~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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フジテレビは腐りきっている。浅田真央・ファン・関係者に謝罪せよ!

※ 4.3 am9:30 表彰式の動画間違えていた為、差し替えました・・・


 ここまでやるか・・・
「フジテレビ」と「電通」がどこまでのつながりがあるか分からないが、どうやら在日がほとんどの権利を握っているようだ。以前から思っていたがどうも浅田真央への扱いが非常に悪い。特に群を抜いて安藤優子キャスター。スタジオに招いてのインタビューもやけに冷たい感じを受けた。思い過ごしではなかったようだ。それは単なる表現の問題ではなく、「電通」の圧力によるものだったようだ。(安藤のご主人が在日という噂もあるが未確認)
 そして「電通」の社長を含む社員には在日が多いとのこと。あちらさんに都合よく日本メディアは支配されているということだ。


******探偵ファイル ニュースウォッチより******

フジテレビが過去に放映した浅田真央へのインタビューが、最近ネット上で大きな注目を集めている。

当該の動画を YouTubeにアップした人物は、2008年3月25日に放映されたものであると、2ちゃんねるに書き込んだ。「独占!スタジオ生出演 世界女王を凱旋直撃」と題して、浅田へのインタビューが展開されている。

浅田の転倒について、この時に何が起きたのかと安藤優子アナウンサーは質問した。それに対して浅田は、「気持ち的にはすごく自分も自信があったので、もういけると思ったんですけれど、やっぱり多分これではまっちゃったというか・・・」と回答。氷にエッジが引っかかり、踏み切る前に転んでしまったのだという。

ここで、驚くべき映像が流れる。画面が引いていくと、そこには浅田が転倒した場面を大きく引き伸ばしたパネルが飾られていた。上記の浅田へのインタビューは、このような場所でなされていたのである。そして、何事もなかったように安藤アナの質問が続く。


01.jpg



この動画は、ネット上で大きな話題になった。2ちゃんねるや各種ブログ等で、これは浅田に対する陰湿な虐めに等しいのではないか、という非難の声が続出した。もし悪意がなかったとしても、表現としてあまりにも配慮に欠けるものであるとの批判的な意見が、各所に見られる。


***********転載終わり*********


この圧力を与えていると言われる「電通」はこういう存在である。


****噂の真相1月別冊 「日本のタブー」 2004年1月1日発行より抜粋****



噂の真相1月別冊 「日本のタブー」 2004年1月1日発行

宣伝費でマスメディアを支配する影武者・電通の視えないタブー

本誌特別取材班

●大物芸能人も電通に一目

マスコミタブーの中でも、メディアの利益に直結するのが広告主のタブーだろう。テレビ番組の間に必ず流れるスポンサーCM、雑誌や新聞の中に溢れんばかりに掲載される広告-----これら企業広告などによる収入は、メディアにとって存続するためにも不可欠な、そして莫大な収益をもたらすものといっていい。そしてその広告を”独占的”にメディアに供給している広告代理店のチャンピオンこそが巨大広告代理店「電通」である。

なにしろ、連結売上高およそ1兆7000億円という規模を誇り、その膨大な広告出稿を背景に強大な組織を構築、さらにはその組織を駆使した情報力で日本中のメディアを支配しているといっても過言ではない。いや、日本だけでなく「世界一の取扱高」を誇る電通は「世界の電通」とも言えるのだ。

実際、ありとあらゆるメディアに関与し、広告を通じて企業とのパイプ役をつとめ、企業主催の公演から広報対策、またオリンピックやワールドカップといった大型イベントにも何らかの形で必ず関わっている。さらには選挙の際の政党広告、政治家のPR戦略なども手掛け、日本の世論さえ牛耳っている側面も持っている影武者的存在なのだ。

メディアだけではない。CMに起用の決定権を背景に芸能界にも大きな影響力を駆使しているのだ。
「よく言われることですが、鼻持ちならないエラソーな大物タレントでさえも、電通と聞くと頭を下げますよ。というのも大手企業のCMに起用されれば、一本ウン千万単位の出演料が入る。最近の高額納税者番付を見ても、CMに多く出ているタレントが上位にいる傾向がある。一回の仕事で他の何倍もの収入が約束されるんですから、電通には逆らえません。その影響力からかブランド力のためか、電通マンと結婚した芸能人、有名人も多い。黒木瞳や、雛形あきこ、久保純子(NHK)、大橋マキ(元フジテレビ)、鈴木君枝(日テレ)、などがそうです」(芸能プロダクション関係者)


               中  略


「記憶に新しいところでは、長野冬季オリンピックや日韓ワールドカップです。これらは今や巨大なスポーツビジネスですが、こうしたスポーツイベントには必ず電通が関係しています。」(スポーツジャーナリスト)

例えば、02年に行われた日韓共同開催のワールドカップでは電通はスポンサー権の国内販売権を独占、さらには公式マスコットなどキャラクターの商品化権(ライセンス)に関する代理店契約を結んでいる。
また98年に長野で開催されたオリンピックでは、JOC(日本オリンピック委員会)と電通が中心となり、、JOM(ジャパン・オリンピック・マーケティング)なる会社を設立。「ゴールドスポンサー」8社から約160億円の協賛金を、そしてゴールドスポンサーの下にある「サプライヤー」「ライセンシー」の協賛企業からの利権を手中に収めている。そして、これらスポンサーの広告を各メディアに掲載するなど、、日本での五輪利権を独占したといわれている。

その上、長野五輪の中継番組はCMも含めて、電通の一括買い取りだったため、メディアも電通へのゴマすりに必死となった。
「これは世界的流れですが、現在のようにスポーツイベントを金まみれにした責任の一端はやはり電通にあるのは間違いない。その罪は大きいでしょう。」(スポーツ評論家)

しかも、この長野五輪の際、問題となったのが、日本アムウェイというスポンサーの存在だった。
「マルチまがい商法といわれて問題が指摘されていた日本アムウェイが五輪の、しかもゴールドスポンサーになってしまった。そのため、長野五輪期間中、新聞広告やテレビCMはもちろん街中にもデカデカと広告を出して大宣伝攻勢を図ったんです。もちろんその後、アムウェイには国民生活センターや公正取引委員会からの警告が行われるんですが、こうした問題企業に対しても、無批判に広告を垂れ流すことで、一般消費者のイメージを安易に変えてしまう危険性が高い」(広告業界に詳しいライター)


*************転載終わり**********

そして今回フジテレビが行った工作。

************阿修羅掲示板より*********


日本国旗をCGで消したフジテレビに抗議の声を!
http://www.asyura2.com/09/hihyo10/msg/496.html
投稿者 読書中。 日時 2010 年 3 月 30 日 18:31:04: ak3IxOSAEFjas

阿修羅の皆さん、フジテレビの偏向放送は政治に限りません。
「右の旗手」かと思っていたら、デンツー様の言いなりらしく、日本人選手を貶め、おまけに日本国旗を削除。
優勝した浅田選手が表彰台に立ち、君が代を口ずさむ姿も放送されませんでした。
オリンピックもひどかったが、今回はさらにその上を行ってます。

http://nereidedesign.jugem.jp/?eid=212#comments
《転載開始》

るるさんと同じで、フジTV放送の世界選手権で、日本国旗がCGで削除されていたいう事を、私も Yahooのコメント欄で見かけました。
それで、さっき動画で確認してみたら、確かに不自然に空いているところがありました。

http://www.youtube.com/watch?v=dIx6WHkjhts
※ 07:08あたりに一瞬写ります。イタリア国旗の右側

確か、CS放送の表彰式で見たときは、イタリア国旗のすぐ隣りに日本国旗があったように記憶しているのですが、、、。

フジテレビほんとに最低!
そんなに日の丸写すのが嫌なんだったら、日本人選手が出場しているスポーツ中継しないでほしいです。
| mameta | 2010/03/30 5:28 PM |

ネットTVでライブ観戦し、後ほどフジの録画を見て、だいぶ印象が違うことに驚いた。

今大会でも不正は堂々と行われ、特定の選手を表彰台に上げるために、多くの選手が犠牲となった。
しかしイタリアの観客は本当に素晴らしかった。
フィギュアスケートの歴史を築いてきたヨーロッパの観客は、本物を知っている。
素晴らしい演技には最大の賛辞を贈り、そうでなかった選手にはぱらぱらと乏しい拍手。
ある意味残酷ともいえる率直さ。

今回、ショートフリー共に完璧な演技を見せた浅田選手には割れんばかりのスタオベ。
地元コストナー選手に次ぐ、あるいは匹敵するほどの称賛。
かたや酷い演技をしてしまったヨナ選手に対しては素直な反応。
思いがけない高得点には、ブーイングが起こった。

それにしてもブーイングの多い大会だった。
ヨナをあげるために多くの操作が行われ、多くの選手の点が不当に低く下げられた。
それに対し観客は都度ブーイングを行った。
表彰式でもヨナに対しては拍手が少なく、一部でブーイングも起きていた。
コストナーが不当に低い得点により表彰台を逃したこともその原因だろう。
実際は、このようなものだったのだ。

にもかかわらず、フジの放送では、浅田選手へのスタオベ映像の一部が消え、ライブではなかったと思われる映像がいくつか挿入されていた。
ヨナへの映像では、拍手、こんなに多かったっけ?と違和感。聞こえていたはずのブーイングもない?!
他の選手への拍手と差し替えた可能性もあるかもしれない。
「フリーは小さなミス(?)がありつつもさすがの演技」というイメージに無理やりすり替えようとする意図が見えてとれた。
表彰式は、大幅にカットされ、国旗掲揚も君が代もなかった。ヨナへのメダル授与時のブーイングも。
ジャッジが祝福のシーンでは、観客席に「HI SLICHS!」というジャッジ批判と思われるメッセージを掲げた男性がいたが、こちらももちろんカット。

これだけではないはずだ。
フジはライブ終了から1日弱、どれだけの編集、加工、歪曲を行ったのだろうか。
これまでジャッジの不正にばかり気を取られていたが、日本のテレビ局はここまで情報操作を行っていたのかと愕然とした。
流すべきものを流さないのが偏向報道の基本だが、ここまでいくとフィクションだ。
スポーツの世界で、事実の歪曲、捏造を行うとは、、、。
どなたかJスポーツとの比較映像を作ってはくれないものか。(音声の加工も多いとは思うが)
エキシビジョンの放送が、何日も後にされる不思議。
ここでも同様の操作がおこなわれるはずだ。


*********転載終わり**********


 動画を確認したが、確かに日の丸部分が不自然に黒く抜けているのが分かる。
もうひとつ気になったのは、表彰台に乗った時の実況の言葉。確実にキム・ヨナを一番賞賛しているように聞こえる。
浅田選手の金をサラッと流してヨナの銀を「さすがキム・ヨナです!」と持ち上げていた。



 しかし・・・ 実に悔しい!!確認したのは昨日。
本日ダウンロードしようとすると、赤字の動画はフジテレビよって削除されたあと。
一件だけではない。上記画像の安藤アナ茶化しインタビュー動画などもすべて削除済みである。



 こちらはフジテレビではないので国旗の細工は無い通常の動画。





この動画の5分36秒に写る国旗郡の中の日の丸であったはず。(確信は無いが確かこの国旗だった)これが黒く抜けていたのだ。

著作権著作権というが、利益の絡まない状況で著作権もクソもあったもんじゃない。
日本は確実に言論弾圧が進んでいる。



 そして、それ以上にとんでもないのは確実に韓国は以前から点数を金で買っているということ。
今回金メダルを取ったことで、日本人はそこまで深刻に考えていないが、なにやら浅田真央に対しての点数が異常に厳しかったのは誰もが感じているはず。ましてや本人はずっと以前から気付いていたはず。海外のメディアや関係者・ファンは明らかな違和感に非常に憤慨しており、独自に追求した動画も数多くアップしている。
しかし、電通・マスコミの愚かさもさることながら、我々も自国の選手の苦悩に気付かないと言うのはいかがなものか・・・
あらためて浅田選手に対して尊敬と賞賛の意を示したい。よくここまで耐えて来たものだ。

フジテレビは今すぐ浅田選手に謝罪しろ!








 


テーマ : ブログ日記    ジャンル : ブログ

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