~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便事件の真相・・・閉鎖中の南相木ダム付近②

 閉鎖中の為か、まったくすれ違う車も無く気兼ねなく写真を撮りまくり帰路につこうと閉鎖ゲートでUターンした。
そして下り始めた時、道端にさっきまで無かった軽トラが停まっている。そして運転手らしき50代位の男性が車の横に立ちこちらをかなりの形相でこちらを睨んでいる。一見土木関係、もしくは猟友会かとも思ったが、あの目つきは一般人には思えない。
日航123便事件の真相・・・R299の不審人物の時の人物が脳裏に甦った。話を聞くだけではにわかに信じられないだろうが、直に睨まれれば誰でも感じる不気味さ・・・
通り過ぎるまで目を離さず睨みをきかせているのだが、どこか無感情を感じる。
やらされているという感じか・・

少し危険を感じながらも、こちらもしっかり目を離さず通り過ぎても振り返るように見続けた。
向こうも視線をはずさない・・

そしてさらに数十メートル下ったところで、今度は四駆車が停まっていた。
またしても同じような雰囲気の男が横に立っており、窓からコードをひいた無線機で話しながらこちらを睨んでいる・・・
完全にこちらに睨みをきかせながら話している。
またも振り返りながらお互い睨みをきかせながら通り過ぎる。

内心「これはまずいかな・・」と思ったのだが、突然の事で写真を一枚も撮っていなかった事に気付き、後ろからでも撮ろうと戻る事にした。
100mほど下ったところでUターンしてゆっくりと戻り、四駆車の後ろ50m位のところにつける。
男性はまだ立ったままこちらを見ている。
私は車から降り、まず何気に周りの景色や川の写真を撮り白々しくごまかす。
その後、そちらへカメラを向けると男性は車へ入ってしまった。

その時の写真がこちら。
P1020903_p_R.jpg

ドアミラーでこちらを見ているようだ。
その時気付いたのだが、この車アンテナが異常にデカい。
無線機のものだろうが、私も無線の免許は持っているが、通常のアマチュア無線ならこんな大それたものは必要ない。しかも通常モバイルのアンテナは屋根に付けるタイプだ。
この車はピラーのFMアンテナを付け替えているようだ。
もちろんこういったタイプのアンテナもあるのだろうが、普通に通常の距離で話す分には必要ないし邪魔なだけである。

P1020903_p2_R.jpg

どこへ連絡しているのかと考えながら写真を撮り続けていると、上から青パトランプを付けた群馬ナンバーのダム車両が結構なスピードで下ってきた。
タイミングからして二台の通報で下りて来たとしか思えない。
おそらく「いつでも監視しているぞ!」という脅しであろう。

P1020906_R.jpg


このとき車を停めた橋にはなにやら不思議なボードが貼り付けてある。
何をするものなのか・・・

P1020902_R.jpg


とにかく、この一帯は訳の分からないものが多すぎる。
管理者に一つ一つ質問すれば何らかの正当な答えが返ってくるのかも知れないが、この物々しさからしてそれらを信じる気もしないし、他の地域とは違うというのは間違いない。
何せ私は地元と言っても良い位近くに住んでいるし、長野県の人間は行動範囲が非常に広いのであらゆる場所の道も土地柄もかなり把握している。
ダムのある地域など腐るほどある。
しかしこの辺りはすべてがおかしい・・・

そして、国道へ出て佐久方面へ下っていくと十石峠入り口より少し南(相木側)で、山梨ナンバーの四駆が同じ無線機で話しながら上ってきた。
例によってあの目つきで・・・
そして、なんとなくみんな日本人離れして見える。
これらの人物達が関係あるかないかは分からないが、読者の方も何度か行ってみれば同じような経験をする筈である。
信じ難いという方は実際に行ってみることを勧める。
あの目を見れば、通常のサラリーマンや地元の農民には見えない事が分かると思う。

危険だ危険だと言われるが、今のところ直接危害を加えるような事はない。
ただただ、その場を監視していると言う感じだ。

これから先も何事も無いかどうかはなんとも言えないが。

最後に十石峠へ向かう。
やはり閉鎖中でゲートが。
簡単に動かせるのでその気になれば通れるのだが、何を理由に何をされるか分からないのでここは引き返す事にした。
引き返す時に、一台の車がゲートへ向かって慣れたスピードで走っていく。
またもUターンしてゲートを開けている男性の元へ向かった。
建設会社の制服のような風貌だ。この方は特に不審な感じではなかったが、「ここは通れるんですか?」と聞くと、少し考えた後で「通れない・・・」と言った。
この先で工事をしていて、そこへ向かうだけだと言う。
そして、聞いてもいないのに、自分は峠は越えない・・と何故か緊張した感じで話した。
確かそこの工事は予定では去年の内に終わっている筈だが・・・
まあ、工事と言うものはどんどんずれ込んでいく事は珍しくは無いが。
P1020909_R.jpg

気になるのは、今回の二台の不審車は長野ナンバーであった。
ということは、これらが事件に関係しているとすれば熊谷ナンバーだけでなく地元も絡んでいると言う事になる。一見土木関係に見えたので、もしかしたら本家ブログの○○組であろうか・・・

ただ、雇われ方にもいろいろある。
すべて知った上での協力、もしくは完全な一派。
あるいは、事情はよく知らないが”付近を荒らす観光客の監視役”を仕事として請け負っている。
色々考えられるが、ただあの目つきは・・・

直接話しかける空気ではないので、とにかく頻繁に通って感じ取るしかないだろうと考えている。
実際に行ってみる方は、南相木村の”滝見の湯”のすぐ先のT字路の先辺りから雰囲気が変わることに注目して頂きたい。


テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

昭和63年に昭和天皇を毒殺したのも、側近の某日本の加茂族の方々で、国営テロ集団として公安のゼロ等で巣食っている人々である。
昭和63年に昭和天皇を毒殺したのも、側近の某日本の加茂族の方々で、国営テロ集団として公安のゼロ等で巣食っている人々である。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak44/msg/794.html
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2011-01-21 23:20 様
>・多目的広場

おそらく、あなた様の言っている広場と私たちの言っている広場は別の場所だと思われます。
検索で調べましたが、あなた様の言われる広場はうずまきの広場や天空の石の広場、駐車場・・等の事ではないでしょうか?
その辺に関して詮索するつもりはありません。
当方の周りにはかなりのダムが存在しておりますので、それなりの情報は得ておりますし、数多く目視しております。このダムの他との違いに気付き、記事にしました。
今度行った際はかなり広い範囲で確認してみてください。
何か情報を得る事がありましたらご報告お願いいたします。
No title
・ダム用警報器
いずれ電磁波の周波数と強度を測定してみます。
ついでに周辺の放射線の種類と強度も測ってみます。

・多目的広場
ダムを管理する側に「観光客を呼ぶ」という発想は無いと思います。
むしろ「誰も来ないでほしい」と思うのが自然だと思います。
それでもいろんな設備を半ば無理やり整備する理由としては、
おそらくダムに対する厳しい世論や流域住民への配慮があるのでは
ないかと推測します。

「ダム 広場」とか「ダム 公園」とかで検索してみてください。
「何の為に作ったのか?」と聞きたくなる施設がたくさん出てきます。

・監視者
今後は注意してみます。

・不思議なボード
当方としても初見でしたので、推測を述べたまでです。

・上納金
権力者には色々と黒い面があるのでしょう。
仕方が無いのかも知れませんが、残念なことです。
寝呆けたコメントばかりなので一つ痛い話をしましょうか。   羽田北沢のところは地元産廃業者及び建設業者から上納金が流れていますね。
羽田北沢のところは地元産廃業者及び建設業者から多額の上納金が流れていますね。(政治生命にも関わる話ですので書きたくありませんでしたが。)



原資は東京電力神流川発電所建設工事費で我々の電気代と外国を経由して密かに起債された1兆円から権力を利用して甘い汁を吸っていますね。
当然、P氏が南相木ダムの取材に訪れると自衛隊特殊部隊が張り付いてくるわけです。自衛隊も私物化しますか。
神国日本の自衛隊トップにしてはとんでもない連中ですね。
2011-01-18 21:20 様
>・ダム用警報器

何の証拠もありませんので何らかの兵器として断定するものではありません。ただ、見た目から兵器と分かるような馬鹿なやり方はしないでしょう。当然基準通りに仕上げると思います。
ただ、数多くあるダム付近の風景とは異なるので記事にしたまでです。


>・多目的広場

見た事がある方ならあれが展望や観光目的でない事は一目瞭然の筈ですが・・・
目的までは断言しませんが、観光客相手のものでないことは間違いありません。
というより、あれだけの規模の施設でありながら観光客を呼ぼうという姿勢は全くありません。うずまく広場、天空の石広場などは、何の為に作ったのか?と聞きたくなるくらい観光客を呼ぶ気がありません。


・監視者

観光客になど化けていません。完全に睨みをきかせてきます。行動も不自然です。むしろ化けて欲しいと思うくらいあからさまです。かといって、こちらを監視して通報したという証拠もありません。
ただただ不自然で、一般人でない空気丸出しです。
たまたまああいう人間達が集まったグループ(業者、猟友会、等?)であれば、それはそれで要注意です。


・不思議なボード

あの板程度で凍結を防止できるような場所ではありません。通常は防護カバーのようなものでパイプごと覆う筈です。ましてや、あの橋だけ凍結するなどと言う事はありません。
警報機は警報機ではなく電磁波兵器です。         北沢防衛相は「○○のチンピラ」とも呼ばれています。
警報機は警報機ではなく電磁波兵器として設置しているものです。(B先生談話)



北沢防衛相は「○○のチンピラ」とも呼ばれています。(B先生談話)





追記<以下引用>『鎮魂 JAL123便』の販売については、紀伊國屋書店新宿南店に続いて、昨日から神田神保町「書泉グランデ」6Fの航空機関連本売り場で平積み、また京急羽田空港駅横の航空機関連図書雑誌専門店「ブックスフジ羽田空港店」にも、置いていただけることになり、店頭に出ております。
御巣鷹山事変に関心をお持ちの皆様で、池田昌昭著『鎮魂 JAL123便』を購入されていない皆様へ。
1月31日(月)までの期間限定で、紀伊國屋書店新宿南店(JR新宿駅南口・高島屋タイムズスクエア)5F売り場中央「社会系ノンフィクション」コーナーにて、JAL123便墜落事故の真相解明と再発防止を願っての池田昌昭・最新刊著書『鎮魂 JAL123便』(四六判、267ページ、税込み定価1、890円)が平積み販売されていますので、お知らせ申し上げます。
ぜひ、この貴重な機会にお買い求め下さい。
No title
・ダム用警報器
国交省がダム用警報器の設置基準(設置間隔、出力等)を定めています。
東電がこの基準に従う必要はありませんが、現地で実際見た感じでは、
概ねこの基準通りに設置されているようです。

・多目的広場
新しいダムほど周囲に「休憩所」とか「広場」などが多く開設される
傾向があるようです。ダム周辺設備の更新設計の際に発注者から
「この辺は見晴らしが良いから休憩所とか作れないか?」といった
要望を受けることがよくあります。

・監視者
何度か現地に行っておりますが、一度も監視者っぽい方を見たことが
ありません。観光客などに化けているのでしょうか?

・不思議なボード
初めて見るもので確かに不思議です。ボードの裏を通っている管路を
風や凍結から保護するためのものでしょうか。一般的に橋脚付近は
風通しが良いので、強風や凍結の危険にさらされる恐れがあります。
羽田氏と北沢防衛相の関係
本日、B先生の公演会を拝聴させていただきに行って参りましたところ、興味深い話がありました。

羽田氏
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/c320a15a3b182dd2d2e435904d40acb7
と北沢防衛相(長野選挙区)は深い関係があるということです。

この記事の特殊部隊も羽田氏北沢防衛相系部隊ということになります。


 

 
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