~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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秋葉原無差別殺傷事件の真実

 秋葉原無差別殺傷事件、どれだけの国民が今でも気にかけているだろうか。

また、犯人として死刑とされた加藤智大被告が、実は犯人ではないかも知れないという疑惑をどれだけの人が知っているのだろうか。

その疑惑を封じ込めるように先日、加藤被告の弁護側の控訴が棄却された。

この事件も風化させない為に、今更ながら記事にしてみる。

産経ニュースより  ************************

東京・秋葉原の無差別殺傷事件で殺人罪などに問われ、1審東京地裁で死刑とされた元派遣社員、加藤智大(ともひろ)被告(29)の控訴審判決公判が12日、東京高裁で開かれた。飯田喜信裁判長は「犯行当時、完全責任能力を有していた」として、1審判決を支持、弁護側の控訴を棄却した。加藤被告は控訴審の公判に一度も出廷しなかった。

 1審に引き続き、責任能力が主な争点だった。弁護側は、犯行状況の記憶に欠落があることなどから、「何らかの精神障害で心神喪失か耗弱(こうじゃく)だった疑いがある」と主張していた。

 判決は、1審が動機と認定したインターネット掲示板での嫌がらせは、加藤被告にとって「とてつもなく大きな体験だった」と指摘。加藤被告の当時の主観に照らせば、こうした動機は「病的な過程を介在させなくとも十分了解可能」として、1審と同様、完全責任能力を認定した。

 その上で「計画的な犯行で、態様は極めて悪質。動機は身勝手極まりなく、同情すべき点がない」と犯行を断じた。

 母親の不適切な養育が与えた影響についても「事件の遠因という以上の評価をすることはできない」とし、「死刑を避けるべき特段の事情を見いだすことはできない」と結論づけた。

 1、2審判決によると、加藤被告は平成20年6月8日、秋葉原の交差点にトラックで突入し、3人をはねて殺害。さらにダガーナイフで4人を刺殺し、10人にけがを負わせた。


***************************


 この事件については、おおよそネットだけであろうが、加藤智大被告は替え玉として犯人に仕立てられたという説が話題となっていた。

本来であれば警察に現行犯として取り押さえられている映像が出てくれば、もはや疑いようもない事である訳なのだが、どうもおかしい。

いくつか、そしてほぼ確実な捏造の証拠が出てきており、更に私が気にかかっているのは報道の少なさだ。
上のニュースも本当なら大きく取り上げられ、一日中テレビで流されて良いはずの内容だ。
あの猟奇殺人の犯人の死刑判決を流さないのだ。

当然いくらかは放送したのだろうが、それほどテレビを見ない私などは一度も見ることはなかった。
芸能人のドラッグ使用などは嫌でも目に入るのにだ。

ここに、わかり易く解説しているブログを見つけたので写真等引用させて頂く。


「ネットの力で風化STOP 未解決事件を追う」様より引用


 この三枚は、すべて同じアングル、加藤被告が取り押さえられ逮捕された場所である。
akiba02.jpg

これはhttp://www.youtube.com/watch?v=s9hF21bHr_Q&feature=player_embedded#!からの静止画。上の写真同様間違いなく左奥の店舗入口のスロープの向こうには被害者が倒れており、周りには人だかりが出来ている。

akiba04.jpg

これは警察が公開したとされる写真だが被害者は無く、人だかりが無いどころかこの緊迫した状況にも関わらず誰も見向きもしていない。合成写真である。
合成してまでして何を守りたかったのか・・
akiba01.jpg

そしてhttp://www.youtube.com/watch?v=D6D-pKCh3TM&feature=relatedを見ると分かるが、18人を刺した現場一帯は血だまりだらけであり、これを馬乗りになってやった犯人は血まみれのはず。

しかし、加藤被告は逮捕時、全く返り血など浴びていなかったどころか持っていたナイフも一滴の血も付いていない様に見える。

これがわかる動画http://www.youtube.com/watch?v=aYc58M3Y0Yoは削除されている・・・


だいいち、3分程でこれだけの人間をメッタ刺しに出来るはずもない。
ましてや、胸部貫通などあのナイフの刃渡りでは不可能。
持ち替える余裕などもないはず。

死亡者
中村勝彦さん(74) 左背中刺創 慈恵医大 東京都杉並区 無職・元歯科医
藤野和倫(かずのり)さん(19) 腹部打撲? 三井記念病院 埼玉県熊谷市 大学生(東京電機大 * )
小岩和弘さん(47) 背部刺創 東京女子医大 東京都板橋区 無職
川口隆裕さん(19) 腹部打撲 国際医療センター 千葉県流山市 大学生(東京情報大 * )
宮本直樹さん(31) 胸部貫通刺創 墨東病院 埼玉県蕨市 会社員
武藤舞さん(21) 失血死 東京医科歯科大 東京都北区 大学生(東京藝術大 * )
松井満さん(33) 背部刺創 駿河台日大 神奈川県厚木市 調理師

負傷者
男性(53)=警察官 胸・重傷 東大病院
森早苗さん(24) 肺腎臓損傷・重傷 東京医科歯科大 静岡県焼津市 会社員
平松新さん(53) 腰・重傷 東京医科歯科大 兵庫県神戸市
男性(43) 脊髄損傷・重傷 聖路加病院 埼玉県新座市 会社員
男性(27) 背部刺創・軽傷 日本医科大
女性(30) 腹部刺創・重傷 聖路加病院
湯浅洋さん(54) 右胸刺創・重篤 日本医科大 タクシー運転手
男性(28) 右前腕切創・軽傷 厚生年金病院 埼玉県ふじみ野市 会社員
男性(20) 腰の痛み・軽傷 白髭橋病院 埼玉県
男性(19) 擦過傷・軽傷 三井記念病院 埼玉県


重要なのは、目撃者の「二度の銃声を聞いた」「犯人が拳銃を持っている」「トラックを降りた小太りのヤクザ風の男が馬乗りになって返り血を浴びている」・・・といった情報である。

この証言が表には一切出てこないというのがこの国の恐ろしさである。

コイツが犯人ではないのか。。。
コイツを守ったのではないのか。。。

加藤被告は今回の裁判で一度も出廷しなかったという。

する気にもならなかった、させてもらえなかった・・・なのではないだろうか・・・

このまま死刑囚になれば、この不可解極まりない事件はまたしても故意の冤罪を産み、迷宮入りである・・




テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

インターネットを使って、連続殺人を誘導する集団がいます。
この事件、インターネットの掲示板が関与してるでしょ?
私はインターネットで、IDを変えてもSNSやブログを変えても常に追跡特定されて嫌がらせを受けました。

彼らは幾つかパターンがあり、友達になり情報を収集したり、バナーやIDを使って偶然を装いながら嫌がらせします。

頻繁に心理的に嫌な結果だけが浮上する事もあり、SEO対策等ができ、専門機材がある業者なら可能だと思います。

また、リアルに嘲笑しに来ます。
まるでターゲットが何一つ取り柄が無い様に。

それで結婚や仕事、資格取得等の邪魔もします。
何か加害者の都合の悪い方向にすすむと、出没してきます。
嫌がらせで方向転換しても自己決定した事になる。
悪質なマインドコントロールだと思います。

インターネットで普通の人を追跡特定してるのは、まだまだ一般的ではないし、それで不特定多数の人間が自宅周辺迄、死ねとかバカとか、嘲笑しに来るのありえませんからね。

兎に角、四六時中一人でいる事を好ませ、何かあるとインターネットに書き込みする様に仕向けるし、何処かに出かけても小さな嫌がらせをされる様になるんです。

これ集団ストーカーというようですが、被害者団体にも既に偽物が入り込んでるみたいですね。

宗教団体の仕業だと言われてますが、そういうネットワークを悪用して悪戯し、コンプレックスをこれでもかというくらい突きます。

対比という感じで並び替えして来たり、自然にそうなる様にしくみます。
デブの隣だと細く見え、痩せてる人の隣だとデブに見える。
そんな事を意図的にやるし、見せたい事は忘れ物として第三者が誰のですか?と故意にみせつけ、それが嫌みな柄になっていた事は四六時中です。

隠し事は不可能なのは、医療機関でも聞き耳立てて、●●室が何故か開いていて、遠くから「ザマーミロ」と呟いてみせたりと本当にどんな職種にもいます。
小さいつぶやきだから、言ってないと誤摩化され、水掛け論になるため黙っています。

警察も動かないから、この被害者の中には「連続殺人を実行」してしまった人がいますが、私も気持ち分かるんですよね。
言われても黙ってた得るしかない日が365日続きます。だから辛い思いをして、我慢が出来なくなったら、騒音おばさんと同じ様に理性が聞かずに怒りだす。

それを待ってるかのように、彼らは彼方此方で人を心理的に追いつめて事件を起こそうとしています。

いつか組織犯罪が表沙汰になってくれればいいなと思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%84%E7%B9%94%E7%8A%AF%E7%BD%AA
被害者の一人 様
 遅くなりました・・・
そうですね。ネットが誘発する犯罪は少なくないですね。
しかし、反面、真実を知る事が出来るのもネットだけ。
使う側によって善にも悪にもなるところが難しいですね。
No title
こういう無差別殺傷事件を生み出してるのは、インターネット工作と世間の風当たりなのではないでしょうか。

青森は所得が低い地域で、未だに最低賃金700円以下。実は最低賃金の2/3程度しか貰ってない人がゴロゴロ居ます。都会に出ると歴問われる事も多くなり、格差をひしひし感じますよね。

私もインターネットで嫌がらせ工作を受けて、実は匿名ではなく、氏素性から接続場所、時間まで特定されて嫌がらせされた事があります。

裏工作屋なんて職業もある程です。
事件起こさせると社会的抹殺ができるから、常に怒らせたり、虐めてますね。

だからインターネット工作員が殺人鬼を育成してると思いますよ。
No title
私も叔父が覚えの無い罪で近所の方々の前で手錠を掛けられたことが有りました。一週間の取り調べの後釈放された訳ですが、警察の横暴を知った今考えると、何故逃亡の恐れもないのにいきなり手錠をしかも近所の目の前で・・・と思うわけですが、当時は認められて良かったとしか思いませんでした。
これでは日本がダメになる、被害者は増え続けるという危機を感じつつ、これからも納得いかないことは忘れられないように残していこうと思います。
そんな中、どうしてもこの様なことで嫌な思いをさせてしまうことも有るかもしれません。
今回のご意見を肝に命じて慎重に書いていこうと思います。
重要なご意見有り難う御座いました。
そして、嫌な思いをさせてしまったことに関しては素直にお詫びいたします。
また気が向きましたらご訪問下さい。
宜しくお願いします。
No title
お返事を頂くまでの間、全部ではありませんが記事を読ませて頂いていました。
学のない私にも読みやすいものでした。
私は殺人事件ではありませんが犯罪被害者の身内なので、あの時、あなたのように真実を追求し記事にする方が一人でもいれば…と昔の事を思い出していました。

そして本題ですが、被害者の実名を晒す、確かにあなたが仰るように色々な意味があると思います。
そしてあなたが必要かどうか迷った挙句、必要と感じ実名を書くに至ったのであれば私からはもう何も言う事はありません。
誠意のあるお答えありがとうございました。

No title
あなたの仰っているのも十分に理解します。
お気持ち解ります。
しかし、先日も書きましたが、それを言ってしまったら、報道というものも成り立ちません。「何県で何歳の男性が何歳女性を殺害しました。」「何県では何歳男性が何歳女性の運転する車にはねられ重傷です。」「何県では何歳女児が何歳男性にさらわれました。」
・・・伝わりますか?
この報道に意味や信憑性がありますか?
また、秋葉の事件にしても、被害者の方々が全員名前を伏せて欲しい。誰にも知られたくないと思ってるとお思いですか?
上のような曖昧な報道でうやむやになることを望む人ばかりではないと思いますよ。
報道によって心配して駆けつける人、電話をくれる人、何らかで助けてくれる人、そういう伝わり方もあるのではないでしょうか。
例えは悪いですが、新聞の訃報欄もそうです。
あれは茶化しなどではありませんよね。

ネットで伝わると悪意を感じるのかもしれませんが、こういった伝わり方も被害者の方々が社会と繋がってる証ではないですか?
やられっぱなし、誰もが忘れてるという状況もまた問題ではないでしょうか。もちろん、嫌な思いをする方もいるかもしれません。
しかし、どちらの意向もくむというのは無理な話です。
TVに出て自ら被害を公開している被害者の方も居られる訳ですから、名前を出すイコール間違いとは一概には言えないのではないでしょうか。
もう一度言いますが、私は必要を感じて書いたまでです。
既に公開されている情報だから使わせていただいたと言ったまでで、他がやってるからいいなどとは考えたことはありません。
他がやっていても、それが問題と感じればその事を記事にさせて頂くつもりです。

不快に思う方もいるでしょう。
私もこれに関しては戸惑いも感じました。
しかし、全てそうやって蓋をしていくと、益々我々は嘘の司法、報道にやられてしまうわけです。
こうしてあがくことで、子供達の時代には少しでも悪が好き勝手出来ない世を作りたいとの思いで書いているブログです。
隠されたタブーに触れるのに「男性何人と女性何人が色んなやられ方で怪我をしたり亡くなりました。」では伝わらないんです。

もう一度言いますが、あなた様の気持ちも解るのです。
だから一旦私も躊躇しました。
その上で、必要だと感じて載せさせていただきました。
被害者の方々が全員同じ気持ちであろうと思えば、私も載せなかったでしょう。
事は複雑です。
色んな思いがあると思います。
載せたら可哀想と言うだけではないはずです。

あなた様の気持ちも解るが故に真面目に答えさせていただいております。
No title
あなたが面白おかしく記事を書いているわけではないのは理解しているつもりです。
確かにメディアの報道は問題がありすぎますし、
その報道が真実なのかどうかまでは当人にしかわからないとも思います。
ですが、真実を追求するのと実名を晒す事はまた別問題だと、私は思います。
それにあなたの言っている事は「他も書いているんだからいいでしょ?」としか私には聞こえません。
今はネットで全部ではありませんが、調べられる時代です。
心ない方が被害者の実名を使って中傷する事も簡単にできます。
被害者の実名をこういう場で書くという事はその可能性もあると言う事です。
No title
このブログは真実の追究とまでいかなくても、被害者の無念が嘘で隠されないように忘れられないように書き留めているものです。
一般に公開された情報を載せるのに許可が必要ならどこの媒体であっても全て確認し全てに許可を得るなど不可能ではありませんか?
少なくとも被害者の方々に何の落ち度も無い以上、ひた隠しにする必要はないと感じます。もし問題があるのであればこのTV等でも流され、被害者の方も実名で登場する番組もあったことが問題になっていたはずです。
その上で頂いた情報を真実の為に使うことが人道的に問題があるのであればこの世の報道も全て壊滅させるべきです。
ましてや、容疑者の時点で実名が報道されることの方が問題にならないでしょうか?
こういった特殊な事件の見方をする際には出来るだけ詳細な情報が必要ではないでしょうか?
公開されている実名と被害を載せさせて頂くことでこちらの疑念も具体的に証明出来るわけです。
曖昧な情報はそこから更にデタラメを生むものです。
病院や警察が公開している情報も出してはいけないというならそれらの機関も責任を取るべきではないですか?
私としても面白おかしくする為に載せている訳ではないことはご理解いただけたらと思います。
No title
秋葉原通り魔事件の被害者を実名で書くなんて…。
あなたは被害者のご遺族の方々から許可を得ているんですか?
もし許可を得ているのであれば明記すべきです。
地位協定破棄と福一石棺桶化
○小泉詐欺師登場で完成したユダ金地位協定治外法権スパイ日本偽政府が三権癒着談合して日本国憲法を無視し、日本国憲法99条違反の主権者国民を殺す国体破壊棄民テロファシズム犯罪を犯行し続けている証拠3件提示○
>>http://www.blogger.com/comment.g?blogID=8181850313866552534&postID=4866476137878057659
「日本国憲法」
http://blogs.yahoo.co.jp/costarica0012
>「エコビレッジ・コスタリカ共和村
平和の風。転載自由、情報拡散、歓迎 」
コスタリカ大統領から平和の便りすべて表示
憲法改正??■コスタリカ元(現)大統領で、1987年ノーベル平和賞受賞 オスカル・アリアス・サンチェス博士から、 高知県民・日本国民へのメッセージ(コスタリカの民主主義フォーラム 2002年7月6日)

拡散!■すごい、秘話。日本国憲法のスピリッツが「イマジン」を生み出した。"@higa0818: ジョンレノンは、ヨーコから渡された英訳の日本国憲法を何度も読んだ。そして数ヶ月後に『イマジン』ができた。そのことは知らずに忌野清志郎は「イマジンは日本の憲法みたいだ・・・」と言った。"

ジョン・レノン / イマジン (日本語訳付き)http://www.youtube.com/watch?v=TCBNF4_Zf9w&feature=share

小6が暗唱:日本国憲法前文! THE CONSTITUTION OF JAPAN
http://www.youtube.com/watch?v=ePPDNN_QxME&feature=share


「公職選挙の鉄則は無記名投票であり記名投票に当たるネット選挙はそもそも憲法違反である」

よって理由無く主権者国民に記名投票を強制するネット選挙自体が国家の統治システムを破壊する総務省首謀の内乱罪テロ選挙であることが確定した。

国民は全員決して総務省憲法破壊テロネット選挙に参加してはならない。もし参加すれば内乱罪共謀共同正犯である。

>「ネット選挙緊急導入の隠された目的は、ネットの口封じ。」
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4687.html#more
「公職選挙の鉄則は無記名投票であり記名投票に当たるネット選挙はそもそも憲法違反である」
よって理由無く主権者国民に記名投票を強制するネット選挙自体が国家の統治システムを破壊する総務省首謀の内乱罪テロ選挙であることが確定した。

国民は全員決して総務省憲法破壊テロネット選挙に参加してはならない。もし参加すれば内乱罪共謀共同正犯である。

>「ネット選挙緊急導入の隠された目的は、ネットの口封じ。」
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4687.html#more
No title
警察、検察、裏社会の融合。
司法は機能なし。
No title
日本の警察と検察と裏社会との繋がりさ。
司法も壊れているし。
この報告書には米国の意向により「異常外力」が原因であることが明記されている。
http://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135280.jpg
http://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135281.jpg
http://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135293.jpg
http://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135282.jpg
http://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135292.jpg
ttp://ja8119.iza.ne.jp/images/user/20130421/2135283.jpg
↑運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便報告書より。
この報告書には米国の意向により「異常外力」が原因であることが明記されている。
JAL123便に「異常外力」をもたらした(JAL123便を攻撃破壊した)機体は、ソ連Tu95ベアと中曽根自衛隊(イスラムイラン→日本の調査別室)ミサイルである。生存者虐殺の自衛隊部隊は小沢一郎公安警察(中国軍中国公安部習近平)であった。
米軍は、終始、救援・救助につとめたが、救助部隊や警視庁、及び、米軍最強のSR-71ブラックバードまでもが自衛隊に撃墜されてしまう事態となった。
子供を守る日本人の「こころ」 「じゃぁどうするか?」
> 二階堂ドットコムhttp://www.nikaidou.com/archives/21382
■ いい人は、先に逝く

「世の中にあきた」
といって妹だのどうのこうのと言って遊びほうけていた私。日本なんかどうにでもなりやがれ、と思っていた私のようないい加減な人間でも相手をしてくれていた漢(おとこ)がいた。
 
株式会社富士鳥居 代表取締役社長 栗原直弘、その人である。
http://www.fuji-torii.com/baishiken/diary.cgi
↑よくブログを紹介していたので、ご存じの方も多いだろう。
 
 本日、近親者から、栗原さんの訃報を聞いた。
 「オレの茶色い髪を見ないうちに死ぬなんてずるい(私が髪染めてからまだ見せてなかった)」
 と思ったのだが、栗原さんみたいなまともな人、いい人こそ先に逝ってしまう。まだ若いのに・・・寂しいことだ。

 肺の調子が悪い、と聞いていたし、「一緒に食事したかったのですが体調がきつくて」というところで、かなり悪そうだなとは思っていたのであるが・・・本人が否定するので突っ込まず、こちらもいろいろあったのですっかり無沙汰してしまったら、逝ってしまわれた・・・

 きっと栗原さんはその辺にいる。だって、31日から何となく調子悪くてアタマ痛くて体重いんだもん。風邪かと思ったけど違うし・・・そういうことだったのか。 
 
「栗原さん、安らかに眠ってください。でも、もし目を覚ましたら、日本を天上界から見守ってくだされ。あと、もしどこかで梨元さんに会ったら、『ネタがないのでスクープください』って言っといてください。それにしても、お疲れ様でした。これからは日本の守護霊となってくださいませ。ほんと、何も恩返しできなくて、お世話になるばかりで申し訳ございませんでした。」
 合掌。
 (転載終わり)

上記の「梅覗軒 富士鳥居 店主ブログ」さまURLから「じゃぁどうするか?」全文転載します。(転載開始)

じゃぁどうするか?
 
今回は、昨年(2011年)10月7日から14日の記事を再編集して掲載します。 
 

座右の銘 
日本語には「座右の銘」という言葉があります。この言葉を中学生の諸君や若い人達のために簡単に説明すれば、「自(みずか)らが生きて行く上で、人生の目標や心の支えとなる言葉」という意味で、自己紹介の時などに使います。

この梅覗軒の「座右の銘」は、「じゃあどうするか?」(笑)、多くの偉人や著名人の「座右の銘」に比べると、まことにショボイ(爆)。今回も「おやじの寝言」ですが、しっかり目を覚まして書きますので最後まで読んで下さい。

いつも同じことを言うようですが、私がこのブログを続けている理由は、真面目に働いている人達やお年寄り達が安心して暮らして行ける社会、今の子供達やこれから生まれてくる子供達が将来に夢を持てる世の中を実現したいからなのです。

近年、世界中の政治や経済が混乱し、一段と「お金」と「暴力」による「富」の一極集中が進みんでいます。これは、世界中の人々が低賃金で働き安物を消費するだけの「お金の奴隷」となって行く構図なのです。しかし、まだ日本には自浄作用が残っており、むしろ、かつての日本的な循環型社会が世界を変え、世界を救うと信じているのです。
 
 
 
「じゃぁどうするか?」
原発事故以降は、多くの人が日本の政府の発表やマスコミに疑問を感じ、自然発生的なデモも行われるようになりました。しかし、そのような意識と知識がある方はごく一部で、まだ多くの日本人は、日本の現実を知ることなく、日々の生活に追われ、漠然とした閉塞感の中で方向性を失っているのではないでしょうか。

「じゃぁどうするか」、私はこのような閉塞感の中で、確かな「日本美術」と「店」を維持することで「日本文化」を継承し、このブログを書くことで「日本の心」「日本的な在り方」を守ろうとしています。そのためにも、私は今回の特集において、日本が「表社会」と「裏社会」、「表の経済」と「裏の経済」の「二重構造」になっていることを一人でも多くの人に知っていただきたいと思います。

先日アメリカのウォール街で始まったデモはワシントンDCに飛び火し、デモの争点も、漠然とした「政治や経済への不満」から「1%の資本家による国の私物化」へと変化しました。このことは、アメリカ社会が「表向き」と「実態」に分かれている表れであり、日本もまた同じように「二重構造」になっているのです。

日本やアメリカに限らず、この世界は表向きの政府が行う国家運営と、国際金融を中心とした一部の権力と血筋や閨閥(けいばつ)などでつながったグループが決定権を持つ、見えない「世界政府」との「二重構造」になっており、彼らの作った一般の人達の目に見えない搾取と蓄財システムによって、近年一段と「持てる者」と「持たざる者」の格差が一段と進んでいるのです。 
 
 
世の中の二重構造
以前このブログで「国家は国民のために存在しているのではなく、政治家や役人のために存在している」と書きました。読者の皆様、どうか冷静の今の政治や行政を見てみて下さい、これこそが世の中の「二重構造」の実態であり、実は一般の人には見えないところで、一部の権力のためにさまざまな形で大きなお金が集められ、彼らのために運用、運営されて来たのです。

「見えない大きなお金の動き」とは、使い道の解りずらい国民の税金や公共料金を一部の政治家や役人、企業や特殊法人などが、国民に見えないところで分配するシステムであり、一般の人々は投資とは名ばかりの株や金融商品による合法的?な詐欺まがいの搾取されているのです。そこには飼いならされた一部の学者やマスコミによる誘導と洗脳があるのです。

今までは見えなかったそのような「裏のお金」の尻尾が、今回の原発事故で見え隠れし、その後の原発の処理の過程で、マスコミを含めたその構造が見えてきたのではないでしょうか。そもそも、人間の力ではコントロールできない原発を、核燃料の処理問題すら解決しないうちに始めたのは、一体誰のためだったのでしょうか。実は、このような「裏金のシステム」は明治時代に始まり、今でも脈々と継承されているのです。

日本でも長年に渡り、国民のために使われるはずの国税や地方交付税、公共料金などの一部が陰で配分されて闇に消えて行くさまざまなシステムが構築されてきました。政府や地方自治体が作りだした事業に国民の税金が注がれ、その一部を分配するシステムは、無責任な税の浪費を重ねてきました。そして、天下り先を含め、そのような分配システムを作り、維持することがキャリア官僚の仕事になっているのです。 
 
 
 
お手盛りの世界
例えば、ある地方自治体が地元に美術館を作るとします。その予算は国からの地方交付税や自治体のお金、ようするに国民の税金です。そして、美術館を建てる大義名分は「県民や市民のための文化施設と交流の場」などなど、善いことずくめですが、言うまでもなく、その原資は私達の税金なのです。

事業の発案と同時に、調査委員会や準備委員会が設けられ、それぞれの委員会に予算が着き、それが会議費などに消えます。そして、用地の選定に始まり、建設費、収蔵品、集客に関する調査なども行われますが、実はこの予算や支出、収入や維持費はかなり甘い試算で、一度事業化が決定してしまえば、後にいくらでも増やせるシステムであり、そこに利権と裏金が生まれて行くのです。

そして、この調査委員会や準備委員会の主な仕事は、賛成派や反対派の擦り合わせで、場合によっては反対派に対する政治的な取引や金銭的な供与が約束される場合もあるのです。ごく初期の段階から何故このようなことが行われるかといえば、実はすべての物事は「美術館を建てるありき」で動き始めているのです。言い換えれば、土地の取得に始まり、美術館を建てる利権と予算(税金)を分配するために建てられるのです。

そこには美術館に関係した道路や景観、場合によっては公園や体育館などを併設した一大施設の建築のために大きなお金が使われ、その規模と管轄の部署に合わせて、水面下でそれぞれの関係者に建築会社などから「お小遣い」が出るというシステムなのです。もちろん美術館ですから中には美術品が飾られるはずなのですが、我々美術商はヨーロッパのオークションでよほど有名な絵画などを買って納めでもしない限り「お小遣い」など出せませんから(笑)、自ずと美術館の根本である展示品の購入予算は少なく、結局は建築の方により大きな予算が付くことになるのです。

 
宇宙基地?
バブル時代、そして、その後も景気対策と称して、読者の皆さんの街にも、ある日突然のように素晴らしい建築のさまざまな施設が出来、鳴り物入りでオープンしたことでしょう。しかし、今ではその多くが廃墟のようになっているのではないでしょうか。

もちろん美術館の中には、それぞれの教育委員会や学芸員の方々の努力で、今でも集客の多い館もありますが、もともと地元出身の画家や工芸家の作品が並ぶ常設展では入れ替えも少なく、よほど魅力ある特別展や企画展でもなければ人は集まりません。

以前、ある資料を探しに出向いた地方美術館はアクセスの悪い辺鄙(へんぴ)な場所にありながら、近未来の宇宙都市を彷彿とさせるすごい建物で、その時に展示されていたのは、地方美術館を巡回しているイベント屋さんの持ち物である「北斎漫画」でした。

人気が無く寒々しい館内で、ようやく脚立(きゃたつ)に登って作業をしている人を見つけ、学芸員の居場所を尋ねると、その人は「私が学芸員です。」と名乗り、「バブル崩壊後は年々動員数と職員の数が減り、経費削減のために蛍光灯を間引きしている。」と言うのです。
 
 
 
張り子の寅 
美術館に限らず、バブル時代以降に多くの地方自治体が建てた施設の維持管理費が今では地方行政の重荷となっています。さらに、一部の自治体では、商社や出入りの業者にそのような建物の維持管理と抱き合わせで仕事を出して帳尻を合わせていますが、実はそれもまた私達の税金なのです。

かつて私達の年金で建てられたさまざまな施設が、その立地の選定や運営の失敗で、「追い銭」まで払って叩き売られました。しかし、美術館などは使い勝手も悪く、建物の特殊性から維持費も掛かり、売るに売れずに廃墟と化しているところも多いのです。

「想定外」とはすごい言葉で、「誰もこのようになるとは思わなかった。」と口をそろえて言いますが、計画段階で反対派や慎重派の意見は、賛成派?の学者や関係者によって退けられ、せっかくお小遣いがもらえる事業に反対する者は粛清されてきたのです。

このような構図はもちろん文化事業ばかりでなく、さまざまな利権が発生する事業に付随しているのです。さて、ここまで読んで読者の皆様の身の回りにも何か思い当たる節はないでしょうか、すべての物事にはこのような「裏金の世界」が存在しているのです。
 
 
善い悪いではなく
今回の「じゃぁどうするか?」を読んで、「闇の利益」を得る側にいた人達、或いは今も現役で利益を得ている人達は御立腹かもしれません(笑)。しかし、皆さんの「お小遣い」や「退職金」のために、すべての国民や子供達に負担を強いるシステムを「人として」どう思われるでしょうか。

これは戦争と同じで、関わった一人ひとりはただ自分や家族のために一生懸命働いただけで、ある意味では責任はないのです。ただ、その結果として一部の人々の物欲のために税金や公金が使われ、後々までそのツケが残ることは「想定外」ではなかったでしょう。

確かに、お話してきたような公共事業によって、社会の発展や多くの雇用が生まれたことも事実であり、ある意味ではこのようなシステムが日本経済を回し、私達がその恩恵を受けてきたことも事実です。もし責任があるとすれば、このようなシステムを長く見過ごしてきた私達にも責任があるのです。

では何故、今更ながらこのような事を書いているのかといえば、今回の原発事故において、未だ「闇の集金システム」を維持するために、一向に事故処理が進まず、海はもちろんのこと広い地域に放射能汚染が広がり、その処理のために新たな利権構造が生まれていることを、「人として」どう考えるかということです。
 
 
 
正しく知ること
今回の「じゃぁどうするか?」は、過去にこのような利権や不正に関わった人々の責任を追及しているのではありません。何故ならば、過去は取り戻しようがないのです。だからこその「じゃぁどうするか?」であり、今この瞬間から「利権」と「闇金」のシステムを止めるべきなのです。目先の小銭や物欲のために、私達は多くの日本人と国土を放射能で汚染してしまいました。

そして、その汚染の恐怖は今の子供達やこれから生まれてくる子供達にまで重くのしかかって行くのです。今ここに至っては、「民主」だの「自民」だの、「右」だの「左」だのと言っている場合じゃないのです。むしろ、原発を始めとしてすべての利権構造に関わってきた人達こそが自ら身を正し、内部から大きな声を上げるべきなのです。

そもそも「資本主義」とは「主義」ではなく、一部の人々の「集金システム」であり、そのさまざまなシステムが独り歩きを始めているのです。そして、このままでは今は利権側にいる人もいつかは破綻します。私達は今正に人間が「お金の奴隷」になるか、「人の心を取り戻せるか」の瀬戸際にいるのです。

「じゃぁどうするか」、先ずは今回お話ししてきたような闇の「利権」と「分配」システムがあることを一人でも多くの人が知り、利権や金を受ける側も供与する側も、このままでは日本という国自体が破綻することを知るべきなのです。そして、一人ひとりが「人としてどうあるべきか」を考え、自分の親を含めた「お年寄り」や子供を含めた「未来の子供達」のために声を上げるべきなのです。

完 

大西瀧治郎中将特攻作戦の真意
>>http://www.geocities.co.jp/kamikazes_site/saisho_no_tokko/oonishi/oonishi_shini.htm
一部転載
・・・・・
 そうなってからでは遅い。動ける今のうちに講和しなければ大変なことになる。しかし、ガダルカナル以来、押され通しで、まだ一度も敵の反抗を喰い止めたことがない。このまま講和したのでは、いかにも情けない。一度で良いから敵をこのレイテから追い落とし、それを機会に講和に入りたい。
 敵を追い落とすことができれば、七分三分の講和ができるだろう。七、三とは敵に七分味方に三分である。具体的には満州事変の昔に返ることである。勝ってこの条件なのだ。残念ながら日本はここまで追いつめられているのだ。
 万一敵を本土に迎えるようなことになった場合、アメリカは敵に回して恐ろしい国である。歴史に見るインデアンやハワイ民族のように、指揮系統は寸断され、闘魂のある者は次々各個撃破され、残る者は女子供と、意気地の無い男だけとなり、日本民族の再興の機会は永久に失われてしまうだろう。このためにも特攻を行ってでもフィリッピンを最後の戦場にしなければならない。
 このことは、大西一人の判断で考え出したことではない。東京を出発するに際し、海軍大臣と高松宮様に状況を説明申し上げ、私の真意に対し内諾を得たものと考えている。
 宮様と大臣とが賛成された以上、これは海軍の総意とみて宜しいだろう。ただし、今、東京で講和のことなど口に出そうものなら、たちまち憲兵に捕まり、あるいは国賊として暗殺されてしまうだろう。死ぬことは恐れぬが、戦争の後始末は早くつけなければならぬ。宮様といえでも講和の進言などされたことが分かったなら、命の保証はできかねない状態なのである。もし、そのようなことになれば陸海軍の抗争を起こし、強敵を前にして内乱ともなりかねない。
 極めて難しい問題であるが、これは天皇陛下御自ら決められるべきことなのである。宮様や大臣や総長の進言によるものであってはならぬ』とおっしゃるのだ。

 では、果たしてこの特攻によって、レイテより敵を追い落とすことができるであろうか。これはまだ長官は誰にも言わない。同僚の福留長官にも、一航艦の幕僚にも話していない。しかし、『特攻を出すには、参謀長に反対されては、いかに私でもこれはできない。他の幕僚の反対は押さえることができるが、私の参謀長だけは私の真意を理解して賛成してもらいたい。他言は絶対に無用である』
 として、私にだけ話されたことであるが、私は長官ほど意志が強くない。自分の教え子が(参謀長は少佐飛行隊長の頃、一時私たち飛行練習生の教官だったことがあり、私の筑波空教員の頃は連合練習航空隊先任参謀で、戦闘機操縦員に計器飛行の指導に当たられた。当時、大西少将は司令官だった)妻子まで捨てて特攻をかけてくれようとしているのに、黙り続けることはできない。長官の真意を話そう。長官は、特攻によるレイテ防衛について、
  『これは、九分九厘成功の見込みはない、これが成功すると思うほど大西は馬鹿ではない。では何故見込みのないのにこのような強行をするのか、ここに信じてよいことが二つある。
 一つは万世一系仁慈をもって国を統治され給う天皇陛下は、このことを聞かれたならば、必ず戦争を止めろ、と仰せられるであろうこと。
 二つはその結果が仮に、いかなる形の講和になろうとも、日本民族が将に亡びんとする時に当たって、身をもってこれを防いだ若者たちがいた、という事実と、これをお聞きになって陛下御自らの御仁心によって戦さを止めさせられたという歴史の残る限り、五百年後、千年後の世に、必ずや日本民族は再興するであろう、ということである。

 陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられたならば、いかなる陸軍でも、青年将校でも、随わざるを得まい。日本民族を救う道がほかにあるであろうか。戦況は明日にでも講和をしたいところまで来ているのである。
 しかし、このことが万一外に洩れて、将兵の士気に影響をあたえてはならぬ。さらに敵に知れてはなお大事である。講和の時期を逃してしまう。敵に対しては飽くまで最後の一兵まで戦う気魄を見せておらねばならぬ。敵を欺くには、まず味方よりせよ、という諺がある。
 大西は、後世史家のいかなる批判を受けようとも、鬼となって前線に戦う。講和のこと、陛下の大御心を動かし奉ることは、宮様と大臣とで工作されるであろう。天皇陛下が御自らのご意志によって戦争を止めろと仰せられた時、私はそれまで上、陛下を欺き奉り、下、将兵を偽り続けた罪を謝し、日本民族の将来を信じて必ず特攻隊員たちの後を追うであろう。
 もし、参謀長にほかに国を救う道があるならば、俺は参謀長の言うことを聞こう、なければ俺に賛成してもらいたい』

 と仰っしゃった。私に策はないので同意した。これが私の聞いた長官の真意である。長官は、『私は生きて国の再建に勤める気はない。講和後、建て直しのできる人はたくさんいるが、この難局を乗り切れる者は私だけである。』と、繰り返し、『大和、武蔵は敵に渡しても決して恥ずかしい艦ではない。宮様は戦争を終結させるためには皇室のことは考えないで宜しいと仰せられた』とまで言われたのだ」
・・・・・
(引用「修羅の翼」角田和男著、写真「玉砕戦と特別攻撃隊」)
「野田を自衛隊員に対する未必の故意殺人(未遂)罪で緊急逮捕憲法70条総理罷免せよ! 」
ショックドクトリンと言えば常に流血の戦争である。
日本で9条破壊派の安倍が大勝したことでシリアの自衛隊にいつジャッカルが攻撃をかけても不思議は無い程ショックドクトリンの危機がかつて無いまでに高まっている。

ただちに野田を逮捕して総理罷免し、シリアの自衛隊に憲法違反の戦闘地域から即時武装解除撤収帰国するよう総理代行に命令を出させねばならないことは云うまでも無い。
「日本国憲法は総務省にただちに最高裁判事国民審査全投票用紙再集計再開票の結果公開を厳命する」
発展途上国並の壮大なる不正選挙?(続き)、有り得ないことがありえーる(笑):いかりや爆師匠
http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/3cec4d06784d8569c86eb297df2cc1e1

師走の選挙 (通りがけ)
2012-12-19 06:22:22
さすがの私も忙しすぎて書き込みができない。かろうじて認知症の母親を手を曳いて投票所で認知障害者老人を介助者から引き離して孤立させようとする小役人を「憲法違反の投票妨害である」と怒鳴りつけて退け、保護責任者たる私が介助して黒ボールペンでともに国民審査オール×投票して帰ったのが精一杯である。認知症の母親には選挙違反にならぬよう候補者も政党も×印をつけるよう指導し、私は日本未来の党と書き候補者がいなかったので共産党候補者名を書いて投票した。

いかりや師匠の冷静で鋭い分析は、さすが我が師匠です。日本常民の慈悲倫理道徳平和の徳にあふれておられる本エントリーのご指摘はすべてご名答オール◎。

史上最低の投票率。
これを強調するのが今度のユダキン解散師走選挙の最大の狙いです。

かつて上の句にバカ森総理もとい神の国バカ森総理がばらした不正選挙のやり方「投票日には有権者は寝ててくれたら良い」を、師走のど真ん中投票というこの時期を狙って文字通り決行したバカユダキン捏造選挙です。ユダキンですから日本国憲法を無視して(ほんとは低脳すぎて知らないだけですがw)マスゴミが大暴れ公職選挙法違反憲法違反やりまくりの何でもありの、あの時と同じバカの一つ覚えで公明党組織票頼み一辺倒のまさに小泉詐欺師白痴テレビ劇場型ハリウッド西部劇無法選挙となりました。

反道徳ユダキンバカは最高裁判事国民審査のことも忘れて師走選挙を仕掛けてきたが、師走で多忙な道徳国民は選挙より国民審査にオール×投票して反道徳反憲法最高裁を自らの手で懲戒処罰するために師走で忙しい中じっちゃんもばっちゃんもみな投票所へせっせと足を運んだのです。私は手を引っ張って連れて行きましたがw

今まで選挙に行ったことが無い人も私の知り合いには何人もいますが今回はみな一様に「投票いってきたで。国民審査はオール×にきまっとるじゃろ」と口々に言っています。

史上最低の投票率とは真っ赤な嘘ですねw

まあ最高裁検審ソフトがバカの一つ覚えで使われたようですが、最高裁事務局が不正を認めない限り今度の選挙結果が合憲とされると見込んでいるのでしょう。
そして反道徳最高裁が黙秘で時間稼ぎをしている間にさっさと憲法9条を破壊して反道徳無慈悲戦争国家を「捏造」しようというのがユダキンの狙いです。
悲しいくらい丸わかりの低脳バカですな、ユダキン。最重症の知的発達障害者そのものです。

さて不正は明らかですが選挙の投票をすべて再開票再集計するのは物理的に時間がかかりすぎてなかなか当選無効を確定させるには至らないでしょう、ブッシュ大統領選のように。

しかし最高裁判事国民審査なら再開票再集計は小学生でもできる程度のあっという間も無くすんでしまうごく簡単な単純作業です。参考http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/206.html#c204
信任か不信任かの○×二者択一だから、反道徳無法最高裁ご自慢の捏造ソフトも国民審査では通用しません。捏造したくても単純すぎて使いようが無いからw

しかも今回史上最低の投票率らしいが、国民審査の総投票数を数えるだけでほんとうの投票率がわかるのです。国勢調査よりもはるかに正確にね。

倫理道徳日本国民はただちにすべての国民審査投票済み投票用紙の総数再集計と不信任票の総数再集計を、主権者国民の公僕総務省に日本国憲法を用いて違背遅滞を許さず厳命しましょう。

総務省は全員「外患誘致罪」である。
≪67年ぶん黒ボールペンで憂さ晴らし≫
>この国の為政者たち(木綿さん)>>http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/66730b9094276f20a13e496f78d05115

それは誰かと言えば

日本国内では宮内庁(省)を頂点とする霞が関官僚。

さらにその霞ヶ関にこれこれこういう行政をしろと命じているのが戦後なんの大義名分もなく無法に日本を占領したGHQマッカーサー戦争の狂犬である地球のエタ非人「ユダ金死の商人」であり、戦後ずうっと日本国のほんとうの為政者はこの反道徳の下品下賤な地球のエタ非人【ユダ金死の商人】である。
こいつらがマッカーサー上陸以来反道徳東大話法(東大はアホウ、とも読む)奇形司法を使って日本国内を監視し検察警察を使役して起訴有罪率99%のいかさま無法治外法権だのみの奇形刑事司法で日本国内スパイ宮内省霞ヶ関の裏切りを私刑を加えることによって防ぎつつ、【慈悲道徳平和の日本常民】と【日本国平和憲法】を、地球のエタ非人「ユダ金死の商人」が【反道徳戦争無慈悲】と【日米地位協定】国家差別レイシズム治外法権で絶え間なく凌辱弾圧虐殺しつづけている。

来る平成天皇24年12月16日には日本国憲法に定めた10年に1度の最高裁判官国民審査がある。
この10年間でメディアで報道されたぶんだけでも最高裁の起こした冤罪事件は高知白バイ事故冤罪事件はじめ枚挙に暇が無いが、その国民に対するテロと言うべき冤罪の実行犯は警察である.。その警察はつねに法に従って逮捕しているという。ということは警察はつねに最高裁東大話法法匪憲法違反判例に従って検挙逮捕しているということだ。

そして警察は希有な道徳家仙波敏郎氏の証言によれば日本国内最大最悪の凶悪犯罪組織である。

その警察が「我々は最高裁が犯罪者だと認めた者を法に従って粛々と検挙逮捕している」と厚顔無恥にうそぶくのであれば、この10年間に警察に取り調べられたり逮捕されたりした日本国民はすべて最高裁の反道徳奇形司法東大話法憲法違反法匪判決の被害者である。

この国内最悪の悪党法匪最高裁を日本国主権者国民が法に基づいてきちんと懲らしめるには、日本国憲法に定められた10年に一度の国民審査で最高裁判事全員へオール×印全員不信任懲戒審査投票するしかないのである。

この10年間にただの一度でも警察官にあらぬ嫌疑をかけられイカサマ公務執行の対象にされた被害体験がある国民は全員、全国でいっせいにうちそろって10年に1度の今度の平成天皇24年12月16日最高裁裁判官国民審査へ投票に行こう。

そして持参の黒ボールペンで最高裁判事国民審査投票用紙のすべての記入欄へちからいっぱい黒々と×印を刻みつけて全判事オール×不信任懲戒審査してやろう。

警察の憲法違反犯罪による被害だけでなく税務署にあらぬ脱税嫌疑をかけられたとか、NHKにいわれなく受信料の支払いを不正請求されたとか官公庁の役人の不当な行政執行憲法違反犯罪で民事の被害を受けた人もこれまた同様である。

とにかく日本では郵便ポストが赤いのも、消防自動車が赤いのも、【み~んな最高裁が悪い】のである。

≪平成天皇24年12月16日すべての日本国主権者国民は黒ボールペンで10年に一度の10年ぶん(67年ぶんでも全然オッケー♪)憂さ晴らし≫しようね♪
すたば 様
 いつも有難うございます。

地域によって頻度が違うのでしょうか、こちら長野では毎日毎日ケムが縦横無尽に線を描いています。
結局それが広がり雲となり、関東方面へ流れていきます・・・

アメリカのある州では、ケムに繁殖を抑制する物質が混入されていたことを軍が認めたそうですね。

なぜ問題にならないのかが不思議です・・・

季節の変わり目になると、新型インフルの可能性もありますね。。。

こんばんは。
待ちに待った秋晴れの今日、新潟の上空をケムトレイルが通過してました。

一体何を撒いているのでしょう?新型インフルエンザ菌でしょうか…
鳥インフル?…

またおかしな病気が流行るのでしょう。


 

 

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