~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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日航123便事件の真相・・・御巣鷹山トンネル

 高天原界隈を知る上で必要不可欠なのが御巣鷹山トンネル。
南相木ダム完成後、一般解放すると言ったまま未だに閉鎖中である。

その前に、発電機をフルに装備すれば世界一レベルの規模と言われる南相木ダムが大きく宣伝されていない時点で疑問を感じる。アレだけの金をかけて建設し、観光目的のオブジェや広場があるにもかかわらず積極的に宣伝しているとは思えない。事実、近所に住む私でさえ最近までその存在を知らなかった。

ただ、ダムの建設自体を知らなかった訳ではない。
というのも、建設当時私はある配達の仕事をしていて、このダム工事の作業員達の宿舎に何度か配達した事がある。遠くからの出稼ぎの人が多いと聞いた覚えがある。まあ、この手の大型工事は大抵そんなものだろうが。そんな事がありながら、そんな規模のダムだとは知らなかったし、その後も完成の話も聞かずその存在自体忘れていた。まさかこんないわく付きのものになろうとは・・・

ダムの話は改めて記事にするとして、この御巣鷹山トンネル・・・非常に不気味だ。
南相木ダムの下方から中ノ沢林道に繋がっているらしいが、なんの為に閉鎖しているのか。東電の私道である為公開の義務はないが、これほどまでにしっかり塞ぐ必要性が無い。工事中は絶対に嘘だ。

P1010054_convert_20100731221724.jpg
林道へ抜けるだけのトンネルに、この物々しいセンサーは必要だろうか。

P1010055_convert_20100731221859.jpg
とうの昔に工事は終わっている。両村長と工事関係者で開通式も終わっている。

吉野氏がこう述べている。

**********************

閉鎖しているのは東電が上野村と警察で占領しているのです。
御巣鷹山トンネルがそのままなのは、
中の沢側の出入り口から少しいったところに
東電の2階建てプレハブがたつ集落があるからです。
その近くには管路工区があって、林道を通るとどでかい警戒ベルが鳴ったり24時間体制で厳重な警備が敷かれていたりという状況があります。
ともかく、方法としては、
国の営林署で林道をつくる→上野村で村管理の林道とする→民間企業でえんえんと工事だといって乗っ取る
といった形で、日本からの乗っ取りが行われます。
国の裏国債1兆円で一帯の工事をし、ソマチッドを略奪されてしまっているというのが実情です。
こういったことは全く報道されることはありませんが、これが日本の搾取され放題な現実です。

************************

osutaka11.jpg


これは数少ない中ノ沢側の出口だ。
何度も調べたがこの中ノ沢側の画像や情報はほとんど無い。
よほどの物を隠しているに違いない。

何も無いのであればこれらの疑問にすべて答えて頂きたい。



テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

Comments

御巣鷹山トンネル、群馬県側
JAL123便関連の調査、
御巣鷹山トンネル、群馬県側

前略
不躾なのですが、上記調査レポートをお送りさせて頂きます。

本レポートは私がPC上で知り、また今回の調査に少なからず参考にさせて頂きました方々にお送りさせて頂きました。
写真はご自由にお使い下さい。レポートは必要な要点をお使い下さい。
また他にも多数の写真と動画があります。興味がありましたらご連絡下さい。
今後の私の調査に有益と思われる情報がありましたら是非お教え頂きたく思います。

最後に私は自分のホームページなどは残念ながら持っていません。
しかしJAL123便の事件と、御巣鷹山周辺の様子は余りにも不可解です。

平成28年8月19日
日本を憂う一小市民より。

________________________________

御巣鷹山トンネルレポート

目的:御巣鷹山トンネルの群馬県側の調査と映像を得る為。

【1】今回選択した御巣鷹山トンネルまでのアクセス
中の沢林道の西側、御巣鷹山慰霊塔に向かう途中の通称・中の沢林道・西入口(通行止めの遮断機あり)から徒歩で御巣鷹山トンネルに向かう。
全線10km程度の車が通行できる舗装道路。車やバイクの轍の跡も多少見られる。
標高は中の沢林道・西入口で約1000m、御巣鷹山トンネル手前の峠で約1400m。

日時:平成28年8月
天気;曇りのち晴れ、その後、曇

中の沢林道西入口を5:55am出発、御巣鷹山トンネル到着は9:50am (所要時間・約4時間)
林道の起伏は、上り4回と下り4回の計8回。

(1) 中の沢林道・西入口の車止め遮断機から右手に沢の緩やかで長い登り坂が始まる。約1時間15分。途中で何度か休憩。
(2) 穏やかな短い下り坂。10分程度。
(3) 穏やかな短い登り坂。20分程度。
(4) 穏やかな短い下り坂。15分程度。
(5) 穏やかな短い登り坂。10分程度。
(6) 穏やかな短い下り坂。10分程度。
(7) 穏やかだが長い登り坂。約1時間30分程度。途中で何度か休憩。
途中右側に神流川線林道あり(遮断機で車両通行止め)
(8) 穏やかな下り坂。30分程度。途中に2つトンネルがある。
鉄の扉があるトンネル。(扉は空いていて、反対側林道、行き先未確認・に通じている)
レールのあるトンネル。(ダム事業用特別架空電線路・借受人・東京電力の表示あり)

御巣鷹山トンネル滞在約30分。その後10:20amに帰路につく。
中の沢林道・西入口の車止め遮断機に到着が12:30am (所要時間・約2時間10分)
戻りは写真撮りに立ち止まる位で特に休憩はなし。

【2】御巣鷹山トンネル
(1) 群馬県上野村、中の沢林道側、及び長野県、南相木村ダム側、御巣鷹山トンネル入り口に埋め込まれているプレートは同一で内容も同じ。(2005年11月 延長2098m、等)
(2) 御巣鷹山トンネル内部は薄暗いが照明は点灯されている。
(3) 御巣鷹山トンネル群馬県側からの道路は多少の登り勾配(3%)と思われます。長野県側から見たトンネル内の道路も同じく多少の登りとなっています。トンネル内の水捌けの為にトンネル内の道路は”へ”の字型になっていると思われます。
(4) 御巣鷹山トンネル付近の道路轍跡から推察して、バイクを含む車両の通行形跡が多少見られます。
(5) 2005年以前に撮影されたと思われる群馬県側の御巣鷹山トンネル入り口に向かって右側、中の沢林道・東入口方面に土砂崩れの為と思われる防護壁が写っているが、現在はこの防護壁は取り壊されたのか今はない。また同じくトンネル左側に当時はかなり広い登り道が写っているが、現在は植林などの為にその面影しかない。もしかしたら御巣鷹山トンネル東部山頂付近にある目玉のような建造物へのアクセスかも知れません。未調査。
(6) 御巣鷹山トンネル脇にあるトンネル照明分電盤は動いていない。
(7) 御巣鷹山トンネル入り口の前、上部に2つセンサーと思われる装置がある。監視カメラは見られなかった。
(8) 中の沢林道・東入口、三俣から延びて来る中の沢林道の御巣鷹山トンネル手前に遮断機あり。この遮断機は現在開いていて、長年使われた形跡はありません。


【3】レールのあるトンネル
御巣鷹山トンネルから、中の沢林道を東入口方面に約10分歩くと(緩やかな登り道)、レールのあるトンネルに着きます。ダム事業用特別架空電線路・借受人・東京電力の表示あり、借用期限は平成25年3月31日までとなっています。
(1) このレールのあるトンネルの入り口に作られているゲートはかなり頑丈に作られて、施錠されています。またトンネル内部はかなり薄暗いが照明が点灯されています。
(2) トンネル内部からは微かにですが機械音が聞こえました。トンネルは緩やかな登り勾配です。
(3) トンネル内部から、トンネル入口にかけて、左右にトロッコ用と思われますレール(普通の鉄道用のレールと台車などを滑らせる事が出来る輪の併用)が設置されています。そして其の上部には厚手のビニールカバーが覆っています。厚手のビニールカバー下のレールは何とか使えそうなものの、錆びていました。
(4) レールのあるトンネル前には現在は何も無い広い平坦な場所があります。古くは資材置き場や簡易宿舎があった場所と思われます。ヘリコプターの10機程度は駐機出来そうな広さです。またトンネル入り口とは同一平面にあるので、レールを延長し、運搬物の運搬や格納にも利用できそうです。
(5) この平坦な広場には排水溝も設置されています。

【4】鉄の扉があるトンネル
御巣鷹山トンネルから、中の沢林道を東入口方面に約20分、鉄の扉があるトンネルから約10分度歩くと(緩やかな登り道)、鉄の扉のあるトンネルに着きます。
(1) このトンネルのスライド状の扉は通行止の鎖(施錠)はあるものの、入口の扉は開たままです。トンネルの距離は短く100m程と思われ、登りの緩やかな勾配をもっています。
(2) トンネル反対側出口は扉も、通行止に必要な設備は何もありません
(3) トンネル内の照明はありません。対側のトンネル出口の光が見えています。
(4) トンネル反対側出口からの道は緩やかな登り坂となります。林道の下部沢には中の沢
林道の西入口に続くと思われる道が見えます。
(5) トンネル反対側出口からの林道に未車両の轍の跡が見られます。もしかしましたら、隣にあるレールのあるトンネル上部施設、または眼玉のような建造物に続いている可能性があります。未調査です。

【5】中の沢林道、神流川・支線
中の沢林道、御巣鷹山トンネルから中の沢林道、東入口方面に40分位進むと、中の沢林道・支線の一つ、神流川支線への入口が見えてきます。昭和56年度起工、高崎営林署のプレートの先には車両通行止めの遮断機が長い歳月降りたままの状態で置かれているのが見てとれます。この神流川・支線は車が通れないばかりでなく、その林道は国土地理院の1/25000の地図で見ても1km程で消滅します。しかし神流川・支線終点から上野村ダム西岸へは直線距離で3kmしかありません。未調査。

【6】 付帯情報
(1) 御巣鷹山トンネルからの戻り道、(中の沢林道の東入口から約4km地点)辺りの植林現場で、お昼頃、下草刈りに来ている車と、作業員を確認しました。
(2) 同じく御巣鷹山トンネルからの戻り道、(中の沢林道の東入口から約2-3 km地点)辺り、中の沢林道の東入口に向かっての下り道から東南方向の少し離れた山頂に長方形の建造物の上部が見えました。建造物には窓もなく、茶色の為に周りの景色に溶け込み、注意していないと見落としてしまいます。未調査。
位置的にはこの林道の南側にある大蛇倉沢との間になると思われます。大蛇倉沢の林道も平成27年に歩きましたが、その様な建造物は無かったと思います。
9:07 on 2015-10-04 様
コメント有り難うございます。

そうですね、プラザ合意を押し付ける為というのが真相とされるのが有力なようです。
ただ、この事件には他にもかなり複雑な要素が絡み合っていてなかなか収集つかない様子があります。
私もかれこれ五、六年現場周辺を見ていますが、ちょっと公には言えない物も見てしまい、それも関係していたら・・と思うと正直そのスケールには恐怖を感じています。妨害工作も多いです。
果たして真相が明らかになる日が来るのかどうか。
私もその日まで黙らないでいるつもりです。

話せば長くなりますが、、、
「日航123便事件」自体が、日本政府・大手メディア・警察の発表に嘘があるからです。

これは単なる事故ではなく、日米外交政策に起因したスケールのデカいプロットです。
(当時の機長さんやご家族も、とんでもない汚名を着せられたものです。)

当時の状況証拠が山中そこらに飛散(全て回収するのは実質不可能)していますから、未だに一般人の入山を解禁できるはずがありません。

「日航123便、プラザ合意」で検索すれば、詳しく説明を読むことができます。




No title
なんだか自然を楽しみに行きたい思いが強くなってきました。
すりばち荘の水も気になりますし…
たまたまこんな動画発見しました。
突入してます(汗
ttp://www.youtube.com/watch?v=hkBt25JJSIE
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
RE:ももなな様
おかしいですよね。
二回とも原因が分からないとか。
死因と聞かれれば「心臓麻痺」とか言うんでしょうけどね。 現場撮影するにはむしろ遅すぎると思うんですが。
ていうか、まだ残骸置きっぱなしってことは、まだ原因が特定出来ないってことですね。
No title
本当にあの界隈は、何だか別世界のような感じがします。
幾つかあるトンネルの一つだけに霧が発生していたり。

しかし、日テレの記者とカメラマンの死亡事故には驚きました。
一体彼らは何を目撃したのでしょうか。
単なる事故であるはずがありません。
RE:挽き物屋様
とにかくあの一帯は見えない・入れない・分からない、が多すぎます。
開けてみたいスポットは数多くあります。
村をあげて(一部の人間でしょうけど)隠蔽しているのは間違いないでしょう。

ここ最近の状況を見ていると探りを入れるのも慎重になりますね。今日も南相木ダムへ行こうと思ったのですが、さすがに子供付きはまずいな・・・と思い我慢しました。
No title
私は、上野ダムに何度か行ったことがあります。
黒霧サイトに掲載されていたアンテナだの監視カメラだのあり、送電施設と思われるものがある対岸にはずっと工事中で行けなくなっていますが、開通させる気もなさそうですね。

このダムの先に御巣鷹山の墜落現場の昇魂の碑への登山口がありますが、そこまでは行ったことがあります。そこまでの往復で眼つきの悪い男が一人で運転している車と数台スレ違いましたが、こちらを睨んでおり何度もゾクっとしたのを記憶していますよ。

私も今度、近いうちに慰霊登山してみようかと思います。吉野氏も勧めていることですしね。


 

 
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