~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「がん細胞の転移・増殖」

 癌と診断された時、何故恐怖のどん底に落ちるのか。
理由はこの三つであろう。
1、放っておけばどんどん増殖して死を迎える。
2、手術で取ったはずが転移してしまう。
3、完治したが再発する。

この「増殖・転移」のメカニズムに何の根拠もないと考える患者がどれくらいいるだろうか。
未だかつて、癌細胞の分裂増殖や転移するのを発見した者はいないのだ。
では何故堂々とこんな事を言って患者を脅かすのか。

こういうことだ。

「癌が放っておいたら大きくなった。
じゃあ、増えたんだろう。
細胞だから分裂したに決まってる。」

「肺癌治療していると、他にも癌が発見された。
更に次々出来てきた・・・
治療が追いつかない。。
なんでこんなにあちこちに出来るんだ?
こんなに増えるんじゃ、この患者を救う事が出来ない。
原因は何だ?分からない。
・・・そうか、肺から飛んだんだ!きっと。。
だから仕方ないんだ。。
患者さん、可哀想に、運が悪かったね・・」


何の事はない。

「癌は誰でも毎日出来ている。
毎日出来ても自己免疫で毎日潰して尿として排出している。
それが体調を崩したりストレスで癌細胞の出来るスピードに免疫が追いついて行かなくなっている状態。
要するに、癌細胞の増え方と免疫能力のバランスが崩れているだけ。
だから全身に癌細胞が出来て当然。
だから、生活改善・精神状態の改善で免疫を通常に戻せばおのずと癌細胞は減ってくる。」

という事を無視するからそんなこじつけの理由でも作らないと患者に説明も出来ない。

そして、いつまでも癌は怖いものであってもらわないと儲からない。
何と言っても、癌というやつは治せなくても患者は諦めてくれる。
更に治らなくても「先生有難うございました。」と言ってもらえる。
癌で死んでも医療ミスとは言われないのだから、糖尿病と並んでこんな美味しい病気はない。

余談になるが、以前も書いたが、糖尿病もおそらく治療法を隠していると思われる。
私も血液検査で「もう糖尿病になってるかも。」と言われたが、治そうとしていない先端医療に疑問を感じて、それ以上病院と関わらずに、海外から取り寄せたサプリだけで正常値までにして見せた。
三年たった今でも食事療法など微塵も気にせず今まで通りに生活していながら正常値から出たことはない。
サプリだけ断続的に続けているだけだ。
妻が糖尿病療養士の資格を持つ看護師なので、その効果は明らかに出来た。
何でヘモグロビンまで・・・とか私には分からない事を言いながら不思議がっていた。

話はズレたが、癌に関しても実に的外れなのが現代西洋医学だ。

これは、「埼玉医科大学国際医療センター包括的がんセンター腫瘍内科教授」なる方の見解だが、こうらしい。



*********   ここが知りたい「ガンの再発・転移」より転載   **********

がんの再発・転移には、大きく分けて2つの種類があります。
最初に発生したがんのすぐそばで起こる「局所再発」と、別の臓器に発生する「遠隔転移」です。このようながんの再発・転移がどのようにして起こるのか、がん細胞の発生から診断・治療を経て再発・転移に至る流れを通じてご説明します(図)。

saihatu001_480.png


一般的に、がんと診断されたときには、がん細胞の発生からある程度の時間が経過しています。
したがって、発見されたときにはすでに血液やリンパ液の流れに乗ってがん細胞が他の臓器に移動してしまっている可能性があります。
この可能性はがんが進行しているほど高くなります。がんを切除できると診断された場合は手術が行われます。
完全にがんを取り除きたいのですが、今の技術では発見できないがん細胞をわずかに取り残してしまう可能性は否定できません。

また、遠隔転移したがんが小さい場合も発見できない可能性があります。
このように、がんの再発・転移は治療で取り残したがん細胞が再び増殖することで起こると考えられています。
局所再発することが多いがんは直腸がんや婦人科領域の腫瘍です。

また、遠隔転移が起こりやすい場所は、リンパ液の溜まるリンパ節や大量の血液が流れる肝臓、肺、脳、そして骨などです。
肝臓や肺は毛細血管が網の目のように広がっているために、がん細胞が凝集しやすいと考えられています。そのため大腸がんや胃がんの場合は肝臓に、肺がんでは脳、骨、肺に、乳がんでは肺、脳、骨に遠隔転移しやすいといわれています。

***************** 転載終了  **********



一見、なるほどと思わせてしまう解説だが、よく読んで頂きたい。
「がんの再発・転移は治療で取り残したがん細胞が再び増殖することで起こると考えられています。」
と言っている。
「考えられています。」
要するに証明は出来てないという事だ。

更に、「遠隔転移が起こりやすい場所は、リンパ液の溜まるリンパ節や大量の血液が流れる肝臓、肺、脳、そして骨などです。」と言っている。

違う。

転移しやすい場所ではなく、癌になりやすいのが「冷える臓器」という事だ。
ここでは触れてないが、出来やすい場所として胃・大腸・膀胱がある。
肝臓は負荷がかかり易いということではないかと思われるが、肺・脳・胃・大腸・膀胱・骨は比較的外界に近く、冷えやすい臓器だ。冷えると免疫が下がる。
大量の血液が流れ込む臓器と言うなら、心臓はどうか。
心臓癌はあまり聞かれないではないか。
流れ続けるから通り抜けるとでも言うのか。

だとしたら、末梢血管のある筋肉や体表面には何故出来ない?
癌細胞が単なる恐怖の細胞であるなら、全身どこに出来てもおかしくないのではないか?
転移して皮膚癌になりました。太ももに転移しました。右手に転移しました。・・とは聞いた事がない。

まったくもって説得力がない。
こんな絵空事を信じ込まされていたのか。。
私は確かに素人・凡人だが、その凡人の疑問に医者はどこまで答えられるのだろうか。

こちらの千島学説の方が格段に信用出来る。
何十年もかかって証拠を見つけ、ノーベル賞にエントリーされるほどの医学が何故現代でピックアップされないのかはネット住人であれば想像がつくはず。



************** 「新生命医学会」より転載 **********

  【千島学説概論】

◎ガン細胞は分裂増殖しない。わが身の赤血球から分化する
◎ガン細胞は転移などしない。組織内に新生する


         …『千島学説』第1原理・赤血球分化説…より

 自然状態において「ガン細胞の分裂像」を確認した人間は、世界において一人としていません。「ガン細胞の転移」も同様です。

 それなのに“ガン細胞は分裂増殖する”とか“ガン細胞は転移する”などと今なお信じられています。事実“医学の定説に誤りはない”のでしょうか……?
 医学界から排斥されてきた革新の生命医学理論『千島学説』が、近年になって急速に注目されるようになりました。

『千島学説』は故千島喜久男医学博士が提唱した現代医学・生物学の「定説」に対し、その盲点を指摘した革新的医学・生物学理論です。
 8つの原理から構成される千島学説は、その各原理を発表した当時、学界やマスコミに一大センセーションを巻き起こしました。『医学革命なるか!』、『認められればノーベル賞確実』などと言われましたが、突然に千島喜久男博士の学会発表は悉く拒否されるようになり、マスコミも協定したかのように口を閉ざしてしまいました。

§§千島学説に対する世界の反響§§

◎ケルブラン博士(フランスの有名な理論物理学者)
  『私の原子転換説とあなたの新血液理論は原理的に全く共通である。お互いに真理のため頑張りましょう』 …私信…

◎ステファノポリー博士(フランスの血液学者)
  『パリ大学のアルペルン教授がガン細胞の起源を発表したと、フランスでは大きな反響を呼んでいる。だが、ガン細胞の起源の第一発見者は日本の千島教授であることを、私はフランスの学界に広く知らせる努力をしている』 …私信… 

◎レペシンスカヤ博士(ロシア医学アカデミー細胞研究所長)
  『細胞新生説やあなたのガン細胞起源説は私の研究と共通点が多い。あなたの説は非常に重大な発見である』 …私信…

◎オパーリン教授(モスクワ大学教授)
 『レペシンスカヤ、そして、あなたの細胞新生説に私も賛同します』 …私信…

◎丸山 博博士(前阪大医学部教授)
 『千島学説はガリレオ・ガリレイの地動説に匹敵するものである』  ※週刊現代・昭和46.1.2号

◎深江雄郎博士(元島根医大教授)
  『私も産婦人科医の一人として子宮ガン根治療法を研究しているが、千島学説は現代医学が解明し得ないガンの真相を突いている……』 …白兎…1972.4月号

◎河井鉄男博士(外科医)
  『大戦中、野戦病院長をしていたが、手足を切断した兵士が全く貧血にならず元気でいることで、骨髄造血説に対し疑問をもっていたが、その後千島教授の著書から腸造血説を知り、私は疑問がすっかり解けた思いである』 …河井外科病院にての談話…

◎「科学新聞」社説(1960.8.26白号)
  『今度の国際血液学会には暗い影がある。それは造血学説に異説を唱えるある学者(註・千島教授)の研究発表を学会が拒否したということである。この研究者の学説は、外国の一部学者たちからも関心を寄せられている研究なのだから、無価値の研究だと即断することはできない筈である。この学者が研究発表、学術雑誌への掲載に今もって不自由を感じなければならないということは、一人この学者の悲劇というより、むしろ学問の正しい進歩のために惜しまれる。科学の進歩は歴史の事実が示すように既成の学説を覆したり修正していくところにあることを忘れてはならない……』

◎森下敬一博士(自然医学会会長)
  『……造血の場所は驚いたことに腸なのです。これも千島教授が立証しました。私はこの千島教授の“消化管造血説”を実験的に確かめていませんが、いろいろ思いめぐらせてみると、全くその通りだと考えるほかなく、まず間違いない学説だと信じております。これは医学界、生物学界への“揺さぶり”で、これに日本の千島学説が大きな役割を演じていることを日本人として誇りに思う次第です』   ……ミチューリン農業・昭和32年5月11日号……
 『……赤血球が腸で造られるという考えは、千島喜久男教授(岐阜大学教授)の卓見ですでに組織学的な証明がなされている……』    ……読売新聞・昭和34.4.7日付タ刊……


上記した『千島学説』への反響は、ごく一部のものです。詳しくは関連図書「千島学説論争」をご参照下さい。

 現代の自然科学、ことに医学は混迷の度を増しています。なかでもガンを始めとする難病・奇病に対してその対策には暗中摸索……確たる手段がありません。
 科学は急速な発達を遂げ、今や宇宙の彼方を探る時代になっています。しかし灯台もと暗しの例えどおり、科学を発達させた「人間」の身体については、正しくその仕組みは解明されていません。実際には全くといってよいかもしれません。

 “細胞は分裂によってのみ増殖する”

 ウィルヒョウの提唱したこのとんでもない誤説こそ、現代医学の治療を迷走させた元凶だといえるでしょう。

 胎生6ケ月以降、細胞分裂によって体細胞が増加する像を自然状態のなかで確認した人間は世界でただ一人としていません。人間の体細胞は鋭敏な一種の生命体。気圧、温度、光線、湿度等が体内と異なった状態になったとき、急速に死への過程をとります。その死への過程においてのみ細胞は分裂を始めます。細胞の断末魔の苦しみといえるかも知れません。

 ウィルヒョウは不自然な状態での観察結果を自然の現象として誤認したのです。顕微鏡下という不自然な状態において、細胞が正常な姿を維持できるはずがありません。死への過程に移ります。

 「細胞学」そして「血液学」という医学の基盤となる基礎医学に、重大な誤認があるとしたら、それを基礎とする医学定説も歪んだものになることはいうまでもありません。
 ことに人間の身体を構成する“細胞”の起源についての定説が誤っているとしたら、人間の身体に対して正しい治療が行える訳がありません。
 宇宙探究という雄大な目標を立てる前に、もっともっと大切な「人体」についての正しい知識と知恵をもつことが大切です。
 そのためには、哲学的見地と正しい実験、そして注意深い観察から発見された『千島学説』によって人間の身体における真実の姿を知っていただきたいと考えます。

**************** 転載終了 **************


kenbi01.jpg
1.赤血球から肝細胞への分化を示す。
(カーボンコロイドを注射したカエルの肝臓)
肝細胞の間隙にある黒色の塊(a→)は赤血球とカーボンが一体となってクッパー細胞となり、 それがやがて肝細胞(b→)へ分化する。細胞分裂像は全くない。


kenbi10.jpg
10.人の子宮ガン組織
写真上方から血管が二つに分かれて下行しているが、この血管の先は開放的であり、赤血球は付近に散乱し、赤血球から分化したリンパ球状の小さな若いガン細胞と混在している。

kenbi11.jpg
11.同上、子宮ガン組織内には無数の赤血球(赤色)が散在
血管の解放端から出た赤血球は、若い小型なガン細胞と混在し、両者の間に移行像が認められる。

kenbi12.jpg
12.同上、子宮ガン腫の特徴といわれているガン細胞の集塊すなわちガン巣(上方の左右2個)
が、下左方の血管(内部に血球あり)と血球から移行したり、また右下方にガン巣が出来始め(組織中の血球のたまり場、または静脈洞)、その中の血球が融合と分化によってガン細胞の集まりすなわちガン巣の形成を始めている様相を示す。


kikuo2_480.png
千島喜久男博士


人を助ける学問が抹殺され、利権を産むデタラメが最先端とされているこの国に住んでいると、皆が気づくのはいつになるだろうか・・・
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

ありがとうございます
planzさま

ありがとうございます。大丈夫です^^ 理解してます。

生活を変えて整えるのがベースだし、上手くできたらよいのですが、…難しいところは何らかでカバーするのも工夫ですね。遺伝的なものも強いみたいなので優勢順位的には近代医療の選択もとは思っています。

取り敢えずは頑張ってみます。

視野をひろげる情報をいつもありがとうございます。

…と、いう事で、また大人しく時々覗かせていただきますね!
青夏龍 様
NIHONHANNICHIKYOKAIは本当にタチが悪いですね。
私の知り合いは、引越し直後に訪問され、テレビは無いと言ったらカーナビはついているか?と聞かれ、ナビもないと言ったら、携帯はテレビ機能があるか?と聞かれたそうです。
もはや、その筋のやり方です・・・
いや、今時その筋の人でもそこまでしないかもしれませんね・・・
さら様
ちょっと言葉足らずでした。。
青夏龍さんの言うように、体の根本を健康にするというのが大前提ですね。
なので、クロム等を自然から摂れるのであればそれがベストだと思います。
サプリを使うにしても、正しい食事や運動などは不可欠だと思いますね。
ただ、なかなか普段の生活の中で補充していくのが難しいという事ですので、サプリで代用しているという感じです。
そういった本物の病院で有効な食事が出来るのであればそちらが最高ですね。
情報が見つかり次第お伝え致します。

ちなみに私の父も糖尿病で毎日インシュリンしています。
年を取ってくるとなかなか病院に逆らうという事も出来なくなってくると思いますので、早め早めに色々なことを自分で解決出来るようになりたいものですね。

ご主人様お大事にして下さい。
言い方は間違ってるかも知れませんが、ご健闘をお祈りしています。
コメント有難うございました。
今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました。
planzさま
青夏龍さま

とても丁寧なお返事とヒントをいただき、ありがとうございました。

糖尿病に足を突っ込んでいるのは主人なのですが、これ以上医療漬けになるのは勘弁!な気持ちで生活習慣を含め見直しと出来る事を模索しておりました。

こちらは興味深く時々覗かせていただいていたところ、偶然糖尿についての生の声があって、思わずお尋ねしてしまいました。失礼をお許し下さいね。

ご紹介いただいた情報をじっくり読みこんでみます。ありがとうございました!

planzさん

家はテレビ撤去しました!
NIHONHANNICHIKYOKAIの委託職員が2ヶ月に一度来ますが、
設置していない、持っていない、取り付けていない、で対応。

癌治療から生還できた人を取り上げお涙頂戴演出!!
これを見せられりゃ、そりゃ、彼らは儲かりますわ。殺到ですわ。
と言う感じで冷めた冷ややかな目で見てしまいます。
その中で癌治療を受けられた(受けられている)人や
周囲の人達の事を思うと鬱になり非常に辛いです。

それと糖尿病ですが、糖尿病治療によって膵臓をダメにする方向へ
進ませ治せなくさせて延々と・・・と言う風にも言われますね。
これが本当であれば恐ろしい事です。
糖尿病は栄養失調?!
planzさん
さら さん

横入り失礼します。

糖尿病ですが食生活で改善どころか治癒させているという病院がありましたよね。
医療関係の記者が記事を書こうとしたら業界のタブーで止められたという話しも。
これで私は一時期マスコミのタブーを知りたくて仕方なくなった覚えがあります。

糖尿病の治療している病院ですが、サプリメントではなく、食事療法だそう。
要は、クロムや亜鉛などのミネラル不足からの糖尿病を治療しているようです。
これらのミネラルを玄米と栄養価の高い野菜と果実などで摂取し……です。
これをサプリメントで代用するのがアメリカ的な感じでしょうか。
サプリは日本の物は成分の質も量も低いとの事で輸入される方々がいます。

ちょっと医師の名前と病院を忘れてしまい、メモも行くへ不明で申し訳ないです。

日本が米に占領されてから、欧米化した食生活と大量の農薬で弱った農作物の摂取で、
様々な毒素を体に溜め込みながら、栄養価の低下した野菜でミネラル不足になった。
そして味の落ちた野菜に過剰な調味料や化学調味料添加物で味付けした食事。
朝から栄養価が低く糖質たっぷりの食事とおやつにデザートのオンパレード。

これらについて参考になりそうなページ。
ttp://www.hbi-salon.com/salon/niddm3.htm

簡単にまとめると「○○病だ!薬だ!サプリだ!だけでなく根本を直そう」という話しです。
さら 様
 コメント有難うございます。。
糖尿病にはいくつか型があり、私のやり方がどれに効くのか、自分が何型だったのかすら分かりません。
なので、これを飲めば治りますよ!と言えないのが現状です。
完全など素人ですので。
ただ、病院が糖尿病を直そうとしていない事は紛れもない事実です。こういう場合、利権を守る為と言うのが定番です。
で、治し方はあるはずと思いました。

とりあえずはこれを読んでみてください。
納得した上で試してみるのも良いかも知れません。
http://476576.com/solution/relation/
必要なのは、クロムです。。
ここで紹介しているのは高価なもので、この不景気で毎月購入するのも難しいと思います。
そして、この高価な国産クロムGTF以外では、日本ではあまり市販を見かけたことがありません。
私は一度もないと思います。
市販しないということは、「効くのだろう。。」と思いました。
そこで、探してみたら、クロムの含有量も同じで、おそらく吸収しやすくしているであろうサプリ「クロムGTF」というものが何種類も輸入品で出てきました。
ヤフオクでも普通に購入できます。送料を入れても高くても千円強といったところです。

効く効かないは保証できませんが、このクロムサプリの解説で「ダイエット・糖尿病予防」と書いてありますので、それ用に作られていることは間違いないと思います。

参考にされても構いませんし、ご自身でも真実の改善法を探してみるのも良いかも知れません。
良い方法が見つかった際には報告お願いします。。。
青夏龍 様
 遅くなり申し訳ありません。。
お世話様です。。
本当にその通りですね。
元々、癌細胞は自分が作り出した”不要物を溜め込んでくれている結界”。
それを棚に上げてまるで物体Xでも襲って来たかのように大騒ぎをして潰しにかかる・・・
今日もtv「ナイナイアンサー」で癌からの生還みたいのを流して、タレント達が涙を流していました。
失笑するしかありませんでした。
何でもかんでも涙を流す芸能人達にも絶望を感じますね。
糖尿病に効くサプリメント
ぶしつけで申し訳ないです;

よかったら教えてください!
例の岩船物質の蘇生効果
例の岩船物質は特段の蘇生効果も有しています。

岩船物質をダイヤモンドやすり少量削って、
ペットボトルの空きボトルに、リンゴやミカンの皮と塩を入れて水を入れておきます。
すると、葉緑素が皮に戻って、緑の頃に蘇生します。
要は、赤いリンゴや橙のミカンが、緑の頃に戻って、しかも葉緑素が酸素を放出し始めます。

よく、昔話で、若返りの金名水銀名水といった話がありますが、この系統の岩船物質の話と想定されます。
警察公安自衛隊の皇室に対する武装蜂起
<警察公安自衛隊の皇室に対する武装蜂起>
彬子女王が、天皇皇后両陛下の前でお倒れになられたが、その前に週刊誌に対し、監視はできることならばやめてほしい、といったご発言をされ、記事になっていた。

警察公安に苦言→電磁波超音波兵器で攻撃

という、警察公安特有の武装蜂起に皇室がさらされている。JAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事同様の構図である。
警察公安の皇居内での横暴
<警察公安のおかしさ>

2014年初頭、皇居の一般参賀で、佳子内親王がボディチェックを受けられたということである。

来年から、天皇陛下の横でお立ちになる佳子内親王である。

要は、警察公安が、皇室に対しておかしな動きをしているということになる。JAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事と同様の構図だ。

がん細胞は増殖するというのがあれですけど、
それって、まるでホラー映画的な感覚だと思っています。
うまく言えないのですが、未知の生物が増殖して襲って来るという感じ。

それを患者と家族などに与えて恐怖で支配し、冷静な思考と判断を奪う。
すっかり「藁をも掴む」どころか「藁を掴まされる」状態となる。
これが現代医療の本当の姿だとしたら本当「おかしい」と私は思います。

これしかないんだ。私たちはやれることはやった。でもダメだったんだ。
と、患者の家族や周囲が自分を守る行動へ出てしまう悲しい結末。
人間の本質をついた巧妙な金儲けの手段という恐怖の所行。
これが事実であるならば、悪魔に洗脳されているというほか無いと思います。


 

 
03-2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

«   »

Search
プロフィール

Author:プランZ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
 
QRコード
QRコード
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。