~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便事件の真相・・・閉鎖中の南相木ダム付近

久々の更新になってしまった・・

13日、南相木ダム周辺を散策してきた。
十石峠も含めダム入り口も冬季閉鎖されダムの上も下も行く事は出来ない。
無理に突破する事は可能だが、相手が相手だけに弱みを見せるわけにもいかず、それは出来ない。
あくまでも様子を見に来ただけという設定で近づく。
ゲートの先はダムと御巣鷹山トンネルしかないので、一般人は近づく理由は無い。


まず気になったのは、この柵。
しかも真新しい。錠前まで光っている。
何の為か?
こんな背の高い柵が何の為に作られたのか?
普通に考えれば動物よけ。
しかしここは畑でもない。植樹された木の芽でも動物から守ろうというのか・・

それにしては山側は全くの無防備。
動物が来るのは山側に決まっている。これでは道路側の人間から守っているようにしか見えない。
こういった広いスペースがこの辺りには数多く造られている。
しかも増えている・・・何をしようとしているのか。

P1020881_R.jpg



閉鎖しているというのにかなりの交通量がある。
ダム関係者だけでこれほど行き来があるだろうか。
P1020882_R.jpg

どうやらこのダム用警報器も増えているようだ。
この水浴びもしづらい環境でこんなにも警報器が必要か?
しかも、物々しい・・
P1020883_R.jpg
P1020884_R.jpg
P1020885_R.jpg
P1020886_R.jpg
P1020891_R.jpg


これは山頂から降ろしている水源のパイプ。
この野球が出来るスペース、生活を考えているとしか思えない。
P1020889_R.jpg
P1020890_R.jpg

多目的広場と言うが、人里離れたこんな山奥まで村の年寄り達が集まれるわけが無い。
また、使った様子も無い。
P1020899_R.jpg

この日、熊谷ナンバーはおろか車一台通らない。
珍しく一台もすれ違わないのが逆に不気味さを感じる。

と思っていたが、帰りに突然状況が一変する。

次回へ続く・・
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

十石峠は普通に通れました。
当方が1月2日に長野側から御巣鷹の尾根に日中に行った際には、十石峠を普通に通って上野村へ抜けました。
途中、3~4台とすれ違いまして、わだちも十分にあり、常時交通がある様子でした。交通量も通常程度でした。




昨年の
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/b7f115bafd76dc1af7477e0a1e74d391
の時と同様でした。
警報機は警報機ではなく電磁波兵器です。
No title
こんにちわ。こんな山奥にこんな機材が設置されていること自体が不思議ですね。仮に電磁兵器なら、もう少しケーブルが太くてもいいような気がします。住民は関係者に買収されているかもしれませんね。
山側にもフェンスは続いています。  警報機は警報機ではなく電磁波兵器です。
・山側にもフェンスは続いています。  
・警報機は警報機ではなく電磁波兵器です。


 

 
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