~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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極悪・非道・・・警察

 遅ればせながら123便以外の記事を再開する。(もちろん123便についても引き続き追いかけます)


今回どうしても見て頂きたいyoutube動画。
注目してもらいたいのは、収監される時の娘の叫び声と奥様の引き止める姿。
これが警察・裁判所にはめられた一般国民の姿です。
テレビや記事でチラッと見聞きするだけのニュースでは伝わって来ない家族の叫びです。
悲しみの声ではない、絶叫です。



このブログを読んでくださる方々ならご存知のことと思いますが、日本の警察は公設暴力団です。
決して正義の味方ではありません。

* ここでは、一部の真面目で国民の事を考える警官の事は除外して考えて
  ください。
  そんな警察官には敬意を表しますが、一部に存在しても駄目なのです。
  本来、全員がそんな警察官、お巡りさんでなければならないのです。
  なので、ここでは大半の腐った警察組織として一括りにさせて頂きます。
  そしてこれから書くことは、ごくごく一部のその真面目なお巡りさんの
  告発等により明らかになってきた事実にもとずいてのものになります。


 国民が知らなければならない事。それは、警察は昇進・裏金の為に国民を欺き続けていると言う事。どこどこの署で不祥事があった・・・などという単純な話ではない。
すべての警察署で行われている自分達の為の裏切り行為。

 それらを勇気を持って世にぶちまけた警察官達がいる。

 告発した有名な警察官と言えば、仙波敏郎元巡査部長です。
 彼は現在分かっている限り、唯一まったく汚れていない警察官でした。
そして告発は現役の警官をしながらでした。その加担の拒否・告発によって、彼は地獄のような現役42年間を送り、奇跡的に定年退職することが出来ました。
世論がなかったら叶わなかったでしょう。

 また、手を染めてしまった事を謝罪しつつ、定年後告発した原田 宏二元北海道警察釧路方面本部長。

 そして、知らずに何度か加担してしまったものの疑問を感じて告発、その後でっち上げによる冤罪で懲戒免職になった大河原 宗平元群馬県警察警部補。

 それら警察の裏金や記者クラブについて正面から切り込んでいるジャーナリスト寺澤有

 彼らによって、警察組織・裁判所の恐ろしい実態が見えてきました。
抑えておくべき事は、冤罪や裏金作りは報道されている何件かだけではない。
警察庁を本社として、すべての警察署で行われているという事。

 警察官は、試験をパスして任務に就くとまずやらされる事は裏金作りの片棒を担ぐこと。
会計担当の持っている無数の印鑑を使い、筆跡を変えながら偽の領収書を偽装する。
主要な領収書は、捜査の際に情報提供者に支払う謝礼金のもの。
実際はほとんど支払う事もないどころか、情報提供者達はその存在すら知らないのが一般的である。
それらをうまく使い、私文書偽装・公文書偽装を平気でやってのける。
決して特定のたちの悪い署だけではない。なぜなら、警察庁を元としてすべての警察署、警察官にやらせる事で口に出せなくさせる為だ。だから、言う事を聞かない警察官は落し入れられ、脅しを受ける。
例外なく冤罪等で二度と口を開けないようにされる。
最悪は命も狙われる。これは仙波氏の弁護団が直接彼に忠告したと言うから間違いない。

結果、全国で作られる裏金は年間400億円とも言われる。

使い道としては、数割が飲食、接待費。副部長レベルの立場あたりになると毎晩のように豪遊をする。
そして残りの大半は、所長等の移動などの際に現金で餞別として渡すという。
なので、署長クラスになると家を二件持つ位は普通だという。

要するに、悪い事を一緒にすれば昇進していずれは大金持ち。悪い事を拒否すれば人生崩壊なのだ。
そうなれば大抵は長いものに巻かれてしまう・・・
検事・裁判官らも同じ。昇進するには有罪率を上げなければならない。起訴しておいて無罪ともなると昇進が遅れたり、最悪は昇進出来なくなる。
なので、奴等は自分の為に適当な捜査をして、脅し、自白強要し、ポイント稼ぎをする。
誰が真犯人であろうが関係ない、手っ取り早く有罪にするだけだ。
また、最高裁は被告が新証拠を提示しても取り合わない。物理的証拠、証言などは1審2審で済ませてあるからそれ以上聞くつもりはない・・・と言うのが裁判官とのこと。
それが故に、日本の有罪率はほぼ100%に近いのだ。
要するに、警察に一度睨まれたら諦めるしかないということだ。助けてくれる者はいないのだ。
新証言を認めさせ助かる道は、出所してから再審請求するしかない。しかし、それには莫大な金がかかる。当然仕事は辞めざるを得なくなっている筈なので、残りの人生にとてつもなく大きな傷を負うことになる。

もう一度言わせて頂くが、上の冤罪事件は氷山の一角。
地獄を見ている人はまだまだいるということだ。

警察についてはこれからも書き続けていく。
私もどんな形で警察と関わっても、はらわたが煮えくり返った事しかない。
奴等は国民を馬鹿にしているのだ。せせら笑って搾取しているのだ。

そろそろ国民が目を覚ます時だ。

寺澤有が情報提供した映画「ポチの告白」は必見である。
そんな馬鹿な・・・という内容であるが、すべて真実を元に作られている。
見終わった後の絶望感は計り知れない。

ポチ_R


ちなみに、こんな事実もある。
パチンコは本来なら違法の筈であるがその巧みな法のかいくぐりで合法化されているのだが、なぜこんな特別扱いされるのか。
パチンコ店の管理自体が警察の管理である。
そして、パチンコ台の審査機関”保安通信技術協会”の幹部はほとんどが元警察幹部。
一機種の審査に百数十万円かかるという。
要するに天下り先である。
パチンコ店の多い地域の警察署の署長は、その中で数回異動すると家が建つとのこと。
その都度、巨額な袖の下が転がり込んでくるということだ。

こういった事実をみんなが知るということが、唯一の国民の武器である。
多くの人たちに知らせて欲しい・・・


冤罪の数々・・・












テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

文字が読めないから云々という議論もおかしい。
文字が読めないから云々という議論もおかしい。



http://www.asahi.com/politics/jiji/JJT201102120037.html
 菅直人首相は12日午前、モスクワで行われた前原誠司外相とラブロフ・ロシア外相の会談について、首相公邸前で記者団に「なかなか厳しい雰囲気の中だったようだが、非常に前原外相が頑張ってしっかりした議論をしてくれたと思う」と述べた。また、「北方四島は歴史的に見てわが国固有の領土との基本はいささかも揺るがない」と強調した。 
[時事通信社]

まともな動きである。

なお、
前原大臣も御巣鷹登山といい、北方領土視察といい、まともな動きである。
http://www.asahi.com/politics/update/1204/TKY201012040155.html
北方領土、前原外相が空から視察
No title
こんばんわ。菅氏と小沢氏は実は繋がっているのではと思うことがある。増税もTPPも叫んでいるが、そうする事で国民に早く危機を知ってほしいと。それとも、海外に進出している企業を人質にとられているからか・・トヨタのようにね。
まあ私の妄想でもあるが、あのままお上の言うことに逆らっても早急に潰されることは目に見えたはずです。
菅は時間稼ぎをしているのでは・・鳩山氏が総理を降りた時の演説していたあの目が、すべてを語っています。
世間では菅降ろしが当たり前ですが、123氏はあえて違うベクトルで観ておられる。実はこれが健全なのです。
どのみち、菅氏がこういうシナリオになることは感づいてました。民主党が公約を守れなかったただそれだけの理由の責任、それだけの存在でしょう。
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART13
前回の投稿で菅直人首相のまばたきについて触れたが、まばたきが多いから、首相を辞任すべきだとは主張していない。むしろ、その件では心配している。菅直人氏のキャパを超えた首相の激務の中で、自律神経が弱っているのではないかと心配している。ただ、2009年の民主党の公約を裏切って増税を主張するなどの点からすれば、
辞任すべきだと思う。 
ただ、ムバラクと違って、即辞任はないだろう。日本国内でエジプトのように革命的に辞任を求める声がまだ高まっていない。マスコミは、菅直人首相のマイナス面をほとんど取り上げない。
「漢字が読めない麻生総理」などと、ある時期迄、麻生元総理は叩かれた。菅直人首相が同じようなレベルだとどのくらい認識しているだろうか。LIVEでの番組は、
菅直人首相の漢字の読み間違いがリアルに流れるが、編集されたニュースだとまず流れない。街角のインタビューで、支配層にとって都合の悪いニュースがCUTされるのと同様である。
 誤解のないようにあえて書くが、漢字が読めないから首相を辞めるべきだとは言っていない。昨年の参院選で主権者国民から明確に「不合格」の判定を受けたから、辞任すべきだとは言える。
 昨年の国連総会のスピーチを行った際、菅直人首相が疾病を「しつびょう」と読んだことをどのくらいの日本国民が知っているだろうか。私の勤務校の生徒も結構正しく読める漢字である。
http://www.youtube.com/watch?v=Dw_efrR0WYA
別な演説では、菅直人首相は遂行を「ついこう」と読んでいた。もちろんこれは「すいこう」です。
以上のようにマスコミから守られている菅直人氏と比べて、小沢一郎氏は、マスコミから叩かれまくっている。ネットで菅直人首相を批判している人々、123便事件の真相を知ろうとしていて123様の行動を評価なさっている人々の多くが小沢一郎氏を評価しているように思える。もちろん、私も123様の行動を評価している一人である。念のため付け加えると、小沢一郎氏を評価しているとは言っていない、
123様は、小沢一郎氏を評価していない。理由は、旧日本軍派についてしまい、日航ジャンボ123便生存者の虐殺側にまわってしまったから。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/881.html
さて、日々過労死寸前まで働く教育労働者故、雑用がしこたまたまっていた。昨日(2011年2月12日)の夕方は、TBSの「報道特集」などをBGMにしながら、雑用を片付けていた。その最中、思わず耳を疑った。ムバラク辞任の話題の中で「エジプトの国営放送、日本で言えばNHK・・・。」とのコメントが出た。
 TVで出るとは思えない何と愚かなコメント、NHKは国営放送ではない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BE%E9%80%81%E5%8D%94%E4%BC%9A
このようなことも解らない人物がTV放送で偉そうに何かを語る資格はない。TBSの社員であるならば、即刻解雇せよ。非社員なら、2度とそのような愚かな人物を放送に出すな!
などと書いてみても、たぶん、そうはならないだろう。最近、NHKの「ニュースウオッチ9」の大越健介キャスターが偏向しているから、番組から降板させろと言う意見を、ネットでよく目にする。私も同意見であるが、降板はなかなか実現しないだろう。私に言わせれば、支配層寄りだから、重用されているのである。
中国に比べたらネットでこのような意見を書くことができる自由が日本に残っているのは、しょせん、不満分子のガス抜き機能に過ぎない。
 ネットを信用していない多くの人々の存在と所謂多数のB層の存在があるので、支配層は、取りあえず安心してこうした自由を残しておけるわけである。つまり、ネットにおける不満分子の意見は、残念ながら支配層を脅かすまでには至っていない。もし至るようなら、支配層は中国みたいにネットに対する規制を強めるだろう。
 さて、秋葉原通り魔事件から数日後、宮崎勤氏が死刑になりました。
私の実家は、御巣鷹山事変の際に首相だった中曽根康弘氏の墓地予定地がある西多摩郡日の出町にある。あの日、日航123便が上空を飛んでいる。

阿修羅2010 年 7 月 23 日愉快通快氏投稿「日航ジャンボ123便 ウンモ星人がコントロールして操縦不能を装っていた」より一部転載
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/116.html
五日市高校の上空辺りを飛び日の出町方向の山へ消えました。時間は午後6時45分頃の20から30秒間です」(角田四郎氏取材南澤輝明氏)「東南東より西北西の御岳山の方へ」多摩郡日の出町細尾の北島清司氏(53)18:46:04「おい山だぞ」西多摩郡御岳山929mライトターン回避 18:46:54JAL123便は東京コントロールと交信を開始する。
転載終了

 墓地予定地は、貧困家庭に育ったが故に中学校入学以来約20種類アルバイトを経験した私・福田元昭が最初に働いた場所である秋川霊園にある。
秋川霊園は、西多摩郡日の出町にある塩沢山と号する曹洞宗の寺である宝光寺が経営する霊園である。私は、その宝光寺が経営する宝光保育園に小学校入学前の1年間通った。
私が宝光保育園に通っている頃、宝光保育園はTBSの「隠密剣士」のロケ地になっていた。『隠密剣士』(おんみつけんし)は、1962年から1965年までTBS系タケダアワー枠で放映された連続テレビ時代劇。忍者ブームの火付け役ともなった。この番組終了後、同じ時間枠で放送されたのが、「ウルトラQ」であった。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART14」に続く

123さん
だーかーらー、
自分のストーリーを変えたくないのはわかるけど、もう少し人の話きこうよ。
もー世話がやけるわぁ。以上!
菅総理大臣は、12日午前、記者団に対し「なかなか厳しい雰囲気の中ではあったようだが、前原外務大臣が非常に頑張って、しっかりとした議論をしてくれた」 ←菅総理大臣はまともだと思うが。まばたきを多数すると総理から降りなくてはならないのか。おかしい。
http://www.nhk.or.jp/news/html/20110212/k10014014661000.html
菅総理大臣は、記者団に対し、平行線に終わった日ロ外相会談について、「北方四島は、わが国固有の領土であるという基本は、いささかも揺るがなかった」と述べました。


菅総理大臣は、12日午前、記者団に対し「なかなか厳しい雰囲気の中ではあったようだが、前原外務大臣が非常に頑張って、しっかりとした議論をしてくれた」
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART12
 新宿駅新南口無差別テロが起きなくて何よりでした。
 ネットに東京・新宿駅新南口付近での「無差別殺人予告」が書き込まれた件で、犯行予告時刻だった11日午後9時ごろ、現場周辺には複数の警察車両や警察官が集まり厳戒態勢が敷かれた。結局、午後10時ごろまでに目立った異変はなかった。
 ただ、ツイッターなどネットで予告情報が一気に広まったこともあり、雪が降る中、付近には一時1000人近い「見物人」らが集結。ノートパソコンで現場中継する人らもいて混乱状態となり、警察官が「何の事案も起きてません。解散しましょう!」と呼び掛けるなど異様な雰囲気となった。近くには機動隊のバスも待機。一部店舗は通常よりも早く店を閉めた。
インターネット掲示板にJR新宿駅前での無差別殺人予告を書き込んだとして、警視庁捜査1課は12日までに、威力業務妨害容疑で、横浜市に住む中学3年の男子生徒(15)を逮捕した。
 同課によると、容疑を認め、「どのぐらい騒ぐか見たかった」と話しているという。
 逮捕容疑は6日午後、携帯型ゲーム機を通じ、ネット掲示板に「2月11日午後9時ピッタリに新宿駅(新南口だったハイウエーバス入り口)で3人組で通り魔を起こす。
死にたくない人はゲームに参加しないことだな!!」などと書き込み、バス会社に対応を協議させるなど業務を妨害した疑い。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110212-00000051-jij-soci
中学3年生にまんまと釣られてしまいました。
エジプトのスレイマン副大統領は、日本時間の今日(2011年2月12日)午前1時すぎ、国営テレビを通じてムバラク大統領が辞任したことを明らかにしました。
 30年近くに及んだムバラク政権は、市民が連日行った大規模な反政府デモによって退陣に追い込まれました。
ところで、そのエジプトの南側に位置するスーダン共和国は、2011年2月12日現在においては、、アフリカ大陸最大の面積をもつ国家。つまり、スーダン共和国は、他のアフリカ諸国より数段広いのですが、今年の夏にアフリカで54番目の国家として、南スーダン(国名はまだ不確定)が独立すると、そうでもなくなります。
 現在のスーダンの北部はイスラム教徒、南部はキリスト教徒が多いという。現在のスーダンには、中国の支援が入っている。スーダンのみならず、ほぼアフリカ全域に対して中国の支援は相当に入っていると言える。もちろん資源獲得のためである。
 さて、2009年の民主党の公約を裏切って増税を主張する菅直人首相に対して、日本の搾取される民衆もエジプトの人々を見習って革命を起こして良いレベルだと思う今日この頃。
ところで、TVで拝見する菅直人首相は最近まばたきをよくする。精神科医によれば、まばたき1分に100回だと、パニック症候群に入っている可能性が高いとのこと。
話は変わるが、エジプトと言えば原綿の産地である。原綿の産地と言えば、他にインド、バルバドス島など挙げられる。
英連邦王国の一国たる立憲君主制国家であるカリブ海の小さな島国バルバドス出身のRihannaが、BGMがわりにつけているNHKのBSで歌っている。the American Music Awardsの再放送である。
最初は、Love the way you lie (part 2)"であった。この曲は、2010年7月31日付け~2010年9月11日付け迄7週連続全米NO1だった「LOVE THE WAY YOU LIE 」BY_ Eminem featuring RihannaのRihannaのアルバムに収録されているバージョンである。原曲は、サビだけリアーナが歌い、残りはエミネムがrapするというバージョンである。
続いて、2010年11月20日付全米NO1だったWHAT'S MY NAME? 、次いで、2010年12月4日.付全米NO1だったONLY GIRL(IN THE WORLD)とRihannaが歌った。
 この番組では、他に2010年12月18日付け~2011年1月1日付けと20 11年1月15日付の計4週全米NO1だった.Katy PerryのFIREWORKや御巣鷹山事変の翌年1986年11月29日付け全米NO1だったBon JoviのYOU GIVE LOVE A BAD NAME
などがステージ上で披露された。
なお、ここで言う全米NO1とは、Billboard Hot 100の週間の1位のことです。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART13」に続く
不幸のブログ の方と御巣鷹に登山しオレンジエア残骸を確認しました。
不幸のブログ の方とは御巣鷹に3回ほど登山しており、内1回は、U字溝にも登山されました。
U字溝側ではオレンジエア残骸も出土し、2人で確認しました。
(↓の残骸の他の部分もしくは、油圧配管の近くにあったため相模湾伊豆でのオレンジエアの件の物証)
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/a/u/1/cg4U3YxQ8pI
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART11
第3章 「ニュース」は作られる
この「はい,はい,はい,…」をまずいと考えたであろう
日テレ関係者が音声を編集した動画があります。
【詳細版】秋葉原 刺殺事件・犯人逮捕の瞬間
(この動画も消去されているが、コチラの動画と同じとも思われる。)
 00:27までは,上記「秋葉原通り魔 確保の瞬間 The moment of arrest」と
同じ映像・音声が使われています。
そのあと,「はい,はい,はい,…」の音声が入っている一部の映像をカットして,
おそらく場つなぎで,町の様子を写した映像に切り替えています。そして,重要なのは
00:57〜00:58
00:58〜01:52
です。00:57〜00:58では,「すみません,はい,はい」という声が聞き取れます。
短時間なので誰も気がつかないだろうと思ったのでしょう。
 そして,驚愕の「00:58〜01:52」
 なんと音声がすっかり,入れ替えられていて「はい,はい,はい,…」が
みごとに消されています。
 この「はい,はい,はい,…」を消した理由として推測できるのは,
(1) 単に「はい,はい,はい,…」という声がみっともないので,
もっと緊迫感のある音声に入れ替えた。
(2) 筆者が考えるように,事情を知っている日テレ関係者が
もみ消しのために音声を入れ替えた。
でしょう。仮に(1)であるとしても,章題「『ニュース』は作られる」
には間違いはありません。
第4章 隠された映像 ~ 二人の日テレ関係者の証言と映像の奇妙な関連と非関連
(中略)
第5章 推論
 以下はあくまで推論です。
 日テレに「秋葉原で何かが起こる」と垂れ込みがあり,
半信半疑の2名の関係者が秋葉原で待機。
そこへ本当にとんでもない事件が起こり,
慌てた二人は,通行人に「逃げろ。逃げろ」と叫びまくる。
カメラマンは用意したデジカメで事件の最初から,動画で撮影。
カメラマンは同時に局の管理職に電話するが,
事情をあらかじめ知らされていた管理職は,「ここを写せ。あそこは写すな。」と
あれこれ指示をしてくる。
訳のわからないカメラマンは,ただ言うとおりに「はい,はい,はい,…」と返事をする。
 特ダネを持った二人は局に戻り,動画を編集するよう担当者に渡す。
 編集担当者はトップ方面から伝わってきた管理職の指示により,
ヤバイ動画は全部ボツ。
加藤容疑者が真犯人とフレームアップできるシーンだけ動画で放映許可。
 ただし,不自然な音声に気がつかなかった初期には,
「はい,はい,はい,…」の音声が入ったシーンを放送してしまった。
 後の番組では,音声の改変指令が飛んだ。
<ヤバイシーン=そこには加藤容疑者とは体格も服装も違う,
返り血を全身に浴びた真犯人が写っている>
のであった。
 現場に行った局員と派遣カメラマンは訳がわからないが,
とにかく何だか有名になったようで喜んで局のインタビューに答える。
 この推論の弱点…もし真犯人がいるのなら,どの時点でどうやって,加藤容疑者と入れ替わったのか?何の証言もなく推論できるネタがないことです。
第6章 事件の背景
 神戸酒鬼薔薇事件,首都圏サリン事件,米国9.11同時多発「テロ」,…と同類の警察国家体制構築を狙う何者かによって仕組まれた事件なのでしょう。
終わりに
 世間の大多数の人間はお人好しで,政府・警察・マスコミの言うことを素直に受け止めすぎ。
もう遅いかもしれませんが,ここ阿修羅に集う真実追求派は,
最後のその後の出直しを担う心がけを持って生きていきましょう。
おまけ
真犯人につながる?証言(誰もしらない?)
秋葉原通り魔事件について 
最初の目撃証言では、金髪の男が、被害者に馬乗りになり返り血を浴びながら刺していた。
凶器は刃渡り30cmのナイフ、とあった。
実際は、黒髪のヤサ男。十数人刺しまくって服にも、袖口にも、手にも血は付いてなかった。
秋葉原のいたるところにあるはずの防犯カメラに写っているはずの犯人の映像がない。
加藤が本当に犯人だろうか。
6月6日に6本のナイフを、わざわざ福井にまで買いにいくかね、電車で往復8時間はかかるぜ
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200807/article_16.html
さてますます
わからなくなってきたでしょ?
というか
冷静に考えればおかしなところ満載!!
もし、今後このような凶悪な殺人事件や、
大きな事故や災害が起こった時
テレビがどう報道するのか?
是非とも意識してみてみてください。
コツは、すべてにおいて、なぜ?なぜ?なぜ?です。
裏の裏の裏の裏・・・を読み取る訓練になります。

以上で転載終了

犯行予告時間の21:00を過ぎてしまった。上記のような意識をしなくて済むように祈りたい。

警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART12」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART10
http://blog.zige.jp/mackiee/kiji/184507.html
ドラムざむらいが斬る★AKB 秋葉原連続殺人事件の不可解さ(その2)
2010年12月23日付けより転載

前回の日記の続きです。
長文ですのでパソコンでご覧ください。
さておかしな箇所・・。
わかりましたか?
犯行2分・・・
逮捕時の写真とか動画をみると、加藤の両手が真っ白なんんだ。
血が、手にさえ一滴もついていないんだよ。
これで犯人にするのは無理。
おかしなところそれは
返り血をまったく浴びていない加藤智大容疑者
凶器のナイフも血がついてなく?綺麗!?
本当は、誰が、何の目的で、加藤にやらせたのか? 
それを教えてください
おーい本当に再逮捕したのか?14人刺して、返り血浴びない、被害者の血がつかない通り魔犯なんているわけがないだろう。
犯行だって警察の言うように2分ほどで行われているのだろう。
二分でこれだけの人間一人で刺すのは難しいから、複数犯ではないか。
犯人は複数いたという目撃情報もあったようだし。
今回は日テレの証拠VTRがあるのだからあまり無茶はやめたほうがいいのでは。
だいたいあの人にこんな犯行は無理。
一撃で四人も殺害していることからもそれなりの
プロの犯行ではないか。警官も胸を刺されている。正面から警官させる犯人。
警官相手に両手を広げるなんてことはないだろう。犯人ならね。
現場には大量の血痕が広範囲に残っていた。
これで服に被害者の血がまるでついていない
通り魔なんてありえないだろ。
【秋葉原通り魔事件】馬乗りになって、返り血を浴びながら…
「犯人は返り血を浴びながらナイフを振りかざした」。
白昼、秋葉原の歩行者天国を襲った通り魔事件。目撃者が衝撃の瞬間を語った。
 東京都大田区のフリーター、真保力太郎さん(19) 「加藤智大容疑者は小太りで、トラックから出てきた後、はねられて倒れた人に馬乗りになって、胸から腹にかけて何度も刺し、返り血を浴びていた。刺された人はうめき声のようなものをあげていた。周囲も『ワー』『キャー』と声を上げていた。容疑者は次々と同じようなことをしていった」
検証 「秋葉原 刺殺事件・犯人逮捕の瞬間」映像
序言
 秋葉原通り魔事件は明らかに作られたもので,
加藤智大容疑者はほぼ間違いなく無実であろうことを検証します。
第1章 あらためて返り血をまったく浴びていない加藤智大容疑者を確認
 秋葉原の事件では,死者7名・けが人10名のうちトラックで
はねた3人以外の14名はナイフで刺したことになっています。
14名もの人間をナイフで突き刺した人間に
一滴の血液もその人間に付着しないことはありえないでしょう。
【証言】秋葉原事件・カメラマンが見た一部始終より,
身体・衣服にまったく血液の痕跡がない加藤容疑者の全身像
左手がまったくきれいな加藤容疑者
右手がまったくきれいな加藤容疑者
加藤容疑者が落としたとされるまったく血液が付着していないナイフ
 もうこれは,お笑いとしか言いようがありません。こんな矛盾だらけの映像を流しても,マスコミ人・評論家の誰一人も声を上げる姿がマスコミで報道されないのが現在の日本なのです。
第2章 音声入れ替えをしていない映像の不自然さ
 まず,筆者があらためて秋葉原事件の映像を見直して,再確認したこと。
秋葉原通り魔 確保の瞬間 The moment of arrest
(この動画は消去され現在見ることが出来ない。)
 この映像を見て・聴いて,「おかしい!!」と感じる点。
1. 繰り返しになりますが,加藤智大容疑者は,直前に何人もナイフで刺して,
しかも死者まで出すほどしっかりナイフを人間に突き刺していることになっています。
なら,どうしてこの映像に写っている加藤智大容疑者に
≪身体・衣服に大量の返り血の痕跡≫
がまったくないのでしょうか?
2.この映像の音声で,カメラマン(石渡裕二カメラマン 日テレ・テクニカル・リソーシズ)
と思われる声「はい,はい,はい,…」は何を意味するのか?(01:02〜01:57)
筆者には,遠隔地にいる誰かから
≪撮るべき映像の指示を受けている≫
ようにしか取れないのですが。もしそうなら,通常のテレビ取材ではありえない
≪取材対象の遠隔指示≫ は何を意味するのでしょう?
携帯電話で,日テレ関係者に単に事情を説明していたとも解釈できますが,
それならば,カメラマンのほうが多くを喋っているはずで,
ほとんど「はい,はい,はい,…」としか喋っていない状況は明らかに不自然でしょう。
1.に関しては,第1章で,静止画でも確認しましたが,
他の多くの方が述べられている通り明らかにおかしい点です。
2.には驚愕の事実が隠されています。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART11」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART9
http://blog.zige.jp/mackiee/kiji/182792.html
ドラムざむらいが斬る★AKB 秋葉原連続殺人事件の不可解さ(その1)
2010年12月19日付けより転載

以前、私が書いた神戸児童殺人事件の少年Aは
真犯人ではない・・・と言う日記で、
そこで秋葉原連続殺人事件の加藤智大は
犯人じゃないと書きましたが
それを裏付ける犯行直後の動画
加藤智大を確保した瞬間をとらえた動画
(はめ込み禁止でしたのでリンクを張ります)
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=aYc58M3Y0Yo
動画をまず・・・
2分5秒あたりから見てください。
加藤が確保され警官に取りおさえられています。
そしてカメラは、数m先に刺された女性が
一人倒れているのを撮影しています。
おや?
では動画の最初の写真(静止画像?)をごらんください。
この写真は確保される前の
警官と加藤が向かい合って立っている写真です。
倒れている女性が写っていません・・・・。
場所が違うのでしょうか?
いや、そこの場所からのおおきな移動はないでしょう。
特殊こん棒でじりじり追いつめて、その場で身柄確保。
だとすれば、写真に倒れた女性が写っているはず。
なぜ〜っ。
次回(その2)でもうひとつおかしな点を紹介します。
このビデオを見ただけで、
実はおかしなところが、まだいっぱいあります。
おや?っと思った人もいるでしょう。
わかりましたか?
明らかに加藤を犯人に仕立て上げようとする意図がみてとれます。

転載終了

あと10分後、誰かが犯人に仕立て上げられないことを、新宿で殺人事件が起きないことを祈るのみです。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART10」に続く
タイトルの訂正
2011年2月11日19:54に投稿した「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART4に続く」というタイトルは、「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART3」というタイトルに変更させて頂きます。
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART8 改訂版
数分前に送信した内容に間違いがありましたので、改めて投稿させて頂きます。

権力側が何かを国民に知らせたくない時や国民の意識を別な方向に向けたい場合に、マスコミが別な話題で持ちきりになるようにし向けたのではないかと思えることがよくある。
古くは1958年、警職法反対闘争に国民の意識が向かう際、闘争に水をさすかのように皇太子の婚約発表がなされたり、新しくは、2011年2月7日の石川議員公判で検察の犯罪行為が次々と明らかにされるかもしれないので、これに関する報道から国民の目をそらす為、大相撲八百長集中報道が洪水のごとく垂れ流されている例などが挙げられる。
なお、村木元厚労省局長無罪判決時も同様な手口が実行されたとも考えられる。
もちろん、腐りきった大相撲界を糾弾するのは正しいことである。だけど、これって、今に始まったことではない。2000年1月21日、日本外国特派員協会での講演で元小結・板井圭介が現役時代の八百長を認め、八百長にかかわった横綱・曙太郎以下20名の力士の実名を公表した。この事例をはじめ実に数多くの事例がある。つまり、
大相撲八百長集中報道に接した多くの人々は、怒りを感じるというより、「またか」という思いが強いと思う。
2011年2月7日の石川氏の公判についての当日(2月7日)の各放送局の報道であるが、NHKの朝7時のニュースは予想通り、TOPに大相撲の八百長報道をもってきた。石川氏の公判については、これまた予想通り、実に寂しい扱いであった。これが石川氏が大々的に負けそうなら、大相撲の八百長報道などこの時期にもってこなくて、この公判をTOPニュースにもってきて、石川氏や小沢氏をこれでもかと言うくらい叩きまくったかもしれない。
夕方から夜にかけてのニュースは、民放は、レコーダーなど検事に脅されて冤罪の可能性もあることを含んで放送していた。結構な報道姿勢である。だが、NHKは、自民党・公明党・みんなの党・たちあがれ日本の野党4党が提出した石川議員の辞職勧告決議案のみが強調されていた。
民放が冤罪の可能性があると言っている人物に対して辞職を迫る野党4党の見識が問われる。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART9」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART8
権力側が何かを国民に知らせたくない時や国民の意識を別な方向に向けたい場合に、マスコミが別な話題で持ちきりになるようにし向けたのではないかと思えることがよくある。
古くは1958年、警職法反対闘争に国民の意識が向かう際、闘争に水をさすかのように皇太子の婚約発表がなされたり、新しくは、明日(2011年2月7日)の石川議員公判で検察の犯罪行為が次々と明らかにされるかもしれないので(明日が楽しみ!ワクワク!)、これに関する報道から国民の目をそらす為、大相撲八百長集中報道が洪水のごとく垂れ流されている例などが挙げられる。
なお、村木元厚労省局長無罪判決時も同様な手口が実行されたとも考えられる。
もちろん、腐りきった大相撲界を糾弾するのは正しいことである。だけど、これって、今に始まったことではない。2000年1月21日、日本外国特派員協会での講演で元小結・板井圭介が現役時代の八百長を認め、八百長にかかわった横綱・曙太郎以下20名の力士の実名を公表した。この事例をはじめ実に数多くの事例がある。つまり、
大相撲八百長集中報道に接した多くの人々は、怒りを感じるというより、「またか」という思いが強いと思う。
2011年2月7日の石川氏の公判についての当日(2月7日)の各放送局の報道であるが、NHKの朝7時のニュースは予想通り、TOPに大相撲の八百長報道をもってきた。石川氏の公判については、これまた予想通り、実に寂しい扱いであった。これが石川氏が大々的に負けそうなら、大相撲の八百長報道などこの時期にもってこなくて、この公判をTOPニュースにもってきて、石川氏や小沢氏をこれでもかと言うくらい叩きまくったかもしれない。
夕方から夜にかけてのニュースは、民放は、レコーダーなど検事に脅されて冤罪の可能性もあることを含んで放送していた。結構な報道姿勢である。だが、NHKは、自民党・公明党・みんなの党・たちあがれ日本の野党4党が提出した石川議員の辞職勧告決議案のみが強調されていた。
民放が冤罪の可能性があると言っている人物に対して辞職を迫る野党4党の見識が問われる。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART9」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART7
転載START

ネットに新宿駅「無差別殺人予告」

ネット掲示板に今月初め、東京・新宿駅前における「無差別殺人予告」が
書き込まれていたことが、9日までに分かった。11日午後9時に
「3人組で通り魔を起こす」と宣言。08年の東京・秋葉原無差別殺傷事件を意識し
「アキバより多くの人が死ぬ」「必ず実行する」と書き、車やナイフを使うなどの
具体的手口も明かしている。警察に通報した人もおり、警視庁が捜査しているとみられる。
愉快犯の可能性もあるが、当日が祝日の夜、乗降客数日本一の新宿駅だけに、
ネット上でも注意を呼び掛ける声が広がっている。
新宿駅での無差別殺人予告は、6日ごろからネット上に書き込まれたとみられる。
まず同日午後3時ごろ、ネット上の犯行予告を収集、解析しているサイト
「予告in」内のコメント欄に「2月11日に通り魔を起こしてやる」と何者かが書いた。
決行時刻については午後9時、場所は新宿駅新南口近くのハイウエーバス乗り場付近とし、「通行人を3人組で次々にナイフで殺していく」と宣言した。
その後の午後3時51分ごろ、大型掲示板「2ちゃんねる」の一部スレッド(板)にも「殺す」というハンドルネームの人物が、ほぼ同様の内容を書き込んだ。
その後同掲示板のスレッドには、同一とみられる人物が閲覧者の質問や、
やめるよう忠告する書き込みに答える形で「殺してやる」「楽しみだ」などと続けた。11日午後9時と決めた理由については「祝日の金曜日だから」。
動機については「簡単にいうとただ人殺しがしたかったから」とした。
また、秋葉原連続殺傷事件を意識するように「1人は車で通行人に突っ込み、
残りの2人はナイフで通行人を殺す」などと、同事件に類似した具体的手口も記述。
「必ず実行する。アキバより多くの人が死ぬだろう」と書き込んだ。
3人の年齢には「29歳、27歳、30歳ってとこだな」と明かした。

http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20110210-735341.html

以上で転載終了

 秋葉原で起こってしまったあの無差別殺傷事件も、すべては2chの犯行予告から始まった。
普段から、新宿駅南口はTVに写る機会が多い場所であるが、今日もTV画面に登場した。
予告の時間迄、あと50分、新宿駅新南口無差別テロを絶対に引き起こしてはならない!

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART8」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART6
転載した内容の中にあった2008年10月15日付けの読売新聞よれば、トリアージは、2005年4月のJR福知山線脱線事故でも実施された。秋葉原事件と同様に、その
トリアージが、死者を増やした可能性はないのか?
警察国家にするためには、警察国家を支持する人々がたくさんいた方が都合が良い。そうした人々が増えるためには、現代は治安が悪化していると多くの人々が認識する必要がある。そのためには、多くの人々がそういう認識を持つような事件が定期的に起きると(定期的に仕組まれ引き起こされると)都合が良い。
 現在は治安が悪化していてひどい世の中になったと思い込んでる人は、マスコミの情報を日々浴びて、洗脳されていると言える。
敗戦前や敗戦直後に比べたら、現在は犯罪は減少し、治安は良くなっている。
敗戦前は、現在より庶民が大切にされず、庶民は徴兵制で兵舎にぶち込まれたら、その日から凄惨極まりない虐めが待っていた。
軍隊外でも、庶民が大切にされていないので、心が荒んで凄惨極まりない殺人に及ぶ例は現在より多かった。
 何より、支配者が戦争という人殺しを奨励している時代である。庶民が戦場でびびられては支配者は困るので、人殺しなんか何とも思わない人々の増加は、支配層の望むところであった。
何しろ、20世紀前半の日本の侵略により亡くなられた方々は、TOTAL2000万人を超えるのだから。
 なお、「びびる」は現代語のように思われがちだが、平安時代末期には既に使われていた。「びびる」の語源は、大軍が動く時の鎧の触れ合う音が「びんびん」と響くことから、この音を「びびる音」と言ったことによる。
源平の争乱の際、平家が富士川に陣を敷いた際、水鳥が一斉に飛び立つ音を、源氏軍が大挙して攻め込んでくる「びびる音」と勘違いし、平家軍はびびって戦わずに逃げた「富士川の戦い」有名である。
さて、秋葉原事件の加藤容疑者は、秋葉原通り魔事件の予告を携帯電話サイトの掲示板で行っていたことを認める供述をしたとされる。
犯行予告と言えば、マスコミはほとんど報じていないが、ネットに今夜(2011年2月11日)新宿で殺人を行うと言う犯行予告が出ている。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART7」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART5
この記事によれば死者7人は搬送時間が
短縮されても助からなかったかのような誘導をしていますが
現場では現実にその被害者達を見ている人間がいて
その様子からも絶対に助かると思っていた人間が
出血多量で死んでいると言う事実もあります。
直前まで他人としっかりと話せた、
意識のはっきりしていた被害者が
出血多量のために現実に死んでいるという事実もあります。
(目撃者は死ぬなんて想像も付かなかったとコメントしています)
しかもトリアージの付け方にも問題があって
見た目には助かりそうな人間に対して
よりによって黒をつけたという事実もあったようです。
この黒と言う物は通常は余程のことが無い限り
使用される事の無い物です。
これが実は現場では複数の被害者に付けられたそうです。
そんなトリアージの取り扱いの間違いが
直接死人を作ってしまった可能性もありますし、
トリアージをつけて分類して優先順位を。。。
などと悠長な事を延々とやっていたがために
死ななくて済んだ人間が死に至る結果となった。。
という現実もあるのです。
更に患者を救急車に乗せてから
出発するまでの時間も必要以上に時間が掛かっています。
現に到着した救急車は最低でも
30分間もその場を動かなかったそうです。
殺傷事件のような場合では、
出血があれば出血多量こそが一番警戒すべき事であり
時間が経過するほど死亡の危険性が高くなること、
他の病状と比べても早い搬送をし
止血治療を早急に施す事こそが重要だと言うこと
医療従事者がわからないわけが無いのに
到着してから最低30分以上は
患者の搬送は行われなかったと言う現実が
余分な死者を作り出したのです。
現場で医療職員は上からの指示を待っていたと言います。
その指導者が一体どんな意識を持っていたのか解りませんが
患者を乗せた救急車を最低でも30分もの間延々と待機させた。。
それが死亡者7人に繋がったと断言できます。
一般市民の受けている印象は、死亡者7人全員が、
加藤被告の手によって致命傷を受けて即死をした、
というものに近いのではないかと思いますが
現実はそうではなかったわけです。
助かったはずの命もしっかりと失われていたのです。
考えてみれば、暴れだしてから
数分間で取り押さえられたと報道されている加藤被告が、
その間に17人を殺傷してその内7人に致命傷を与えると言う、
軍人でも難しいような超人めいた事が出来た事
それ自体が大きな疑問でしたし、
現に致命傷を7人に与えたというには
加藤被告の服装への返り血は少なすぎでした。
(アーミーごっこをしていたと言うことを取り上げて
加藤被告が如何にもナイフの扱いに長けていたかのようの
取り上げているマスコミもありましたが。
特殊部隊でも難しいような事を加藤被告が出来たのでしょうか?)
現実には、
すぐに搬送していれば助かった命が複数存在していた可能性が高く
医療班はそんな人間達を救い損ねた?
加藤被告は医療ミスとも言える医療班の失態により
無くなった人間の命までも、
全て奪った凶悪犯として扱われているというのが現実なのです。
そしてマスコミ・警察・そして緊急医療チームの動きは、
故意的にこの事件を大きな物に仕立て上げようとしているかのような
印象を感じさせられました。
彼らの事件当日の動きは全てが
秋葉原事件を大事件へと誘導しているように思えるのは
ただの偶然なのでしょうか?
マスコミは勿論、世論への先入観を与えるための広告塔。
警察が持ち場を離れたのは
少しでも長く加藤被告を暴れさせて事件を大きくするため
緊急医療チームがいつまでも現場に残り
犠牲者を出血多量で死なせたのも
死亡者を増やすことで事件の凶悪性を高めるため。
そう考えればまるでこの事件が当初から予定されていて
意図的に大々的な事件に仕立て挙げられたようにさえ思えるのです。
アメリカやイギリスでは
定期的に銃の乱射事件が発生しています。
そしてその度に住民の監視体制は強まり
そして銃のような武器の所持の規制が強まる傾向にあります。
それが実は意図的に起こされた事件で
その目的は監視体制を強め
一般市民から武器を奪い取る世論を作り上げるためだと
指摘している人間も居ます。
つまり大量殺傷事件の中には
権力側の人間によって故意的に引き起こされている
物が存在していると言う可能性です。
そして犯人は脳に何らかの工作を受けた人間。
つまりはマインドコントロールの犠牲者だと言う事です。
日本でもこのような事件が発生する度に
監視体制は強められ、
秋葉原でも監視カメラがあちこちに設置されましたし
アーミーナイフに関しても規制が入った。
そして現にアーミーナイフを販売していたような店が
閉店に追い込まれていると言う現実もあります。
アメリカやイギリスの流れと
とてもよく似ているのです。
そしてこのような事件がおきるたびに
テロという言葉がマスコミによって国民の頭へと
印象付けられています。
そしてありもしないテロという脅威が
その度に国内で一般人の脳裏へと
深く刷り込まれていく。。。。。
もしも秋葉原連続殺傷事件も
実は仕組まれた事件であるとしたら。。。
加藤被告は事件当日のことを
殆ど覚えていないとコメントしています。
精神科の人間であれば
それは嫌なことを記憶から排除する人間の
防衛機制の一種だというかもしれません。
でも少なくとも精神鑑定では
加藤被告に関しては意識は正常だと判断されています。
とすれば加藤被告が嘘を付いていないとすれば
事件当日の記憶が殆ど無いと言う
加藤被告の状態は一体何を意味するのか?
そこに外部からの関与を強く感じているのです。
それは厚生省元事務次官殺傷事件の
小泉被告にも通じるものがあります。
そしてそれは
加藤被告が何者かの手によって
その意識を誘導されていた可能性を示しています。

以上で転載終わり
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-10450293104.html

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART6」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART4
 つまり、秋葉原事件は、緊急医療の現場での行動が大量殺人事件へと発展する原因となった可能性が高い、つまりは死ななくて良かった人間が死んでしまった可能性が高い。

ameblo.jp/uruseiblog/entry-10450293104.html
これ以降、不幸のブログ「秋葉原殺傷事件考察 VOL3」より転載

同様に不思議なのは余りにも手配の良すぎたマスコミの動きです。
事件そのものをしっかりとカメラが捕らえたわけではありませんが
この事件が起きる事を前もって予測していたかのように
マスコミは加藤被告の情報を集めていた節があります。
携帯で掲示板に書き込みをしていた事、
そして掲示板で犯行予告をしていた事。
その書き込みが加藤被告本人の物かどうかは判りませんが
いずれにしてもいち早くそんな情報も手に入れていましたし現場への到着も早かった。
更に後日は、
加藤被告がアーミーナイフを買った時の映像まで入手して
早々とTVで報道すると言う手間の良さに、
(何故かその店も知っていて、その店の防犯カメラに
写っている加藤被告の映像を早々に公開しました。
まるで加藤被告を見張っていて何処でいつナイフを買ったのか
知っているかのようにも思えました。ちなみに買ったのは都内ではありません)
マスコミの情報収集能力に感心したと言うよりは
出来すぎともいえる報道の早さに
違和感を感じた物です。
そして更にもう一つ奇妙に思えた事。
救急医療チームは
秋葉原の現場に到着すると被害者達に
トリアージなる物を付け出しました。
これは事故や事件の被害者の状態を
その色で分類すると言う物で
黒 (Black Tag) カテゴリー0
死亡、もしくは救命に現況以上の救命資機材・人員を必要とし救命不可能なもの。
赤 (Red Tag) カテゴリーI
生命に関わる重篤な状態で一刻も早い処置が必要で救命の可能性があるもの。
黄 (Yellow Tag) カテゴリーII
今すぐに生命に関わる重篤な状態ではないが、早期に処置が必要なもの。
緑 (Green Tag) カテゴリーIII
救急での搬送の必要がない軽症なもの。
と言う分類をすることで
大量の負傷者が発生したような場合に
医療チームが効率よく救出活動をすることを助ける役割を果たします。
これに関しての記事を紹介します。
秋葉原事件で重傷2人収容に1時間、トリアージ運用見直し
17人が死傷した東京・秋葉原の無差別殺傷事件で、
東京消防庁が実施した救急搬送のトリアージ(患者の選別)について、
読売新聞が被害者の搬送時間を調べた結果、
「最優先で搬送」と判断された負傷者7人のうち、
少なくとも2人が通報から病院収容まで1時間近くかかっていたことがわかった。  
トリアージの対象外だった別の2人は30分以内に搬送が始まり、
数分で収容されたとみられ、トリアージが、かえって搬送の遅れを招いていた。
同庁は、情報伝達など現場の連携ミスが原因とみて救急搬送の運用指針を見直す。
17人の被害者が搬送された12病院は
現場から700メートル~数キロの範囲にあり、搬送時間は数~十数分程度。
このため都や同庁、医療関係者などで作る「検証委員会」が
今回の救急活動を検証している。
今回の事件では発生3分後の6月8日午後0時36分ごろに最初の119番があり、
7分後に1台目の救急車が現場に着いて応援を要請し、
30分後には計14台の救急車が現場に到着していた。  
同庁は負傷者が多数に上ることから
現場交差点の東約50メートルの路上に指揮本部を設置したうえで、
現場に駆け付けた医師とともに、交差点付近で倒れていた15人にトリアージを実施した。  
このうち5人は致命的な損傷があるとして「搬送を先送りする」と判断され、
3人は「簡単な救護処置で間に合う」だったが、
7人は「生命の危険が迫り、最優先での搬送が必要」という判断だった。  
この7人について読売新聞が調べたところ、状況が判明した5人のうち、
最も早く病院に収容された人が通報の36分後で、
40分後と50分後が1人ずつだったほか、
腹部を刺されて重傷を負った30歳代の女性は57分、
右胸を刺されて一時重体に陥った50歳代の男性も54分かかっていた。  
これに対し、100メートル以上離れた路地に倒れていたため
トリアージが実施されなかった重傷者2人は、
指揮本部の指示から外れた救急車2台が30分以内に搬送を始め、
最も近い700メートル先の病院に収容した。  
最優先の負傷者の搬送に1時間近くかかった理由について同庁幹部や検証委は、
〈1〉現場が広く、指揮本部と被害者の間の情報伝達に時間がかかった
〈2〉規制線などで一部の救急車が被害者のそばまで行けなかった――などを挙げている。  
同庁や検証委は、搬送を先送りされた5人を含め7人の死者は、
搬送時間が短縮できても救命は困難だったとみているが、
トリアージマニュアルの見直しも含め、搬送の在り方を再検討している。
◆トリアージ=多数の負傷者が出た場合、多くの命を救うため、
けがの程度から救急隊員や医師が搬送や治療の優先順位をつける行為。
赤(最優先)、黄(優先順位2番目)、緑(軽処置)のタグのほか、
死亡または救命不可能で順位が最も低い黒タグがある。
2005年4月のJR福知山線脱線事故でも実施された。
(2008年10月15日03時07分 読売新聞)

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART5」に続く
「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART4」に続く
 三鷹事件の前にも御巣鷹山事変の前にも、警察が不審な動きをしている。
 秋葉原事件の現場に居た目撃者の証言を取り上げていた記事で、「警備していた警察が一旦その持ち場を離れた」と言うことを証言している人物がいた。
 その後すぐに加藤被告は現場に到着しトラックで人を跳ね飛ばし、車中から出ては歩行者に切りつけた事になっていますが、警備をしていた警官が当時その近くに居なかった事が、惨事を大きくする原因にもなった。
「警備していた警察が一旦その持ち場を離れる」とか、「特定のルートだけ警備をしない」というやり方は、警察がわざと犯人を逃走させるために昔から採ってきたやり口ですね。
専修大学では、1970年代まで生田キャンパスの文連と文化祭実行委員会を革マル派が握っていたが、1979年、社青同解放派を名乗る勢力が革マル派を襲撃、革マル派の学生が二人死亡した。
この事件の際、神奈川県警は、社青同解放派を名乗る勢力が逃走に使う可能性のある各道路を封鎖し検問を実施した。だが、可能性のある道路の内一つは封鎖し検問を実施しなかった。まるで、逃走を助長しているかのような動きである。
こうした有様がよくあったので、以前、日本共産党は新左翼(所謂「過激派」)を「ニセ左翼暴力集団」などと呼んでいた。つまり、新左翼(所謂「過激派」)は、権力に泳がされていて、左翼のイメージをDOWNさせるべく存在している暴力をふるう偽物の左翼集団であるとの定義付けである。
in any case [いずれにしても] 、秋葉原事件が仕組まれた事件であり、加藤智大容疑者が冤罪に陥ったと仮定すると、仕組んだ勢力(国営テロ集団?)は真犯人の逃走を助長するのは当然である。
また、この秋葉原事件をより一層の警察国家(前回の私の投稿での引用文に「日本を治安国家・警察国家に誘導するための仕組まれた「事件」なら絶対に許せません。」とあるが、私に言わせれば、既に日本は警察国家になっているように思える。)にするための謀略だとする見方がある。仮にその説が正しいとすると、この秋葉原事件はより凄惨でセンセーショナルな方が都合がいいわけで、警察が警備を手薄にして、惨事を大きくするのは当然である。
もう一つの惨事を大きくした原因は、到着した救急医療チームの手際の悪さです。この点に関しても、その引用文に、「なぜ被害者たちは30分以上も現場に放置されたのでしょう。」と疑問の声があがってる。
御巣鷹山事変(日航123便墜落事故)で、事故直後はたくさんの生存者がいたのに、その後人為的に死者が増やされたのではないかという疑惑があるのは、ここの読者の皆様は既にご存知の通りかと拝察致します。
秋葉原事件も、人為的に死者が増やされたのではないかという疑惑を感じてしまうのです。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART4」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART2
2010年1月に始まった秋葉原通り魔事件の裁判は昨日(2011年2月9日)ですべての審理が終わり、判決は来月24日に言い渡される。
このニュースが流れていた昨夜、私はとある飲食店にいた。「加藤智大容疑者って、7人を殺したとされているのに、衣装に返り血を浴びてないてないんですよね。日本テレビのカメラクルーが、まるで加藤容疑者を待ちかまえていたかのように、見事に警察が加藤を逮捕する決定的瞬間を撮影している。その見事さってちょっと不自然に思うんだけど。そのVTRを見ると、返り血を浴びてないことがよく判るんですよ。更に、右手がまったくきれいな加藤容疑者も写っている。決定打は、加藤容疑者が落としたとされるナイフに、まったく血液が着いていないですよ。」と店の方に私は語った。店の方は、目が点になっていた。
この国の大多数は、加藤智大容疑者を恐るべき殺人鬼と考えているだろう。そのような人々に対して、私が「いや、彼は冤罪かもしれない。」と呟いても誰も信じないだろう。だって、加藤被告は昨日(2011年2月9日)の最終陳述で「今は事件を起こすべきでなかったと後悔、反省している。ご遺族と被害者の方に申し訳なく思っています」と短く述べて謝罪し、結審したのだから。
でも、ネット上には、私と同様に、この事件に関して疑問を持っている人、もしかしたら冤罪かもしれないと思っている人が一定数いることが判る。
ある疑問を持っている人は、ネット上(阿修羅)にこんな書き込みをしている。

NHKのニュースによると被害者たちは≪30分以上≫現場に放置された
http://www.asyura2.com/08/bd53/msg/314.html
投稿者 JPLAW 日時 2008 年 6 月 09 日 21:47:26: 8Qw.LQgdpBEaI
(回答先: 〔流説〕秋葉原の通り魔はクビを切られた派遣工員か?(低気温のエクスタシー) 投稿者 世話をかける少女 日時 2008 年 6 月 08 日 21:36:07)
昨日の20:45からのNHK総合テレビのニュースで,現場の映像が流されました。
その中で,事件発生から≪30分後に≫NHK職員によって撮影された映像が流されていました。
不思議なのは,被害者たちがまだ,現場で介護されていたことです。
みなさん,ご存知のように救急救命医療では,1分でも早く病院に運んで適切な治療を受けさせることが,患者の救命率に直結します。
秋葉原という,交通至便,病院がたくさんある大都会で,なぜ被害者たちは30分以上も現場に放置されたのでしょう。
30分間も瀕死の状態で放置されて死んでいくのはさぞかし無念であったろうと思います。また,助かった方も「なぜ,すぐに病院に運んでくれないの?」と苦痛の中で呻吟したことでしょう。
実に怪しいです。これが,日本を治安国家・警察国家に誘導するための仕組まれた「事件」なら絶対に許せません。
自分も被害者になっていたかも知れず被害者の方には心からお見舞い・お悔やみ申し上げます。  

また、こんな書き込みもあります。

犯行2分・・・ 逮捕時の写真とか動画をみると、加藤の両手が真っ白なんんだ。
血が、手にさえ一滴もついていないんだよ。これで犯人にするのは無理。
おかしなところそれは
返り血をまったく浴びていない加藤智大容疑者
凶器のナイフも血がついてなく?綺麗!?
本当は、誰が、何の目的で、加藤にやらせたのか? 
それを教えてください
おーい本当に再逮捕したのか?14人刺して、返り血浴びない、被害者の血がつかない
通り魔犯なんているわけがないだろう。
犯行だって警察の言うように2分ほどで行われているのだろう。
二分でこれだけの人間一人で刺すのは難しいから、複数犯ではないか。
犯人は複数いたという目撃情報もあったようだし。
今回は日テレの証拠VTRがあるのだからあまり無茶はやめたほうがいいのでは。
だいたいあの人にこんな犯行は無理。
一撃で四人も殺害していることからもそれなりの
プロの犯行ではないか。警官も胸を刺されている。正面から警官させる犯人。
警官相手に両手を広げるなんてことはないだろう。犯人ならね。
現場には大量の血痕が広範囲に残っていた。
これで服に被害者の血がまるでついていない
通り魔なんてありえないだろ。
【秋葉原通り魔事件】馬乗りになって、返り血を浴びながら…
「犯人は返り血を浴びながらナイフを振りかざした」。
白昼、秋葉原の歩行者天国を襲った通り魔事件。目撃者が衝撃の瞬間を語った。
 東京都大田区のフリーター、真保力太郎さん(19) 「加藤智大容疑者は小太りで、トラックから出てきた後、はねられて倒れた人に馬乗りになって、胸から腹にかけて何度も刺し、返り血を浴びていた。刺された人はうめき声のようなものをあげていた。周囲も『ワー』『キャー』と声を上げていた。容疑者は次々と同じようなことをしていった」
序言
 秋葉原通り魔事件は明らかに作られたもので,
加藤智大容疑者はほぼ間違いなく無実であろうことを検証します。
第1章 あらためて返り血をまったく浴びていない加藤智大容疑者を確認
 秋葉原の事件では,死者7名・けが人10名のうちトラックで
はねた3人以外の14名はナイフで刺したことになっています。
14名もの人間をナイフで突き刺した人間に
一滴の血液もその人間に付着しないことはありえないでしょう。

字数制限があるので、後略。

加藤智大容疑者は小太りだったでしょうか?
 最後に、加藤智大容疑者は、事件当日、抗精神薬を服用していたという話もあります。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART3」に続く
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART1 改訂版
貴ブログのコメント欄に2011年1月28日午前1時17分に私が投稿したコメントに記載してある年号に一部間違いがあることに気づいた。そこで、その間違いを訂正した上で、改めて投稿させて頂く。

 検察組織の内部に巣くう「裏金作り」を告発しようと2002年4月、テレビ番組の収録のために自宅を出たところを突然逮捕され、裁判の末に服役した三井環・元大阪高検公安部長が、2010年1月18日に静岡刑務所を満期出所した。
 それからちょうどひと月後の2010年2月19日夜、東京・御茶ノ水の「在日韓国YMCAホール」で開かれた集会で講演した三井氏は、1年半の服役で体調を崩し、大きな演壇に埋もれるようにマイクに向かった。「アジア記者クラブ」が定例会として企画した。定員を大きく上回る220人の参加者が通路まであふれ、検察・メディアが仕立てあげた「悪徳検事」の発言に、熱心に耳を傾けた。会場は臨時に設置された席も埋まり立ち見が続出した
 私・福田元昭も熱心に耳を傾けた一人であった。当日は金曜日であり、日々過労死寸前まで働く教育労働者としては、疲労が極限値となった頃であった。したがって睡魔と闘いながら、貴重なお話を拝聴した。
 このブログのリンク先である「フェアリーテール~なりちゃんのブログ~」でなりちゃんがよく同業者の無知ぶりに嘆息しているが、教師は意欲的にこうした集会に参加し、視野を広げるべきだと思う。
 そう言えば、先日(2011年1月23日)、代々木八幡区民会館でのベンジャミンフルフォード氏の講演会で、初めてなりちゃんのお顔を拝見致しました。名字もそこで初めて知りました。
 まあ、それはさておき、全国の検察には、法務省から配分される「調査活動費」という予算がある。中小の地検では年間約 400から500万円。東京地検では約3000万円。大阪地検では約2000万円と、担当する事件数ではなく、庁の規模で年額が割り当てられる。これが裏金の原資になる。
 同様に予算を配分される公安調査庁とは異なり、検察に情報を提供する人物など、本当は一人もいないのだという。検事は架空の「情報提供者」をでっちあげ、事務官が領収書をねつ造し、「謝礼」を経費として処理する。1件3~5万円。明らかな私文書偽造である。
 「地検への任官と同時に、上司に裏帳簿の作り方を教えられた」と三井氏は明かす。全国で年間6億円。この全額がプールされ、幹部の一身専属的な接待費や遊休費に使われるわけだ。すべて国民から搾り取った血税である。高知、高松地検時代の6年間、三井氏自身が裏金作りにかかわり、罪悪感に苛まれていたという。
 やがて三井氏は、たった一人でこの組織的不正に立ち向かう。そのカラクリを暴きつつ、検事総長はじめ、検事長、検事正ら各級トップの責任者を証人として国会に呼ぶことを求めてきた。だが法務・検察当局は、裏金の存在をいっさい認めていない。政治家の贈収賄事件など、過去の政権中枢への捜査と、脛に傷を持つ検察の裏金問題は、バーターで巧みにもみ消されてきた。
 2010年2月19日夜、会場には、ジャーナリストらも多数駆けつけ、小沢一郎の政治資金問題、検察の捜査能力の問題、裏金の証拠物件の保有など、さまざまな質問が出された。
 元秘書ら3人が逮捕・起訴された小沢一郎周辺の今回の騒動について、「ムダ遣い一掃」を掲げる民主党の動きに対する検察の危機感とけん制であり、「小沢つぶしのための暴走」だと三井氏は見る。そのうえで「形式犯罪だけで、国民から選ばれた議員を逮捕すべきではない」と釘を刺す。三井氏はさらに、刑務所内での賃金の問題にも触れた。受刑者の生産活動による「作業収入」を管理するのは、財団法人矯正協会。所内での物品販売を含めると、その収益は年間約97億年にも上る。三井氏が出所時に得たのは12000円。すなわち法務・検察の天下り団体が法外なピンハネを行ない、受刑者には再犯を誘発するような「はした金」しか渡さない。怒りが治まらないのは当然だろう。
 慎重に言葉を選びながら、ゆっくりと間合いを取りながら、三井氏は話し続けた。昨年6月には仮出所の打診があった。しかし検察サイドの横やりで取り消されたという。刑務所長の釈放申請に対し、関東地方更正保護委員会がそれを却下する率はわずか2%。そもそも収監の発端となった事件は、「口封じ」のための露骨な微罪・別件逮捕。当局がいかに三井氏の言動を恐れているかがわかる。
 「私一人の戦いでは、どうにもならない。多くの国民の後押しが必要だ」と力を込める三井氏。検察は国民に謝罪して裏金を返すべきであり、「千葉景子法務大臣が指揮権を発動し、大嘘をつく原田明男元検事総長ら関係者の証人喚問を」と、繰り返し訴えて歩く。晴れて自由の身となった出所日には、右から左まで、多数の支援者らに祝福されたという。巨悪との闘いは、これからが本番だろう。

「警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART2」に続く
SHF/EHF帯の指向性非接触EMフィールド
川上村水晶博物館に墜落した米軍機残骸が展示してある。
川上村水晶博物館(入館料¥600)に、墜落した米軍機残骸が展示してあります。

日本の古代防衛装置のなんたるかが分かっている唯一の国がアメリカです。日本を粗末に統治できないことをアメリカは理解しています。

日航ジャンボ123便でアメリカが敗れたため、日本は地獄の様相になっています。
救援新聞
ところで、威勢良くこの手の論調を述べる方は多いが、80年もこうしたところと闘っている日本国民救援会に入っている人を見たことがないのは大変に不可解なことである。
http://kyuenkai.org/




救援新聞
http://bungou.com/newsibunews.html
を読んでいる人がどれほどいるのだろうか。
警察とマスコミにより作り出される冤罪 PART1
検察組織の内部に巣くう「裏金作り」を告発しようと02年4月、テレビ番組の収録のために自宅を出たところを突然逮捕され、裁判の末に服役した三井環・元大阪高検公安部長が、2011年1月18日に静岡刑務所を満期出所した。
 それからちょうどひと月後の2011年2月19日夜、東京・御茶ノ水の「在日韓国YMCAホール」で開かれた集会で講演した三井氏は、1年半の服役で体調を崩し、大きな演壇に埋もれるようにマイクに向かった。「アジア記者クラブ」が定例会として企画した。定員を大きく上回る220人の参加者が通路まであふれ、検察・メディアが仕立てあげた「悪徳検事」の発言に、熱心に耳を傾けた。会場は臨時に設置された席も埋まり立ち見が続出した
私・福田元昭も熱心に耳を傾けた一人であった。当日は金曜日であり、日々過労死寸前まで働く教育労働者としては、疲労が極限値となった頃であった。したがって睡魔と闘いながら、貴重なお話を拝聴した。
このブログのリンク先である「フェアリーテール~なりちゃんのブログ~」でなりちゃんがよく同業者の無知ぶりに嘆息しているが、教師は意欲的にこうした集会に参加し、視野を広げるべきだと思う。
 そう言えば、先日(2011年1月23日)、代々木八幡区民会館でのベンジャミンフルフォード氏の講演会で、初めてなりちゃんのお顔を拝見致しました。名字もそこで初めて知りました。
 まあ、それはさておき、全国の検察には、法務省から配分される「調査活動費」という予算がある。中小の地検では年間約 400から500万円。東京地検では約3000万円。大阪地検では約2000万円と、担当する事件数ではなく、庁の規模で年額が割り当てられる。これが裏金の原資になる。
 同様に予算を配分される公安調査庁とは異なり、検察に情報を提供する人物など、本当は一人もいないのだという。検事は架空の「情報提供者」をでっちあげ、事務官が領収書をねつ造し、「謝礼」を経費として処理する。1件3~5万円。明らかな私文書偽造である。
 「地検への任官と同時に、上司に裏帳簿の作り方を教えられた」と三井氏は明かす。全国で年間6億円。この全額がプールされ、幹部の一身専属的な接待費や遊休費に使われるわけだ。すべて国民から搾り取った血税である。高知、高松地検時代の6年間、三井氏自身が裏金作りにかかわり、罪悪感に苛まれていたという。
 やがて三井氏は、たった一人でこの組織的不正に立ち向かう。そのカラクリを暴きつつ、検事総長はじめ、検事長、検事正ら各級トップの責任者を証人として国会に呼ぶことを求めてきた。だが法務・検察当局は、裏金の存在をいっさい認めていない。政治家の贈収賄事件など、過去の政権中枢への捜査と、脛に傷を持つ検察の裏金問題は、バーターで巧みにもみ消されてきた。
 2011年2月19日夜、会場には、ジャーナリストらも多数駆けつけ、小沢一郎の政治資金問題、検察の捜査能力の問題、裏金の証拠物件の保有など、さまざまな質問が出された。
 元秘書ら3人が逮捕・起訴された小沢一郎周辺の今回の騒動について、「ムダ遣い一掃」を掲げる民主党の動きに対する検察の危機感とけん制であり、「小沢つぶしのための暴走」だと三井氏は見る。そのうえで「形式犯罪だけで、国民から選ばれた議員を逮捕すべきではない」と釘を刺す。三井氏はさらに、刑務所内での賃金の問題にも触れた。受刑者の生産活動による「作業収入」を管理するのは、財団法人矯正協会。所内での物品販売を含めると、その収益は年間約97億年にも上る。三井氏が出所時に得たのは12000円。すなわち法務・検察の天下り団体が法外なピンハネを行ない、受刑者には再犯を誘発するような「はした金」しか渡さない。怒りが治まらないのは当然だろう。
 慎重に言葉を選びながら、ゆっくりと間合いを取りながら、三井氏は話し続けた。昨年6月には仮出所の打診があった。しかし検察サイドの横やりで取り消されたという。刑務所長の釈放申請に対し、関東地方更正保護委員会がそれを却下する率はわずか2%。そもそも収監の発端となった事件は、「口封じ」のための露骨な微罪・別件逮捕。当局がいかに三井氏の言動を恐れているかがわかる。
 「私一人の戦いでは、どうにもならない。多くの国民の後押しが必要だ」と力を込める三井氏。検察は国民に謝罪して裏金を返すべきであり、「千葉景子法務大臣が指揮権を発動し、大嘘をつく原田明男元検事総長ら関係者の証人喚問を」と、繰り返し訴えて歩く。晴れて自由の身となった出所日には、右から左まで、多数の支援者らに祝福されたという。巨悪との闘いは、これからが本番だろう。
日航ジャンボ123便でアメリカが敗れ、イタリアバンコマフィアが日本を占領した。
日航ジャンボ123便でアメリカが敗れ、イタリアバンコマフィア(金塊マフィア)が日本を占領したため、日本は地獄の様相を呈してきました。(123便が長野側飛行中にピカを近距離で受けたのはバンコマフィアが放射能汚染を理由に金山の金を持ち去るため。)




日航ジャンボ123便はなんだったのか、並びに、アメリカの日本人保護としての存在の重要性、を再認識する必要があります。
No title
こんばんわ。1985年以降と以前では全く社会が変わってしまったような感じがします。警察も確かにそこには正義があった。私が役人を信用できないわけは、とりわけ年金問題でしょうか。コツコツ貯めてきた国民の財産をデリバティブにつぎ込み、殆ど消えたと聞きます。兆単位です。
しかも、自分ら共済年金は手につけてないという、正に悪魔の所業ですよ。人じゃねーと思いました。
加藤被告は私はあえて・・彼は被害者だと予見してます。プランツさんのいうとうり、利用され最後に殺されるというやつです。
日本人を保護するのはアメリカ以外ない。
日航ジャンボ123便の教訓から致しますと、日本人を保護するのはアメリカのみということになります。



「鎮魂JAL123便」の書籍は
日米合作のところを、
日英合作又は日ソ合作又は日中合作又は日イ合作、等とすれば100点と言えます。
アンディ様
 小さい頃からお巡りさんと言えば正義の味方で優しくて強くて・・・と教えられてきました。
まさかこんな実態が隠されているとは・・・というか、隠せてないにもかかわらず国民がスルーしているのだと思います。わが国に守ってくれる組織はありません。政治家は金を奪い、警察は自由を奪い、司法は本当の正義を抹殺する。仕舞には、本当に殺される・・・
北朝鮮の事を偉そうに批判する事ができない国のようです。
No title
こんばんわ。すべての元凶はデルバンコですか。勉強になります。BISのトップがこいつららしいですね。
123殿は、正義のアメリカと以前いっておられましたが、この金マフィアと対立しているのでしょうか。
警察予備隊も極悪非道暴力装置
http://www.asahi.com/national/update/0125/TKY201101250186.html
「防衛省が私を監視対象に」 陸自OBの議員が主張




陸上自衛官OBで自民党の佐藤正久参院議員が25日、記者会見し、自衛隊からの秘密漏出を防ぐため情報を収集する「自衛隊情報保全隊」が、佐藤氏を監視対象にしている疑いがあると述べた。同氏は「実際に私の会合に保全隊が来ている」と指摘。北沢俊美防衛相が本来の任務と違う調査を保全隊員に指示していたら問題だ、と主張した。
今日のベンジャミンフルフォード公演会で、1985年以降日本経済が悪くなったことや、ローマのイタリア勢力、という話題が出ました。
今日のベンジャミンフルフォード公演会で、1985年以降日本経済が悪くなったことや、ローマのイタリア勢力、という話題が出ました。




日航ジャンボ123便でローマのイタリア勢力(バンコマフィア)が実験を握り、各国を操って疲弊させているという構造です。
日本は、公務員給与は化石のように同水準のままに留まっているだけで、民間が相対的に弱くなったからといって、官僚、公務員を叩くのは誤りです。
デルバンコマフィアの搾取に光を当て、搾取をほどほどにさせ、民間の水準をかさ上げして行く事が方向性として必要です。
No title
こんにちわ。わが国が廃れていった理由に確信もちました。最近は女性が強いと言われていますが、例えば痴漢を理由に男性を社会から追放できます。男が弱くなたと叫ばれますが、これがアジェンダです。力を持った男性をいとも簡単に貶める法律を国は作ったのです。だから気に入らなければ、コストもかけずに実行できます。
我々は公務員を養うために、存在させられている。彼らの給料が減るどこか、増税をもちかけてるし。グローバル、アメリカ云々と言われていますが、実は官僚を頂点に公務員が操っているのではないでしょうか。
国民も早く目を覚まし、彼らから権力を剥奪しませんか。(私はパチンコには手を出していません。あんな馬鹿馬鹿しいものよくやるなと思ってます。)
御巣鷹に登った警察官は昇進できない
群馬県警では、御巣鷹に登った警察官は昇進できず、
御巣鷹を知らない若造が追い越して昇進していく実態があり異様です。


 

 
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