~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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抗がん剤・医者・製薬会社・政治家の大罪

こういった報道がその場限りで流されてしまうことに、日本国民が目覚める事が出来ない理由がある。
根拠を示しても「へ~・・」「本当かよ・・」で終わってしまう。
考えても翌日からは結局一般常識に引っ張られてしまう。
一般常識の方にこそ根拠はないのにである。

結果、無駄に苦しみ無駄に死ぬことになる。

数ミリ、数センチの癌が出来たところで、機能に問題がなければ体を切り刻む必要などない。
転移しても同じこと。機能に問題なければ切るよりも小さくすることを考えれば良い。
それは医学の知識は関係ない。当たり前のこと。
歳が歳なら放っておいても何の問題もない。

がん患者の烙印はなくとも、大抵の遺体にはある程度の癌はあるという。
・・・当たり前である。全員癌はあるのだから。

しかし、最新医学でも癌は増え続け死ぬと脅かす。
免疫に関しては一切ノータッチである。


私の母も最初の手術から半年おきに検査を受けていたが、再発が分かるとすぐに抗がん剤投与をされた。
半年おきの検査であったから、発見された時は見てわからない程の大きさであった。
それがその後爆発的に全身に広がり半年ほどで亡くなった。

普通に考えて欲しい。見えないほどのガンが一つ見つかり、それが半年で全身を蝕み死に至るなどあり得るだろうか。
それが当然と言うなら、癌は誰もが毎日出来ているという事実を前提に考えて、何年も生き続けることなどできるはずもないのである。

私と母は最初の投与後、真実を知り抗がん剤は受け付けなかった。
しかし、間に合わなかった。
医師のいきなりの本人を前にしての余命宣告という暴挙に対するストレスも増えすぎた理由のかなりを占めていたかも知れない。

その際、その医師は抗がん剤は効かないと言った。
しかし、それしか手がないと言った。
効かないが、苦しむと言った。
そして、亡くなったその場で「抗がん剤をやっていれば助かったかも知れない」と言い放った。
私が証人である。


長野県、佐久総合病院の泌尿器科の医師である。

もちろんどこの病院でも同じであろうが・・・









 こういうデタラメな医療が子供達にも平気で行われているという事に憤りを感じずにはいられない。
この子の家族達は、儲け主義のインチキ医療の為に一生を狂わされた。

こういう事が日本中で起こっているのだ。

とにかく常識、偉いとされる人間の言うことを鵜呑みにしないこと。

「自分で考えること」

この世を生き抜くための絶対条件だと思う。

心から被害に遭われた方々のご冥福をお祈りいたします。




















テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

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岩崎さん!
なるほど、左脳から右脳。

この世の踊らされる人、踊らされずに自分で考える人、何が違うんだろうと時々考えますが、確かにそうかもしれませんね。。

単なる考え方の違いだけでなく考える場所が違うとなれば、悪く考えると、「もうどうにもならん・・」ですが良く考えると「考える場所(右脳へ)を変えてやれば全てが変わる」と言えますね。

当ブログも一人でもそのきっかけになれば本望です・・

右脳人間だらけになればこの世は変わりますね。

現場を見た貴重な情報ありがとうございます。。
悪魔の呪いを退ける方法
 30年近く昔、東京○○医大の消化器病センターというところへ医療練士(この医局の独特の呼び方ですが、研修医みたいなもんです)として潜り込んだ私が見た当時の医療の現実は

 「医学はガンに対してまったく抵抗力を持っていない!」ということでした。見た目にも明らかに、日に日に衰えていく患者さんに、笑顔で「明日は今日よりよくなりますよ!」とはとても言えない私を救ったのは

 仲間のうちでただ一人「国家試験」に落第する…という、普通なら不名誉であり屈辱であり、大ショックであるハズの不幸(?)な出来事でした。

 以来、渋谷の不良、エビ漁師、串カツ職人、新聞&雑誌の記者などの職業体験を経て「どうせ死に行く人間と対峙するなら、死後、彼らを極楽へと導けるように!」と坊主になりするうちに編み出したのが「USO-800」。

 「空間」から「エネルギー」を取り出して我々人間が利用できる「カタチ」に変換する装置ですが「編み出した」というのは少々不遜で「天(宇宙?)から私に降ろされた情報」という方が正解かもしれません。

 コレをクルマに取り付けると「常識」では考えられないことがいくつも、いくつも起こるのですが、実際には、それが起きてくれない人もかなりの割合でいる…

 ソコで気づいたのが「常識」や「計算」や「法則」などの「規約」の「縛り」の中でしか機能してくれない、いわゆる「左脳」でものを考えると「USO-800」が効いてくれないのではないか?…ということです。

 「左脳」「右脳」というのは、いわゆる「位置関係」の右左ではなく、一般に言われる「計算脳」と「意識や感情の中枢としての脳」という意味だと考えてください。仲には脳みそが「左利き」の人だっているハズですからね。

 いわゆる「右脳」が使える…つまり「意識エネルギー」を動員できる人には、ウソのように…というか、アンシンジラブル(シャレです。信じられないような…という意味です)なレベルで「USO-800」は効いてくれます。

 一般的な「医学」がダメなのは「医者」も「患者」も「左脳」で「病状」や「予後」を考えるからです。「ガン=不治の病」という「ネガティブな常識」が「治療」と「治癒」の「可能性」を消してしまうワケです。

 よく考えると「ガン」に冒された「患者」に「抗がん剤」だ「放射線」だと「金」のかかる「濃厚医療」を死ぬまで浴びせるように施し続けて、トコトン「食いもの」にする「現代医学」のやり方こそが「最高の医療!」だと

 「世の中」に刷り込んだ「悪いヤツ」というか「呪い」をかけた「悪魔」がいるワケです。ソレが誰かというと「医学界」と「製薬会社」と「保険会社」をフルに動員、活用して巨大な利益を得ている誰か…です。

 実際には「医者」も「製薬会社」も「保険会社」も、そんな「悪魔」の「手先」なワケです。「ガン」に罹って「医療」を頼みにすると、まず確実に殺されるワケです。

 そんな現状に於いて「ガンになったら必ず死ぬ!」という「悪魔の呪い」を退けるには

 少なくとも「患者」本人は、この「悪しき常識」の「虜(トリコ)」にならない!…ということが必要です。

 そのためにはどうしたらいいか? 「常識」「法則」「計算」といった「動かしがたい規則」から抜け出せばいい。

 具体的には「左脳」から「右脳」へ、ものを考える「脳」をチェンジすること。シフトさせることです。

 つまりはソレが「悟り」なワケで…ソレができるようになれば、今夜寝たら、明日の朝には「ガン」が消えているかもしれない。それもかなりの確率で…

 確かに、多くの人間を「左脳」でものを考えさせる…という方法で「呪い」をかけるようにしてコントロールしてきた「悪魔」は存在する。

 でも、その「呪い」を解く「カギ」を、スーパーマンのような特別な存在ではなくても、私たち人間なら、どんなに平凡でも、誰もが持っていることに、そろそろみんなが気づくべき時が来ています。

 「USO-800」は「ソレ」に気づくためのよい「キッカケ」や「トレーニングの材料」になると思います。

 結局、どんなに「製薬会社」がダメでも「医者」がさらにヒドくても「政治家」がもっと腐っていても

 「神」がイヤなら「宇宙的なチカラ」を「信ずる者」のみが「救われる!」ということのようです。

 いささか「具体性」を欠いた文章とは思いますが、分かる人には十分分かっていただけると思いますので、ご精進を!

 

 
すたば 様
 すたば様は「知識と知恵と勇気」、もう持ち合わせていると思いますよ。。。

私もそうですが、それをどう使うかが肝ですね。。

とにかく、人に伝えるのが何より難しいです・・・
ダルタニアス 様
 そうです。金です。。。

みんなユダヤ開発のからくり用紙に踊らされているということです。

その踊らされている一部の強欲連中に我々は更に踊らされてるのです・・・

この仕組みを一気に変える方法はNESARAの交付くらいしかないと思いますが、我々には拒否するという武器があります。

地道に拒否することで変えていけると思います。

医療などは強制ではありませんから、間違っていると思うことはどんどん拒否していけると思います。
その延命処置を止めることになれば良いですね。



もちろんその後の結果も自分の責任である事を自覚しながらになりますが。

でも、それが自分の力で生きるということだと思いますね。

お返事をありがとうございました。

こういったblog等のお陰でみんな気が付き始めてますね、、この世のシステムに。

不条理に屈することのない知識と知恵と勇気を私も持ちたいです。
No title
根底に流れているのは「金銭」ですね!

これらの組織の間を
「金儲けという動脈」と「利権という静脈」があります。
ですが気付いている人が多くなっているので、
このシステム自体が「延命処置」に陥っているわけで、
根本が解かり「ディスクロージャー」されると、
一気に瓦解します。

すたば 様
そうでしたか・・
それはお辛い立場ですね・・・

私も同じような状況になったことがあり、悩んだ結果伝えることにしました。
しかし、やはり返ってきた言葉は「今更そんなこと言われても・・」でした。
素人に突然医者の言うことを否定されたのですから当然です。

これを理解してもらうには、ある程度柔軟性のある考え方が出来る人でないと、こちらがどんなに必死に伝えても証拠を出しても無理かも知れません。

83歳の体に自覚症状のない癌があったところで何の問題もないはず・・
進行も遅いだろうし、人生まっとうするまで大きくなり続けても苦しむほどになるとは思えません。仮に大きな塊になったとしても内蔵の機能に支障をきたさなければ手術・抗がん剤で全身ぶっ壊されるよりもマシなはず。

くやしいですね。。。

追伸させてください。
私も身近で状況を観させていただいてましたが、
最初から変だと思いました。83歳の老人が手術に向けての度重なる検査に耐えられるのか、手術のリスクはいかほどか、、素人でも明確です。

やり切れません。

『自分で考える』
本当にそうですね。その為に、様々な分野に於いて知識を蓄える事ですね、
いつも情報をありがとうございます。

とても重く苦しい内容です。そして私の親友のお母様が全く同じ目にあっています。現在抗がん剤投与の治療中です~83歳です。今年の6月に癌が見つかり、担当医は有無を言わせず手術となりました(6月半ば)が全てを除去できなかったそうで、今は更に肉体的、精神的に苦しい闘病をされております。癌が見つかったのも、たまたま受けた血液検査で、全く自覚症状もなくお元気に過ごされていました。

彼女にこの記事を紹介しようか迷っています。

誰よりも母親思いの彼女が正気でいられなくなると思うと…迷っています。


 

 

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