~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便事件の真相・・・御巣鷹山トンネル②

 今回問題にしたいのは、御巣鷹山トンネルの出口(群馬側)だ。
なぜかこの出口には近づく事が出来ない。
出口のある林道が通年閉鎖されているからだ。
この事件に関わらず、この辺りの林道・トンネル等は林道やオフロード愛好家のサイトでも不可解であるとの紹介をされる程である。

何度も書いているが、まず今までトンネルを一般開放しない事事態が不可解。
ダムの完成と同時に開放するとの公約を破り、沈黙のまま未だに「工事中」などの看板で人を寄せ付けない。工事は確実に終わっている。

第二に、入り口(長野側)は南相木ダムのアクセス道路の道沿いということで、進入が不可能ではあるが、その存在を普通に確認できる。が、出口(群馬側)は、目視どころか画像すらほとんど見る事が出来ない。一部サイトで見る事は出来るが、工事中などのかなり古いものばかりで、現在の画像などは見る事は無い。

第三に、google earthなどで写真を見ると、出口(群馬側)付近には、何やら施設のようなものが密集している敷地がある。(吉野氏の言う東電のプレハブだろうか?)
そして、大きな穴状の建造物がある。おそらく発電用水の圧力調整の施設だとは思うが、単にそのような目的であれば、もっときちんとしたアクセス道路があっても良さそうなものだ。
何とも気になる場所である。

その辺を確認するべく、それらのある中ノ沢林道へ向かう。


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地図で見るとこのような地形だ。
林道は、片方が124号(ぶどう峠)、もう一方が299号から御巣鷹の尾根へ向かう道路の上野ダムのすぐ先と繋がっている。
オレンジの直線が御巣鷹山トンネル。実際はもう少し曲がっているようだ。
*この地図は古い為、まだ二つのダムは載っていない。


nakanosawa02_convert_20100928223510.jpg
*google earthの写真に書き込んでみた。
赤丸)が、林道への分岐。
青丸)が、気になる建造物。
オレンジの直線が御巣鷹山トンネル。
長さは約2.1km。
確かに南相木から上野ダム方面へ出るにはぶどう峠や十石峠へ迂回する必要がなくなるので意義のあるトンネルではある。
ただ、県境を越えるトンネルであるにも関わらず東電の私道というのも引っかかる。



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拡大写真。
閉鎖された林道付近の建造物にしては怪しげな雰囲気がある。



P1020439_convert_20100928224045.jpg
まずは124号を群馬側へ。
霧がすごい。相変わらず危険だ。


P1020443_convert_20100928224640.jpg
これが124号側の中ノ沢林道の分岐。
下の写真は他の林道の閉鎖ゲート。
(とにかくこの界隈の林道はほとんが閉鎖されている。)
違いは歴然。閉鎖はしているが、結構な通行量があることは想像できる。
脇の看板には「行き止まり」と書いてあったが、まず間違いなく嘘である。
最低でも2007年の時点でほぼ完成されているのを確認している。
P1020468_convert_20100928224356.jpg



P1020464_convert_20100928225013.jpg
これが御巣鷹の尾根側の分岐。
こちらもかなりの通行量が想像できる。
工事中どころか、実用中であることは間違いない。
とにかく看板が多い。デカい。
周りにもしつこい位大きな警告看板がある。
絶対に入れないという気迫を感じる。
P1020465_convert_20100928225225.jpg


これで建造物等の確認への道は断たれたが、もう一つだけ方法がある。
危険なのでここでは書かないが、成功したら報告する。


P1020475_convert_20100928225526.jpg
今回はこれ以上の調査は出来ないので、そのまま慰霊登山へ。
相変わらず急な斜面だ。
そして昇魂の碑へ。
特にイタズラ報道のような状況は無いようだ。
地面も木材などでしっかりと補強されていた。
今年は節目の慰霊登山があった為だろう。

ある短冊には「25年経った今でもボーイングには真実を公開して欲しいと願っている」という遺族の言葉が添えられていた。

P1020474_convert_20100928225813.jpg
慰霊登山の際に作られたのであろう。
鮮やかな色に反して寂しげに見えた。

最近このブログの更新が少ないせいだろうか、本日は遠隔操作も無くスムースに書くことが出来た。
コメントの書き込みには時に不都合もあるようだが・・・
イコール、前回などはずっと張り付いて遠隔操作されていたという事であろう。


次回調査へ続く・・・
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

2012-09-29 15:17  様
 遅くなり申し訳ありません。

コメント有難うございます。
関心を持って頂き感謝です。

現地ですが、ダムなどは一応観光地ですから普通に近づく分には何の問題もありません。

もちろん歩き回っても全然大丈夫です。

私はこの記事の内容をそのまま信じて欲しいとも思いませんし、正しいかどうかも分かりません。

ただ、あの他にはない空気を感じて欲しいのです。

単なる産業もない山間の村とは思えない整地やその規模、そしてすべて閉鎖された林道・・・
観光地なのにすぐ近くまで行かないと案内板も無い・・

この記事を見ればわかると思いますが、他の記事とはコメント欄の積極性が違います。

それほど関心がある・・・なのに触れたがらない特異なジャンルなのです。

真実に関してはむしろ私が知りたいくらいです(笑)

現地へ行って何か気づくことがあれば是非ともご一報願います。

有難うございました。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2012-07-30 05:34  様
まったく公開しないなんてことはありえないのです。
莫大な金をかけて大工事をすれば完全に知らんぷりをするなんて事はありえませんし、表向きはそれなりの役割を持つのは当たり前の事です。
もう一度言いますが、こんな写真は私も見ています。
ダムの建設中の写真もあります。

私の怪しげは、この構造物の写真一枚で片づけることが出来ないと言っています。
とにかく誹謗中傷する前に現場へ行って下さい。
私は何度も何度もこの一帯を走り回り感じた事を書いているだけです。
キーボード叩いて全てわかる程単純な施設ではありませんし、オープンな企業たちではない事を震災後もお気づきにならないのでしょうか?
調べが足りませんよ。
電力不足と叫び、自らを守る為に計画停電という暴挙に出、死人まで出し、それでもまともに動かさなかったこの発電施設に対して何も感じない方がどうかしてると思います。
私は震災後も何度もダムの水位や排水のゲートまで見に行っています。

オカルトという言葉を使えば潰す事は簡単です。

むしろなぜここまでこの記事にあなたがこだわるのかが気になりますね。
言い方はきついですが、この件に関して、現場を知らないで叩きにかかる人が多すぎて困ります。

あなたの言っているのは、画面で見たこの構造物の話。
私が疑問を感じているのは周囲何十キロを調べての、一帯の不自然な状況の話。スケールがまったく違っています。
ネットを利用しているなら写真一枚や、報道に踊らされるのをやめた方が良いかと思います。

何より思うのは、どうも123便関連に対してのコメントが物凄く強い意志を感じる事です。他にも否定しようと思えばいくらでも出来る記事があると思うのですが、何故かこの件に関しては執拗に注視し突っ込んでくる人が多いようです。
その辺も私の感じる違和感の一つでもあります。
No title
オカルト好きな人もいるなぁと見てはいたが、「調べが足りん」を見ても理解できなかったのか・・

http://www.kumagaigumi.co.jp/focus/2006/fo_060526_1.html

普通に内部も公開されているし、当時は取材もあった
理解できない物をオカルトにしちゃうのはどうかと思う
調べが足りん  様
 そろそろやめてもらえますか?
何度も言いますが、否定は良いですが、馬鹿にするのはもううんざりです・・
なんでも陰謀論の一言でかたずけるのは知恵が無いと思っていますので。
穴の写真だの工事中の写真だのは私も入手しています。
怖いという前にスルーしてください。

 言論の自由ではなく誹謗中傷です。
では。
No title
地元の人間だし自由に周囲を移動できるから情報を書くか・・・と思ってたら、黒い霧レベルの説明を信用しちゃう人だったのか・・・

林道や工事現場や穴の写真とか出しても陰謀論に使われそうで怖いな。
申し訳ありませんが・・・
それらは、すべて表向きの話です・・・
解説を聞いても「そんな感じでしょうね」という普通の納得をするまでです。表向きとしては何も否定するつもりもありません。

私のこの記事の原点は、(新)黒い霧を読み始めてからです。
吉野氏と直接お会いし、丸一日話をして周りを走り回り、また、自身でも上野村の方に当時の話を聞いたりしてあなた方とは逆から調べだしたものです。
内容的に記事には書けなかった事もいくつもあります。
そして、一つ言いたいのは、当然個人的な関心から来るものであり、事故を私が解決しようなどとは思っておりませんし、その事も何度も書いてきました。

私の関心事は、そんな表向きの解説ではないのです。
そこだけ聞くと納得して終わるのは当然です。
そこまでは通常の考えでしょう」。
だったらスルーして下さい、と書いてきました。

私は当事者の解説は単なるマニュアルでしかないという考え方ですので、そのようなアプローチはしません。
その程度の事は通常の調べで出てくることです。

そういった情報を知りたいのであればご自身の知識で止めておいて良いのではないでしょうか。
私は地元の人間として、不可解な事、建設当時作業員の方と話した事もあり、また、当時の体験者からの話を聞いて、それでは納得いかないと感じたのでそれとなく調べて考えているだけなのです。

申し訳ありませんが、これからもそういう方向で続けていくつもりです。

ただ、知らなかった部分もありましたので、それを教えて頂いたことは感謝です。
No title
御巣鷹山のダムは水利権の問題で暴力団関係者がウロウロしてたし、一般人出入り禁止になったのもその頃のはず
ダムに廃車を落とされたりしたそうだから警戒するのも当然かも
金を持ってる企業にはゴミが群がるってやつ
No title
>必ず昼間に動かし、夜発電する訳でも無い。

逆を書いてしまった。
正しくは「夜間に動かし、昼発電する」だ

追記すると、この手の「地域の管理地域なのに電力会社が仕切っているエリア」は数百箇所以上ある。
特に連絡用通路を地域の財力でメンテナンスできない場所や、送電塔の通る地区、この地区のように地下に施設がある地域ではほぼ確実に電力会社側が場を仕切っている。
※地元に任せていると、予算的な制限からいつまで経っても完成しない。仮にそれが可能でも、発電所のために税金を投入させたという結果は不利になる。それぐらいなら自腹を切って工事し、管理する方が後腐れが無い

私道という意味では、切削系の会社では現場周辺の道路を私道とするのは普通であるし、法的にも問題無い。
※宇部興産専用道路や東洋大橋の例を出すまでも無く、トンネルで私道という例はいくらでもある

普通の企業として見ても、スケールに換算すれば不審な点は無い。
※電力会社的な横暴さは鼻につくけどね

分からない事を分からないで済ますなら好感が持てるが、オカルトや陰謀に頼ると信用を失う。

この手の事は新聞社等に聞けば普通は知っているし、工事関係の会社では周知の事でもある。
何か調べるのなら、調べるべき場所や相手に当たってから「分からない」と言うべきで、何も分からないまま見た目で「分からない」と言うのは間違い。
※陰謀論者の殆どがこの種の「人と会って調べない人」だ

明日にでも土木関係の業者、作業機械のリース元、地区の行政等に聞く事をお勧めする。
※それすらせずに「怪しい」と言いたいだけの場合、スッパリ聞き流して「趣味として」楽しむといいだろう
No title
>南相木ダムの放水施設を見てください

見た、と言うか発電所職員に案内してもらった。
南相木ダムは上野ダムよりも高い位置にあり、水を溜めておくためのダムであり、やや特殊な「自然流入貯水量」が殆ど見込めないダムだ。

つまり、可能な限り水を溜め続け、不必要に放水しない事が求められている。
その為、南相木ダムの放水口は緊急時やメンテナンス時の放水以外では使用されない。
※実際には南相木川の水が流入しておらず、水量が増える事が無いので放水の可能性は殆ど無い
※湖底メンテナンスも以後10年は無い

増水時における排水ですらオーバーフロー分は上野ダム側に逃がしており、すぐ側を流れる南相木川には放水されない。
その為、増水時においても放水口を利用しての放水は行われない。

また、揚水発電に必要な地下設備と地上設備が未完成ため、揚水発電そのものが未だ6分の1の規模でしか行われていない。
そして、水力発電はピーク時の予備発電であるので、必ず昼間に動かし、夜発電する訳でも無い。
いざ必要な時まで発電は行われない。
流量の多い普通のダムにおける水力発電と同じに見てはいけない。

その為水位の変化は殆ど発生しない。

周囲の道路が閉鎖的な理由は、未だ水路上の治水工事が終了しておらず、200mを超える垂直に近い水路がむき出しのままである事からくる安全上の問題でもある。

施設の見学は原発事故前であればエコを題材にした取材であれば比較的容易に行えたが、以後は全国各地の発電所で難しくなっている。

私の情報も2010年初頭のものである事を書いておく。

高低差のある現場を見て回った限りでは、土石流対策や崖崩れ対策のための工事も5カ所で(発電所側の資金で)行われており、南相木ダムと上野ダムの連絡通路を確実な物にする工事がフル回転で進められていた。
※新しく崩れている箇所もあったが応急処置されていた

道路やトンネルが正式に開通するのは、それら工事が終了した時になるだろうね。

不審な点は、巨額の補助金が雑費として(合法的に)周辺地域に落ちている点だが、額的には他の地域と比べて突出してはいない。
とりかぶり様
 有り難うございます。
参考にさせて頂きます。
新しい情報・・・なかなか難しいですね・・・
何せ、ああいう大きな組織の管理区域ですからそう簡単には調査出来ません。
はっきり言って危険です。
当方も一帯の山林に入ったりしているのですが、不自然な部分を感じた程度でそれらを記事にしても、まともに取り合ってはもらえないでしょう。しかし、間違いなく不自然なことは数多くあります。だから私も飽きずに続けている訳です。
何も感じないのにわざわざ山中を徘徊したりしない訳なんですが、どうしてもこの話になると誹謗中傷が増えます。
他の事よりもこの件は反応がすごいです。
それ自体怪しさを感じてしまう訳です。

決して終わりにするつもりはありませんので、早く何か掴めればと思っております。
私の調査でなくても、まだまだ真剣に調べている方々はおりますので、そちらにもアンテナを張っているところです。
逆に何か情報をお持ちでしたら提供をお願いいたします。
調査お疲れ様です
以前からこの施設を疑問視する声は他のサイトでも見たのですが、実際に調査をされたところはあるのでしょうか?

画像をうpしてしまうと犯罪の証拠になってしまう可能性がある場合は海外のサイトを利用するなど回避できると思いますが・・

何か新しい情報期待しています
調べが足りん 様
 コメント有り難うございます。

>あの大穴は単なるトンネル工事用の作業穴。

それは大前提の話です。
そうした形で作られている事は最初から分かっていますし、調べるまでもなく見ればわかります。
あのダム・発電所の周りは数えられないほど走り回ってますから。
確かにあのトンネルがなければ迂回ルートは非常に遠回りで不便です。

そうではなく、それだけではないという話を記事にしているのです。

何度か書いていますが、表向きの話はどうでも良いのです。
見るからに怪しい物を作る訳はありませんから。
状況から怪しいことがあった場合に、掘り下げて書いています。
その掘り下げに関して、調べが足りないというのであれば、仰る通りです・・・
あの辺が非常に閉鎖的である事は間違いないことです。


 ちなみに、南相木ダムの放水施設を見てください。
放水しているのを見たことがありません。
ゲートはホコリをかぶり錆びています。
最近動いた形跡はありません。
震災後も何度となく見に行きましたが、特別水位も変わりませんし、ゲートが頻繁に動いた形跡もありません。
夜水を上げて昼間発電するもののはずですが・・

123便関係なく考えても、あんなものは必要無いということです。
No title
あの大穴は単なるトンネル工事用の作業穴。

トンネルとは道路の事では無く、南相木ダム→上野ダム側上流の水力発電所をを結ぶ揚水発電用の水道の事。
途中、その水道のメンテナンスのための施設と、メンテナンス施設周辺の治水を兼ねた水路→水道の施設が一直線上に並んでいるだけ。

上野ダムの上流に行くと分かるよ。
普通水力発電所はダムの上流には作らないけど、上野ダムでは上流に発電所を設置しています。
そこで南相木ダムからの水を使って発電していますよ。
No title
拓殖大学の栗栖諒
No title
では、そうしましょう。
「かんながらのみち」でなければ力が出ません。
「かんながら」では一方的です。
「かんながら」と「みち」をあわせて
「かんながらのみち」でなければ力が出ません。
No title
考えすぎ。

何度も言うように、わたしは一般人。どこの国の人とも仲良くしたほうが良いと思っているだけ。
甘いと言われようともね!

>中国傭兵ですか。
そうきましたか?! あなた、面白いね。
・・・庸ね。
どちらかと言うと、「中庸」というよりも「かんながら」のほうが的確かな。



中国傭兵ですか。
無料で中国傭兵ですか。
No title
>フィリピンのアジアメーソンは腐ってませんか。
↑、(か。)は、わたしに対しての質問ですか?
だとしたら、
一般人はメイソン関係な~い。
ただ中庸を行くだけさ。

アジアのメーソンは腐ってます
フィリピンのアジアメーソンは腐ってませんか。

当方は、アメリカフリーメーソンが重要だと見ています。
わたしは一般人です    
わたしは一般人です。
反欧米でも反中でも反露でもありません。

この動画を見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=KFg3j-U0zdg

そういうことです。
そういうことです。
・バチカン
・アメリカ
しか気づいていない。
困ったことだ。
No title

PV、あの場所の「今」ですね。

合掌
そりゃ、このavexのPVでアメリカフリーメーソンから開示されているでしょう。
そもそも、オバマというのはロシアなのです。
チベット地底宇宙人→ロシア→ブレジンスキー→オバマ
ですから、アメリカが乗っ取られてアメリカ的なものが破壊されているのです。アメリカの伝統の象徴であるホワイトハウスの芝生が一部剥ぎ取られ畑になっているのがよい例です。
文化大革命がおきています。




あと、現在、諸々を理解し、よい動きをしているのはアメリカフリーメーソン
というところしかない状況です。
↓の人たちです。
http://avexnet.jp/index.html
http://www.youtube.com/watch?v=oOkS9vMMZp0&NR=1&feature=fvwp




また変な事書いてと怒られそうだから補足させていただきますが、↑のPVは最後のところが重要で、(もう当方は何度見ても涙が止まらず号泣してしまっていますが、)
・流れ星はたくさんの飛行機(偵察機)が御巣鷹に落下したこと
・人物は123便に由来の人物
を示しています。




基本的に、日航ジャンボ123便というのは「この世の終わり」の号砲ですから、当然、この世が始まったところ、高天原があるのです。



岩戸開きになるか、今回もこの世の終わりになるか、につきましては、日航ジャンボ123便の解明具合と、高天原由来の人物2人がどうなるのかにかかっています。
No title
どうして、この地に高天原が在るのだろうか???
日航ジャンボ123便 生存者4名に貢献したのは「長野県警レスキュー隊」であった。群馬側の人間を大変に威圧し全員死亡を回避
日航ジャンボ123便 生存者4名に貢献したのは「長野県警レスキュー隊」であった。群馬側の人間を大変に威圧し全員死亡を回避
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/364.html
中曽根大勲位による乗客乗員全員死亡殺害命令を恐れず、人命優先で強行出動した長野県警レスキュー隊は賞賛に値する。
日航ジャンボ123便 生存者そっちのけで木を切り倒していた謎の「木こり」。写真記者がスゲの沢到着時には切り倒された木々が
日航ジャンボ123便 生存者そっちのけで木を切り倒していた謎の「木こり」。写真記者がスゲの沢到着時には切り倒された木々が
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/363.html
↑「自称木こり」だが、風貌は単なる自衛隊のまわし者だ。
御巣鷹での「うわばみ」の介在
米国からも↓の4分40秒あたりで示唆されているが、

http://www.youtube.com/watch?v=rR4MI1ddXDE&feature=related

昨日、1985年8月13日当時御巣鷹に入った写真記者から話を聞けたのだが、強調していたのが、「着衣の無い女性が多かった」
ということなのである。

外部要因を検討しなければならないが、残骸深くに埋まっていた生存者の落合由美氏ですら、ブラとパンティのみであったそうである。

となると、飛行中に女性の着衣が無くなったという事態が発生したのである。ズボン、スカートは関係なかったようである。

これは、うわばみの介在を示唆する。
見境なく、女性を舐めたりカイダりするのは「うわばみ」である。

現に、スゲの沢の倒木域の形は龍のかたちである。
日航ジャンボ123便 直径1m足らずのジェットエンジン。(ジャンボのジェットエンジンは直径2m前後です。)
日航ジャンボ123便 直径1m足らずのジェットエンジン。(ジャンボのジェットエンジンは直径2m前後です。)
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/329.html
日航ジャンボ123便 生存者の男の子(自分で顔を隠す元気)が自衛隊員により死体置場に運ばれていく様子を記者が見逃さず撮影
日航ジャンボ123便 生存者の男の子(自分で顔を隠す元気)が自衛隊員により死体置場に運ばれていく様子を記者が見逃さず撮影
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/329.html
御巣鷹の死体部位
御巣鷹にJA8119号機便所ユニット掘り出しのため2人で登ったが、乗客の死体部位に遭遇した。「未知との遭遇」かと思いきや、「ジャンボ123との遭遇」であった。




御巣鷹で死体に出くわすといつも実感することだが、実物の死体はなんとも悲壮で悲しい感情が伝わってくる。また、謎、な感情も伝わってくる。




誰も114について書かないのは不思議でしょうがない。
犯人は自衛隊とはいえ、台湾独立を阻む中国勢力に決まっているではありませんか。
台湾空軍の
・U2偵察機
・F-101偵察機仕様
が御巣鷹に散っています。




犯人は自衛隊とはいえ、台湾独立を阻む中国勢力に決まっているではありませんか。
日航ジャンボ123便 御巣鷹に『ソ連KGBの装甲車』残骸(米軍アントヌッチ中尉が「報告」した地点と一致していることに留意
日航ジャンボ123便 御巣鷹に『ソ連KGBの装甲車』残骸(米軍アントヌッチ中尉が「報告」した地点と一致していることに留意
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/239.html


日航ジャンボ123便 太陽系第3惑星地球日本国群馬県上野村楢原御巣鷹の尾根登山道 ジムバーネット氏「すげの沢のささやき」
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/240.html

日航ジャンボ123便 御巣鷹に台湾空軍偵察機『F-101ヴードゥー』残骸(北緯36度0分2秒東経138度41分51秒標高1400m
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/238.html
「魔法瓶」は、魔法の瓶だったから魔法瓶なのだ
魔法瓶類似の超古代技術で(といっても簡単なこと)あるが、




熱から生体有効エネルギーが真空中から簡単に取り出せるのだ。




今、行うとすると、
缶のふた付きボトルを用意する。

柳田ファームエナジー水を少量入れる。
(上野村ヤーコン焼酎を飲んだ小便でも可)

沸騰させ、キャップを閉める。

熱の温度変化デルタTと、真空蒸気雰囲気から、
熱、生体エネルギー変換、
としてのエネルギーが出てくる。




健康美容不老不死等に有効である。
「台湾医療」と「朝鮮肥料」
「台湾医療」と「朝鮮肥料」



当方、最近、さらに超古代の記憶をいろいろと思い出してきた。



特に、有意義なのが
・台湾医療
・朝鮮肥料
である。



両者を「イ」「ヒ」と言っていて、「化学」の「化」は、台湾医療、朝鮮肥料の学問であった。




まず、「台湾医療」であるが、
サンゴ化石の粉末ソマチッドを食べるような再生医療であった。



「朝鮮肥料」
は、複合発酵を用いてつくった肥料であった。
現在の高嶋酒造の複合発酵よりも簡単な仕組みで、
白頭山の火山灰と、地熱、水流で、中温度(摂氏60度前後)で発酵させて発酵肥料とした。




以上が根本的な健康につながる医食同源であり、復活しなければならない技術と思う。(西洋医学や東洋医学以前の根本的な超古代健康生活。)
現在、中国が肥大化しているが、台湾と朝鮮半島が吸収合併されてはならぬ根本的な理由がこのあたりにある。(中国や日本では活発ではなかった。)
接続の遮断が激しくなった。(傾向として独自の記事を書いている人の文章が遮断される傾向が見られる。他の人の文章を評論するかたちのところは遮断されない。要は、国家総動員体制の一環としての言論弾圧だ。)
接続の遮断がひどい状況だ。
P氏の「この世あの世」
http://planz.blog62.fc2.com/?no=201
のページも遮断され接続できない状況が多くなってきた。
特にひどいのが「阿修羅」で、向こうのサーバーエラー等ではなく、途中の検閲的な人為的な接続遮断が行われるようになっている。(阿修羅本体の阿修羅2サーバーのみ遮断されていて、他の阿修羅サーバーには接続できる。)

書き込みができないどころか、接続もままならくなってきた。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2220.jpg
↑阿修羅2のサーバーに接続できなくなっている。画像アップ板等、他の阿修羅サーバーには接続できる。


逆に言うと、阿修羅に「愉快通快」で投稿している内容というのは、当方から阿修羅への接続を遮断しなければならないような「都合の悪い」内容といえるだろう。

日本に巣食っている日本人虐殺勢力が、完全にアメリカに反旗を翻したという状況だ。日本は極めて危険な段階に入ったと見たほうがよい。
舐められたizumi  フリーメーソンに乗っ取られたizumi    (フィリピン←日本を管理するフリーメーソンの本拠) 日米同盟をおろそかにすると舐められます。
そもそも、日航ジャンボ123便撃墜のような事態が発生したのも1985年当時、日本がおごり高ぶり、日米同盟がおろそかになっていたからです。





日本の貨物船、海賊が乗っ取り=ケニア沖、ソマリアに向かう―国交省
時事通信 10月11日(月)17時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000042-jij-soci

 国土交通省などに入った連絡によると、10日午前8時50分(日本時間同日午後2時50分)ごろ、アフリカ東部ケニア・モンバサの南東約70キロのインド洋で、日本郵船子会社の日之出郵船の貨物船「IZUMI」(パナマ船籍、1万4162トン)が、緊急事態を示す通報を発した。
 その後連絡が途絶えたが、11日午前6時(同正午)ごろ、北大西洋条約機構(NATO)のデンマーク艦船が発見。IZUMIの船長は無線で「海賊に乗っ取られた」と伝えた。同船は目的地のモンバサとは異なる北東に航行し、欧州連合(EU)の仏艦船がソマリアの首都モガディシオの南約315キロの海上で監視している。
 乗組員は20人で、全員フィリピン人。日本政府は同日午後、首相官邸に情報連絡室を設置した。
 国交省や日之出郵船によると、同船は緊急通報の後、全地球測位システム(GPS)を利用した装置に位置データが表示されなくなり、電話連絡が取れなくなった。
 同船は9月12日、千葉県の君津港を出港。シンガポールで燃料を補給し、モンバサに向かっていた。積み荷はスチールコイル1万7000トン。 
日航ジャンボ123便を見ても、自衛隊はすぐにバチカンマフィア、中国、ロシアに取り込まれる性質があり
中国潜水艦は日本周辺を我がもの顔でちょろまるしている。
しかし、全くもってパッシングされている。
こんな状況でいいのだろうか。
日本は中国の領土だという認識が中国軍にはある。
全く問題にならないのは日本の自衛隊が中国軍と組んでいるとしか観察できない。


日中防衛相会談で突きつけられた「適切な処理」とは、まさしく、日本は中国の領土だから黙認せよ、ということである。極めて遺憾だ。



中国の潜水艦を水際で防いでいるのもアメリカ軍のみである。
日航ジャンボ123便の取材で、内部情報に詳しい方の情報や、太平洋沿岸各地を実際に取材してまわって、よくわかった。



自衛隊はすぐに中国やロシアに取り込まれる性質があり、日本侵略に加担している場合がある。
「米軍は迷惑施設」発言の北沢防衛相の動向には注意を要する。


日航ジャンボ123便等で自衛隊の尻を叩いてアメリカ側につくようにしないと尖閣諸島どころか日本本土も危ない。米軍を大事にしないといけない。南方での日米合同演習を強化すべきである。



<参考>丸子実業いじめ被害者遺族の無念
集ストリンチ殺人の隠蔽ですね。日本人危うしです。
http://blogs.yahoo.co.jp/kyouikusaisai/32447039.html
藤ルミ子裁判長は、いじめ自殺被害者遺族が「顧問らの平穏な私生活を侵害した」として、顧問らに計34万円の支払いを命じた

<参考>日中防衛相が会談、日本側に「適切な処理」を要望―ハノイ ←なんだこの『てきせつなしょり』とは?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101011-00000010-rcdc-cn
よくわからんうちに日本によって闇に葬られた日航ジャンボ123便。日本人の心の闇に、JAL123便乗客は、日本人街に助けを求めませんでした。
「中国人」は、農業には向いていると思うわけです。長野県川上村では、中国人労働者比率が高く、高原野菜を生産しています。
沢の水圧を利用したスプリンクラー農法で、ソマチッド成分が野菜に取り込まれ、極めて人体によい作物が生産されています。

中国人が問題なのか、中国の実質権力が問題なのか、ということで、当方では、中国人労働者が多く、中国人比率の高い、長野県川上村を幾度と無く視察しているのです。

農業生産という面においては、特に問題の無い人々と思います。むしろ、スプリンクラーやマルチシートの積極導入においては非常に先進的です。規格外の捨ててしまうくず野菜を山の動物に放ってあげたりといった方もいらっしゃいます。
要は、中国人の方というのは特に問題は無く、中国を支配しているところに問題があるということです。

もちろん、日航ジャンボ123便、御巣鷹の取材の一環ですが、「JAL123便は自衛隊が撃墜した」の著書の池田氏の取材にも川上村の人々は快く応じておられます。

また、1985年8月12日に、助けを求める霊体が、多数降りて行ったのが長野県川上村でした。
JAL123便の日本人乗客が助けを求めたのが、日本人の街ではなく、中国人の街だったという現実があります。

よくわからんうちに日本人によって闇に葬られた日航ジャンボ123便。日本人の心の闇に、JAL123便乗客は、日本人街に助けを求めませんでした。
ようやく書き込みページまで入れましたが、このブログ自体の閲覧が遮断されてしまう状態です。書き込めないどころか、このブログを見る事もままならない状況です。
ただし、ニュアンスを間違わないで欲しい。

「大きな改心が必要な人たち」という意味だ。
↓の人たちは、南極であるから通貨発行権が無く、カネで悪事をはたらくという悪しき習性がある。日航ジャンボ123便の生存者虐殺をしたのはこのひとたちである。現在、陸上自衛隊の下請けでガスストーキングにより114部隊の下請けで日本人殺しをしているのもこの人たちである。この人たちは台湾に多く巣食っている。日航ジャンボ123便の際、韓国烏山基地の在韓米軍機ごと韓国人を殺したのもこのひとたちである。だいたいの国内の要人の殺しも暴力団とここが結託して行っている。
要は、↓の人たちが、南極のナチスの配下の人たちだ。
要は、↓の人たちが、南極のナチスの配下の人たちだ。
http://www.youtube.com/watch?v=F1OrROuqn8M&feature=related

FEMA国家総動員体制に入ると、この人たちしかあてにならない。
10月半ばから戦争になる。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/10/post_c3b0.html
当座の戦争回避の方法は限られている。FEMA権力に迎合しないフリーメーソン一派のこうした人たちが増殖するしか方法が無い。

http://www.youtube.com/watch?v=_L4krBEWS9E&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=1xMaY6JYb1c&feature=related
未知の泉を湧かすための燃料は「糞」だった。
古代のことを誰も言い出さないので付随して書かせていただくが、湯を沸かしていた燃料は「人糞」を中心とする有機物であった。
佐川急便の昔の飛脚のような風貌だが、「糞運び屋」という商売があって、知人でもご先祖が「糞運び業」だった人がいるくらいであるが、埼玉県北部、群馬県で「ボットン便所」が多く残っているのも古代の名残である。

南相木ダムや(ウズマク広場、天空広場、百年の森広場)、R299の小鹿野町の西秩父林道分岐、谷中湖駐車場のところの「おがくず方式バイオトイレ」のような施設で燃料を得たのである。
これも「『きみ』はだれだ」のポスター広告がJR東日本の駅や車内にあふれていますので出してもよいのでしょう。
駅に張ってある「キミは誰だ」のポスターですが、日本ザルが湯船に入っているわけです。
あれは、
http://www.youtube.com/watch?v=iwQEv3SVoNE&NR=1
でも公開時期に来ているということですので記載させていただくことにしておきますが、「未知の泉」の水を湧かすと好熱微生物がはたらきだし、空中光合成ができるのです。

古代高天原で使用されていた技術で、世界平和は空中光合成で可能なのです。
今の上野ダムの場所と
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=355957&l=1384233
の場所(超古代ダム跡)に、ダム状の水だめがあり、湯を沸かして蒸気を出していました。
御巣鷹最大の秘密なのだが、アメリカからアニメで公開されていたのでそろそろよいのでしょう。
失われた幻の泉
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=360006&l=1384202

御巣鷹の「宝」の話ですね。御巣鷹最大の秘密なのだが、アメリカからアニメで公開されていたのでそろそろよいのでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=XdIJmt8MwLc&NR=1
「未知の泉」ですね。(笑)
日航ジャンボ123便 瀬能あづさ「ずっとあなたを探してた」 ガラスの壁→F117ガラス繊維構造材 当時ガラス繊維は日本製
日航ジャンボ123便 瀬能あづさ「ずっとあなたを探してた」 ガラスの壁→F117(F-19)ガラス繊維構造材 当時ガラス繊維は日本製
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/900.html
日産「ジューク」、発売から4カ月で5万台超す受注  日航ジャンボ123便高浜機長「ジュークだ!」
日航ジャンボ123便高浜機長「ジュークだ!」
http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/jal123_5602.wav
<参考>F-19
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/


(朝日新聞)日産「ジューク」、発売から4カ月で5万台超す受注
http://www.asahi.com/car/news/TKY201010040394.html
 日産自動車は4日、日本で6月に発売した小型スポーツ用多目的車(SUV)の「ジューク」について、4カ月で5万台を超す受注があったと発表した。国内では販売目標の4倍近い2万台超の受注があり、10月から売り始める欧州でも3万台超の予約注文を得た。日産は「大胆なデザインと、約169万~約179万円の価格設定が受け入れられた」とみている。
日航ジャンボ123便 御巣鷹に散った人類最強のSR-71 髪に肩に積もる要請がヒラリーヒラリー舞い降りてる
日航ジャンボ123便 御巣鷹に散った人類最強のSR-71 髪に肩に積もる要請がヒラリーヒラリー舞い降りてる
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/914.html

(回答先: 日航ジャンボ123便 御巣鷹に散った人類最強のSR-71星は見えない状態で突き刺さったまま、敗戦記念モニュメントとして残)



御巣鷹に散った人類最強のSR-71の件について、日本サイドから公表することが、
アメリカからの対日要請として舞い降りているのである。

<参考>髪に肩に積もる要請がヒラリーヒラリー舞い降りてQoo
http://www.youtube.com/watch?v=iAaQHIqN9T0&feature=related

<参考>Qoo→ソ連で1986年に公開された、日航ジャンボ123便は宇宙関連であるというリーク映画 キュー(坂本九) と クー(Qoo) だけの言語の星。
みちとの遭遇 不思議惑星キン・ザ・ザ
http://ricochan7.blog87.fc2.com/blog-entry-612.html

<参考>赤いリボンをかけたSR-71ブラックバード
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2107.jpg
アメリカは日本人と共にあります
池田様のおっしゃられるとおり「JAL123便は自衛隊が撃墜した」。自衛隊が一番日本にとって危険な奴らです (123)
2010-10-05 02:07:59
123便に向けられた
「中性子爆弾」も日本製で自衛隊です。


日本の自衛隊の
自作自演日本人虐殺テロ
を防ぐためにアメリカは引き続き機密情報を公開する用意があります。
アメリカは日本人と共にあります。




自衛隊さん。アメリカから圧力がかかっていますよ。
(日航ジャンボ123便の「国産核」について関連事項としてつっついている。)

前原外相 省内調査を指示 NHK「核協議」報道
http://news.search.yahoo.co.jp/search?p=%E6%97%A5%E6%9C%AC&rkf=2&ei=UTF-8&pstart=1&b=121
前原外相 省内調査を指示 NHK「核協議」報道
毎日新聞 10月4日(月)19時35分配信

拡大写真
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101004-00000020-maip-pol.view-000
前原誠司外相=2010年9月撮影

 前原誠司外相は4日、日本政府が1960年代後半に当時の西ドイツ政府と核兵器保有をめぐり極秘に協議していたとする3日のNHK報道について、省内で事実関係を調査するよう松本剛明副外相に指示した。この時期は佐藤栄作首相が非核三原則を表明し、定着していく時期と重なっており、副外相は記者会見で「実際に話があったのか、関連文書が残っているか調査し、どう議論が行われ、我が国の外交にどうつながっていったか調べる」と述べた。

 報道によると、69年に外務省幹部が旧西ドイツ外務省幹部と箱根などで協議し、日本側が核兵器を保有する可能性を示して西ドイツに協力を求め、西ドイツが難色を示したと伝えたという。ドイツに残っていた西ドイツ外務省の機密資料で判明したとしている。

 これについて、協議に参加した元外交官は毎日新聞の取材に対し「69年2月上旬に東京で西ドイツ外務省と意見交換し、箱根で接待をしたことは事実だ。ただ、テーマは一般的なもので、核保有を巡る議論をした記憶はまったくない」と語った。元外交官によると、日本側は、のちに事務次官になった村田良平氏(故人)ら数人、西ドイツ外務省からも数人が参加したという。

 仙谷由人官房長官は4日の記者会見で「佐藤内閣に(核保有を検討する)方針が一部にでもあったのか、日本の選択肢を狭めないために自主的に動いたのか分からない。調査を待ちたい」と語った。【西田進一郎】





あの「某池田バカ」に“様”をつけるつもりですか・・・・ (Unknown)
2010-10-03 02:43:59
(123さんへ)

 あの御巣鷹山の一連の謎や疑惑をを「ファイヤービー説」へ誘導しようとする、明らかに「御巣鷹山の黒幕」であるとしか思えない某池田バカに対して“様”をつけるつもりですか・・・・

 ということは、本当に残念ながら123さん、あなたを「真の黒幕の手先」と認めざるを得ません。私達日本国民の敵であり国賊であると判断させて頂きます。仕方ありません。

 どうりで、あなたがここのHPのコメント欄を、物量任せ的に“制圧”しているはずだと思います。
 あなたが書き込んでいる“多くの情報”は、本来、永田町の中枢部でさえも把握できないレベルの「機密情報」ばかりであり、管理人さんでさえも「確認が取れていない」ものです。
 私は、以前からその点に対して信憑性への疑問がありました。

 残念ですが、123さん、あなたも「国営テロリストのパシリ」と見なさなければなりません。
 日本国民の1人として、某池田バカのような国賊を許すわけにはいかないからです。
 多くの民間人およびJA8119をあのような無残で悲惨な状態にしておきながら、「ファイヤービー」のせいにして闇から闇へ葬り去る国辱を許すわけにはいかないからです。
ロボット人間は死滅する。これからの過酷な状況下においても「善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。」金や権力に左右されず、真実に生きる「新種の」人間のみが生き残る。
ロボット人間は死滅する。これからの過酷な状況下においても「善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。」
金や権力に左右されず、真実に生きる「新種の」人間のみが生き残る。





国連総会へのロックフェラーの手紙

国連総会 殿

 終末がやってきました。好むと好まざるとに拘わらず、それは私たちがだれでも直面しなくてはならない運命なのです。2001年9月11日、世界中の人々が終末の始まりを目撃しました。私たちが見たもの、体験したものは(大変悲惨な出来事でしたが)、これから間もなく起こると思われる大災害にくらべれば、まだ大したことではありません。
 悲しいことに、(あの事故で)非常に多くの生命が奪われましたが、なおそれ以上の多くの生命が失われることになっています。しかしながら、これらのことはこの「古い制度(=国家体制)」の崩壊が始まるに従って、次々と起こり続けるでしょう。現存するどの政府も、あるいは大昔から存在したどんな政府も、完全な秩序を維持することはできませんでした。すべての政府がそのことに失敗してきましたし、またこれからも失敗するでしょう。

 いかなる政府もあなたたちを守ることはできません。いかなる政府も、人々が本当に自由で、隣りに住む人たちが家族同然であり、見知らぬ人とでも友達になれるような環境を提供することはできません。今日、どのような政府であってもそれはできないし、またこれからもそれを実現させることはできないでしょう。
 この「予定表」が設定された理由はそこにあります。このことは昔から「ハルマゲドン」として伝えられてきました。しかし、恐れるようなことではありません。それは核戦争による大虐殺でもなければ、迷走する小惑星が天から侵入して文明を破壊してしまうわけでもありません。実は、災難に遭い、掃き清められるのは、この惑星(=地球)ではないのです。

 それ(=災難に遭い、掃き清められるもの)は、自分たち人類の仲間に対して敬意を払うこともせず、やさしい思いやりの気持ちなどまったく持つこともないこの偉大な惑星の住民なのです。あなたたちの一人ひとりは、来年にかけて深く真剣に考えてみなければなりません。そして、自分自身に次のように問いかけることです。
  「私は、他人に対する憎しみを克服することができるだろうか?」
  「私は他人との違いを横に置いて、隣人と結びつき、心配りをすることができるだろうか?」「私は彼らに親切に接することができるだろうか?」「それとも、私は彼らに対して優位に立とうとし続けるのだろうか?」
  あなたがある人を通りから連れてきて、何か食べるものを与え、寝場所を探してあげたのは、もっとも最近ではいつだったでしょうか? あるいは、バスやショッピングセンターのモールや電車の中で、横に座った人に「こんにちは」と声をかけたのはいつだったでしょうか?

  愛する人を失った見知らぬ人にあなたが慰めの言葉をかけてあげたのは、最近ではいつのことでしたか?あなたがその人の財産や富とは関係なく、単に助けてあげたいという理由で、困っている人に力を貸したのは、最近ではいつのことでしたか?あなたが他人に対して人間らしい気持ちや愛情を示したのは、最近ではいつのことでしたか?
 以上のことはどれも簡単なことではありません。それは難しいことです。誰ひとりとして完璧にはできません。誰もよい生き方をしてはきませんでした。ある人はこう考えるでしょう。自分がそれなりに手を煩わしてきたものは、たとえその過程で他の人たちを傷つけることがわかったとしても、何でも自分のものにしてかまわないはずだ――と。
  しかしながら、私たちの(今の)よくないやり方に抵抗しようとする人たちが生き残り、今はまだ単なる夢でしかない「地上での生活」という報いを受けることができるのです。従順に従う人だけがこの地球を所有することができます。これは確かなことです。

 いま世界は「新しい制度」に移行しつつあります。あなたにひとつだけ質問します。あなたはその「新しい制度」の世界に移ることを望みますか? それとも自壊しつつある道を下り続けますか?(どちらを選ぶかは)あなた次第なのです。以下の「予定表」の内容は避けることができません。そして、あなたは困難に耐え抜き、生き残って、そこに到達しなければなりません。ですから、しっかり考えてください。
  それがあなたたちの未来なのです。そして、あなたたちはみな、それをうまくやってくださるでしょう。

 ======== 新しい世界への予定表 ========

1) 中東の平和は、手のほどこしようのないまで完璧に瓦解します。

2a) バチカンとエルサレムは、宗教テロリストたちによって破壊されるでしょう。

2b) すべての宗教が世界中で崩壊します。すべての宗教は禁止されるでしょう。宗教は、家庭の外では
  実践することも説教することもできません。

3) 世界全体の平和と安全の宣言に続いて、国連は仮の世界統一政府を樹立するでしょう。

4) 新しい世界統一政府の市民は反乱を起こすでしょう。英国、中国、米国といった地方政府は、突然
  組織的に瓦解します。世界のその他の地域は、無政府状態に陥るでしょう。10億人単位の人々が
  非業の死を遂げるでしょう。善き意志を持ち、真実に従う人たちだけが生き残ります。

5) 新しい政府機構は、14万4千人の議員と600万人以上の役人たちによって管理されるでしょう。
 (管理人注:わたしは,刻印を押された人々の数を聞いた。
        それは144,000人で,イスラエルの子らの全部族の中から,刻印を押されていた
        :ヨハネの黙示録7:4)

6) 新しい世界が創出されるにつれて、大量掃討作戦が開始されるでしょう。経済システムは回復する
  でしょう。社会の基礎的な施設は再建されます。病気の類は消滅するでしょう。年をとるのは逆に
  なり、年をとること自体がなくなるでしょう。新種の復活した人間の集団が、徐々に地球をパラダイ
  スの状態にするでしょう
123便乗客小川様の写真に写っているUFOは自衛隊の富士山の物。バチカンマフィア→自衛隊、の指示で、日本人のUFOに対する反応を調査した。
  闇の支配者に握り潰された世界を救う技術
ベンジャミン・フルフォード・著  講談社  2009年5月刊




 「プロジェクト・ブルービーム」で人類を奴隷に

  わたしの予想では、そのうち空に大きなキリストが現れる。さもなければ、宇宙人が円盤でやって来て、われわれに襲いかかる。
  「とても信じられない! 子どもじゃあるまいし」
  わたしも同感である。しかし、こんなことを本当に企てようとしている連中がいるのだ。これは「プロジェクト・ブルービーム」と呼ばれている。世紀末が来たと思わせることで、人々に奴隷のような支配を敷こうとするものである。これを計画しているのはNSAと、技術を封印してきた連中である。
  このプロジェクトの始まりは、1930年代にハーバート・ジョージ・ウェルズの『宇宙戦争』という小説が発表されてからだ。あるラジオ番組で『宇宙戦争』の中の、宇宙人が侵略してくる場面をアナウンサーが朗読した。最初にドラマとして断っていたが、多くの聴取者は本当に宇宙人が来たと思ってパニックになった。
  そこからヒントを得た、世界支配をもくろむ一部の権力が、宇宙侵略を人工的に演出しようと、長期の計画を構想したのだ。
  「プロジェクト・ブルービーム」の決行予定は2012年。これまで封印されてきた技術が総動員される。円盤を飛ばし、電磁波を発信する。レーザーを使ってホログラムをつくる。電磁波は脳に指令を送ることで気分をコントロールできるし、ホログラムは人々を無力化できる。本物であるかのような巨大な立体絵を浮かび上がらせるのだ。キリスト教の国ではキリスト像を、仏教の国ではブッダ像をといった具合に、国や宗教によって違う。
  今、世界各地の空で飛行機が粉をばらまいているのが目撃されている。実態は化学物質や金属物質の粒子で、「ケムトレイル」と呼ばれる。この技術も、映像を投影するスクリーンとして使われるはずである。
  そうやって人々がパ二ックに陥ったところで、宇宙人が助けに来るという筋書きだ。
  最近、新興宗教をつくるような怪しい集まりに呼ばれることがあるが、そこで、いい宇宙人と悪い宇宙人が戦争をする話がよく出てくる。この種の話は陰謀系の本やサイトで活発になっている。
  「悪い宇宙人」とされるのは、デーヴィッド・アイクなどが言っている爬虫類人間、いわゆる「レプティリアン」。一方、「いい宇宙人」とは、白くてかわいらしい、「グレイ」と呼ばれるタイプ。実際、そういうふうに見える人間を、遺伝子組み換えで一生懸命つくろうとしている。恐怖によって、人々がましなほう――「いい宇宙人」に支配されることを自ら望むことを期待しているのだ。
  はっきり言って、こんな筋書きを考えている連中は頭がおかしい。権力に執着するあまり、精神が病んでしまったとしか思えない。米軍の「エリア51」研究所や、ロスアラモス研究所など、一般の人が入れない施設で、世紀末劇をずっと研究しているのだ。UFOはアメリカ軍と自衛隊の秘密部隊が試験飛行させていて、富士山の裏には基地もあるらしい。
  彼らの最終目的は、すべての人間の脳みそに半導体を埋め込んで、家畜にすること。世紀末劇の先には、人類家畜化計画が用意されている。世界人口も、今の67億人から10億人まで間引く計画でいる。信じがたいが、証拠は山ほどあるのだ。

 2012年プロジェクト・ブルービームへの道

  空飛ぶ円盤の話をしたので、皆さんは宇宙人の存在についでも気になっていることだろう。わたしは宇宙人はいると思っている。われわれ地球人が宇宙で活動できないのは、宇宙人が許していないからだ。
  ただし、われわれが見る円盤の大半は人間がつくったものである。むしろ、そうやって宇宙人が地球に侵入してきていると思わせておくことが、利権を握った闇の権力者たちの策略なのである。
  その先にあるのが、世紀末ショー「プロジェクト・ブルービーム」だ。
  宇宙船や宇宙人、怪獣、天使などを映し出し、地球が宇宙人に侵略されたと思わせる大芝居である。今の世界権力者が目指す「新世界秩序(New World Order)」を完成させるための演出で、人類に危機感を与えて統一することを狙っている。「まとまることはよいことだ」と言われる人もいるかもしれないが、彼らが実現したいのは自分たち以外の「総人類家畜化」である。
  そのための第一歩として、何ヶ所かで地震を起こし、無力感を与えることが考えられる。同時に、人々に何かを発見させることによって今までの歴史観を変え、各宗教の教えが間違っていたと思わせる可能性がある。みんなが信じるものを失ったとき、初めて次のステージは始まる。
  この世紀末ショーに、彼らは今まで封印してきた技術を総動員させるだろう。飛行機が反射物質の粉をまく「ケムトレイル」や、円盤技術、ホログラム開発だけでなく、衛星や電磁波などの研究も、この「プロジェクト・ブルービーム」のために続けられてきたと言ったほうがいいかもしれない。
  そのための準備は、着々と進められている。
  実際にアフリカの砂漠の空では、キリストの姿がしばしば目撃されている。実験をしているのだろう。
  電磁波を使って、人間の脳内に声を発信する装置も開発している。神様が自分に何かを指示していると思わせるためである。携帯電話の電磁波発信器も使うつもりで、ペンタゴン(アメリカ国防総省)は「エリア51」などで人を操る半導体もつくってきた。
  また、すべての電子機器に特別な半導体を入れていて、画面に不思議な像が見えるようにする開発もしている。宇宙人やお化けが来ていると信じ込ませるためである。
  宇宙人による侵略を演出して各国をだまし、それぞれが持つ核兵器を使わせる。宇宙人の行動をやめさせるのに必要なものと思わせて、できるだけたくさんの人間が死ぬように仕向けるのだ。軍事力を消費させ、人々がすっかり疲弊したところで、「いい宇宙人」と「悪い宇宙人」を登場させて、すべての抵抗をやめさせる。両者のニセの争いを見せてから神様を登場させ、新しい救世主を紹介するのだ。
  この時点で、すべての宗教と民族意識はそがれ、家族は解体し、世界が一つの考え方によって統一される。これが闇の権力者の描くシナリオだ。
  こんなとんでもないプログラムだから、首尾よく実現できるかどうか彼らにとっても不安なはずである。そのため、抵抗の芽を摘む戦略も行なわれている。一つは情報を徹底的に管理すること。本当のことが知れ渡れば、大変なことになるからだ。
  闇の権力は、世界を網羅した秘密のインターネットを持っている。それを使って、各国の機密情報を人手している。中国の政治局の会話もすべて捕捉しているはずである。人々の行動を世界規模でシミュレーションするコンピューターも持っている。たとえば、こういう災害が起きたらみんながどう動くか、こういう事件が起きたらどういう反応を示すかを予測できる。

 ペンタゴン・NSA・グーグルが推進する「神の脳」計画

  ここまで、闇の支配者たちが金融を通じて重要な技術をいかに一般民衆から奪い、隠してきたかを見てきた。かき集めた科学知識をひそかに培養し、人類を家畜同様の奴隷に落とし込めようとする壮大な計画があることを紹介した。現状を知った読者は、まるで無力な気がしてきたかもしれない。
  ただし、完全にあきらめるのは早い。権力内部にも影響を及ぼすかもしれない、新しい動きが起きているからである。その鍵を握るのが「超能力」である。これが皆さんの持っているコンピューターとも結びつくことで、当初の意図とは違った威力を発揮しようとしている。
  盗聴や監視カメラの設置などを通じて、一般人を監視する仕組みを強化してきたことを前章で紹介した。彼らは最新技術を駆使して、地球全体を監視下に置こうとしている。その究極のプロジェクトが、ペンタゴン(アメリカ国防総省)とNSA(アメリカ国家安全保障局)、そしてインターネットの世界的検索エンジンを開発した、グーグル社が共同で取り組む情報集約事業である。これは「神の脳」プロジェクトと呼ばれている。
  グーグルの創業者、サーゲイ・ブリンは、同社の未来ビジョンを「神様の脳みそをつくること」と公言している。このプロジェクトは、すべての個人のパソコンや事業所の持つコンピューターの情報を網羅しようとしている。そうなれば、わたしたちが毎日話していること、考えていること、何を買い、何を売っているかも、支配者から丸見えになる。エージェントが毎日ウェブ上を巡回し、われわれが何を検索しているか、どういう情報を持っているかを調べ、わずかな変化も追跡している。
  インターネット動画サイト「YouTube」も情報収集手段として新たに加わった。われわれの映像データもすでに取られている。すべての人間の動きは、完全に捕捉されるというわけだ。
  携帯電話も同様だ。電話で話している内容はもちろん、GPSを搭載していれば居場所もわかる。電話から利用者の目をスキャンする機能も、近いうちに組み込まれようとしている。バッテリーを外しても意味はない。ICチップを抜かない限り、防ぐことはできない。
  だから、わたしがどうしても秘密にしたいことを伝えるときは、内容を紙に書いて相手に見せ、そしてそれを食べる。アナログ以外のものは信用してはならない。
  彼らが集めようとしている情報はそれだけではない。世界にある本や雑誌など、あらゆる活字媒体に記された情報を網羅する。そこには、絶版となった過去の本や公・私文書、学術資料、文学作品も含まれる。また、地球の各場所にセンサーを入れ、全地球を探知できるようにする。
  現在同社が提供する「ストリートビュー」がプライバシーの扱いをめぐって物議を醸しているが、このプロジェクトでは、街中のみならず、海や空、地中にもカメラや計器を入れ、土壌の分析や海底の生態系も把握できるようにする。
  プロジェクトの主宰者はいわば、全知全能の存在になろうとしている。それゆえ、優秀な数学者をはじめとする科学者はみんなそこへ吸収され始めている。この情報を一手に集める者は、聖人君子の振る舞いを実現させられることだろう。

 ロックフェラーが認めた「マイクロチップ埋め込み計画」

  NSAは実態があまり知られていない組織で、「ノー・サーチ・エージェンシー(存在しない局)」と揶揄されることがあるが、実は、世界一秘密情報を持った組織である。
  ホームページに公表されているだけで職員3万人を擁し、予算規模はCIAの3倍以上。敵国の通信を盗聴したり、電子情報を解読するため、第二次大戦後の1949年に前身の軍保安局(AFSA)がつくられた。表向きは敵対する国への諜報活動機関だが、アメリカ市民のすべての暗号解読や同盟国の諜報も行なっていると見られる。中国政治局の会話を聞いているのも彼らで、結局人類すべての情報を対象にしている。
  それどころか、ニューメキシコにある基地では、宇宙人の遺伝子と人間の遺伝子を混ぜて新しい種をつくっていると言われている。NSAのコンピューターをハッキングした、あるイギリス人によれば、宇宙部隊も持っているとされ、宇宙への扉も保有する。地球上で生活する異星人の監視にあたる秘密警察「メン・イン・ブラック」もこの組織に属する。
  「神の脳」プロジェクトの立案者たちは、NSAが中心になって集めた情報を使い、地球上のさまざまなシミュレーションを行なう。山にどれだけの雨が降れば、川がどれだけあふれるかといった予測を、政治・経済を含む社会事象に対して世界規模でやるのだ。
  未来予測のためだが、そのデータ確保のため、わざと事件を起こして反応を見ることもある。これは50年前から行なわれていることだ。あえて経済危機を起こし、自分たちの予測通りに社会が動くかどうかを検証する。結果を見て計算を修正し、さらに精度を高めていく。9.11事件もこの対象だった。
  すべての地球上のデータは彼らの心臓部である大型コンピューターに送られる。このコンピューターの大きさは、アメフトのグラウンド2つぶんあるという。このプロジェクトは、地球そのもののバーチャルコピーをつくるのが最終目的なのだ。
  それにしても、人々の行動を完全に把握し、地球上の虫や、海の波に至るまで監視しようとする姿勢は病的だ。誰が何曜日の何時に会社へ行って、何時に喫茶店を出たかなどを押さえている。ペンタゴンのある人物がわたしにこう言ったことがある。
  「地球は生命でいっぱいだから、わからないことが多すぎる」
  不安でしょうがない感覚なのだ。それで、こういうものをせっせとつくっている。
  旧約聖書にある預言では、世紀末が来ると人々は悪魔の刻印を身体に押され、それがないと買い物すらできないとされる。今、彼らが実際に起こそうとしていることは、これとまったく同じだ。
  最終的には、すべての人間の頭にマイクロチップを埋め込み、これがないと生きられないようにしたいと彼らは考えている。そうなると、生まれるときに入れられるマイクロチップの種類によって人生が決まる。永遠に単純労働を続ける人もいる。これはインドのカースト制度と同じである。
  すでに、マイクロチップを埋め込んでリモコンで操作されるイルカや、鳥の実験が、学会などで紹介されている。脳の喜怒哀楽の分泌するところに電気を加えれば、その動物が痛みや快楽などを感じるようになる。
  この計画は、ニコラス・ロックフェラーが映画プロデューサーのアーロン・ルッソをCFR(外交問題評議会)に勧誘したときに自ら明かしている。アーロン・ルッソは、エディー・マーフィー主演の『大逆転』や、ミドラー主演の『ローズ』などを手掛け、アカデミー賞ノミネートなど数々の賞に輝いた人物だ。接触を受けたのは、彼が政界への進出を決めた直後だった。
  彼がインターネットラジオのインタビューで話したことによれば、ニコラス・ロックフェラーはこう言ったそうだ。
  「僕らの仲間になるのなら心配するな。特別なマイクロチップがあるから」
  それがあれば、たとえば公衆の面前で人を殺しても、警察は何もできないという。
  「一般人のことなんか心配するな」と言うので、ルッソはこう尋ねた。
  「君はあり余るほどの財産を持っているし、十分すぎる権力もある。何が最終目的なのか?」
  ロックフェラーの答えはこうだった。
  「全市民の頭にマイクロチップを埋め込んで、社会全体を支配することだ。銀行家、エリート、知事などが世界を支配できるように」
  これはすなわち、彼ら自身が神になることを意味する。
  なお、これを世間に公表したルッソは、その約半年後、2007年8月に死亡している。死因は未だに不明だ。

 人類は知識を独占した脚本家の操り人形

  世界の支配者は昔から、自分たちが知識を独占して重要なことを決め、そのほかの人間たちをコントロールしようとしてきた。欧米人が「社会工学」や「帝王学」といった学問を生み出したのもそのためである。
  この管理手法は、古代バビロニアにさかのぼる。人間を家畜と同様に飼い慣らすことを考え、食べ物、情報、暴力、宗教、近代に入るとエネルギー、さらに1940年代からはプロパガンダでコントロールしてきた。
  これらはすべて社会心理学に基づいて操作される。世界で一番頭がいい人たちが秘密グループをつくって「次は、社会をこう変えましょう」とやっている。これが世界政治の実態だから、大統領も脚本を読む役者にすぎない。
  わたしは映画『タイタニック』のパーティーで、主演のレオナルド・ディカプリオに会って話したことがある。映画に出ている姿は凄いパワーの持ち主に見えるが、別に頭がいいわけではない。脚本家数人が一生懸命セリフを考えて、ディレクターやプロデューサーも「こういう感情でいきなさい」一つ一つ指示を送る。
  現代の政治家も同じではないか。隠れたグループが、自分たちの選んだインテリに政界も財界も管理させている。この社会工学の終点が、自分たちが神様になることだ。
  わたしは若いころ、「大学に行けば洗脳される」とみんなの口伝えで言われたので、文明の外へ逃げた。しかし、文明が世界を壊しているので文明に戻るしかないという結論に至った。そうして日本とカナダで欧米流の大学に通って、結局洗脳されてしまった。今、ようやく洗脳から脱出できたので、逆にその洗脳のやり方がわかるようになった。
  まず欧米社会はお金で管理されているので、そのお金をばらまく人たちが大学に流れるお金も管理している。大学の重要なポストに自分たちの仲間を入れる。そうしてみんなが全体をわからなくさせるために、学問を人工的に細分化する。細かく細かく知識を分けて、世界全体の仕組みがわからない人たちを育てるのが目的である。
  また、科学雑誌も管理しているので、彼らにとって邪魔な発明をする学者がいれば、その発明を発表できなくさせることもできる。もちろん科学だけではなく、他の分野の学術書も同じように圧力をかける。
  「一番何もわからない人を育てる方法は、MBA(経営学修士号)を取らせることだ」
  ある秘密政府の人が、わたしにそう言ったことがある。事実と現実が、わけのわからない数字や用語にすり替えられる。
  一番目立つ例は「金融」という言葉だ。金融というものの本当の意味は、人類の未来を決めるプロセスだ。それがばれないようにばれないように、どんどん複雑な数字や屁理屈が使われる。金を配ることによって、われわれを飼い慣らしていることがばれたら大変なことになるからだ。
  また洗脳にあたっては、人間の感情を繰る言葉がよく使われる。
  たとえば「イラク自由作戦(Operation Iraqi Freedom)」という言葉がある。イラクを自由にする計画というキャッチフレーズを使うことで、イラクの人々を殺したり、家畜にするプロセスを反対の言葉で隠すのだ。そうすると、洗脳された欧米人がイラク人を助けるためにイラク人を殺さなければならないと思うようになる。
  もう一つの洗脳の方法は、とにかく繰り返すこと。繰り返し、繰り返しで、嘘を本当に変えるのだ。
  二酸化炭素ガスによる「地球温暖化」がいい例だ。まずお金で飼い慣らした学者たちに、嘘の数字を使って、世界が大変熱くなっているという内容の論文を書かせる。そうして、その原因が二酸化炭素ガスだと言わせる。それに反対する論文は、学術雑誌になかなか載らない。またマスコミが、「二酸化炭素ガスによる温暖化」ということを、毎日、毎日繰り返す。そのうらわれわれはそれを動かない事実と勘違いする。
  もう一つ、われわれの思考回路を操る方法はトラウマだ。
  たとえばホロコースト――罪のない人々を大量虐殺するという、誰でも恐ろしいと感じることを、われわれに考えてほしくない概念と関連させる。たとえば昔のわたしの場合、「一部の人間が金融を使って人類を支配している」という論を聞いたら、まず考えることは「それはユダヤ人差別だ」ということだった。そしてやがて「ユダヤ人差別=ナチス」と次の段階に入る。最後に「ナチス=ホロコースト」となると、思考回路がそれで止まる。金融による支配があるかないか、といった証拠を見ようとしなくなる。
  日本人もトラウマによって洗脳された。
  たとえば、広島と長崎の原爆投下や、東京大空襲などは、明らかに必要のないものであった。そのとき、日本はすでに降伏しようとしていたのだから。この“大量虐殺”は、一種の調教のためだった。奴隷をつくるときは、必ずアメとムチで調教する。アメは、戦後の開発の援助である。
  そして日本人を、物事を考えない働き蜂に育てるために、自分の意見が言えないような人間を育てる教育が行なわれた。欧米人に対して劣等感を持つように仕向けられ、大量虐殺をした国――アメリカを、「素晴らしい国だ」と思い込まされた。
アメリカもロシアも、日本に対する扱いは温厚なわけです。
アメリカもロシアも、日本に対する扱いは温厚なわけです。

根本的には、第二次世界大戦終了時に、ヒットラーの予言書を手に入れているからです。

一方、中国はヒットラーの預言書の情報が無いのです。

ヒットラー預言書は、究極の状態が示されていますが、同時に、
ユーベルメンシュが活躍して、環境等の諸問題が急速に解決するとあります。
具体的には、シアノバクテリアを用いて複合発酵によって解決するわけですが、中国には、環境浄化という発想が無いのです。
複合発酵は白頭山の物質を使います。それで、中国が朝鮮半島を占領してはいけないのです。
アメリカが北朝鮮にユダ金、韓国に米軍、というかたちで、駐留しているのは、朝鮮半島が中国から占領されるのを防いでいるのです。

話がそれましたが、
今の文明の仕組みに、朝鮮半島の古代の技術であるシアノバクテリア複合発酵を加えれば、たちまちにして光の世となるのです。


また、話が飛びますが、日本に関しては、太平洋戦争の際に、攻めて来た際、米軍は不思議な現象をいろいろと目の当たりにしているのです。
日本の超古代に関連によるところなのですが、基本的には対宇宙防衛を主眼としているのです。

ロシアでもよいのかもしれませんが、ロシアは実際に目の当たりにはしていないので、日本に対する評価はアメリカのそれに比べ数段低いのです。
それで、アメリカと組んだ方が、対宇宙では得策だということなのです。

日本が、外国の兵器を買って闘っても外国に勝てないように、
地球軍が今の兵器で宇宙と闘っても宇宙には勝てないのです。

今の軍事力に、日本の超古代兵器を組み合わせて宇宙と闘う必要があります。


突拍子もないような話になって恐縮ですが、いよいよの時期となってきているのです。
日航ジャンボ123便 「人類の向上を推進実践する人道的な勢力」が標的となったのです。
日航ジャンボ123便 「人類の向上を推進実践する人道的な勢力」が標的となったのです。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/813.html


日航ジャンボ123便の搭乗者の皆様をみても一目瞭然ですが、
「人類の向上を推進実践する人道的な勢力」
が標的となったのです。


大雑把に、2系統あるわけです。

・向上を主体とする考え方。(自己責任型、ただし国家といった補助機関を設ける。)
・一番低いレベルで横一列とする考え方、(ロボット型人間。指示待ち人間牧場。文化大革命。)


国家や金銭というのは表面上の問題であって、
深い所では、イデオロギーの対立があるのです。
(さらに深い所では宇宙人が人間を金鉱掘りの頃の奴隷労働に戻そうとしているのです。)

日航ジャンボ123便以降、ロボット人間化の世界が急速に推進されつつあります。
昨今の社会情勢は「文化大革命」そのものであります。


当方の個人的な趣向ですが、
人間というのは、常に、上を目指していかなければならない生き物だと思います。
ロボットはロボットをつくればよいのであって、人間がロボット化するというのは、
アヌンナキ(ニセ神)の金鉱採集の時代に逆戻りしてしまいます。原始時代以下です。

ただ、上を目指すと、先例の無い領域に入りますので、うまくいかなかった場合に補助する機関が必要となります。
そこで、国家機関といったところが補助すればよいわけです。
基本的には「古きよきアメリカ」に似たシステムが理想になります。



<以下参考>今のアメリカは中国に占領されつつある。
「アメリカは実質的には中国に所有されている」
http://oka-jp.seesaa.net/article/164345577.html

「FBIが米国の反戦活動家への大規模な急襲を開始」←中国に乗っ取られている。
http://oka-jp.seesaa.net/article/164334566.html

のような動きです。要は、日本もアメリカもなのですが、
中国にのっとられかけているのです。

中国というのは、歴史を振り返っても全部排除してからチャイナタウンにする性質の人たちです。
例えば、朝鮮半島が繰り返し侵略された歴史があります。中国は、もう白頭山まで侵略してきています。
今回は日本もアメリカまでをも視野に入っていて、このままでは日本人も虐殺されます。

非常に時間が無いと思われます。
当方所感では、レアケースの日航ジャンボ123便しか解決策は無いと思われます。
何卒よろしくお願いします。
軍の人からこのF19残骸をなんとか広めたらどうか、というメッセージが。御巣鷹周辺に米軍機がバラバラになって落ちている件は、何なんだ、ということを日本サイドから発信して欲しい要望のようです。
軍の人からこのF19残骸をなんとか広めたらどうか、というメッセージが。
御巣鷹周辺に米軍機がバラバラになって落ちている件は、何なんだ。(自衛隊に落とされた)ということを日本サイドから発信して欲しい要望のようです。
http://www.youtube.com/watch?v=d9IuOOnibXs

looks like from the prototype of the blue stealth diamond of the F117.

災難を慰めた機長懐かしく(朝日新聞) ←初期のこの報道で朝日新聞は「ローマで盗難」「すべてを失いました。」を記述し、デル・バンコバチカンマフィアがバックで首謀者だということをリークすると共に、「三十数分間」と書くことで32分間よりも長い時間であることまでをもリークしているのです。もちろん、高浜機長の
災難を慰めた機長懐かしく(朝日新聞)


 夕食後何気なくテレビを見ていた私は、ニュース速報で日航
機墜落を知りくいいるように画面を見つめるうち、高浜雅己機
長と出た時は驚きました。
 十三年前の九月、友人とヨーロッパを旅行中、あと一ヶ月で
帰国という時、ローマで盗難にあい、荷物の一部とトラベラー
ズチェック、現金のすべてを失いました。家族からの連絡場所
を日航ローマ支店とし、毎日出向いて返事を待っていました。
 当時国際線を飛んでいた高浜機長らが乗務を終えて休んでい
ました。途方にくれている女の子二人が不思議に思えたのでし
ょうか、声をかけて下さり、事情を説明したと
ころ「それはかわいそうだなあ」と、夕食をごちそうして下
さいました。四ヶ月の旅で一度も日本食を食べたことがなかっ
た私たちは、涙が出るほど感激しました。
 キリッと制服に身をつつんだ高浜機長に、思わず「わあかっ
こいい」と叫んでしまいました。機長の「でも大変な仕事な
んだよ。何百人もの大切なお客様をあずかっているのだから」
といって乗務に就かれた姿が、今懐かしく思い出されます。
 緊急事態発生から墜落までの三十数分間、精いっぱい努力さ
れたことと思います。心からごめい福をお祈りいたします。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/6822.jpg
妖精たちのラプソディー → 海上自衛隊ラジコン偵察機「チャカ2」
妖精たちのラプソディー
2009年01月23日
2ndアルバム『Snow Garden』より。 1990年11月7日発売作詞:及川眠子作曲:松本俊明編曲:亀
http://www.youtube.com/watch?v=iAaQHIqN9T0&NR=1
1月23日→123便 11月7日発売→117 hatubai→F117
3分17秒の「青鉛筆」
日航ジャンボ123便 (朝日新聞)ラジコン偵察機「チャカ2」1985.09.01  ▽高速標的機の撃墜1機(1472万円
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/730.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1949.jpg


このように、マスコミから高度な内容を伝えるコミュニケーション手段としての言語が上層部間では存在する。
上層部では誰でもわかる。養成コースで学んだかどうかだけの話。
ナチスの上層部向け特別教育を受けないとわからない
これは、ナチスの上層部向け特別教育を受けないとわからない。ナチ系の学校で、上層部エリート教育としての特別なコミュニケーションとしての過酷な理解訓練を受けてなんぼの世界だ。






日本人が「交通計画賞」=独創研究のイグ・ノーベル賞
時事通信 10月1日(金)11時47分配信

 【ニューヨーク時事】ユーモアがありながら、人をうならせる独創的研究を顕彰する「イグ・ノーベル賞」の授賞式が30日、米マサチューセッツ州のハーバード大で行われ、粘菌が優れた鉄道網のモデルを作ることを突き止めた公立はこだて未来大(函館市)の中垣俊之教授ら日英研究者のグループが「交通計画賞」を受賞した。日本人の受賞は4年連続。
 グループ9人のうち7人が日本人。研究では、関東地方の形をした容器を用意し、主要駅の位置に餌を置き、アメーバ状の単細胞生物である粘菌を一緒に入れたところ、効率的な鉄道網モデルを作ることが分かった。
 中垣教授らは、迷路を最短で通り抜ける力が粘菌にあることを発見した功績で2008年にも同賞の「認知科学賞」を受賞している。
→「123便メモ」の科学的解析部分をアメリカは評価する
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/






「ゴッホ展」、国立新美術館で始まる

今回の展覧会は、ゴッホが独特な画風を確立するに至った道のりを代表作123点でたどるものです。見どころは、ことし79年ぶりに修復され、修復後 ...
10月1日(金) 16時16分-社会(TBS系(JNN))-映像
ttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20101001-00000036-jnn-soci
→日航ジャンボ123便の再来をアメリカは憂慮する。
咳き込んだ川上咲子ちゃん
http://hp35.0zero.jp/gamen/s_scr.php?num=8&uid=JAL123&dir=707






レアアース 海底資源の無人探査、補正予算で要求 文科相

... 日本近海の有望海域を調査し、亜鉛やコバルト、白金などの鉱物資源を豊富に含む海底熱水鉱床などを探す。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101001-00000017-maip-pol
→文部省は、日航ジャンボ123便を撃墜したことを隠蔽するため、改めて、相模湾を調査隠ぺい工作がしたく、どさくさに紛れて予算要求している。






ネバネバ菌が鉄道網…日本人にイグ・ノーベル賞
【ワシントン=山田哲朗】愉快な科学研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が30日、米マサチューセッツ州のハーバード大で行われ ...
10月1日(金) 11時12分-テクノロジー総合(読売新聞)-記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101001-00000399-yom-sci
→読売新聞は「愉快通快」氏の投稿を楽しく拝見しています。
http://www.google.com/search?hl=ja&inlang=ja&q=site%3Awww.asyura2.com+%E6%84%89%E5%BF%AB%E9%80%9A%E5%BF%AB&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=
読売新聞としましては、今冬も期待しています。
自衛隊乗客を虐殺した部隊  陸上自衛隊東部方面区北富士駐屯地に設置されている極秘の特殊部隊、 および富士駐屯地の富士学校
昨今の社会情勢は、日航ジャンボ123便の「型」が色濃く出てきているのである。
今一度、1985年8月12日当時、日航ジャンボ123便に対して、どこがどういう動きをしたのかを振り返り、日本人殺害の自衛隊と日本人救助の米軍について認識することが必要である。

そもそも、日航ジャンボ123便というのは、
「領土問題」
そのものなのである。

日航ジャンボ123便撃墜という軍事武装蜂起が発生。日本が丸ごと乗っ取られる危険が発生した。

ロシア、中国、自衛隊(ロシア中国派)が日本の中枢に打撃を与え、乗っ取りをしかけた。

この困難に対して、積極的に支援したのは、
・アメリカ軍
・長野県警レスキュー隊(諏訪ユダヤ 日本人=ユダヤ人)
しかなかった。

警察公安→ロシア中国(社会党出身)
自衛隊→北沢(武装蜂起派)

となっている。日本人死滅の危険性が極めて高くなっている。
回避するためには、
「日米同盟の強化」
が必要だ。
・国家公安委員長の親米勢力への奪還。
・防衛省の親米勢力への奪還。
が必要である。


<参考>北沢防衛相
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%8C%97%E6%B2%A2%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%9B%B8%E3%80%80%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%85%9A&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
北沢防衛相 「外国人参政権付与しても、国防の危険性はない。」
武器輸出三原則「見直しも」 北沢防衛相
シビリアンコントロールを理解できない北沢防衛相だ。
北沢防衛相「(米軍施設は)迷惑施設」 参院外防委で


<参考>国家公安委員長が社会党出身議員に。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%85%AC%E5%AE%89%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A+%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%85%9A%E3%80%80%E5%87%BA%E8%BA%AB%E3%80%80%E5%B2%A1%E5%B4%8E&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
旧社会党出身議員が五人も入閣した


<参考>飛行中の日航ジャンボ123便に対し、必死に救援に呼びかける米軍。
c123-08yokota.wav↓
http://neko-usa.s22.xrea.com/jal123/wav/c123-08yokota.zip


<参考>長野県警レスキュー隊ヘリによる救助介入。全員死亡をかろうじて回避した。
ttp://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%BE%A1%E5%B7%A3%E9%B7%B9%E3%80%80%E9%95%B7%E9%87%8E%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E9%9A%8A&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

<参考>日航ジャンボ123便 生存者は自衛隊員がアーミーナイフで殺害していた
ttp://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html
陸上自衛隊東部方面区北富士駐屯地に設置されている極秘の特殊部隊、 および富士駐屯地の富士学校
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2023.jpg
No title
123さん

>あー。やはりそう来ましたか。
わかる人だけどうぞ、ということです。


上の文は、2010-09-30 12:36 の問いかけに対してでしょうか。であるとしたら失礼では有りませんか。ただ、分からないからお聞きしているだけですよ。

123さんのブログであるなら何を言おうと書こうとご自由です。しかし、planzさんのブログに書かせていただいている間借り人なわけで、読者の事もお考えになられたらいかかですか。たとえ、許可を得ていたとしても。123さんがその様な対応をする限り、いくら真実が含まれていても信用されませんよ。

御巣鷹の尾根 昇魂の碑 前 ヘリポート広場の「風車」「千羽鶴」は、「たくさんの飛行機が失われた」「自衛隊が生存者を虐殺した」の意味
昇魂の碑前ヘリポート広場
http://blog-imgs-36.fc2.com/p/l/a/planz/P1020474_convert_20100928225813.jpg
の「風車」「千羽鶴」は、「たくさんの飛行機が失われた」「自衛隊が生存者を虐殺した」の意味。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2022.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2021.jpg
日航ジャンボ123便 愛国前原大臣の御巣鷹の尾根登山への中国の報復「尖閣」問題は、JAL123便の「せんぺい山かく問題」
日航ジャンボ123便 愛国前原大臣の御巣鷹の尾根登山への中国の報復「尖閣」問題は、JAL123便の「せんぺい山かく問題」
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/797.html
単なる親子対立だ。
あー。わかる人だけどうぞ、という意味です。
あー。やはりそう来ましたか。
わかる人だけどうぞ、ということです。
No title
123さん

タイトルにある文、『1985年8月13日午前中の御巣鷹の尾根からのテレビ中継報道で「生存者の走り回っている男の子」は自衛隊に拉致連行されたのではないか。』と『<以下引用>』文の関連性は何ですか?
1985年8月13日午前中の御巣鷹の尾根からのテレビ中継報道で「生存者の走り回っている男の子」は自衛隊に拉致連行されたのではないか。
1985年8月13日午前中の御巣鷹の尾根からのテレビ中継報道で「生存者の走り回っている男の子」は自衛隊に拉致連行されたのではないか。

<以下引用>
子供連れ去りで日本非難=対策求め決議採択―米下院
時事通信 9月30日(木)9時24分配信

 【ワシントン時事】米下院は29日の本会議で、国際結婚の破綻(はたん)に伴い、日本人の親が米国籍の子供を一方的に米国から日本に連れ去る事例が多発していることに関し、子供の「拉致」に当たると非難するとともに、問題解決への取り組みを日本政府に求める決議を圧倒的賛成多数で採択した。
 決議は、日本への子供の連れ去りが人権侵害で米国内法や国際法違反に当たると指摘。日本政府に対し、米政府と協力してこれまでに連れ去られた子供の居場所を割り出すとともに、事例解決のための取り決めを結ぶよう求めた。  .最終更新:9月30日(木)9時24分
日航ジャンボ123便 ロシアを黙らせるには『御巣鷹』。前原大臣が「大統領が訪問すれば、日ロ関係に重大な支障が生じる」牽制
日航ジャンボ123便 ロシアを黙らせるには『御巣鷹』。前原大臣が「大統領が訪問すれば、日ロ関係に重大な支障が生じる」牽制
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/784.html

北方領土問題でロシアを黙らせるには「御巣鷹」なのである。

北方4島返還交渉「川奈会談」で橋本首相はロシアエリツィン大統領にJAL123便を題材に返還迫った。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/766.html

<参考>[ミニ時典]北方四島とは(読売)
http://plus.yomiuri.co.jp/article/words/%E5%8C%97%E6%96%B9%E5%9B%9B%E5%B3%B6


2010年8月12日に御巣鷹の尾根に登った前原大臣が
ロシアに対し「日露に重大な支障」
と警告する事で、ロシアは初めて黙るのである。
今回の菅内閣における前原外相という人選は大変適任である。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1990.jpg

前原外相が「御巣鷹」でロシアに圧力をかけることが日本固有の領土である北方領土を守るのである。

<参考>日本経済新聞
http://www.nikkei.com/news/headline/related-article/g=96958A9C93819481E0EBE2E0EB8DE0EBE2EBE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;bm=96958A9C9381959FE0EBE2E6E18DE0EBE2EBE0E2E3E29C9CEAE2E2E2
前原外相「日ロに重大な支障」 北方領土訪問なら
2010/9/29 19:09

記者の質問に答える前原外相(29日)
 前原誠司外相は29日、ロシア大統領が北方領土訪問の意向を表明したことを受けて、ベールイ駐日ロシア大使を呼び「大統領が訪問すれば、日ロ関係に重大な支障が生じる」と伝えた。日本経済新聞などとのインタビューで語った。

 ロシアと中国が第2次世界大戦終結65周年に際して発表した共同声明が北方領土と尖閣諸島/async/async.do/ae=P_LK_ILTERM;g=96958A90889DE2E6E3E4EAE2E3E2E3E4E2E1E0E2E3E29BE0E2E2E2E2;dv=pc;sv=NXに絡み、日本をけん制するような内容だったことに関しては「65年もたって発表するのは極めて遺憾だ」と不快感を示した。

 仙谷由人官房長官は同日の記者会見で「日本の立場を色々なレベルで既にロシア側に伝達してある」と述べ、外交ルートを通じて大統領の北方領土訪問の中止を求めていることを表明した。
昇魂の碑の「読売」の文字が消されているのもロシア隠蔽ですよね。
昇魂の碑、前のベンチ
http://blog-imgs-36.fc2.com/p/l/a/planz/P1020474_convert_20100928225813.jpg
の、「読売」の文字が消されている(昨年から数段階にわたり消されている)のも

「ロシア」

を隠蔽するためですよね。
CIA読売
http://plus.yomiuri.co.jp/article/words/%E5%8C%97%E6%96%B9%E5%9B%9B%E5%B3%B6
は、御巣鷹の件について、歯ぎしりしてロシアに対し、ねにもっているわけです。

それで、「読売」の関連財団の青いベンチをおいたりしてロシアに対し、報復しているのです。

御巣鷹をロシアの好き勝手にしていてよいはずが無いのです。
RE:ももなな様
 こうして気にしている部分も、実際に見てみると何でもないことだったりしますよね。
でも、やはり国民に触れないようにしているのは企業としてもおかしな行為だと思います。

このような大きな施設を作るからにはそれなりの開示が必要だと思います。自然を切り崩して巨大な施設を作るからには、疑惑を持たれる様な状態は断固として回避すべきだと考えます。ましてや、一般開放の予定を変更するのであればそれなりの説明があってしかるべきだと思います。

結果、追究しようという人間が出ても仕方ないですよね。


慰霊碑の短冊を読んでいると思うんです。
三者がどんなに被害者方の気持ちを理解したような発言をしても、現実には被害者遺族の方々の心は社会のほんの片隅に追いやられているんだと。
三者の思いは一時。ご遺族の気持ちは一生。
第三者が心から無念を感じようと思ったら、頻繁に事故の事に触れていなければ絶対無理です。
だから、このブログに関わらず123便事故にいまだに触れている方々には心から敬意を表します。
御巣鷹一帯はFEMA(ロシア)に占拠されている
「御巣鷹一帯はFEMA(ロシア)に占拠されている。ムネオのバカ野郎!」とはっきり書いたほうがよいのではないでしょうか。

日本の国土であり、横田空域にもかかわらず、ロシアに占拠されているなんてなんとバカなことがまかり通っているのでしょうか。
No title
悪天候の中、お疲れ様でした。
ご指摘の通り、進入禁止の看板にしろ、フェンスにしろ、大げさなんです。
実際に工事中である場所は日本全国いくらでもあって、通行止めの看板もありますが、ここは他と雰囲気が違い過ぎる。
これは実際に行ってみないとわからないと思いますけど。
通れないのではなくて、通したくない、と言う意思を感じるんですよね。
悪戯報道もあれ一回きりでしたし、本当に不自然極まりないですよ。

ご遺族も25年経った今でも、納得していないのです。
当事者も高齢化し、あの世が近くなるなるわけです。
風化する事を願っているのでしょうね。

しかしながら、planzさんの行動力には、いつもながら頭が下がります。
そのような情熱を持ち続ける人が、一体どれくらいいるでしょうか。
あまり無茶はなさらないよう、お願いしますね。


 

 
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