~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便墜落事件・・・忘れない為に①

 このブログのメインテーマの一つ「日航123便墜落事件」、当時の黒澤(上野村)村長が亡くなり、一番深く関わっていたであろう生き証人は中曽根康弘元総理だけである。
中曽根が発言できる内に真相がその口から語られる事を望んでやまない。
まあ、その可能性は限りなくゼロだが・・・

こうして忘れ去られようとしているこの大事件、誰かが絶えず語らなければならないという思いで以前から綴っている訳だが、もう一度何が問題なのか、何を追及しているのかをおさらいしていきたい。

そんな中、ちょうど(新)日本の黒い霧で分かり易い写真が出ていたので転載させて頂く。

まず、一般的に前提とされているのは事故原因が圧力隔壁の破損により中からの猛烈な空気圧でパイピング類が破壊されコントロール不能になったということ。それは今でも変わらず、日航は新人が入社すると展示室で事故機のの実物の隔壁や残骸の一部を見せ、教育(洗脳)している。

これは先日茨城県つくば市で起こった竜巻の跡である。
まさに滅茶苦茶、自動車までゴミにされてしまった。
その風速は(風速50~69m/h)という。

tatsumaki.jpg

そしてこれが123便の隔壁破損後とされる実機の写真。
隔壁破壊時は風速200m/hの気流が発生し、尾翼とともにパイピングを壊したと運輸省事故調査委員会が発表している。これが政府発表の事故の全てである。

では、これをどう説明する?
上が風速50~69m/h、123便室内は風速200m/h・・・
誰が信じられるだろうか。
酸素マスクが下りてる事から間違いなく事故発生後と言える。
何より、生還者のCAが「爆音がした後、一瞬霧が撒いてその後晴れ、何事も無かった」と証言している。

123 kinai

こんな話は疑惑のごくごくごく一部である。
引き続き紹介していく。

********************


そしてこれは自衛隊関与の疑惑の関連証言。
* 自衛隊の一部の特殊部隊であり、自衛隊本体の関与ではないと思われる。
事件翌年から自衛隊員の自殺者の統計が発表されるようになったというのだ。
事故当日も、隊員が射殺されたという話があるのだが、その証拠や報道(射殺とは言っていないだろうが)は消されてしまった。
この写真も一目瞭然。
踏み台も無くどうやって首を吊ったのか。

自衛隊員の自殺率の嘘より転載

jiei.jpg


1981年より自衛隊員の自殺数の調査が行われている、そして1982年から自殺数が急激に上がり1986年には年間90人以上と81年から73パーセントも増加している。

だが実は1981年に調査を開始した記録はなく、1986年に急に以前から調査していたかのように自殺数を公表しはじめた、一省庁のなかで年間これだけの自殺者が出るのは、不自然であり不審であるが報道すらされなかった、しかもなぜわざわざ81年から調査しているなどと嘘をつかなければならないのだろうか?
自殺率増加という一見マイナスイメージしか生まない情報操作はなにを意図したものであろうか?

最初に不審な自殺者が出たのが1986年7月、二人の航空自衛隊パイロットだった、そしてつづいて同年9月12日14日と航空自衛隊員が二人自殺する、(これを皮切りに謎の自殺数増加がはじまる)
そのうちの一人(12日死亡)が友人に預けていた二枚の写真があるのだが、

一枚は7月に自殺した同僚二人の写真(a)である。
(ぼかしをいれてある)この写真の二人だが、当時隊内では同性愛者の心中ではと茶化されておわったという、
この時の状況だが二人は自殺をはかった直後に発見され、自衛隊病院に運ばれ病院内で死亡ということで、司法解剖も、検視解剖もされなかった。
だがこの写真の異様さに気づくだろうか、身長ほどの高さで吊られているが、踏み台もなにもない、しかもパラシュートコードを使ったというが、このコードは6mmほどで300kg近い耐力があり、首への食い込みは太いロープなどと違い血管も神経も切断する。
それを偶然自殺直後に発見し撮影までした後、病院に搬送するまで生きているとは考えづらくはないだろうか?(4人とも遺書は残していない)



*******************

政府・日航は2000年、その事故報告書・遺品・機体の残骸を「遺族の気持ちを考えて」処分すると言ってのけたのだ。再検証の声が遺族からも上がってたのにだ。
というか、航空史上こんな決着の仕方があるだろうか???
永久に受け継がなければならないものではないのか????

今年も御巣鷹の尾根や界隈を慰霊を兼ねて調査する予定である。
とにかく、こんなデタラメな報道に振り回されてはいけない。
絶対に!忘れてはいけない!
読者の皆さんも是非、これらの疑問を周りに投げかけ続けて欲しい。。。
日本の政治・経済・文化・産業、すべて無関係ではないのだ。。。
その象徴がこの123便事件なのだ。
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

No title
自殺者の写真を撮るなんて  
その余裕がおかしい
意図的に撮ったとしか思えない

普通なら早く助けなきゃと必死になるはず

命が助かるかどうかの瀬戸際
一人でも多くの人の手が必要だろうし

明らかに死後数日とかなら話がわかるが院内で死亡
おかしな写真ですよね。

No title
政府は何を隠したかったんでしょうね。とても気になります。
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