~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「USO-800」自動車への導入①

 遅くなりました。
では、岩崎士郎様より伝授されているUSO-800の車への導入法をお伝えします。
私はまだ初心者ゆえ、細かな間違いや表現の間違いなどあるかも知れませんので、その際は岩崎様が訂正のコメントを入れてくれると思います。そんな時は速やかに訂正を入れますのでご了承ください。

まず、必要なものですが、アルミテープ(ホームセンター等で売っています。)、ハサミ・・・以上です。

P1040323_480.jpg
これだけで自分の車が別物に変わります。
この段階だけで、エンジンのフィーリングがガラッと変わり、回転がスムースになり、パワーが増し、クッションが良くなる筈です。
他の通常のお金のかかるチューンと違い、乗り心地と運動性能が反比例しないというのがU8の素晴らしいところです。路面の段差で「ガタン!」が「カタ」に、「ゴトン!」が「コト」に変わる筈です。尖った衝撃はほぼ無くなるでしょう。
エンジンも高性能になるつつ音は静かにクリーンになります。
個体差はあるでしょうが、何も感じないという事は無いはずです。



では、実践に入りますが、ここで大前提がいくつかあります。
基本的にUSO-800(以後U8と略します)の素材は何でも効果はあります。
紙でも効果はあります。ただ、自動車という屋外であり熱を伴う場所で使う為、アルミテープが一番使い易いということです。ただ、現実には素材によってその効果に特性が出るようで、結果的にアルミテープが最適なようです。
そして、もう一つ重要な前提が。
このU8、単に通常の物理的に、電気が起こるとか、そういった類のものではありません。
いや、電子が発生するといった効果が基盤になるのですが、単にその電子で全てを操るのではなく、まだ未知のエネルギーや空間、自分の生体エネルギーなど、様々なものが関係しておりますので、まあ、現在では俗に「オカルトチューン」などと呼ばれてしまいますが、まだ未知の科学であり、決して根拠無きおまじないなどではありませんので、実際にやってみて下さい。
よって、使う人(エネルギーを受け取る能力)によってその効果は違ってくるようです。
しかし、中には感じる人もいるなどというレベルではないのでぜひ実行することをお勧めします。
やってみればすぐに効果に気づく筈です。

テープの価格は関係ないのですが、あまり安いもの(100均など)では、イメージとして自分が「効かないのでは?」と思ってしまいがちなので、避けた方が良いかも知れないとの事です。


 また、U8は”尖っている”という事が重要であって、その角度や長さに絶対的なルールはありません。
その作業の時々で自分の直感で決めて良いそうです。その直感がより良い効果を生む事になります。
納得いかない気持ちで作った物を貼っても効果は薄れるといった感じでしょうか。

では、これを使って写真のような矢印を作って貼っていきます。


まず、U8を上向きに車の四隅に貼っていきます。
私は堂々と外側に貼っていますが、気になる場合はバンパーの裏などに貼って下さい。
合計四枚です。これが、自動車のU8チューンの基本になります。
これだけで車の挙動が変わる事に気づくと思います。
ハンドルを切った時の横Gによるロール(揺れ)が減っている筈です。
とにかく四隅にU8を配置することで”場”というものが出来ます。
もういちど確認してください。四隅に上向きが基本です。

automobile-t9669_480.jpg

これは私の車ですが、これを裏側に貼れば効果は同じで目立たなくすることが出来ます。
* 私は大中小三枚を重ねて効果を上げていますが、一枚貼りで十分効果はあると思います。

また、この四枚は車体を重力のがんじがらめから解放する効果がある為、効きが強いとフワフワフロントが浮いた感じになってしまう事があります。まさにこれで効果を実感することになるのですが、あまりフロントが浮いてしまうと車体の下を抜ける風(空気)でスピードを上げた時に危険を伴う事になりかねませんから、この浮き過ぎをおさなくてはなりません。
それには、フロントにもう一枚づつ斜め前下向きのU8を追加します。
* 上向きはそのままです。あくまでも追加です。貼る位置は都合の良い場所で大丈夫です。
  あまり上向きと極端に離さない方がいいかと思いますが。
これで、フワフワ感が無くなるのがすぐに実感出来ると思います


P1040283_480.jpg

次はバッテリーです。
まず下側四隅に上向きで貼ります。写真は二枚しか見えませんが、当然向こう面にも二枚です。
そして、+-のターミナルに向かって横から先を曲げる感じで貼ります。
長さは7~15センチくらいで自分の感性で決めます。
* 私はスペースの関係上、横から貼っています。

全部で6枚貼る事になります。

これで、エンジンのパワー(トルク)が上がったのに気づくと思います。(個体差はありますが)
効果の表れ方として、半日から一日経つと、より違いがはっきりします。
また、ライトが明るくなったりオーディオの音質が良くなると思います。。
SXG75D23L9_480.jpg

次はサスペンションです。
まず、ストラットタワーに上向きに貼ります。リアなどはタワーがいじりづらいかも知れませんので、サスペンションの付け根を確認して、その辺りの壁に上向きに貼ります。

p1_480.jpg

これは私の車ですが、次にショックアブソーバーに両端を切ったU8を貼ります。
* 油分が残るようなところはクリーナーなどで脱脂した方が良いかも知れません。
* もし、タイやを外さないと出来ない車の場合は、ついでにやってしまいたい事があるので、次回まで我慢して下さい・・

P1040282_480.jpg

以上、第一弾です。
車によって難しいかったり不可能だったりする箇所があると思いますが、絶対!という事はありませんので、その場合はご自分で都合良くアレンジしてみて下さい。

まだまだ序盤ですが、ここまでだけでも大きな変化に驚くと思います。

ぜひ実践してみて下さい。

では、②までお待ちください・・・
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”小沢無罪”これも国民の声

 小沢無罪判決の瞬間の映像。



この無罪に対する国民の歓喜の映像はほとんど流される事は無かった。
それどころか今もテレビでこの男が無罪になった人間をまるで敵のように糾弾している。
みのもんた同様、この国をダメにしているゴミキャスターの一人である。

cb78c478.jpg


上の動画、今見ている「ウェークアップ!」では「無実」のポスターを全員で掲げている場面を手から上だけカットして顔を一人も見せずに、小沢氏とセットにしてバックにはダースベイダーのようなBGM。まるで「ハイルヒトラー!」のようなイメージを醸し出している。
まるで無罪判決が出たのは小沢が権力で判決をも動かしたと言わんばかりに。

無罪になった人間を叩くとは、自ら司法を足蹴にしている事にはならないだろうか?
まあ、私は判決はどうあれ、はなから司法など足蹴にしているが。
無罪の人間をここまで叩くのは今まで見た事が無い。
小沢一郎ならやってもいいということだ。そのやり方自体に疑問を持たない国民には呆れるばかりだ。
マスコミに騙されるのは国民性としてある程度いたし方ないとしても、この異常な報道を見ても疑問を持たずに「そうだ!そうだ!」とやるのなら、申し訳ないが「お前らは馬鹿か?」と思ってしまう。
悪い表現である事は承知の上言わせて頂く。
いい加減、一緒になって国を滅ぼすのをやめて頂きたい。
小沢を支持しろと言ってる訳ではない。まともな目を持ってくれと言っているのだ。

 あと、小沢氏支持の上の映像の方達も、気持ちは分かるのだが正直浮かれ過ぎだと思う。
この無罪判決は間違っても勝利ではない。
「これで終わりではない。これからが闘いだ。」という定番のセリフがあるが、まさにその通り。
無罪判決は「有罪」「無罪」の分岐点を無罪側に進んだに過ぎない。
無罪になった事でこれから集中砲火を浴びる事になる。
その集中砲火を潜り抜ければ、もしかしたら黒い権力を崩壊させるきっかけを作れるかも知れない・・・くらいのワンステップに過ぎない。
この国を変えるのはそれほど大変な事だと思われる。
今まで誰も出来なかったそれをやれる可能性を持っているのが、今のところ小沢氏だけだという事だと考える。

最高のシナリオは、小沢氏の大仕事が成功して、次世代の政治家に任せる事。
正直、これからの未来を考えた時に、先を見据えた政治が小沢氏に出来るかと言うと少々厳しい気がする。
完全に昭和の政治家であるから、昭和の政治を壊す役割を担って欲しいし、本人もそう言っている。
なので、引き継ぐのは真っ新の政治家。
少なくとも今までの問題は引き継がない人間。

もちろん民主でもなければ自民でもない、公明などありえない。
みんなの党も崩壊してまったく新しい政治家。
いや、もう一つ希望としては、本当の民主党として出てきて「今までのはアメリカ主導で仙石・前原のニセ民主でした。本当の民主の復活です。」・・と暴露して、新党大地と政権を握るというのも良いかも知れない。

いずれにせよ、これからどうなるか楽しみであり不安である・・・
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”小沢無罪”

 本日、小沢一郎無罪判決が出た。


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まあ、当然なのだが裁判官がどんな気持ちで無罪を出したかは疑問が残る。
どうしても虚偽記載はあった、としたいようだ。
あれこれ怪しげな部分は「認定」としながら、最後にしぶしぶ”無罪”にしたという意思を誇張していたように感じる。
よって、この曖昧な”無罪”を出す事によって結果的に反小沢が叩きやすくなった訳だ。
裁判で、会計のプロが「何の問題もない、むしろこれで正しい」とまで証言したにも関わらず、まだ虚偽記載と言う言葉を出し、そういった証言や検察の犯罪をひた隠しにしたままというのはあまりにイカれてはいないだろうか。証人の大事な証言を無視したのだ。

 もともと、裁判になっている事自体が間違っているのだから、無罪も有罪もないはずである。
この裁判(反国民勢力とでも言おうか・・)の出した結論は、「小沢氏は悪い事はしていない事が分かったから”無罪”です」、ではなく、「おそらくやってるだろうけど、ずる賢くて証拠を用意出来なかったから”無罪”にするしかないんですよー、みなさん!」という事だ。
それによって、国民は、「やっぱり小沢は悪い奴だ!権力は恐ろしいものだ。。」と、権力に潰されかけた小沢氏に対して思う訳だ。
実際、テレビと新聞しか見ない国民はおそらくほとんどが小沢は逃げ切ったと思っているであろう。
マスコミは口をそろえて「グレーだ」「グレーだ」と報道する。
法治国家である筈の日本の裁判官が”無罪”とした人間を寄ってたかって犯罪者呼ばわりするのはおかしいではないか。。
殺人事件の無罪判決でもこんな事はしない。
よほど小沢氏が怖いと見える。
口だけJr、小泉進次郎は「霧が深くなった・・」などとおっしゃっておられたが、どこぞのお宅とヤクザ屋さんとの霧はいつ晴れるのであろうか。


 こんな報道がなされる事は想像していたが、報道ステーション古館の発言が気になり確認してみた。
以前のような批判はしなかったものの、正直「んーーーー!!、もうひと押ししろよ!!」という感じであった。
小沢氏を擁護する事は無く(擁護までする必要はないが)、朝日新聞論説委員:三浦俊章のアホな論評になびきかけてはいたものの、それでも報道する姿勢や検察のずさんさを指摘した辺りは他とは違っていた気がする。
平等であるのが当然でありながら、どこの局も小沢無罪を批判する映像ばかり流す中、報道ステーションは無罪判決を喜ぶ市民の姿をしっかり流した辺りも評価できる。
立場上限界なのは分かるが、もう少し頑張れ!古館!

 まあ、とにかく、無罪判決は良かったのだが、何かひっかかる。嫌な予感がよぎる・・・

私が裁判官なら、今日の判決は、
「検察は有罪。マスコミも共謀罪で有罪。」
である。
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”今も暗躍する日米原子力協定”

* 現在、直接メールにて岩崎士郎様にUSO-800についてご教授頂き、自分の車で実験中。
   絶大な効果を実感できているので、近日中に連載させて頂きます。


 阿修羅にてとんでもない記事を見つけた。
レーガン大統領時代から日本は米国と結託して軍事目的のプルトニウムを大量に量産、輸入、保持していたというのだ。
タブロイド誌などではなく、米国の国家安全保障問題専門通信社が報じたのだ。

以下転載させて頂く。転載の転載で申し訳ありません。
* 赤字は重要な部分に当方でつけたもの。

****** 転載開始 ***********


やはり日本の原発は核開発目的だった!米政府 日本の軍事プルトニウム備蓄を支援・容認!開発担当窓口は電力各社(米NSN) 
http://www.asyura2.com/12/warb9/msg/220.html
投稿者 びっくりカメラ 日時 2012 年 4 月 15 日 19:47:07: J0cB34o5BCnvo

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やはり日本の原発は核開発目的だった!!米政府 日本の軍事プルトニウム備蓄を支援・容認!!開発担当窓口は電力各社(米NSNSスクープ)

April 9th, 2012
http://www.dcbureau.org/201204097128/national-security-news-service/united-states-circumvented-laws-to-help-japan-
accumulate-tons-of-plutonium.html

米国の国家安全保障問題専門通信社のNSNS( National Security News Service)は9日、米国のレーガン政権が核技術などの国外移転を禁ずる連邦法(カーター政権下、制定の原子力法)をなおざりにし、日本が原子力の平和利用の名の下に、核兵器の材料となる軍事級のプルトニウムを70トンも備蓄するのを手助けしていたことを明らかにする、1991年以来、20年がかりの 調査結果を報じた。

それによると、米側は日本が1960年代から核開発の秘密計画を保持しているのをCIAなどの諜報活動で確認していながら、米国内で頓挫したプルトニウム増殖炉の設備や技術の日本への移転を認めるとともに、国防総省の反対を抑え込んで、英仏からの再処理プルトニウム海上輸送を容認さえしていたという。

米国による「プルトニウム対日支援」は、1988年に米上院が批准した日米原子力協定によって承認されたものだが、NSNSによると、発端はカーター政権時代に遡る。

米海軍の原子力の技術者で、核問題に精通したカーター大統領は、サウスカロライナ州のサバンナ・バレーやワシントン州のハンフォードの核施設で、米国が続けていたプルトニウム生産の増殖炉研究を停止する決断を下すとともに、核技術・設備の国外移転を禁じる「1978年核非拡散法(原子力法)」を制定した。

これにショックを受けたのはサバンナ・バレーのクリンチ・リバー増殖炉を中心にプルトニウム増殖の研究開発をあたってきた米国の原子力推進派。

カーター政権に続くレーガン政権下、巻き返しを図り、核武装を狙って兵器級プルトニウムの備蓄を進めようとする日本側に、サバンナ・バレーのクリンチ・リバー増殖炉で蓄積した増殖技術や遠心分離器など設備を日本側に売り渡す日米原子力協定の締結に漕ぎつけた。

レーガン政権による、このプルトニウム対日支援の直接のキッカケは、1984年の米ウエスチンブハウス社の中国に売り渡し。これに抗議する日本側を宥めるために、レーガンの「原子力の右腕」と言われた、リチャード・ケネディが工作に動いた。

米国のCIA、NSAは盗聴など諜報活動により、日本政府は1969年、トップレベルで、「必要とあらば、外国からどんなに圧力をかけられようと、 核兵器開発の技術的・財源的な手段を維持する」秘密決定していたことを知っていたが、CIAはこの日米秘密合意から干されていたという。

合意された日米協定は、日米の科学者が5年間にわたって研究協力を行ない、米国から輸出された核燃料(の再処理)について、30年間にわたり、日本のフリーハンドを認める内容。日本が米英の再処理施設に委託して使用済み核燃料から抽出したプルトニウムを日本まで輸送することも同時に認められた。
このプルトニウム輸送については国防総省がハイジャクなどを恐れて洋上輸送に反対(一時、空輸も検討)したが、国防総省内の知日派などが動いて、容認されることになった。

NSNSのこの調査報道記事は、高速増殖炉「もんじゅ」の事故などに触れているが、米国が売り渡した増殖技術、遠心分離機など設備が、日本でどのようなかたちで生かされ(あるいは生かすのに失敗し)、使われたか(使うのに失敗したか)までは踏み込んでいない。

しかし、日本の権力者にの核開発(核武装)の明確な意志があり、そのためのプルトニウム生産のテクノロジー、及びハードウエアを、国民が知らないところで、ひそかに米側から受けとっていたことは、きわめて重大な問題である。

NSNSの報道はまた、日本の宇宙開発が核の運搬手段開発の隠れ蓑であり、また1991年には、日本の諜報機関が旧ソ連のSS20ミサイルの設計図とハードウエアに入手に成功している、とも報じている。

さらに、日米プルトニウム協定でも、日本側の窓口を電力各社が担うなど、核開発ではなく、あくまで「民生利用」のカモフラージュが施されていた、と指摘している。

福島原発事故の陰には、日本政府の裏と表の二重の原子力政策があったのだ!原発事故の責任追及は、当然ながら、日本の当局による核開発疑惑の解明へと向かわなければならない。

(以上転載終了)


(以下関連記事)

核兵器に転用できるプルトニウムを保持したいとする国家的欲望がそこにある(小出裕章)

隠して核武装する日本(槌田敦)

********** 転載終了 ************

これらは、確実な証拠がある訳ではないので「これが真実だ!」とまでは言えないのだが、でまかせとは思えない。国家安全保障問題専門通信社なるものが、デマを流したらそれこそ国際問題になる。
そう簡単に人気取りだけの記事は書かないであろう。
それに、なぜ日本政府やそこに寄生する企業が頑なに原発推進するのかが、これで納得がいく。
原発が儲かると言っても、その実態を隠ぺいしながら運営するのはリスクが大き過ぎる。
この原発反対世論のピークが来ている今、なおも稼働させようとするのはどうも合点がいかなかった。
しかし、直接アメリカとの関わりが、しかも軍事がらみともなれば納得がいく。
我々が思っていた以上にこの国は悪い。
しかもその窓口は電力各社とのこと・・・
もはや企業ではない。
まさに日本の軍産複合体である。

非核三原則はどこへ行った・・・
自衛隊は日本軍へと帰るのか・・・
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