~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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忘れてはならない、国士:中川昭一。

 中川昭一氏が亡くなって約7ヶ月、まるで忘れ去られたかのようだが何も終わってはいない。解決していない。
中川昭一金融大臣「朦朧記者会見」の真実で書いたとおり、自殺なわけがない。それどころか、負けずに頑張る、国を守ると気合充分だったという。

 数少ない国を思う国士がどんな気持ちで逝ったのか・・・
国を思い、同じ目にあった父親の意思を継ぎ、奥様と二人三脚で頑張った結果が売国人からの攻撃を受け、世界に恥をさらし、結果守ろうとした国民にまで白い目で見られ天職を失い、それでも立ち上がろうとした矢先に命まで奪われる。こんな政界・裏社会を一日も早くぶっ潰して欲しい。






これは涙が出る・・・奥様はご主人は悪くないことを知っているのだろう。




奥様のご苦労は尊敬に値する。ご本人は当然と思っていただろうが。




祭りのシーンで対立候補として石川知裕氏も映っている。彼もこの後冤罪で検察の餌食になる。







鈴木宗男氏も何かしら感じているのではないだろうか。
この方も数少ない国士であり、裏権力の被害者でもある。素晴らしい答弁を数多くしているのだが、メディアには出してもらえない。






 日本のこれからを考える上で、絶対に忘れてはならない出来事(事件)だ。


人権擁護法案など正義抹殺法案でしかない。


 


テーマ : 政治・時事問題    ジャンル : 政治・経済

Comments

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No title
実は私も現場の比較的近くに住む者です。
あの峠でそのような事に遭遇すれば、やはり身の危険を感じて当然と思います。
ご家族への思いも、まったく同感です。
ご覧頂いたように私もブログで体制批判や陰謀について記事を書いています。
(新)日本の・・・のコメント欄程では無いものの、明らかに工作員による嫌がらせのコメントがしつこくついたりしましたし、何の前触れも無く突然PCが再起不能になったり・・・。
結局ネットの世界は確実に誰かに監視されていて、個人情報保護法なんて大嘘です。
携帯電話も然りで、ちょっとでも反乱分子的要素があれば、確実にマークされています。
ネットは個人情報収集のためのツール。
当日会場では寄席も開かれているし、常設展では龍馬をやっているので、暴力的な行為は起こらないと思います。
それでも正直、不安が無いわけではありません。
でも、安全なところから眺めているだけ、と言うのも嫌なのです。
まったく厄介な性格です(´~`)
ももなな様へ
続けてのコメント有難うございます。
こちらこそよろしくお願いします。

中川氏の時はあのタイミングで何故疑惑が表に出ないのか不思議で仕方がありませんでした。しかし、考えてみれば支配する者・操られる者・報道する者すべてがつながっているのですから当然なんですよね。証拠に、読売のサイトを見ると、実行犯の可能性が高い読売の記者:越前谷という女性の紹介欄が騒ぎ直後に消されていました。グルである証拠を提出したようなものです。

こんな世の中で一番怖いのは疑問を持たなくなること。
私も父親に言われます。「お前が洗脳されてるんじゃないか。」と。でも、自分が調べ上げたことで、疑問に思っていた事のつじつまが合うということは真実だという証拠ではないでしょうか。「お前が洗脳されている!」に洗脳されないように日々心がけております。(笑)

講習会の件、直接質問したのですね!素晴しいです。
ひとつどうしても気になるのはS氏が出演しないことです。メンバーが明らかになった時点ですぐにコメント欄で質問しました。それに関しては一切反応がなく、コメ欄ごと消されました。それが一番気に掛かるところです。被曝の症状も消えたと言ってましたし・・・
言わば、S氏(吉野氏)がブログの一番の要であり唯一顔を知られてる存在です。その人間が来ないとなると他の人間は誰が来ても分かりません・・・しかも一人多い・・・
情けないですが、家族のことも考えると「ん~・・・」という感じです。一人者だったら迷わなかったと思います。
以前記事にも書きましたが、現場に隣接する十石峠(本家ブログに出てきます)の人けの無い山中で、山から出てきたであろう、かなり危険な形相の中年男性に目の前で睨みつけられた事があり、確実にこちらのナンバーも見られました。関係者か分かりませんが、あの恐怖を思い出すと、1%でも家族に迷惑がかかる可能性があると一歩踏み出せない気持ちです・・・さすがに暴力行為は無いと思いますが、何かのリストに入るだけで危険な気がするのです。もちろん、まさか・・とは思うのですが。
鈴木宗男氏
石井紘基氏の時もショックでしたが、中川氏の時も本当に驚きました。
正義を貫こうとすると、こうなるのでしょうか。
ムネオハウス騒動の時は、あまり鈴木宗男氏の事を知りませんでしたが、佐藤優×鈴木宗男共著「反省」を読んで、色々とわかりました。
この世にはまだまだ知らない事がたくさんあります。
もしかしたらあの世より、ずっと恐ろしい世かも知れませんね(>_<)
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