~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便事件の真相・・・吉野氏との接触⑥

************************
注:これから書く事は123便事件のスペシャリス
  トである吉野氏からの情報を関心のある方に伝
  える事が目的であり、論議するつもりは微塵も
  ない。
  この記事に対する誹謗中傷コメントは無条件に
  削除させて頂きます。不快感を感じる方は、コ
  メントではなくスルーして頂く事を希望します。
  限度を超える書き込みは記事にさせて頂きます。
  その他コメントは歓迎いたします。
************************


本日以下のホスト、迷惑ですので拒否しました。
メールなどもらってないと吉野氏より連絡がありました。
工作員などというほどのものではありません。
悪戯に過ぎません。

名前:弥勒
ホスト:proxy20063.docomo.ne.jp
********************
吉野さんメール無視しないで下さいよ
一度会ってきっちり話し合いましょうと言ってるんですよ
会いたくないならそう返事してくれればいいでしょ?
どうして無視するんですか?
********************
8/27 12:50 追記


通常でない核兵器とは、超古代の技術を使った核兵器であるとの事。
通常の核兵器はひたすら破壊するのみ。
長年に渡って有害な放射線を出し続ける。

しかしこのデュートロンと呼んでいる古来の核兵器は炸裂の威力はあるものの、現場に現れる結果は通常のものとは異なると言う。

核兵器疑惑は以前からあったものの、現場に行った人間がなぜ被曝しないのか?という回答がここにあるようだ。むしろ、残ったエネルギーは少量であれば人体だけでなく周囲に良い影響を与えるとの事。

吉野氏が現場へ行けという理由の一つである。
しかも現場は神の山「高天原山」。ここに落ちた事にも理由があるようだ。

そして、定説となっている伊豆方面から向かってきて一回転してU字溝に羽をぶつけ墜落と言う航路も違うようだ。実際は、南相木ダム脇(現在の。もちろん当時は無い。工員の慰霊碑のある広場の部分が当時の目撃証言もあるキャンプ場であろうとの事。)の山の上でピカッと光った後一面に蒸気が上がったという証言から、ここで一度炸裂している可能性が高い。

と言う事は、この山には大きな影響が現れているはず。
もちろん長時間滞在すれば悪影響も出ると言う。
吉野氏はかなりの時間あの界隈に滞在している為、メラニン色素が作られ難くなっていると言っていた。確かに、免許証のイメージよりも色白のイメージが強かった。

とにかく、その山は大きなものを隠して存在しているようだ。

そしてその山はというと・・・

P1010778_convert_20100826012454.jpg

法人の森林とされ、他よりも近づき難い山となっている。

この山で核兵器の爆発を浴びた後、不可解な動きで御巣鷹方面へ向かったということか・・


法人の森林・・・この森林は、南相木ダム建設にあたり、水を育み、地域の森林を保全することを目的に「法人の森林」契約を結んでいます。

なぜこの広い土地の中からここなのか。。

この辺をダムを作る際、いくつもの山を削りつくしたのだが、兆という裏金を使ったという。



毎度記載しているが、これらは吉野氏の話を伝えるものであり、私は証拠は持っていない。
よって信憑性について議論する気は無い。
誹謗中傷コメントは受け付けない。

遺品を返せなどという遺族をも侮辱するコメントは削除させて頂く。
遺品を回収したなどと書いた事は一度も無い。


 


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

あとは、この辺でしょうか。
No title
> 123 さん

各種情報に健康面へのお気遣いまで頂いてありがとうございます。
ご指摘頂いた期日に、これまでのように何も無い事を祈るばかりです。
もしもの時、仰る様にあの広場に私達家族がいたら運が良いのでしょうね。

直接的に書いてしまうと、日航ジャンボ123便撃墜←公安のゼロ(バチカンマフィア)とも書けるのです。
日航ジャンボ123便撃墜で自衛隊を使ってロック爺さんに一泡吹かせたのは、「デル・バンコ一族」→「バチカンマフィア」なのです。



バチカン→ ローマ法王。→イタリアも強い
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%95%99%E7%9A%87


「デル・バンコ一族」はイタリアの金塊マフィア、と当方では書いていますが、
本当は、「バチカンマフィア」と書きたいところなのです。


山梨や熊谷の車の人たち(ニセ政府の人達)
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/5486dc77ccfea3e0729a9f75f56b2a47
というのは自衛隊や公安のゼロですが上はデル・バンコ一族ですから、実質上、「バチカンマフィア」なのです。


直接的に書いてしまうと、
日航ジャンボ123便撃墜←公安のゼロ(バチカンマフィア)
とも書けるのです。
「ミロクサワイザヤミナカミ山」のそばを日航ジャンボ123便は通った。
JAL123便がそばを通った「ミロクサワイザヤミナカミ山」または「ミロクサワイザヤミナブミ山」は、日本、ナチス、ユダヤの聖地である。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/167.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1746.jpg

「ミロクサワイザヤミナカミ山」は、郵便マーク(〒)の発祥の地(郵便=ウンモ星利権)、そばの、ずみ岩(づみ岩?)は、ミツカンマーク発祥の地(ユズポン→U2ポン)となっております。
「聖杯神殿」そっくりの山は「ミロクサワ イザヤミナカミ山?」
「聖杯神殿」そっくりの丸山は、↓の山であります。
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=360030&l=1383723
南相木ラジウム温泉「滝見の湯(たキミのゆ)」の喫煙コーナーからも丸い様子を拝むことができます。

ですが、当方の記憶では、「聖杯神殿」そっくりの山は「ミロクサワ イザヤミナカミ山?」という名前だったと思います。

これは、世界の中心の山である、ということになります。
・ナチス(ウンモ星=地球と双子星 由来)の聖地
・ミロクの聖地
・ユダヤの聖地
蟻ヶ峠(アーリア峠)の1935m峰
>あの辺りへ行ってみたいです。

蟻ヶ峠(アーリア峠)の、1935mの岩峰
http://watchizu.gsi.go.jp/watchizu.html?b=355930&l=1384055
が、当方、そちら様に一番おすすめな場所です。

当方が1935m峰に立つと、辺り全体から何十万羽といった数でしょうか。鳥や動物がいっせいに、こちらに向かってさえずるのです。

あの岩峰に行くと、大変に、懐かしさがこみ上げてくると思います。
南相木ダムの湖底
>南相木ダムの湖底
さすが、着眼点がすごいです。恐れ入ります。

あと、南相木ダム界隈にいってみれば妙になつかしい風景の場所も、多々あるかと思います。
上野村には、古代東洋医療に使えるスポットが満載ですよ。
ホント、お元気にしていてください。

あと、3つ、取り急ぎ書いておきます。是非ご参考に。(宣伝とかではなく、当方が人体実験して極端に効能が認められると判断したとっておきの自然薬です。)

・上野村の「ヤーコン焼酎」
http://mblog.excite.co.jp/user/kannafly/entry/detail/?id=6045907
というのがあります。これは、心臓、肝臓等によいです。循環器系(血管の柔軟性)にも、これ以上無い特効薬です。1日キャップ1杯でも効果があります。顔の肌の保湿にもよいです。目に見えてほっぺた等がプルプルになります。
(上野村。 下仁田インターから40分 上野村JAマート、道の駅上野の琴平センター、しおじの湯、等で購入可能、通販でも購入可能。)

・野栗沢温泉「すりばち荘」の温泉
これは、超生体水です。「子宝の湯」、といって、不妊には最適です。全国に似たような効能をうたう温泉がたくさんありますが、野栗沢温泉は異次元の効能です。前述の通り、やけど等の外傷にも最適です。
(上野村野栗沢温泉。下仁田インターから50分、藤岡インターから70分、本庄児玉インターから70分)

・上野村ふれあい館、の向かいの「食事」と書いてある食堂民宿
ここの湧き水は、飲むと非常に免疫力が高くなります。風邪をひきません。かなり地下深くから出てきているようです。裏山が「875m」。当方では「花子山」と呼んでいます。
(上野村ふれあい館 下仁田インターから35分、藤岡インターから75分、本庄児玉インターから75分)



いずれも、東洋医療の元になっている超古代東洋医療です。一応、当方は小学校1年生の時から全国を見て歩いていますが、この3つは、ちょっと桁違いの効能があります。
No title
> フワフワ石の活性水への応用例

南相木ダムの湖底を考えたら、このダムは非常に大切だな…と感じました。目的が目的なら、扱いがあの様になるのは当然というところなのでしょうか。

> ご多忙のところ感謝に堪えない。

貴重な情報をありがとうございます。

やはり、あの辺りへ言って、空気はもちろん、水に食事としてみないとイケナイという思いが更に強くなってきました。
早く自身と家族の問題を何とかして、あの辺りへ行ってみたいです。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
旧日本軍の日独伊同盟で「イタリア=デル・バンコ一族」が出てくる。当然、旧日本軍は強いわけである。
旧日本軍の日独伊同盟で「イタリア=デル・バンコ一族」が出てくる。当然、旧日本軍は強いわけである。

現在の、旧日本軍勢力
JAL123便墜落事故-真相を追う-蘇る亡霊
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/5486dc77ccfea3e0729a9f75f56b2a47
も、資金源について日本の官房機密費の半分だけではちょっと不足と見ておりましたが、
1980年にアメリカをも倒した「デル・バンコ一族」が関わっているとすると、資金源、旧日本軍的な発想、動き、といったものが、ますます辻褄があうのであります。


ですから、気を付けなければならいのは、「愛国」「愛国」と言っていても、実質上はボスである
「デル・バンコ一族」
を万歳しているに過ぎないことです。
ご多忙のところ感謝に堪えない。
詳しい分析は重要な案件なので書かないでおくが、
今後のあの界隈の分析の指針として、何よりも優れたやりとりであった。
やはり、能力としてずば抜けていると言ってよいであろう。
多忙のところありがたい限りである。感謝に堪えない。

南相木界隈は、金が無くても野草等で生活できるはずである。南相木ダムはトイレもあちらこちらにあります。
9月3日又は、9月30日又は、来年の4月か5月頃、には、
南相木ダム界隈に行かなければならなくなるかもしれないですよ。その際はご健闘を!。

そちらの毎度のジンクスですが、万が一、やけどをした場合には、上野村の野栗沢温泉の温泉水を暖めたのと冷やしたのを交互につけるようにする。その後、うどん粉で温泉水を練って、シップする、と良くなります。
併用して、北相木の野菜、を食します(茶屋の平等のヨモギをヨモギ餅にしてもよいでしょう。ずみ岩と名前が入れ替わった理由は地元の要請ということだがわからん。)が、生のキュウリを味噌を付けて、よく噛んでから食べるなど、よく噛んで摂取すると数倍の効果になります。



>食べないより、全然良いと言う事ですね。
>
>茶屋の平ですか。
>その山はずみ岩と地図で変更があったとか読みまし>>>>た。
>ずみ岩。づみ岩。○○の○岩?
>「ツ」「ミ」?
>「キ」「ミ」と似た感じでフワフワしてきました。
南相木ダムの奥の方のエメラルドの沢の藻は
南相木ダムの奥の方のエメラルド色の沢の藻は、
地底湖の水の色である。
効能としては、クロレラ類似である。


また、このエメラルド色の藻類は光合成を行うので、体内を明るくするとよいかもしれない。
そもそも、人体内は暗い。LED照明のような防水小型おもちゃカプセル開発し、これを飲み込み、常時、体内を明るくしておくと、超人になれるかもしれない。
フワフワ石の活性水への応用例
この炭岩ですが、活性水に応用すると効果的です。

使い方は、浄水器の蛇口側に炭岩のかけらを入れておくだけです。

蛇口から伸びている管の中に適度な大きさにした炭岩のかけらを入れて置くのです。


これだけで、浄水器からは、沢の源流のような水が出てきます。
半年程度、当方で人体実験しておりますが、体内の詰まりが軽減されてくるようです。視力アップ、毛髪の活性化、内臓機能アップ、等の効能があり、特に悪影響はありませんでした。

また、長くなりますので結論だけ書きますが、炭岩の効能の背景としましては磁気的に中性に持っていくことに優れているようです。ケイタイの電磁波の悪影響等にもよいと思われます。
ずみ岩は飛行石  フワフワなんです。
まだまだあります。
御巣鷹山トンネル付近のgoogleマップ上空写真です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1736.jpg
↑地上絵が。しかも入り口?の穴か。

南相木ダムサイド工事中画像↓
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1737.gif
http://planz.blog62.fc2.com/blog-entry-193.html
↑焼けた黒い石ですが、工事中の画像を見ると、大量にあるようです。(黒ナメと呼ばれる石もあるが、これは焼けた石の方だと思われます。)

で、ここからが本題ですが、
「ずみ岩(づみ岩?)」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1738.jpg
は、炭岩から来ていると思います。
南相木ダムサイドの黒い焼けた岩をM氏(1985年8月12日に御巣鷹の尾根に向かった医者の方)宅のソマチッド顕微鏡で超拡大して見ました。
・浮き輪型をしている
・ソマチッドが出入りしているので中は空洞である
ことがわかりました。

これが、何を意味するのかというと、

飛行石である。

ということです。
じゃあ飛ぶのか、ということですが、
珪素(シリコン)が主成分なため、水を含みます。
適度に湿らせて、熱すると、ポップコーンのように、大爆発をします。(大変危険なのでヤカンの中等で実験してください。)
よって、浮き上がることができる可能性が大な石です。

「フワフワ石」とでも言ったところでしょうか。
志村ケンが「なんだツィミは」と言われているではないですか
志村ケン(変なおじさん)が「なんだツィミは」と言われているではないですか。
「ツ」「ミ」→「キ」「ミ」
なわけです。


わくわくしてくるのはそれだけではありません。
・ありがみね(高天原山の長野側の呼び名)→アーリア峰
・おすたか→オスタラ(「新テンプル騎士団」の雑誌)


御巣鷹、高天原界隈がアーリア民族アトランティス文明発祥の地なのです。

そして、御巣鷹と高天原のちょうど中間が、JAL123便の御巣鷹の尾根なのです。

あの山々は、血統を選ぶ山です。人工的な金や名誉や見栄えは気にしない、本当の山です。


あと、あの界隈の植物は食べられるのです。例えば、ヤマゴボウの葉ですが、通常は毒があるということで食べないのですが、地元ではテンプラにして食べる。非常にうまいです(数回しか食べていないので何に効くかは人体実験が半ばですが、薬効もあるでしょう。)。ゴボウチップスのお菓子の味に似ています。
No title
食べないより、全然良いと言う事ですね。

茶屋の平ですか。
その山はずみ岩と地図で変更があったとか読みました。
ずみ岩。づみ岩。○○の○岩?
「ツ」「ミ」?
「キ」「ミ」と似た感じでフワフワしてきました。

高天原相対性理論 
高天原相対性理論 

高天原界隈を散策するのでしたら、高天原相対性理論は必須の知識です。
県境を境に、西東2つの相似なものが存在するのです。
これを頭に入れておくと、調査がしやすくなります。


では、例えば、「聖杯」はどうすればよいのか。群馬側に2個偏ってしまっているのが問題ですから、内、1個を、南相木の丸山のところに移せばよいのである。
じゃあ2個の「聖杯」はどこにあるのか
じゃあ2個の「聖杯」はどこにあるのか。
群馬側のJAL123便のU字溝とスゲの沢第4支流付け根である。

なんで、誰もこの程度の知識が無いのか疑問だ。いったい世の中どうなってしまっているのだ。あまりにもテイタラクだ。
「聖杯神殿」
またこの辺を書くとバッシングされるのだろうが、事実なので書いておく。
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/holy_grail_dome4.jpg
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha100.html
どこかで見た形である。
そうです。JAL123便も上空を通過した、南相木ダム手前のH(ヒットラー)型分岐のところから茶屋の平方面に見る、丸山です。

あの「聖杯神殿」そっくりの丸い山。
ただの山ではないでしょう。
とりあえず時間は経っていても大丈夫です。
当方は埼玉ですので、帰ってくるのに3時間はかかりますが、それでも効果は充分に見られます。

一応、全国各地を調査してはおりますが、あの相木の野菜はぜんぜん別格です。目に見えて治癒します。

1秒遅れると効果が無くなるとか、そういうみみっちいことはありませんので安心してください。でも、すぐに食べると驚異的な効果があります。



あと、前回の投稿で、おっしゃられていることは、当然、当方でもつかんでおります。だけど、それがみつからないから困っているのです。当方は女装ヘンタイですが、それには縁が無いもんで、あまり興味がないので見つからないのかもしれません。当方で出てこないのですから、そちらで行けば見つかる可能性もあります。それか、服貸して、とか言うとまた叩かれるのでしょうなあ。(泣)
No title
> あー。すぐに食べないとだめです。

そうですか…残念です。
例え産直所で購入しても2時間はゆうに経っているでしょうし帰ってから食べるとなると1日は経ってしまいます…。
岩たけや長野米を探す方が良いみたいですね。
一番は、足を運べる様にする事ですね。
相木、川上産野菜はペットにもよいのでは
当方、九頭龍ダムを歩いたりしたことも複数回ありますが、ロックフィルのダムの方がなだらかさがあり、好きです。

重力コンクリートダム等のコンクリートダムも、下流側に、土砂を積めばよいのになあと思います。



そういえば、相木産野菜ですが、当方人体実験では、ソマチッド摂取と同等の驚異的な効果が見られましたから、動物の健康向上用としてもよいと思います。上信越道を通ったら、寄るだけの価値が充分にあると思います。

あと、長野米、というのもよいです。当方人体実験では、安い長野米の県内ブランド米、というのが疾患によいことがわかりました。あれはお得極まりないです。
日航ジャンボ123便で損害を出しているのは
日航ジャンボ123便で損害を出しているのは

・ロック爺さん
・昭和天皇

のコンビです。
あー。すぐに食べないとだめです。
米国の議員や有力者が食べている「ソマチッド栽培野菜」は、2時間以内又は数時間以内程度に食べるようにマニュアル化されています。

現地の農産物直売所等で新鮮なものを購入し、帰ってすぐに食べないとだめです。


あと、上野村の琴平センターや南相木で購入できる岩たけ、ですが、摂れる地域によりけりなのですが、他星由来の岩に生えた岩茸、というのが手に入る場合があります。
これは、人類にとっては、万能薬であり、特効薬です。
こちらは、乾燥しているので、時間が経っても大丈夫です。
なお、岩を食べるのが目的ですから、マニュアルどおり洗ってはいけません。じゃりじゃりしながら岩も食べないとだめです。
No title
こんばんは、コメント欄の書き込みの理解が追いつかず、コメント欄を読み飛ばし気味になってます…。

人間が決めた法令によって犯罪者とされてしまう人も含めてですが、周囲からどんな扱いをされているか?どんな評判なのか?が重要なのではなく、自分自身にとって、その人がどんな存在か?が重要だと思います。

テレビや雑誌で悪く扱われていても、その人本人の周囲では評判が良いと言う事が実際にありますしね。

話は変わって…。
良く考えてみたら、私はダムって惹かれる事に気付きました。
ダム。昔は好きだったのに、時間と体力とお金が無いからと、ドライブがてらに行く事も、ダムのある所へ小旅行へ行く事もしなくなっていました。

でも、あの山に限らず、ある形をしている山やある形状の物が転がっている山などにも惹かれていて、海などよりも山関連に惹かれます。

しかも山なんて、わざわざ登って代にして屋を作るの?
って、思っていたんですけど、代にしているんじゃなくて、元々そいういう山に屋を作ったのか?って、最近になって考えが変わっています。

それで、あの山周辺の空気や水を吸収したいと思っていましたら、気付きました。「野菜を食べれば良い」と。野菜はミネラルと誰かが言っていた事を思い出しました。ある地方では地元の水を飲まなくなって長生きする人が減ったとも読み、水が大変重要だと感じていたのですが、このブログの他の記事のコメント欄にありました「相木産野菜」を食べるという事で、やっぱり!と思いました。

お取り寄せできると良いな。
No title
>ホスト:w31.jp-k.ne.jp
********************
現品コム ☆ジャンクパーツ屋☆総合 
で検索してみて下さい。
PART1は2004年位から続いています。
「現品コム」とは吉野氏のネット販売のホームページです。
何故スレッドがたつ位、有名なのかというと悪質な販売業者として購入者に知れ渡っているからです。
吉野氏に関して、マイナスな事をいうと、工作員にされてしまうのでしょうが。
吉野大器でご自分でGoogle検索されてみると彼の事がよくわかると思います。
ネットのあちこちで彼がどんなふうに迷惑をかけてきたかが。
ただ批判したり叩いておもしろがる人はどうかと思いますが、
賢明な人は普通彼には近づかないでほおっておきます。

リチャードコシミズさんのところでも彼のせいでコメント覧が荒れ、
他の会員さんからも不満が出てしまい、追われるような形でやめています。
吉野さんの過去のブログ、gray.ap.teacup.com/123ja8119/20.html
1

ja8119.iza.ne.jp/blog/

これを見ただけでも充分人格がわかるかと思います。

まじめにつきあってあげているのはあなた位です。


私だったら自分のブログには決して来てもらいたくありません。


壮大どころか迷走だらけの彼の考察をどうやってまとめられるのでしょうか?

吉野氏の考察は彼があっちこっちのサイトやブログに顔を出して拾い集めた、
他人の考えのつぎはぎです。

コメント覧が吉野氏に占領されているところは、
ひとつやふたつではありません。


はっきりいって迷惑な人です。

吉野氏はよく怒っていますが彼に本当に迷惑をかけられて怒っている人はたくさんいます。

あなたの事だからこれも工作員のしわざだとかなんとか思われるのでしょうね。

*************************

そんなことはすべて知ってます。
基本知識です。
承知の上です。

そうやって、重要な情報をも見逃してしまうのが大抵の考えです。
惑星X→「X岩」 X岩は惑星X由来であった。 「デル・バンコ一族」→自衛隊、による壮大な地質調査が行われたということになる。(補足版)
惑星X→「X岩」 X岩は惑星X由来であった。 「デル・バンコ一族」→自衛隊、による壮大な地質調査が行われたということになる。
日航ジャンボ123便の御巣鷹の尾根は燃えていないところが光っていた。
ttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/524.html
これは、惑星Xに由来する岩が冷光を放ち、光っていたものである。

<参考>
X岩
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1716.jpg
日航ジャンボ123便 生存者落合由美氏「夕方の感じなのです。」 闇夜のスゲの沢が、それほど暑くもないのに光っていたのです
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/629.html

光っていた場所は、御巣鷹の尾根、スゲの沢、南相木、秩父ガク沢上流部、の一部地点である。
「デル・バンコ一族による」壮大な地質調査が行われたということになる。


<参考>
CoCo:「キ」「ミ」がくれた宝石(ジュエル)
http://www.youtube.com/watch?v=RZJU5fVFqk8&feature=related
キミがくれたジュエルこのむねでふしぎなくらいかがやいてるの

ジュエル(惑星X由来の岩)が御巣鷹の尾根で不思議なくらい輝いていた。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1640.jpg

<参考>intecジャーナル
http://www.intecjapan.com/blog/cat5/
惑星X→「X岩」 X岩は惑星Xであった。 「デル・バンコ一族による」壮大な地質調査が行われたということになる。
日航ジャンボ123便の御巣鷹の尾根は燃えていないところが光っていた。

これは、惑星Xに由来する岩が光っていたものである。
<参考>
日航ジャンボ123便 生存者落合由美氏「夕方の感じなのです。」 闇夜のスゲの沢が、それほど暑くもないのに光っていたのです
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/629.html

光っていた場所は、御巣鷹の尾根、スゲの沢、南相木、秩父ガク沢上流部、の一部地点である。
「デル・バンコ一族による」壮大な地質調査が行われたということになる。


↓でもわかるように、極端な隠蔽がかかっているようである。

F19

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印がついているところはスゲの沢です。
沢ですから一番底になります。

よくご確認下さい。
--------------------------------------------------------------------------------
2010/8/31(火)23:19 [PC]





N・M

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F19 さんへ
 下記の位置関係図であなたが印を付けておられる地点は「すげの沢」ではなく、墜落点からすげの沢を結んだ線上の略中間点ですよ。即ち、すげの沢はそこ(印が付けてあるところ)までと同じ距離を谷底へ向かって更に下りたところだと云うことです。この説明でも分かりませんか?
--------------------------------------------------------------------------------
2010/8/31(火)1:05 [PC]





F19

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位置関係図をもう1枚つくりました。↓
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1640.jpg
これでもわからんでしょうか。
ttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/629.html
--------------------------------------------------------------------------------
2010/8/28(土)15:26 [PC]





N・M

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F19さんへ
 あなたは「燃えていないところが光っていた」とのことで、そこに印を付けておられますが、そこは生存者が発見された「すげの沢」ではありませんよ。即ち、「すげの沢では光っていない」と云うことであり、何ら問題ないと云うことです。

--------------------------------------------------------------------------------
2010/8/20(金)22:59 [PC]





F19

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日航ジャンボ123便 ・川上慶子さんらが救出されたスゲの沢 燃えていないが光っていた ・燃えたところは写っていなかった。
ttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/618.html

1985年8月13日各紙朝刊には、炎上する御巣鷹の尾根が1面に大きく報道された。

ところが、実際には、
・燃えていないところが光っていた。
・燃えたところは写っていなかった。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1536.jpg


まず、1985年8月13日、御巣鷹から生存者の川上慶子ちゃんが救助されたテレビの生中継は、感動ひとしおであった。
ttp://file.ascensionnote.blog.shinobi.jp/631f4e2c.jpeg
さて、生存者4名が救出された御巣鷹の尾根は、もちろん、燃えていなかった。
しかし、前夜夜間の上空写真では光って写っている。


一方、雑誌各誌で多数報道された焼け焦げた地点。まるで広島長崎を思わせる惨状が広がっていた地点である。
だが、不思議な事に、前夜夜間の上空写真では写っていない。

↓8月12日夜間の米軍撮影カラー写真と、8月13日頃の各誌報道写真を比較してみた。
ttp://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1536.jpg  
--------------------------------------------------------------------------------
2010/8/19(木)0:32 [PC]

日航ジャンボ123便 1985年8月12日政変はヨーロッパ金塊マフィアの御巣鷹金山目的の乗っ取り。 米国離れの風潮はヨーロッパの金塊マフィアに国を明け渡すことになり大変に危険。
日航ジャンボ123便 1985年8月12日政変はヨーロッパ金塊マフィアの御巣鷹金山目的の乗っ取り。 米国離れの風潮はヨーロッパの金塊マフィアに国を明け渡すことになり大変に危険。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/885.html



日航ジャンボ123便 1985年8月12日政変の実態は、やはり日本の金塊目当ての権力乗っ取りであった。

・ヨーロッパの金塊マフィア「デル・バンコー一族」
・ジェイロックフェラー(中国)
・天皇(日本)
・ソ連

が、自衛隊を使って515事件を参考に、アメリカが寝ている時間帯にJAL123便を御巣鷹に撃墜して武装蜂起したのである。

結果、ロック爺さん自慢の世界最強の米軍は敗れ、多くの飛行機を御巣鷹で失った。
日本は上部権力の部分で政変が起こり、ヨーロッパの金塊マフィア「デル・バンコー一族」に乗っ取られた。

当然、アメリカは、徹底的に日本潰しにかかった。
・プラザ合意、をはじめとする、経済的圧力。
・日米構造協議、をはじめとする、政治的圧力。
・愛媛丸事件、をはじめとする、軍事的圧力。
等を駆使して、日本に居座るヨーロッパの金塊マフィア「デル・バンコー一族」に立ち向かっているのである。


<参考>日航ジャンボ123便 日本は、1980年に米国の金庫に預けてあった金を失い、1985年8月12日のJAL123便から高天原山系の金塊を失い始めている。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/883.html


<参考>515事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E3%83%BB%E4%B8%80%E4%BA%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6
五・一五事件(ご-いち-ご じけん)は、1932年(昭和7年)5月15日に起きた大日本帝国海軍の青年将校を中心とする反乱事件。武装した海軍の青年将校たちが  

ヨーロッパのマフィア「デル・バンコー一族」
埼玉側荒川の砂金。群馬下仁田側砂金。
供給源はどこでしょうか。
極めて限られた地域になります。
この金に目をつける人は誰でしょうか。
そして、アメリカが寝ている時間帯のJAL123便を自衛隊をつかって攻撃し、米軍を倒して御巣鷹にJAL123便を遠隔操作し、中曽根大勲位に撃墜命令を迫り、自衛隊習志野空挺部隊を使って核ミサイルで撃墜できるマフィア組織とは。

「デル・バンコ一族」

が関わっていると言わざるを得ないでしょう。
ロスチャイルドと言うよりは「デル・バンコー一族」でないとロック爺さんに一泡吹かせるという発想は生じないでしょう。


上野ダム、南相木ダムの間の土砂はどこに行ったのでしょう。
日本は、1980年に米国の金庫に預けてあった金を失い、1985年8月12日のJAL123便から高天原山塊の金を失い始めているのです。


アメリカは「デル・バンコー一族」に敗れているのです。
intecジャーナル
http://www.intecjapan.com/blog/
<以下引用>
「デル・バンコ一族とは、ロンドンとチューリッヒで金の現物取引をするマフィア中の
マフィアなのです。」
「米国の金はほとんどなくなっているという
情報があるのです。どうしてかというと、1980年の壮絶なる金の戦争の結果、米国
は完敗し、ニューヨーク連銀の金庫室にもフォートノックスの金庫室も空であり、金は
ほとんどなくなっているというのです」
、「医療用」→「核開発用」と、そのまま読み替えなければならないことがわかるのである。
リチャードコシミズブログ↓は非常に秀作だ。
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/008/181/20/N000/000/002/128313096120116200352_123492081756416407525_gjhgikhkhk.jpg
↑暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!47 の「小説」を見ていただきたい。
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/123/index.html
飛行機に乗ると、JAL123便の時のように落とされる可能性があるから新幹線に乗っているのだ。リチャードコシミズのこの絵は、実に、真相を突いていてよい絵である。ユダ金だなんだと叩かれているが、実は、案外、善良な人たちなのである。もっと、非人道的な恐ろしい宇宙勢力が世界権力として君臨しているのである。
JAL123便には「医療用放射性物質」が積んであったのである。今回のリチャードコシミズブログ↓を見れば、「医療用」→「核開発用」と、そのまま読み替えなければならないことがわかるのである。
<以下引用>
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201008/article_49.html
●イラン、中国から密輸 放射性同位体 医療用…核開発に転用疑惑 産経新聞 8月30日(月)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100830-00000078-san-int

核開発疑惑を持たれるイランが、中国からがん治療用の放射性同位体の輸入をひそかに進めていることが分かった。イランの核問題に詳しい情報筋が29日までに明らかにした。イランはテヘランにある研究炉で放射性同位体の生産を行っており、中国からの多量輸入は、研究炉を医療用ではなく核開発目的に転用するためではないか-との新たな疑惑を生んでいる。
当方で「公安のゼロ」と誤魔化して書いて置いてあげたのに、ご自分で「公安0」と、正確な表記で書いてしまっている。あわててボロが出ている。
当方で「公安のゼロ」と誤魔化して書いて置いてあげたのに、ご自分で「公安0」と、正確な表記で書いてしまっている。あわててボロが出ている
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/847.html?c1#c1
http://20060912.blog89.fc2.com/blog-entry-149.html#comment288
管(デービットロックフェラー)でも小沢(ジェイロックフェラー)でも、日本政府の上にニセ政府(公安のゼロ)がふんずりかえっている限り、日本はよくはならない。公安のゼロのバックはもちろん天皇だ。
管(デービットロックフェラー)でも小沢(ジェイロックフェラー)でも、日本政府の上にニセ政府(公安のゼロ)がふんずりかえっている限り、日本はよくはならない。公安のゼロのバックはもちろん天皇だ。

日本の現状として、政府の上にニセ政府(公安のゼロ)がふんずりかえっており、公安のゼロが謀略を行うと、誰も手出しができない。管(デービットロックフェラー)も何も言えない。多少の行動で圧力をかける程度である。
管(デービットロックフェラー)が、なぜに御巣鷹の尾根登山か。どこに圧力をかけているのか。
根本的には、日本のニセ政府(公安のゼロ)に対して、圧力をかけているのである。





この人たちは、自分達が、国の支配権を握っており、国民から搾取しようという寄生勢力の人たちです。
いわゆる人間牧場の管理職、といったところです。

・突然、一晩で「誰がどれだかわかりません」→ごまかしている。

・しかるべきメディアに云々すると、何か真実に変更があるのか、その発想自体が理解不能。
・記事を出版したり公の会見を開くと、何か真実に変更があるのか、その発想自体が理解不能。当方は、特に123便の真実で金儲けしようと言う発想は一切無い。
・だから、いずれメディアに発表したり記事を出版したり公の会見を開くと、何か真実に変更があるのか。全く理解不能。

・123便の真実が書いてあるとブログ閉鎖になる?! いよいよしっぽを出してきました。↓
「ブログ閉鎖等になればそその管理者にも迷惑がかかるし、
これまで閲覧していた人達も悲しむでしょう。 」

・なんか、これまでの記事をまとめると真実に変更があるのか、理解不能。
・ライターの経験があると真実に変更があるのか。理解不能。
・「あなたが誠意ある人間であるならば、一活動家で終わってしまってはいけません。」←殺すぞ、との脅し。こういうのは当方は受けて立ちます。
・「後続の人間を見つけるだけでなく、チームとして活動する拠点と、しっかりした地盤がためが必要だと私は思います。 」←だから、他人や団体で調査する事と真実とでなにか関連があるのか。当方には全く理解できない。


<以下引用>
http://20060912.blog89.fc2.com/blog-entry-149.html#comment287



公安0ってなんですか(?_?)
もう誰がどれだかわかりません。
ちなみにこのコメント覧の丸ちゃんは同一人物ですが。

重要な任務も公の仕事もしておりませんです。

私としては123氏の妄想推理はないと信じたかったです。

残念です。
2010.08.31 09:31 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]






123氏に質問です
お返事ありがとうございます。

123氏は後々、しかるべき信用のおけるメディアに発表する手筈を現在ととのえておいででしょうか?

また記事を出版したり、公の会見を開く等の準備はなさっておられないのでしょうか?

現段階では無理があるにせよ、いずれはそうされるつもりはありますか?

ブログコメント覧などでは閲覧する人間にもかたよりがあると思いますし、
世間の何もしらない人達の目を覚ます事にも繋がってはいかないと思います。
またきちんと形にして公表しないとあなたの誠意も伝わらないのでは?

現在、私にも伝わってはおりません。

またコメント覧には123と名乗りコメントする事も可能です。

(そんでバラバラで読みにくいし。)…(-.-;)

ゲリラ的にあっちこっちのサイトに投稿する意図を教えて下さい。

ブログ閉鎖等になればそその管理者にも迷惑がかかるし、
これまで閲覧していた人達も悲しむでしょう。
これまでの活動内容や確証のとれた事実関係を初期から年月日順にきちんとまとめたものをコメント覧以外で読んでみたいです。(本人の文章で)

もひとつ質問、ライターとしての経験はおありですか?

なければ信頼できる人間にまとめてもらって公のメディアで公表して下さい。(それができる事を信じたいです。願望です。)


甚だ失礼な言い方をしてしまいましたが、

あなたが誠意ある人間であるならば、一活動家で終わってしまってはいけません。

後続の人間を見つけるだけでなく、チームとして活動する拠点と、しっかりした地盤がためが必要だと私は思います。



2010.08.31 09:13 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
今度は、JAL123便の真実が書いてあるとブログが閉鎖になる、のか!?ふざけるな
この人(ニセ政府 公安のゼロ)たちは、自分達が、国の支配権を握っており、国民から搾取しようという寄生勢力の人たちです。
いわゆる人間牧場の管理職、といったところです。
JAL123便の真実が書いてあるとブログ閉鎖になるそうです。いかに無謀な発想の人たちが国を政治家の上から牛耳っているか、↓を見るとよくわかります。




・突然、一晩で「誰がどれだかわかりません」→ごまかしている。

・しかるべきメディアに云々すると、何か真実に変更があるのか、その発想自体が理解不能。
・記事を出版したり公の会見を開くと、何か真実に変更があるのか、その発想自体が理解不能。当方は、特に123便の真実で金儲けしようと言う発想は一切無い。
・だから、いずれメディアに発表したり記事を出版したり公の会見を開くと、何か真実に変更があるのか。全く理解不能。

・123便の真実が書いてあるとブログ閉鎖になる?! いよいよしっぽを出してきました。↓
「ブログ閉鎖等になればそその管理者にも迷惑がかかるし、
これまで閲覧していた人達も悲しむでしょう。 」

・なんか、これまでの記事をまとめると真実に変更があるのか、理解不能。
・ライターの経験があると真実に変更があるのか。理解不能。
・「あなたが誠意ある人間であるならば、一活動家で終わってしまってはいけません。」←殺すぞ、との脅し。こういうのは当方は受けて立ちます。
・「後続の人間を見つけるだけでなく、チームとして活動する拠点と、しっかりした地盤がためが必要だと私は思います。 」←だから、他人や団体で調査する事と真実とでなにか関連があるのか。当方には全く理解できない。


<以下引用>
http://20060912.blog89.fc2.com/blog-entry-149.html#comment287



公安0ってなんですか(?_?)
もう誰がどれだかわかりません。
ちなみにこのコメント覧の丸ちゃんは同一人物ですが。

重要な任務も公の仕事もしておりませんです。

私としては123氏の妄想推理はないと信じたかったです。

残念です。
2010.08.31 09:31 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]






123氏に質問です
お返事ありがとうございます。

123氏は後々、しかるべき信用のおけるメディアに発表する手筈を現在ととのえておいででしょうか?

また記事を出版したり、公の会見を開く等の準備はなさっておられないのでしょうか?

現段階では無理があるにせよ、いずれはそうされるつもりはありますか?

ブログコメント覧などでは閲覧する人間にもかたよりがあると思いますし、
世間の何もしらない人達の目を覚ます事にも繋がってはいかないと思います。
またきちんと形にして公表しないとあなたの誠意も伝わらないのでは?

現在、私にも伝わってはおりません。

またコメント覧には123と名乗りコメントする事も可能です。

(そんでバラバラで読みにくいし。)…(-.-;)

ゲリラ的にあっちこっちのサイトに投稿する意図を教えて下さい。

ブログ閉鎖等になればそその管理者にも迷惑がかかるし、
これまで閲覧していた人達も悲しむでしょう。
これまでの活動内容や確証のとれた事実関係を初期から年月日順にきちんとまとめたものをコメント覧以外で読んでみたいです。(本人の文章で)

もひとつ質問、ライターとしての経験はおありですか?

なければ信頼できる人間にまとめてもらって公のメディアで公表して下さい。(それができる事を信じたいです。願望です。)


甚だ失礼な言い方をしてしまいましたが、

あなたが誠意ある人間であるならば、一活動家で終わってしまってはいけません。

後続の人間を見つけるだけでなく、チームとして活動する拠点と、しっかりした地盤がためが必要だと私は思います。



2010.08.31 09:13 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
今度は、当方と(新)日本の黒い霧 の著者が死亡したそうです。 まったくひどいもんですな。あんまりなのでこちらにも上げさせていただきます<以下引用>
コメント
あー。当方もブログ主様も健在です。
残念ながら(笑)
当方もブログ主様も健在です。

当方は、日航サソウ様と自衛隊ラインからの内部情報が多く、(新)日本の黒い霧界隈は B氏からの当時のリーク情報が多数あります。

載せている情報はほんの一部分にすぎません。

B氏は、中曽根総理当時、自衛隊閲覧式で中曽根総理のそばにいた軍事アドバイザー。実質、軍事NO1です。
なぜその人が、今、証言をしてくれるのか。愛国者の一言です。頭が下がります。
2010.08.31 03:31 | 123 URL [ 編集 ]
何度もすいません
後のほうはパソコンサイトからでないと見られないと思います。
2010.08.30 21:59 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
こっちが読みやすいかな
お返事ありがとうございます。
ディスクロージャープロジェクトにおいては、重要な任務に携わっていた証言者(匿名ではない)との交渉の過程やその証言内容と事実関係との確認など
きっちり調べて公表してあります。

真相を究明どころか、こうしてメディアに公表し、暴露し続けるとやはりプロジェクトに参加している人間が危ない目にも多々あうようです。

(その内容を日付と本名入りで記述されている箇所あり)
彼等の活動内容は本当に尊敬に値すると思います。


タイトル:
DISCLOSURE PROJECT BRIEFING DOCUMENT
URL:
http://www.google.co.jp/gwt/x?wsc=tc&wsi=5d4bedc1ff316abd&source=m&u=http%3A%2F%2Fwww4.ocn.ne.jp/~ds08pro/BriefingDoc_JPNhiro_ver1.1.pdf&ei=z6J7TJT_HpmguQO-1fzqDQ&ct=pg1&whp=30

2010.08.30 21:48 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
No title
丸ちゃんさんへ

ディスクロージャー・プロジェクトは知りませんでしたよ!
しかし、読み込むの大変そうですね…。
123さんは、リンク先のプランツさんが会っているからご健在じゃないですか?
とにかく、貴重な情報をありがとうございました。
また、何かありましたら教えてください。
2010.08.30 20:57 | なりちゃん URL [ 編集 ]
日本語がへたくそでごめんなさい
「マインドコントロールしやすくなり今では嘘の記事を書いている」


マインドコントロールされやすい体質になり、
今では嘘の記事(情報操作された内容)
を書くようになってしまっている。

(電波を浴びせられ続けているから?)

以上、推理小説好きの僕の妄想でし。





2010.08.30 20:17 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
ご存知でしょうが参考までに
ディスクロージャー・プロジェクト摘要書全訳暫定版
URL:
http://www.google.co.jp/gwt/x?q=DISCLOSURE+PROJECT+BRIEFING+DOCUMENT%E5%85%AC%E9%96%8B%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E3%81%AE%E6%91%98%E8%A6%81%E6%9B%B8&ei=kEJ1TKjvHJmc6QOCp6GuAg&ved=0CAsQFjAB&hl=ja&source=m&rd=1&u=http://www4.ocn.ne.jp/~ds08pro/
2010.08.30 17:18 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
なんか怪しい感じ
僕のつたない想像

その1
黒霧ブログは壮大な釣りであった。
話しが煮詰まりすぎて面倒になったので主は現在ブログ放置。
(講演会も仕掛けの一部であり、ブログコメント覧も一部自演していた)
今では別のブログがそれを引き継いで仕掛けている。

その2
黒霧ブログ主はすでに葬られている。(ブログ再開後の記事は工作員?)

日頃から目をつけられていた123氏とあのブログ主もすでに消されており、
今コメントしたり記事を書いているのは工作員。

(黒霧ブログの主が大元の黒幕の人間といいだしたあたりから非常にあやしい。)

もしもあの二人が本人であるのなら、
常日頃から工作員により妨害やストーカー行為にあっている為にノイローゼ気味になり、
マインドコントロールしやすくなり今では嘘の記事を書いている。
(もしくは書かされている)

UFO関連で悪のエイリアンという情報を一般に印象付ける行為は、昔から米政府が流してきた情報操作ではないか。

ディスクロージャー・プロジェクトにも書いてあったもーん。
2010.08.30 16:56 | 丸ちゃん URL [ 編集 ]
当方では、地道な独自の地元目撃証言聞き込みより、SR-71本体が落ちている場所も把握している。核がいっしょにあるのは難点であるが。
SR-71撃墜は文部省だ。

長野県佐久市(当時は臼田町)の電磁パルス砲で撃墜。日本の文部省施設。観測施設という名目であるが、実際は電磁パルス砲。その時の目撃証言も当方では得ている。



<以下引用>
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/5443a73c23c7ec1f9062749f2e9ddd12#comment-list
陸上自衛隊大宮駐屯地、化学学校の井上先生、あなたはこの写真の瓶がいったい何であるかをご存知のはずです。日航機事故、そしてサリン事件と、あなたたちがどう関わったかを国民に向けて全て話してください。それができなければ、科学的データを以ってあなたたちを売国奴以下の、ただの人殺し集団と認定するしかありません。

なお、国営テロ部隊の妨害活動については、取材中に撮影したビデオ動画をアップロードして、この問題に関心を寄せる全ての読者様にお知らせしたいと思います。この平和ボケと言われる日本には、政府でないニセ政府が存在し、自衛隊でないニセ自衛隊や、警察でないニセ警察を使って国民を弾圧し続けている現実があることをぜひ知っておいてください。その前提知識を抜きにしたまま、日航機事故の真実を理解することは永久に不可能です。

---- 以下 公開映像 ----

(1)電子銃搭載車に襲われた時の様子(付電磁波計による計測)

表向きは人体攻撃用の電磁兵器は存在していないことになっていますが、自身の経験から、実際には、警察・公安・自衛隊内に国民弾圧用の非殺傷兵器として広く導入されていると考えられます。いったい、これまで、どれほど多くの国民が事故という形で電磁兵器に殺されていたのでしょうか。日航機事故だけでなく、こちらの問題についても深く追求していかなければなりません。ちなみに、123便の墜落後、雄巣鷹山周辺に展開した米軍機や人員、ソ連機、自衛隊機、それらを最終的に(一瞬で)殲滅したのは、臼田宇宙空間観測所のパラボラアンテナから発射された電磁パルスビームであると私は見ています。その根拠については、後日、現地取材したデータを元に解説したいと思います。

http://www.youtube.com/watch?v=V6dGLuWlzTM


(2)道路上で国営テロ集団に襲撃された時の様子

中央道から圏央道に入ったところ。それまで後ろを付けていた部隊車が中央道からガラガラの圏央道に流れ込む様子。高輝度ライトを点灯させ自損事故を誘う危険走行を繰り返す。追跡してくる車の数から、そこに投入される予算の規模を計算してみてください。一民間企業・団体でこのレベルの動員を毎日繰り返すことが不可能なのは一目瞭然です。明らかに国家単位の資金が投入されています。

http://www.youtube.com/watch?v=sBRAHu4o8CI

http://www.youtube.com/watch?v=o_2JdvtMCqA


<以下引用>
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/5443a73c23c7ec1f9062749f2e9ddd12#comment-list
警告 (某国諜報員)
2010-03-01 03:06:17
このような馬鹿げた行為はやめなさい
私たちはいつでもあなたを監視しています
窓の外を見てください
私たちはいつでも24時間体制であなたを監視しています
例えばあのたの住居の両隣の住居を監視の仮アジトにすることや、あなたの住居の周辺に複数の車を停車させて監視することも出来ます
携帯のiホンで衛星中継でリアルタイムで上空から簡易監視をるることも容易です
こちらがその気になればあなたをどうにかすることくらい容易いのです
あなたが寝ている今この瞬間にもあなたの所を訪れることはできます
そうなる前にあなたには自らこのおろかな行為をやめて欲しいのです
そうすれば誰も傷つかないですみます
これはあなたの為に警告です
私一人ではチームに逆らうことは出来ませんが
私も人間です、心があります
ですからこれは私個人の警告です
これがばれたら私もただではすみません
Unknown (某国諜報員)
2010-03-01 03:17:50
私はある国の諜報員です
日本政府の調査の為に入国していたのですが
この国の集団ストーカーにより私の存在を把握されてしまい逮捕され調査は打ち切られました

この国の集団ストーカーを管轄する組織のとある人物に「集団ストーカーの実行部隊の隊員(末端)になり公務に協力すれば釈放しよう」という条件を持ちかけられました
私は自分の身が可愛いのと日本語が達者なので素直に協力することにしました

そして私が配属されたチームの仕事は「あなた自身とあなたのサイトを監視する」ことでした

実際にあなたのサイトは2chや他のサイトにも晒されています
それも私たちの仕事の一環です

あなたがこのサイトを立ち上げてることにより周囲の人間にこのことが知れてしまうのが
私たちにとっては目障りなのです

あなたがもしこのサイトを閉じてくれるならば私たちはあたなから監視の目を引くようにチームに進言しておきます
どうか賢明なご判断を  
当方、なんとなんと、サソウ様やフリーランスのT記者らと共に、元大宮科学学校校長の井上先生から会合をもって、直接お話を伺っているわけです。その後、サソウ様が殺されたわけです。自衛隊が殺したのは明らかです。
当方、なんとなんと、サソウ様やフリーランスのT記者らと共に、元大宮科学学校校長の井上先生から会合をもって、直接お話を伺っているわけです。その後、サソウ様が殺されたわけです。自衛隊が殺したのは明らかです。


日本のデュートロンと日本の電磁砲になるわけです。


日航ジャンボ123便 米軍最強SR-71は日本の文部省が撃墜した
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/847.


<追記 2010/08/31 03:17:11>今、書いている時も遠隔で↑の文が少し欠けたりしています。 ブログ不具合?で2重投稿になってしまったようです。↓
当方、なんとなんと、サソウ様やフリーランスのT記者らと共に、元陸上自衛隊大宮科学学校校長の井上先生から会合をもって、直接お話を伺っているわけです。その後、サソウ様が殺されたわけです。自衛隊が殺したのは明らかです。
当方、なんとなんと、サソウ様やフリーランスのT記者らと共に、元陸上自衛隊大宮科学学校校長の井上先生から会合をもって、直接お話を伺っているわけです。その後、サソウ様が殺されたわけです。自衛隊が殺したのは明らかです。


日本のデュートロンと日本の電磁砲になるわけです。


日航ジャンボ123便 米軍最強SR-71は日本の文部省が撃墜した
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/847.html
改定版 小沢一郎主席が誕生すると「JAL123便(日本国民の自衛隊による虐殺)」がやりたい放題になる。小沢一郎はJAL123便がアキレス腱
ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。
その焼いた人間の中には首を更に切断されていた元生存者も居ました。それから、5人目の生存者はあまりにもピンピンしていた為、そのまま連行され今でも監禁されています。
(北朝鮮の拉致問題、というのは、このJAL123便生存者拉致への北朝鮮へのけん制。)
そして最後の米軍からの支持は、16時間後に救助に向かうように命令され
(米国政府機のU2を自衛隊が撃墜したため優先的に回収しなければならない事態となった。)、
そのため自衛隊が情報を総作させ他の救助を遅らせました!(NHKの北相木村報道)
全ては公安管轄(小沢一郎)の支持の元!!(ここで、小沢一郎が出てくる。JAL123便の黒幕は小沢一郎。昨今、小沢一郎が、アメリカは単純、の発言で問題になっているが、御巣鷹の時に、小沢一郎の意に反して、単純に救助に来た米軍が、小沢一郎は他のなにより、お気に召さない。米軍を追い払って、思う存分、暗黒の日本、日本人の死体の山の日本にしたいのが小沢一郎。)

その場に居た自衛隊員たちにも証言して欲しくなかったのもあり、ある隊員はベルトに巻かれて動けなくなっている元気な生存者をアーミーナイフで大丈夫ですかと楽しそうに笑いながらベルトに沿いながら腹部を裂き死に至らしめ、

その間100名以上は生存者が居たって言っていましたが、ある自衛隊の人がまだ山を登るなとの命令を無視して救助に向おうとした際に射殺されたと報道していましたが、

苦しんでいる乗客には目もくれずに、何やら黄色い塗料の付いた部品(U2偵察機)を横一列になって自衛隊の人たちと海兵隊の連中とで拾い集めて、さっさと皆、下山したと云うことです!
(アメリカ海兵隊の抑止力があるのか問題、と先日、政治化の沖縄関連発言で問題になっていたが、御巣鷹の時の案件に端を発する。アメリカ海兵隊は自衛隊に完全になめられている。)

日航ジャンボ機123便の真実の一部!!墜落して何分もしないうちに山の麓からワイワイ人が上る声が聞こえて川上慶子ちゃんは、もう助けに来てくれたんだと喜んだのもつかの間、 (米軍は小沢一郎の意向に反して、単純に救助に来た。 今問題の小沢一郎の、アメリカは単細胞、発言は、御巣鷹の時の米軍の人道的な動きについて述べたもの。)


<参考>
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4d/8e/c51a93f72c50d39fbabe87a00fc9f8c4.jpg
日航ジャンボ123便 ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak35/msg/418.html
日航ジャンボ123便 ある自衛隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息
日航ジャンボ123便 ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak35/msg/418.html

ある隊員は、証拠に残らない薬品の入ったガラスの分厚いビンを各生存者の周りに巻き、投げつけ嘔吐、窒息死させ、ある隊員はぴんぴんしていた生存者を器具で皆で抑えてけ、火炎放射器で焼きはらったのです。

その焼いた人間の中には首を更に切断されていた元生存者も居ました。それから、5人目の生存者はあまりにもピンピンしていた為、そのまま連行され今でも監禁されています。そして最後の米軍からの支持は、16時間後に救助に向かうように命令され、そのため自衛隊が情報を総作させ他の救助を遅らせました!全ては公安管轄の支持の元!!

その場に居た自衛隊員たちにも証言して欲しくなかったのもあり、ある隊員はベルトに巻かれて動けなくなっている元気な生存者をアーミーナイフで大丈夫ですかと楽しそうに笑いながらベルトに沿いながら腹部を裂き死に至らしめ、

その間100名以上は生存者が居たって言っていましたが、ある自衛隊の人がまだ山を登るなとの命令を無視して救助に向おうとした際に射殺されたと報道していましたが、

苦しんでいる乗客には目もくれずに、何やら黄色い塗料の付いた部品(U2)を横一列になって自衛隊の人たちと海兵隊の連中とで拾い集めて、さっさと皆、下山したと云うことです!

日航ジャンボ機123便の真実の一部!!墜落して何分もしないうちに山の麓からワイワイ人が上る声が聞こえて川上慶子ちゃんは、もう助けに来てくれたんだと喜んだのもつかの間、
オレンジエア、というのは自衛隊岐阜航空実験団
繰り返しになり申し訳無いのですが、

伊豆のオレンジエア、というのは、
機体表面へのプラズマ発生によるステルス機能装置を実験していたのではないでしょうか。(自衛隊岐阜航空実験団 ラプターの技術を入れたF-19)
理論上、プラズマで覆えば核兵器対応ですから、相模湾で核実験も兼ねていてもおかしくありません。

http://blogs.yahoo.co.jp/m2010matu/61620676.html
に、参考になりそうな動画が紹介されていました。
御巣鷹の生存者虐殺は、自衛隊員の自殺問題とも直結している。 御巣鷹の虐殺の件を言うことは、現場の自衛隊員の保護にもつながる。<以下引用>
http://blogs.yahoo.co.jp/m2010matu/60286341.html
日航ジャンボ123便 生存者は自衛隊員がアーミーナイフで殺害していた

私にはネタの信憑性は解りませんが、事実のような気がします。

よく問題にされる自衛隊員の自殺の多さは、このような秘密作戦に係わった隊員を口封じに消しているのでは?

そんな気がしてなりません。

海外派兵で帰国されてから自殺した隊員さんも同じなのだろうと考えてしまいます。

自衛隊が日本に結成されてから、いったいどれ位の方が自殺として闇に葬られたのでしょう・・
これはどうしたもんですかね。 夜通しで生存者を自衛隊が殺害していたのが事実なのですが。乗客 乗員 軍人 かわいそうでなりません。<以下引用>
http://8005.teacup.com/suzan/bbs
自衛隊を弁護したい。 投稿者:N・M 投稿日:2010年 8月28日(土)00時41分5秒 softbank219023066019.bbtec.net
F19さんへ
 著書「疑惑」の40ページをご覧下さい。そこには「8時49分 V107ヘリで第一空挺団73人が現場上空着。約1時間を要して全員リベリング(懸垂降下)。現場一番乗りを果たす」とあります。あなたは8月26日に「自衛隊員が生存者をアーミーナイフで殺害した」と投稿しておられますが、その投稿はとんでもないことであり、不眠不休で救助活動をしてくれた自衛隊に対する大変な冒涜ですよ。地に伏して謝罪すべきです。即ち、あなたが投稿しておられるネタは、隊員の現場一番乗りの時刻が一致せず、ガサネタだと云うことです。

 群馬さんへ
 自衛隊は罪な奴ではありませんよ。
 なお、私は放射能があるとはいっておりません。再度、HPをご精読願います。
 http://www.geocities.jp/tenmeinochinjyo/
http://www.geocities.jp/tenmeinochinjyo/



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自衛隊は罪な奴 投稿者:群馬 投稿日:2010年 8月26日(木)20時13分43秒 p5204-ipbf305akatuka.ibaraki.ocn.ne.jp
F19様はもっと多くの方の命を救う事が出来たと証言しております。僕もそれを信じたい あと当時の道がどのような道か知りませんが 7時間位かかったとおっしゃっております そんなにかかりましたすか???それは信じ難いです よく死ななかったですね放射能があるとNMさんは言ってますよね? んーーー よくわからなくなってきた 僕は真実を知りたい、それは今でも生きている「520」名のために・・・ 死んでなんかいるもんか


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日航ジャンボ123便 生存者は自衛隊員がアーミーナイフで殺害していた 投稿者:F19 投稿日:2010年 8月26日(木)04時47分20秒 h221173.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
司会:それでは、Mさんよろしくお願いします。Mさんは事故当夜、現場に向かわれたそうですが、まず、そのいきさつを教えてください。


M氏[1]:私の実家は、事故現場から見て西側、長野県の方にあります。当時は大学を卒業して社会人になったばかりで、事故当日はお盆ということもあり、たまたま実家に帰省していました。

事故の速報を知ったのが、12日夕方の7時過ぎ頃だったと思います。その時は墜落現場は(長野県の)北相木村付近という報道でした。そこで、北相木村やもっと南に位置する川上村に住む知り合いに電話を掛けて様子を尋ねたところ、どちらも墜落は確認できてないとのことなので、残るは南相木村の山間部しかないと思い、そちらに向かいました。たまたま高校時代の友人2名と一緒だったので、事故現場に行ってみようということになりました。まだ、若かったですから、その時はただ、何としても現場に1番乗りしてやるぞ、インタビューされてテレビに映ってやるぞ、ぐらいの本当に軽い気持ちしかありませんでした。


<以下略>
日航ジャンボ123便  四国 阿南市付近の防衛装置が作動した。
当方独自調査により、ピカなのに乗客の生存者が多数出たのは契約の箱が発動した、という状況証拠を掴んでいる。
ここまで地道に全国調査、理論到達するのは、他では無理と思われる。

南相木ダム付近で前部乗客が突如としてひでぶした。
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/timg/middle_1165812180.jpg
↑の様子は、上野村楢原字本谷で撮影したものである。乗客の破壊状況としては、かなり後の様子である。頭蓋骨から頭皮がはがれた後である。

では、この前の様子は、どこで見られるのか。
一番早い時間の様子はどこで見られるのか。

当方では、全国調査を独自に行った。

結果は、意外にも、四国、徳島、阿南付近であった。
剣山のふもとである。
剣山中腹にも足を運んだが、阿南の方が早い時間帯が写っていた。

日航ジャンボ123便の乗客というのは、血統がよいひとびとばかりである。日本人(ユダヤ人)の血統である。
このような人々は神(宗教のニセ神とは違う)から守られている。核を被弾した場合でも、剣山から守られる措置が発動されたのである。
あるいは、火の鳥方式で守られたのかもしれない。

以上、わけがわからないと思われるが、とりあえず記載させていただきます。
天狗うちわ、天狗太鼓
Re: 天狗について    天狗はてごわい。


天狗というのは姿が見えません。

御巣鷹の天狗は、
・山天狗(やまてんぐ)
・川天狗(かわてんぐ)
・かっぱ天狗(かっぱてんぐ)

の3種類がいます。
注意しなければならいのは、いずれも、天狗のかくれみので隠れていますから、姿は見えません。
性質はあまりよくない生物です。

山神、というのも、あの辺では天狗がまつってあります。

・えらそうで、頭を下げていないと機嫌が悪い、という特徴があります。
当方は、山神のところでは、必ず、立ち寄るようにはしております。
・子供みたいなさみしがりやさんで、状況が発生したら、オーバーすぎるほどのリアクションをとって、びっくらこいたようにすると、満足して、どこかへ行ってしまいます。



・山天狗は、崩落も無いのに、ドドーンと巨大な山崩れのような音がする場合、山天狗です。よく遭遇します。
・川天狗は、誰もいないのに、がやがやにぎやかな浅草界隈のような雰囲気がかもし出されるのが特徴です。これも遭遇します。
・かっぱ天狗は、誰もいないのに、沢に足を引っ張られたりします。これも、よく遭遇します。

天狗がそばに来ている時の特徴は、少し木の高いところ、2階の高さ程度、のところの木の枝、木の葉が、そこだけ、風もないのにゆれていたりします。



あとは、慰霊の園、のおじさんが、天狗に関して詳しいです。
山で、天狗太鼓をたたいているのを聞いた、ということです。
通常なら一笑して終わりの話ですが、あの界隈では、全くもってバカにできない話です。
天狗は強いです。
対応を誤ると、生死に直結します。
山で天狗の徴候が出たら、とりあえず、頭を下げておくのが得策です。
仲良くしていれば、助けてくれる存在でもあります。





>
>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E7%8B%97
>
> ここにでてくるようなものですか
>
> 一度会うと、何分くらい対戦するのですか
>
> 油断すると命を落とすのですか
>
>






Re: 単なる実際の生き物    天狗もいる。



そういうことだと思われます。

当方は、そういうのがいても、「どーも」程度で、手をふって挨拶する程度ですから、大丈夫なのだと思われます。


あと、地元で恐れられているのは、何と言っても
天狗
です。これは、当方でも手ごわい相手です。
天狗との攻防戦では手をやいています。








>御巣鷹の尾根に
> 一人登山したのが
> 地元民にばれると
> 怒られる
> というのを
> 調べ始めたころ
> ネットで見ましたが
> こういう古来の動物を見て
> 気絶するのを危惧したのですね
>
>
>





Re: 天狗について  乗客は乗客でいますし



天狗の他に、乗客は乗客でいますし、

あの界隈というのは、当方から見れば、とにかくにぎやかなところです。
乗客は、あの飛行機の乗客ですから、性質がよい人たちです。



天狗が怒ったら、天狗のうちわで、ひとあおぎすれば、飛行機だってとんでっちゃったりするくらいの威力はあるかと思われます。逆に、天狗うちわで助けることもできるのかもしれません。
天狗は要注意です。
御巣鷹の尾根、スゲの沢のささやき、の石碑でおなじみのジム・バーネット氏が5月15日に62歳で亡くなられた
日航ジャンボ123便 御巣鷹の尾根、スゲの沢のささやき、の石碑でおなじみのジム・バーネット氏が5月15日に62歳で亡くな
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/798.html

御巣鷹の尾根、スゲの沢のささやき、の石碑で毎度おなじみのジム・バーネット氏が5月15日に62歳で亡くなられた。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/1635.jpg

これは、(新)日本の黒い霧 
http://blog.goo.ne.jp/adoi
公演会の5月16日の前日であり、ジムバーネット氏は62歳でまだ若かったことからも、なんらかの攻防と想定した方が賢明であろう。

貝殻化石ソマチッド等で、初期の御巣鷹に長時間滞在してフォールアウトを吸ったからといって、決して死んだりはしない。不自然な早死にである。

薬物で殺害されたとすれば、日本側による殺害だろう。515ということは五・一五事件を彷彿とさせる。


五・一五事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%94%E3%83%BB%E4%B8%80%E4%BA%94%E4%BA%8B%E4%BB%B6
五・一五事件(ご-いち-ご じけん)は、1932年(昭和7年)5月15日に起きた大日本帝国海軍の青年将校を中心とする反乱事件。武装した海軍の青年将校たちが  
御巣鷹登山で一番印象的だったひとコマ
ちょうど1年前のことだった。
御巣鷹の尾根、昇魂の碑前の広場で休憩していた時の事である。

体格の良い制服の軍人さんが、ぐしゃぐしゃに泣いた状態で登ってきた。

米国の軍人さんだ。通訳の人らを従えている。

御巣鷹登山で一番印象に残っているひとコマだ。
あの状況は、眼に焼き付いて忘れる事ができない。

友軍、友人への愛にあふれた、心ある姿がそこにあった。
昇魂の碑で深々と祈りを捧げていた。



確かに、昇魂の碑は、「昇魂の碑」とだけ書いてある。10mほど上に登ると、別途、JAL123便JA8119号機遭難の黒い石碑がある。

「昇魂の碑」とは、御巣鷹に散った、飛行機の慰霊碑。日航ジャンボ123便も軍機も含めた慰霊塔なのだ。
つむじ風様のところにコメントを書いていたら消えたので、確度の高い情報と思われますから、こちらにも写しを書いておきます。
つむじ風様のところにコメントを書いていたら消えたので、確度の高い情報と思われますから、こちらにも写しを書いておきます。
<以下引用>

さきほど書いていたコメント欄が、一回消去されました。書きなおしています。



当方の小沢一郎云々の書き込みの件ですが、
当方は、小沢一郎政権が悪いとは言っていません。

小沢一郎、というのはアメリカの天敵でしょう。
<参考↓P52はP51の誤記>
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/754.html


小沢政権になると、日本がつぶれるか、中国に割譲されるか、ゴジラが秩父から降りてくるかわかりませんが、日本人に多大な犠牲がでますよ、と述べております。

特に、事実をそのまま述べているだけで、小沢一郎が悪いと言っていません。

むしろ、小沢一郎政権になって、第二次世界大戦時のような、日本時代虐殺を経験しないと、もう日本人は目覚める事はないでしょう。つむじ風様をはじめとする、明瞭な物事の理解ができる人は、本当に少なくなりました。

ただ、日本が大国難になるのはしのびないことですから、あらかじめ、書かせていただいたわけです。小沢一郎、おおいに結構です。



素粒子爆弾←まったくもって、そんなところです。

名前はAFNがデュートロン、と言っているわけですから、デュートロンでよいのではないでしょうか。
性質としては、ブラウンガスと同様に、核物質や難解な毒物質を消失させることができる核兵器です。

ですから、広島長崎とは全く逆で、核兵器が落ちたから健康によい、のです。

ただ、例えば健康食品を多量に取れば、ひっくりかえる場合もあるように、線量により、人間には強すぎる場合もあるというだけの話です。



御巣鷹では、別の人間の核ミサイル等も多量に使われたようですが、今後につながる議論にするためには、なぜウンモ技術のデュートロンが使われたか、を検討していく必要があります。

吉野さんメール無視しないで下さいよ
一度会ってきっちり話し合いましょうと言ってるんですよ
会いたくないならそう返事してくれればいいでしょ?
どうして無視するんですか?
小沢主席誕生で東京にゴジラ襲撃か!?
小沢主席誕生で東京にゴジラ襲撃か!?
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/754.html
1985年8月12日の日航ジャンボ123便も、埼玉県大滝村→水晶山→山梨県三富村、を経て、御巣鷹へ向かっている。
補足
http://pine.zero.ad.jp/~zad25714/123.jpg
が隠蔽済み

当時、↓の写真(この写真の字の無い状態)だった。
http://blue.ap.teacup.com/123ja8119/img/1177764470.jpg
扇形に光が広がった<以下引用> 10
ところで二度の衝撃音と公表されている速度と距離が合いません。どうしてなのか分かりますか。???  最後の瞬間の記録も改竄されてしまっているのでしょうか。???

この事故はホントに謎が多すぎます。 他の事故では考えられないことばかりです。
なぜなのでしょう?





そうあの日の記憶をたどっているうち思い出した。

あの123便の後を追うように超低空を低速でパスしていったF4ファントムの存在だ。
濃いグレーのその機体にあったマークはどっちだったか。ひのまるか!それとも米軍機の星マークか!まだ思い出せない。

それにしてもあの低速であの山並みを縫うように飛ぶというのはよほどの手練れに違いない。考えてみたら命がけの飛行である。単なる訓練ではあり得ないであろう。





主翼のマークが見にくかった理由。それは単純にミサイルがじゃまで見えなかったから。そうだったんだね。実戦装備の機体だった。

それにしてもあの時の窓を両手で打ちたたき助けてと叫んでいたあの人はだれだったのか。
何もしてやれなかったことが心に引っかかっていまだに拭えない。

ただただ彼女の安らかな眠りを願うしかない。

隔壁破壊の嘘さえなければあの写真がすぐに123便だったことに気づいたはずなのに。
残念でならない。もう少し早くわかっていれば、、、、。

政府の嘘も自衛隊の悪行もみな裁けたのに。彼らの脅しがなければ中曽根さんも一生こんなことを背負い続けなくて良かったのに。お気の毒です。
扇形に光が広がった<以下引用> 9
人の記憶とは不思議なもので、あれこれ話し合っているうちに芋蔓式にいろいろ思いだしてくるもので。あの二度の衝撃音をなぜみんな雷だと思ったのかの話の中で、注目すべき事実が明らかになってきた。

最初の音がした寸前に下から上におおぎ型にぱっと光ったと一人が言い出し、もう一人は光りのリングのようなものがその時広がりすぐ消えたといいだした。そうなのだ、その光りと音のため落雷だと思ったのだ。

普通は空全体が光る感じが落雷だが...局地的な落雷は部分的に光るのだろうと思っていた。でもね~そんな落雷あり得ないと気象の専門家はいう。
扇形に光が広がった<以下引用> 8
私たちは家族で123便を墜落数分前に目撃したものです。ただし墜落当時はその目撃した機体が123便だと思っていませんでした。理由はその当時マスコミでいわれていた状況と目撃した状況が違いすぎたからです。

正常な機体と垂直尾翼が綺麗な二等辺三角形で小さい以外は何の異常も見えなかったのです。圧力隔壁が破裂したという事故報告ですがその後ろのテールコーンも正常で壊れておらず飛行姿勢もひどいダッチロールはなく正常に飛行しているようにしか見えない状況だったのです。速度はまるで着陸しようとしているような比較的低速で、着陸ギヤを出し、フラップを下げているのを見ています。

高度も低く窓がはっきり確認でき、大部分の窓に日よけのブラインドのようなものがおろされていて開いている窓から女性が一人両手を頭の上で交差させて振る仕草が見えるほどだったと記憶しています。

この事を覚えていた最大の理由が異常なエンジンコントロールの音だったのです。頻繁にエンジンの回転速度を変化させるジェットエンジンの使い方においてタブーとされる使い方をしていたことでした。壊れた垂直尾翼もあまりにも綺麗にナイフで切ったような真っ直ぐな切れ口で元々そう言う形をしていたかのように思ったのです。

その123便が尾根の向こうに姿を消し音もほとんど聞こえなくなった数分後、最初の直近に落ちた落雷のような鋭い音があり、その時閃光が下から上に向かっておおぎを広げたように空にまるく広がるのを見たという話なんです。その3秒ほど後に今度は閃光はなく雷鳴が遠くで響き渡るような、厚木で輸送機が墜落したときに似たような音が響き渡ったのを家族で聞いたのです。

今考えればジェット音が聞こえなくなるほど離れたのに直近の落雷の音のようなバシッという鋭い音がしたのはおかしいのですが、閃光もあり落雷に似た音だったので20年もその音があの123便の墜落音だと気が付かないまま来てしまったのです。そのことを書いたわけです。

私が気が付いた理由は最近出版されたDVD付きの123便墜落事故に関する詳細な記録本を本屋で立ち読みしたことがきっかけでした。

そこには事故当時のTV報道とは全く違う事実がいくつも書いてあったのです。その事実が私の記憶を呼び覚ましたのです。あの当時の報道がいかに事実と異なっていたかの証明のようなものでした。
扇形に光が広がった<以下引用> 7
本年も皆様方にとって良いお年でありますように。

この事件も20年を越え、いよいよ人々の記憶から風化して消え去る状況です。しかし事故に遭われた方々のご家族はもちろんのこと、原因とされた隔壁損傷の尻餅事故の当事者であった機長並びに機関士のご家族。この方々にとって決して単なる過去の事故ではあり得ないのです。

事の重大さの故、原因とされたしりもち事故の機長も機関士も共に自殺を余儀なくされておられます。

三太郎さんたちへ聞きたい。あなた方は追求のガス抜きのように隔壁破壊はなかったとおっしゃる。その事実を知ったしりもち事故のご家族はどう思われるのでしょうか。

あなた方の遺族のために口をつぐめという主張はもっともらしいが欺瞞に満ちている。

次に載せる写真の答えを知りたい。この写真の翼の外板はすぐ傍の立木をなぎ倒さず。さらに一本の立木はその外板を貫いた状態で立っている。どのような落方をすればこのような状態になるのか?

かなりの高度から垂直に落ちなければこうはならないと思うが他の考えがあるか?あなた方のお答えを松。  <http://pine.zero.ad.jp/~zad25714/123.jpg
扇形に光が広がった<以下引用> 6
実は妙なことを今頃思い出したのです。それは最近日航機事故を検証した分厚い本を本屋の新刊書の中から見つけて立ち読みしたことによります。(DVD付き)20年後の今頃その本のおかげで私の見たものが123便だったことを知ることになりました。

私たち家族は恒例の北軽井沢キャンプから未割り当て区域であった福島のある村に向かう途中でした。もう何処の山間であったかは記憶にありません。しかし今思えば旅客機があんな低空で飛ぶような場所ではありませんでした。

私はその機体をわずか数十秒間見たに過ぎません。それは123便が最初頭上に来たとき異常に低い高度であったことと山の谷間にいたため視界が限られていたことによるのです。しかし、今思い出せば上空を私が見上げてその機体の姿を見たいと思ったその動機となる現象があったのです。

それは異常なエンジン音だったのです。フオー、フューン、ゴオー、としょっちゅうエンジン音が変化していたのです。ジェット機のエンジンは普通車のエンジンのように回転を上げたり下げたりを短時間で繰り返すような使い方ができないものなのです。そうした使い方をすれば異常燃焼を起こして生ガスが思わぬところで爆発することだってあり得るでしょう。

パイロットはそうした極限状態を試しているように思えたのです。私たちの頭上を飛び越えていくその機体は異常なエンジン音を除けば若干機首を上に向けすぎているようではあったが報道で言われているようなひどいダッチロールはなく比較的正常に飛んでいるように見えたのです。主脚は出ていて着陸態勢のようにも見えます。比較的速度は遅くフラップも降りていました。

かなり低空で私たちを中心に右旋回しその後は割に安定した姿勢で上昇していきました。フラップをおろしているためエレベーターで持ち上げられるように。そのままでかなりな高度を取り10キロほどの距離を進んだと思います。

そして上がりきるとかなり急な右旋回360度。そして今度は急激な降下をしながら来た方向と反対側の稜線の向こうに降りていった。その後しばらくまたあの変化の激しいエンジン音。それがだんだん遠ざかりエンジン音がほとんど聞こえなくなった2.3秒後ぐらいだろうか最初のバシッという直近の落雷のような音。そしてそのさらに3秒後にバリバリバリト言う雷鳴のような音。私は雷が落ちたようだねと言った。

まさか墜落した音だとは思わなかった。その後また雷の音がするかと耳を澄ましていたがジェット戦闘機が複数飛び回る音が遠くで聞こえるだけ。旋回し遠ざかっていった。雷はその後鳴らなかった。これが私の記憶の飛行状態の全てです。今思えばあの日は晴れていたはずだった。夕方とはいえ落雷は平地であればあり得ない。私たちは山岳地にいたので晴れていてもあり得ないことではなかったのでそう思いこんだのだと思う。

それだけではありません。私はその機体の窓が見える高度で見たわけですが、機体の損傷がほとんど分かりませんでした。機体後部の隔壁のさらに後部部分も(ソフトクリームのコーンのような形の尾部部分)壊れていませんでした。垂直尾翼が異常に小さいように見えたのが唯一の異常でした。家族に向かっておかしいなあの機体垂直尾翼が異常に小さいぞと言ったのです。

私はその本を読むまでその機体と確かに日航ジャンボであったのですが墜落した機体と同じだとは思っていなかったのです。それは事故原因とされる隔壁破壊による機体後部の大幅な損傷をイメージしていたからに他なりません。報道された損壊状況とは著しく違うのです。

私は今証言できるのです。あの日航機は隔壁破壊はなかったと。そして見事に垂直尾翼はほとんどなかったと。その機体を機長たちは見事に操縦していたと。それもエンジンコントロールだけでである。そしてあの操縦を可能にしたのは水平尾翼の存在であった。ほとんど見た目の損傷はなかった。昇降舵も存在したと思う。

私は専門家並に航空力学を独学で勉強した人間であり、中二でラジコン機を最初から設計して自ら作り飛行させた人間である。ラジコン技術には天才少年とまでそのころ言われたのだ。私の航空機を見る目は全くの素人ではないのです。

私はそうした専門的な目で機長たちの超人的な努力に並の敬意を越えた敬意を覚えざるを得ない。その努力会ってあの数名の生存者を可能ならしめたと思う。

それに引き替え。アメリカ軍と日本政府の対応はとんでもなく。憎むべきものと言える。なんと墜落の二時間以前にアメリカ軍のヘリは現場に到着し生存者救出のためワイヤーで降下する寸前であった。それを中止させ帰還命令を出していた事実が明らかとなった。(米軍パイロットの証言)そのことは生存者たちの証言でも明らかだが、その証言は無視されていた。

日本側が墜落現場を特定し救出活動を開始したのはなんと12時間後のことであった。この遅さは異常である。なぜならばその救出をいち早く行おうとしていた米軍のパイロットたちは二機の自衛隊機を現場付近で確認していたからである。

つまり自衛隊は事故の二時間後には墜落位置を知っていたという事実である。事故現場から目視で自衛隊機が確認できたと言うことは事故現場の煙を容易に自衛隊機から確認できたはずだと言うことが導き出せるのである。

これはいったいどういうことなのか。。。。?

隔壁破壊がなかったとすると、なぜボーイング社は隔壁の修理ミスを自ら言い出したのか。。。?

シンドラー社ではないが自ら自分のミスを認める会社は欧米にはない。そういう感覚は持っていないのが欧米流である。わたしは今国家というものの恐ろしさを改めて痛感している。聖書がそれを獣として著す正確さをあらためて感じている。

もしもっと真実を政府が語っていれば私はあれが日航機であったことを証言できたであろう。...残念である。今さら隔壁破壊は嘘だと言っても始まるまい。

以下はあるブログにあった証言である。私たちのいた北軽井沢と菅平はそれほど離れていない。
     「ドドーン」。
   物凄い大音響が菅平の奥、峰の原の山々にこだました。

 20年前、家族でペンションに休暇滞在中のときだった。
 夕闇が早い山の薄暗い午後7時前、「何だスゲー音だ!!」と
 子供達が口々に叫びながら、「落雷?」。晴れた空なのに?

 Pensionでの夕食後、TVのニュースに見入ったら、
 行方を追っていた自衛隊機が、御巣鷹山に炎上している
 形跡の場所を発見。

 それが墜落現場だった。
 峰の原から、東南東の方向へ直線距離で約80Km。

 時間的にもぴったしの轟音。
 いみじくも今も耳にこびりつく「ドドーン」は、
 墜落激突した時の音だった。
          私の8月12日の誕生日に。

 520人の上に冥福と、ご遺族の上に、
            主の平安を祈りつつ。


ところで私の記憶はだんだん鮮明になりつながってきました。私たちは子供のトイレか何かで車を止め車外に出ていました。その時尾根の向こう側からフオー、ヒューン、グオーとジェット機にはあるまじきエンジン音が右に行き左に行き近づいてきました。かなり低空で私たちを中心に右旋回しその後は割に安定した姿勢で上昇していきました。フラップをおろしているためエレベーターで持ち上げられるように。そして上がりきるとかなり急な右旋回。そして今度は急激な降下をしながら来た方向と反対側の稜線の向こうに降りていった。その後しばらくまたあの変化の激しいエンジン音。それがだんだん遠ざかりエンジン音がほとんど聞こえなくなった2.3秒後ぐらいだろうか最初のバシッと言う落雷のような強烈な音。そしてそのさらに3秒後にバリバリバリト言う雷鳴のような音。私は雷が落ちたようだねと言った。まさか墜落した音だとは思わなかった。その後また雷の音がするかと耳を澄ましていたがジェット戦闘機が複数飛び回る音が遠くで聞こえるだけ。雷はその後鳴らなかった。これが私の記憶のしている当時の状況全てです。

この記憶を前提に、いろいろな疑問がわいてきます。まずは墜落したと思われる寸前の無音時間と最初の爆発音のような激しいバシッという音と、その後の機体の崩壊が進む時間を示すバリバリバリという長い衝撃音。
その間3秒ほどの時間があった。その時間差はボイスレコーダーの記録と一致する。事故記録によれば最初に導体の真ん中を尾根に打ち付け分解した機体がその斜面に機体が打ち付けられバラバラになったということになっている。私はこの3秒間とあのジェット戦闘機の高速で飛行するエンジン音は気になる。ジェット機の速度である最初に接触したとされる尾根の頂上から下の斜面でバラバラになるまで3秒の時間は長すぎる。3秒あれば尾根二つ三つ飛び越えてしまう速度のはずなのだ。最初のバシッという爆発音がどうしてもよけいなんです。そして私たちの耳に届いていたあの戦闘機のジェット音の正体は。最初に墜落現場に行ったのは米軍のC130輸送機とされています。でも私の記憶では直後から戦闘機が一機以上いたはずだと申し上げられるのです。自衛隊の撃墜説まで出てくるのはこう言った事実が存在するからだと思います。墜落の瞬間は山の遙か向こうで見ていませんので何も言えません。ただ私の記憶と事実とは調べれば調べるほど撃墜された事がより疑われる事実だったことが分かります。

みなさんに申し上げておきます。近くで銃弾を肉眼で見ることは不可能です。でも速度はマッハ1を超えます。本物のミサイルは映画と違ってマッハ2を越えます。それが意味することをさとってください。ただしまっすぐこちらに遠くから近づいてくる場合は砲弾でも見えるのです。ペンタゴンに突入した旅客機を近くの高速道路があり車がたくさん走っていた時間にだれも目撃できていない事実はそれがマッハを遙かに越えた飛行物だったことを意味しているのです。

あの窓から写したものは墜落間近に撮られた写真であればそれが何であるかは理解できるでしょう。低空であることから最初の衝撃とは関係ない写真でしょう。
扇形に光が広がった<以下引用> 5
>墜落の二時間以前→墜落の2時間後ーという日本側の10時間も前にーと書こうとした。

ところで分からない方も多いと思うので説明しておきますが。火薬類には花火に使うような黒色火薬と2時大戦前から使われ始められた無煙火薬を代表格に化学合成火薬があります。そしてさらにライフル弾はお尻に雷管が付いていますが、衝撃を与えると発火する炸薬というものがそこに入っています。昔はこの炸薬を小さく紙にロール状に並べたものを挿入するおもちゃのピストルがありました。本物のピストルはこの炸薬を雷管に仕込み撃鉄がそこをたたくとその火が薬莢の中の無煙火薬に着火して燃焼させ弾を押し出す仕組みになっています。

最初に聞いた破裂音は、音速を超えない花火の音のようではありません。明らかに音速を遙かに超えた燃焼速度を顕す破裂音だったということです。この高速の破裂音は音速を遙かに下まわる旅客機の墜落では生じ得ないものであることを知ってください。稲妻は音速を遙かに超えて空気を切り裂き近くに落ちたときは鋭い同様の音を発します。

いろいろな証言はありますが私は父親が大口径ライフルを所持し、火薬類の扱いも通じていたため、その知識を教え込まれました。イベントで発射される火縄銃の音も一般の狩猟用の散弾銃の音もよく知っています。それらの音は大口径ライフルの発射音とは異質なものなのです。

はっきり言って大口径ライフルの音は傍にいるのが苦痛になります。初速が音速を超えるため銃身の近くに身を置くとその衝撃波でみぞおちを殴られたようになってしまいます。近くにいるだけで気分が悪くなるほどの音だと言ったら分かるでしょうか。そうした音を知っている方にはその大口径ライフルの発射音に近い音といったら分かるかも知れません。

その最初の音だけを根拠にしても123便に何が起きたかを理解できるものは理解できるのだと言っておきましょう。

可能性はミサイルだけではありません。機内に高性能爆薬が仕掛けられていた可能性もあります。しかし、状況からその可能性は著しく小さくなるのです。最初の機体損壊の時に爆破せずに時間をおく必然性が全くないという現実があるからです。
扇形に光が広がった<以下引用> 4
ご質問にお答えします。
あなたはおいくつですか?その当時のニュースを本当にごらんになっていましたか。今公表されている図柄は事故直後の推定図とは似てもにつかぬものだったですよ。テールコーンが無く水平尾翼の昇降蛇も無いという絵柄だったのです。ですから飛行が継続できたの意味でかまいません。

昇降蛇も存在したと思うと書いたのはそうした報道を前提に語っているのです。水平尾翼の面積が著しく小さくなった場合ダッチロールは大きくなり全くコントロール不能に陥ります。エンジンのコントロールなどで修正できる範疇ではありません。模型で試してみては? その当時の報道ではあなたの言う隔壁大破壊が墜落原因と報道されたのです。亀裂や損傷でではありません。事実を確認してからものを言ってください。

あなたが主張されていることは事故ご調査が終わり何ヶ月か、いや何年後かの結論だったかも知れませんね。

あなたはミサイルがサイドワインダーと決めておられるようだがそれはどんな根拠によるのでしょう。私は自分に向かって飛んでくる22口径の弾丸を目視した経験を持ちます。相対速度という概念をご理解されますか? 記録さんの>赤いプロペラの付いた物体が、畑の上を飛んで行き、それがJAL123便に当たって飛行機が爆発した。{匿名・・テレビ取材、農家主婦と息子}という証言もあるようですがこれがサイドワインダーの特徴を顕していますか?

あなたは自分の操縦で空を飛んだことがありますか?空では10キロ以上先の鳩やカラスがよく視認できますがサイドワインダーはそれより小さいのでしょうか。ペンタゴンは巡航ミサイルだという説があるのですね。だとするとあの破壊ではほとんど爆薬を積んでいなかったことになりますね。私は通常の地上攻撃用小型ミサイルかと思っていました。

写真に詳しくない? 確かに専門家ではありません。中学時代から現像引き延ばしを自分でやる程度のものです。カメラはニコンF、ニコンFE、マミヤRBZー67などをつかっています。あなたはどれほどの専門家ですか。航空機から撮るような場合まず間違いなくピントは無限大でぴたりです。ぶれは相対速度と撮影者の腕次第でしょう。

私がミサイル説を採るのは限りなく自分が聞いた音だけです。私が仕事先にしていたところが厚着基地近くでした。輸送機が着陸に失敗して墜落したときその音を聞きました。ずーんと言う鈍い音のあとドラム缶を引きずったような音が続きました。123便より堅いコンクリートに打ち付けられてもあんな鋭い音はしなかったのです。私は自分が経験した事実のみから推論している。それだけのことです。もう私も60近くになりますのでそれなりの経験則を持つと自負しております。
扇形に光が広がった<以下引用> 3
実はあの当時のことをできるだけ正確に思い出そうと家族にも協力をしてもらい、記憶をたどっているうちに写真を撮っていたかも知れないことを思い出した。だがあまりにもいいかげんな保存の仕方でネガが何処にあるやら。

ところで三太郎さんあなたの希望は希望として尊重しますが。事実をとやかく言ってもらってもねえ。それに三人が同一人物だとおっしゃるに至っては何とも。窓枠の写っている写真はどこかのサイトで鮮明なものが見られますか?白黒のぼやけたものは確認しました。三太郎さんあなたのご意見が正統なものかどうかはデーターを示してもらわないと何とも言えないね。たとえば35ミリレンズで撮ればまだ明るい空の写真はASA100のフィルムでf11で1/500秒が切れるかな。そして50センチ先からピントは合うでしょう。コントラストが強い絵になるがそれでもあんな感じでとれるでしょうね。ゴミと言うには大きすぎないかな。なんのためにゴミを撮ったのか?明らかに中心付近にあのゴミを持ってきているよね。

それからなんどもいうけど。私は長年この事件を調べてきたわけではないのです。たまたま本屋で20年目を迎えるに当たって出版されたあの本を立ち読みしたことから今日に至っているのです。そして今日まで私が見たものが123便であることに気づかなかった理由があの当時の隔壁大破壊説だったといっているのです。

まず第一に垂直尾翼が推定図では細長く小さくなっていかにも破壊されたような形状とされています。。強調しておきます。しかし、私の見た形は違います。あたかも最初からその様に作られたものであるかのような綺麗な三角形だったのです。もし破壊されたものだとすれば高速でスパッとかみそりで切ったかのように綺麗なものでした。

私は自分で実際に飛べる機体を設計し作った人間です。ですから垂直尾翼の必要面積の比率を感覚的に理解する能力を有します。家族との話の中でも私はおかしいなあの機体は垂直尾翼がないぞと言ったのに対して、息子はえっと言って眺めてからそんなことなないよちゃんと付いてるよと答えたことを思い出しています。私以外の家族はその面積が足らないことを何とも思わなかったのです。

それほど自然な姿形で外見上異常なく飛んでいたわけです。それとやはり私だけが異常を口にしたのですがあの二度と聞けない音。同じようなジェット音を聞くことはありません。あのこまめに切り替えるジェット音を。

また滑走路上に墜落したC130だったでしょうか。厚木基地での事故の音とも全然違う最初の衝撃音。二度目の衝撃音は似ていると言えば似ていました。ただ厚木の場合ドラム缶を引きずったような音が強かった点が違うのです。

私のあくまで想像の域を出ない発言ですが。123便が最初に垂直尾翼を失ったとき。高速で飛行する戦闘機の主翼のような鋭い先端でスパッともって行かれたと考えることができると思います。そうでないとああいう壊れ方にならないような気がします。あまりにも綺麗な三角形なのです。いわゆる二等辺三角形です。

このサイトの秩父の方が写したという写真のコンピューター解析図があります。あの垂直尾翼が三角形の図と同じです。見てみてください。
扇形に光が広がった<以下引用> 2
お答えします。最初のバシッという直近の落雷のような音を100とすると3秒後のバリバリ(ゴロゴロ)音は6~70パーセントの音量でした。たとえると山のこちら側と向こう側の音の違いといったらご理解いただけるでしょうか。

あるいは直近の落雷の音と遠い空の上の雷鳴との違いといったら分かるかな。まさか墜落音とは思いも寄らないので似た音の雷の音と自分を納得させた。しかし耳を澄ませて長い間待っても二度と雷鳴がならないのでおかしいと思ったので記憶に残っているのです。キャンプをしていてテントでは雷ってすごく嫌なもんなんです。それで家族もこの落雷?の音は覚えていたのです。
扇形に光が広がった<以下引用> 1
写真の件にお答えします。あの写真の中では67番ががイメージに近いです。写真に向かって左側の路側帯にランドクルーザー60のトレーラー付きを止め休憩を取っていたと思ってください。その時画面上の右側から異常なジェット音です。そして私たちを中心に右回りで正面の山の上空に昇り右旋回360度のあと画面左側の尾根向こうに消えていたのです。

音はちょうど標識(手前勾配の)方向から聞こえてきたと思います。ただいた場所は小諸近辺かさくちかくのR254の方が可能性があります。だとすると墜落地点から30キロ未満となりますね。90キロ離れた菅平で大音響を聞いたとの証言がありますからかなりはっきり聞こえておかしくありません。最初のバシッが2つの音が短い時間でババンと重なっていたかどうかははっきりしません。

慰霊碑 石碑


 

 
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