~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「地球空洞説」

 昨年ウェブサイト「インターネット・クロニクル」で元CIA職員のエドワード・ジョセフ・スノーデン氏が、地球のマントル部分に高度な生命体が存在していてUFOは彼らが飛ばしているとの暴露話を載せた。
・・・正直この情報源は非常に疑わしいとしか言い様がない。

583197_c450.jpg
あのスノーデン氏がまだまだあるであろう政府等の暴露話を飛ばしていきなり地底人話を公表するとは思えない。
元々この「インターネット・クロニクル」、私はよく知らないがタブロイド誌に近いような要素が強いらしい。
おたずね者のスノーデン氏をこのような扱いをしても罪には問われないだろうという暗黙の了解を感じる。

ただし!
ただし、私は空洞説自体は真実であろうと考えており、以前からいくつも本を漁ったりしている。
こういった話を、怪しげな媒体に載せることで信ぴょう性を一気に失わせるという意思も感じられる。
もっと言えば、実際スノーデン氏もこのような情報を本当に持っている可能性もある。
空洞説に関わらず、その上でこのような晒し者にすれば大抵の人は真剣に考えることは無いだろう。

なので、あえて空洞説を取り上げる。

iriguti.png

13950.jpg
このように、地球の中は空洞になっており、その中心には第二の太陽がある。
そして、その中の世界も我々の住む表面の世界と同じような光景が広がっている。
というのが地球空洞説である。
そしてこれは、中から行き来しているというUFOの出入り口と言われるgoogle earthの画像。
合成とも見れないことはないが、このように騒がれても削除されることなく触れられる事もないところを見ると、本物という可能性も秘める。


E59CB0.jpg

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これは、火山の中(地底へ)入っていくUFOの映像。
これらを全てインチキと言うことが出来るだろうか。
100のインチキがあっても、一つ本物があれば、それが真実である。





これは、火山活動に何者かが関与しているのでは、と思える映像。



空洞説と言うと、マグマはどこへ行った、マントルは住めるような状況じゃない、とか言われるのが常だが、はっきり言ってそんなもの誰も見たことはないのだ。
人間が確認しているのは地球の薄皮一枚程度だ。その中を調査の数値だけで全て理解したと思う方が無理がある。
確かにプレートによる地震などを見ればそのような作りなのだろうと思えるが、私はこう思う。
そんな大きなマントルの規模で対流していれば地表がガタガタ揺れるくらいでは収まらないだろう。
大地震といっても、地球からしてみたらほんの皮膚表面が痒い程度のもの。
癌の如く、地震のプロセスなど科学者達の思い込みに過ぎないと考える。

そんな空想論で全て否定するよりも、実際に起こっている目撃例などから想像する方がよっぽど科学的と言えないだろうか。

空洞と言うと、天体の誕生のプロセス上そうなるはずがないと言われるが、こう考えられる。
(* 高温の塊から地球(天体)が出来るというのが正しいとしての話。)
ガスなどで密度の低い高温の天体の元が自転による遠心力で風船状に広がっていく。中心の核の部分(物質)は強い重力の塊であり、中心にとどまる。
軽い物質は広がっていくことで核になる熱源から遠ざかり固まっていく。
冷えたところで、遠心力により海水は分離して更に外(地表)へ出てくる。
内側に海があるとしたら、もっとかなり重い液体?なのかも・・・と考えられる。

もし内側の世界があるならば、天気は安定しており、宇宙線などの害もないはず。
天候による災害等はないのではないだろうか。

と考えている自分はおかしいのだろうか・・・
とも思うことはあるが、しかし、いつの世も何かしら間違った解釈の中で生きている。
どちらが正しいなどとは言えないはずだ。
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Comments

金星の空模様  様
心配ですね。
私も勝手にカーソルが動き更新も出来なくなったことがありました。

仰る通り、国外の暴露話は眼中に無いようですね。
直接邪魔になる国内の裏話が問題のようですね。
オウムに触れると反応が大きいです。
小泉進次郎のことも一度叩いただけで関係者からクレームのメールが来ました。
もちろん逆ギレで返しましたが。。
シン様
ご無沙汰しております。
遅くなりました。。。

古い文献というのは興味深いですよね。
現代よりもよく知っていた可能性を見せてくれます。
重要なことはどんどん消されていくものですね・・

(新)日本の黒い霧、本分から離れていくようで心配ですね。あの頃の情熱を再び見せて欲しいです。
私も頑張らないと・・・
オーちゃん様
コメント有難うございました。
遅くなりました。。。

そのお話、物凄く興味があります。
詳しく聞きたいです。

本当に人類ってのは低俗ですよね・・・

おそらく日本における本当のタブーというものも何となくわかりました。
有名ブログでは取り上げない、及び真相に迫らない、絶対的捏造事件、歴史などを暴露しているブログ主は書くのをやめている人が多いです。
日本国だけに日本国内にのみ大きく関わる事の方が重要なようですね。

空洞説は事実だと思います。
素人目線で見ても、内部が全部マントルなら、火山地帯はマントルと繋がってると考えられ、あちこち無数にあるにも関わらず、あらゆる場所を地中深く彫ってもその痕跡すら一度たりとも発表されたことはない=マントル地帯は一部であると考えられる、空洞の場所もあると思われます。
私事ですが、最近wihiを通じて超高密度電磁波掃射攻撃を受けてます。アルミホイルに無数の穴があき、脳をやられてるようです。色々書き込みをやめおとなしくしていたら攻撃がなくなったのか、偏頭痛はしなくなりました。123さんと同じく私も狙われるほどに真実に近づいているようです。確信事意外のまだ推測の部分も恐らく真実だろうと考えられるようになりました。
ブログ主様の推測(分析)もおそらく正しいと思われます。
日本にもバミューダトライアングルは存在
青森の大間まで揺れる地震なのに伊豆半島で震度2というのは、プレートが異なることを加味しても無理があるが、館山~河津の時空の歪を考慮すれば明快である。


館山のキリスト教会近くから、伊豆河津R135沿いのセブンイレブン付近までの間は、時空の裂け目となっており、
http://az416740.vo.msecnd.net/static-images/earthquake_jma/2014/05/05/20140505051846-20140505072043-large.jpg
地震の震源もこの裂け目上で発生したことから時空的な歪の地震である。
1985年8月12日のJAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事の際のワープもこの時空の裂け目で発生した経緯がある。
やや崩れているが一応、日本にもバミューダトライアングルは存在していて、館山~河津が一片、それと、相木と物語山、御巣鷹と秩父水晶山である。
アトランティスとの繋がり
いまから20年以上前にお会いした方から、アメリカの地底深く住んでる方に会ったお話を聞いたことがあります。
その方はとても真面目で社会的地位もあり、くだらん空想話をするような方ではありませんでした。

そこはテロスという名前の地底国で、彼らはアトランティス崩壊後、安全な地底に移り住み現在に至ってるそうです。
アトランティスやレムリア自体が神話化されてる私たちには、地底文明を認識するのも容易ではないと思います。
でも聞いたお話のあまりのリアリティーさには只々びっくりしました。
地表に住む地球人は低俗で、宇宙の人間文明の中では進化が最も遅れてるそうです。

そうですよね‥‥戦争はいけないと言いながら、何千年に渡って殺し合いしてるなんて低俗以下ですよね、わたしたちは…。

統一教会と救急隊員に殺された ワールドフォーラム佐宗邦皇代表はタクシーで東大病院に行きたがっていた
そういえば北とぴあで統一教会と救急隊員に殺された ワールドフォーラム佐宗邦皇代表はタクシーで東大病院に行きたがっていた。

事の発端は、前の月の7月に、日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事当時の自衛隊科学学校の校長先生から「アメリカではない。自衛隊公安等が、米国及び天皇家に対し武装蜂起したんだ」という話を会食で聞いたことが、「日本サイド(中ロイランマルキスト)」からの潰しに遭った要因だろう。
地球空洞説とベルヌの「地底旅行」
ご無沙汰しています、シンです。
地球空洞説、面白いですね。
私は小学生の頃から、ジュール・ベルヌの
「地底旅行」を愛読しており、つい最近も
再々読しましたが、地球空洞説との類似性
を感じます。こうした破天荒な物語は人間の
想像力だけでは書けない気がしていたので
ベルヌは「知っていた」んじゃないかと
感じます。

追記)
「新日本の黒い霧」サイト、再開してひと安心
と思ったら、また60日以上の休止状態。
どうなっているのかと愚痴りたくなりました(笑)


 

 
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