~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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またか!!!

 TVasahi、これほどまでにしつこく陰湿だとは・・・
先日「朝生」のオウム教団の回をTVasahiによって削除された上に、YouTubeアカウントをまるまる削除され、怒り心頭の中、負けじと新IDを作成、再アップした。
そして本日、またしてもアップした3件に対してまるまる3件削除された。
余程ほじくり返されたくないのか、本当にしつこい!!!!
今回、動画タイトルに「朝生」の文字は入れていない。探す手立てはあるにしろ、故意に特定の動画を探そうとしなければヒットしないはずである。だいいち、朝生動画はいくらでもYouTubeには現在アップされている。その中からこれを執拗に追いかけるのは異常な行動である。奴等に著作権など関係ない。都合が悪いから、見られたくないから、消す。それだけだ。
前回も書いたが、本来著作権法は、著作権を有する者を他人の行動により不利益を被る事から守る為であるはず。
厳密に突っ込みを考えるなら、いくらでも文句を言えるであろうが、ここまで、この報道番組の動画を追いかけるのは異常な行動である。著作権と言うなら、自社の番組名で検索し、すべて削除すれば良いではないか!なぜしない??
 すべて削除すれば、asahiの隠蔽体質が浮き彫りにされてしまう。
よって、時間と労力を掛けてでも、都合の悪いものだけを探し出し、削除し、脅しをかけて仕上げをする。
お粗末な話である。裁判沙汰になっても、司法は国民の味方ではないので、勝つ事はほとんど無理であろう。

とは言え、向こうとしても裁判など面倒な事はしたくないだろうから、「法律」という一般人にしてみれば面倒な飛び道具を使って蓋をする。
都合の悪いものをアップすると、このような画面が出て、また「同意する」を押して、著作権云々の動画を見せられ、脅され、問題集をパスしないと、またしてもアカウントごと削除されるのだ。
「米国著作権法の第 512 条 (f) に基づき、手違いまたは誤認によりマテリアルが無効にされたと故意に著しく事実と異なって告げると、賠償責任を問われる場合があります。 」
・・・要するに、反抗するなという脅しである。言論の自由など無い。告げただけで賠償責任を問われるのだ。
「事実と異なって」かどうかは、向こうの気持ち一つということだ。こちらは思いを告げただけで処分される。

youtube_R.jpg

 みなさん、覚えておいてください。
どうやらオウム事件は、本当に触れてはいけない事件のようです。
私たちが知らされていた真相は嘘である可能性がまた高まったようです。
おそらく、オウム真理教はサリン事件の加害者であり、被害者であるということです。
そしてそれを追究しようとすると脅しに会います。
おそらく、本気で事件を追いかける人などは消されているかもしれません。
こんなに時が経ってから、オウムを持ち出した事が気に入らなくもあり、焦っているのでしょう。

 申し訳ないが、今回は同意する気持ちはありません。
このまま、このアカウントは放棄します。


前回、YouTubeアカウント削除の記事に「なんだ、著作権の何たるかも知らないただの陰謀論バカだったのか。」というコメントが寄せられた。ほぼ間違いなく関係者の茶化し妨害だ。
なぜなら、こんな部分で陰謀論バカと言われるなら、今までどれだけその言葉を浴びせ易い記事があっただろうか。

「なんだ」ということは、以前からこのブログを知っていたという事。
陰謀的な話はずっと昔から書き続けているので、今さら著作権の話ごときでがっかりされる覚えは無い。とうの昔からバカ呼ばわりされていて当然。よって、このコメント”2011-06-01 14:17名無しさん@ニュース2ちゃん”は、asahiの関係者であると考えられても仕方ないだろう。なんでも2ちゃんねるを出せばただの冷やかしと思わせられるという考え自体が頭の足りないところである。中途半端な人間が、工作しようとするとボロが出るものである。

 と言うわけで、またしても私は近日中にまたYouTubeアカウントを失う事になるので、記事にも影響が出てしまいますが、ご容赦ください。
 今回、オウムの動画を再アップした事は、あえて記事にも書かなかった。その上で、これをやられると言う事は、asahiは(表向きはasahiだが、おそらく動いているのは別にあるであろう。公安関係者であると私は考えている。奴等はこういうのが仕事だ。国民を守る事ではない。)、このブログをもとに、調べて追いかけているのであろう。

 「この国は治安の良い、自由な国」などではない。
中国・朝鮮と、何ら変わりは無い。


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テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

南相木ダムの現状

* 今回の記事、動画や画像が多くて重いかも知れませんが、ご容赦願います。

 先日、123便事変、本家ブログ(新)日本の黒い霧でも、南相木ダム周辺について様々な分析がなされていたが、私としてはまず、現場を見た事の無い方々に、「南相木ダム」がどんな所であるかをお伝えしたい。
 震災以降どうしても原発関連の記事が多くなってしまっていたが、123便事変に対しての関心が薄れた訳ではなく、かなり頻繁に付近を散策したりしている訳だが、確信が持てないまでも、やはりあの辺一帯は”通常にあらず”と言った感じは拭えない。
 こればかりは実際に行ってみないと分からないと思うが、とにかく不審な車両が多い。
映像だけを見ると、「ただの観光客だろ!」と思う方がほとんどだと思われるが、私はダムまで一時間とかからない所に住んでおり、付近にどんな人間たちがどこまで出入りしているか、平均的な様子は分かっているつもりだ。
 というより、あんな奥まで出入りする観光客は一日に数組あれば良い方だ。
シーズンになれば多少増えることはあるが、この世界最大級の揚水発電のダム、賞をとるほどの広場まで作っておいて、まったく観光客の呼び込みをしていない。看板も間近まで行かないと無い。
 アクセスも、ダムの規模を考えるとあまりに貧弱な道路。観光バスが通る事などあり得ない。

 観光客もほとんどいないが故に、不審車両が非常に目立つ。
先日記事にもしたが、本家のB氏曰く「通常ではない、おそらく衛星無線であろうアンテナ。自衛隊か公安の特殊部隊であろう。」という数台の車両も遭遇している。
また、(新)日本の黒い霧を読まれる方はご存知の熊谷ナンバーがほとんどである。このナンバーの車両はほとんどの場合、無人で山中の道端に放置されている。熊谷ナンバーに共通するのは、車高の高い車両が多い事だ。おそらく、山中の移動が多いからであろう。時折、公安であろう山梨ナンバーも出くわす事もあり、このナンバーは積極的にこちらの様子を窺がう事が多い。時にあの狭い道を結構なスピードで逃げていくのを追跡した事もある。
 一度は、山梨ナンバーから降りてきた、観光を装いながらこちらをチラチラ見ている二人組みと遭遇し、少し離れたところから「公安かー!」と聞こえるように言うと、周りも何も見ずにそそくさと引き返して行った事もあった。
また、地元の人間も知らないようなわき道の我々が重視するスポットに猛スピードで飛び込んで、じっとしている山梨ナンバーを発見し、恐怖を抑え近づいていくと、気付くなり急発進でバックし結構な勢いで逃げて行った事もある。

 はっきり言って、「滝見の湯」という温泉施設を越え、小さな集落を過ぎるとその先は地元の長野ナンバーはほとんどすれ違う事は無い。とにかく熊谷、山梨が多い。たまに見る関東や群馬のナンバーはほとんどが普通の観光であると思われる。様子を見れば分かる。

 今回は偶然ドライバーの乗った熊谷ナンバーが不審な動きをしているのを見つけ、撮影しようとしたのだが、動きが早く撮り損ねてしまった・・
どうやら、横にあった群馬ナンバーからも、乗り込んで同乗し移動したようだが、この群馬ナンバーに関しては観光ではないであろう事は想像につく。どうも、このダムの土木等の建設に関わっていたのが東電の富岡の会社であるようなので、一部の時折見る群馬ナンバーも何らかの関わりを持っているかも知れない。

今回も、うずまく広場への道沿いで、山中にも関わらず宮崎ナンバーの車両が荷台に何やら分からない機材をたくさん積んで、夜を明かしたような顔つきで停車していた。
残念ながらYouTubeにアップできなくて困っている・・・

 では、南相木ダムへのアクセスを見て頂きたい。
そして、関心の高い方は、一度現場へ行き、あの空気を感じて欲しい。

* スマートフォンで撮影した為、映像がスムーズでないですがご了承ください。
  他にもアップしたい映像があるのですが、YouTubeのアップローダーが依然としてなかなか受け付けてくれず、これしかお見せできません。またアップロードした際は掲載します。



 これは小海町の相木村への入り口手前。本家にも登場する○澤組の工場である。この○澤組がこの辺りの土木・生コン・からGSまで手を広げ、地元民を雇っている。どう関わっているかは、私には分からない。

P1030088_R.jpg

 
これは、ダム湖へ向かうところ。最初に現れるトンネルがあの「御巣鷹山トンネル」である。
建設後の国民への開放の約束を破り、今なお工事中という嘘看板を掲げて進入を拒んでいる、いわく付きのトンネルである。今年こそはこの出口を目指そうと思う。山中の出口の向こうには何らかの施設がある事は googleアースでも見て取れる。吉野氏曰く、東電社員の宿泊できるプレハブが並んでいるという。何の為か・・・



ダムの上からのパノラマ映像。これだけの標高と山々に囲まれていれば、大抵の事は出来そうだ。
地下に何かとてつもない物を隠すにはうってつけだ。このダム湖の山いくつか向こう側が墜落現場だ。




これはダムの下、うずまく広場であるが、この立入禁止が問題である。
最後にチラッとアップする黒い部分が、以前記事にした黒い地層の露出している部分だ。
焼け焦げた墨のような岩で、手でボロボロと崩れる。そして、火薬のような硫黄の臭いがかすかにする。
吉野氏によると、この石を水を含ませ空焼きすると弾け飛ぶという。
ここで気になるのが、見えづらいと思うが、この黒い露出部分の前に「落石注意の看板が立てられている。
落石注意の崖はもっと前である。ここに立てる必要は無い。同じ手前に立てるならもっと真ん中に立てれば良い。
あえてこんな分かりづらいところに立てる理由は分かりきった事。
目の前のものから目をそらすには有効だからだ。「なんだ?この黒いのは?」となる前に、人と言うのは注意の看板に気が行き、崖の方を見る。そして、完全に埋めて隠すと人と言うのは関心を持つ為、こういう無造作なやり方が目をそらすには一番有効である。よく見て欲しい、前にある崖の注意を促すのにこの黒いスポットの前に立てる必要があるだろうか?

 そして、もう一つ。この立入禁止の鎖、昨年は無かった。この先には右に折れて少し登ったところに展望台になっている。
その展望台を無意味にしてまで進入を嫌っているのだ。よほど重要な意味を持つのであろう。それは、古代にまでさかのぼる可能性がある。そして、このダム湖の底は一面この黒い層なのである。



 ちなみに写っているのは私ではありません・・・協力者です・・・
* 昨年の写真です。
P1020013_R.jpg

このあと、御巣鷹山トンネル付近の山中を散策すると、やはり、この123便界隈に共通する状況が。
沢を登ろうとすると、吉野氏も言っていたが、周りの樹木を内側に向けて倒しているのだ。
よって、非常に歩きづらい。
トンネルを造る際の痕だろうか、鉄板やらドラム缶やらワイヤーが腐り残っている。年月を感じるものだ・・・
P1030106_R.jpg

P1030107_R.jpg
 ここで発見したのは、こんな所にも黒い層が・・・
この辺りにはかなりの範囲でこの層があるに違いない。
P1030111_R.jpg

P1030096_R.jpg

P1030104_R.jpg
原生林のようなコケの発達した急な森が広がる。
P1030105_R.jpg
サンショウウオだろうか?この辺りの水は非常に綺麗だ。
P1030103_R.jpg



 これは、ダムの下方にある栗生坂、なぜか自衛隊の建設した道路である。
P1030090_R.jpg

この道路、いつも一台の無人の四駆が停まっている。
吉野氏によれば、年中誰かしら監視しているとのこと。
ここを下りきれば集落があるのだが、わざわざここへ車を止める理由は通常考えられない。
山菜取りも一年中することは無い。
あと、停まっている車の前タイヤに注目して欲しい。
石ころで輪留めをしているが、今どきこれをやる人間を最近見たことが無い。
根拠にはならないが、自衛隊的な考え方ではないだろうか・・・・



これは帰り道でのこと。
この進行方向の右側から帰ってくる訳だが、そのT字路で一時停止すると、またしても警察が・・・
何度か経験しているが、ここに、この時間に、警察が張る理由がないのだ。
一時停止狙いなら、こんな見えるところにいたらバレバレである。
携帯狙いでもそう。かなり前から丸見えだ。
単なる善意の見張りならこの夕方に、こんな交通量の無いところでやる意味は薄い。
警察が、定時直前に善意の見張りを始めるのは考えにくい。
昼間やれば良いではないか。
・・となると、まさか・・・
と思い、一旦左折し、パトカー脇をスルーする。警官が車外で立って執拗にこちらを見ている。
通り過ぎてもバックミラー越しに見ると、まだこちらを見ている。
そこで、スルーした後すぐにUターンし引き返した。その間ほんの数分。
その時の映像がこれである。
もう車内に入っている。
そこでもう一度このままスルーし、数分後引き返してみた。
・・・もうパトカーもいない・・・・
以前も何度かこういうことがあった。どうやら私が監視されていた可能性が高い。
ということは、警察官も、内容を知ってか知らずか加担しているということであろう。


これらを総合すると、とにかくこの辺りは123便事変を中心に巨大な組織と疑惑の塊のようだ。
おそらく、気付いている村民はほとんどいないであろう。
本家で言う”クロカモ”という連中のやり方として、「完全に隠そうとしない」「何気に目をそらす」「規模が大きすぎて気付かない」という人間の心理をうまく利用しているようだ。
・・・もしかしたら、大雑把なやり方が運良く隠蔽にうまく働いているのかも知れない・・とも思えるのだが。
どちらにしても、こんな近くでとんでもないものが蠢いているかと思うと落ち着かない気分である・・・

 また、今までこの123便事変について、東電の関与や、隠蔽体質を疑ってきた方々も、考えが変わってきたのではないだろうか。何十年とこの日本を崩壊へと追いやる化け物を隠し続け、今なお涼しい顔をしている東電が、国家ぐるみで何かをしてもなんら不思議は無いではないだろうか。
政治家、企業、マスコミを手のひらで転がしてきたのだ。巨大な資産を作った上に、この原発事故の被害者にでもなったかのような顔で国民からまだ金をむしり取ろうとしているという事を忘れてはならない。
そして、この国は非核なんちゃら・・・と言いながら、国民を欺いてきた。
国民にあまり語らずに、メリットだけをチラつかせ行ってきた宇宙開発(ロケット)と原子力技術(核)は、裏を返せば核ミサイル武装を二つのパーツに分けただけである。
そして・・・まだ原発を続けると言う・・・
この時点で、十分テロリストと言えるのではないか?
地下基地くらい簡単に作るであろう。

* 東電を叩く気持ちはあるが、社員の方々には同情します。
  一生懸命働いていただけだと思います。
 しかしながら、知人の東電社員の話によると、幹部でなくてもかなりの報酬を得ている人も少なくないようです。
 そういったところから改善を始めるべきではないでしょうか。
 独占企業のおごりは許せません。
テーマ : 裏事情    ジャンル :

何をしている・・・

 ますます原発関連のニュースが減ってきた今こそ、国民は注視しなければならない。
作業員の被曝量などの報道はあるものの、福島第一原発のメルトダウンの状況を伝えるニュースは無くなってしまった。
この国の鉄則である。「突然沈黙した時が何かしている時。見逃すな。」
日本の隠蔽法は、まさにマジックの手法だ。
見えないところで細工する。他に気を引かせて細工する。
事が済んだら捨ててしまう・・・
そして、表向きは涼しい顔をしている・・・

 これは福島原発のライブカメラ映像だが、3分位から一気に煙が広がる。(映像速度を3倍にしているので、実際はもっと徐々に広がるのだが。)
 ネット上では、以前から”第一原発は夜中になると蒸気を噴き出している”という情報がある。
私には真偽の程は分からないが、実際にあった深夜の爆発も報道されていないのは事実であるから、なにやらコソコソやっている可能性はある。

 危険回避の為であっても、ベント作業などをする場合はとてつもない環境汚染をすることになるので、世界に向けて発表すべきである。しかし、おそらくこの国は、発表を原発所長が要望してもゴマカシきるであろう。

 自分たちで様子を窺がうしかないのだ・・・



 (新)日本の黒い霧によると、安全な方だと思っていた、ここ、私の地元も、横浜と並んでホットスポットのように放射線量が多くなっていると言う。今のところ警戒放送等は無いが、何せ信用できない。
情報を探してみるしかない・・・・
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

源八おじさんとタマ

 この期に及んで、まだ「原発をなくしたらその後どうするんだ!」「原子力ルネッサンス!」・・・などと馬鹿なことをいう知恵の無い国民が多くいるようだ。

非常ーー!に、分かり易い動画があるので見せてあげて頂きたい。
これでも「必要だ」と言うなら大橋弘忠と共にウランのふりかけで朝食をとってもらおう・・・











こんなに分かりやすい事を、似非科学者達がわざわざ難しい言い回しをして国民の口を塞いできたのだ。
「電気を起こす為に、人類を危機に落し入れる毒物を作り続ける」・・・この時点で”アウト”ではないのか?

原発は無くすべきということは議論の余地もないこと。
小出さんも言うように、火力・水力で問題ないのだが、そうは言ってもより良い発電方法を開発するのは良いこと。

今知る限り、実現可能で、高効率なものは広瀬隆さんの推し進める「ガス コンバインド サイクル発電」だろうか。
すでに稼動しているところもあり、省スペース・高効率(エネルギー変換率59%、原子力は30%程度)・無駄の少ない天然ガスを使った環境にも格段に良いシステムのようだ。

以前は天然ガスは埋蔵量が少ないなどと言われていたが、実際はかなりの量があり、分かっているだけでも70年はもつと言われている。石油も、私が子供の頃、あと30年と言われていたが、未だその気配は無い。おそらく、石油価格高騰、原子力推進の為だろう。
最悪70年だとしても70年の間にはエネルギーについて改革的な進歩があるはずだ。
また、新しいタイプのガスを使えば360年は大丈夫であろうとのこと。
それまでにオイルメジャーの権力を奪い、隠されてきたエネルギー捻出を世に出せばよい。



こんなところで原発存続を考えている場合ではない。
そんな事を考えている暇があったら、原発で働く人たちの再就職先を考えてあげるべきだ。

それと、勝間和代!!お前もウランのふりかけを食え!
「報道のされ具合と死者の数とのバランス」ってなんだ???
「恋愛経済学」ってなんだ????
死者が次々出た今、国民の前へ出て土下座しろ!
こいつらはいつも言いっぱなしである。
発言に責任を持ったことがない。
ここでのホリエモンも最悪である。

こいつらは、他のリスクと原子力のリスクとの違いが分からないようだ。
青木さんが珍しく怒っている。当然だ。



テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

世界を脅かす、日本原発村の失態。

**********************

 YouTubeのIDが削除され、新しいIDを作ったのだが、依然としてアップロードが出来ない。
どういった理由か分からないが、毎日チャレンジするも、「不明なエラーが発生したため、アップロードが失敗しました。」と同じ結果。あれ以来一度もアップロードが出来ない状態だ。
仮に、故意的な妨害でなく単なる不具合であるにしても、他のユーザーも同じ状態で問い合わせをしている中、何のレスポンスもないというのは、ある意味妨害である。
 本来YouTubeは報道チャンネルではないので、こういった使われ方をされるのは本来の目的と違い、本位ではないかも知れない。しかし、ネットユーザーとしては「表現・言論の自由」をやっと実現できるサイトだと期待したはずだ。それは単なる個人動画サイトの域を超え、世界をも変える筈だった。それが結局メディア各社の手入れを受け入れ、金銭的・倫理的な利益不利益とは違う、工作的な削除を行うYouTubeは結局期待はずれのマスゴミへと成り下がったようだ。
 「著作権」という便利な道具の使い方を誤ったようだ。まあ、YouTubeに言わせれば、「お前らが悪いのは事実だよ。」というところだろうが、私が納得する日は来ないだろう。
 当然諦めるつもりは無く、懲りずに色々と試行錯誤しているところだ・・・言論であれ、動画であれ、人としての最低限のルールにのっとった閲覧自由なサイトをなくすのは、世界にとっての悲劇である。

********************

 今回も今さら・・・と言われてしまいそうだが、この動画を見ていない方は「是非!」ご覧頂きたい。
震災よりもずいぶん前、「プルサーマル公開討論会(佐賀県):平成17年12月25日」の模様である。
推進派の大橋弘忠の顔つき、話し方を感じて欲しい。完全に人を馬鹿にしている。
科学者にしろ、政治家にしろ、企業人にしろ、間違った事を堂々とする人間は、顔を見れば分かる。
相反する小出さんの強い反論ですら穏やかな話し方、表情は推進派のそれとはまったくもって別物である。
やはり、人格は顔に表れるという事を再認識させられる映像だ。

 そして、重要なのは、この時の小出さんの発言が予言の如く、福島原発で全てその通りになったということ。
大橋らが自慢げに「あり得ない」と言ったことが全て起こったということ。


 私は、推進派だからといって、一概に攻めるつもりは無い。
たとえ失敗に終わっても、その過程が真剣なものなら責めるに値しないと思う。
しかし、こいつらは、まったく違う。完全に自分の利益のみ。反対するものは邪魔者。
専門知識を持ち出して叩きのめす。






3/7【原発問題】推進派vs反対派 小出裕章氏(3)

4/7【原発問題】推進派vs反対派 小出裕章氏 (4)

5/7【原発問題】推進派vs反対派 小出裕章氏 (5)

6/7【原発問題】推進派vs反対派  小出裕章氏(6)

7/7【原発問題】推進派vs反対派 小出裕章氏 (7)

大橋氏曰く、「プルトニウムは飲んでも問題ない」そうだ。ぜひとも毎朝の”ふりかけ”として食して頂こう。

ここからは、住民からの質疑応答だが、4/8では、大橋は、とうとう住民に威嚇を始める。
討論会で住民にキレるなど前代未聞だ・・・
「理解する気があるんでしょうか?」とまで言ってしまった。
もはや科学者でもなんでもない。独裁者である。
結局、小出さんの意見を理解する気が無かった大橋らが世界を恐怖に落し入れる事になった。


1/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(1)

2/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(2)

3/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(3)

4/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(4)

5/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(5)

6/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(6)

7/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(7)

8/8【原発】推進派vs反対派 質疑応答編(8)


 現在テレビでの福島原発の露出も激減し、まるで収束に向かっているような錯覚を起こしそうだが、今でも現場は地獄の様相を呈している。そして、この期に及んでもまだ、東電のしっかりとした謝罪会見も無く、大橋ら原発村の似非学者達の謝罪も無い。恐ろしいのは、メディアはそれらを責めようともしない事だ。仕舞には、東電社員の雑魚寝の映像を流し、労いの報道を優先する始末。
 もちろん下っ端の社員たちはいい迷惑だが、彼らはそれらで飯を食ってきた連中だ。下層の日雇い労働者達の露出が、それよりも優先すべきではないのか?死者が出てもチラッと流して知らん振りを決め込むメディアは同罪である。

 原発村の人間、原発を容認しておいてデカい顔をして民主党を責めている自民党は、今すぐ国民の前へ来て土下座で謝れ!!と言いたい。菅を擁護する気はまったく無いが、この原発達を造った自民党は、偉そうな事を言う権利もなければ、政権奪回など口に出すことすら許されないのだ。

 そして、この「原子力」という存在、医学界の「抗がん剤」とよく似ている事に気付いた。
今も続く、抗がん剤推奨報道。
 例によって、「シスプラチン」の説明書画像も削除されている。
確実に「毒薬」と記載してあったのを覚えている。

 「利権」の為の悪魔的存在・・・「原子力」「抗がん剤」
どちらも猛毒以外の何者でもない。
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