~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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USO-800 ミニ実験①

初歩レベルですが、面白い実験を一つ。
電車やバスに乗ると、揺れにより立っていられない事があると思います。
そんな時、靴のソールの前後左右に矢印(USO-800)を上向きに貼って下さい。
一足につき4枚なので両足で8枚です。

さすがに絶対ヨロけないとは言いませんが、足から根が張ったように安定します。
脚、膝の動きだけでかなりの揺れまで耐えられます。
周りの人が手すりに頼りながら苦労している中、涼しい顔で立ってられます。

是非、お試しあれ。
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Comments

Ginga様
Ginga様、先日は貴重なコメント有り難う御座います。

ところで、岩崎さんから一つ提案があるとの事ですので、見ていたら一報頂けますでしょうか。

よろしくお願いします。
百円玉は小さなクロップサークルか?
 先月の30日(日)のシンポジウム…時間不足で100%満足とはいきませんでしたが、お陰様で、無事、研究発表を終えることができました。ありがとうございました。

 お礼といっちゃなんですが、シンポジウムで疲労(た…確かに! でも披露です)した新ネタをひとつ

 youtubeにアップする前に、当「~この世・あの世~」のコメントコーナーでバラしちゃいます。

 さて「クロップサークル」は、主にイギリスの穀物畑に描かれる、作者不明の「地上絵」みたいなものですが

 実はコレ、タダの2次元的な「図形」などではなく、3次元的な…といいますか、立派な立体のコンストラクションなのであります。

 ナゼか? サークルを、上空からでなく地上から眺めると、穀物の草丈が、1~2mあるからなのです。

 上から見えると「絵図」ですが、地べたから見ると「立体」の「建造物」ともいえる「3次元構造」なのです。

 コレらの「立体図形」に何の意味や作用があるのか? 私の思うところでは、地表面に何らかの「エネルギー」を注ぎ込んでいる。あるいは抜き出している。

 つまり、地球と宇宙間の「エネルギーのやり取り」が、この「立体図形」を介して行われているのではないか?…そんなところですね。

 さて、イギリスまでクロップサークルの秘密を探りに行くには、時間的にも、金銭的にも余裕がありませんので

 身近にある「クロップサークル」様のものを探してみましたら…ありましたね。硬貨が。

 よく見ると、花や葉、建物などの図形というか、絵柄というか、が「浮き彫り」になっています。これらも立派な「立体図形」ではないでしょうか?

 とりあえず、百円硬貨の花柄を上にするか、下にするかで「Oリング」の開き方が変わってくるか? こないか?

 答えは「変わります!」でした。

 右手でOリングを作り、花柄を上にした百円効果を左手の手の平に乗せると、Oリングは強くなって開きにくくなり

 花柄を下にして置くと、簡単に開くようになってしまうではあ~りませんか!?

 つまり、花柄が上の場合、何らかの「エネルギー」が百円硬貨の下敷きになっている物体に流入し

 逆に下向きの場合には、物体から百円硬貨を通して「エネルギー」が出ていってしまう…ということです。

 酒の席の余興でも受けそうですが、クロップサークルも地球に対して、百円硬貨と同じような機能を果たしているのかもしれません。

 で「ワールド・グリッド」という「格子理論」から見てみると、イギリスは11番目のグリッドになっています。

 飛行機が消えるという「バミューダトライアングル」などもグリッドのひとつなのだと思いますが

 グリッドでは地球にエネルギーが流入したり、逆に地球からエネルギーが噴き出したりしているのではないでしょうか?

 そこにクロップサークルがある意味は?…なんかありそうな気がしませんか?
リンクありがとうございます
planz様 リンクして頂きましてありがとうございます。光栄です。私もリンクさせていただきました。
 
 > その力をあらゆる人に簡単に発揮させるのがUSO-800

簡単に発揮出きるからこそ難しい一面もある、と過去の皆様の書かれたコメントを読み返して私も感じました。簡単すぎて、ただ貼ればいいんでしょ~という人が理解せず事故を起こしかねませんので、そのあたりを注意して記事にしつつ理解を深めていこうと考えております。

今後とも宜しく御願いいたします。
no-limit 様
ブログ、勝手にリンクさせえ頂きました。
事後報告で申し訳ありません。
no-limit 様
 コメント有り難う御座います。
また、ブログに引用して頂き、確認して感謝の一言です。

no-limit様の感性、素晴らしいと思います。。

そうなんです。。
重要なのは、自分の精神が肝心でそれを増幅、発揮させるツールがUSO-800なんです。
よって、自分の気分によって車が変わるのは、そのツールを自分のどこかに持ち合わせている、もしくは直に発揮できるという事の証明だと思います。

素晴らしい見解です。

その力をあらゆる人に簡単に発揮させるのがUSO-800ということで良いのではないかというのが現在の考えです。

これからもよろしくお願いします。
はじめまして
planz様。はじめまして。no-limitと申します。uso-800の実験を参考にさせて頂き施工しました。開始から約1週間、ビルシュタインのような乗り心地に変わってきました。面白い実験の紹介ありがとうございました!
daemonさん
 ある意味、異常なスピードとシャープネスを手に入れることになり、なおかつそれが日常化しますので、意識がシッカリ、ハッキリしている時は非常に楽しいクルマと化しますが

 疲労困憊時にはクルマの「走行モード」を変えて「特性」を「不活発」にしたいところですが、今のところ、そうはいかないのが困ったところです。

 「うそ8カー」の「アクセルレスポンス」については、私が「スポニチ」にライターとして出入りしていた時代にお世話になったベテラン記者の方は

 やや「お下劣」な発言かも分かりませんが「淫乱女のク○トリス」と、このように表現されました。

 「敏感過ぎる!」と仰りたかったのだと思いますが、頭がボォ~ッとしている時には、クルマ全体の、この超クイックなレスポンスは、少々、御し難いかもしれませんね?

 

 
岩崎さんへ
こんにちは。

岩崎さんには、先日は大変ビックリさせてもらいました。(笑
時間がとれなくて、たいしたお話もできず失礼しました。

今日の出来事なのですが、考え事をしながら下り坂の途中にある
十字路をいつものようにエイヤって曲がったところ、ズルズル~
と4輪とも滑ってしまいました。

雨の逆バンクなので滑りやすいのはもちろんなのですが、U8仕
様にしてからは全然問題なく曲がれていたので少々焦りました。

あ、あかんがな‥と我に返った瞬間、車はグリップを取り戻し、
ひとりでに当初のラインに戻るような動きを見せました。

疲れ+寝不足+考えごとにふっと入り込んでしまいそうな瞬間の
出来事だったので、U8車はしっかりと意識を入れて運転しない
と危ないのかもしれません。

岩崎さんの事故の時も、もしかしたらこれなのかもと思います。

車はとてもスムーズによく走るけど、気が抜けないから疲れると
言われたこともあります。

意識とUSO-800の関係は、想像以上に、ただならぬ仲なのでしょう。

USO-800車は常時惰眠を貪っている凡人が覚醒し続けるための訓練
なのかもしれません。

最近は、ちょっと行き詰まった感があったのですが、今日の新発
見をきっかけに何か分かりそうな‥、いやいや、どうだか‥。


planzさん&daemonさん
 ご報告です!

 さきほど「第3の起電力」といいますか「空間エネルギーを電気エネルギーに変換する装置『D‐51(でごいち)』」で、只今、世界の注目を浴びている井出治さんから電話をいただきました。

 「部屋の四隅に紙の矢印(=うそ8)を上向きに貼ることで『霊障』を受けた人を『除霊』もしくは『浄霊』することができた!」という報告でして

 要するに「霊」に「憑依」された「人」の周りを「上向き」の「うそ8」で囲むと「憑依(ひょうい)」した「霊」を「取り除く」「ハズす」「消す」といったようなことがデキた!…というようなことでしょう。

 以前から私は「悪霊」とか「幽霊」というのは「プラス電荷」が帯電した「小空間」のことだという風に解釈をしておりましたので

 最終的に「マイナス電荷」を「動員」して「電子結界」をつくる性質のある「うそ8」は、こういうことに効果があるハズ!…と踏んでいましたが、期せずして井出さんが答えを下さいました!

 で、私自身「うそ8」の「先端」から「飛び出」してくる「エネルギー」は「電荷」が「虚数」の「マイナス電荷(=電子)」の「素」のようなものである!…という「思い」を深くした…という話です。

 「電子の素」即ち「電気の素」というワケで、私は井出さんに「いちど『デゴイチ』を『うそ8』で囲んでみていただけませんか? ホントにちょびっとでも出力が上がったら嬉しいです!」と、思わずお願いをしてしまいました。

 その申し出を、井出さんが快諾してくださったので、もうすぐ「『デゴイチ』×『うそ8』=『のシナジー効果』」となるかどうか?…結論が出ると思います。

 非常に楽しみなことであります。
planzさん daemonさん
 「うそ8」の作り方や使い方について、既にplanzさんが公開されているにもかかわらず、それほど使い込みもせず、疑問に思うことを試す前に気楽に質問されるのは不快ですが

 お二人のように徹底的に使ってみて、試してみてみて、疑問を持たれたり、提案されたり…という方々と一緒に「ああでもない、こうでもない」と思案するのは、本当に楽しいです。

 さて、daemonさんがおっしゃった「デジタルっぽい」という「うそ8カー」の「挙動」について、もう一度ジックリと考えてみました。

 「旋回」時に「完全」に「滑らか」な感じではなく「カクカク」と「不連続」な「段つき感」をかすかに感じる…というdaemonさんの感想ですが

 「滑らか」に「連続」的に動くのではなく、本当に「かすかに」「細かく」「段つき」ながら「連続」に近づこうとするような「不連続」な動きをしているのであれば

 コレを「デジタルっぽい動き」と言うのは、確かに、間違いではないと思います。

 よって「アナログかデジタルかはよく分かりませんが…」という私の発言(記述?)は取り消し…ということでお願いいたします。 たいへん失礼いたしました。

 
岩崎さん、daemonさん
面白いですね~
おそらくこの会話は世界中でもなかなか見られないレベルの内容ですね。

走行中の空気の巻き込み、私も以前メールさせて頂きましたがその通りで、窓を開けても髪の毛が大きく揺すられることはありません。ボディに一枚バリアが張ってる感じです。
とにかく方向を変えてもその状況が変わることがなく、その他の現象を合わせて考えると、言ってみれば車が周りの状況に気づいていないといった様相です。

コーナリングのカクカクの件、直接の要因ではありませんが、岩崎さんにメールした「全てはベクトルではなく、角度の塊である」に繋がる気もしますね。
daemonさん
 もう今ではレコードプレーヤーはかなり珍しい存在ですが、1970年代の半ば頃から、モーターの回転をベルトでターンテーブルに伝えるベルトドライブ方式に加え

 モーターの軸がターンテーブルの軸を兼ねていて、つまりモーターが直接ターンテーブルを回すダイレクトドライブ方式のものが市場に出回り、アナログ終焉時には、こちらの方が主力となっていました。

 モーターにも回転ムラはあるので、このムラをセンサーで感知して制御するのですが、上手に言えませんが、モーターの回転を小刻みに止めたり動かしたりして一定の回転数を保つ仕組みになっていたました。

 止めたり動かしたり…といっても、人間の聴覚でこの間の音のヒズミを感知するのは至難のワザ…というレベルの話なのは当然です。感知できたらコレでレコードなんぞ聴いていられませんからねぇ。

 で、この小刻みな止めたり動かしたりの制御運動を、確か「コギング」と呼んでいたと記憶しています。

 前置きが長くなりましたが「うそ8カー」独特の旋回時の「挙動」というか「制御運動」というかは

 ダイレクトドライブのレコードプレーヤーの回転修正運動である「コギング」に近いものだと思うワケです。

 が…が…が…ですよ! よく考えると、レコードプレーヤーのコギングによる音のヒズミが、普通の人に聞き取れるハズがないように

 「うそ8カー」が「旋回時」に「カクカクカク」と「挙動」を「修正」しているなんてことが、一般的な感覚を持つ人間に「感知」できる「ワケ」がないのです。

 ソレを感知してしまうとは…daemonさんは、ヨガの瞑想で「感覚」を研ぎ澄ますトレーニングを積んでこられた結果「第六感」以上の鋭い「感覚」をお持ちになるに至ったのだな?…と青ざめた次第です。

 「うそ8カー」の「旋回」に関して感じることは、普通は「ウルトラスムーズ」止まりなのです。常識外のスムーズさの中に「コギング修正」の「カクカク」を感じるなんて…やはり…daemonさん…お主、只者ではござらぬな?

 

 
daemonさん
 「アナログ」か「デジタル」かはよく分かりませんが

 「クルマ」が「空間」の中を走っている…というのではなくて「クルマ」自体が「空間」

 というか「場」になっていて「場」が動く…という感じなのだと思います。

 「クルマ」が「クルマ」の存在する「空間」ごと「場」ごと「移動」している感じなのだと思います。

 「魔法のじゅうたん」とか、ロシアの昆虫学者・グレベニコフ博士の「反重力飛行装置」とかは、そんな感じだったのではないかと想像します。

 「うそ8」を装着したクルマの場合、装着後では、装着前より、窓から入ってくる空気が極端に減ることにお気づきでしょうか?

 「場」ごと移動するために、外の「場」や「空間」の影響を受けにくいのではないでしょうか?

 高速道路で、大型のトラックやバス相手に、抜いたり、抜かれたりする時に、彼らの作り出す後方の「乱気流」に巻かれなかったり

 トンネルを出た直後に横からの「突風」を食らっても、ほとんど影響されないのも「クルマ」が「場」になっているせいではないでしょうか?

 いまいち上手に説明できませんが「うそ8カー」の挙動については、そんな印象を持っております。

 

 
No title
岩崎さん、こんにちは。
ド素人の感想がお役に立てているなら本当に光栄に思います。

自分は体質的に磁力に弱いようなので、まずは弱いもので‥と百均
のフェライト磁石を数枚重ねて、それを互い違いに組んで、その上
に円錐を乗せた装置を作ってみました。

組んでる途中からモワモワ~とした、あまり心地よくない感じがし
て、円錐と合体させる頃には目眩まで始まりました。

今度は磁力酔いですかね。虚弱体質なのかな。

それを車に貼って走ってみましたが、かなりしんどいので、走行実
験はやめにして、ベクトル平衡体の三角面の上に置いてみました。

すると、岩崎さんが言っていた「中にたまったエネルギーが噴き
出す」という言葉の通り、シューッと何かが円錐の先から立ち上り
装置の周囲をモワモワと包みました。眺めているだけで、かなり
強烈にやられます。多少の熱っぽさも感じます。荒い気のようです。

3日経って少し慣れましたが、私はUFOの乗組員にはなれそうも
ないですね。(笑

さて、これをどうしたものか‥。



ところで、U8車の挙動の不思議さについて考えていたのですが‥

交差点など直角っぽく曲がる時に4~50キロで減速なしでハンド
ルをきってやると、車がカクカクと小刻みに角度をかえていくよう
な気がします。タイヤのスキール音が一定ではないので、曲がり角
に応じてタイヤを空転させたりさせなかったりで曲がる角度を自動
調整しているような、なんともいえない興味深い挙動を示します。

車体全体としてはウルトラスムーズに曲がっていくのですが、微調
整をどこかでしている感じです。

言葉ではうまく表現できないので、どこまでちゃんと伝わるか分か
りませんが、曲がっている途中でライン取りを変えようと思えば、
それじ応じてカクカクと、曲がった先が凸凹なら、それに合わせて
カクカクと、なんとも不思議な感じです。

で、考えた‥と言うか、ある考えが浮かんできたのですが、

ハンドルを切る前にアクセルオフないしブレーキでフロント荷重に
しておいて、ステアの効き始めるタイミングやアンダーステアなり
オーバーステアの出方、出させ方を考えながら走る必要なんて、
まったくなくなったU8車は、アナログチックに曲線をなぞって走っ
ているのではなくて、微分の要領で瞬間瞬間デジタルに向きを変え
ているのではなかろうか‥と。なので、ロールもしない!なんて。

もっと言えば、空間を車が移動するのではなく、空間が車の周囲を
移動してくる(あるいは両方が同時に起きている)ような突拍子も
ない感覚(錯覚?)が生じることもあります。

これは、ニュートン物理学的な物の在り方の限界を超えたことを示
唆しているのではとも思ったりします。

また、瞑想の世界では十分にアリであることを、物理的に追体験し
ているようでもあります。

「私はあなたで、あなたは私だ」という認識は、物質の存在や、物
体の運動の世界においても成り立っているのだろうと思います。

5次元から見た3次元世界は一つではないものが同時進行で、かつ
包括されているのだろうと思います。

もうわけわかんなくって脳みそが悶絶死しそうです。

もうちょっと、まともに表現したいと思うのですが、なかなかうま
く言えませんね。でも、とってもグレートでエキサイティングな経
験をさせてもらえていることだけは確かです。








daemonさん
 以前、弓道家の方が「矢にアルミの矢印を貼り、いつものように弓を引いて放ったら、矢がとんでもなく高く上がり、倍ぐらいの距離を飛んだ!」というようなコメントを投稿されていましたが

 アレも、矢に「ビーフェルド・ブラウン効果」が及んだ結果なのではないかと思っています。

 「うそ8」の「矢印」を貼った「矢」は、その「先端」から「虚数エネルギー」を放射して、飛んで行く先の「空間」内に「電子」を発生させ「空気」を「バラバラに」していったのではないでしょうか?

 その結果「矢」は「飛行」しながら、その先、その先の「空間」に、次々に「吸い込まれる」ようにして「飛距離」を伸ばしていったのではないかと考えたりしますね。

 クルマに「うそ8」を貼り付けると「空気抵抗がなくなったのでは?」というような感じを受けるワケですが

 起こっていることは「矢」でも「クルマ」でも同じなのではないかと考えるに至りました。

 daemonさんとのやりとりがなければ、たぶん、こんなことは思いつかなかったと思います。

 ただの「空想」に過ぎないかも分かりませんが、自分なりに胸につかえていたものが取れた気分です。

 毎回「禅問答」のようなややこしいやり取りに付き合っていただけることを、今日もまた感謝いたします!

 
daemonさん
 daemonさんのコメントに「磁石やコイルのウソ8を車につけて走らせてみると、車の前方にぽっかり穴があいて、その穴に吸い込まれるようにスルスル加速する…」とありましたが

 タイヤで地面を蹴って、路面抵抗や空気抵抗と闘いながら前進するのではなく「前方の空間に吸い込まれる」というような「無抵抗な感覚」…これこそ「ビーフェルト・ブラウン効果」を体感した…ということなのだと私は思います。

 「うそ8」の尖端からどんなエネルギーが出ているのかということについて、今までいろいろ考えてはきたのですが「これは!」とガテンがいくような「アイディア」は浮かんできませんでした。

 それが、このところのdaemonさんとのやりとりの中で、おぼろげながらに見えてきたような気がしてなりません。

 「ビーフェルド・ブラウン効果」に考えが及んだのも、冒頭のdaemonさんのコメントがきっかけでした。

 それまでは、天下の大科学者たちが、とんでもないレベルの「電力」を「これでもか?」と用いて実現したことが

 規模は小さいのでしょうが、何のエネルギーを加えることもなく勝手に起こるなんて、思いもしなかったからです。

 クルマの前方の空間に「マイナス電荷(=電子)」を発生させ、その「マイナス電荷」が「帯電(=溜まった)」した「空間」との関係性に於いて

 「相対的」にクルマのアタマ(先頭)の部分を「プラス」に「帯電」させることができたのなら

 「ビーフェルド・ブラウン効果」が発生してもオカしくはない(学者は必ずオカしいと言うでしょうが…)ワケです。

 さて、ではこの効果を生むエネルギーとは何か? ここからがイイところですのでお立ち会い!

 以前「テイル・トゥー・ノーズ」で先行するクルマのケツに貼りついて「スリップストリーム」を敢行すると

 「空力的」に「有利」になるハズが、先行するクルマにも「空気抵抗」のない「空間」を作ってしまうのか?

 ドライバーが「前のクルマを押してしまう」ような印象を受ける…と書いたことがあります。

 その頃は、そんな現象を起こせるものとして「電子」しか思いつかなかったので

 「うそ8」が発射する「エネルギー」は「電子」ではないか?…という「仮説」を立てたのです。

 しかし、物理学者は「電子は空気中を2cmも進めない!なぜなら空気の分子と衝突すると、そこで止まってしまうからだ!」と言うのです。

 それも「もっともだ!」と思いました。「スリップストリーム」が成立しないためには「空気の壁」は「クルマ1台分」以上前方まで壊されてなければならないからで

 「うそ8」の尖端に「マイナスイオンカウンター」を向けてもまったく何の反応もないことも鑑みて「ナゾのエネルギー=電子」説は間違っているのだろう…ということになりました。

 この「ナゾのエネルギー」は「砕氷船」が「氷」を砕く時のように「砕氷用の楔(くさび)」になっている「船首」を「氷」に打ち込み「手前」から割っていくパターンではなく

 ある程度「遠方」の「空気」から「バラす」、もしくは、ある程度の距離までの「同一空間」内部にある「空気」を「一瞬」にして「バラす」のではないでしょうか?

 いずれにしても「うそ8」の「尖端」から飛び出す「エネルギー」は「空中」をある程度「遠く」まで「飛んで」いける性質のものではならないワケです。

 しかも、当初考えた「電子」を、飛んでいった先で「生み出す」ことができるものは???????

 ここで突然、頭の中に、盟友のUFO研究家・竹本良氏がいつも言っている「虚数宇宙」「虚数エネルギー」という言葉が浮かんできたのです。

 私なりの、ここまでのところの「結論」ですが…

 まず「うそ8」の「尖端」から飛び出してくる「ナゾのエネルギー」は

 「エーテル」とか「トップクォーク」とか、呼び名はともかくとして「宇宙」とその「空間」を構成する「最小単位」あるいは、それに近い極小の「粒子」ではないか?

 次に、その「エネルギー」は「電気の素」というべき「性質」を備えていて、電荷は「虚数」…つまり「二乗」した時に「マイナス1(=マイナス)」になるのではないか?

 まとめると、この「エネルギー」は

 『「うそ8」の「尖端」から「飛び出し」て「ある程度」「遠方」まで「飛んで行く」ことができて

 飛行の最終地点までに存在する「自ら」と「同じ」「虚数電荷」を持つ「最小粒子」と「衝突」して

 最終的に「電子(=マイナス電荷)」を発生する「宇宙の最小粒子」ではないのか?』ということになります。

 勝手な想像に過ぎませんが…いかがなものでしょう?


 
 
No title
岩崎さん、こんばんは。
核心をついていますか‥。そう言われても、自分としては、
暗中模索、五里霧中‥でして、喜んでいいのやら、複雑な
気持ちです。(苦笑


オフ会やりたいですね。
planzさんがお忙しそうだけどどうなのかな。
自分は、7月でしたら、29・30・31ならたぶん大丈夫です。
daemonさん
トーラスが効かないのではなくて


貼り付けると絶大な効果が出る場所…というのが


ボディーの何ヶ所かにあるんですよ。


そこにさえ貼ってやれば


一円玉でも、五円玉でも、十円玉でも


円錐がなくてもクルマはパワフルになるんです。


ここでは明かせませんが


お会いした時にはすべて明らかにしますので、お楽しみに!
daemonさん
daemonさんのアプローチでまったく問題ないのです!


相変わらず核心を突いていると驚くばかりです。


前にも書きましたが


トーラスはエネルギーを溜める壺なんです。


溜めたエネルギーをこの壺から噴出させるには


単純に「エネルギー」の「出口」を取りつけてやればよいのだと思います。


正三角形の部分に円錐を貼り付ければ


「ドッピュン」すると思いますよ。


トーラスと円錐の間に磁石をハサむと


暴力的なパワーを発揮するかも?…ですよ。


磁石の配置に関しては、お会いした時に全貌をお伝えします。


オフ会…そろそろいかがでしょう?
No title
こんにちは。

岩崎さんの話が高度すぎて咀嚼するのに時間がかかっています。(笑

噛みくだけるのか、飲み込めるのか、能力の限界を感じつつも
楽しんでみたいと思います。本当に岩崎さんのU8ありがたいです。

前に教えて頂いた、ベクトル平衡体に正四面体をつけるアイデア
ですが、試してはみたのですが、置いておくだけでは単なるオブ
ジェに過ぎず、エネルギーの流出などさっぱり分かりません。

軸をつけて回転させるとか、何かに対して機能させるような配置
にするとか、もう少しなんとかしないといけないようです。
あるいは中が空洞だからまずいとか‥。

で、こちらは現在休憩中であります。
daemonさん
 私のご近所さんの」UFO研究家・竹本良さんに言わせると
「うそ8カー」は「地上を走るUFO」「UFOカー」なんだそうです。

 昨年末に事故る前は、よく、夜中に二人で五反田かいわいを私のクレスタでカッ飛んでいたので、彼は私のクルマの走行性能が普通でなかったのを、よく知っているのです。

 よく考えると、年末の事故も、普通のクルマでは起きなかったかもしれません。

 一応、立体型「うそ8」については「特許出願」まではしてありますが、現代の科学で解明できないので「特許」はおりていません。

 「金属円錐と、複数の磁石を3次元的に組み合わせて配列することによって云々…」というような「原理」の説明をしたと思いますが

 daemonさんのトライアルは、だいたいその線を押さえているようですので、装置としては正しい発展途上にあると思います。

 「コイル」はほぼ「電磁石」と「同義」という解釈をしていますが「複数の磁石の3次元的組み合わせと配列」というところがミソで、そのうち「壁」に当たると思います。

 逆に「コイル」でよい結果が得られた場合は、私がdaemonさんに教えを乞いたいと思いますので、よろしくお願いします。


daemonさん
 ビーフェルド-ブラウン効果というのがありまして、これは電極間に高い電圧をかけ、片側の電極を放電し易い尖った形状にすると、放電によりイオン化した気体の移動によって、電極に推力が発生しているように見える…という現象だそうです。

 ウイキには「1928年にトーマス・タウンゼント・ブラウンが発見。その論文を取り扱ったポール・アルフレッド・ビーフェルドが共同で発表した」とあります。

 未確認飛行物体 (UFO) の動力である等、擬似科学の領域で話題になっている現象の一つである…らしいです。

 うそ8から発射された「エネルギー」が最終的に動員するものが「電子」だとすると

 クルマの前方の空間は「マイナス電荷」が膨大に存在(帯電)することになるのかもしれません。

 そうするとクルマ自体の先頭部分は、前方の空間と比べると、相対的に「プラス電荷」が「帯電」していることになるかもしれないのです。

 アタマが「プラス」に帯電するなら、少なくともクルマは
「ブラウン・ビーフェルド効果」の恩恵を被ることになるハズなのです。

 さらに「クルマ」の後端を「マイナス」に「帯電」させ、
クルマの後方の空間を「プラス」に「帯電」させてやると

 クルマの後ろ半分についても「ブラウン・ビーフェルド効果」が働くことになるのではないでしょうか?

 というワケで、もうすでに何年も前からクルマの前後(位置は秘密にしときます)に「磁石」を用いた立体型の「うそ8」を装着して走っている…というのが実情です。

 ただし「ブラウン・ビーフェルド効果」を発生させるにはかなりな「電力(電圧?)」が必要なハズですので

 「エネルギー」なしで稼動する「うそ8」は、かなりイケてると思っております。

 「矢印」だけでも、かなりな程度にクルマのロールが消えたり、空気抵抗が消えたりしますので、ある程度能力のある反重力装置になっていると思うので

 「立体型」の「うそ8」を上に向けると、相当の「浮き」が期待できると思っています。

 お金が潤沢にあれば、とっくに実験している…という感じですが、さて、事実はどうなんでしょうね?
ステルス
磁石やコイルのウソ8を車につけて走らせてみると、車の前方に
ぽっかり穴があいて、その穴に吸い込まれるようにスルスル加速
するのですが、それってこれ?ってな記事がありました。

井口先生のブログです。よかったら読んでみてください。


Kazumoto Iguchi's blog
http://quasimoto.exblog.jp/18319683/

しかし、軍事兵器である、ステルス戦闘機は、その機体に劣化
ウランの膜を張り、そのコーティングに内部の強力な電圧によっ
て頭をプラスに後尾をマイナスに帯電させて飛ぶ。そうすると、
機体の表面に電磁誘導が働き、空気抵抗が一気に下がるからで
ある。これが、俗に「エイリアンから来たテクノロジー」と噂
されているものである。
こんにちは
岩崎さん、こんにちは。
投稿が消えてしまったり、30日に投稿したものが4日も
かかって反映されるのおかしいですよね。

成瀬師がご近所さんでしたか。これまたコアなところに
突入しましたね。もうだいぶ前になりますが空中浮揚は
読みました。自分は成瀬師とは方向性が違うのですが、
日本を代表する大行者だと思います。研究のヒントが
見つかるといいですね。成果が楽しみです。



daemonさん!
 電気や磁気に関する知識に著しく欠けるので、言ってることが無茶苦茶かも分かりませんが、どなた様もお許しください!

 二重反転巻きのコイルに電気を流すと、磁場か電場か、詳しいことは分かりませんが、方向性が正反対の2つの力が拮抗して「ゼロエネルギー場」ができるのだと思います。

 ソコ…とうかコイルの一端に金属円錐などの尖ったものを貼り付けると、その尖端から

 「ゼロエネルギー場」で「濃縮」というか「圧縮」というか、セメギ合って「動き」を止めた「エネルギー」が噴き出すハズです。

 「トーラス」の上下端の「正三角形」の部分のどちらか、あるいは両方に、この「正三角形」と「辺」の長さが同じ「正四面体」を貼り付けると

 「トーラス」内部に溜め込まれた「エネルギー」が噴き出すハズだ!…と言ったことがあると思いますが、アレと同じようなことが起こると思います。

 「二重反転巻きコイル」でも「トーラス」でも「向き合わせた磁石の同極同士の間の空間」でも「向かい合う2つの力」が「拮抗」する「場」には「エネルギー」が「集め」られ「濃縮?」されるのだと思います。

 ですので、これらの「エネルギー」を「集め」て「溜め込む性質」のある「器」に「エネルギー」の飛び出し口を設けると…表現は汚いですが

 溜まりに溜まったもの(エネルギー)が「一気」に「ドピュッ!」ということになるのであろうと思います。

 では、この「エネルギー」が何であるかというと…私はソレが「エーテル」であり「空間エネルギー」であり「スピン電子」でありするのではないかと…呼び名は他にもいろいろあると思います。

 で「電子」とか「エーテル」とか呼ばれる「エネルギー」のスピン方向は、誰も見たことはないと思いますが

 これまで7年ほど「うそ8」を扱ってきた経験から言うと「右回り」も「左回り」もする…というか、さっきの「コイル」じゃりませんが「二重反転」

 つまり、どっちが先か分かりませんが、とりあえず今「尖ったもの」の「尖端」から飛び出す時に「右回り」しているとすると

 「ドッピュン飛行」の途中で反対に…つまり「左回り」し始め、またある地点で「右回り」さらに先で「左回り」と…

 両方向に交互にスピンしているか、あるいは「反対方向」に回る「2つ」の「エネルギー」が「対」になり、しかも「打ち消し合う」ことなく「力」を現すのかも?

 というような感触(詳しいことはお会いできた時にお話しします)を覚えます。

 いずれにしても「空間エネルギー」を「集め」「濃縮?」し「溜め込む」性質をもつものは、ひとつや2つではなく、いろんな形や成分、性情があると思いますね。

 さらに「矢印」や「円錐」「角錐」の「尖端」に「メガホン状」の「先端」の「開いた」「筒」を被せてやると

 「飛び出し」てくる「エネルギー」の「力」は大きくなるようです。

 この「メガホン」を2重、3重(内筒と外筒の間は、前後端とも等しく開ける)にしてやると、やったなりに「力」が強くなるところを見ると

 「エーテル」とか「空間エネルギー」というのは「ダイソン」の「羽根のない扇風機」で「スリット」から噴き出す「空気」に「周囲」の「空気」が引きずられて「風量」が増すことで「空気」に「粘り」があることが分かるように

 「粘り」をもっていて、一箇所に「エネルギー」の流れができると、周囲の「エネルギー」も、その「流れ」に引きずられて「動く」という「性質」を有していることも「実感」できます。

 「エーテル」や「空間エネルギー」というものは「目に見え」なくとも「間違いなく」「存在」しており

 「体感」できる「現象」を引き起こし、また「エネルギー保存の法則」の「枠外」にあるもののような気がしますが…

 こんなことを言うと、またいつものように「キ○ガイ」とか「ドあほう」と呼ばれちゃうんだろうなぁ?

 そういえば「アンタの話…8割ウソで、2割作り話なんやろ?」と、よく言われたもんなぁ?

 ガリレオも、こんな気持ちで「それでも地球は回っとるんや!」と言ったんでしょうなぁ? 合わん話ですなぁ?
 

 


 

No title
今週は、磁石が効果的ならコイルならどうだ?!
という実験をしておりました。

そしたら、

飄(つむじ風)ブログに面白い記事がありました。
とは言え、何のことだか私にはサッパリですが。
うそ8の電子スピンと関係があるのかな‥。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/06/post_3c19.html





daemon様!
 ここのところ、投稿したコメントがアップされるまでに妙に時間がかかったり、消えたり…ということが続いております。

 ほとんどが遅れでしたが、唯一消えてしまったのが、気合を入れて書いた(打った?)daemonさんへのお返事でした。

 バックアップを取っておらず、2度も同じ文章は書けない…ということで、再び「通らばリーチ」でお便りいたします。

 上向き「矢印」で囲った「空間」は「結界」となるのだ…というようなことを申し続けてまいりましたが

 では「矢印」の「尖端」から「噴出」して「結界」の内側の「空間」を「占拠」していくもの(エネルギー?)とは一体何なのか?…について考えてみました。

 で、最近、私、daemonさんにかなり影響を受けておりまして、ヨガ関連の書物を当たってみようと思い立ったのです。

 私の事務所とほんの目と鼻の先のところに、20数年前「地上2mの虚空に数十秒間とどまる」という「大空中浮揚」を行っていた成瀬雅春師というヨガの行者さんがいらっしゃることを知ったので

 その方の「空中浮揚」という、すでに絶版になっている本を「Amazon」で手に入れて読んでみたところ

 「肉体」「エネルギー体」「意識体」という「人体」の構成要素について、自分的には、かなり理解を深めたという感触を得ました。

 その結果「矢印」の「尖端」から噴き出してくるもの(エネルギー)の正体は

 「電子」ではなく「私自身」の「意識(意識体)」ではなかろうかと思うに至りました。

 当初は「電子」だろうという「予測」のもと「結界」内部の「空間」の「空気」は「マイナスイオン化」され

 ゆえに「動物霊」「憑依霊」「生き霊」「悪霊」「ウイルス」「病原菌」などの「プラス帯電体」を「電気的」に「中和」して消してしまうのだろうと考えておりました。

 「結界」を、ある種の「バリア」として捉えていた…ということです。

 ところが、daemonさんのご意見や、成瀬師の書かれたことなどをジックリ時間をかけて噛み砕いてみると、このようなビジョンが湧いてきました。

 ニワトリが先か? 卵が先か?…というようなカッタルい話にはなってしまうのですが

 まず「結界」の中では、普段、自分(意識)をがんじがらめに閉じ込めている「肉体」という「人間」の「外形」という「枠」や「境界」から、比較的自由に出ていくことが可能なのではないだろうか?

 想像するに「意識」は「トップクォークレベル」の「超極小粒子」の「集合体」で

 「霧」か「もや」のような「状態」なのではないだろうか?…ゆえに「意識体」と呼んでもよいかもしれない。

 私たち人間は「結界」の中で、極めて「不自由」な「肉体」という「殻」から「開放」した「意識体」を

 「矢印」を「通過」させることで「結界」内の「空間」いっぱいに「膨らませる」ことができるのではないか?

 しかもこの「意識体」は「膨張」&「拡張」することによっても「希薄化」することなく

 むしろ「拡がり」ながら「濃縮」されていく…という

 常識では考えられない…というか「エネルギー」が何らかの「仕事」をする「過程」に於いて

 「減る」ことはあっても、絶対に「増える」ことはないという「エネルギー保存」の法則が当てはまらないという

 「異常事態」を「発生」させているのではないだろうか?

 なにしろ「エネルギー保存の法則」は「この世」に於いて

 「絶対的」かつ「すべて」の「現象」の「基本」「根幹」となる「永久不滅」の「大原則」なわけですから…

 上向きの「矢印」で囲まれた、いわゆる「結界」というのは、そうした「エネルギー増殖炉」みたいなものなのか?

 ヨガでいう「瞑想」とは「意識エネルギー」を用いた…というか「意識体」をコントロールすることによる「エネルギー」の「増幅」あるいは「増大」の法ではないのか?

 そんなことに思いをめぐらせ、これらの適切な組み合わせによって、遠からず…本当にそう遠い未来にではなく「クルマ」が宙に浮く日がくるのではないか?

 そんな、とりとめもないことを考えてはニンマリしている今日、この頃です。

 
あおぞら様!
 むずかしく考えずに「空間」そのものが「エネルギー」なのだと考えたらどうでしょう?

 その「エネルギー」が「矢印」の向いた方へ動く…と考えたらよいのでは?

 図形にも「エネルギー」を引き込むものと「放出」するものがありますよ。

 ひと筆書きの「星」のマークは、このマークを置いた面に「エネルギー」を引き込み、このマークを「円」で囲むと、逆に、その面から「エネルギー」を外に向かって引き出してしまいます。

 卍(マンジ)とハーケンクロイツ(逆マンジ)も、どっちがどっちだか忘れましたが、同じようなことが起きます。

 所ジョージ氏が「学校で教えてくれないソコのところ」とかいう番組をやってますが

 「科学」がまともに取り上げないことの中にも、たくさんの「真実」が眠っています。

 「矢印」がものの表面に沿って「エネルギー」を動かすもの(アイテム?)とすると

 「図形」はものの内外に「エネルギー」を動かすものということができると思います。

 ところで「ナゼ?」「どうして?」と私に問うのは、今後、一切やめてください!

 そこには「事実」があるだけで、その「事実」が起こってくる「原因」や「原理」や「理由」が、私などに分かるワケがないのです。

 私は「現象」を確認しただけで、その「秘密」を解き明かした者ではありません。

 それから、私は子供の頃から強度の「先(尖)端恐怖症」でしたので「三角」に限らず「尖ったものの先っぽ」からは、何か得体の知れぬエネルギーが飛び出してくるのを「死にそうになるほどイヤな感覚」として感知していました。

 しかし「尖ったもの」の尖端から飛び出したものが何だか?…そんなことは知りません。

 マイナスイオンカウンターを「尖ったもの」の尖端に向けても何の反応もありませんので

 「電子」がそのまま飛び出してくるのではないと思いますが「うそ8」で囲った空間の中にコップに入れた水を置くと
、3~4日でphが「7」から「8」ぐらいまで動くので

 最終的に「電子」が動員されるのではないか?…と思っているだけです。

 「電子」は「トップクォーク」に「スピン」が加えられたものではないか?…という説もあるようですし

 「光子」が「電子」や「トップクォーク」と同じであるのかないのか?…そんなことも私にはよく分かっていません。

 ただ「何がどうなってこんな現象が起こるのか?」素人なりに「想像」するだけです。

 あおぞらサンの私に対する質問…私も誰かが答えてくれるなら、ゼヒとも聞いてみたいことばかりです。

 ご自分の中で、まだ十分に練られてもいない、漠然とした「考え」をもとにした「質問」を次々にぶつけられるのは、あまり気持ちのよいものではありませんよ。

 私のような何も知らん無知な他人に聞く前に、まず自分で調べてくださいな!

 厳しいようですが「現象」や「事物」に臨む態度が、気楽というか、少しばかりイージーなのではないですか? 



 
。 

 
岩崎様
磁力がエネルギーに何かしらの影響を与えていると言う事ですね。

三角の先から出るエネルギーは電子なのでしょうか?

それとも電子プラス未知のエネルギーでしょうか?

正三角形の場合は三点の先からそれぞれエネルギーが

出るのでしょうか?

それと三角の先がエネリギーの出口ならばエネルギーの

入り口となる形が存在するだろうと考えましたが如何でしょう

か?



あおぞら様!
 おととい、きのうと、あおぞらサンやdaemonさん宛に、せっせとお返事のコメントを投稿しているのですが、ナゼかハジかれてしまい、投稿できていません。

 このコメントも「通らばリーチ!」って感じなのですが…磁石と矢印を併用しますと

 「エネルギー」の「強さ」というか「様相」「状態」が変化するのだと思います。

 「矢印」から飛び出す「エネルギー」に「磁界」が影響を与えて、余計な「スピン」をかけてしまうとか…

 しかしこれも、目にも見えない「超微細」な「世界」のことなので、想像するしかないのですが、何らかの「変化」が起こっていることだけは確かです。

 というワケで、理由を明らかにできなくて、たいへん申し訳ないのですが「電子酔い」がキツいようなら「アルミテープ」から始めることをおススメします!

 としか言いようがないのです。期待された答えにはなってないと思いますが、私の想像が及ぶのは、今のところ、こんなところまでですね。
あおぞら様
 目には見えない極小世界の話なので、想像するしかありませんが

 矢印の先端から飛び出すエネルギーに、矢印の中を通過する間に「磁界」の影響が及んで「スピン」がかかる…とか、何らかの「作用」を受けるのだと思います。

 「エネルギー」が強くなるといえば、そうなのかも分かりませんが、体験的に言うと「磁石」を併用すると「電子酔い」がヒドくなる傾向が強いようです。

 素材的にも「銅」などは「頭痛」を起こしやすかったりするので、これも体験的にですが、いちばん安全なのは「アルミ」だと思います。

 もっとも、慣れないと「アルミ」でも「電子酔い」はするので、初めて「うそ8」と付き合う方には「アルミ」で「電子酔い」に慣れてから、他の素材や磁石を使うことをおススメしています。
岩崎様へ
あれからマグネットシートをベットの足の下の方の四隅に貼って寝

たところ酔ったような妙な気分になり気持ちがわるくなりました。

マグネットはエネルギーが強すぎると言う事でしょうか?








あおぞら様!
 磁力は、往々にしてヒドい「電子酔い」を誘発しますので、特に居住スペースでの使用には注意してください!

 強い頭痛やめまいを感じた場合は、のり付きのアルミテープを矢印型に切って貼ってみてください。

 ぐんと「電子酔い」の症状が軽くなるハズなので、慣れるまでは、こちらをおススメします!
長すぎてごめんなさい!
そうです。言葉の定義は人によりけりだと思いますが、自分にとっ
てはヨガと瞑想はほとんど同じ意味のことです。
エンジンのたとえも合ってます。その通りです。

かなり長くなりますが、少し書いてみます。

西洋科学は、事象を見ている「私」や理論を考えている「私」を
捨象しないと成り立たない世界ですが、私は、認識の主体「私」
を知ることなくして他の何も知ったことにならないのではないか
という観念に子どもの頃から取り憑かれていまして、まあ、悪い
病気です。

病気を治そうと努力したこともありますが、まあ、根治するのは
無理なので上手につきあっていくしかないと覚悟を決めて云十年。

  ☆

瞑想してくと、身体・生命エネルギー体・感情体・思考体・自我
という5つの異なるエネルギーが重なって自分が生きていること
が分かります。そして、実はそれぞれは別ものであって、それぞれ
気ままに活動していることもわかります。それを「自分」という枠
にくくりつけているのが自我の働きです。

いわゆる「あの世」、幽霊だとか輪廻転生だとか狐憑きだとかは、
身体のない世界、すなわち生命エネルギー体・感情体・思考体・
自我だけがある世界の話だと思います。私はここが4次元(時間
は次元の軸に入れません)だと考えています。いわゆるスピリチュ
アルな人たちが好きなレベルの話です。しかし、まあ、体がある
かないか、の違いしかないので、連中の話にたいした内容はでて
きませんが。

で、瞑想によって、5つのエネルギー体の活動を鎮めることがで
きるようになると、この世がなんか裏の世界というか影の世界の
ような、本質から離れた世界なんじゃなかろうかと感じるように
なります。

で、しばらく精進すると、眉間の裏側に入り口が現れて、うまく
いくとスーッとトンネルを通り抜けて違う世界に入り込めるよう
な感触が得られるようになります。それが最初の段階のサマディ
です。最初は意識が飛んだ状態のまま何時間も坐ってるような感
じになると思います。慣れてくれば、意識を保ったままその状態
にとどまれるようになるし、もっと慣れれば、日常生活の中で思
い通りにその意識状態に入れたり、ずっとそのままだったり、と
いう感じになっていきます。

こうなると「私の」という感覚が薄くなっていきます。
で、さらに続けていくと「私は・が」という感覚がなくなる次の
段階のサマディがやってきます。そして、「私」=「ありてある
もの」=ブラフマン=YHWH=‥。まあ、なんて言っても言わなく
てもいいのだろうけど、意識だけが残ります。


例えば、井出先生はインタビューで学生時代、クラシック喫茶で
長い時間ボーっとされていたと語っていますが、あれ瞑想ですよ
ね。で、お尻の辺りから何か上がってきて‥ってのはクンダリニ
覚醒と言われているもの。幽体離脱してご自身を上から見てたり
ヨガの行で体験していくことを若い頃に一通りこなしていらっしゃ
います。で、身体のない人とコミュニケーションを持っていらっ
しゃる。(笑

今の世はイルミナティが中心となって、4次元はないことにして
人間を3次元に囲い込もうとしてますが、どうやらそれも不可能
に終わるのも時間の問題です。そこでUSO-800の果たす役割は決し
て小さくないように思います。
あおぞら様
 マグネットを矢印と併用するのはよい考えなのですが、ヒドい「電子酔い」に襲われる可能性があるので、いちばん安全なのは、ノリ付きの「アルミテープ」です。

 「銅」のテープも売られているのですが、コレも重症のアタピン(頭痛)に襲われることが多いので、始めて「うそ8」を扱う方にはあまりおススメできません。

 「アルミテープ」は実に使い勝手がよいのと、磁石と違って余計な「現象」を引き起こさないので、私は今でも、コレを主力に使っております。

 頭痛その他、大小の違和感や異常を感じることがなければ構いませんが、少しでも異常を感じるようなら「アルミテープ」で「電子酔い」に慣れてから、磁石その他の素材を使うようにしてください。

 何か重大な異常や障害が発生する可能性は常にゼロではありませんので、そのあたりは自己責任でお願いしますね。
あおぞら様
 あおぞら様、よろしくお願いします。
ブログの方更新が滞っており申し訳ありません・・・
USO800についての実験等、これから載せていきますのでよろしくお願いします。

このコメント欄を利用してUSO8を思いっきり楽しんで下さい。。
岩崎さんあってのこのUSO8コメント欄ですので、ガンガン岩崎さんに質問して下さい(笑)
daemonさん
 ヨガと瞑想はほぼ同義なんですか?

 そちらの方面にはたいへん興味があり、スピリチュアル系の友人に教わって何十回か「グランディング」を試みたのですが

 コレに成功した…というか「地球とつながった!」という実感があったのは、眠りに就く前の「半覚醒状態」の時、一度きりでした。

 ところがdaemonさんのコメントを読んでいると、うそ8で囲った「空間」に入ると、即効的に「瞑想」の準備段階ぐらいの「意識状態」になってしまう…ということだったので

 まだ本格的に試してはいませんが、そちらの方面は、私にとっても、思っていたよりも、もう少し近い世界なのかもしれない?…と、期待を抱かせていただきました。

 daemonさんがおっしゃっていた「うそ8空間」では「サマディ」に入りにくい…というか、すでにその「意識状態」になっていたのだということに気づいた…というくだりですが

 たとえは変ですが、すでにクルマのエンジンがかかっているのに、ソレに気づかず、キーをひねってセルを回してしまった時のような

 「なんだよ、もうエンジンかかってんのか?」というような「気づき方」だったんですか?

 ちょっと、その時の「気づき方」というか「感触」みたいなものがどんなものだったのか知りたかったもので…お答えいただければ幸いです!
 
 

 wp
岩崎さんへ
そう言って頂けると、たいへん光栄に思います。

ホント苦労しました。

岩崎さんが話してくれたことをまとめなおしただけなんですが、
それがなかなかむずかしくて‥。

ついつい古い習慣的な思考の中で解釈しまとめあげようとする
小さな自分が現れては邪魔をするのです。(笑

で、そんなんじゃせっかくこのダイナミックなUSO-800を理解す
ることはできない、今起きていることは全く新しいことなんだ、
と思い直しまして、瞑想(ヨガ)と無理に絡めるのをやめまして
岩崎さんの言葉をそのままストレートに受け入れてみることにし
たのです。

どうして岩崎さんはこう言われるのだろう、どうしてこのタイミ
ングでを言われるのだろう、と虚心坦懐に受け止めるようにしま
した。

「妨げている力を低減させる」という言葉が湧いてきた時は、こ
れだ!って思いましたね。そうか!って。(笑

でも、それってとっくに岩崎さんが教えてくれていたんですよね。

まあ、とにかく、そんなこんなで、新しい葡萄酒は新しい皮袋に
入れないとダメってイエスの言葉の意味もよく分かりました。

確実に新しい時代に入っていってる!!
すごいですね。長生きはしてみるもんですね。


ご指導、ご鞭撻‥なんてとんでもないですが、改めてこちらこそ、
よろしくお願いします。


あおぞら様!
 ありがとうございます! コレで私も顔が立ちます。

 改めて、こんばんは、あおぞら様!

 うそ8のクルマに対する「使い方」というか「貼り方」については、planzさんのブログの中に詳しい用法を説明したものがありますので、それを参考になさってください!

 うそ8の使用法については「こんなのがあった!」「あんなのがあった!」「こんなことに有効だった!」「これには効かなかった」とか、実際に使ってみた方々に、いろいろ教えていただきたいと思っていますので

 あれやこれや、試してみてください! これからも、様々な分野への応用方法が、どんどん発見されると思います。

 しばらくの間は「うそ8」がどんなものなのか、どんなヤツなのか、それを探求してみたいと思っています。

 知恵を持ち寄って、何か世の中のためになることをやってみましょう。これからもよろしくお願いいたします!

 

 
失礼しました
失礼しました。

ブログはプランz様が管理しているのですね。

改めてプランz様、岩崎様よろしくお願いします。

あおぞら様!
 お役に立ててうれしいのですが…ここは「うそ8」のために「場」を提供してくださっているplanzさんの「ブログ」内の「コメントコーナー」です。

 私は、例えるなら「お釈迦様」の「手の平」の上で自由に遊ばせてもらっている「孫悟空」のような存在ですので、当然の礼儀としてplanzさんにも、一度は、ごあいさつ願えますか?

 そうでないと、planzさんの心がいかに広くとも、私は肩身の狭い思いをしてしまいますので、よろしくお願いします!

 「うそ8」も「仁義」を欠く人間は嫌いなようなので、よろしくお願いいたします。

 あおぞらサンのコメントにお返事するのは、その後にさせていたたぎますが、悪しからず、ご了承ください!
はじめまして。
岩崎様こんにちは。

好奇心からUSO800の事を知りまして

早速、車のドア付近の四隅に100円ショップで買ったマグネットシ

ートを切って矢印を上向きに貼ってみました。

劇的に車載のスピーカーの音が良くなり驚きました。

運転感覚については足回りが今までよりガチっとした気がします。

今後もう少し様子を見てみようと思います。

それから右足の足首辺りからひざが痛かったので市販のテーピン

グテープを右足のふくらはぎ付近4か所に矢印を上に向けて

貼って半日程過ごしたのですが痛みが和らぎ右足が軽くなった

ように感じます。

左足には貼らなかったので違いが分かりました。


daemonさん、目からウロコです!
 「うそ8」クンのことを、しっかり看破されましたね!

 「うそ8」に関して私が言いたいことは、ほとんど全部、daemonさんの文章で言い尽くされております。

 それと「イメージの矢印」は、本当に「目からウロコ」な出来事でした。

 「空即是空」が実感できそうな気がしてきました。貴重なサジェスチョン…ありがとうございます!

 今後も、よろしくお付き合い…というより、ご指導、ご鞭撻…お願いします!
No title
USO-800の考案者である岩崎さんに対して、拙い私見を述べるのは
お恥ずかしい限りなのですが‥

USO-800で楽しませてもらって感じたのは、これは何かを実現して
くれるものなのではなくて、そのもの本来のあるべき姿が何らかの
理由で実現されていない時に、その実現を妨げている力を低減する
あるいは、妨げている力からの影響を受けにくくするものなのじゃ
なかろうか‥と。

本来のあるべき姿というのは、作り出した者の【意図】と言いかえても
いいと思います。

例えば車だと、本来なら、高速で滑るように進み、思うように曲がり、
そして、止まる、はずなのに、重力や遠心力や摩擦やらで、とてもじゃ
ないけど理想とはほど遠い動きしかしない。

だからこそ、人間はいまだにレーシングカーや高級スポーツカーなど、
理想を追求することに桁違いのお金と情熱を投入し続けているのだと
思います。

ところが、USO-800を貼ると、ひょひょいのひょいっと理想の走りが
即、実現してしまう。

これは、車という概念が持つ本来の姿(本質・イデア)にグッと近づ
いたからとも言えるし、本質と乖離していた不完全な状態が解消され
た結果だとも言えると思います。

フロントのスタビすら付いていない基本性能の低いエッセを自分の意
識でチューニングしてみて、そして、それとUSO-800の効果とを比較
してみて、その違いはいったいなんだろうとずっと考えてきて、よう
やくこんな風に少しまとめられるようになりました。

USO-800の使い手がアルミのテープを切っている時、刷り込まれた物
理法則とか固定観念が作り出した限界を突破していっているのだと
思います。

それは、魂の解放とか解脱とか、今風の言葉で言えばアセンションと
言ったような言葉で表現されてきたことと同じことなんじゃなかろう
か、と。

自分にとって一番ありがたかったUSO-800の効果は、まさにそれでして
固定観念、特に自然科学的な面で、を打破してくれたことにたいへん感
謝しております。

訂正です!
「以外と」ではなく「意外と」です。
daemonさん
 「出したい効果を思い浮かべながら…」まさに「うそ8」で現れる「効果」というのは、おっしゃる通り「思い描いた」ように…で大げさならば、それに近い形で現れますね。

 つまり「うそ8」に関する限り、その「作用(効果)発現の法則」は、以外と「普遍的」ではなく「うそ8」を作ったり、使ったりする本人が決めるもの…というようなところがあるようですね。

 だから「この面積に対して、いったい何枚うそ8を貼るのが適切か?」とか、そういうイジこいことを考え「商売」に結びつけようと企んでも、案外、無駄かも分かりませんね?

 現れる「効果」は、使う人間の「能力(発想力、創造力とか、精神力その他の様々な要素を含みます)」や「考え方」次第というワケです。

 だって「矢印」が「3次元的」に「実在」しなくても「効果」は出せるらしいと分かったワケですから…

 「ジョージア・オン・マイ・マインド(わが心のジョージア)」ならぬ「うそ8・オン・マイ・マインド」なんちゃって?
さすが!
岩崎さん、さすが!ですね。

って言うか、岩崎さんなら絶対すぐできるって思ってましたよ。

出したい効果を思い浮かべながら矢印の大きさや角度を考えて
いる時やアルミテープを切っている時、もうすでに自分を取り
巻く空間の雰囲気が変わり始めますよね。

USO-800を使って何かしようと意図した瞬間から効果が始まっ
ているからなんだと思いました。

ならば、指で書くのもいっしょではなかろうか、と。

で、実際にやってみると書こうと思った瞬間から湯質が変わ
り始めますよね。

適当な景色を想像しながら湯船につかれば、すっかり温泉気分!

あと、

変わったところでは、自分の身体とか、上位のエネルギー体
なんかをバーチャル矢印で囲んでみたりもしましたが、こち
らの効果もなかなかなものです。

瞑想というとオカルトと紙一重的なインチキ臭い要素も多い
ですが、USO-800を使えば、もっとクールにやれるんじゃない
か‥と考えています。

私としましてはそっち方面は一段落ついたので、もっとこの
世的なこと、まずはお金の巡りからよくしたいのですが‥。(苦笑


daemonさん、ボクにもデキた~!
 気のせいかも分かりませんが、お風呂のお湯の「イメージ矢印」での温泉化(電子動員によるクラスターの解体)は、私にもデキちゃたようです。

 もう少しイメージトレーニングをすれば、私にも「矢印」なしで「台風」や「竜巻」を「迂回」あるいは「消滅」させたり「地震」の「エネルギー」を「異次元」に「送り出し」たりデキるようになるかも?…です。

 何かのコマーシャルで「ボクにもできた~!」ってのがあったけど…今、そういう気分です。

 いよよ私も「魔法使い」になれるのかな?
daemonさん
 そのような「大技」は「普通の人」である私にはできないので、安普請の湯船の外側の四隅に矢印を立てております。

 畑の四隅に竹竿を立て、地べたに近い部分に矢印を貼ると、竹竿で囲まれた畑の作物は、台風が来ても倒れない…というような現象も起こすことができます。

 クルマも、四隅に矢印を立てることで、台風の中をカッ飛んでもなんてことはなくなるので、おそらく飛行機でも同じようなことが起こるでしょう。

 家の柱々に矢印を立てることで、地震の揺れのエネルギーを異次元空間に送り出すこともできると思います。

 「意思」や「念」の力で「イメージ」の「矢印」で「対象物」を囲んで「結界」で守る…ということは、その能力のある人であれば、当然、可能であると思います。

 できる人はできるなりに、そうでない人はできないなりに、大なり小なりの「結界」を作って「守りたいもの」を守る…そのエリアを相互に結んで広げていくこと。

 それができれば「地震兵器」も「地震平気」というワケですし「放射能」も「放射NO」にできちゃうワケで

 ちなみに「空気中」の「放射線量」が高い地域で、矢印を立てて作った「結界」の中に「線量計」を持ち込むと、その「結界」と呼ばれる「空間」の中では「放射線量」がピュ~ッと下がっていくのが分かるハズです。

 たとえソレが紙の矢印ででも…です。

 「矢印」は「貧者の一灯」ともいうべき「強者」が恐れる「弱い者の武器」となります。

 イメージの中でソレを扱える人も、実際に素材を切らないと矢印を作れない人も、それぞれがそれぞれの「私的なスペース」や「空間」の中に「矢印」を立て

 その「矢印」で囲まれた「エリア」や「空間」が次々に重なっていくと…私たちは、まずは最初に「日本」を「結界」で守ることができるようになるでしょう。

 一人一人が靴のカカトに上向きの矢印を描くと、歩き回る人々の軌跡が、刻々と形を変えていく複雑な「結界」を作り上げていくでしょう。道路を走り回るクルマに矢印を貼っても結果は同じです。

 動かないけれど「家」や「ビル」などの「建築物」や「電信柱」「信号機」「ガードレールの柱」などに貼れば「街」が「結界」を作るでしょう。

 さあ、私も、イメージで「結界」を張れるようにトレーニングしてみますかね?

 


 
遊び心
お久しぶりです。
USO-800実験シリーズです。

前にも書きましたが、お風呂のお湯を心地よくする方法は
いくつか知っているのですが、ひょっとしてUSO-800を使っ
たらもっと楽できるのではないか‥と思い試してみました。

材料は何もいりません。
湯船に浸かりながら、底の四隅に例の矢印を指で書いてや
ります。それだけで、お湯のクラスターが細かくなりサラ
サラと心地よい湯質に変わります。

矢印を書こうと意図した時から変化が始まり、3つ目を書く
頃には十分すぎる変化が生じます。

何も使わないバーチャルUSO-800ですが騙されたと思って、試
してみるといいと思います♪

ところで!

陰謀論が論ではなく厳然たる事実であるとの認識を私は持って
いるのですが、まあ、彼らは自己中なワンワールド実現のため
にあの手この手で挑んでくるわけです。

で、もって、先日の台風。

MIMICのデータを見るとかなり操作されている雰囲気が感じられ
るし、我が家の方を直撃しそうなので、ちょいとバーチャルUSO
800試してみました。

あっちの意識の世界で台風をつかまえたら、その四隅と中心に矢
印を立てます。エネルギーが上の次元に昇華されるように、具体
的に言えば、空気がサラサラになって危害を与えるような風圧を
生み出さないように、同様に異常な量の水蒸気を集めることがで
きないように、意図して矢印を設置しました。

すると、紀伊半島に上陸する手前から台風本体の雨雲は弱体化し、
台風の中心では雨が降っていないという非常に面白い現象が見ら
れました。コースもそれ、大きな被害もなく、とりあえず、やれ
やれという感じですみました。

まあ、他の方々も各地で災難を減じるために、いろいろなさって
いると思いますので、そうしたもろもろの相乗効果でのことだと
思いますが、日本人としてこのままイルミナティら悪の企みにや
られっぱなしではいられないので何であれ試してみる価値はある
と思います。

私の意識空間の中では、本土の四隅と、赤道上に4つ、極に2つ
USO-800を設置してあります。(笑

まあ、こんな話馬鹿馬鹿しいと一笑にふす人が多いとは、十二分
に承知していますがね。




岩崎さま
早速のお返事、ありがとうございました!

確かに的は、構えた位置より下にあります。なので、放物線を描いて飛んで行きますね。

USO800の矢は、空気抵抗が無くなり、加速した分だけ、構えた位置より、高く飛んで行くのでしょうね。
矢のスピードは、びっくりするほど速くなりますよ。

今の的までの距離は28mなので、今度は60m先の的で試して、ご報告させていただきます!

ありがとうございました(^-^)/
Ginga様!
 ウソ8装着車で先行車のお尻にテール・トゥー・ノーズでピッタリ張り付いて、いわゆる「スリップストリーム」を敢行すると

 普通ではあり得ないことですが、急に前のクルマが速くなり、まるで前のクルマを押しているような感覚を覚えます。

 こんなことを言うと専門家は眉にツバを塗りますが、うそ8を装着すると、おそらくクルマの前方の空気の粘りがなくなって、いわゆる「空気抵抗」が小さくなるのだと思います。

 この、クルマの前方の「空気の壁」を壊す力が働く範囲は、優に先行車の車長分以上あると思われます。

 地上を走るクルマと同じことが、空を征く飛行物体についても起こると、私は考えています。

 もう何十年も前の話ですが、まだ「ソ連」だった頃のロシアから、べレンコ中佐?(階級が定かでありません)という軍人がミグ(型番失念しました25?29?)で千歳空港かどこか(記憶が…ボケた?)に亡命してきたことがあります。

 この機体というのが、外板は、西側の戦闘機がジュラルミンからチタンに移行しようかという時代にブリキ同然のガラクタ金属。IC時代にレーダー装置の中身は真空管。

 エンジンの推力はF-4の半分とか2/3という非力さにも拘わらず、マッハ3.5で飛行し、運動性も抜群だった…というような話を聞いたことがあります。

 今考えると、ミグの機体の先端は「立体矢印」ともいえる「円錐形」ですし、機体の外装に貧相な金属が使われていたことが、逆に「宇宙線」で叩かれた時に、チタンなどの立派な金属より大量の「電子」を放出する効果を生んだのか?

 ミグの機体自体が、Gingaさんの「矢」のように、空気という気体を分子レベルにまでバラバラにして粘性を落とし、いわゆる「空気抵抗」というものが、極限まで小さくなるような状態を作り出していたのだと思います。

 そこでGingaさんに質問です。

 矢を射る時、発射位置から的までの距離を、地面に平行に矢を飛行させるには、弓を水平よりも少し上向きに構えて引いているのではないですか?

 矢は空気抵抗ですこしずつ失速していき、飛びながら落下しているハズですものね? その状態で「水平」に飛んで行く感覚に慣れていたのではないですか?

 ところが「うそ8」を貼ったために「空気抵抗」が小さくなって失速の程度も小さくなり、落ち方も緩やかになって

 最初に弓を上に向けた角度のまんま(あるいは、それに近い角度で)飛び続けたのではないですかねぇ?

 通常は「落下分」を「弓の仰角」で「補正」して、ようやく「水平」という感覚で「矢」が飛んでいたのが

 「うそ8」を使うと、同じ「補正」では「上に上がっていく」ように感じられた…ということではないですか?

 飛行機が、より短い距離で離陸したり、ロケットが少ない燃料、少ない推力で宇宙へ到達したり…ご推察の通り、うそ8が飛行物体に与える影響は、決して小さくはないと思います。

 


 

 25

 

初めまして。

岩崎さんとdaemonさんの高次なやり取りは、とても勉強になります。
ありがとうございます。

ところで、私は弓道をやってますが、矢にアルミの矢印を貼ってみました。
飛ぶ方向に一枚貼っただけですが、びっくりすることに、飛ぶスピードが増したのは良いですが、すごく上に飛んでいきます。
貼らない矢は、地面と平行に飛ぶのですが、矢印の矢はずいぶんと上に飛んで行くのです。
何回も試しましたが、同じ結果でした。
結局、まっすぐ平行に飛ばないと的に当たらないので、矢印は剥がしてしまいましたけど。

ロケットにUSO800を取り入れると、いいでしょうね。

No title
さすが、岩崎さん、うまいこと言いますね!

修行っぽいことには無理矢理感がついてまわるし、
スピリチュアルはわざとらしさが臭うし、本当はもっと
ナチュラルなもののはずなのに。

それが嫌で「意図しない・操作しない・解釈しない」を
モットーにやってきました。

そんなところに出会ったのが、USO-800でしょ。
感動しないわけにはいきませんよ。(笑

初めて部屋の四隅に矢印を貼った時ですが、サマディに
入りにくくなりました。最初は電子酔いのせいかと思って
もみましたが、USO-800の効果でもうその段階の意識状態に
なっているからなのだと気づきました。

まだまだ古い習慣的思考が残っているので、どうしてもそ
の文脈で解釈してしまおうとするのですが、そこはグッと
こらえて、無邪気に、真摯につきあってみようと思います。



恵那に笠置山という円錐状の山があるのですが、その周辺
にはピラミッド型の岩がいくつも配置されています。

かなり古いもののようですが、その時代の人たちは、角錐
が生み出すUSO-800パワーを使っていたのでしょうね。



daemonさん
 「空即是空」


 「色即是空」を突き詰めていくと、そういうことになるのかもしれません。

 「一即一切」「一切即一」という、出家して5年だか6年だかの時間を要して「お釈迦さん」が到達し、そして説いた最初の「悟り」である「華厳経」の示す「究極のワンネスの世界」へ、もうすぐ、誰もが、誰でもが到達することができるようになるかも…しれませんよ!

daemonさん
 スピリチュアルの世界でいう「グランディング」というものが「人間」から「地球」への、かなり強引で一方的なアクセスとプラグインだとすると

 カカトに上向きの矢印を貼り付ける…という行為は「地球」から「人間」に向けての穏やかなアプローチを許可する…というようなことになるのではないでしょうか?

 「量子」の集合体…という観点から「事物」を眺めてみると「人間」はもちろん「地球」でさえ、突き詰めていくとると「空(くう)」ということになるのでしょうから

 「地球」という非常に大きな「空」が「人間」という小さな「空」を呑み込む、または包み込む

 もう少し言い方を変えると「地球」という大きな「空」の一部が「人間」という小さな「空」の中に染み込んでくる

 そんな感じのことが起こり「アクセス&プラグイン」という「人間」が積極的に働きかけて起こる、どこかぎこちなく不自然な「接続」ではなく

 もっとやんわり、ジンワリとした「地球」からの穏やかな働きかけで、違和感やギクシャク感の少ない「融合(フュージョン)」が起こるのではないでしょうか?

 同じように「額」に「下向きの矢印」を貼ると「天(=宇宙」との「融合(フュージョン)」が起こるのかも?

 そうすると

 「瞑想」は「特殊な能力を持つ人」に限られた「天(=宇宙)」とつながる方法だと思うのですが

 「額」に「下向き矢印」。「カカト」に「上向き矢印」を貼れば、スピリチュアルな能力のない人でも、それこそ「誰でも」が「瞑想」と同じことができるようになるのではないかと…思ったり、思わなかったりする今日この頃です!

 
No title
なるほど。
奥が深い話ですね。
金、銀‥、試してみたいです。

今はいろいろ試しながら、その感触、手応えを感じ
とるのがやっとですが、経験を積んで、自分が今ま
でやってきたことと、なんとかうまく結びつけたい
と思っています。

チベットの高僧やインドの修行者のように、巨岩を
浮かせたり、水を瞬間的に沸騰させたり、食べ物を
空中から取り出したり‥ということが、個人の資質
ではなくて、誰にでも扱える技術として可能になる
日が来るのではないか‥、矢印と戯れながら、そん
な妄想にふけってしまいます。

ところで、

LED電球にアルミの矢印を下向きに何枚か貼ったら
明るくなったのですが、色が青白く、とがった感じ
になってしまったので、銅の矢印を追加したら、黄
色みがプラスされました。

波長的には黄色の方が青白色より低いので、ここで
も銅は「低い」ということが確認できたように思い
ます。

それから、

靴の矢印のグラウンディング効果ですが、電車やバ
スに乗ることがないので試してはいないのですが、
planzさんの報告を読むと確かにそうですね。

自分の場合は、疲れ知らずに歩ける快速シューズと
して機能しております。外周に6カ所、矢印を貼って
みましたが、蹴り出しから、足を前に出す動作、着地
すべてが軽快です。
daemonさん
 そういえば、今回の管理人さんのミニ実験こそ「グランディング」そのものではないですか?

 靴のカカトに上向き矢印を一枚貼るだけで、ある意味、かなりな力で押したり引いたりされても、簡単によろけていた人がビクともしなくなるワケですから…

 矢印がつくる空間そのものがグランディングされる…といえば、そうなのかもしれませんね!
daemonさん
 上向きの「うそ8」3枚以上を、一本の直線上にではなく並べると「界」といいますか「場」といいますか「何らかのエネルギーで満たされた空間」ができます。

 この「矢印」が作る三角形以上の多角形の上にできる「空間」に満ちる「エネルギー」の呼び方は様々で

 有名なところだけでも「空間エネルギー」「エーテル」「オルゴン」「マナ」「気」「プラーナ」「ベクトルエネルギー」「オド」などなど、いっぱいあります。

 「矢印」がこの「空間」に放出するエネルギーの正体は、これらのどれかだとは思うのですが

 もしかすると、すべて同じものだったりするのではないか?…と思ったり。思わなかったり…

 いずれにしても、この手の目に見えないエネルギーが「矢印」のつくる「空間」を満たすワケです。

 当然、この「空間」の外よりも内側の方が、これらのエネルギーの密度は高い…ということになります。

 この「エネルギー空間」の中では「音」のようなエネルギーも、言い方が適切かどうかは分かりませんが「活性化」されるのではないでしょうか?

 「熱エネルギー」も「活性化」されるのか、エアコンの効きが俄然良くなったり、蛍光灯の光が明るくなったり…というようなことも起こります。

 「矢印」の「材質」は何でもいい…と言いましたが、実際には、用いる「材質」ごとに、わずかですが「特徴」が出てきます。

 「矢印」もいろいろな「素材」をブレンドして作ると、様々な「味わい」を醸し出してくれます。

 「うそ8」の応用編で「お香」ではなく「石を焚く炉」なんてものも出来ます。

 「パワーストーン」を立体型の「矢印」である「ピッラミッド(材質問わず)」の上に乗せると、昔から言われている「パワーストーン」の効果が出てきます。

 クルマにも金属だけではなく「鉱物」や「石」も応用可能で、素材の間口を広げると、それこそ、その組み合わせには限りがありません。

 「金」や「白金」を使えば、それなりの効果が期待できる…というワケです。

 組み合わせる材質次第では、とんでもない「能力」や「機能」を発揮する場合がないとは限らないので、地道にブレンドに取り組むのも面白いかもしれませんよ!

 

 

 

 
銅の矢印
スピーカーから出る音に銅が与える効果から思いついて、部屋の四隅に貼ってみました。

仮設してみて銅だけではしっくりこない気がしたので、アルミの矢印の中央に小さめの銅の矢印を重ねて貼りました。

言葉の定義をある程度整えてからでないとうまく伝わらないと思いますが、中~低域のエネルギーが密になったように感じます。

ヒーリングや気功などの世界では、そういうことに興味がある人は意識があっちの世界へと抜けがちになるので、グラウンディング(地に足がついた感じ)の練習をすると思いますが、空間そのものがグラウンディングされたような感じです。

岩崎さんへ
こんばんは。

蛍光灯ですが、2つやりました。

一つは普通の円形の蛍光灯で、これは蛍光灯に刺すコンセントみたいなところに蛍光灯の方を向けて矢印を貼りました。

もう一つはシャンデリアに電球型の蛍光灯が入れてあるものですが、電球に向かって伸びているパイプに電球の方を向けて矢印を貼りました。



ステアリングについては了解しました。



daemonさん
 導線方向…というのが、どんな感じか、よく分かりません。

 よろしければ、ご説明いただけますか?

 それから、マーチですが、ステアリングの応答性を特別なものにする良い方法があるのですが

 詳細は管理人さんにお問い合わせ願えますか?

 
岩崎さんへ
部屋の明るさアップですが・・・

最初に教えていただいた時から部屋の四隅には貼ってあります。

貼るだけで、部屋の「気」が変わるのが実感できたので、敷地の四隅にアルミ板の矢印を設置し、床下にもいくつか矢印を貼りました。

空間が清らか&パワフルな感じになって、とても良い雰囲気です。
慣れるまでは電子酔いがひどかったですが、今は全然問題ありません。

その中にいるとオーラが変わるか‥ですが、人も物もその輝きを増すように思います。


で、今回は光があまり射し込まない部屋の具体的な明るさ(変な言い方ですが)をアップさせたかったので、蛍光灯へ向かう導線と光の拡散方向とに矢印を貼ってみました。
拡散方向への矢印はイマイチのような気がしますが、導線に貼った方は少し黒ずみ始めた蛍光灯が新品のように光っているので効果アリだと思います。


あとは、これはだいぶ前からですが、サイクロン式の掃除機にも貼ってあります。

重たかったタービンヘッドとリモコン部分に上向きの矢印を貼って持ったときの重さを軽減させ、本体の四隅と給排気の流れに沿って矢印を貼って、追随性と吸入率アップをはかっています。これも満足いく結果が出ています。


金属のお話ありがとうございます。
これにつきましては、また後ほど。



daemonさん
 あ…銅を使うと、エンジンがディーゼルっぽい低速回転寄りになってしまうという話と

 スピーカーの低音域がブースとされるという事実から、銅のイメージは「低域と関わりが深いのでは?」…という疑問ですね?

 私がよく利用する「東急ハンズ」の金属素材売り場で簡単に手に入るのは「アルミ」「真鍮」「銅」の3種類です。

 この3種の比較に於いて「低いイメージ」の方から順に並べると「銅」「真鍮」「アルミ」という感じになるのではないかと思います。

 「波動が低い」なんて言ったら「銅」に怒られそうですが、確かに「低回転」「低周波数」との関わりは強いようです。

 ただし、その理由については、私にもよく分かりません。

 もしかしたら、もう少し多くの金属について調べる必要があるのかもしれませんね?
daemonさん
 今度お会いする時には、うそ8について知りえたことを、覚えている限り、思いつく限りお伝えしようと思っています。

 人を選び、利便性を与えてくれるだけではない「うそ8」の本質を理解することなく、とんでもないシッペ返しを食うとも知らないで、商売っ気マンマンで接近してくる輩も多いので、管理人さんは情報の全面公開を控えられました。

 私もそう思うので、こちらのコメント欄でも多くは語らぬようにしておりますので、お会いした時は濃い情報をお伝えできると思います。

 さて、銅については…というよりすべてのマテリアルについて、その効果、効用というのは、使ってみての経験に基づくもので、世間一般に「この物質はこういう性質」というように知られているものではありません。

 やってみたらこうなった!…というだけの話なのです。

 パワーストーンについては、それぞれの効果、効用が解説されていますが、だいたいソレに近い結果が出ています。

 昔の人はものごとを色眼鏡で見ず、ひとつひとつ確かめて効果、効用を書きとめたのだと思います。

 ヒントは「気になる材料があったら、あれこれ考えずに、まず使ってみる!」ということです。

 「金」がナゼ「金属の王」と呼ばれるのかも…使ってみれば分かると思います。

 まあ「金」の場合は高価なので「東急ハンズ」あたりには1枚4~500円で「金箔」も売っているので、このへんで確かめてみるといいと思いますよ!

 手で千切れてしまう「鉛」なんてのも使い道は広いのではないでしょうか? これをお試しになる場合は、釣具屋で売っている「板鉛」で十分だと思います。

 こんなところで何かのヒントにはなりましたでしょうか?



岩崎さんへ
ご心配おかけして、すみません。
前方下向きの矢印は貼ってあります。
これがないと、ちょっとやばいですよね。
お心遣い、ありがとうございました。

中低音の出がよくなるのは銅の性質とのことですが、
その「性質」っていうのは具体的にどういうこと
なのでしょうか?

理系の知識はゼロに近いのでさっぱり分かりません。

さらに
携帯についてたヘッドホンで試してみたのですが、
アルミの双方向矢印を2枚貼るだけで、音の分離感
がよくなり、低音もクッキリ聞こえるようになりま
した。

そこに銅の矢印を加えると、音の輪郭はぼやけるこ
となく低音だけがブーストされた状態になりました。

確かに、銅の矢印によって低音が増しました。剥が
すと元に戻ります。低音の増幅は銅による効果だと
ハッキリしました。

車のエンジンに貼ると、低速トルクは増すけど、高
回転が回らなくなるとおっしゃってましたが、銅と
「低い」ことと関係があるのでしょうか‥。

回転? 周波数? ???

お時間ある時で、けっこうですので教えてもらえな
いでしょうか? (ヒントだけでもけっこうです)








daemonさん
 部屋を明るく広く…というのは、すでにひと月ぐらい前、管理人さんがトライされて成功しています。

 空気に階層ができないので、光はインコーヒーレントからスーパーコーヒーレントに変わりますので、明るく広く…というのは、部屋の四隅に上向き矢印…で、割と簡単に体感できると思います。

 ついでに、中にいる人のオーラ自体も変わることになると思うのですが、いかがでしょう?

 室内の温度については、窓ガラスの中央、やや下に上向き矢印1枚で、夏場の昼間でも、窓から室内に入り込んでくる太陽熱の向きが、室内向きから上向きに変わるので、これも体感可能です。

 使用規模の問題ではありますが、コレを使えば「ヒートアイランド現象」も解決できると思いますよ!
室内のに
daemonさん
 問題のマーチですが…四隅の上向き矢印の他に、前のバンパーの両コーナー近くの側面に、前下向きの矢印は追加してありますか?

 たった2枚の矢印ですが、コレを貼り忘れると、車体の前側が浮いてしまい、前輪の抑えがきかなくなって、
非常に操舵し辛い状態になることがあります。

 この状態で高速道路をカッ飛ぶと、アゴ下に風をはらんで、20年ぐらい前、ル・マンで木っ端のように空に舞い上がったメルセデスのような悲惨な事故のもとになる可能性があるので

 もし、この2枚を貼り忘れているようなら、即刻、貼り足してください! ハンドリングが元(以上)に戻る(変化する)だけでなく、適切なダウンフォースによるビックリするような安定感が生まれます。

 今日の処方は、ひとつの症状だけから見ると「正解」ですが「空力」なども視野に入れると、多少、的をハズしているのかもしれません。

 四隅の上向き矢印は、1トン近いクルマを、文字通り「浮き上がらせる」だけの「力」を発揮するのです。

 取り越し苦労ならよいのですが、いま一度、前バンパーの角付近に「前下向きの矢印」を貼ったかどうか?…確認してみてください!

 今まで、4隅プラス両前側方の矢印6枚のセッティングで「旋回性能」が劣化した例は経験したことがありませんので、念のため、もう一度、確認願います!

 「老婆心」ながら「安全」のため、あえてウルサいことを申し上げます!

そうですね。
そんな結論に達しつつあったので、明日いろいろ試して
みるつもりです。

部屋を広く明るくするとか、温度を下げるとか‥、
え~、ありえないって思えそうなところをあえて
やってみようと思います。



daemonさん
 ドコかに困ったことがあったら、ソコに貼ったら、何か建設的な出来事を起こしてくれるのが「うそ8」だと思っているのですが…甘え過ぎでしょうか?

                        
岩崎さん
こんばんは。

詳しい解説ありがとうございます。
なるほど。そういう仕組みなのですね。

PC埋め込み型のSPなので、動きがスムーズに
なるようにイメージして作った双方向矢印を、開
口部に貼っただけなのですが、本当に全然違う音
になりましたよ。カ・イ・カーン!です。

さらに、ご報告。

10万キロ近いマーチにplanzさんがブログに掲載
されていた矢印を貼ってみましたが、メチャクチャ
快調なのですが、ただ一点、小回り性能がダメに
なってしまっていました。

車庫入れの時に、それまでと同じようにハンドルを
切るとふくらんでしまって上手く入れられない。

どうしたものか‥と思っていたら、ふとアイデア
が浮かんだので試してみました。

フロントストラットが回転するはずだったと思い、
ストラットに双方向矢印を横方向に貼ったら、ハ
ンドルの動きがスムーズになり小回りもできるよ
うに戻りました。

アイデアが浮かんでくる「瞬間」の感覚が、日常
とちょっと違う感じでおもしろかったです。





daemonさん
 再び「神様」や「天使」に対する「お願いの仕方」についてですが

 「過渡特性」のよいスピーカー…つまり「音離れ」のよいスピーカーの音が聞こえやすいように

 「願い事」も、いつまでもネチネチと願い続けないでスパッと一発で「手放して」しまった方が「神様」や「天使」が聞き取りやすいのかもしれません。

 一度願ったら、すぐにソレを「手放す」…昔から「果報は寝て待て!」と言いますから

 案外、シンプルに行った方が「願い」は叶いやすいのかもしれませんよ!

                    岩崎拝!

 

 
daemonさん
 スピーカーを真っ二つに割った断面を想像してください。

 なだらかなVの字に開いたコーンがマグネットに駆動されて前へ出たり、引っ込んだりして音を出している様子が頭に浮かぶでしょ?

 その時、コーンは、外周に近づくほど、マグネットに近い部分よりも遅れて動いています。

 頭の中で、羽ばたく鳥の羽根が空気を押さえ込む様子をスローモーションで映像にしてみてください。

 翼がしなやかにしなって、先端にいくほど根本の動きより少しずつ遅れて動く様子が思い浮かぶでしょ?

 スピーカーのコーンも、それに似たような動きをしています。このように、コーン全体が一様にではなく、バラバラに振動することを「分割振動」といったと思います。

 コーンの中心付近が前に出きって、まさにこれから後ろに下がろうという時、外周部はまだ、前に出きってはいない…ということです。

 一瞬、中心部は音を出し切っているのに、外周部はまだ音を出している…という状態が発生するのです。

 この、コーンが音を手放してから次の音を出しにかかるまでの音の残り方(程度)を、確か「過渡特性」というのだと思います。

 人間の鼓膜の「過渡特性」というか「残響時間」は0.25秒ぐらいだったと思いますが、一般的なスピーカーは0.5秒ぐらいかな?

 つまり、スピーカーで音を聞いた場合、自然な状態の「2倍」の残響…つまりは余分な音を聞かざるを得なくなるのです。

 そこで、スピーカーBOXの、コーンが移動する範囲に当たりをつけて「両方向」の「矢印」を貼ると、コーンの外周部の動きが活発になって「過渡特性」がよくなる。

 つまりは「余分な残響」を聞かなくてよくなるのです。

 中~低音の厚みが増したのは「銅」の性質によるもの。

 音の立ち上がりがよくなり、個々の音がクリアになって、別世界のように臨場感が増した

 …というのは、コーンの動きの内周と外周の差が「両方向矢印」の力で縮小し、お団子状態の音を聞かなくてよくなったせいだと思いますよ。

 それにしても、この「差」が分かる…というのは、daemonさんの聴覚が「並みではない!」ということだと思います!

 90%以上の人が気づかないほどのわずかな「差」だと思いますが、分かる人には「天と地」ぐらいの「とんでもない違い」に感じられるハズです!

                     岩崎拝!
daemonさん
 音が良くなったのは、daemonさんの「魔法の杖」の振り方が上手になったせいだと思いますよ!

 つまり「うそ8」を使って「神様」や「天使」に「音を良くして下さい!」という「願い事」をすることが、上手に出来るようになった…ということです。

 コツは、来たるべき「望む状態」を頭の中に思い描き、そうなるように「お願い」をしたら

 後は「お願い」をしたことさえキレイサッパリと忘れて「神様」や「天使」に「結果」をゆだねてしまうことです。

 いつまでもしつこく「おねだり」を続けたりせず、ソレをアッサリと「手放す」…コレです!

 欲の深い人が失敗するのは「手放す」ことができないからです。

 一度願いが叶ったからといって、どんどん欲を深めたりしてはいけないのです。

 いついかなる時も淡々と…コレは、私自身へのイマシメでもあります!

                       岩崎拝!

                                                                        

 、
岩崎さんへ
こんばんは。

双方向と銅板と試してみました。
中~低音の厚みが増し、音の立ち上がりもよくなりました。
個々の音がクリアになって臨場感が増し、まるで別世界です。
ウッソ~!っと思わず口から出てしまうほどの変化でした。

凄いですね!!!
どうもありがとうございました。
岩崎さん
なるほど‥。
とは言え、まだまだ雲を掴むような感じですが。

まずは正四面体を試してみます。
貴重なお話ありがとうございます!
daemonさん!
 神様や天使…といった存在は、我々には見えないけれど、案外近い場所で、我々人間の様子を、面白そうに見守っているのではないか?…と思うことが多々あります。

 神様や天使がどんなものなのかの議論はとりあえず置いておきますが

 うそ8は、そんな彼らに「お願い」を割と抵抗なく聞き入れてもらうための「道具」のような気がしてなりません。

 管理人さんも注目していた「スライブ」に出てくる「トーラス」は、同じ大きさの「うそ8」3個ずつ2組が、60度ずつズレてはいますけれど、反対の方向を向いているので力が拮抗して「ゼロエネルギーポイント」になっているように見えますが

 たとえば、天井の正三角形の上に、大きさの合う「正四面体(正三角形が4個)」を貼り付けると、その頂点から「トーラス」の中でせめぎ合っていた「ゼロポイントエネルギー」が噴き出してくると思います。

 「トーラス」はエネルギーを溜める一方のように思えますが、こうすることで「トーラス」の中に溜まった「ゼロポイントエネルギー」を活かす…というか、取り出すことができると思います。

 そして、これも「予感」でしかないのですが、底面になる正三角形にも、同じように、大きさの合う「正四面体」を貼り付けると、対面の正四面体の頂点から噴き出すエネルギーとは拮抗することなく、こちらからも「ゼロポイントエネルギー」が噴き出すと思います。

 「トーラス」ではエネルギーが静止しているのに、こうするとナゼ、対極の正四面体の両方の頂点からエネルギーが拮抗することなく噴き出すのか?…説明しろと言われてもできないのですが

 長らく「うそ8」を扱ってきた経験から、そのように予測します。

 さらに言うなら、扱う人間の能力(意思エネルギーの大きさ)次第では、正四面体などなくても「トーラス」からエネルギーを噴き出させることは可能だと思います。

 「拮抗する!」と思えば拮抗し「拮抗しない!」と思えば拮抗しない…「うそ8」とは、そんな感じの、かなりエエ加減な装置かもしれません。

 なにしろ「うそ8」は、神様や天使に、人間の「お願い」を届ける、あるいは仲介するものに過ぎず

 本当に願いに応えるのは、神様や天使であるから…彼らのさじ加減で、効果などどうにでもなる…そんなものなのではないか?…と思います。

 こないだ、兄貴分の井出治さんと話しましたが「第3の起電力」も「うそ8」も、決まった「法則」があるワケではなく、これらの力を発見した我々が「法則」を決めるのではないか?…という風な着地点に話は落ち着きました。

 「ニュートン力学」や「アインシュタインの相対性理論」や「電気にまつわる法則」なども、実際には、もっと自由なものかもしれません。

 既存の物理法則も、実際には、常識通りの固定的なものではなく、様々な変異が存在するのかもしれません。

 これから、ニュートンやアインシュタインが驚くような様々な新しい物理法則が、次々に発見されないとは、誰にもいえない…そんな時代が来たような気がします。

 「ベルリンの壁」が倒れたように「常識の壁」を打ち壊す様々なムーブメントが起こる可能性がある…また、それこそが、巷で言われる「アセンション」の本態かもしれません。

 また、これから、そのような数々の発見がなされていかなければ、地球の資源など、アッという間に人間が食い尽くしてしまうでしょう。

 いよいよ、偉大だと刷り込まれているニュートンやアインシュタインの呪縛を超える時が来ているのだと思います。

                      岩崎拝!
岩崎さん②
免停の理由はそうだったのですか。大変でしたね。

どうやら意識の階段を上がっていく時は一筋縄では
いかないようで、しんどい時もあると思いますが、
うまく乗り越えてください。


planzさま
USO-800、奥が深くておもしろいですね。
良い物を紹介してもらって本当にアリガトウです。
岩崎さん!
では、これからは「さん」付けで呼ばせて頂きます。

やっぱりオーディオも試されていたんですね!
テキトーな初心者は超高度な内容にビックリです。

ノートパソコン一体型のSPなのでアンプは使って
いないのですが、まずは双方向矢印を試してみます。


矢印を切って貼る人間が、矢印に「目的意識を持た
せる」ことで、その効果が決まってくるようにも感
じるのですが、例えば、同じところに逆向きの矢印
を貼ることになったとしても、矢印同士の効果が競
合して乱れたり、効果が相殺されたり、なんてこと
はないのでしょうか?

実際やってみても、うまくいく場合もいかない場合
もあるような気がして、その違いがよく分からない
です。

おおざっぱに分けて、重力や摩擦力のように物理的
な力に対して効果を出させる使い方と、場そのもの
を変化させる使い方があるように思えるのですが、
その辺りに大きなカギが潜んでいるような気がします。

でも、今書いてて気づいたのですが、その2つが違う
ように見えてしまう今の認識の枠組みが邪魔をしてい
るのでしょうね。

もっといろいろ試していかないと分からないことだ
らけなのですが、分からないからこそ面白いわけで
もうこれは一生やめられないです。(笑



daemonさん!
 ずっと気になっていたことなのですが、前にもお断りしたように、私は「さま」付けで呼ばれるようなエエもんではありませんので、せいぜい「さん」でお願いできませんか?

 それと「免停」の真相ですが、昨年の年末、疲れきった状態で、赤木山の麓に住む超能力者に会いに行ったのですが

 その途中、フッと意識が飛び、立ち入ってはならない場所に吸い込まれるように入り込み、走行してきたクルマとほぼ正面衝突…という事故を起こしてしまいました。

 相手の方が大怪我をしたため、人身事故となり、その罰則として「免停2ヶ月」となった…というようなことです。

 事故当時はなんともなかったのですが、現在、事故のストレスで一気に噴き出した「心臓発作」や「糖尿」などの後遺症で苦しんでおります。

 ここ何年も「空間エネルギーを取り出す装置を作った」と言い出したことで、世間さまはもちろん、友達や仲間からもキチガイ扱いされておりましたので

 みなさまに「うそ8」に興味を持っていただいたことが大きな励みとなっております。

 ただいま、心身ともにボロボロで、懸命のリハビリ中…というような生活を送っていますので、構っていただいて、たいへんありがたいと思っております。

 みなさん、さすがの「うそ8」も、ヘロヘロの人間をスーパーマンにはしてくれないようなので、疲労困憊時の運転はやめて、しっかり休養しましょう! 

                     岩崎拝!

                    岩崎拝!
daemon 様
daemonさん、やってますね~。。
立派なUSO-800研究者じゃないですか。

音質の変化は顕著にあらわれますね。
私のカーオーディオも、DENONの廃番名機をチューニングしたのが載ってます。USO-800の効果ははっきりと出ました。
CDもFMもはっきり、くっきり、FMにいったてはパーソナリティの息遣いまでも聞こえる時があります。
シンセ・ダンス系のCDなんかよりFMの方がずっといい音がします。

数日前に部屋にもオーディオ引っ張り出したので、私も試してみます。。。
さすがですね、daemonさん!
 音もエネルギーですので「うそ8」を使えば、方向性を変えたり、エネルギーの大きさを変え(増幅ってのは言葉としてはピッタリしないので…)たりすることが可能です。

 角度や長さと幅の兼ね合いで「周波数」別のアクセレレーターとなります。言うチャンスがなかったので言いませんでしたが、全部、正解です!

 もし、小さいながら、PCとパソ子の間にアンプをカマせているのなら、アンプ自体の四隅にデスク面から上向きに矢印を立ち上げて貼ってあげると、アンプが電子結界の中に置かれることになるので、パンチ力やニュアンスやら、いろいろ変わってきます。

 ちなみに、スピーカーは、コーンが前に飛び出してくるだけでなく、後ろにも下がらないと次の音を出せない…という性格ですので、前後両方を尖らせた両矢印にした方が動きが快活になります。クルマのショックアブソーバーに両矢印を貼ったのと理屈は一緒です。ゼヒ、両方向矢印をお試しあれ!

 矢印の素材も、アルミだけでなく銅のテープを使う…という手もあります。低音には銅だと思います。できるならば、アンプの底に、銀箔(和紙に包まれたまま)を敷く…なおかつ、矢印の尻をこの和紙包みの銀箔に貼り付ける…なんてことをしてやれば…結構、グフフな音に変わります。

 音楽を聴く場である「デスク」の足に、上向き矢印で、いわゆる「音場」が変わります。

 長岡の鉄っつぁんが生きていたら聴かせてみたい…たぶん、そんな風に変化すると思います。

 ただ、何をやっても、分からない人には分からない。分かる人は涙を流して喜ぶ…そんな世界なので、違いの分かる人は、大いに楽しみましょう!

                      岩崎拝!
ちょいと実験
今使っているPCにはharman/kardonのスピーカーがついて
いるのですが、真上を向いているせいか音質がイマイチなの
で、ちょいと実験してみました。

ワイドレンジスピーカーをUSO-800の矢印パワーで4way+ウー
ファに変えてやります。

理想の音質をイメージしながら、気の向くままにテキトーに
長さ・太さ・尖り方の異なる矢印を5種類10枚切りました。

そして理想の音像をイメージしながら、これまたテキトーに
スピーカーの周りに貼っていきます。

拡がりのある音(立体)を平面の矢印でどう表すか悩みまし
たが、THRIVEに出てくるクロップサークルが参考になりました。

で、結果は‥と言うと、ユーチューブやネットラジオの音が
見違えるほどよくなりました。(低音はまだまだ改良の余地
ありですが)

ドルビーのサラウンドもついているのだけど、それだとこもっ
た感じの音になって輪郭がぼやけるのですが、USO-800の臨場感
は音の輪郭クッキリ、分離感もよく、全然違います!

みなさんも、良かったら試してみてください。



ところで、岩崎さまの免停の理由は、やっぱりスピードオーバー
なのでしょうか‥。USO-800貼ってると6~70キロ超えてから
の加速がすごいですよね。気をつけないとあっと言う間に、
法定速度の2倍速?! 3倍速?!


daemon 様
あ~、反応が無く心配して頂いたんですか(笑)
失礼しました!大丈夫ですよ。。
ここの所考える事が多くてどこから手を付けて良いのやら・・・という感じで煮詰まってました。
また最近自分の時間が取れず、余計に筆が止まっていました・・・ご心配おかけしました。

御巣鷹界隈もシーズンに入っていますので散策に行こうと思っております。とにかくここの読者の方々も123便事件に関心を持っておられるようで、反応が良いですね。
私は何の知識も無いので追究することはなかなか難しいですが、とにかく”忘れさせない”事に精力を傾けたいと思っております。
(新)日本の黒い霧にしてもこのブログにしても、トンデモ扱いされる事もありますが、全否定する方々は現場を知らなすぎます。なので、現場の空気を伝え続けて行きたいですね。500人以上が一か所で亡くなった事を忘れて欲しくないです。
planzさま
ご無事で何よりです。

大げさかもしれませんが、123精力的にやられてるので、
もしかしたら‥と思ってしまいました。失礼!

了解しました。その時が来るのを楽しみにしています。

daemon 様
 面白いですね。。
車を完成させて披露したいですね。。
都合の良い日が出来ましたら報告しますね。
都合の会う日に横川辺りで。
No title
planzさま、大丈夫ですか?
いいですね!
 久しぶりに、横川にある石屋さんにも行きたいので、管理人さんのご都合次第でOKですよ!

 daemonさんや管理人さんのクルマの変身ぶりも、実際にこの目で見てみたいですし…

 6月の12日までは免停中なので、それ以降でしたらありがたいです。レンタカーでも借りて駆けつけますよ!

                      岩崎拝!

 

 
No title
霞を食って‥ですか。
同じこと考えてましたよ。
小学生の頃から。(笑

ここであんまり堅苦しい話もなんですから、まあ、
この辺でおしまいということで。

瞑想とUSO800の話、お会いしてしゃべれたら楽しいの
でしょうね。

機会があれば、planzさんの地元・長野でオフ会とか‥。






daemonさん!
 そんなエエもんとちゃいますて!

 食うのが精一杯の情けないオッサンです。

 ただ、そのうち霞を食って生きていけるようになってやろうとは思ってますが…

                   岩崎拝!
金環日食きれいでしたね!
興味深いお話ありがとうございます。

それぞれ違う道を通ってきても、ほぼ同じ(‥と言うか、同じことを違う表現で語っているだけだと思いますが)結論に達している人たちと、こうしてここで出会えていることに非常に大きな喜びを感じます。

お話をお聞きしていると、岩崎さまは物質生成の基盤となっている次元(USO800の次元・5次元?)よりもう一段上の段階まで意識拡張を果たされた人のように思います。ちまたのスピリチュアルは霊的次元(4次元)止まりだから、岩崎さまの方がスゴイです!(笑

すみません、馬鹿にして言っているわけではありませんので誤解なきようお願いします。

あんまり何次元何次元と言い過ぎると巷のオカルトみたいでイヤですが、USO800と開発者岩崎さまの超絶さを理解できてる人が果たしてどれだけいるのか‥と思うと一応少しは触れておくべきかなと思いました。

経緯(いきさつ)
 6年前、日蓮宗系統の東京の寺で得度しまして「法華経」の文言からいくつものヒントを得て、紆余曲折を経て「うそ8」が誕生しました。

 「法華経」の「悟り」は「諸法実相」。すべての事象が、そのまま真実の相を表している…というワケで

 我々は、何か、目に見えない何かの力の影響を受けつつこの世に生きているのだ…ということを実感…つまり、大げさに言うと悟ったのです。

 この、常に我々に及んでいる「目に見えない力」を有効に利用するにはどうすればよいか?…試行錯誤した結果「うそ8」が現れたという次第。

 しかし「諸法実相」だけではなかなか上手くこの力を運用できないので、活路を「般若経」に求め

 「諸法空相」そして「色即是空」「空即是色」の「悟り」から「物質」と「空間」は、その構成分を最小単位まで見ていくと「同じ」であることを知ります。

 「空間エネルギー」は「物質」に「浸透」したり「透過」したりする性質を持っていて、また何かの拍子に「物質」を形成するに至り

 「物質」はやがて「空間エネルギー」に戻る…ということです。その際「空間=エネルギー」と思うといい。

 「物質」は「空間」から生まれ、しばらくその形や性質を保った後、再び「空間」に還る…というサイクルがある…というのが「般若経」の「悟り」です。

 それでもまだ「うそ8」が上手く使えず、ここで頼ったのが「解深密経」。「唯識」の奥義ですね。

 「すべての物を現出させるのはあなたの意識だ!」みたいなことで…ここでようやく「自分の意思」が「うそ8」の効果を現出させる…というか起動するのだと気づくワケです。

 お釈迦さんの「教え」「悟り」を、新しい方から古い方へ逆行したことになります。

 ついでに最初の「悟り」を学んでみると「一即一切、一切即一」つまり「あなたは宇宙で、宇宙はあなただ!」という「華厳経」の「悟り」が浮かび上がります。

 要するに「すべてはひとつ」という「ワンネス」の思想にたどり着くワケです。

 2500年も前にお釈迦さんはすべてお見通しだった…ということになりそうですね?

 「日本仏教諸派」の「始祖」の「悟り」では「悟り」にならんということです。お釈迦さんのところまでさかのぼらねば「悟り」はないのです。

 私にはスピリチュアルな能力は一切ないのですが、お釈迦さんの「教え」の「原点」をたどれば、そういう力のある人と同じようなことができるようになるのであろうと思うのです。

 「うそ8」はそのためのモジュラーであったり、魔法の杖であったりするのか?…というようなことを考えております。

                       岩崎拝!
daemon 様
 私もうまくは言えませんが、分かる気がします。
マトリックスのように、魂(精神)の世界は上の世界でみんなが合わさって一つの塊。
仲間の魂達との共感が一番の幸せであり、共感の無さが地獄。

体(三次元)は言わば意識と法則によって作られた現実。
ウソ8は意識の次元とこの世の橋渡し。
なので使う側のイメージ・意識によって三次元での現象に影響が出るのは当然なのでしょうね。

瞑想とUSO-800
この手の話は書き出すと長くなるのですが‥。

瞑想を深めていくとサマディ(三昧)と呼ばれる意識状態に入れるようになります。
おそらく仏教で言うところの空の意識、空観を得ることと同じ意味だと思います。

般若心経では、フツーの人は【主体である私が私以外のものを客体として認識してる】と思っているけど、ホントはそんなんウソなんですよ。
そんな気がしているだけなんですよ。無邪気な勘違いから早く目を覚まして、相対を超えたところへ行きなさい、って言ってますよね。
サマディ・空とは、その入り口なんだと思います。

自分自身以外に何もなく、私という意識すらなく、無限の拡がりであるような、大きさのない点でもあるような、不思議な充実感のある静寂。

そこに至るまでにはそれなりの苦労があるし、かなりの達成感を感じるので、その意識状態をもって「悟った」と解釈してしまっているような人もいますが、私は欲深いのでそうは思わず、さらに瞑想を深めたく思い実践してきました。

実際、しばらくすると、点のようでしかなかった意識が拡がりをもった「意識空間」となりました。
最初はその状態で意識を保ち続けることが難しいので、軽く気を失った状態になってしまっていたのだと思います。

前にお話ししたようなことができるようになったのは、それからです。
気を送るような何かをやりとりするのではなく、意識のつながりの中で通じ合わせるだけで、金属や鉱物が平滑になったり食品の味が変わったり、いろいろな現象が起きました。

仕組みは分かりませんが、その段階では何もかもが本質的に重なり合って存在しているからこそ可能なのだと思います。
自他の区別なく本質的に一つのものとして存在している???‥この辺りは、まだまだ修行が足りず上手く記述できませんが、なんとなく伝わりますでしょうか。

USO-800のパワーと触れてみて思うのですが、USO-800のパワーはこの段階に由来しているもののように感じます。
それを肉体のレベルで扱うので、慣れるまで「電子酔い」のような症状が出るのだと思います。

相対の世界を超えて修行を積んだ人しか使えなかったパワーを、とてもシンプルな形で使えるようにした岩崎さまの功績は素晴らしいと思います。

我々が生きていく際の基盤となるエネルギーが高次元側にシフトしてきているのでしょう。
今までのように特殊な修行を積まなくても素質があれば、そのレベルまで自分を拡げて生きていける人が増えてきた。
とても喜ばしいことだと思います。
ところでみなさん!
 「電子酔い」してヘロヘロになっていたのはついこないだなのに、もう遠い出来事のように忘れちゃったみたいですね?

 もちろん私は、それを喜んでおります。「電子酔い」しているうちは、うそ8を使った実験なんかできませんものね?

 考えますに、あの「電子酔い」は「異次元世界の洗礼」ではなかったのでしょうか?

 みなさんの「異次元(未知)との遭遇」は、すでに始まっております。 welcome aboard!

                      岩崎拝!

 
daemonさん!
 管理人さんも、daemonさんの、自分で考え、貪欲に新しい試みにチャレンジしていく姿勢を高く評価されています。

 もちろん私もそう思います。

 USO-800の次元連結作用(私は勝手にそう思っています)を用いて、地震の、地面を揺らすエネルギーを高次元の亜空間(点として存在するがその中は宇宙のような巨大な空間)に逃がそう!…今、そんなことを考えています。

 クルマ用のUSO-800については、高次元のエネルギーを私たちが住んでいる次元に導くことに成功したものと考えております。

 「この世」は、高さと幅と奥行きで3次元。時間を加えても4次元の世界なのだと思います。

 また、管理人さんのブログのタイトルの重要なパーツである「あの世」とは、この3ないし4次元の空間に、目にも見えないほど微細な微細な、マイクロ、ナノ以下のレベルの「点」として存在する「5次元」以上の「高次元」の亜空間を指しているのではないか?…とも思っています。

 我々が生きている3ないし4次元の世界だけを考えていたのでは解決しない「この世」の「問題」は数に限りがありません。

 異次元をイメージし、利用する…これがアセンションの正体ではないか?…そんなことを考えております。

 daemonさん、瞑想とうそ8の世界について、何か分かったら、必ず教えてくださいね!

 私もdaemonさんの考えていらっしゃる世界について、学びたいと思いますので、よろしくお願いします!

                      岩崎拝!
cosmic shoes
planzさま、岩崎さま、こんばんは。

靴に貼ってみました!
最初はかかとの内側に1枚ずつ。
お~、足を上げるのが楽ではないか!
でも、若干バランスが‥。

で、大きさと貼る場所を考えて3枚ずつ追加。
さわやかな歩き心地になりました。

自分は瞑想的な探求をずっとしてきたので
それとUSO-800の効果との絡ませ方を試行
錯誤してやってます。

奥が深すぎてまだまだ霧の中ですが、確実
な手応えは感じています。

私達はかなり狭い次元に閉じこめられてい
た(むしろ、好んで引きこもっていた?!)
ように感じます。

それにしても、岩崎さま、凄すぎ!です。








ななしサン!
 球体には球体なりの使い道がある…ということです!

 人にはそれぞれ「使命」「天命」がある…ということです!

 他人に聞く前に、まず自分に聞いてみて…それでも分からない場合…私に答えられることがあればお答えします。

 質問は、簡単にしてはなりません! 分からないなりに、考えに考え、練りに練ったことがらになって、始めて質問といえるのです。

 社会は自ら学ぶ「大学」であって「保育園」や「幼稚園」や義務教育の「小学校」ではないと思うのです。

 社会人たるに足る質問をお願いします!…ということが言いたかった!…それだけです!

                     岩崎拝!
No title
答え辛い質問をしてしまい申し訳御座いません。
USO800のような技術(?)、フリーエネルギーというのでしょうか、
自分で体験できるものはUSO800が始めてだったので、つい、
嬉しくなって弾みで聞いてしまいました。
確かに自分でやってみるのが早いですね、失礼致しました。
パワーストーンと言われているものが効果があるということ、
大変参考になります。色々試して体感してみたいと思います。

ご質問の水晶球については、調べてみましたがピンとくる
答えが見つかりませんでした。またご質問の意図に
ついても。。。出直してきます。

いつも有益な情報有り難う御座います!!
陰ながらこれからも応援させて頂きます!

ななしサン
 疑問や期待があるなら、他人に質問するヒマがあったら自分でやってみれば?…というのが正直な感想ですが、それではあまりにもお愛想なしなので、お答えします。

 水晶に限らず、たいていの石は大なり小なりの増幅効果…
というよりも、何らかの性質を発揮します。

 そのほか金属、木材、紙、プラスティックetc、地球上の全ての物質がそうなのです。

 水晶といっても、尖った結晶状態のものばかりでなく、加工品では球体もありますし…

 どんな水晶を、どんな目的のために、どんな使い方をしたい…というような具体的な使用条件が何も示されていないので、答え辛い、ある意味、意地の悪い質問だと思いますが…

 基本的に「尖ったもの」の尖端からはエネルギー(今はまだ特定されていません)が飛び出してくるのだと私は思います。

 USO-800でも、エネルギーが飛び出してくるのでなければ理解し難い現象がいくつも起こるからです。

 尖った素材が水晶だとすると、そのエネルギーを増幅するというよりも、水晶の性質が加わって飛び出してくるということだと私は思いますが…

 たとえば、昔から、パワーストーンは、種類ごとにこんな効果、あんな効果があると、まことしやかにいわれていますが、クルマ用のうそ8にパワーストーンを組み合わせたところ、たいていその通りの効果が出ています。

 例えば、ガーネットを使うとトルクが上がるとか、虎目石を使うとエンジンの回転が滑らかになるとか、水晶だと両方の中間のような効果が出るとか…意味のあるもの、ないものを含めると、組み合わせは無限?かもしれません。

 こんな感じで答えになりましたか?

 お返しに質問です。

 自然な状態では先の尖った結晶である「水晶」を、ワザワザ加工して「球体」にするのはナゼでしょう?

 尖端を削り取ってエネルギーが飛び出してこない状態になっているにもかかわらず、昔から、球体の水晶を人々がありがたがる意味が分かりますか?

 この質問の答えそのものよりも、質問の意図に気づいていただきたいと思うのですが…

                       岩崎拝!

 

 


水晶って
USO800に非常に興味を持っている者です。
質問させてください。
水晶って、uso800の形のように先端が尖っていますが、
同じように効果があるのでしょうか?
水晶はエネルギーを増幅する効果があるようですので、
期待していたりしますが、、、
岩崎士郎 様
おー、そう言えば研究発表ではそれでやってましたね。。
私もいろいろ実験してみたいと思います。
多くの方に実験後のコメント頂きたいですね。
基本的には…
 靴のカカトの内側に、上向きの矢印をひとつ描くだけで十分だと思いますよ!

 4枚はスゴいけど、かかとにひとつでも結構イケまする。外からは見えないし…簡易的にはコレで十分です!


 

 
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