~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日本の癌治療の悲惨な実態・・・

 「週刊現代」最新号で、”完全保存版12ページ大研究「治るがん」「治らないがん」”という特集記事が掲載されていた。名医と呼ばれているであろう先生方のがん治療の最新知識とでも言えば良いのであろう。
こんな記事を出しているうちは癌は無くならない。おまけに民主党までぼろくそに書かれている。もしかしたら故意の記事かもしれない。利権復活の為の記事ではないか・・・

syu gen



  あいも変わらず昔ながらの「早期発見」「手術でここまで出来る」「助からないがん」・・・等、脅しの記事内容であった。私に言わせれば、腐った日本の医療界のたわ言でしかない。手術、手術、手術・・・放射線、放射線、放射線・・・抗がん剤、抗がん剤、抗がん剤・・・
 アメリカでは、ガン患者の4人に3人が抗がん剤や放射線といった従来治療ではなく、ヨガ、瞑想、食餌療法、睡眠療法、音楽療法などの「新しい」治療を受けているそうだ。アメリカ政府は、この代替医療の研究に国家予算を200億円つけている。カナダなども同じ路線を歩んでいるようだ。日本は相反した昔ながらの悪魔の3大療法をかたくなに守っています。その時点で、「毎日誰でも5000個以上の癌細胞が出来ている」という常識を無視しているのである。癌が出来たら潰す。体もろとも潰す。取れたら「はい、取ってあげましたよ。良かったね。」そこまでの話でしかない。


 私の母は昨年、癌で亡くなりました。最終的には腎臓癌でした。いくつもの臓器に何度も再発し、最期は全身に広がり麻薬を使いながらの闘病でした。しかし、抗がん剤は使いませんでした。私が止め、本人も納得して拒否しました。私が医療界の詐欺に気付いたからです。
最初はネットで必死に最新治療法を探し、良い病院を探し、国立がんセンターにも行かせました。保険の利かないPET(陽電子放射断層撮影)も受けました。しかし、最後に行き着いた結論は、「日本の癌治療は全くの無力であり、詐欺である。」と言うことでした。


 私は素人ですが、これははっきりと断言します。「放射線、抗がん剤は毒でしかありません。手術も極力すべきではありません。あまりにも危険な状態であればいたしかたないと思いますが、手術で使う全身麻酔はやはり体にとって毒です。」


 最初に変だと思ったのは、医者の発言です。「抗がん剤しか手段はないですが、まず効きません。でも苦しみはあります。場合によってはその日のうちに亡くなる事もあります。」??「なんだそりゃ!!??」それって薬じゃないじゃないか・・・医者など役に立たん・・
それから調べ上げ、今や有名人の船瀬俊介氏の講演に行き着きました。安保徹先生の免疫学が人間のあるべき姿だと言うことです。今では随分知られている免疫学・代替療法ですが、医者に言わせれば「海のものとも山のものとも分からない相手に出来ないもの」「食事?全然関係ないです。何を食べても良いです」だそうで、鼻で笑われる状況でした。しかし、あえて抗がん剤を拒否した事は正解だったと思います。食事療法やラジウム温泉療法など色々試しながら、苦しみは最期の骨の痛みだけだったようです。


 医学博士 安保徹オフィシャルサイト


 船瀬俊介ホームページ





 結局代替療法で治すことは出来なかった訳ですが、私は納得しています。今までに臓器をいくつも取られ、膀胱には抗がん剤を入れられその激痛に苦しんだり、痛みを取る最後の手段で仕方なく放射線で骨の患部を焼きました。そんなことを繰り返したうえに、余命まで宣告されストレスの固まりとなり代替療法どころではなかったのですから。免疫機能はボロボロだったはずです。風邪をひいても治りませんでした。そして極めつけは、あれほど抗がん剤は効かないと言っていた医師が、母が亡くなった日に「抗がん剤をやってればもしかしたら助かったかも知れない」とほざいたのです。あの怒りは忘れられません。殺された・・・と思いました。
 船瀬俊介氏の友人であった「MASTER キートン」の作者も亡くなる直前、ガリガリにやせ細った体で船瀬氏にもたれかかり「騙された・・」とつぶやいたと言うことです。癌発見時に船瀬氏が抗がん剤を忠告したそうですが、「いや~、分かるけど・・付き合いがあるから・・・」と入院し治療を始めたそうです。そして亡くなったのです。

 
 あと、一番気になっていたのが5年生存率というものです。莫大な金をかけ、三大療法で苦しんだ挙句に、5年生きたら「はい、とりあえず治りました。その後の再発は別件です。」ということ。これは、根本を治していないと白状しているようなものだ。そして進行度Ⅳなどは今でもほとんど治せないという事を証明している。


 全国がん(成人病)センター協議会加盟施設における5年生存率(1997~2000年診断例)


 名古屋の免疫・食事療法による癌患者の会「いずみの会」は末期の患者すらも含め、かなりの確立(約90%)で治している。(但し、半年未満で亡くなった方はすでに手遅れということで数には入れてないとのこと)
要するに、普段から食事、健康に気をつけて生きなさいということだ。そうすれば少しのきっかけで大抵の病気は自分で治せるということだ。

 
 免疫療法(代替療法)は、一部を狙い撃ちではなく全身を治す事ができる。というか、治る体を作れる。
近々、「抗がん剤?そんな海のものとも山のものとも分からないもの!」と三大療法を鼻で笑う日が来るかもしれない。


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                       以上
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