~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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南相木ダムの現状

* 今回の記事、動画や画像が多くて重いかも知れませんが、ご容赦願います。

 先日、123便事変、本家ブログ(新)日本の黒い霧でも、南相木ダム周辺について様々な分析がなされていたが、私としてはまず、現場を見た事の無い方々に、「南相木ダム」がどんな所であるかをお伝えしたい。
 震災以降どうしても原発関連の記事が多くなってしまっていたが、123便事変に対しての関心が薄れた訳ではなく、かなり頻繁に付近を散策したりしている訳だが、確信が持てないまでも、やはりあの辺一帯は”通常にあらず”と言った感じは拭えない。
 こればかりは実際に行ってみないと分からないと思うが、とにかく不審な車両が多い。
映像だけを見ると、「ただの観光客だろ!」と思う方がほとんどだと思われるが、私はダムまで一時間とかからない所に住んでおり、付近にどんな人間たちがどこまで出入りしているか、平均的な様子は分かっているつもりだ。
 というより、あんな奥まで出入りする観光客は一日に数組あれば良い方だ。
シーズンになれば多少増えることはあるが、この世界最大級の揚水発電のダム、賞をとるほどの広場まで作っておいて、まったく観光客の呼び込みをしていない。看板も間近まで行かないと無い。
 アクセスも、ダムの規模を考えるとあまりに貧弱な道路。観光バスが通る事などあり得ない。

 観光客もほとんどいないが故に、不審車両が非常に目立つ。
先日記事にもしたが、本家のB氏曰く「通常ではない、おそらく衛星無線であろうアンテナ。自衛隊か公安の特殊部隊であろう。」という数台の車両も遭遇している。
また、(新)日本の黒い霧を読まれる方はご存知の熊谷ナンバーがほとんどである。このナンバーの車両はほとんどの場合、無人で山中の道端に放置されている。熊谷ナンバーに共通するのは、車高の高い車両が多い事だ。おそらく、山中の移動が多いからであろう。時折、公安であろう山梨ナンバーも出くわす事もあり、このナンバーは積極的にこちらの様子を窺がう事が多い。時にあの狭い道を結構なスピードで逃げていくのを追跡した事もある。
 一度は、山梨ナンバーから降りてきた、観光を装いながらこちらをチラチラ見ている二人組みと遭遇し、少し離れたところから「公安かー!」と聞こえるように言うと、周りも何も見ずにそそくさと引き返して行った事もあった。
また、地元の人間も知らないようなわき道の我々が重視するスポットに猛スピードで飛び込んで、じっとしている山梨ナンバーを発見し、恐怖を抑え近づいていくと、気付くなり急発進でバックし結構な勢いで逃げて行った事もある。

 はっきり言って、「滝見の湯」という温泉施設を越え、小さな集落を過ぎるとその先は地元の長野ナンバーはほとんどすれ違う事は無い。とにかく熊谷、山梨が多い。たまに見る関東や群馬のナンバーはほとんどが普通の観光であると思われる。様子を見れば分かる。

 今回は偶然ドライバーの乗った熊谷ナンバーが不審な動きをしているのを見つけ、撮影しようとしたのだが、動きが早く撮り損ねてしまった・・
どうやら、横にあった群馬ナンバーからも、乗り込んで同乗し移動したようだが、この群馬ナンバーに関しては観光ではないであろう事は想像につく。どうも、このダムの土木等の建設に関わっていたのが東電の富岡の会社であるようなので、一部の時折見る群馬ナンバーも何らかの関わりを持っているかも知れない。

今回も、うずまく広場への道沿いで、山中にも関わらず宮崎ナンバーの車両が荷台に何やら分からない機材をたくさん積んで、夜を明かしたような顔つきで停車していた。
残念ながらYouTubeにアップできなくて困っている・・・

 では、南相木ダムへのアクセスを見て頂きたい。
そして、関心の高い方は、一度現場へ行き、あの空気を感じて欲しい。

* スマートフォンで撮影した為、映像がスムーズでないですがご了承ください。
  他にもアップしたい映像があるのですが、YouTubeのアップローダーが依然としてなかなか受け付けてくれず、これしかお見せできません。またアップロードした際は掲載します。



 これは小海町の相木村への入り口手前。本家にも登場する○澤組の工場である。この○澤組がこの辺りの土木・生コン・からGSまで手を広げ、地元民を雇っている。どう関わっているかは、私には分からない。

P1030088_R.jpg

 
これは、ダム湖へ向かうところ。最初に現れるトンネルがあの「御巣鷹山トンネル」である。
建設後の国民への開放の約束を破り、今なお工事中という嘘看板を掲げて進入を拒んでいる、いわく付きのトンネルである。今年こそはこの出口を目指そうと思う。山中の出口の向こうには何らかの施設がある事は googleアースでも見て取れる。吉野氏曰く、東電社員の宿泊できるプレハブが並んでいるという。何の為か・・・



ダムの上からのパノラマ映像。これだけの標高と山々に囲まれていれば、大抵の事は出来そうだ。
地下に何かとてつもない物を隠すにはうってつけだ。このダム湖の山いくつか向こう側が墜落現場だ。




これはダムの下、うずまく広場であるが、この立入禁止が問題である。
最後にチラッとアップする黒い部分が、以前記事にした黒い地層の露出している部分だ。
焼け焦げた墨のような岩で、手でボロボロと崩れる。そして、火薬のような硫黄の臭いがかすかにする。
吉野氏によると、この石を水を含ませ空焼きすると弾け飛ぶという。
ここで気になるのが、見えづらいと思うが、この黒い露出部分の前に「落石注意の看板が立てられている。
落石注意の崖はもっと前である。ここに立てる必要は無い。同じ手前に立てるならもっと真ん中に立てれば良い。
あえてこんな分かりづらいところに立てる理由は分かりきった事。
目の前のものから目をそらすには有効だからだ。「なんだ?この黒いのは?」となる前に、人と言うのは注意の看板に気が行き、崖の方を見る。そして、完全に埋めて隠すと人と言うのは関心を持つ為、こういう無造作なやり方が目をそらすには一番有効である。よく見て欲しい、前にある崖の注意を促すのにこの黒いスポットの前に立てる必要があるだろうか?

 そして、もう一つ。この立入禁止の鎖、昨年は無かった。この先には右に折れて少し登ったところに展望台になっている。
その展望台を無意味にしてまで進入を嫌っているのだ。よほど重要な意味を持つのであろう。それは、古代にまでさかのぼる可能性がある。そして、このダム湖の底は一面この黒い層なのである。



 ちなみに写っているのは私ではありません・・・協力者です・・・
* 昨年の写真です。
P1020013_R.jpg

このあと、御巣鷹山トンネル付近の山中を散策すると、やはり、この123便界隈に共通する状況が。
沢を登ろうとすると、吉野氏も言っていたが、周りの樹木を内側に向けて倒しているのだ。
よって、非常に歩きづらい。
トンネルを造る際の痕だろうか、鉄板やらドラム缶やらワイヤーが腐り残っている。年月を感じるものだ・・・
P1030106_R.jpg

P1030107_R.jpg
 ここで発見したのは、こんな所にも黒い層が・・・
この辺りにはかなりの範囲でこの層があるに違いない。
P1030111_R.jpg

P1030096_R.jpg

P1030104_R.jpg
原生林のようなコケの発達した急な森が広がる。
P1030105_R.jpg
サンショウウオだろうか?この辺りの水は非常に綺麗だ。
P1030103_R.jpg



 これは、ダムの下方にある栗生坂、なぜか自衛隊の建設した道路である。
P1030090_R.jpg

この道路、いつも一台の無人の四駆が停まっている。
吉野氏によれば、年中誰かしら監視しているとのこと。
ここを下りきれば集落があるのだが、わざわざここへ車を止める理由は通常考えられない。
山菜取りも一年中することは無い。
あと、停まっている車の前タイヤに注目して欲しい。
石ころで輪留めをしているが、今どきこれをやる人間を最近見たことが無い。
根拠にはならないが、自衛隊的な考え方ではないだろうか・・・・



これは帰り道でのこと。
この進行方向の右側から帰ってくる訳だが、そのT字路で一時停止すると、またしても警察が・・・
何度か経験しているが、ここに、この時間に、警察が張る理由がないのだ。
一時停止狙いなら、こんな見えるところにいたらバレバレである。
携帯狙いでもそう。かなり前から丸見えだ。
単なる善意の見張りならこの夕方に、こんな交通量の無いところでやる意味は薄い。
警察が、定時直前に善意の見張りを始めるのは考えにくい。
昼間やれば良いではないか。
・・となると、まさか・・・
と思い、一旦左折し、パトカー脇をスルーする。警官が車外で立って執拗にこちらを見ている。
通り過ぎてもバックミラー越しに見ると、まだこちらを見ている。
そこで、スルーした後すぐにUターンし引き返した。その間ほんの数分。
その時の映像がこれである。
もう車内に入っている。
そこでもう一度このままスルーし、数分後引き返してみた。
・・・もうパトカーもいない・・・・
以前も何度かこういうことがあった。どうやら私が監視されていた可能性が高い。
ということは、警察官も、内容を知ってか知らずか加担しているということであろう。


これらを総合すると、とにかくこの辺りは123便事変を中心に巨大な組織と疑惑の塊のようだ。
おそらく、気付いている村民はほとんどいないであろう。
本家で言う”クロカモ”という連中のやり方として、「完全に隠そうとしない」「何気に目をそらす」「規模が大きすぎて気付かない」という人間の心理をうまく利用しているようだ。
・・・もしかしたら、大雑把なやり方が運良く隠蔽にうまく働いているのかも知れない・・とも思えるのだが。
どちらにしても、こんな近くでとんでもないものが蠢いているかと思うと落ち着かない気分である・・・

 また、今までこの123便事変について、東電の関与や、隠蔽体質を疑ってきた方々も、考えが変わってきたのではないだろうか。何十年とこの日本を崩壊へと追いやる化け物を隠し続け、今なお涼しい顔をしている東電が、国家ぐるみで何かをしてもなんら不思議は無いではないだろうか。
政治家、企業、マスコミを手のひらで転がしてきたのだ。巨大な資産を作った上に、この原発事故の被害者にでもなったかのような顔で国民からまだ金をむしり取ろうとしているという事を忘れてはならない。
そして、この国は非核なんちゃら・・・と言いながら、国民を欺いてきた。
国民にあまり語らずに、メリットだけをチラつかせ行ってきた宇宙開発(ロケット)と原子力技術(核)は、裏を返せば核ミサイル武装を二つのパーツに分けただけである。
そして・・・まだ原発を続けると言う・・・
この時点で、十分テロリストと言えるのではないか?
地下基地くらい簡単に作るであろう。

* 東電を叩く気持ちはあるが、社員の方々には同情します。
  一生懸命働いていただけだと思います。
 しかしながら、知人の東電社員の話によると、幹部でなくてもかなりの報酬を得ている人も少なくないようです。
 そういったところから改善を始めるべきではないでしょうか。
 独占企業のおごりは許せません。
テーマ : 裏事情    ジャンル :

Comments

ところで、南相木ダムはJAL123便周辺でキノコ雲が見られた場所付近の水を首都圏側に流しています。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7391.jpg
ところで、南相木ダムですが、
向かって左側の水まわし水路に入る水は、三川左側まで、
向かって右側のU字速攻に入る水は悪石沢手前からになります。

よって、三川と悪石沢付近までの水は、南相木ダム本体に流れ込みます。

この流域を図で示すと
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7391.jpg
になります。
ちょうど日航ジャンボ123便のそばで原爆のようなきのこ雲が目撃された地域と一致します。
2012-02-08 05:00 様
 有り難う御座います。
無線も衛星無線とやらを使っているようなんですが、聞いてみればとんでもないものが聞けそうですね。
普通に考えて、山中で無線を使うとなれば作業や猟くらいしか用途は無いと思うんですが、衛星を使うとなると当然行動範囲は国を超えるであろうことは想像つきます。
私も無線の免許を持ってますが、わざわざ衛星を使いたいとまで思った事ないですからね。
どうにかして尻尾を捕まえたいところですね。
No title
無線で話している所を傍受出来たりすれば面白い話が聞けそうですね。
まぁ私は素人なのでそんな事が出来るのかどうかわかりませんが…
とにかく応援しています。頑張って下さい。
抹茶 様
 その可能性大ですね。
核心に迫る情報を集めています。
よろしくお願いします。
南相木ダムの実態
南相木ダムは発電所ではなく、地下核施設である。以上。
No title
おはようぎざいます。
こういう輩はある一定の確率で自然発生的に現れるものかもしれませんね。愉快犯なのか工作員なのかはわかりませんが、ひょっとしたら政府からの指令で監視をしているのかもしれませんね。
私も彼らからしてみれば精神科に行った方がいいのでしょう。日本がよくなるならどんだけでも行くさ。
 このパトカーはやはり、123便事故と無関係ではないのでしょうね。
アンディ様
アンディ様ありがとうございます。
コメントの削除は本意ではありませんが、私はろくに調べもせず上から目線で否定したり馬鹿にする人間が大嫌いです。
pazというのがplanzを略しただけというのも、その馬鹿にした態度の現れでしょうね。コメント内容も「見たことがない」「聞いたことがない」という否定するにおいてまったく意味のないトンチンカンなものです。また、あの辺の人が輪留めをするというのも完全な作り話です。絶対にそんな事実はありません。
こちらの記事の内容・真意を理解しようとせず、否定ありきの、読者の方々も不愉快になるコメントはこれからも削除していきます。
言論弾圧はそういうつぶしコメントにこそ当てはまる言葉です。
もちろん、真面目な反論は受け入れて考えていきます。そこから新たな発見がありますから。
先ほども名前を変えた報復コメントが入りましたので削除しました。私は精神科へ行った方が良いそうです。

気に入らないなら見なければ良いのに・・と、いつも思います。
No title
こんばんわ。
当ブログで不安を煽っている印象はないと私は思いますが・・
むしろ、低放射線は体に良いというデマのほうがはるかにたちがわるくないか。このデマは間違いなく工作員であろう。
コメント氏はこのことは、批判はされぬのか。君もアホでなければ
よく考えてみるがいい。君も自分の足や頭、お金を使って真意を探索されよ。また、工作員であるならば、早く足を洗われよ。そんなことをしている時間はないのだ。日本が年を追うごとに悪くなっているからだ。
paz様
削除させて頂きます。
関係したからすべて分かっていると思うのが根本的に間違いです。
何度も何度も言っていますが、私ははっきり分からないというスタンスでやっています。
それをも否定される覚えはありません。

名前を変えての報復等もお断りします。
paz様
 そろそろ報復はやめて頂けますでしょうか?
私も我慢の限界ですよ、○○さん。
あなたは偽装が下手です。文面の端々にボロが出ているのに気付きませんでしょうか?
今回もう一度だけ我慢します。


申し訳ありませんが、あなた様のコメントからは内容に対して素直な感想というものが感じられません。
批判あるのみというより、妨害です。
私は批判を拒否するつもりはありません。
しかし、単なる誹謗中傷は断固拒否します。
そして、あなたはおそらく地元の方ではないでしょう。

>コメントを返して頂ける様子は無いのですね。

ここであなたの真意が分かります。
真剣に読んでくれている読者の方々はこんな事は言いません。
返す言葉もないのだろうという意味なのでしょうが、間違いです。あなたが本当に地元でないことは想像つきますし、私の記事の意味を理解しようとせず、とにかく批判したいというのが伝わってきたので、「ああ、またか・・」と思いつつ、相手にするのは止めようと思ったまでです。

>先日も南相木ダムをバイクで夕刻訪れましたが…
特に変わった事はありませんでした。

空気を感じて欲しいと言いましたが、行く度に不審な人間に監視されますよ、などと言った覚えはありません。
むしろ、私のコメントを見てください。
「大丈夫ですよ。
ただし、写真のような看板がありますので一応周りを確認してください。通常はほとんど人はいませんが、時に後から着いて来るように近づく車もありますから。
私などは車も私自身も目を付けられてるかも知れませんが、頻繁に行ってなければ問題無いと思います。観光客と見分けは付かないはずです。というより、本当にほとんど人はいません。
いても、ダムの上と下合わせて2,3組いれば多い方です。

と書きました。


>南相木、北相木の分岐、川又でオマワリさんが張っているのはよくある事です。
ちなみにこのオマワリさんは、小海から出向いてここで張っています。
それでもウッカリ地元の民が、シートベルトや一時停止でちょこちょこ捕まっています。
地元(北相木駐在)の方がここで張る事はありません。

それがどうしたのでしょうか?
小海など地元も同じです。出向くというほどの距離ではありません。目と鼻の先です。
なので、私の体験にその情報は関係ありません。内容を読んでくれているのでしょうか?

>先日、南相木ダム建設中の見学や、群馬までのトンネル公開に訪れた方の話も聞きました。
建設関係に従事している方でしたが、特に不審は構造物を見たとの話はありませんでした。

何度も言いますが、私は誰が何をどこへどう作ったかなど、具体的な話はしていません。分かりませんから。
何かあるとして、そんな方たちがみな裏の話まで知っているとお思いですか?みんなに「秘密だぞ!分かったな!黙って働け!」と指示しながら何かを建設したとしたら、トンだオオバカ野郎です。ほとんどの人達が知らないに決まっているではありませんか?見学した人が不審なものを見るようなアホなシチュエーションを作る訳ないではないですか?
それくらいは想像してからコメントして下さい。

>貴兄のお話は興味深くもあります。
しかし、地元に住んでいる人間として、不必要に不安感を煽る様な記事は如何なものかと思います。

不必要と思うならスルーして下さい。
そして地元という嘘はやめて下さい。
そして、あの湖の周りでバイクを乗り回すなどやめた方が良いと思いますよ。
本当に乗り回しているとすればですが・・・

とにかく、文面からあなた様の真意がにじみ出ています。
これ以上の冷やかしはやめて下さい。
名前を変えたりしても文面で分かります。
私の体験を否定するのは自由ですが、私の体験をあなたが否定する事は出来ないという事を忘れないで下さい。
そして体験は記事にしてあるだけではないということも。
そして、私だけでなく知人も何度か危険に感じた体験をしています。それらを、何度か行っただけで否定しないで下さい。あなたの記事への批判の源は、「見た事がない」「聞いた事がない」だけです。
誰でもいつでも体験する状況なら危険すぎて近づけません。
不安感を煽るというのは面白おかしく作り上げる事です。
私は体験を元に、感じる事を書き、分からない事は分からない、思う事は思うと書いているだけです。
それも駄目だと言うなら、完全に証明するまで書くなということになってしまいます。これは私のブログです。思った事を書いているまでです。

○○さん、もう一度言います。これでやめにして下さい。

次は強制的に削除させて頂きます。

No title
こちらも朝晩、随分と涼しくなってきました。
久しぶりにここを訪れてみましたが、コメントを
返して頂ける様子は無いのですね。

先日も南相木ダムをバイクで夕刻訪れましたが…
特に変わった事はありませんでした。

南相木、北相木の分岐、川又でオマワリさんが張っているのはよくある事です。
ちなみにこのオマワリさんは、小海から出向いてここで張っています。
それでもウッカリ地元の民が、シートベルトや一時停止でちょこちょこ捕まっています。
地元(北相木駐在)の方がここで張る事はありません。

先日、南相木ダム建設中の見学や、群馬までのトンネル公開に訪れた方の話も聞きました。
建設関係に従事している方でしたが、特に不審は構造物を見たとの話はありませんでした。

貴兄のお話は興味深くもあります。
しかし、地元に住んでいる人間として、不必要に不安感を煽る様な記事は如何なものかと思います。


No title
私はこの近隣に住んでいます。
夏など仕事の後、涼みにここへバイクで流しに来ますが…
あまりそういった不審車両を見る事はありませんし、
車の輪留めに石というのも、こちらの人は結構やっています。
大きな声では言えませんが、夕方以降は誰も居ないので、
ダム外周の砂利道にバイクを入れて走り回っていますが、
そこに誰かが居たという事も監視されているという
雰囲気を感じた事もありません。

今度そういう事も注意して訪れてみたいと思います。



管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011-07-13 22:07様
大丈夫ですよ。
ただし、写真のような看板がありますので一応周りを確認してください。通常はほとんど人はいませんが、時に後から着いて来るように近づく車もありますから。
私などは車も私自身も目を付けられてるかも知れませんが、頻繁に行ってなければ問題無いと思います。観光客と見分けは付かないはずです。というより、本当にほとんど人はいません。
いても、ダムの上と下合わせて2,3組いれば多い方です。

ちなみに、石は硫黄臭があるのが特徴です。

ケムの件、確認しました。ありがとうございました。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
ここに放射性物質でも廃棄してんじゃないの?
ガイガーカウンターをもって是非突撃してください。
No title
ちなみに年間通して存在してますので全て釣り人ということはありません。
No title
コメント有り難う御座います。
渓流釣りに関しては、私も分かっているつもりです。同行者とも「これは釣り人だな」と話していますから。状況でそれらしい車は考慮に入れていません。
渓流釣りです。という断定はしないで実際に何度も何度も行かれると分かると思います。当方は実際に接触してますし、釣り人ばかりでないことは分かっています。先日も無線機で話しながらこちらの様子を見ているのも確認しています。

そして、コメント様がどのような方かも想像できます。
No title
 熊谷ナンバーは、渓流釣りの車だと思いますよ。上野村、佐久穂町、相木周辺の渓流は熊谷多いです。石で輪止めしてる車も多いですよ。
kisa様
 非常に重要なコメント有難う御座います。
こういった証言が本当に有難いです。

本家ブログでは、松本駐屯地等の一部の組織が動いているとの事ですが、この日本の裏側が事実だとすると本当に恐ろしいし、通常の自衛隊員の方々のご苦労を汚すような事はやめて欲しいものです。
震災での今でも続く自衛隊員の活動をまったく報道しないこの国の方向性にも怒りを覚えます。
No title
石ころの輪どめ、確かに自衛隊的です。
今は亡き陸軍幼年学校出身・自衛隊勤務であった父がしていましたから。
人間、きっちり教え込まれたことはなかなか忘れないものなのでしょう。


 

 
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