~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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クスリの正体!!

 以前からこれは気になっていたのだが、とても良い記事があったのでここに転載する。
そもそもクスリとはなんぞや・・・病気を治す魔法の薬?
全く違う。科学的に作られたもの、自然界に存在しないもの。要するに体にとって異物である。
異物を体に入れて良いわけがない。

実際クスリ好きだった私だが、ここ一年ほどクスリを飲まなくなった。すると病気にならなくなった。
もちろん風邪ぐらいはかかることはある。しかし、以前だったら必ず熱を出して具合が悪くなり、仕事を休むこともしばしばだったのだが、以前とは比べられない位早く治る。体に良いものを食べ、多少つらくとも、じっと耐える。それだけで治る。薬を飲んだ方が早く治ることはない。症状が消えることで、治ったと錯覚しているだけだ。

もちろん状況によってクスリが必要なこともある。しかし、魔法の粉という認識を今すぐ取り消して欲しい。
人は治癒力というものを持っている。薬は病気を治すどころか、その治癒力を破壊する。言ってみれば毒である。
混ぜ物をすることで本来の作用を弱め、症状だけを打ち消すだけである。
一般市民はそこだけを見て、薬は生きていく為に必要なアイテムだと思い違いをしているだけなのだ。
ちょっと体調を崩した位で薬漬けになるのを今すぐやめるべきだ。
そんなもの飲まなくても人間は大抵の病気は自分で治す。

以下、少し長いが、最後まで読んで欲しい。


*********  阿修羅より抜粋  **********

決定版 プロも知らない「クスリの正体と真の免疫学講座」 テキスト&音声転載
http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/297.html
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 17 日 07:30:40: 8X/teMCB5Xc.E

代医学の解剖論より2
【決定版】2章 プロも知らない「クスリの正体と真の免疫力」とは

「ここが医療の落とし穴」
http://www12.plala.or.jp/kusuri/index.html

より

第二章  免疫・自然治癒力を奪う医薬品
http://www12.plala.or.jp/kusuri/page3-1.html

(注)音声読み上げソフトは誤読がありますので、正しい内容は「テキスト転載文」か上記HPをご覧ください。

       
======以下 音声読み上げ==================

1.副作用より怖い主作用 
2.天然の化学物質との違い

  http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/2syou12.wma

    
3.製造・販売・使用を直ちにやめよ   
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/2syou3.wma


 4 .免疫・自然治癒力の正体とはたらき
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/2syou4.wma


 5.薬害の本当の犯人は誰か? 
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/files/2syou5.wma

======================
 上記は下のブログを参考に編集したものです。
        【自然との共鳴】ブログ
 現代医学の解剖論より2
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_5f98.html


     以下に第二章のテキスト文を転載します。

========以下【転載】=============

1. 「副作用」より怖い「主作用」

医療事故はなぜ繰り返されるのか? その大きな要因の一つに、医学界の閉鎖性があります。じっさい医学界は多くの利権と絡んでおり、その実態はむしろ「医業界」とでも呼ぶべきものになっています。しかもこの特殊な業界は、政権による強力な庇護のもとほかの業界に見られる自浄能力がなく、荒廃、堕落の一途をたどるばかりです。
そうした医学界の因習が生む弊害のなかで、薬害は甚大かつ最悪です。医薬品にかんする真実の情報を隠蔽する結果、副作用による深刻な被害が広範囲に及ぶからです。これは薬を自由に買える個人にも、医者が薬を処方する医療現場においても起こる問題です。

「薬は病気治療の最重要武器」などという、誤った医学教育を受けている医者じしんが薬の処方学を勉強していない―この事実を知る人は残念ながらけっして多いとはいえません。
しかしじつは、ほとんどの医者は薬の選択や使用法を医薬品メーカーにまかせっきりにしています。医薬品メーカーから通達される「適応対象」をたよりに、医者はそれとなく薬を使い分けているだけなのです。そんな医者が手探りで処方する薬を「おいそれと飲む」など、あまりにも無防備ではないでしょうか。

医者の知識に関係なく、薬の成分や組成そせいに問題があること、それに安全な薬などただ一つとしてないことを知らねばなりません。そういう危険な薬について、つぎに詳細に見ていきます。
現在使用されている薬の約80%は、およそ50年くらい前から開発されてきたものです。すべて化学合成によって製造されており、その成分は人体にとって明らかに異物であり毒です。ただ毒害がストレートに出ないよう、うんと希釈きしゃくするか中和剤を混ぜて、「対症効果」をあげるように調整されています。

対症効果である以上、痛みや不快症状を一時的に抑制するだけで、病気を治す効果はみじんもありません。つまり薬は、本来の目的を果たすようにはできていないわけです。それでも人々が薬を使いつづけるのはなぜか? それはおそらく、次のようないきさつがあったからでしょう。
      
食で治らぬ病は医者でも治らぬという古来からのいい伝えどおり、かつて人々は食べ物で病気を治していました。ところが近世になって、「病気の原因となる病原体は食べ物では撲滅ぼくめつできない」という西洋医学の思想が支配的となり、医療の主役が徐々に食べ物から科学薬剤へと移っていったのです。
やがて薬事法が制定され、医薬品メーカーがそれに乗じて「科学的研究に基づいて作られる。病気治療に即効性がある」などと喧伝したため、薬は急速に普及しました。

一方生活スタイルの合理化や利便性の追求が進むなか、人々が「食べ物で病気を治すなんて時代遅れ。非科学的だし根拠もない」と思うにいたって、薬信仰が定着してしまったわけです。
しかし現実を直視すれば、はたして私たちは薬の恩恵に浴しているでしょうか? 食べ物で病気を治していた頃の人々より健康になったのでしょうか? 答えは明らかに「ノー」です。

薬の生産量の増加に比例して病気の種類も多様化し、以前は見られなかった難病が数多く発生していることは、FDA(米国食品医薬品局)の調査機関や、その他多くの研究グループによる統計がはっきり示しています。
分子矯正医学の世界的権威でノーベル化学賞・平和賞を受賞したアメリカの故ライナス・ポーリング博士は、「現代病の多くは薬によって作り出されている。この事実に早く気づくべきだ」と警告しました。分子矯正医学とは、栄養素の種類や分量を調節することにより、分子レベルで細胞の正常な代謝を促す療法のことで、治療ではなく予防医学の一環として位置づけられています。

薬、つまり人工の化学物質は自然界にはありえない複雑な化学構造をしています。そのためいったん体内に入ると、異物として残留し排泄されにくいのです。すると毒を排除するための免疫が働いて、抗体反応と呼ばれる現象が起こります。吐き気、めまい、頭痛、筋肉の痛み、その他多くの症状が抗体反応です。これを副作用と呼んでいるわけですが、副作用は一般に軽視される傾向にあります。

副作用について医薬品メーカーは、「薬を飲む人の体の状態や、飲んだ薬の組み合わせによって起こる」、「飲む時間、量、回数など、服用にさいしての注意を守らないから起こる」などと説明しています。しかしこれは明らかに問題のすり替え、いい逃れであり、副作用の危険性を認めたものではありません。
ふつう副作用というとき、医薬品メーカーも一般の人々も、臓器や体の表面などに一時的に現れる症状にすぎないと理解しているようです。しかし薬には、そうした体の固定組織だけでなく、神経系や免疫系といった流動組織にダメージを与える作用があり、その作用のほうがもっと深刻で危険なのです。
この作用は多くの場合、痛みなどの自覚症状を伴わないためつい見過ごしがちですが、放っておくと何十年もたってから、アルツハイマーのような精神的疾患の症状として現れ、そうなるともう、それを根本的に治癒させる医療手段はありません。

そうした永続的で不可逆的な作用が本来の薬の作用であり、その意味でこの作用を主作用と呼ぶ専門家もいます。しかし医薬品メーカーは、そういった人間の尊厳を奪い去るがごとき主作用について明確に公表していないわけです。
おそらくそれは意図的か、そうでなければ薬が免疫に及ぼす影響について医学界が頬かむりして、医薬品メーカーに詳しい情報を知らせないのか、そのどちらかだろうと思われます。しかし免疫と薬との違い、またその相関関係については多くの事実がすでに判明しているのです。次節以下でその解説をしますが、その前に、ほとんどの医者が安易に使用するステロイド剤について少し触れておきたいと思います。

ステロイド剤は内科外科を問わず、あらゆる症状に劇的な改善効果があるため、これを使わない医者はまずいません。ところがステロイド剤には何百もの種類があり、その使用基準や副作用の詳細について、厚労省の判断があいまいなままになっています。そのうえ医薬品メーカー寄りの厚労省は、そういった情報を医者や医療機関に明確に告知していないのです。
そして医者が無神経にステロイド剤を乱用する結果、ステロイド剤のものすごいリバウンド症状が現れて手のつけられない状態になり、患者が苦しみつづけるという現状がつづいています。


以降 略・・・

********* 抜粋終わり  *********


 


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

Comments

医療点数稼ぎでは
単なる医療点数稼ぎでは。

上野村界隈で食事等をすれば病気自体にならない。

私の主治医はいつも1日分しか薬を出しません。なぜかと言うと薬は流れを作るだけで治癒するもので無いと言います。2日目からは彼のレシピによる食事療法の実践を求められます。
2010-07-22 15:01様
コメントありがとうございます。
ある意味ではあなた様の仰る事も分かります。
しかし、大まかな表現をさせていただきますと、やはり化学薬品は根本的に使用を激減させるべきだと考えます。
薬品、手術、が必要な場合も当然あると思います。緊急の場合は当然使って頂きたい。危険な状態の命を救うのには必要な薬品がある事くらいは理解しております。
それに、私もこの記事の中に「薬が必要な事もある」とはっきり書いています。まず薬ありき、薬は万能だと言う考えを捨てて欲しいと言いたいだけです。読み手の心情を無視した覚えはありません。
今の医療はまず薬、駄目なら手術という外部から手を施す事を優先します。人間はロボットではありません。自分で治すような努力、医者のアドバイスが一番です。しかし母は代替療法、食事療法、すべて医者に否定されました。そんな偏った考えでは命など救えません。
あなたの仰るように健康面を気遣うのは当然のこと。
私が伝えたいのは、利益重視の現代医療から身を守ってくださいということです。
まず疑ってかかるという意味で、私の表現に間違いはないと思っています。
この記事を読んで単純に「じゃあ一切薬はやめよう」などという考えを持つのであればいささか考えが無さ過ぎると思います。私もそうですが、あらゆる情報から自分に今必要な事を見極めると言うのがネットを利用する上での常識と思います。

そして、使わないで済むというより、抗がん剤をはじめとする必要の無い薬も間違いなく多く存在しています。
必要な他の手段を隠して、毒性の強い薬を使い続けるのは人道的はありません。
一旦、現代西洋医学から離れてもう一度人間の体を考える必要があると思います。(もちろんすべて否定するつもりはありません)
私も家族も割と薬に頼るほうでしたが、ここ一年極力薬を飲まないように心がけるようになってから、以前のように風邪などで毎度寝込む事はなくなりました。かかっても仕事や学校を休むほどの悪化はありません。というと、また誤解を生みそうですが、それが証明していると思います。出来るだけ薬を使わない方が良い事は間違いありません。

他の人にどのような影響を与えるか・・・
私はまさにそれを考えながら記事にしているつもりです。
No title
はじめまして。

薬とくにステロイドなどのたたきをするのは簡単です。
使わないで済むなら、とっくに薬自体がこの世から消滅しているはずです。

なぜ消えないか。というと効果による利益が副作用による不利益を上回る人がおおいので、使われるのです。

あなたのお母さんがもしシスプラチンで助かっていたら(前者ですね)、薬で助かったもしくは仕方ない。とおもったでしょう。
薬とはそのていどのもので、その薬自体を責めても、何も変わりません。

むしろあなたの文章をみて、使う前から拒否反応をおこして利益を得られた人が不利益を被る。ということもあるのです。

責められるべきは、薬の使い方を医師がしっかりしなければならない。という点と、患者自身の食生活(着色料、冷たいもの、水分の取りすぎ等など)、生活等(ボディーソープ、シャンプーリンス等の使用)などの注意。があると思います。

ステロイドの副作用は患者さんだけでなく医師自体にも好ましいものではありません。
自分の引用して広めた文章が、他の人にどのような影響を与えるか。という点についても考慮した文章を心がけていただければと思います。
RE:ティジャス様
いつもありがとうございます。

それは大変ですね・・・
ただ、船瀬俊介先生も言っていますが、化学物質過敏症しかり、薬は異物=毒ですから拒絶反応が出る方が正常。慣れ過ぎて何も変化ない方が異常だと思います。
むしろ拒絶反応が出ない人の方が後々体全部が犯される気がします。私も薬は大丈夫ですが、果物にアレルギーがあります。確実に私の方が異常です・・なので最近体質改善に努めています。
とはいえ、現代において薬の過敏症はつらいですね・・
お大事にしてください。
No title
薬にショック症状を起こす者として、ココに書いてある事は肝に銘じたい。銘じている。
注射を打たれた後の私を見たら、みんなきっとこう言う。「あっ、ぶよぶよのきんぎょだ、生きているのかな?」あり得ない姿になるんです。。。。薬は怖い。


 

 
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