~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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”フクイチ3号機の格納容器は存在しない”

 おかしいと思った・・・

さんざん3号機内の温度だ汚染水だと騒いでいるが、普通に見ればあの中に原子炉などあり得るはずがない。
事故当時、私は記事にしていた。

ごまかし、ごまかしの原発報道。

当時は武田教授もどっちつかずの宙に浮いた発言をしていた。
それについて怒りの記事を書いた訳だが、今では自分なりのスタンスを確立したようで良かった。
その記事の下方で書いている。
「これは私の考えだが、”3号機は、確実に原子炉もろとも吹き飛んでいる”」
当時の私から見て、”誰がどう見ても格納容器が納まっているスペースは無い”という確信から書いた事だ。写真を見れば分かる。高さ的にもある筈がない。
圧力容器は破損している程度とも言われているようだが、破損どころではないと私は思う。
おそらく愕然とする状況のはずだ。


爆発後~1

110402fukushima3.jpg



これは米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏からの訴えである。

***********************

ジム・ストーンからのメッセージ
The truth about my situation


私の置かれた立場の真実
ジム・ストーン、フリーランス・ジャーナリスト、2012年2月7日


http://jimstonefreelance.com/

私は過去数か月、逮捕されるのを避けるため、隠れてきました。何故なら私が書いた記事が原因でとてつもないトラブルに落ちいてしまったからです。私は森林の奥深い場所を選びました。私の妻は海外に逃れさせました。我が家の家計的にも大ダメージです。

昨夜、私は普段使わないルートで”隠れ場”に近づきました。ラッキーでした。何故ならそこには少なくとも30人ほどの”機動隊(storm troopers)”を確認できたからです。ヘルメットや防護服を着、楯を持ち、まるで映画スターウォーズから出てきたようでした。彼らはうつ伏せで私の帰りを待ち伏せていました。幸運なことに、私は100フィートぐらい(300mぐらい)離れた歩道から彼らを確認できました。(ラッキーラッキーラッキー)そして、私はなにごともなかったように通りすぎました。彼らは私だと気付かなかったようです。私の夜目が良かったことに救われました。

で、

私は昨夜野宿しました。命がけでないと、私はカメラを取りに行けません。今夜、何処で眠るかも解りません。現金も切れました。最悪です。私は消されるかも知れない。追われているのなら、私が犯罪者だからじゃないか、とお考えのみなさんには、何故(大文字)彼らは私を公共の場で逮捕しないのですか?目撃者のいる場で。何故、秘密行動なのですか?何故、暴動対応の防護服をまとっているのですか?そして、彼らは警察の様には見えない。それ以外の組織でしょう。そして、もし私が捕らえられたとしたら、私が連れて行かれる先は刑務所ではないのでしょう。

もしかしたら、これはただの私の想像だったのか、と一夜を過ごしました;写真を撮ろうと試みましたが、唯一私が持っていたのは、ズームもナイト・ヴィジョンもない小型カメラでした。

私が彼らにとって、どれだけ重要なのかをやっと理解しました。何故、30人も?そんなにいなければならなかった、ショッキングな数です。暗闇の中、私の眼に付いたのは横たわっている彼らの身体が作る対称的な性質のフォーメ―ションでした。以前はなかったパターンに気づいたのです。目を凝らしてみると、男たちが腹ばいになっているのが見えたのです。月光がヘルメットに反射していました。幸運なことに、昨夜は満月でした。そうでなければ、私はやられていたでしょう。

あなたは自分に問いかけるかもしれません、何故、ジム・ストーンはこれらの人々にとって重要なのか?と。

それに対する私の答えはこうです:あなたは私の様にドキュメントして、その主張に徹するひとを何人知ってますか?恐らくネヴァーでしょう、けれど、私は一人ぼっちではないことを知っています。そのほとんどが、大勢の読者に届く前に消されているのです。何故なら、それらの人々はどれだけ大きな脅威に対峙しているか、気付かなかったからです。

私は詳細には何が武力行使のきっかけだったのか、解りません。

福島リポートだったのか。

汚染された悪夢(Tainted Nightmare)の記事だったのか。

私が二年間ユダヤ・コミュニティーに入り、ついに、真実を解き明かしたことか。

その後、私が目撃したことについて、私がだまっていなかったことか。

サイ・オプ(心理戦略)の記事か。シリアスな記事ではなかったが、あまりよく知られていないユダヤ的行動を明かした。彼らは本当に記事を嫌っていた。

私が抗鬱薬剤について曝大な暴露リポートをしようとしてるせいか、ワクチン薬害か、それとも、私がまとめた25000文字のユダヤの悪行の総括リポートか。

どれが引き金となったかは分からない。ただ、私はかなりヤバイ立場にいる。安全な所へ避難しなければならない。でなければ、私も消されてしまう。

現金調達のため、CDが売れなければ、カメラを売るつもりでいた。私は狙い撃ちされる座ったカモ状態だ。カメラに手が届けば脱出できるのに。カメラが私の所有する唯一の高価なものだった。-走る(逃げる)のにも邪魔にならないし。

最後の望みはCDを世に広めることだ。CDの売り上げとこのサイトに対する募金に頼るしかない。正直、今夜、どこで寝れるか分からない。夜まで生きているのかさえ分からない。そうだ、忘れる前に:

恐らく私は消される。もしそうなったら、このサイトに書いてあることは、あなたのサイト、あなたのブログ、あなたのハード・ディスクにコピーされていないと、消えて無くなるでしょう。

私が居なくなった時(最終的には確実)、他の人達がこの情報を残さなければなりません。このサイトは本物の人間です、そして、ここにある情報は真実との照らし合わせとして立ち上がる必要がある、今日だけでなく、明日だけでもなく、いつまでも。

お願いします。このサイトの全てをダウンロードし、セーヴして、色々投稿に張り付けて下さい。もっと先に進めていなかったことを残念に思います。彼らは凄い速さで私を潰しにきた。

この先出来ることをやろうと思う、があまり期待しないでほしい。出来る限りのことはやろうと思う。

ジム・ストーン

*********************


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遠い森 遠い聲 ........語り部 lucaのことのはより


********** 転載開始 ***********


イスラエルが津波を引き起し、福島原発を爆発させた!?
 東日本大震災の一連の地震を人工地震によるものと見る場合、仕掛けたのは米国とされています。米国とイスラエルとは一心同体の関係にありますが、これは特に軍事面において甚だしく、連携して事に当ることもしばしばです。従って、イスラエルも人工地震に関わっていたとしても不思議ではありません。福島原発にも、イスラエルのセキュリティ会社が入り込んでいるのですから。

 以下の記事は、米国のフリージャーナリストによる情報です。裏が取れないのが残念ですが、一考の価値は充分あると思いますので、参考までに掲げておきます。(http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/?mode=m&no=321)

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質にとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismicデータを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。


 解りにくい文章ですが、解説を加えると以下の通りです。

 ①日本政府が、核兵器の燃料となるウランをイラン政府に提供した。

 ②イスラエル政府は、即座にセキュリティ会社(実態はイスラエル政府又は軍が運営。「マグナBSP社」のことと思われます)を設置し、日本の電力会社と契約を結んだ。この後、福島第1原発など6ヵ所を核兵器で吹っ飛ばせるように工作し、発電所のシステムをコントロールするStuxnet(スタクスネット)ウイルスも仕掛けた。

 ③宮城沖で「自然の地震」が起きると、津波爆弾で東北各地を攻撃した。

 ④イスラエル首相のネタニヤフは、日本政府(菅総理)に電話をし、津波攻撃の脅しをかけた。これを回避するための条件は、イランへのウラン提供の中止、津波爆弾を隠蔽するための地震の大きさ(マグニチュード)の変更、すべての原子力発電の停止だった。

 ⑤イスラエルは単なる脅しではないことを示すために、Stuxnetを使って発電所のコントロールシステムを混乱させ、炉心をメルトダウンさせた。そして1~4号機を爆発・炎上させた。

 これは非常に興味深い情報で、多くの謎を解くことが出来ます。

 イスラエルのセキュリティ会社が急遽日本に入り込んできた理由や、気象庁が地震のマグニチュードを段階的に引き上げていった不自然さも、これで理解できます。東電や原子力安全・保安院が事態を把握できず、メルトダウンを早期に確定させることが出来なかったのも、ウイルスが仕掛けてあったとすれば納得できます。Windowsの脆弱性を狙うStuxnetウイルスは、イスラエルで作られたと言われています。

 菅総理が突如浜岡原発の停止を言い出し、原発停止の流れとなったのも、イスラエルの脅しに屈した可能性があるのです。国民の安全など眼中にない菅内閣ですから、如何にもありそうな話です。

 東日本大震災は、津波の被害が深刻でした。地震だけならば、あれほどの大災害にはならなかったと言われています。その津波にしても、太平洋の反対側には行っていない様子なので(情報が伝わってきません)、不自然です。人工地震で人工津波が引き起されたからあのような大惨事になったと考えられます。

 この情報の最大の問題点は、日本がイランにウランを提供していたという点です。ジムストーン氏は、「日本は本当にウランをイランに提供している」と述べていますが、俄には信じがたい話です。恐らくこれは、日本の使用済み核燃料が北朝鮮を介してイランに渡ったということではないかと思います。

 我国には高濃度の使用済み核燃料が大量にあり、その処理に困っています。これが密かに産廃業者などから北朝鮮へ渡り、軍事提携関係にあるイランへ行った可能性はあります。IAEAの手前もありますから、日本政府が直接イランへ渡すとは考えられません。

 周知の如く、イスラエルは周辺国の核開発に神経質になっています。(自国は200発以上核兵器を持っているのですが) その結果、他国の原発施設を破壊するという無茶苦茶な行為を繰り返しています。イスラエルは、1981年にイラクのオシラク原子炉を、2007年にはシリアの「核施設」を空爆しています。そして、宿敵イランへのウラン提供という理由で、我国に津波攻撃と原発事故を仕掛けたわけです。全くとんでもない国です。

 現在の菅政権は、「在日政府」と言ってよいような有様で、日本人のための政府ではありません。そうした人たちですから、ウラン取引で北朝鮮に便宜を図ったとしても不思議ではないのです。その結果、イスラエルの報復を受けて、日本国民が被災して多くの人が死に、放射能で汚染され続けているとしたら、これほどの理不尽はありません。

 ジムストーン氏の情報は気が滅入りますが、大まかには正しいのではないかと思います。状況をこれほど上手く説明できる見方は、今のところ外にはありません。この説を裏付ける決定的な証拠が出て来ることはまずないでしょうが…。
 
******* 転載終了 ***********



そしてこの解説を聞くと、燃料プールで核爆発があったと言う。
格納容器の上部にあるプールで核爆発があり、破片が2.4キロも飛ばされる状況で、原子炉本体が破損程度で済むはずがない。





 そして、これはジム・ストーンが元東電社長清水正孝氏に向けて直接送った文書。

http://www.jimstonefreelance.com/letter.html

以下翻訳:


*********************


「   東電、清水正孝様への公開書簡


あなたの言語を話せなくて申し訳ありません。おそらくあなたは私の言語を話すことができるでしょう。幻想は私たちを支配し、真実は私たちを自由にします。あなたは真実を語っているとご自身で確信していたと私は最初からと思っていました。なぜなら、あなたは技術的に可能な範囲内で話していたからです。確かに原発技術者達は福島第一で技術的な起こりえる可能性についてのアドバイスしていたでしょう。彼らは正しかったのです。こんな事は起こるはずがなかったのです。

あなたの謝罪のされ方を聞いた時に心を打たれ、それが真実への調査へと私を急がせました。現在、私はあなたのことを福島第一原発で何が起こったかについての偽情報による犠牲者であると思っています。事態に対するあなたの責任に関する限り、企業内の顧問達はおそらく正しいでしょう。こんな事は起こるはずがなかったのです。

災害はあなたが理解しうる何よりも飛躍的に悪くなります。あなたは「技術上の可能性」と言う思考の中にに閉じ込められてしまっているからです。そこで、技術的な点を超えた新たな視点を私に紹介させて下さい。

もし(今回の事件が意図的な)破壊行為だったら、どうでしょうか? もしも敵国が日本の海の最深部で核兵器を使い、津波と地震を起こしていたらどうでしょうか? もしもあなたが信頼していた海外の人々がコントロールシステムにウィルスを使って破壊していたらどうでしょうか? そして年間に通じて、現場で従事していた彼らは、施設内に爆発物(複数)を装着していたとしたらどうでしょうか?そして、その爆発物(複数)の一つは(小型)核爆弾だとしたら? この方が意味が通じると思いませんか? 何故4号機は爆発で破壊されてしまったのでしょうか? 4号機についてあなたが真実を語っていたことを私は検証済みです。実際に4号機は解体されていたのです。


あなたが信頼していたセキュリティの担当者達は、あの大規模な爆発が起こるまで第3号原子炉格納容器までインターネットのデータリンクを管理していたことをご存知ですか?そして、実際に彼らはイスラエルの新聞にそのことを話しています。あなたは彼らに対して、そのデータリンクを管理してよいと話したのですか?それともまだこの件はお気づきになっていないのでしょうか?

最初から最後まで破壊状況は正確に管理されていたと見るのが、唯一辻褄が合います。(事態は)これ以上に深刻にはなり得なかったでしょう。それだけでも疑わしいのです。3号の格納容器は消滅しています。指令室からはまだそこにあること伝えているので、あなたの従業員達はそうは思っていないかもしれません。

ここで質問があります。

あなたが信頼していたセキュリティの担当者達が、計測機器の読取値を騙そうとデータ接続をまだ使っているとしたら、どうでしょう? 考えてみてください。

私の心は「Fukushima Fifty」(原発で作業している50人のチーム)に向かっています。実際、どれほど深刻なのか彼らはわかっていません。どれほど絶望的か、どれほど厳しいのかを。

今回の事件はあなたのせいでも、従業員のせいでも、日本人のせいでもないと、私が生きている限り信じています。あなたは立派な事をされました。そして理解できない状況に直面しながら、謝罪をしたのです。。あなたは夜も眠れずに、何度も何度もこれが本当なのかと考え疑問に思っていたであろうと思います。日本文化では名誉は最優先事項ですが、これはまったく不可能な状況になっています。

これは戦争行為です。なぜ4号機の格納容器が爆発したのでしょうか? どうやったら空気と混ざった水素ガスがコンクリートを粉砕できるのでしょうか? コンクリートを粉砕するには焦点を絞った強烈な爆発が必要になります。他の答えを探してみてください。セキュリティにおいて、あなたが直接管理できる人間以外は信頼しないで下さい。悪を甘くみないでください。他の「文化」ではそう言うこともするのです。自分を責めることで人生を送らないで下さい。


私はあなた方にこのような(悪)事を働いた組織の一員になろうと思い、この「文化」について2年調査しました。内部からの視点で2年、私は100以上の会議に出席し、彼らの資料を多く読み、そして彼らがどんな種類の悪でも実行し得る「文化」であると結論付けた結果、私はそこを離れたのです。この点も充分にご考慮ください。


あなた方日本人は、彼らからの攻撃による災難に苦しんでいます。その攻撃は、かつてこの国が経験したうちで最悪になるであろうことを、今後の時間の経過が証明すると私は信じています。私の心は日本の人々と共にあります。そして(日本の人々)には「福島で何が起こったか」の答えを内側にではなく、外側に見る事をお勧めします。

私はあなたと共にいます。

ジム・ストーン    」


***********************


このジム・ストーン氏の話が本当であるかどうかは私には断定できない。
しかし、写真を見れば3号機の格納容器が残っているという方が無理がある。
そして、私の記憶では震災後最後まで救援活動をしてくれたのがインドとイスラエルだったはず。
アメリカの”ともだち作戦”だけが取りだたされるゴミ報道の中、実際にはその二国が長く被爆地に残ってくれたのだ。
おそらくその救助隊の方々は、心から日本を助けてくれたと思う。
しかし、それらをこういった裏事情を誤魔化す為、またはその善意にまぎれて工作をする為に派遣したとすると恐ろしい悪行である。
善を使って悪を行う者達・・・


もう国民を騙すのも限界だ。
政府は一刻も早く国民に全て公開し、本当に必要な対策を真面目に考えろ!!
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏
『米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏』ですよね。
放射能はどちらへ行くでしょうか。米国です。
一番被害を受けないのは
ロシア中国台湾
ですよね。
アンディ 様
>世の中のニュースでだいだい的に報道されていることの逆のことが実は、真実に近いことだと気づきました。

そうなんですよね。その通りだと思います。
と、いうことは、それほどマスコミが奴らと結託しているという事ですね。それも無意識に・・という事が一番の問題ですね。

>ギャンブル経済が行われているのではないか!
本当に経済ばかりでなく、われわれ国民までもギャンブルに使われています。まさに人間牧場ですね・・・

>その時が覚悟の時になるであろう。
おそらく現在、全てが限界にきていると思います。
もう少しで全てが明らかになり、その後、吉と出るか凶と出るか・・・と言う感じになるでしょうね。我々はその場面に立ち会う事になるのでしょう。
それを私達のような国民が少しでも加速させることが出来れば、と思っています。
正しい情報を、と言うよりも、”自分で考える”という本来当たり前の事をするように周りの人間を再洗脳する必要がありますね。
No title
古館氏は、ひょっとしたらこのブログを観ていたのかもしれませんね。最近気づいたことは、世の中のニュースでだいだい的に報道されていることの逆のことが実は、真実に近いことだと気づきました。以前ブログで管理人さんが書かれた病気のことが私の悩みを解放しました。
ホルムズ海峡封鎖は、やらせの一環でもあると一考します。デリバティブです。ここでもギャンブル経済が行われているのではないか!すでに天然ガスをいい値で買っている。真に危機であるのなら我々は目を覚ますでしょう。
テレビを見ていてください。白痴番組がまだ見られるのならきっと真の危機ではないでしょう。もうそれすらもやらなくなったら・・その時が覚悟の時になるであろう。


 

 
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