~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「張りぼての日本国裁判」

 小沢氏が無意味な裁判で翻弄(ほんろう)される中、Uストで市民との対談第三弾。
いつも思うが、マスゴミが騒ぎ立てる「小沢はいつも怒っている」「企んでいる」「報道から逃げる」「会見を開かない」「天の声」・・・
どこにそれはあるのか?
私の知っている小沢氏はいつも笑っていて、誰よりも頻繁に会見を開き、どんな質問にも答えて、威張らず同じ目線でモノを言う、むしろ一番とっつき易い国会議員だ。
どれだけの国民が前者を真実と思っているのだろう。その洗脳ぶりには恐怖すら覚える。



 今回は、裁判だけでなく、日本経済から外交まで様々な事が話し合われており、政治家小沢氏へのキツメの質問も飛び交ったが、いつも通り多少のらりくらりと交わしながらではあるが、自分のしようと思っている事、しかしうまくいかない事、国民にも責任の一端はある事など正直に同じ目線で話をしている。
こういったかなり具体的な思惑、構想を国民に聞かせる議員は私は他には知らない。
他はみな、言い訳と綺麗ごとしか言わない。
何を持って悪人呼ばわりするのか、マスゴミ・悪徳議員達の神経を疑う。

 今回は、その中から裁判の傍聴についての証言に愕然とした。
この対談には、あのツイートTV(和順庭の四季おりおり)のお二方が市民代表として参加していた。
コメントでは時に茶化されたりもしているお二方だが、非常に聞きやすくフレンドリーで私は好きである。
この個性的な二人がこの番組の中でも証言している。
小沢氏の裁判でのことだが、二人が傍聴券を当てるべく並んでいた時、また、入廷の際に知ったそうだ。
傍聴券狙いの行列の中には共同通信の人間がたくさん並んで数を稼いだり、雇われたアルバイトが多く並んでいたり、100席あれば、半数が記者クラブの席だったりして、一般市民はごくわずかしか入れないそうだ。
そして、いざ傍聴の際にも、入り口と入廷時と二回、まるで犯罪者のように持ち物等の検査をされるそうだ。
ここで怪しい動きをしたり、向こうに不都合な行動をとると大高正二氏のような目に会う事になるのだ。
その上、裁判官は、その裁判の進行(?)や、判決までも外注してあたかも自分で判決を出したような顔をするのだという。

 もうやるせない気持ちだ・・・
我々国民は何を信じればよいのか。
はっきり言って、司法がダメならこの国はもう終わりではないか?正義は無いのが現状ということだ。
本当にまともな人間に独裁させるしかないのかも知れない。
とにもかくにも、小沢氏に今は頑張ってもらわなければ日本の明日は暗い。
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

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日航ジャンボ123便 主翼の日の丸は可動部のため赤丸シールを貼ってあるだけ。「赤い物体」が主翼の一部と言うのは困難である
日航ジャンボ123便 主翼の日の丸は可動部のため赤丸シールを貼ってあるだけ。「赤い物体」が主翼の一部と言うのは困難である
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/949.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
B-747SRジャンボ旅客機JA8119号機で運行された。

参考に、JA8119号機と同時期に製造された同仕様の、
JA8118号機
を見てみる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7796.jpg

すると、主翼の日の丸部分は、可動部のため、赤丸シールが糊料で接着されているだけの状態である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7801.jpg
現に、
JA8118号機の主翼の赤丸シールは剥がれかかっている。

外部装飾におきましては
・アクリル系塗料による静電塗装
・シール接着
が、よく用いられる。

通常は、耐久性等に優れた塗料による塗装になるが、
可動部は「シール接着」
も用いられる。

すると、
JA8119号機の主翼の日の丸もシール接着で、剥がれやすかったと想定される。
特に、シールは熱で剥がれやすい。
故に、
「赤い物体」を「主翼の一部」とするのは、かなり無理がある。

別の日の沖縄行きJAL913便のJA8119号機の主翼で比較してみる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7804.jpg
すると、やはり、日の丸部分は赤丸シールを貼ってある仕様である。
初期の火炎等でラッピングシール仕様の装飾ははがれやすかったと想定される。右主翼の赤丸シールが翼に接着されたたまま残骸として残っていたというのは極めて無理がある。
日航ジャンボ123便 「金属疲労」の疑いだが、実は、紫外線で瞬時生成された年輪状の素材変化。230nmUV-Cの年輪模様
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/940.html
核というのは、基本的にX線や紫外線を出します。
レントゲンのX線や、原発炉心の青色(紫外線は見えない)でお馴染みと思います。

さて、意外なところに、
核が機外近隣で使用されたという状況が示されています。
運輸省のJA8119号機報告書です。

この、0.23umの均一なシマ模様は、
例えば離発着等の同じ荷重のかかりかたでは発生しません。





日航ジャンボ123便 「金属疲労」の疑いだが、実は、紫外線で瞬時生成された年輪状の素材変化。230nmUV-Cの年輪模様
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/940.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便JA8119号機であるが、
「金属疲労」の疑いが持たれた。
しかし、実際には、
・紫外線で
・瞬時に
生成された年輪状の素材被加工変化である。


運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便報告書
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html
233ページ~236ページ
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-09.pdf
写真107~写真114
に、JAL123便JA8119号機の「披露亀裂」の進行状況が示されている。

しかし、
離発着等の老朽化等による金属疲労とすると、金属組織の状態に矛盾を生じる。
・「疲労亀裂」の拡大図(233ページ 写真108)を見ると、亀裂は生じておらず、金属組織が年輪状に加工された状態である。
・離発着ごとに「疲労亀裂」が発生したようなニュアンスになっているが、これはおかしい。実際には、機械的な荷重の繰り返しでは一つの面に集中して疲労が発生し、披露で破断するのならば226ページ写真100のような破損状況となるはずである。
・「疲労亀裂」の進行方向が、力学的な方向では無い。(235ページ 写真112)
・そもそも、「疲労亀裂」の数が、JA8119号機の離発着回数と全く一致しない。


それでは、
この「疲労亀裂」とされる年輪模様はいったいどのようにして生成されたのかということである。
報告書234ページ写真109では0.23μm間隔と指摘されている。
これは、
紫外線の波長であり、UV-Cと一致する。
年輪模様は、極めて強力な光線を外側から面として浴びた結果生じた加工状況である。

即ち、
・外部から、
・極短時間、
・超強力な、
・UV-C(紫外線)
を浴びたことを示している。


<参考>紫外線 UV-C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%AB%E5%A4%96%E7%B7%9A  
日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の塗料残骸が御巣鷹の尾根に散見される。ブルーインパルス色。
日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の塗料残骸が御巣鷹の尾根に散見される。ブルーインパルス色。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/939.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。 )


> ただ、上野村の御巣鷹に近い地区の住民の方の証言によれば、御巣鷹の上空では、
>JAL123便以外に、正体不明の航空機が午後6時頃には、既に飛行していたようです。
>


上野村の、道の駅上野から慰霊の園寄りに100m弱行った左側に、
「食堂ヒロ」
がございます。
夜10時頃まで営業しておられますので、温泉に入ってから車で帰る時には重宝です。
また、
バスで上野村に向かう際には、新町からバスで上野村へ向かう途中、時折、藤岡から食材の買い物に出かけた食堂ヒロのおばさんが乗ってきます。

さて、「食堂ヒロ」の、
店内道路側壁には、子供が書いた絵(結構昔の絵)が掲示してございます。
目に留まるのは、
青い小型飛行機に追われる大型機の絵です。


これは、遺憾ながら、ブルーインパルスに追われるJAL123便です。

まさかとは思われますが、
確かに、
御巣鷹の尾根には、
ブルーインパルス塗色の塗料破片が、スゲの沢第4支流側に散見されます。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg
この塗色は
自衛隊のT-2ブルーインパルスです。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg
↑の写真
御巣鷹になぜか落ちているブルーインパルスの塗装破片は、自衛隊ブルーインパルス T-2(F-1 T-2支援戦闘機)型の色です。


要は、遺憾ながら、自衛隊の「ミサイルによる撃墜機」が、上野村界隈のレーダーに映らない低空で張っていた、
ということになります。
人類の模範的人物である高浜機長が、アメリカの飛行機JAL123便と共に自衛隊に殺害されたことをアメリカは遺憾に思っている。
日航ジャンボ123便 高浜機長は、数ヶ月前の1985年イラン法人脱出の際、唯一救援に名乗り出ていた。しかし外務省に睨まれ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/930.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 )


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
数ヶ月前の
イランイラク戦争、イランからの法人脱出
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89#.E5.9C.A8.E7.95.99.E9.82.A6.E4.BA.BA.E8.84.B1.E5.87.BA
の際、高浜機長の「高浜機」が、日本側で唯一、救援に名乗り出ていた。
それで、
トルコ航空の救援につながり実を結んだ。


<以下参考>災難を慰めた機長懐かしく
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/810.html
災難を慰めた機長懐かしく(朝日新聞)


 夕食後何気なくテレビを見ていた私は、ニュース速報で日航
機墜落を知りくいいるように画面を見つめるうち、高浜雅己機
長と出た時は驚きました。
 十三年前の九月、友人とヨーロッパを旅行中、あと一ヶ月で
帰国という時、ローマで盗難にあい、荷物の一部とトラベラー
ズチェック、現金のすべてを失いました。家族からの連絡場所
を日航ローマ支店とし、毎日出向いて返事を待っていました。
 当時国際線を飛んでいた高浜機長らが乗務を終えて休んでい
ました。途方にくれている女の子二人が不思議に思えたのでし
ょうか、声をかけて下さり、事情を説明したと
ころ「それはかわいそうだなあ」と、夕食をごちそうして下
さいました。四ヶ月の旅で一度も日本食を食べたことがなかっ
た私たちは、涙が出るほど感激しました。
 キリッと制服に身をつつんだ高浜機長に、思わず「わあかっ
こいい」と叫んでしまいました。機長の「でも大変な仕事な
んだよ。何百人もの大切なお客様をあずかっているのだから」
といって乗務に就かれた姿が、今懐かしく思い出されます。
 緊急事態発生から墜落までの三十数分間、精いっぱい努力さ
れたことと思います。心からごめい福をお祈りいたします。
ttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/6822.jpg  


<以下参考>
イランイラク戦争でのイランからの邦人脱出の件がありましたが、
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89#.E5.9C.A8.E7.95.99.E9.82.A6.E4.BA.BA.E8.84.B1.E5.87.BA
その時に、日航は断って、トルコ航空が救援したということになっています。

しかし、実際には、高浜機長の
日航の国際便「高浜機」が、唯一、救援を申し出ていたそうです。
それで、
トルコ航空の救援につながったということです。


これは、日本人にとって、国際的な人道主義にとっては、極めて模範的であります。
ところが、外務省のメンツを潰したということで、目をつけられたということです。
それが、
高浜機長のJAL123便搭乗となり、ソ連軍機やら度重なる執拗な核ミサイル攻撃で殺害されたということです。
高浜機長のご遺体が歯のみであったということですが、おそらくは、日本の裏権力がご遺体を持ち去り零封していると思われます。

国際人道主義におきましてはそういうことは想定されませんが、日本の裏政府だったらやりかねない。


ttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/6822.jpg

JAL123便後、朝日新聞がすぐに、この記事を載せました。
当然、
イランからの法人脱出で唯一動いた人物が高浜機長であった情報を持っていたと観察されます。
そうなれば、外務省にハメられただろうことは当然の流れであり、
汚い権力に対する鋭い透察報道は、さすがは朝日新聞といったところであります。
1985年より、日本台湾からイランへの武器輸出が行われており、アメリカは遺憾に思っている。
日航ジャンボ123便 イラン向け武器輸出利権がアメリカイスラエルから、日本台湾ソ連に移ったということです。現在も継続要因
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/931.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 高浜機長は、数ヶ月前の1985年イラン法人脱出の際、唯一救援に名乗り出ていた。しかし外務省に睨まれ )


基本的に、JAL123便は、
実質的にソ連であるイランによって、
レーガン大統領が裏切られたということですから、

高浜機長イラン邦人救助 ~ 日本の裏政府はソ連イラン側、

という側面があぶりだされてくることは大きいのです。

参考>イランゲート事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E4%BA%8B%E4%BB%B6

そうなりますと、
日本の裏政府(台湾)により、自衛隊とソ連が、日航JAL123便に襲いかかっていることが辻褄が合います。


アジア向け武器輸出利権がアメリカイスラエルから、日本台湾ソ連に移ったということです。


なぜ科学万博期間中にJAL123便に対し、多数多様の国産核ミサイルが浴びせられたかということですが、
イランへの武器販売が想定されます。

イランゲート事件でイスラエルアメリカから武器の供給が途絶えたイランに
日本の裏政府から武器供与という構図が見えてきます。

すると、道理で、
米国が深夜の時間帯にJAL123便が勃発したことも納得がいきます。


なお、1985年頃から現在でも、
イランと日本(台湾)というのは、特に、埼玉県と静岡県内の事業者を通じて、
武器の密輸が行われています。当方は事業者名等まで内情をよく知っています。
なぜに1985年頃より日本からイランに武器輸出が行われていたのか疑問でしたが、ゲート事件とJAL123便を再考いたしますと、納得がいくわけです。

これは、1985年から、武器の流れに変化が出て、現在も継続しており、
今月の、イスラエルのイラン攻撃構想の要因のひとつとなっていますから無視できない問題と思います。
アメリカは日本から台湾への資源持ち去りを遺憾に思っており、googleアースで超詳細画像を提供して暴露している。
日航ジャンボ123便 愚=自衛隊 李=台湾中国 コ=П=ソ連 龍連合による、日本からの資源略奪手口を暴露させていただく。
戦時中は朝鮮人強制労働等で日本の資源が略奪されましたが、現在では「除染」等と銘打って、台湾への資源持ち出しの手口が込んだものになっています。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/932.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 金丸幹事長(台湾統一教会野郎)は、足利(朝鮮足利銀行)にて報復襲撃を受けている。)



1985年8月12日の日航ジャンボ123便も同じ構造であるが、
世も末となってきましたので、
台湾、中国、ソ連、自衛隊(日本神道)連合による、日本からの資源略奪手口を遺憾無く暴露させていただく。

・まず、地形図で、岩船型の地形を特定する。
・災害や除染、砂防ダム残土といったかたちで、地中や表土が持ち出される。
・産廃業者から日本の富が廃棄物として持ち出される。
・手のかかった自衛隊を中心とする部隊が、連中の護衛及び内情を知る方に圧力をかける。

こうして、日本人及び地元住民には全く恩恵無く、宝が収奪され続けている。
略奪の中心になっているのは台湾と日本神道である。
そもそもが、神社というのは、神の宝の場所を結界で封印して台湾に持ち出すための略奪の仕組みである。

基本的に、古代岩船が目をつけられる場合が多い、
岩船地形の真ん中が掘られたり、
岩船地形の周囲に、異常に多量大規模な砂防ダム群をつくり、地質調査ということで真ん中を盗掘する。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7689.jpg
例えば、
1985年8月12日の日航ジャンボ123便の際、夜間に光っていた箇所に、異常に多量な砂防ダム群ができている。これは、古代燃料及び、秩父金を目的とした略奪工事である。
また、1985年8月12日の日航ジャンボ123便の近傍がパパっと光り、原爆のようなきのこ雲が上がった近くの金山沢付近では、これまた異常な砂防ダム群が見られる。典型的な武田の隠し金を狙った略奪工事である。
123様
 渡辺監督、頑張っておられるのですね。
確か、20年近く前、小諸市にて「罵詈雑言」のポスターを見かけました。その頃の私はこの世の何も分かっておらず、気味が悪いな~としか思いませんでした。
今となっては、あの頃からあらゆる事に関心を持っていればよかったと思います。
渡辺監督の映画はオークション等で探したりするのですが、希少なため高価なんですよね・・・特にセットだと。
いつか手に入れて観てみたいです。
日航ジャンボ123便 一瞬にして焦げていると観察され苔むしていて安全姿勢をとった状態の塊。長野側でバラバラ遺体が降った所
日航ジャンボ123便 一瞬にして焦げていると観察され苔むしていて安全姿勢をとった状態の塊。長野側でバラバラ遺体が降った所
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/919.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7632.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 JA8119号機はジャンボSRの「3号機」ということも重要。フリーメーソンが「龍の連合」に敗退した )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
南相木ダム蟻ヶ峠周辺~御巣鷹にかけて
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7615.jpg
はこのような場所が多いです。
ただし、沢沿いは、水が多かったのか焦げておらず、御巣鷹の尾根南相木登山口から登った多数の報道関係者の証言や記録にも残っていないのが残念です。

御巣鷹の尾根 南相木登山口入口です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7624.jpg
しばらくは、三川(南相木川)沿いの旧ガソリンカーの軌道敷です。
「三(3)川」から登ったり、直角の標識を設置したりしていますので、フリーメーソンの方々の意気込みが感じられます。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7625.jpg

大蛇倉山方面、群馬長野県境に近くなりますと、かなり太い木々が切り倒されその場で放棄されています。
(JAL123便の際は、高汚染物は域内から持ち出さなかった。311福島でも見習うべきである。)
植えかえられた木々は樹齢二十数年程度に見えます。
画像が乱れているのは、電磁気や放射線が非常に強く、デジカメのCCDが誤作動を起こしているためです。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7626.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7627.jpg

一方向から一瞬にして焦げたような状態です。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7629.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7628.jpg

所々、地面から焦げている地点が認められます。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7635.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7634.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7633.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7630.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7636.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7637.jpg

南相木側(長野側)でJAL123便のバラバラ遺体が降った場所では、こういった状況がございます。
一瞬にして焦げていると観察され苔むしていて安全姿勢をとった状態の塊。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7632.jpg


日本裏権力の国策である南相木ダムは、山を3個削ってつくられたのである。
SRジャンボ3号機がピカで落とされて高天原山の支尾根3個削られた状況なのである。
阿修羅掲示板で、当方投稿の記事の一部削除を権力野郎が依頼していたもようである。 そもそも、当方はなによりも削除が嫌いである。
阿修羅掲示板で、当方投稿の記事の一部削除を権力野郎が依頼していたもようである。
以下引用です。




この投稿寝耳に水だ。削除要請はしていない。→次の投稿の削除をお願いします。 渡辺監督関係者から削除の依頼をいただきましたので
http://www.asyura2.com/08/kanri15/msg/668.html
KN 668 2012/2/27 09:33:59
投稿者: 愉快通快

愉快痛快として投稿させていただいております。


管理運営版を確認させていただだいておりませんでしたので状況を理解していなかったのですが、
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7622.jpg
の投稿は、まったくもって寝耳に水です。
なんじゃこりゃ、と開いた口がふさがらない。


当方は
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1472.jpg
という吉野大器という投稿者ですが、
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7622.jpg
の削除要請は行なっていない。


それどころか、
渡辺監督が不当に逮捕拘留(実際には抑留)された石巻警察署まで新幹線で激励に行ったり、二本松のご自宅まで見舞いに訪れたりさせていただいていた状況である。
渡辺監督からはお電話やお礼状を直接いただいている仲である。


渡辺監督の例は、小沢一郎議員に対する言いがかり裁判に類推するような、完全典型的なでっち上げ足止め拘留であり、
これを広く知らせたくない者が、管理運営板15に削除要請を行なったと想定される。


権力の横暴というもので、虚構で固めた支配に都合の悪い情報は削除しようという典型的な動きである。
まったくけしからん話である。


画像: ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7622.jpg
参考投稿番号: ttp://www.asyura2.com/08/kanri15/msg/629.html

日航ジャンボ123便 北相木にスペースワープJAL123便。北相木原人の高温微生物化米は耐汚染食だった。黒にんにくと類似
日航ジャンボ123便 北相木にスペースワープJAL123便。北相木原人の高温微生物化米は耐汚染食だった。黒にんにくと類似
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/916.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ )


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
離陸3分後の18:15~18:20頃にかけて、
突如スペースワープして北相木村を飛行していた。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/913.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7605.jpg

ところで、この、北相木村であるが、古代の案件や、
昨今の311汚染対処法を教訓とした方がよいと思いますので利権関係者様には申し訳ございませんが、弱者の方々向けということで投稿させていただきます。


まず、古代の案件であるが、
世が末になると、今の米軍三沢基地界隈からノアの方舟としての岩船が離陸し、
地上クリーニングの間、滞空する。
相木~御巣鷹~秩父の群馬長野埼玉県境に着陸して、次の世が始まるということを前々々回と前々回、繰り返している。
その辺の情報を理解し、「正しい行動」をしているのは、世界広しといえども、アメリカのみである。くれぐれも、米国についていくことが重要である。


JAL123便が飛んだ長野県北相木村は、青森県小川原湖からの岩船
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7604.jpg
JAL123便が飛んだ埼玉県大滝村の一部は、青森県小川原湖からの岩船
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7606.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7607.jpg


そして、今回の311でも有効な汚染対処法であるが、
「高温微生物化」である。
青森県の当方実家の向いで「黒にんにく」が発案され、地域商品となっているが、これは、食料の「高温微生物化」である。
同様の案件として、
長野県北相木村役場向いの北相木原人博物館では、12500年前の前回の地球クリーニングの際、生き残った「北相木原人」の生活の様子が展示されている。
お供え用の「炭化米」として展示されているのが、実は、食料の「高温微生物化米」である。
(また、博物館では、北相木原人は昼間活動していた、と書いてあるが、実は、夜行性であった。)

12500年前の地球クリーニングの際、しばらくは汚染が漂っていた。そこで、コメを高温微生物化させて食べていたのである。(色が黒くなり、固くなるので一見、炭化しているように見える。)


高温微生物化させるメリットは、放射能の線量対策である。

雪が積もって線量数値が下がった
ttp://www.google.co.jp/search?um=1&hl=ja&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&rlz=1I7RNWE_jaJP310&q=%E7%9B%B8%E6%9C%A8%E5%8E%9F%E4%BA%BA&gs_sm=3&gs_upl=4626l4626l0l4857l1l1l0l0l0l0l151l151l0.1l1l0&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&biw=853&bih=487&wrapid=tlif133025235524621&ie=UTF-8&sa=N&tab=iw&ei=QQpKT_jwKs6fmQWtz7SiDg#hl=ja&rls=com.microsoft:ja%3AIE-SearchBox&rlz=1I7RNWE_jaJP310&q=%E7%A9%8D%E9%9B%AA%E3%80%80%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD%E3%80%80%E4%BD%8E%E4%B8%8B&pbx=1&oq=%E7%A9%8D%E9%9B%AA%E3%80%80%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD%E3%80%80%E4%BD%8E%E4%B8%8B&aq=f&aqi=&aql=&gs_sm=3&gs_upl=3855l12838l0l13489l28l13l0l0l0l6l2323l14761l6-1.4.4.1l12l0&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.,cf.osb&fp=a3f4bf0bc18c74f2&biw=853&bih=487
『県は13日に開いた災害対策本部で、福島市や飯舘村などで昨年末から低下傾向にある空間放射線量について、「積雪が放射線 ... この結果、積雪の時期に空間線量が低下した一方、雪解けによる積雪量減少に伴い線量が増加する相関関係が見られたという。

という報道がありましたが、同様のメカニズムでして、

微生物の細胞壁で線量低下ができるというわけです。
注釈と致しまして、ガイガカウンタでは、「放射化」(電子スピンの起動の変化)による放射性を測定することが難しいため、
「人間という生物にとってダメージを少なくできる」
と解釈していただけると現代科学では理解可能と思います。

製造方法と致しましては、まったくもって簡単単純で、
買い換えで物置に眠っている炊飯窯を引っ張り出して、
ひたすら、ご飯を「保温」しておけばよいのです。(密閉度の低い旧式炊飯窯では、時々水分補充が必要。)

蛇足かもしれませんが、できれば、「南部鉄ボール」を入れて炊飯すると放射能にはなおよいです。(ダメージを受けた赤血球に代わり、新鮮な赤血球がつくりやすくなる。南部鉄は体に負担のかかりにくいよい鉄です。これも、できれば、岩手産ではなく、青森の千曳産がよいです。)

さらに蛇足になりますが、そういうのはいやだという方は、「ヤーコン酒」が、プルトニウム系の放射能障害(循環器系障害)には役立つことがJAL123便の際、近くの住民らで確認されています。今回の311のプルサーマル燃料と同様の傾向ですから、ご参考になされるとよろしいかと思います。  
日航ジャンボ123便 推定爆心地は、植物が生えない状況が発生している。
日航ジャンボ123便 推定爆心地は、植物が生えない状況が発生している。
。JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/915.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近では岩が乗客型に彫刻された状態。)


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
四半世紀経って、googleアースの航空写真パノラマ地図にも、現場の状況がはっきりと現れている。

JAL123便付近が光って、原爆のようなきのこ雲が昇ったことが、川上村側から目撃されているが、
その推定爆心地は、植物が生えない状況が発生している。

また、付近のキャンプ場では、キャンプをしていた人々が、キャンプ場のそばまで機体破片やバラバラ遺体が降ってきたことを証言しているが、パノラママップにおいても、当時、破片やバラバラ遺体が降った場所がわかる状況となってきている。


<参考>日航ジャンボ123便 長野県側(南相木ダム三川付近)飛行中のJAL123便にピカドンが発生し長野県南相木村にバラバラ遺体
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/641.html
原爆のようなキノコ雲が上がった
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7616.jpg  
長野県南相木村の南相木ダムの奥には、避難所が造成されている。
日航ジャンボ123便 南相木ダム原子番号175番の「宝」は、台湾(「中国のエリア51」)が、尾根一つ分持ち去ってしまった
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/914.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 311後、日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが首相官邸撤退か。)


長野県南相木村の南相木ダムの奥には、避難所が造成されている。

理由は、核戦争になった際、残る可能性が高いからである。

100年の森の奥の山(尾根)には原子番号175の最強の物質が含まれている。

これは、現在のウランやプルトニウム核に対し極めて有効であることは、JAL123便の際に検証済みである。

この原子番号175番の「宝」は、台湾(「中国のエリア51」)が、2005年前後に尾根一つ分、持ち去ってしまった。関与した売国奴は羽田元総理北沢元防衛相であった。

米軍の損害(敗退)がいかに、日本の国益を害する(損ねる)かを端的に示す状況である。

アメリカは、米国債購入等で日本から支援を受けているが、日本の皇国臣民を保護するのである。JAL123便の際の教訓(救助はアメリカ勢)である。
一方、台湾(中国のエリア51)やソ連は、持ち去るだけで何も恩恵が無い。JAL123便の教訓(撃墜及び生存者虐殺は台湾勢)である。  
日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ
日航ジャンボ123便 スペースワープしていたJAL123便。「サムライサージ」により18:15~18:20長野北相木村へ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/913.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 2012年1月10日の米軍横田基地演習「サムライサージ」ではJAL123便当時と同じ「F7H」暗号 )


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
国産電磁パルス核兵器「サムライサージ」がJAL123便に対し使用された。

時は科学万博開催中で、ジャパンアズナンバーワン、不沈空母、の真っ只中であり、日本の裏政府八咫烏と官僚組織は、アメリカを出し抜き一泡吹かせてやろうと画策が行われていた。

JAL123便は、18:12分に、羽田空港ランウエイ15から離陸した。
しかし、離陸3分後の、
18:15分に、LOCの値がぶっとんでいる。
再び
18:19前後にLOCの値がぶっ飛んでいる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7581.jpg

朝日新聞報道では、待ち構えていたかのように、以下のように報道された。JAL123便は長野県北相木村方面にスペースワープしていたのである。
『各地で多数の目撃者 現場の確認は難航 日航ジャンボ機墜落事故
1985.08.13 東京朝刊 23頁 1社 (全1,060字) 午後11時30分、長野県警への情報によると、「午後6時15分から20分の間に、ツルのマークが入った飛行機が御座山上空100-200メートルを群馬県上野村に向かって飛んでいる」のを、北相木村の南栗生、栗原孝雄さん(52)が目撃。



これは、
横須賀米軍の目の前で、JAL123便をワープさせ、アメリカに対し優位に立とうとすることだけを目的としてソ連と共同で発生させた、日本の裏政府八咫烏と日本の官僚機構による横暴であった、


 






日航ジャンボ123便 311後、日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが首相官邸撤退か。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/912.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる )


日本の原発を全て止めるよう、日本に正しい命令を下していたアメリカロビーが、
首相官邸を撤退するという。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken/e/fca980210f8f2f7d2ac670d75b7d7b70?st=0

311の際、米国は、JAL123便の反省(米軍と警視庁の救助は自衛隊に攻撃され御巣鷹に玉砕した。)をふまえ、首相官邸に乗り込み、日本の裏政府八咫烏の日本人虐殺の横暴を食い止めていたのである。

これは、JAL123便の時、
日本政府(日本の裏政府八咫烏)に米軍が救助を断られ、生存者の日本裏政府指示による虐殺を招いたことと同様の傾向で、
日本人の生命にとって、重大な局面を迎えている。
日航ジャンボ123便 JAL123便残骸写真には、ソ連軍機Tu-95ベアの主翼プロペラと一致する破損が見られる。
日航ジャンボ123便 JAL123便残骸写真には、ソ連軍機Tu-95ベアの主翼プロペラと一致する破損が見られる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/910.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7553.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 「ソ連が攻めてきた時には下田」。 JAL123便の教訓から「豊かな時代」を取り戻さねばなりません。 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
生存者の乗客川上慶子さんが、
「左後ろの壁、上の天井の方がバリッといって、それで穴が開いたの。それと一緒に白い煙みたいなのが、前から入ってきたの。」
と証言している。
ttp://www.youtube.com/watch?v=YvuSD0Z2vZA

運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便報告書
ttp://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html
ttp://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-08.pdf
写真77(215ページ)
写真95(224ページ)
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7553.jpg
のJAL123便残骸写真には、
ソ連軍機Tu-95ベアの主翼プロペラと一致する破損が見られる。


<参考>日航ジャンボ123便 2010年にも「ソ連+自衛隊」が画策されていたがプーチンが断った。日本の裏政府八咫烏に殴られ青アザ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/898.html


<参考>生存者の証言 -川上慶子さんの証言-
-高崎国立病院での証言-

大社町(島根県)のおばあちゃんや大勢の人が、慶子ちゃんの元気になった声を聞きたがっているの。知っていることを話してね。飛行機の音とかあったでしょ?

あのね、北海道の帰りに、千歳から東京まで飛行機で行ってね。東京から大阪まで飛行機で、大阪にいるおばちゃんのとこに回って寄るっていって、それで乗ったの。

飛行機の中で大きな音がした時何が起こったの?

左後ろの壁、上の天井の方がバリッといって、それで穴が開いたの。それと一緒に白い煙みたいなのが、前から入ってきたの。

慶子ちゃんが一番最初気がついた時、周りは暗かった?

暗かった。

真っ暗だった?

うん。

その時何も見えなかった?

見えなかった。

お父さんやお母さんや咲子ちゃんはその時どうだったか覚えている?

うん。咲子とお父ちゃんは大丈夫だったみたい。お母ちゃんは最初から声が聞こえなかった。

その時に何か思った?

うん。お父ちゃんたち生きているかなとかね、思った。

明るくなった時何か見たものある?

木とかね、太陽が差し込んできた。(私は)寝転がってたみたいになってたから、目の前に何かネジみたいな大きいものがあったの。隣に何かタオルみたいなものが見えて、触ってみたらお父ちゃんが冷たくなっていた。左の手が届いたから、触ったの。

左手が届いたところにいたわけね?

うん。

ヘリコプターでつり上げられた時何を考えていた?

出される時にね、咲子の何かベルトで縛られたところが見えたから、咲子たち大丈夫かなって思った。

助けられてから、一番うれしかったことは?

知らない人やクラスの友達とかにね、いろいろ励ましの手紙をもらったり、いろんな物を宅配便とかで送ってくれたの。

ほかに何かみんなに言いたいことは?

いろいろ励ましてくれたので、くじけずに頑張りたいと思います。

上記のインタビューは事故から一週間後の8月19日、高崎国立病院の病室で小川清子看護婦長が報道陣のメモを基に質問したのに答えたもので、約5分間のテープが公開された。質問は慶子さんの病状を考慮して、ショックを与えそうな質問は避けられたが、慶子さんははっきりした声で積極的に事故の様子を話した。落合由美さん・吉崎博子さんも同様にインタビューのテープが公開されたが、川上慶子さんのみ病室にテレビカメラが入った。下の映像はその時公開されたテープのダイジェストと思われる。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
-付き添い関係者への証言1-

http://www.youtube.com/watch?v=YvuSD0Z2vZA  
日航ジャンボ123便 JAL123便周辺が光って川上村側から原爆のようなキノコ雲が目撃された時の機内の様子が圧力隔壁等に
日航ジャンボ123便 JAL123便周辺が光って川上村側から原爆のようなキノコ雲が目撃された時の機内の様子が圧力隔壁等に
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/908.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 JAL123便付近が光った高天原山蟻ヶ峠南相木村側(長野県側)付近の水が首都圏側に排出されている。 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
以下は、運輸省航空安全委員会JA8119号機JAL123便の報告書
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-08.pdf
掲載の写真である。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7554.jpg
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7552.jpg
JAL123便周辺が光って川上村側から原爆のようなキノコ雲が目撃された時
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7535.jpg
の機内の様子が圧力隔壁等に垣間見られる。  

<参考>「原子雲のきのこ雲のような」
http://www.youtube.com/watch?v=IH4wt9tbt7w  
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22盲の機体前部骨組が見られる。1985年8月13日頃御巣鷹尾根スゲの沢報道写真中。
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22盲の機体前部骨組が見られる。1985年8月13日頃御巣鷹尾根スゲの沢報道写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/909.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22盲の機体外板が見られる。1985年8月13日頃御巣鷹尾根スゲの沢報道写真中。 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根報道写真中に、ソ連軍機Tu-22盲の機体残骸が見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7555.jpg

<参考>日航ジャンボ123便 2010年にも「ソ連+自衛隊」が画策されていたがプーチンが断った。日本の裏政府八咫烏に殴られ青アザ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/898.html

<参考>「原子雲のきのこ雲のような」
http://www.youtube.com/watch?v=IH4wt9tbt7w
日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府八咫烏は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる
日航ジャンボ123便 米軍が被害を受けた時、日本の裏政府八咫烏は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかる
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/907.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害)

1985年8月12日の日航ジャンボ123便をはじめとする案件について、
チタン製の「記念碑」が、アッツ島に1987年7月1日、建立されている。

1985年8月12日の日航ジャンボ123便では、日本の裏政府八咫烏(自衛隊)とソ連が共同で、日米勢力であるJAL123便、JAL123便乗員乗客、米軍に襲いかかった。

国産電磁パルス核兵器及び国産電磁パルス核ミサイル、
それと、古代デュートロン核兵器「サムライサージ」が使用され、JAL123便と共に、人類最強を誇った米軍SR-71ブラックバードまでをもが玉砕した。


考えていただきたいのは、その先の顛末である。
日本の裏政府八咫烏は、自衛隊と警察を使い、救助を遅らせた。
その間に、
御巣鷹の尾根に、多数生存していたJAL123便乗客乗員は、自衛隊員に虐殺された。

米軍が被害に遭うと、日本人の生命が危険に脅かされるという、教訓を残したのが、御巣鷹の案件なのである。


日本という国は、裏政府の八咫烏が、占領軍として、不当に占領しているというのが、JAL123便から得られる視点である。
この、日本の国家権力を裏で牛耳る八咫烏の勢力は、
・反日本人
・反天皇陛下
・反米
である。
米軍が被害を受けた時、日本の裏政府は、満を持して、自衛隊公安勢力を投入し、日本人の虐殺にとりかかるのである。
これが、実際に発生したのが1985年8月12日の日航ジャンボ123便である。

米軍が弱体化することは、日本人の生存にとって大変に危険である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7550.jpg  

日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害
そもそもが、自衛隊の海軍系はイギリス軍、陸軍系はナチ軍系であるから、自衛隊は日本人のための軍隊ではない。

現に、JAL123便の時、自衛隊は日本攻撃側にまわった。
日本人の保護にあたったのは米軍だけだった。





日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/833.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 この「赤い龍」というのが、台湾及び日の丸自衛隊と解釈されます。ヨハネ3.赤い竜が神の民を迫害する)


日航ジャンボ123便 「空自定期71便(JFS71)」がJAL123のスコーク77中に、単純な同じ事を聞き返して無線妨害
自衛隊の動きの特徴として、リソースを妨害することがあげられる。
この、自衛隊の典型的な妨害の特徴的な動きが、日航ジャンボ123便の交信記録に見られる。
管制官(ACC)が一人なので、数機を相手にしている場合、自衛隊機1機が自作自演でオバカなことを初めて管制官をわずわらせれば、管制官の他の機に対するリソースのパーセンテージを奪える。これが自衛隊の低脳な倫理観である。
「空自定期71便(JFS71)」の場合は、あらかじめ計画的である。日航ジャンボ123便の18:25にあわせて、降下許可を求める通信を入れている。
http://hw001.gate01.com/virtua1994/CVR/ACCch24.mp3
クリアな電波であり、全く、問題ない。内容も単純だ。

それなのに、日航ジャンボ123便が緊急事態を宣言すると、
「東京トウキョウコントロール、JFS71です。15,000ftまで降下コウカでよろしかったですか?(日本語訳)」
と、再び、同じ事を聞き返している。
http://hw001.gate01.com/virtua1994/CVR/ACCch24.mp3

不明な点は、再度、確認することは確認するのが望ましい。しかし、3分後に、単純なことを自衛隊は忘却するのであろうか。これは、わざとらしい妨害行為である。


18:24:51 (COP) これみてくださいよ            
52                
53 (F/E) えっ            
54                
55 (F/E) オールエンジン・・・            
56     (JFS71) TOKYO,JAPAN FORCE SCHEDULE 71 request※     ※JAPAN FORCE SCHEDULE・・・航空コウクウ自衛隊ジエイタイの基地キチ間カンを飛行ヒコウしている空クウ自ジ定期便テイキビン。隊員タイインや物資ブッシ輸送ユソウを行オコナっている。  
57 (COP) ハイドロプレッシャ見ミませんか?   less alutitude, over.      
58       (東京トウキョウコントロール、空クウ自ジ定期テイキ71便ビンです。      
59 (CAP) なんか爆発バクハツしたよ   降下コウカ許可キョカ願ネガいます。)        
18:25:00     (ACC) JAPAN FORCE SCHEDULE 71 descend and maintain---        
01       ah---flight level 150.        
02       (JFS71、あー      
03       高度コウド15,000ftまで降下コウカして下クダさい。)        
04 ◆<客室キャクシツ高度コウド警報音ケイホウオンまたは離陸リリク警報音ケイホウオン>(18:47:28まで)      
05 (F/E) ギア ファイブオフ※         ※五本ゴホンのギア(着陸チャクリク装置ソウチ)とも正常セイジョウに収納シュウノウされている  
06         (PUR) ベルトを必カナラずしてください    
07     (JFS71) SCHEDULE 71 ・・・・・・flight level 150        
08       now LITTLE ONE , position 290.        
09                
10    



58   リクエストして       descent.    
59   下クダさい       Put the mask    
18:28:00 (CAP) なんで騒サワいでんの?       over the face.    
01           Fasten your    
02           seatbelt.    
03     (JFS71) TOKYO CONTROL JAPAN FORCE SCHEDULE 71   Put out    
04       confirm desecnd to 150?   your cigarettes.    
05       (東京トウキョウコントロール、JFS71です。   This is    
06       15,000ftまで降下コウカでよろしかったですか?)        
07                
08     (ACC) Confirm, descend and maintain 150.      
09       (けっこうです。15,000ftまで降下コウカしてください。)        
10                
11     (JFS71) SCHEDULE 71, roger, thank you.        
12       Continue descend 150.        
13       (71、了解リョウカイ。ありがとう。        
18:28:14 (F/E) 下サがりましょう   15,000ftまで降下コウカを続ツヅけます。)        
15         (PUR) お客様キャクサマにお願ネガい    
16           いたします    
17           お子様コサマ連ヅれの    
18           お客様キャクサマ

日航ジャンボ123便 欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しましたというイギリスの展示。
日航ジャンボ123便 欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しましたというイギリスの展示。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、JA8119号機であった。

圧力隔壁等の修理ミスだの強度不足だの金属疲労だのと疑われたため、
米ボーイング社では、兄弟機のJA8118号機を、疲労検査用として買い戻しを行なった。

米ボーイング社エバレット工場で輪切にされたJA8118号機であるが、
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg
JA8118号機輪切り部分は、なんと、イギリスロンドンの「サイエンス・ミュージアム」に展示されている。(塗装は英国航空のものに変更されている。)


これは、自衛隊がアメリカを裏切り、欧州系から導入を図ったF-1(T-2支援戦闘機)でJAL123便を破壊撃墜しました。という意味のモニュメントである。  





日航ジャンボ123便 自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が御巣鷹の尾根に散見される。 ブルーインパルス塗色。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/777.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 報道写真に自衛隊の機銃と弾入れ。JAL123便を撃墜及び生存者の虐殺に使用か。 )

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
御巣鷹の尾根のJAL123便残骸と共に、自衛隊T-2(F-1 T-2支援戦闘機)の残骸が散見される。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7114.jpg

<参考>
ブルーインパルス塗色の残骸が散見される。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7111.jpg
ttp://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/a/u/1/-HQrrN1cUW4
ttp://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/14/-HQrrN1cUW4
ttp://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/22/uQqat7sQiPE

日航ジャンボ123便 ジャンボ機の強度は充分だというNASAシャトル輸送機N911NA。3点支持で80トンのシャトル輸送
日航ジャンボ123便 ジャンボ機の強度は充分だというNASAシャトル輸送機N911NA。3点支持で80トンのシャトル輸送
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/906.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。 )


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
ジャンボ機B-747SR JA8119号機(B-747SRジャンボ3号機)であった。

やれ修理ミスだの、強度不足だの、金属疲労だのと揶揄されたため、
・JA8118号機(B-747SRジャンボ2号機)は、米ボーイング社に買い戻され検証用に、
・JA8117号機(B-747SRジャンボ1号機)は、米NASAが購入し、シャトル輸送機に、
それぞれ転用された。


このJA8117号機が、NASAにてシャトル輸送機N911NAに転用されている状況であるが、
・内部はほとんど客席や内装材を外した状態のまま。
・圧力隔壁も剥き出し状態。JA8117号機のまま。
であり、補強をほとんど行なっていない。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
これは、
「ジャンボの強度には全く問題はありません。」
というアメリカ側の意思のあらわれである。

さらに、
・3点支持で80トンのシャトルを背負っている。
・水平尾翼に、補助翼まで取り付けている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg
という状況であるからして、
「ある程度、荷重が一点に集中したからといって、ジャンボの強度に問題はありません。」
「尾翼の強度にも問題はありません。」
という、アメリカ側の主張が、色濃く主張されている。

500名以上の乗客を満席で乗せてもせいぜい40トン程度なのだから、
80トンのシャトルを3点支持で背負うことができる、というのは、いかにジャンボ機が優れた機体であるかを如実に示している。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7548.jpg



<参考>日航ジャンボ123便 JA8118号機の顛末に見られる、「自衛隊がアメリカを裏切り、欧州系の軍機自衛隊T-2(F1T2支援戦闘機)がJAL123便を破壊しました」というイギリスの展示。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/905.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7536.jpg  

日航ジャンボ123便 天皇陛下の手術を「順天堂大学の医師」が執刀したのは、JAL123便事件からの陛下と東大の確執が原因
日航ジャンボ123便 天皇陛下の手術を「順天堂大学の医師」が執刀したのは、JAL123便事件からの陛下と東大の確執が原因
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/902.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 )


今回の東大での天皇陛下の手術は、東大の医師はアシスタントで、
順天堂の医師が執刀した。

理由は、JAL123便である。
文部省宇宙科学研究所(実質、東京大学宇宙航空研究所)の、
国産巡航電磁パルス核ミサイルが、JAL123便を破壊し、
伊豆下田須崎御用邸も皇居も核汚染した。

日本の裏政府八咫烏とソ連でJAL123便に攻め込んだ訳だが、
天皇陛下の誕生日は12月23日で「123」であり、
国家君が代告示日の8月12日に決行されている。
要は、JAL123便は、天皇陛下への脅しクーデターだったわけである。

1985年8月12日のJAL123便の件を、
天皇陛下は当然ながら、快くは思っていない。
東大は信用ならんというご意思である。
未だ確執があるのだ。

それで、
今回の手術は、わざわざ順天堂大学から天野教授を迎え、
順天堂大学天野教授が陛下の手術を執刀した訳である。

陛下へのクーデターの中心的役割の一端を担った東大は、お嫌いであるというご意思、心から同感致すところであります。



<参考>
日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所(実質、東京大学宇宙航空研究所)のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/900.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も )
日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/899.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ )  
日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/900.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も)


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便搭乗の乗客小川様が右側車窓を撮影した
写真「7枚目」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg
では、機外に、ひょろ長い飛行物体が記録されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg

拡大して見ると、コーンノズルが付いているのが認められる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg

これは、
JAL123便近傍に、国産巡航ミサイルが飛翔していた状況を示している。

JAL123便の残骸は、調布の文部省宇宙科学研究所に運び込まれている。(運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便205ページ写真57)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg
通常、「飛行機事故」ならば、宇宙関連施設に残骸が運び込まれることは、まず無いのである。

日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/899.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7504.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ)


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省航空安全委員会JA8119号機JAL123便報告書159~160ページには、
昭和60年8月12日月曜日における18時及び19時の東京気象レーダーが掲載されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7136.jpg

東京気象レーダーから、
1985年8月12日の18時~19時の1時間の間には、対流性エコーの塊は、東寄りに50~60km移動していることがわかる。

18:00頃には、駿河湾、下田付近、相模湾、共に、対流性エコーは見られない。
しかし
19:00頃には、突如として、相模湾の利島新島付近にM3.0Cuの対流性エコーが発生している。

すると、
18:30頃に、下田付近でM3.0Cuの対流性エコーが突如人工的なきのこ雲として発生し、19時までの、30分間に相模湾の利島新島まで移動したと分析できる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7504.jpg


1985年8月12日の日航ジャンボ123便は、
18:00に羽田を離陸し(18:12)、
18:24~18:30頃に下田付近に至り、
19:00前に消息を断っている。

よって、下田付近飛行中のJAL123便近辺で18:30頃に、M3.0Cuの対流性エコーが突如として人工的なきのこ雲の形で発生したと想定される。



さらに、この、新型核のきのこ雲は、東寄りに移動して19:00頃に新島利島付近に達した後、
風向が南に変わったため、
千葉県を直撃しフォールアウトにより汚染が発生した。
静岡県、神奈川県、東京都にも高レベルなフォールアウトが発生した。

JAL123便に対する自衛隊の核攻撃による、
静岡県、神奈川県、東京都、千葉県、への高レベルなフォールアウトがあった事象は、翌年1986年4月26日1時23分に発生したソ連チェルノブイリ原発暴発による日本国内での放射能測定数値から分析できる。

・神奈川県の大気1立方メートル当たり最高値3.0ピコキュリー(JAL123便前年の昭和59年観測)に比べると、JAL123便翌年の昭和61年5月測定値22ピコキュリーが最高で、7倍以上になっている。
・千葉市ではJAL123便翌年の昭和61年春のヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。


翌年のチェルノブイリ原発暴発の際の国内放射能測定が、図らずも、1985年8月12日の日航ジャンボ123便の伊豆における自衛隊核攻撃を露呈する結果となった。



<参考>朝日新聞
15都県で放射能異常値 ソ連原発事故
1986.05.05 東京朝刊 1頁 1総 (全1,257字) 

 ソ連・チェルノブイリ原子力発電所の事故による放射能汚染が、日本各地の広い範囲で確認された、と政府の放射能対策本部(本部長・河野洋平科学技術庁長官)が4日発表した。「放射能の強さは、ただちに健康に影響を与えるものではない」としながらも、千葉市では、3日深夜から4日未明にかけ雨水1リットル中1万3300ピコキュリーの放射性ヨウ素131の最高値を記録したのをはじめ、東京、神奈川、宮城、福島、茨城、静岡、新潟、愛知、島根、石川、福井などの15都県で異常値を検出した。ソ連・キエフ市の北約100キロで事故が起こってから約1週間で、約8000キロ離れた日本に影響が出たことは専門家の予想を上回る速さで、汚染は地球規模に広がったものとみられる。事故現場で放射性物質が環境へ出続けているとすれば、今後、継続的汚染も予想され、同本部は日本全国の監視網に引き続き監視を指示した。

 放射能対策本部は4日午前7時、急きょ各省庁の関係者を招集して開かれ、同日午後10時現在で各地の観測結果をまとめた。

 千葉市の雨水中の異常値は、雨水をそのまま1日2.2リットル(大人の平均摂取量)飲み続けると、2カ月間で年間被ばく許容線量の500ミリレムに達するレベル。雨水では、放射性ヨウ素131の摂取制限が必要とされる1リットル当たり3000ピコキュリーを大きく超えたのは、千葉市と福井県の4000ピコキュリーで、そのほかは、神奈川県で3000ピコキュリー、静岡2300ピコキュリー、東京都では1700ピコキュリーなどとなった。

 大気中の浮遊じんは宮城、福島、茨城、千葉、東京、神奈川、新潟、石川、福井の各都県で検出された。濃度は神奈川県の大気1立方メートル当たり22ピコキュリーが最高。平常時の全放射能の最高値3.0ピコキュリー(59年観測)に比べるとやや大きいが、健康に影響ないという。

 食料品については、原乳を札幌市、茨城県東海村、熊本県で測定したが、ヨウ素131は検出されなかった。

 野菜については福井県でレタスに1キログラム当たり1060ピコキュリー、キャベツに同460ピコキュリーが出たほか、他の地域でも調査を始めている。このほか千葉市ではヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。

 科学技術庁の辻栄一原子力安全局長は4日夕、記者会見で「千葉市の雨の数字はやや高いのが気になるが、2カ月連続して雨が降るとは考えられず、慎重に観測を続けたい」と話した。

 当面の注意としては(1)千葉市で雨水を直接飲む場合は、できるだけ木炭などでこして使用することが望ましい(2)水道水、井戸水と牛乳は心配ない(3)菜類は念のため、よく洗って食べることが望ましい(4)雨にぬれたり、洗濯したりすることについて何ら問題ない、などとしている。

 河野科学技術庁長官は「ただちに健康上影響を及ぼすものではないが、政府としては引き続き全国規模の放射能調査をするほか、新たな事態が生じた場合には適切に対策を公表するなど万全を期す方針だ」と談話を発表した。  
写真解析まで1年以上を要してしまいました。
吉野です。お世話様です。

角田様の「疑惑JAL123便」
米田様の「御巣鷹の謎を追う DVD付き」
池田様の「鎮魂JAL123便」

は、特に優れた書籍と言えます。

これにプラスして、ソ連の件と、
根本的な原因である
黒カモ→日本の裏政府の八咫烏
を付け加えれば、万全です。


JAL123便の際には、自衛隊の全部隊が、アメリカを裏切り、八咫烏側についたわけです。それで日本人の惨殺が自衛隊により行われました。
戦国時代や、中国の三国志でもそうですが、昔の兵隊や軍というのは、「勝算あり」や「道理あり」と、それぞれの大将や兵隊が判断して、好き勝手にどちらに加勢するか決めていたわけです。

いくら上からの指示だろうが、天皇陛下にたいして武装蜂起しようという動きには、「断る」もしくは「武装蜂起に対して寝返る」のが大事だということを如実に教訓としたのがJAL123便です。


その後、ソ連はロシアになり、プーチンは日本の裏政府の申し入れを断って殴られているわけです。
日本の八咫烏は結構古くから日本を占領し、日本民族を弾圧してきました。太平洋戦争の米軍等は、むしろ、日本人にとっては「解放軍」とも言うべき存在なのです。

それにしてもプーチンはたいした男です。通常、八咫烏は極めて陰湿で暴力的な方々ですから脅しに屈して、残虐な要求を飲んでしまうところなのです。日本の裏政府八咫烏による日本人ホロコーストを断ったプーチンは、今後歴史的にも評価されるでしょう。


日航ジャンボ123便 2010年にも「ソ連+自衛隊」が画策されていたがプーチンが断った。日本の裏政府八咫烏に殴られ青アザ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/898.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 )


プーチンの青あざ
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7492.jpg
の件を忘れていましたが、
「ロシア+自衛隊」
に反対したため暴行されたということです。


ロシア+自衛隊 による日本攻撃の構造は、JAL123便の時にも見られた構図です。
八咫烏が出てくれば、日本の裏政府、偽神道、台湾客家族も当然芋づる式に出てくるわけです。


1)2010年10月28日のプーチンの青アザ
柔道有段者でタフガイのイメージのプーチンですが青アザを作るとはいったいどんなバトルがあったのでしょうか? 実は、その前日にはプーチンは八咫烏と会っていたといい、その話の内容は、ロシアのオウム真理教(アレフ)を武装化させた上で日本に導く計画に反対した為に殴られたというが、、、(滝汗)。武装したオウム真理教は自衛隊と一緒にクーデターに合同で参加し、その後は政権から排除の憂き目となる。クーデターにより日本は軍事独裁政権を確立して第三次世界対戦に参入を目指すのだというが、、、日月神示の「北から来るぞ! 北に気を付けろ!」というのがこの内容なのか? いやこの言葉から妄想した内容に過ぎないと見ているのだが、、、、

■整形?パンチ?プーチン首相の青あざに憶測飛び交う
http://www.afpbb.com/article/politics/2770545/6382818
123様
 貴重な情報有り難う御座います。
質問ですが、123様の推薦する御巣鷹事変の関する書籍などあれば教えて頂けますか?
米田憲司「御巣鷹の謎を追う DVD付き」や、池田さんの「JAL123便墜落事故真相解明」などはどういった評価をされますか?
もんきち様
 野田政権は今までにないくらいクソ政権ですね。
もはやどうでもいいとさえ言いたくなります。
どいつもこいつも”民主党に騙された”と騒ぎ立てますが、本当の民主党をぶっ壊したのは既存勢力やメディア、そして決定的打撃を与えたのは思考の浅い国民達に他ならないだろ!!と言いたいですね。こんなものは民主党ではありません。鳩山の邪魔をしなければそれでよかったはずです。確かに頼りない感はありましたが、バックには小沢さんがいて、亀井さんも右腕だった。鳩山さんのキャラを表に出してそのままやらせていたら日本は変わっていた筈です。アメリカにいじめられたかも知れないが、国民は納得する国になったはずです。結果、アメリカの傍若無人ぶりが露呈し、国民が目を覚ましたはずです。
「説明責任を果たせ」と連呼された鳩山・小沢両氏でしたが、二人ともしっかり会見を開き、質問が無くなるまで答え続けたのを国民はなぜ忘れるのでしょうか。
あんなにはっきりテレビで国民に謝罪した政治家は居なかったはずです。正直鳩山潰しが始まった時は、何より国民に対して怒りが込み上げました。半世紀も放っておかれた問題を数か月で片付かないとマニフェスト違反だと騒ぐ騒ぐのはあまりにマヌケです。

http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-154.html

ダメならダメなりにしっかり食いついて話し合いを続けていた鳩山首相でした。コケおろす必要など無かったはずです。実際あれからしっかり動いた奴は一人もいません。
鳩山・小沢が失速させられてから、亀井さんも力を無くした感があります。怒りは増したようですが・・・
当然ですね。それだけ期待していたのですから。
とにかく、ボンクラの国民がいなくならないと日本はいつまでも救われませんね・・・
超低空旋回飛行を余儀なくされていたJAL123便
日航ジャンボ123便 乗客小川様車窓写真「4枚目」~「8枚目」は伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」周辺を超低空飛行している。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/897.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7491.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「4枚目」~「8枚目」は伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」周辺圏内。乗客小川様が右側車窓を撮影 )


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
搭乗の乗客小川様が機内右側を撮影した車窓写真「4枚目」~「8枚目」を分析すると、
伊豆半島の静岡県下田市 須崎御用邸 周辺を超低空で超急旋回飛行していることがわかる。

推定飛行経路は以下である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7491.jpg


<参考>運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便 1985年8月12日 137ページ 付図ー1 JA8119飛行経路略図
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-05.pdf


<参考>日航ジャンボ123便 乗客の小川様が機内から撮影した「4枚目」は伊豆半島道の駅開港下田みなと付近から超低空旋回中の状況。
ttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/924.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6858.jpg

日航ジャンボ123便 乗客の小川様が機内から撮影した「5枚目」は伊豆半島下田市国道135号線尾ヶ崎ウイングの地上とほぼかわらない低空から。大型飛行物体も。
ttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/452.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1844.jpg

日航ジャンボ123便 車窓写真「6枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を北上。乗客小川様が右側を撮影。小型飛行物体も
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/889.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7447.jpg

日航ジャンボ123便 「8枚目」は、静岡県下田市の「ペリー艦隊来航記念碑」(現在の施設名称)付近を、超低空で、北寄りに飛行している。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/892.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7446.jpg
野田政権にガッカリ。。
野田政権には心底ウンザリ、ガッカリです。小沢さんに腐った霞ヶ関を改革してもらいたいから民主党に投票したのに。野田は官僚の都合の良い操り人形ですね。。今までも改革をしようとした人は干されたり、失脚させられたりしてますから、そんなにたやすく進むとは思ってなかったですが。。それに乗っかってるマスコミに腹が立ちます(怒)
早く小沢さんに表舞台にカムバックしてほしいですねー。


 

 
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