~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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花粉症の嘘

 私は重症の花粉症で、この時期は20年苦しんでいる。
毎年、花粉情報で騒がれるよりも早く反応が始まる。例年なら今頃、鼻が両方とも完全に塞がり、夜は呼吸が出来ずガバッと何度となく飛び起きる。
そんな日々がしばらく続き、毎日寝不足で”もう殺してくれ!”とさえ思う事度々・・・
仕方なく薬を飲むが、だんだん効かなくなり、続けて飲み続けているとその内リバウンドが起こり、悪化する。

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こうなったら最後。鼻炎スプレーをしても良くなるどころか余計に詰まり、針も通らないくらいに完全に塞がり、蒸しタオルで必死に鼻を温めて気道を確保するのが精一杯になる・・・
こんな時期を毎年体験してきた。

 それがどうだろう・・・
今年はほとんど症状が出ない。
ここ数日、多少鼻声気味ではあるのだが、恒例の地獄の鼻づまりと滝のような鼻水は無い。いつもなら確実に目まで充血し開けられなくなっている。
もちろん今年は薬を一度も使用していないし、必要ともしていない。
杉の山へ行くと多少片方が詰まり気味?と言うくらいの変化はあるものの、不快なほどの事は無い。
この異常な寒さで花粉の時期がずれているというのもあるだろうが、そのずれを含めて考えてもいつもと比べたら比べ物にならない。これから症状が多少悪化したとしても体に変化があったことは確かである。
とにかく毎日が地獄だったのだから・・


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 そこで去年までと何が違うのか、と考えた時、思い当たるのはただ一つ。
「食品添加物」だ。
食品添加物を摂らなくなってから初めての花粉シーズン。
おそらくこれに間違いない。。。


 花粉症の原因を調べてみても、何が正解なのかはっきりしない。
そんな中、要因の可能性として考えられているのが、生活習慣・食生活・花粉の増加などだが、最後の花粉の量は関係ないであろう。
製薬会社のCMを見ると、まるでスギ花粉が悪さをしているように見えるが、そんなものは大昔からあるもので、そもそも自然の花粉が増え人間の体に異常を与えるというのは考えにくい。
吸引した花粉が一定量を越えると発症するなどと言われてもいたが、もともとただの花粉。
毒でないモノを多少多く吸ったからと言って体が壊れるとは思えない。
専門家でもないので真実は分からないが、ヒスタミンより先回りしてシベロンブロックする前に、なぜこうなるかの方が疑問だ。
粘膜に花粉が付着すると反応するなら、なぜ全員がならない?
個人差はどこから来るのかが問題な筈だ。

子供の頃は、アレルギーなどそう多くは無かったし、花粉症なんて未知の病気だった。
あの頃と今の違いを考えると、やはり食生活に他ならない。
自宅での食事が加工品に侵されて、結果訳の分からない薬品を大量に取り込み続ければ普通でいられるはずがない。日本人の添加物の摂取量の平均推定、年間4キロ・・・・完全に自爆である。
難しい事を考えてさらに薬でブロックする前に、元の体を取り戻す事の方が大事ではないだろうか。
上の写真のように猿までもが花粉症で苦しんでいるようだが、これはおそらく最近のイモなどの食料に栄養が無く免疫が無くなり、体のバランスも狂っているのではないか?
原発建設当初からの被曝も無関係ではないような気もする・・・

 私の周りでは、添加物をやめさせると頭痛が激減したという人が多い。
最近毎日のように鎮痛剤を飲んでいる人が多いが、これも完全な自爆である。
原因を絶たずに痛みだけをとる。効かなくなるので量を増やす。リバウンドで悪化する。
=製薬会社は儲かる。医者が儲かる。広告会社が儲かる。国民は金を使う・・・

 来年は完治を目指し徹底的に添加物の排除を続けて行こうと思う。

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テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

”佐藤 栄佐久 元福島県知事”追放劇

 いつもながら、今更の事をほじくり返してみる。
ご存じの事と思うが、政府・東電の圧力による元福島県知事 ”佐藤栄佐久”氏の追放劇。
政府や、この国を操っている輩が一番恐れるのが、真実の情報の流出。
しかし、日本人の習性であろうか、時が経つと綺麗に忘れてしまう。
奴らはこの習性を巧みに利用し、マスコミを使って隠ぺい工作を成し遂げる。
だから、こういった情報を忘れさせない事が一番の攻撃である。

 ”東電の原発の危機管理に疑問を持ち、ずさんな管理を告発した元福島県知事は、政府や東電の圧力で、県知事の職を追われた”という事件を忘れてはいけない。。。

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 1989年、技術者によって福島原発に大きな亀裂が発見された。
それまでも何度となく問題が発覚したのだが、その都度、”証拠を消せ”、”黙って問題無しのサインをしろ”と圧力をかけ、隠蔽してきた。
そんな中、蒸気乾燥器が反対に取り付けられている事が判明。
もちろん例によって、隠蔽しようとする。
しかし、米GEの技術者ケイ・スガオカ氏はGEから解雇されたのを機に、告発を始めた。
それを耳にした当時県知事の佐藤氏は経産省に陳述する。

そこで経産省がとったアクションは・・・
調査もすることなく、密告者の実名を東電側に報告するのみという暴挙に出た。
佐藤氏はすべてを新聞記事に書いた。

さすがに無視出来なくなった東電は、社長・幹部は辞任、一部社員は懲戒という処分をした。
しかし、誰一人として起訴される事もなく、全員代わりのポストを与えられ、当時の責任者勝俣恒久を代表取締役に就任・・・
勝俣は形上は報告書の改竄等を認め謝罪。

ここからである・・・
2004年、東電の佐藤氏に対する復讐が始まる。
12月、不正な土地取引があったとして、まず弟を逮捕。
もちろん、でっち上げである。
なぜか、首相官邸担当の検察官が検事を努める事になる。
その際、「お前の兄の県知事を抹殺してやる」と脅したという。
この事件を書いた記者は原発政策担当の記者であった・・・

さらに県庁職員200人に対して、「知事の悪口を言うだけでいいから」と指示、圧力をかける。
その結果、そのストレスに耐えられず2,3人が自殺をはかる。
一人は今でも意識不明と言う。
佐藤栄佐久氏は、同僚や友人の為に自ら辞任。

 こんなふざけた工作がこの国では簡単に行われるのだ。
まともな事をしようとすると潰される。
国民は、時が経っても絶対に忘れてはいけない。


 この動画最後で東電災害対策部責任者は、「原発を日本で稼働させるだけの心構えが、東電に出来ているとお考えですか?」の問いに、「それは答えるのが難しいですね・・」と言った。



ドイツZDF フクシマのうそ 投稿者 sievert311


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小沢裁判の判決を前に

 検察の醜態がばれ始めた頃からずっとだんまりを続け、どこにでも転がっているような事件をまるで前代未聞の特殊事件のように一日中垂れ流していたマスコミが、判決を前にまたチラッと洗脳報道を始めた。
”小沢氏は相変わらず検察批判を繰り返して、虚偽記載に関しては私は知らないと言い続けている。”という、まるで知らんぷりを続け、全部検察のせいにしている、と言うような印象だけを報道している。

ムスっとした顔だけを取り上げ、また、自画像の絵画を飾られて喜んでいる姿を映し出す。
これだけを見たら何も考えない国民達はまるで独裁者かのような印象を受ける。
小沢氏の、虚偽記載自体が立件するほどの事ではないという解説や、検察特捜部の犯罪を裁判官が認めたというこの裁判で一番重要な部分はシカトである。
ここを報道するだけで国民の意識は180度変わるのにだ。。
いや、変わるから、か。
何度となくフジテレビにも抗議のメールを送った。必ず返事をしろ!と、実名でメールしても当然返って来ない。昔のように電話でのクレーム受付けもしない。
この国の情報管理は本当にクソである。
数十億も国民の血税を勝手に使って、嘘をついて、無罪の人間を落とし入れ、判決までも自由にしているこの国の司法。こんなものもはや権力でも何でもない。犯罪集団でしかない。
もうぶっ潰すしかないのではないでしょうか?
もう我慢はやめようではありませんか。それぞれのやり方で大騒ぎしましょう!!

マスコミはこれをしっかり流せ!!

****** 晴 天 と ら 日 和より 転載開始 *******

小沢元代表意見陳述の詳細

裁判長のお許しをいただき、本裁判の結審に当たり、私の見解を申し上げます。
5ヵ月半前、私は指定弁護士による起訴状に対し、次のように申し上げました。

(1)東京地検特捜部による本件強制捜査は、政権交代を目前に、野党第一党の代表である私を政治的・社会的に抹殺することが目的であり、それによって政権交代を阻止するためのものだったと考えられる。
それは、主権者である国民から何の負託も受けていない検察・法務官僚による議会制民主主義の破壊行為であり、国民主権への冒とくである。

(2)指定弁護士の主張は、そのような検察の不当・違法な捜査で得られた供述調書を唯一の証拠にした東京第5検察審査会の誤った判断(起訴議決)に基づいたものにすぎない。

(3)したがって、本裁判は直ちに打ち切るべきであり、百歩譲って裁判を続けるとしても、私が罪に問われる理由はない。政治資金規正法の言う「虚偽記載」に当たる事実はなく、ましてや私が虚偽記載について共謀したことは断じてない。

(4)今、日本が直面する危機を乗り切るためには、このような国家権力の濫用を止め、政党政治への国民の信頼を取り戻し、真の民主主義を確立する以外に方法がない。
以上の見解は、これまで15回の公判を経て、ますます鮮明になったと思います。

以下、その事実を具体的に申し上げます。
基より、「法の下の平等」「推定無罪」「証拠裁判主義」は、法治国家の大原則であります。
ところが、東京地検特捜部の強制捜査は、それらをことごとく無視して、証拠に基づかない不当な推認を積み重ねただけのものでありました。まず、政治資金規正法の制定以来、本日ただ今に至るまで、政治資金収支報告書に間違いや不適切な記載があっても、実質的犯罪を伴わない限り、検察の言う「虚偽記載」も含めて、例外なくすべて、報告書を修正することで処理されてきました。

それにもかかわらず、私のケースだけを単純な虚偽記載の疑いで強制捜査、立件したことは、「法の下の平等」に反する恣意的な法の執行にほかなりません。また、前田元検事がこの法廷で、「取り調べの初日に、木村主任検事から『これは特捜部と小沢の全面戦争だ。小沢を挙げられなかったら特捜部の負けだ』と言われた」と証言したように、「推定無罪」どころか、最初から「有罪ありき」の捜査、立件でした。

さらに、形式的には「証拠裁判主義」にのっとって、私を2度不起訴にしておきながら、その実、違法・不当な捜査で得た供述調書と「小沢有罪ありき」の捜査報告書を東京第5検察審査会に提供することで、同審査会の議決を「起訴議決」へと強力に誘導しました。その動かない証拠が、石川元秘書が虚偽記載を私に報告、了承を得たとの供述を維持したという平成22年5月17日の田代検事作成の調書と捜査報告書であります。

去る2月17日の公判で、裁判長が、「検察審査会の再度の議決の判断材料として提供することを予定しながら、違法不当な取り調べを行い、石川に供述を維持させた」、「捜査報告書の記載は事実に反する」と指摘されたとおりだと思います。とりわけ重大な問題だと思うのは、田代検事自身が法廷証言で、「捜査報告書は上司に言われて作った。検察審査会に提供される可能性はあると思っていた」と認めたように、石川元秘書が供述していない虚偽の事実を意図的に報告書に記載し、東京地検が、それを検察審査会に提供したことであります。

その悪質さにおいては、厚生労働省元局長村木厚子氏の虚偽公文書作成事件で、前田元検事が証拠を改ざんした事件を上回るのではないかと思います。そして、その虚偽の供述調書と捜査報告書は、平成22年9月、検察審査会が起訴議決をして、私の強制起訴を決めた最大の証拠とされました。

それは、検察審査会の議決文が石川元秘書の調書を信用できるとした理由について、虚偽の捜査報告書の内容を踏まえて、「再捜査で、石川自身が供述を維持した理由を合理的に説明している」と明記していることで明らかであります。

ところが、東京地検特捜部による強力な検察審査会誘導はそれだけにとどまりません。
先に、裁判長が田代検事による石川元秘書の違法不当な取り調べについて、「個人的なものではなく、組織的なものであったとも疑われる」と指摘され、花崎検事による池田元秘書の取り調べについても、「利益誘導があった」、「取り調べメモを廃棄した」と認定されたとおり、当時の佐久間部長、齋藤副部長、吉田副部長、木村主任検事ら特捜部あげての審査への誘導工作だったと考えられます。

実際、東京地検が検察審査会の再審査に提供した、ほかの捜査報告書を見ると、「小沢は3回にわたる取り調べでも合理的な説明ができず、不自然な弁解に終始した」、「政治資金収支報告書に関する小沢の供述は虚偽である」、「小沢の共謀を推認する積極的証拠となり得る」、「小沢には本件不記載・虚偽記載の動機があった」等々、「小沢有罪ありき」の推認の記述ばかりで、明らかに、起訴議決をしない方がおかしい、強制起訴すれば裁判でも勝てる、と誘導しています。

仮に、それら捜査報告書と供述調書が、ほかの政治家に関するものであり、かつ私がそれを審査する検察審査会の一員だったとしたら、私も「起訴議決」と誤った判断をしていただろうと思うほど、強烈で執拗な工作であります。

加えて、前田元検事が、「東京地検では証拠隠しが行われた。検察審査会では全ての証拠を見ていない」と証言したように、検察の「小沢有罪ありき」の見立てに合わない取り調べ結果は供述調書にせず、そのメモさえ審査会に提供しませんでした。

そのような検察の手法には、司法の支配者然とした傲慢ささえうかがわれます。
事実、東京地検は、本公判開始の9か月も前の昨年1月に、田代検事並びに特捜部副部長による捜査報告書の虚偽記載の事実を把握しておきながら、放置、黙認し、指定弁護士にも、裁判所にも、私の弁護団にも一切伝えなかったと報道されています。

特に、指定弁護士が強制起訴手続きを行う前にその事実を把握していたのに、指定弁護士に知らせなかったのは、言語道断であると思います。

本件は、ただ単に検察が私個人に対して捜査権・公訴権という国家権力を濫用したということではありません。
野党第一党の代表である私を強制捜査することで政権交代を阻止しようとし、政権交代後は与党幹部である私を強制捜査ー強制起訴することで新政権を挫折させようとした、その政治性に本質があります。

検察は、2年間もの長きにわたって、不当・違法な捜査を行い、あまつさえ検察審査会の審査・議決を誘導して、強力に政治への介入を続けました。それは正に、議会制民主主義を破壊し、国民の主権を冒とく、侵害した暴挙と言うしかありません。その実態が15回の公判を通じて、具体的事実によって、いよいよ鮮明になったことが、本裁判の一番の意義である、と私は思います。

以上のように、検察審査会の起訴議決は、私を強制起訴させるために東京地検がねつ造した違法不当な供述調書と捜査報告書に基づく誤った判断であり、その正当性が失われたことが明白である以上、私にはいかなる点でも罪に問われる理由はありません。
私は無罪であります。

もちろん本来は、本件控訴は棄却されるべきものであります。
もし、何らかの理由で公訴が棄却されない場合でも、私にはいかなる点でも罪に問われる理由はありません。政治資金規正法の言う「虚偽記載」に当たる事実はなく、ましてや私が虚偽記載について元秘書と共謀したことは絶対にありません。

東日本大震災からの復興は、丸1年経っても本格化するに至らず、福島第一原子力発電所の事故は依然として収束の目途すら立たず、一方では歴史的円高によって国内産業の基盤が崩れ始め、欧州の金融危機に端を発する世界恐慌の恐れが迫って来ている今、日本の経済・社会の立て直しは一刻の猶予も許されない事態になっています。

そのためには、検察・法務官僚による政治のろう断に即刻、終止符を打ち、速やかに政党政治に対する国民の信頼を取り戻して、議会制民主主義を機能させなければなりません。裁判長はじめ裁判官の皆様におかれましては、見識ある公正なご判断を下されるようお願い申し上げ、私の意見陳述を終えます。
ありがとうございました。

*********** 転載終了 *******



 私は再三言うが、小沢氏に任せれば日本は必ず良くなる!と言っている訳ではない。
正直そう簡単に日本が変わるとは思えないし、いつ方向転換をされるか分からない。
しかし、この演説を聞いてもやはり一番まともな事を言っている政治家だ。
唯一と言っていいほど、アメリカ中心を排除し日本人の為の日本にしようとしている数少ない政治家だ。
他に期待できない以上、この人に任せたいと思うのは自然な事と思う。
怪しいから、今までが・・・、なんか嫌だ、そんな理由で一蹴りにするなら、もっとまともな人材を明示してほしい。出せるものなら。



小沢でダメならもう無理だ・・・、それくらいの気持ちである。
ネット住人なら分かる筈。
アメリカが憎んでいる = 国が潰そうとしている = 国が必要としている という事ではないのか?
少なくとも、日本の腐った部分をぶっ壊すきっかけを作ってくれるのはこの人しかいないと考える。
ぶっ壊してくれれば、あとは毒されていない若い世代が淡々と常識的な政治をしていけば普通の国家になるはずだ。
甘いかも知れないが、今考えうるのはそれくらいではないだろうか。
何せ、今が酷すぎる・・・



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”フクイチ3号機の格納容器は存在しない”

 おかしいと思った・・・

さんざん3号機内の温度だ汚染水だと騒いでいるが、普通に見ればあの中に原子炉などあり得るはずがない。
事故当時、私は記事にしていた。

ごまかし、ごまかしの原発報道。

当時は武田教授もどっちつかずの宙に浮いた発言をしていた。
それについて怒りの記事を書いた訳だが、今では自分なりのスタンスを確立したようで良かった。
その記事の下方で書いている。
「これは私の考えだが、”3号機は、確実に原子炉もろとも吹き飛んでいる”」
当時の私から見て、”誰がどう見ても格納容器が納まっているスペースは無い”という確信から書いた事だ。写真を見れば分かる。高さ的にもある筈がない。
圧力容器は破損している程度とも言われているようだが、破損どころではないと私は思う。
おそらく愕然とする状況のはずだ。


爆発後~1

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これは米国のジャーナリスト、ジム・ストーン氏からの訴えである。

***********************

ジム・ストーンからのメッセージ
The truth about my situation


私の置かれた立場の真実
ジム・ストーン、フリーランス・ジャーナリスト、2012年2月7日


http://jimstonefreelance.com/

私は過去数か月、逮捕されるのを避けるため、隠れてきました。何故なら私が書いた記事が原因でとてつもないトラブルに落ちいてしまったからです。私は森林の奥深い場所を選びました。私の妻は海外に逃れさせました。我が家の家計的にも大ダメージです。

昨夜、私は普段使わないルートで”隠れ場”に近づきました。ラッキーでした。何故ならそこには少なくとも30人ほどの”機動隊(storm troopers)”を確認できたからです。ヘルメットや防護服を着、楯を持ち、まるで映画スターウォーズから出てきたようでした。彼らはうつ伏せで私の帰りを待ち伏せていました。幸運なことに、私は100フィートぐらい(300mぐらい)離れた歩道から彼らを確認できました。(ラッキーラッキーラッキー)そして、私はなにごともなかったように通りすぎました。彼らは私だと気付かなかったようです。私の夜目が良かったことに救われました。

で、

私は昨夜野宿しました。命がけでないと、私はカメラを取りに行けません。今夜、何処で眠るかも解りません。現金も切れました。最悪です。私は消されるかも知れない。追われているのなら、私が犯罪者だからじゃないか、とお考えのみなさんには、何故(大文字)彼らは私を公共の場で逮捕しないのですか?目撃者のいる場で。何故、秘密行動なのですか?何故、暴動対応の防護服をまとっているのですか?そして、彼らは警察の様には見えない。それ以外の組織でしょう。そして、もし私が捕らえられたとしたら、私が連れて行かれる先は刑務所ではないのでしょう。

もしかしたら、これはただの私の想像だったのか、と一夜を過ごしました;写真を撮ろうと試みましたが、唯一私が持っていたのは、ズームもナイト・ヴィジョンもない小型カメラでした。

私が彼らにとって、どれだけ重要なのかをやっと理解しました。何故、30人も?そんなにいなければならなかった、ショッキングな数です。暗闇の中、私の眼に付いたのは横たわっている彼らの身体が作る対称的な性質のフォーメ―ションでした。以前はなかったパターンに気づいたのです。目を凝らしてみると、男たちが腹ばいになっているのが見えたのです。月光がヘルメットに反射していました。幸運なことに、昨夜は満月でした。そうでなければ、私はやられていたでしょう。

あなたは自分に問いかけるかもしれません、何故、ジム・ストーンはこれらの人々にとって重要なのか?と。

それに対する私の答えはこうです:あなたは私の様にドキュメントして、その主張に徹するひとを何人知ってますか?恐らくネヴァーでしょう、けれど、私は一人ぼっちではないことを知っています。そのほとんどが、大勢の読者に届く前に消されているのです。何故なら、それらの人々はどれだけ大きな脅威に対峙しているか、気付かなかったからです。

私は詳細には何が武力行使のきっかけだったのか、解りません。

福島リポートだったのか。

汚染された悪夢(Tainted Nightmare)の記事だったのか。

私が二年間ユダヤ・コミュニティーに入り、ついに、真実を解き明かしたことか。

その後、私が目撃したことについて、私がだまっていなかったことか。

サイ・オプ(心理戦略)の記事か。シリアスな記事ではなかったが、あまりよく知られていないユダヤ的行動を明かした。彼らは本当に記事を嫌っていた。

私が抗鬱薬剤について曝大な暴露リポートをしようとしてるせいか、ワクチン薬害か、それとも、私がまとめた25000文字のユダヤの悪行の総括リポートか。

どれが引き金となったかは分からない。ただ、私はかなりヤバイ立場にいる。安全な所へ避難しなければならない。でなければ、私も消されてしまう。

現金調達のため、CDが売れなければ、カメラを売るつもりでいた。私は狙い撃ちされる座ったカモ状態だ。カメラに手が届けば脱出できるのに。カメラが私の所有する唯一の高価なものだった。-走る(逃げる)のにも邪魔にならないし。

最後の望みはCDを世に広めることだ。CDの売り上げとこのサイトに対する募金に頼るしかない。正直、今夜、どこで寝れるか分からない。夜まで生きているのかさえ分からない。そうだ、忘れる前に:

恐らく私は消される。もしそうなったら、このサイトに書いてあることは、あなたのサイト、あなたのブログ、あなたのハード・ディスクにコピーされていないと、消えて無くなるでしょう。

私が居なくなった時(最終的には確実)、他の人達がこの情報を残さなければなりません。このサイトは本物の人間です、そして、ここにある情報は真実との照らし合わせとして立ち上がる必要がある、今日だけでなく、明日だけでもなく、いつまでも。

お願いします。このサイトの全てをダウンロードし、セーヴして、色々投稿に張り付けて下さい。もっと先に進めていなかったことを残念に思います。彼らは凄い速さで私を潰しにきた。

この先出来ることをやろうと思う、があまり期待しないでほしい。出来る限りのことはやろうと思う。

ジム・ストーン

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遠い森 遠い聲 ........語り部 lucaのことのはより


********** 転載開始 ***********


イスラエルが津波を引き起し、福島原発を爆発させた!?
 東日本大震災の一連の地震を人工地震によるものと見る場合、仕掛けたのは米国とされています。米国とイスラエルとは一心同体の関係にありますが、これは特に軍事面において甚だしく、連携して事に当ることもしばしばです。従って、イスラエルも人工地震に関わっていたとしても不思議ではありません。福島原発にも、イスラエルのセキュリティ会社が入り込んでいるのですから。

 以下の記事は、米国のフリージャーナリストによる情報です。裏が取れないのが残念ですが、一考の価値は充分あると思いますので、参考までに掲げておきます。(http://bluestaryouzi.blog133.fc2.com/?mode=m&no=321)

それから以下の文章はジムストーン氏が気が重いといいながらも書いている主張です。日本は核を人質にとられていたと思っています。そうすれば意味が通じます。

1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン! (新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼だと言った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

たとえ地震が本当だとしても、核が8.4に充分に近いところにあった。私は最期の詳細はまだやっていない。たぶん十分に彼らをつるしたと思う。その理由は;

1. 私は本当のseismicデータを得ている。地震が彼らが言うとおりのものではなく、実際に6.8だったという証拠を。それは日本にとっては脅威ではないものだ。

2. 多くのソースがStuxnetは本当にイスラエルで書かれていると証明している。

3. 日本は本当にウランをイランに提供している。イスラエルはイランの施設を破壊しようと試みていることを文書化している。たぶんそうした。日本はイランの核に貢献している。日本はイランと同様に将来イスラエルの敵となりうる。イスラエルはそれを取り除きたいと思っている。

4. イスラエルのチームの文書には、歴史を通して継続してイスラエル人の防衛のために働いていることと、日本の核施設に制限なくアクセスすることができるとある。それは増加している。

5. 4号機は燃料が抜かれていることが証明されている。そのため説明は不可能だ。4号機では一体に何が起こったのか? 燃料プールがメルトダウンし、火災が起きて、水が沸騰し、最悪にも循環できなくなった。ひどく汚染されている。何もない。爆発はなかった。4号機は建物7だ。終了。外の放射能壁がふきとばされ(4フィートの厚さ)内側の放射能壁画もっと厚かった? 4号機は今にも終わろうとしている。どうやって?

6. 日本の政府は科学的な9.0の証明の話につきあっている。それには理由がある。私の推測は、イスラエルは日本の海岸の都市を津波で吹っ飛ばすと脅しをかけた。日本には他の継続した脅しにつきあう理由はないはずだ。


 解りにくい文章ですが、解説を加えると以下の通りです。

 ①日本政府が、核兵器の燃料となるウランをイラン政府に提供した。

 ②イスラエル政府は、即座にセキュリティ会社(実態はイスラエル政府又は軍が運営。「マグナBSP社」のことと思われます)を設置し、日本の電力会社と契約を結んだ。この後、福島第1原発など6ヵ所を核兵器で吹っ飛ばせるように工作し、発電所のシステムをコントロールするStuxnet(スタクスネット)ウイルスも仕掛けた。

 ③宮城沖で「自然の地震」が起きると、津波爆弾で東北各地を攻撃した。

 ④イスラエル首相のネタニヤフは、日本政府(菅総理)に電話をし、津波攻撃の脅しをかけた。これを回避するための条件は、イランへのウラン提供の中止、津波爆弾を隠蔽するための地震の大きさ(マグニチュード)の変更、すべての原子力発電の停止だった。

 ⑤イスラエルは単なる脅しではないことを示すために、Stuxnetを使って発電所のコントロールシステムを混乱させ、炉心をメルトダウンさせた。そして1~4号機を爆発・炎上させた。

 これは非常に興味深い情報で、多くの謎を解くことが出来ます。

 イスラエルのセキュリティ会社が急遽日本に入り込んできた理由や、気象庁が地震のマグニチュードを段階的に引き上げていった不自然さも、これで理解できます。東電や原子力安全・保安院が事態を把握できず、メルトダウンを早期に確定させることが出来なかったのも、ウイルスが仕掛けてあったとすれば納得できます。Windowsの脆弱性を狙うStuxnetウイルスは、イスラエルで作られたと言われています。

 菅総理が突如浜岡原発の停止を言い出し、原発停止の流れとなったのも、イスラエルの脅しに屈した可能性があるのです。国民の安全など眼中にない菅内閣ですから、如何にもありそうな話です。

 東日本大震災は、津波の被害が深刻でした。地震だけならば、あれほどの大災害にはならなかったと言われています。その津波にしても、太平洋の反対側には行っていない様子なので(情報が伝わってきません)、不自然です。人工地震で人工津波が引き起されたからあのような大惨事になったと考えられます。

 この情報の最大の問題点は、日本がイランにウランを提供していたという点です。ジムストーン氏は、「日本は本当にウランをイランに提供している」と述べていますが、俄には信じがたい話です。恐らくこれは、日本の使用済み核燃料が北朝鮮を介してイランに渡ったということではないかと思います。

 我国には高濃度の使用済み核燃料が大量にあり、その処理に困っています。これが密かに産廃業者などから北朝鮮へ渡り、軍事提携関係にあるイランへ行った可能性はあります。IAEAの手前もありますから、日本政府が直接イランへ渡すとは考えられません。

 周知の如く、イスラエルは周辺国の核開発に神経質になっています。(自国は200発以上核兵器を持っているのですが) その結果、他国の原発施設を破壊するという無茶苦茶な行為を繰り返しています。イスラエルは、1981年にイラクのオシラク原子炉を、2007年にはシリアの「核施設」を空爆しています。そして、宿敵イランへのウラン提供という理由で、我国に津波攻撃と原発事故を仕掛けたわけです。全くとんでもない国です。

 現在の菅政権は、「在日政府」と言ってよいような有様で、日本人のための政府ではありません。そうした人たちですから、ウラン取引で北朝鮮に便宜を図ったとしても不思議ではないのです。その結果、イスラエルの報復を受けて、日本国民が被災して多くの人が死に、放射能で汚染され続けているとしたら、これほどの理不尽はありません。

 ジムストーン氏の情報は気が滅入りますが、大まかには正しいのではないかと思います。状況をこれほど上手く説明できる見方は、今のところ外にはありません。この説を裏付ける決定的な証拠が出て来ることはまずないでしょうが…。
 
******* 転載終了 ***********



そしてこの解説を聞くと、燃料プールで核爆発があったと言う。
格納容器の上部にあるプールで核爆発があり、破片が2.4キロも飛ばされる状況で、原子炉本体が破損程度で済むはずがない。





 そして、これはジム・ストーンが元東電社長清水正孝氏に向けて直接送った文書。

http://www.jimstonefreelance.com/letter.html

以下翻訳:


*********************


「   東電、清水正孝様への公開書簡


あなたの言語を話せなくて申し訳ありません。おそらくあなたは私の言語を話すことができるでしょう。幻想は私たちを支配し、真実は私たちを自由にします。あなたは真実を語っているとご自身で確信していたと私は最初からと思っていました。なぜなら、あなたは技術的に可能な範囲内で話していたからです。確かに原発技術者達は福島第一で技術的な起こりえる可能性についてのアドバイスしていたでしょう。彼らは正しかったのです。こんな事は起こるはずがなかったのです。

あなたの謝罪のされ方を聞いた時に心を打たれ、それが真実への調査へと私を急がせました。現在、私はあなたのことを福島第一原発で何が起こったかについての偽情報による犠牲者であると思っています。事態に対するあなたの責任に関する限り、企業内の顧問達はおそらく正しいでしょう。こんな事は起こるはずがなかったのです。

災害はあなたが理解しうる何よりも飛躍的に悪くなります。あなたは「技術上の可能性」と言う思考の中にに閉じ込められてしまっているからです。そこで、技術的な点を超えた新たな視点を私に紹介させて下さい。

もし(今回の事件が意図的な)破壊行為だったら、どうでしょうか? もしも敵国が日本の海の最深部で核兵器を使い、津波と地震を起こしていたらどうでしょうか? もしもあなたが信頼していた海外の人々がコントロールシステムにウィルスを使って破壊していたらどうでしょうか? そして年間に通じて、現場で従事していた彼らは、施設内に爆発物(複数)を装着していたとしたらどうでしょうか?そして、その爆発物(複数)の一つは(小型)核爆弾だとしたら? この方が意味が通じると思いませんか? 何故4号機は爆発で破壊されてしまったのでしょうか? 4号機についてあなたが真実を語っていたことを私は検証済みです。実際に4号機は解体されていたのです。


あなたが信頼していたセキュリティの担当者達は、あの大規模な爆発が起こるまで第3号原子炉格納容器までインターネットのデータリンクを管理していたことをご存知ですか?そして、実際に彼らはイスラエルの新聞にそのことを話しています。あなたは彼らに対して、そのデータリンクを管理してよいと話したのですか?それともまだこの件はお気づきになっていないのでしょうか?

最初から最後まで破壊状況は正確に管理されていたと見るのが、唯一辻褄が合います。(事態は)これ以上に深刻にはなり得なかったでしょう。それだけでも疑わしいのです。3号の格納容器は消滅しています。指令室からはまだそこにあること伝えているので、あなたの従業員達はそうは思っていないかもしれません。

ここで質問があります。

あなたが信頼していたセキュリティの担当者達が、計測機器の読取値を騙そうとデータ接続をまだ使っているとしたら、どうでしょう? 考えてみてください。

私の心は「Fukushima Fifty」(原発で作業している50人のチーム)に向かっています。実際、どれほど深刻なのか彼らはわかっていません。どれほど絶望的か、どれほど厳しいのかを。

今回の事件はあなたのせいでも、従業員のせいでも、日本人のせいでもないと、私が生きている限り信じています。あなたは立派な事をされました。そして理解できない状況に直面しながら、謝罪をしたのです。。あなたは夜も眠れずに、何度も何度もこれが本当なのかと考え疑問に思っていたであろうと思います。日本文化では名誉は最優先事項ですが、これはまったく不可能な状況になっています。

これは戦争行為です。なぜ4号機の格納容器が爆発したのでしょうか? どうやったら空気と混ざった水素ガスがコンクリートを粉砕できるのでしょうか? コンクリートを粉砕するには焦点を絞った強烈な爆発が必要になります。他の答えを探してみてください。セキュリティにおいて、あなたが直接管理できる人間以外は信頼しないで下さい。悪を甘くみないでください。他の「文化」ではそう言うこともするのです。自分を責めることで人生を送らないで下さい。


私はあなた方にこのような(悪)事を働いた組織の一員になろうと思い、この「文化」について2年調査しました。内部からの視点で2年、私は100以上の会議に出席し、彼らの資料を多く読み、そして彼らがどんな種類の悪でも実行し得る「文化」であると結論付けた結果、私はそこを離れたのです。この点も充分にご考慮ください。


あなた方日本人は、彼らからの攻撃による災難に苦しんでいます。その攻撃は、かつてこの国が経験したうちで最悪になるであろうことを、今後の時間の経過が証明すると私は信じています。私の心は日本の人々と共にあります。そして(日本の人々)には「福島で何が起こったか」の答えを内側にではなく、外側に見る事をお勧めします。

私はあなたと共にいます。

ジム・ストーン    」


***********************


このジム・ストーン氏の話が本当であるかどうかは私には断定できない。
しかし、写真を見れば3号機の格納容器が残っているという方が無理がある。
そして、私の記憶では震災後最後まで救援活動をしてくれたのがインドとイスラエルだったはず。
アメリカの”ともだち作戦”だけが取りだたされるゴミ報道の中、実際にはその二国が長く被爆地に残ってくれたのだ。
おそらくその救助隊の方々は、心から日本を助けてくれたと思う。
しかし、それらをこういった裏事情を誤魔化す為、またはその善意にまぎれて工作をする為に派遣したとすると恐ろしい悪行である。
善を使って悪を行う者達・・・


もう国民を騙すのも限界だ。
政府は一刻も早く国民に全て公開し、本当に必要な対策を真面目に考えろ!!
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日本の腐れテレビマンども、古館に続け!!

 とうとう古館伊知郎が奮い立った。
正直遅かった・・・
もっと前に勇気を振り絞って欲しかった。

しかし、責める事は出来ない。
あるところまで登りつめ、家族もいれば私でも出来なかったと思う。
だから、彼の行動は評価に値すると思う。
余程の覚悟だ。

一キャスターが、原子力村を認め、圧力の存在をほのめかし、番組を切られてもいいとまで言った。
削除され始めているので、とにかく保存・拡散を求む。
これに続いて日本のマスコミも目を覚ませ!!
原発は要らないんだよ。。
いや、あってはならないんだよ!!!







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