~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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JAL123便墜落事故

 随分久々の書き込みになってしまった・・・

*****   フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より転載  ******

日本航空123便墜落事故(にほんこうくう123びんついらくじこ)は、1985年8月12日18時56分に、日本航空(現:日本航空インターナショナル)123便、東京(羽田)発大阪(伊丹)行、ボーイング747SR-46(ジャンボジェット、機体記号JA8119)が、群馬県多野郡上野村の御巣鷹の尾根[※ 1]に墜落した事故である。



運輸省航空事故調査委員会による事故調査報告書[1]によると、死亡者数は乗員乗客524名のうち520名、生存者は4名であった。死者数は日本国内で発生した航空機事故では最多であり[※ 2]、単独機の航空事故でも世界最多である[※ 3][※ 4]。

乗客の中には著名人が多数含まれていたこと、夕方のラッシュ時とお盆の帰省ラッシュが重なったことなどにより、企業の役員や外国人、家族連れの犠牲者も多かった。

社会全体に大きな衝撃を与えたため、一般的に『日航機墜落事故』『日航ジャンボ機墜落事故』という場合、この事故を指すことが多い。

事故調査は、同機がしりもち着陸事故を起こした後のボーイング社の修理が不適切だったことによる圧力隔壁の破損が原因だとする航空事故調査報告書が1987年6月19日に公表され終了している。遺族などの一部からは再調査を求める声があるが、行われていない。
***************  転載ここまで  *******************

一般にはここまでの情報で止まっているはずだ。

 しかし、この事件には様々な疑問点が多く、報道された墜落原因、米軍・自衛隊の行動等に疑惑がかかっている。だが、保管期間が切れたという理由で、2000年に遺族にボイスレコーダーの音声を公開すると同時に、事故資料の一部(大半?)が処分された。遺族達から再調査の依頼が望まれている中でだ。
 いや、逆かもしれない。資料の処分間近というタイミングを狙って音声を公開して、全てを誤魔化そうとしたのではないだろうか。


というより、そういった資料を処分すること自体私には考えられないが・・・


 そんな中、最近ネット内でJAL・運輸省(当時)・米軍・自衛隊の犯罪隠蔽についての重要な証言がにぎやかしている。・・・このサイト、しっかり目を通していただきたい。


(新)日本の黒い霧


 これらの情報が真実であるならば、日本はとんだ犯罪国家だ。JALをモデルにした映画「沈まぬ太陽」が公開されるようだが、フィクションを混ぜ込む事で煙に巻いて重要な部分は忘れさせようという魂胆を強く感じる。アメリカのように、何でもかんでもヒーローを作り上げて裏の真実を葬り去るような低脳なことは許してはいけない。


この事件、これから深く追求してみようと思う・・・

テーマ : 未解決事件・迷宮入り事件    ジャンル :

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