~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「明けましておめでとうございます。」

 昨年は拍手・コメント、たくさん頂きまして有り難う御座いました。
本年はもっと気合い入れて頑張りますので、よろしくお願いします。

 今年は、とうとう2012年がやってきました。
私は地球滅亡などは絶対にないと思っておりますが、ある意味での次元上昇、意識変化はあると思います。
というより、ずっと以前から始まっており、それが天変地異に始まり政治の崩壊や国内外の隠された部分の露出に繋がっているのだと思います。
そして、人々の意識も10年前と比べたら随分変わったと感じます。
以前の物欲優先から内面優先へと変化しているのは誰しも感じているのではないでしょうか。
一般的には、若者の暴走やらが取り上げられますが、単純にモラルの欠落だけの問題ではないと思います。
大きな変化の中での苦しみがそういった形で表れているのではないでしょうか。
大人の世界も、今まで感じた事のない不安感があると思いますが、それが逆に自分の存在について冷静に感じ取り、結局大事なのはなんなのかを真剣に考えるきっかけの時期に入っていると確信しております。

 ただ、それらを解決し次の世界を作り上げるにはまだまだ良くない事が起こると思いますが、その光景を目の当たりに出来るのはある意味魂にとって有難い事なのかも知れません。
シルバーバーチなどを読んでいると、やはり自らこの時期を選んで、また選ばれこの世に送り出されたのだろうと感じます。なので、何が何でも生き抜くべきであり、また、どんなに自分の満足出来ない毎日が繰り返されようとも、選ばれてこの世のこの時期に立ち会えた事に感謝しようと思います。
ここで腐ってしまったら、魂のレベルにおいて本当の失敗だと思います。

 とにかく、そんな変革に立ち会う我々の中で、出来るだけ人々が傷つかないように、脱落者が出ないように、平和の一片でも感じられる世の中になれば良いと願います。
必然的に起こってしまう事はどうにもなりませんが、せめて政治家・司法・警察のこの日本を司る権力だけは、一分一秒でも早く変わって欲しいものです。
 正直、地道に変えていくのはもう無理でしょう。彼らは完全に出来上がってしまいました・・・
そして、正直彼らには時間もありません。

我々に出来る事は、「まず現状を知る事」だと思います。それが進まないと変わりようがありません。
覆いを剥がして実態を知り、それに対応した行動を起こすしかない訳ですから・・・
本来なら私位の年代が頑張らないといけないのですが、どうしても飲み込まれる事から脱出するまでで精一杯のような気がします。だから私は、とにかく若い人達に期待します。
世間では問題点ばかり取り上げますが、今時の若者は何にも捕らわれない自由さを持っています。
間違った方向へ使われるとたまりませんが、それを正義に使ったとき物凄い事を起こしてくれると信じています。
 
 昨日テレビを見て、珍しくとても良いものを見せてもらったと感じました。
見た方も多いのではないでしょうか。
日体大の女子「集団行動」です。
もちろん男子も凄いのですが、史上初の女子という事で、その苦悩は見ていてすごいものがありました。
歩くだけでこれだけの感動を与えるって何でだろう・・・と考えました。
結局は、人間は一人では生きられない。仲間と一致団結して、体格・歩幅・癖、全部乗り越えて見事にシンクロした時に、魂的に一体感を感じ、幸せを感じるのだと思います。
その幸せを感じとり、こちらも幸せな気持ちになる。

 この動画は、一部なのでそのすべてを知る事は出来ませんが、一人ひとりどんな気持ちで頑張っているのか、その背景までを感じ取りながら見ると、彼女ら、また彼らに期待せずにはいられません。
指導者も立派な方だから成し得た事でしょう。

 この際政府官僚全て解雇して、彼ら彼女らにすべて任せてみたいと思ってしまいました。
仮に頑張った結果失敗しても、国民は怒らず賞賛するでしょう。
これが今の政治家に欠落している一番肝心な部分だと思います・・・







 これもシンクロの心地良さから生まれたものだろう。



 では、今年もよろしくお願いします。
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

米海兵隊C-9Bスカイトレインが自衛隊に落とされていることが判明
伊豆でJAL123便の尾翼を直接破壊したのは、
ソ連Tu-95ベアになります。

日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html
日航ジャンボ123便 コックピット「機長、他機に接近」    運輸省JA8119号機報告書「異常外力」の原因は、ソ連エア
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/639.html
日航ジャンボ123便 コックピット「機長、他機に接近」「ソ連エア」 旧ソ連ウクライナのポルタヴァ空軍博物館にモニュメント
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/645.html
日航ジャンボ123便 「ソ連エア」 Tu-95ベアが領空侵犯偵察に来た理由は、F-19(F-117ハブブルー)への妨害。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/643.html
日航ジャンボ123便 垂直尾翼右側外板切断面とソ連Tu-95ブレードの形が一致している。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/640.html






御巣鷹では、JAL123便と共に、
米軍機、自衛隊機、ソ連軍機
が墜落していますが、今回はC-9Bスカイトレインの件と、ソ連軍機の件が重要となります。

日航ジャンボ123便 自衛隊が米軍海兵隊スカイトレインを撃墜したのはまずかった。U字溝~スゲ第4支流にスカイトレイン残骸
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/684.html

以下、ソ連軍機関連です。
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月写真中にソ連軍機の特徴であるサビサビねじの付いた残骸が見られる。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/660.html
日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22が彫っていた。運輸省報告書とTu-22サイズが一致。ジャンボだと通らず。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/680.html
日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания (さようなら) の途中まで書いた残骸が報道写真にある。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/676.html
日航ジャンボ123便 1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/655.html
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
日航ジャンボ123便 「軍用便器」 便座のフチが極端に細い、ソ連軍機特有の便座が御巣鷹の尾根報道写真中に見られる。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6691.jpg
日航ジャンボ123便 ソ連軍機特有のはしご型フロア材とTu-22前部底板に酷似した残骸が御巣鷹報道写真中に見られる。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6711.jpg


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Coolcat 様
 昨年は重要な情報等、本当に有り難う御座いました。

オウムの件・・・どうも引っかかりますね・・・
何せ関わる者達、組織が、きな臭い感がぬぐえないのでどこまで素直に受け取って良いのか分かりません。
これほど年月が経っているにもかかわらず、私がやけにオウムが気になって仕方なかったのも偶然ではないような気がします。
「なぜ今頃?」とかいうコメントや、非難のコメントも書き込まれましたが、私にしてみれば今も昔も無いわけで、被害者がおり、結論に納得いかないものはやはり素通りすることは出来ません。
私には何の解決も出来ませんが、忘れさせないという理由だけで、これからも続けていこうと思います。

どちらかに傾き過ぎず・・は大事ですね。
肝に銘じて続けます。
では、今年もよろしくお願いします。
旧幕臣の子孫 様
 大変遅くなり申し訳ありません・・・
昨年は貴重なコメント有り難う御座いました。

昨年は日本も落ちるところまで落ちたという感じでした。
今年もいきなり上り調子にはならないでしょうが、せめて国民目覚めの年となる事を心から祈っています。

もうくだらない事に時間や金や精神を使うのをやめたいものです・・
地球の為、我々魂の為に、皆が安心して共存できる世にしたいですね。それにはとにかく一部の人間の為の、思い込み・洗脳を取り払わなければ、と思います。
2012がどんな意味を持つのか、持たないのか、私には想像もつきませんが、とにかく希望を持って生きたいですね。

 今年もよろしくお願いします。
ムシマル様
 有り難う御座います。
とにかく昨年は更新が滞る事が多かったのが心残りです。
今年の目標としては、最新情報ばかりでなく、忘れられそうな重要な事件等も、掘り出して行こうと思います。
123様も復活し、123便の件もブログにとどまらず周りの人達に広めようと思います。
変人扱いは慣れました(笑)
シルバーバーチの話も、昔よりは随分受け入れられるようになったのがありがたい事です。
今年はもっともっと頑張りますのでよろしくお願いします。
123様
 ご無沙汰です。
コメント復活心より歓迎いたします。
私も何度か(新)黒い・・様に伝えたい事などもあったのですが、連絡先も分からず・・・
 これからもよろしくお願いします。
最終的には南相木ダムのところの炭岩を使わねばならなくなる
根本的な解決法と致しまして、最終的には、南相木ダムのところの炭岩を使わねばならなくなることに注意が必要です。
http://blog-imgs-46.fc2.com/p/l/a/planz/P1020013_R.jpg
http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-243.html


現在の汚染に対する簡便な対処法と致しましては、小海駅前の清水屋酒店や上野村、青森県七戸十和田駅前等で販売されているヤーコン焼酎を養命酒程度の分量以上飲むことが有効です。
日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22が彫っていた。運輸省報告書とTu-22サイズが一致。ジャンボだとサイズ合わず
日航ジャンボ123便 U字溝はソ連軍機Tu-22が彫っていた。運輸省報告書とTu-22サイズが一致。ジャンボだと通らず。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/680.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6669.jpg

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、そもそもの問題点と致しまして、U字溝の空間のサイズに、B747ジャンボは通らないのであります。胴体だけとしてもかなり無理があります。よって、生存者の落合由美さんの証言でも衝撃は1回だった、とあるのですから、そもそもが、U字溝というものはJAL123便が彫った地形では無いと想定されます。

ところで、運輸省航空事故調査委員会のJA8119号機調査報告書155ページの付図19にありますU字溝の樹木の折損状況と、ソ連軍機Tu-22盲の断面が、一致するのであります。
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/bunkatsu.html#5
http://ja.wikipedia.org/wiki/Tu-22_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)
従いまして、U字溝は、ソ連軍機Tu-22が刻んだ地形と解析されます。




<参考>
日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания (さようなら) の途中まで書いた残骸が報道写真にある。ソ連軍機乗組員の遺書か。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/676.html
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6660.jpg
日航ジャンボ123便 1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/655.html
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html
日航ジャンボ123便 コックピット「機長、他機に接近」    運輸省JA8119号機報告書「異常外力」の原因は、ソ連エア
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/639.html
日航ジャンボ123便 乗客小川さんがJAL123便機内から撮影した写真にTu-95ベアが写っている。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/632.html
日航ジャンボ123便 CVR音声「ソ連エア」 運輸省報告書「異常外力」の原因はソ連エア二重反転プロペラから出る低周波音。
ttp://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html

おめでとうございます
謹賀新年
おめでとうございます

年末に123さんが復活された途端、十七年の逃亡生活にピリオドといったニュースが飛び込んできましたね。
やはりこの事件も、巨大な力が蠢いているのは間違いないようですね。

123便もオウムも様々なものが偶然?必然的に重なりあっているのは間違いなさそうですよね。

若かりし頃、仕事柄様々な事件に遭遇したり、経験できたことも今こうして無事に生きながらえていられることを考えるとplanz様のおっしゃる、(生かされている意味)があるように思います。


星の数程もあるブログの中から貴殿のブログにたどり着いたのも意味があるのでしょう。
今年は様々な事柄が、表に出始める気配がしてきたように感じます。
どちらかに傾き過ぎず、中庸を心がけて参りたいと思います。


いつも丹念にお調べ頂きありがとうございます。

最後は人と人との繋がりに勝るものはないと思います。
周りの意識が少しずつでも良い方向に向かうように祈りながら、微力ではありますが気がついた情報をコメントさせて頂きます。

今年も宜しくお願い致します。
youtubeの当方動画が削除されているようです。
年末から久々にネット環境で見ていますが、youtubeの当方撮影画像が全て削除されているようです。

オレンジ色の機体等の重要物証も写っていたものです。

こちらの記事で、昨年の4月頃に関連記事があげられていますが、その頃は動画も見られたようです。

メール等いただければ、状況等ご説明可能です。
よろしくお願いします。
長野の方が燃えている写真がありました。
以前、現地にてご説明させていただきましたように、北の窪広場の上の上はかなり地面が焦げています。
早い段階の写真で、それを裏付ける写真が最近報道になりました。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6657.jpg
また、この時事通信社の他の写真では、時空の歪みラインがわかる極めて重要な写真も掲載されています。毎回、同じところで転倒する場所もやはり時空歪みラインが通っていました。

なお、当方撮影でyoutubeにアップしたオレンジエア残骸を含む動画が全てアカウント停止で見られなくなっているようです。
2つのアカウントにリスク分散しておいたのですが、両方ともアカウント停止になっています。

他の方等で、同時にアップしないと削除になるようです。
日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания(さようなら) と書いた残骸が報道写真にある。ソ連軍機。
日航ジャンボ123便 ソ連キリル文字で До  свидания(さようなら) と書いた残骸が報道写真にある。ソ連軍機。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/674.html

1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
1985年8月13日頃の報道用写真 御巣鷹の尾根スゲノ沢の様子に、
ロシア語キリル文字で

「До свида」

と手書きで書かれた残骸が認められる。
これは、ソ連キリル文字で
До свидания(さようなら)
と書いている途中までである。ソ連軍機パイロットが書いたものと想定される。

よって、残骸等も鑑みるとソ連軍機がJAL123便と共に落ちている状況である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6654.jpg


<参考>
1985年8月13日頃の御巣鷹の尾根スゲの沢報道写真中にソ連軍機Tu-22残骸が見られる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6605.jpg  
日航ジャンボ123便 ソ連軍機Tu-22先端部残骸が見られる。 御巣鷹の尾根スゲの沢1985年8月13日報道記録写真中。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/659.html
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根スゲの沢の写真にソ連軍機の椅子と酷似するシートが認められる。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/648.html
本年も宜しくお願い致します
ブログ主様へ
久しぶりに投稿いたします かわらずにお元気でご更新なさっておられるご様子にて 安心致しました
昨年は 大変な災いが我が国を襲いまことに真実と虚構とがはっきりとした年でありました
そんな中 ブログ主様の地道なご主張は 大変に貴重なものであると感じております
未だに我が国は19世紀に作られたシステムに固執して 政 官 財暴 学 の間で利権を貪りあう有様です
富める者はより富み 貧しい者はより貧しく…
その様なこの世にする為に我々は存在するのではありません…
どうぞブログ主様におかれましては今年もご健勝にて ご活躍されます事をお祈り申し上げます
あけましておめでとうございます!
あけましておめでとうございます。
昨年はこちらのブログを拝見させていただき重要な情報を知る事が出来、また自分自身目覚める部分が多かったです。
シルバーバーチの霊訓…やはり行きつく先はそこですよね(笑)
今年もこちらにおじゃまさせていただきますね。
更新楽しみにしています!
拍手ページからのコメントだと公開されないようなのでこちらにも同じコメントしちゃいました。
それでは本年もよろしくお願い致します。
高浜機長「みんなでくっついちゃだめだ」
日航ジャンボ123便の高浜機長が「みんなでくっついちゃだめだ」とコックピットで述べておられます。

集団行動ほど死亡の危険のある動きはありません。昨今の日本は集団行動するから負けます。
米軍では、能力のある一兵卒の兵士だけで作戦を行えるよう鍛えています。
日航ジャンボ123便の際には、アメリカの息のかかった「長野県警レスキュー隊」が特攻救助に入りましたが、見事、4名の生存者につながりました。
「長野県警レスキュー隊」は、たったの2名の、屈強な隊員のみです。

そちらなら、お解りになると思いますが、臼田のヘリポートから御巣鷹方面に飛ぶのなら、距離的にも、地理的にも、降下のしやすさからも、管轄からしても、なだらかな群馬長野県境尾根付近にホバリングするのが教科書的な動きです。
それを、わざわざ、群馬方面へ直線距離で数キロも入り、沢の下流に降りています。これは、完全に米軍的な軍事的なアピールです。日露勢力に、これから救助を強行させていただきますのでよろしく、ということを、動きをもって知らせたわけです。


 

 
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