~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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中国、リサクル(?)食品に反省の世論?!

 中国のイカれた食品事情。
日本人ネットユーザーの口の悪さも気になるが、中国人の食品・衛生への関心度は低すぎる。
批判を認めたと言うが、認めて済む話ではない。今すぐ改善しなければ国が滅びると思った方が良い。
「ゴキブリより我々のほうが断然強いぞ!」と言うが、全くもって強い訳ではない。病気になり、奇形児が生まれ、死に、ひどい所は村の大半ががん患者という事実を忘れてはいまいか?

食品に関しては安全と言われる日本でさえ、添加物は非常に多い。だから癌も増える。
日本は、まず添加物使用の抑制に力を入れなければならない。そして、依存度の一番大きい中国に対して食品衛生の教育・援助をもっともっとするべき。アメリカに多額のみかじめ料を払うくらいなら、中国に対して貢献するべきだと考える。毒を食らう生活など一日もしてはならない。


*********** 阿修羅より *********

 日本での厳しい批判に、中国人「ごもっとも」
             と素直反応―中国メディア

http://www.asyura2.com/09/china02/msg/401.html
投稿者 ピノキ 日時 2010 年 3 月 24 日 13:17:33: /cgEbzQ/iEx0c

(回答先: <続報>リサイクル食用油、当局が飲食業界の実態調査へ―中国 投稿者 ピノキ 日時 2010 年 3 月 24 日 13:10:20)


449.jpg


↑写真は04年11月、江蘇省蘇州市で摘発されたリサイクル食用油製造拠点。

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=40758&type=1&p=3#t
レコードチャイナ
2010-03-24 12:02:55 配信

2010年3月23日、「中国人は下水道を流れる汚水や生ゴミを原材料にしたリサイクル食用油(地溝油)を年間300万トンも食べている」という衝撃的ニュースは日本でも大々的に報道された。このニュースに関して日本人ユーザーは「中国人の生存力はゴキブリ並み」とネット上で痛烈に批判。中国のニュースサイト・環球網が実施した調査によると、中国人ユーザーの多くはこうした日本人の反応を「もっともだ」と考えていることがわかった。

リサイクル食用油のニュースが日本でも報道されると、「もし核戦争が起こったら、この地球上で生き残れるのはゴキブリと中国人だけ」といった痛烈なコメントが殺到。「中国食品を輸入するな」という過激なものまで寄せられた。

こうした日本人の反応について環球網が23日午前11時までに実施したネット調査によると、69.2%のユーザーが「日本人の非難は理解できる」と回答。「日本人のコメントは確かに痛烈。だが真実をとらえている」、「スーダンレッド(発がん性着色料)にメラミン(毒ミルク事件)、そしてリサイクル食用油!ゴキブリより我々のほうが断然強いぞ!」という意見もあり、「今回ばかりは日本人のコメントに反論する気にならない。彼らの言うことは間違っていないからだ」と認めた形に。

さらに81.9%の中国人ユーザーが「中国は食の安全性に問題があり不安だ」と感じており、「当局の安全管理体制に問題がある」との日本人の指摘や「汚水や生ごみをバイオ燃料にリサイクルしてはどうか?」という日本人の提案も「当局は真剣に取り組むべきだ」としている。(翻訳・編集/本郷)


******** 転載おわり ***********



 


テーマ : 気になるニュース    ジャンル : ニュース

Comments

イタリアのデル・バンコマフィア、なのですが、それほど難しい話ではないのです。
イタリアのデル・バンコマフィア、なのですが、それほど難しい話ではないのです。

「日独伊同盟」



「伊」

が、デル・バンコマフィア、だということなのです。

決して、今に始まった問題では無いのです。

旧日本軍の作戦立案をよく振り返って見てください。
客観的に見て、日本男子を殺戮するような作戦です。
これは、「伊」主導の作戦であったのです。

「独」は、敗戦で「独」→「米」
となりましたから、
実質上、現在の「日米同盟」は「日米独同盟」という側面もあるのです。

問題は、
「伊」
は、日本にとって、あまり性質がよくない、ということです。


日航ジャンボ123便で「日米独」が「伊」に敗戦して以降、米国は負け続けています。
一人勝ちしているのはイタリアのデル・バンコマフィアです。
米国があまりにも弱くなりすぎていることが問題点なのです。

第二次世界大戦敗戦以降は、イタリアというところがクローズアップされなくなってしまいましたが、当方の研究では、どうもデル・バンコマフィアというのは人間的な性質を有していません。
No title
こんばんわ。デルバンコという奴らが管理人さんのいわれる宇宙人?と言うことも考えられますね。金や資源にしか興味がないというのは、それは人ではありませんね。
中国も豊富な外貨準備で買いあさっているみたいだし・・奴らの対応の悪さももはや人じゃねー。
デル・バンコマフィアが最大の問題
中国、といっても、イタリアのデル・バンコマフィアが強いわけです。

中国の現物資源重視の姿勢は、金塊マフィアであるデル・バンコマフィアの行動パターンが如実にでているわけです。

で、金が1300ドルを超えましたが、金塊を独占している
デル・バンコマフィアが一人勝ちしている状況なのです。

おおまかに見ますと、
ドルや円をいくら刷っても、その分、金の現物の価値が高まるだけですので、デル・バンコマフィアに対して、全く優位性が無いのです。

デル・バンコマフィアというのは、現物資源にしか興味が無い性質があります。

住民とかには興味が無いのです。

資源のみに興味がある人たちです。

住民を排除して、資源堀り労働者を入植させ、資源を強奪する、という性質です。

高天原界隈がこの強奪のよい見本なのです。

あまり、表に、名前が出てこないイタリアのデル・バンコマフィアですが、非常に危険な人たちです。

日航が宮崎監督に依頼した「くれないのぶた」ですが、
「イタリアの」赤いプロペラの飛行機、
が出てくるのです。
もちろん、「赤いプロペラの飛行機」は、こちらのブログでも指摘されている南相木の塗料残骸の飛行機です。
当時、自衛隊ということで動いていますが、実際には、デル・バンコマフィアに買収された一団の仕業なのです。
イタリアのデル・バンコマフィアに撃墜されました、
とストレートに述べた映画を日航が製作した、ということなのです。
RE:アンディ様
ひどいもんですね・・・
警察・検察・裁判所・政府・マスコミ、信用できるものなど無いのですから、それらの存在意義は無くなってしまいましたね。
人間は自給自足しながら協力して生きていく生活に戻るべきではないかと思います。

いったん、すべてリセットしたいですね。

身分も上下関係もない、犯罪も戦争も無い世界にするにはそれしかない気がします。
No title
こんばんわ。中国も先の尖閣事件で本音がでてきましたね。彼らは軍事力、経済力、市場力等をバックに明らかに日本を威圧してる。ヤクザが二人まとわりついている。アメ公と中公だ。最近、仕事して金を稼いで生活して・・本当にこんなだけの毎日でいいのかと思ってしまう。日本もなりふり構わず米国債を換金したいという、
中公のいいなりになるくらいなら、全会社撤退、貿易中止だーといってほしいもんだね。私は高くても日本製買います。我々は資本主義をもうやめてもいいと思います。本当の心を取り戻したいですね。


 

 
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