~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「日本の裁判を左右する黒幕」

 小沢裁判をきっかけに最近になって知られてきた最高裁事務総局。
日本で大きな裁判、厄介な裁判になると、どうやらこいつらが全てを仕切っているようだ。
なので、1審も2審も関係ない。最終的に奴らに都合良い結論が出るようになってる。

 そして、小沢裁判で何かと話題になった検審こと検察審査会。本来独立しており何にも左右される事のないはずの組織なのだが、これもこの事務総局の意のままとなっているらしい。
裁判官・検察・警察、全て言いなりということだ。
本当なら無作為に選ばれるべき審査会の選任も、使われる専用ソフトを事務総局が作っており、当然都合良く作られている。


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******** wikiより ***********

最高裁判所事務総局(さいこうさいばんしょじむそうきょく)は、日本の最高裁判所において、その庶務を掌らせるために置かれる附属機関。最高裁判所長官の監督のもとに最高裁判所事務総長によって掌理される。

裁判所法では最高裁判所の庶務を行うとのみ記され、具体的に行うべき事務は明示されていないが、最高裁判所規則・最高裁判所規程に基づいて、局・課や様々な役職が置かれるとともに各課の所掌事務が定められており、最高裁判所の裁判官会議の議に基づいて行われる司法行政事務に深く関わる。

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”庶務を掌らせるために置かれる附属機関”ということは、あくまで通常の事務仕事であるはず。
だが、wikiによると、こうある。

「1947年(昭和22年) - 裁判所法に基づき、最高裁判所事務局として設置。大日本帝国憲法の時代に司法省が有していた司法行政権のすべてを継承する。」

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司法行政権・・・司法権を行使する機関の設営・管理などの行政作用を行う権限


日本国憲法下での司法行政権 ・・・日本国憲法では、司法の独立を保障するため、司法行政権の多くは裁判所が有する。裁判所が有する司法行政権は、原則として裁判官会議の議により行われる。司法行政の最高監督者は、最高裁判所である(裁判所法80条)。最高裁判所は建前上、司法行政権を行使して個々の裁判官の裁判権行使に影響を与えることはできないとされているが、実際の最高裁判所は裁判官たちの人事異動等に関する権限を利用することにより、全ての裁判官に対して間接的に司法介入を行っていると言われている。

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裁判官たちの人事異動等に関する権限を利用するということは、裁判官のお上であると言える。
事務総局がタチの悪いやり方をすれば、裁判官にとって怖い存在の筈だ。当然言いなりになる。
ということは、場合によってはその権利を盾に脅しをかければ裁判の行方を変える事だって不可能ではないかも知れない。その前例が蔓延すればするほど、その立場・関係性は不変のものとなっているに違いない。

また、こうもある。


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大日本帝国憲法下での司法行政権・・・大日本帝国憲法下においても司法の独立は尊重すべきものとされたが、大審院及び裁判所は司法行政権を有さず、行政官庁である司法省が有していた。このため、戦前には司法行政権(特に裁判官の人事権など)を利用した「行政府による司法介入」が公然・非公然に行われていたとも言われている。
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”戦前には司法行政権(特に裁判官の人事権など)を利用した「行政府による司法介入」が公然・非公然に行われていたとも言われている。”
言い換えれば、政府が裁判に関わっていたということだ。
表向きは戦前となっているが、日本の実態はこういった馴れ合いがずっと続いているという事くらいは容易に想像できる。
また、立法に行政が関わっていないなどと思っている人はいるはずもなく、結果司法・行政・立法の昔からの馴れ合いは明白。三権分立など影も形もない。
警察においても創価・公明との癒着は周知の事実。これらすべてが密接に関わりあってるのが日本という国である。

 どこへ戦いを挑んでも勝てる訳がないのだ。睨まれたらおしまいだ。
唯一の希望は、これらの事に国民が気づき始めているという事。
あからさまな事はしづらくなっている気がする。
検察の偽装・醜態が次々とあらわになってきた。この勢いで戦前からの独裁権力が崩壊するこ事に期待したい。

この人物が実際どういった立場なのか分からないが、これがトップ。
無関係なわけあるまい。
事務総長の山崎敏充。

山崎敏充最高裁事務総長の就任会見

山崎敏充



 以下、阿修羅より、小沢裁判における黒幕(最高裁事務総局)の動き。


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********** 阿修羅より ********

小沢氏起訴相当の検審会メンバー は 「最高裁事務総局」 が決めていた!? (クラシカルジャパン)
http://www.asyura2.com/12/senkyo125/msg/118.html
投稿者 純一 日時 2012 年 1 月 20 日 12:45:34: MazZZFZM0AbbM


http://classical.mo-blog.jp/blog/2012/01/post_a3d4.html



2012/01/18

 小沢裁判の茶番劇。

 政治資金収支報告書の虚偽記載と陸山会とのカネのやりとり。

 東京地検の推論で、裏金だと決め付けられた。

 しかし政治団体が不動産を購入するケースは小沢氏だけではなかった。

 総務省の調査だけでも、これだけの団体が小沢氏と同じ事をやっているのだ。

 なぜ?小沢氏だけが裁判になるのだろうか?

 司法取引でもやっている?


 自民党もメディアも散々、小沢氏の土地購入を批判してきたがこの度

総務省の調査では、21団体が政治資金で不動産購入をしていた。

 (2008年度調査)

◆相沢英之/自民/新政経グループ
◆額賀福志郎/自民/自民党茨城県第2選挙区支部
◆土屋正忠/自民/土屋正忠後援会
◆宮下一郎/自民/創和会
◆村田吉隆/自民/自民党岡山県衆院比例区第1支部
◆杉浦正健/自民/杉興会
◆逢沢一郎/自民/逢沢一郎後援会
◆宮下一郎/自民/自民党長野県第5選挙区支部
◆伊達忠一/自民/自民党北海道参院選挙区第1支部
◆遠藤利明/自民/自民党山形県第1選挙区支部
◆森山真弓/自民/自民党栃木県支部連合会
◆笹川 尭/自民/自民党群馬県支部連合会
◆海部俊樹/自民/自民党愛知県第9選挙区支部
◆杉浦正健/自民/自民党愛知県第12選挙区支部
◆木村義雄/自民/自民党香川県第2選挙区支部
◆野田 毅/自民/野田たけしの会
◆杉浦正健/自民/南部杉興会
◆小沢一郎/民主/陸山会
◆園田康博/民主/民主党岐阜県第3区総支部
◆池田元久/民主/池田元久と21世紀の会
◆平山幸司/民主/民主党青森県参院選挙区第2支部
◆下地幹郎/国民新/下地ミキオ後援会
◆江田憲司/みんなの党/憲政研究会

 結構、取引しているんじゃんないか?


 さて、問題の小沢氏の起訴相当議決。

 検察審査会のメンバーについては、かねてから疑惑があった。

 メンバーの選出法や、経緯についての新しい事実が出てきたので

 下記、転載します。


 一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


 

<小沢事件でっち上げの黒幕は最高裁事務総局!>


最高裁判所は法の番人として公正なジャッジを絶えず下してくれるところだと、多くの国民は信じてきた。
ところが、これはきれいごとで、最高裁は全く別の顔も持っているようだ。

最高裁判所の中には事務総局という強力な役所が存在する。ここが最高裁の別の顔だ。


この事務総局が、イカサマ審査員選定ソフトを開発し、他所から手嶋健課長を検審事務局に異動させ、彼にそのソフトを使わせて、"審査員にしたい人"を審査員にし、起訴議決をしてしまった。
陸山会裁判で、登石を裁判長に起用したのも事務総局のようだ。
その登石裁判長は、事務総局の意を受けて、推認に次ぐ推認で、3人の元秘書の有罪判決を下した。


一市民Tは、小沢事件の黒幕が最高裁事務総局だと確信したが、未だほとんどの国民はそれに気づいていない。

国民は事務総局の存在を知らないからだろうか。
あるいは、法の番人である最高裁判所が、そのような悪行に手を染めるはずがないと思っているからだろうか。


<最高裁事務総局とは?>

事務総局について詳しく書かれている本があるので紹介したい。

岩波新書 新藤宗幸著
『「司法官僚」裁判所の権力者たち』

この著書の一節紹介(17~18ページ)
『日本の司法は、最高裁判所の内部に、巨大な権限を実質的に持つ司法行政機構=最高裁事務総局を整備してきた。そして一般の職業裁判官とは別に、一部のエリート職業裁判官を選別し司法行政に当たらせてきた。裁判官の裁判所内ばかりか地域社会における自由闊達な活動は、司法内部の行政機構によって、制約されているのではないか』


<最高裁事務総局は強大な権力を持ち、司法行政を意のままに動かしている>

上記の本によると、戦後日本の司法行政を牛耳ってきたのが事務総局だ。

彼らは、以下の6つの機能を駆使し、自分達の権力の維持・拡大に日々怠りない。
事務総局の6つの機能
1.最高裁の規則・規定の作成
2.法律・政令の制定に関する法務省との交渉・調整
3.人事機能
裁判官に任命されるべき者の指名、裁判官の異動や報酬の決定
裁判官以外の職員の任命・異動など
4.予算に関する機能
5.裁判官合同会議・協議会の実施
6.司法関連の調査


<検察審査会事務局も、事務総局の完全管理下!>

これも国民が全く知らない事実だ。

検察審査会は、立法、行政、司法の三権から独立した第四の権力であり、その検察審査会に入り込んで調べたり、強制したりすることはできないと、最高裁は言う。
これは全く違う。

最高裁は嘘をついている。

検察審査会事務局は、地方裁判所と同じように、最高裁事務総局の管理下の組織だ。

検察審査会に関する「規則・規定」は事務総局が作る。 
人事管理の全ては事務総局が受け持っている。
裁判所の職員が事務局に配属され、ローテーションされる。
予算管理も経理も、一切事務総局が行う。
使用機材やツールの作成も事務総局だ。
広報の仕事もやっている。
検察審査会の所在地は地方裁判所内だ。
一市民Tがよく訪れる東京第五検察審査会も東京地方裁判所内にある。

検察審査会事務局がやっているのはたった2つ。
審査員選定と審査会議の開催だけだ。

検察審査会事務局に頭脳はない。手足だけの存在だ。事務総局が頭脳なのだ。


<最高裁事務総局は国民の知らない裏で小沢起訴議決の準備をした>

事務総局は国民がわからないところで、以下の工作をした。

①09年4月 東京の2つの検察審査会事務局を第一から第六の6つに分け、局員2人の東京第五検審事務局を設立
②09年4月 東京第一検審事務課長に手嶋氏起用
③09年4月 東京第五検審事務局長に傳田氏を起用
④09年5月 "審査員にしたい人"を審査員に出来る審査員選定ソフトをつくり、検察審査会事務局に配布
⑤弁護士会に、起訴議決を誘導できる審査補助員を選定させた


<最高裁事務総局の筋書きに踊った手嶋課長と傳田事務局長>

手嶋第一検審事務課長と傳田第五検審事務局長は、事務総局が敷いたレールの上を忠実に走った。
手嶋氏は、イカサマソフトを使って審査員にしたい人を傳田氏のところに供給した。傳田氏は審査会議を開催し、補助員と検察官の助けを借り起訴議決を勝ち取った。
手嶋課長が議決を公表した。
インチキ審査員の平均年齢をそのまま公表して物議をかもすことになった。事務総局は、平均年齢呈示の方法などについてまでこまかく指示していなかったと推察する。
事務総局のヤラセに乗ってしまった手嶋氏の狼狽振りをもう一度頭に刻み込んでほしい。
http://hatakezo.jugem.jp/?eid=6



<登石裁判長も、事務総局の意を受けて有罪判決を下した>

一市民Tも、陸山会裁判では無罪判決が出ると思っていた。
収支報告書の期ずれ記載など修正すればよいことで、裁判をするほどのことではないからだ。
ところが、登石裁判長は、「裏金授受があったと推認する」として、有罪判決を下した。これには驚いた。あまりにむちゃくちゃな判決だ。
こういう判決を言い渡せる裁判官だからこそ、最高裁事務局は登石裁判官を裁判長に指名したのだろう。
登石裁判長は、最高裁事務総局に尾っぽを振り、裁判官としてのプライドを捨て恥ずべきジャッジを下した。
まさに、一裁判官が巨大司法行政機構に飲み込まれたということだろう。

小沢さんは事務総局が張り巡らした網にかかってしまった。
事務総局にとって、小沢さんは余程都合の悪い存在ということなのだろう。

今年は、事務総局の正体を明らかにしていきたい。 ( 転載ここまで )


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テーマ : 裏事情    ジャンル :

Comments

123様
 >むしろ愛国の人たちなのです。
そうですね、間違いなく愛国心からくるものであり、誰にも批判される必要はないはずです。
恐ろしい国です。それを知らされない事が一番怖いですね。
ブログ見られました。
福田様ブログ見られました。
「このページはインターネットでは表示できません」になってしまっておりました。

さて、↓の件ですが、国のためを思う国民が、「民主党」はいかがなものか、ということでプラカードを持っていたわけです。

特に、国を批判しているわけでもないのです。
むしろ愛国の人たちなのです。

それなのに、「民主党」を批判すると、公安(自衛隊の安全部隊含む)やら警察やらが出てくるというのは、全くもって筋違いなのです。

まあ、国を糾弾しても言論の自由は保障されておりますので弾圧があったならばいけませんが、
「民主党」を批判して、刑事事件的に拘留されるというのは、そもそもがすごくおかしいわけです。
123様
 いつも有り難う御座います。
新橋の動画、これは酷いですね。。。
早速記事にアップさせて頂きます。

福田様のブログ、こちらでは普通に見れますよ。
そちらだけ妨害されてるのでしょうか。
福田様のブログが見当たらないのですが圧力がかかったのでしょうか。地震に関して特にエクセレントな情報を出されておられましたので。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/2
今、民主党本部前で日の丸を持って歩いていると捕まってしまいます。
民主党に抗議をするために国旗を持っていたというだけで捕まったんです。

2012年1月21日 土曜日

◆民主党批判で逮捕。言論思想弾圧ここに極まれり 1月20日 マット安川


マット安川 今回のゲストは評論家・西村幸祐さん。くすぶり続ける日韓・日中間の外交問題をはじめ、民主党が掲げる各政策の課題などについてうかがいました。

◆反日ムーブメントの背後にうごめく中国共産党の対日戦略
西村 現在の東アジア情勢を考える上で、まず思い出してもらいたいのが2004年に北京で行われたサッカー・アジアカップの決勝戦です。日本が優勝した時の反日のムーブメントはすごいものでした。

 あの後、反日の動きは収まっていたように見えます。実際、数年間は収まっていたんですけれども、去年からは違います。つまり本質的な問題は何一つ変わっていないということです。

 今、中国では、チャン・イーモウ(張芸謀)監督の南京大虐殺を扱った映画(『ザ・フラワーズ・オブ・ウォー(金陵十三釵)』)が興行成績ナンバーワンです。去年の暮れからですが、その映画が流行りだしてから、ネット上では「小日本人なんかみんな殺せ」といった声が飛び交っています。

 最近の反日ムーブメントの特長は、官制ではないものがネットなどでどんどん出てきていることですが、ただチャン・イーモウにそういう映画を作らせたというのは、中国共産党の戦略があります。

 アジアカップの頃も、実はそういう背後の戦略がありました。あの時は国連の常任理事国に日本が立候補するという問題がクローズアップされていた。その時にアメリカにある中国の反日組織、世界抗日戦争史実維護連合会という団体が裏でバックアップし、世界的に署名を集めて日本の常任理事国入りに反対した。

 去年の暮れからの動きを見ていると、チャン・イーモウの映画や、一昨年の尖閣衝突事件、台湾の総統選挙なども含めて、そういった共産党の戦略という裏も見えてきます。

◆マトリックス(仮想現実空間)上に築かれた中韓の反日感情
 もう1つ加えると、2007年にアメリカの下院で、日本に対しての非難決議案が上程され決議されました。121号決議と言いますが、日本の従軍慰安婦はけしからん、世界史的に例を見ないような犯罪を日本は行ったということが書かれています。

それはほとんど政治的効力はない決議案ですが、非常に宣伝効果があるわけです。その決議案を一生懸命通そうと頑張っていたのがカリフォルニアの議員で、選挙区には中国人や韓国人が多い。その当時と今は若干似ていて、韓国の日本大使館の前に急に慰安婦の銅像ができました。

 しかし、今日本を取り巻いている反日というのは、実は「マトリックス」であることに日本人は気がつかなければいけません。日本大使館前の慰安婦の像はまさにバーチャル。仮想現実、虚構です。

 先日の靖国神社に火をつけたという男の事件も、「マトリックス」としての反日が一番極端に出た例です。虚構、バーチャルな仮想現実から日本が憎くなってとんでもない野蛮なことを行った。

 ちなみにKBS(韓国放送公社)が、この男が日本大使館に火炎瓶を投げるところを撮っている。おそらくKBSは日本大使館に火炎瓶を投げることを知っていて取材したのでしょうが、大事な点は、この男が靖国神社に火をつけたことをKBSに言っているということです。

 そうするとKBSは取材行為として犯罪者を泳がせていたことになる。韓国の公営放送がですよ。これに対して日本政府はどういう対応を取るのかというと、何一つ取っていない。(中略)

◆民主党批判は逮捕。言論・思想の弾圧と沈黙するマスメディア
今、民主党本部前で日の丸を持って歩いていると捕まってしまいます。スタジオの中が一瞬凍りついたように、みんなエッて顔をしてますけど、冗談じゃありません。一体どこの国なんだろうと思いますが、ネット上では常識です。

 実際に捕まった人が動画を撮っていて、警官とのやり取りなどが全部保存されています。その人は普通の人です。民主党に抗議をするために国旗を持っていたというだけで捕まったんです。

 それから昨年12月に新橋で民主党の立会演説会があったんですが、駅前に集まった人の中で「民主党が地上から無くなりますように」というプラカードを掲げて持って歩いていただけの人が逮捕されました。

 プラカードを掲げて民主党の議員が演説している街宣車の方に近づいていったら、民主党の職員らに取り囲まれて、警官のいるところに連れていかれた。そんなことをされたら、警官とのやり取りでちょっとイザコザになるじゃないですか。その時のささいな言動で逮捕されてしまった。(YouTube)

 それで2泊3日拘留された。しかも国選弁護士もつけられなかったんです。実刑にはならなかったですが、それでも2泊3日なんて考えられないことです。これはたいへんな弾圧であって、北朝鮮のことを笑えません。

 それなのに、マスコミは報道しない。こうした出来事のような言語道断な、とても言論の自由、思想の自由があるとは思えないような危険な状況をマスコミが報道しないというのは、本当に深刻です。




http://blog.goo.ne.jp/2005tora/2


 

 
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