~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日航123便事件の真相・・・すげの沢のオーブ

 これは、今年123便事件現場のすげの沢で撮った写真。
私は以前から周囲に伝えている事がある。
こういった現場ゆえ、大抵の人は多くの霊達が不浄物霊となって取り巻き不気味な場所だろうと思っていると思う。
しかし、私が感じるのは全く恐怖を感じないどころか何故か心洗われるような感覚。
そして、多くの恨みの霊魂達などではなく、おそらく一人の女性らしい存在をいつも感じる。
今までに二度ほど囁くような声を聞いた事がある。
それはすげの沢の機体後部が落ちた場所辺りからこちらへ様子を見に来るような・・・
慰霊碑の前で膝まづいている時も下の方(すげの沢)からこちらへ静かに近づいてくるような。
ある時は下からこちらを窺っているな・・と感じる時も。

これだけの方々が亡くなっている訳で、実際は多くの霊達がさ迷っているのかどうか私には分からない。しかし、私が感じ周りに伝えているのはすげの沢の一人の女性らしい存在。

この時も、「上から迎えに来てるような気が・・」と思いながら、何気なく撮った写真だ。
(機体後部の落ちた場所はここから登った上にある)


P1020470_convert_20101222005511.jpg

中心上部にオーブが写っている。


suge 02

よく見ると周りの白い葉たちに隠れるように、葉の向こう側に存在しているのが分かる。
フラッシュは使っていない。湿気の多い場所であるからホコリが飛び交う状況でもない。
ましてや、ちりやホコリが一つだけ舞って発光するなど考えられない。
水滴もここまで発光する筈もない。

suge 03


 オーブの存在自体が勘違いや、ホコリや光のイタズラという意見もある。
また、同じように再現して見せるサイトもあるが、この奥行きや意味ありげな写り方は思い込みではないような気がする。
これがその女性だ・・・とまで言うつもりはないが、もしこれがそうだったら・・と非常に考え込んでしまう一枚になった。
ちなみに、現場付近で撮った写真でオーブが写ったのは初めてだ。
ここだけたった一粒のチリが舞って写りこむとは考えにくい・・・

 「来るな」と言っている様には感じた事は無い。
事件の追究をやめるわけにはいかないと思った・・・


スポンサーサイト
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

日航123便事件の真相・・・臼田のパラボラアンテナ

 (新)日本の黒い霧で疑惑として取り上げられている臼田宇宙空間観測所のパラボラ。
正直、以前から知っている場所なので考え過ぎではないのか?・・と感じるのだが、とにかく見てみない事には始まらない。

P1020605_convert_20101207231400.jpg

R141から登っていくと不気味に突然顔を出す巨大なパラボラ。
初めて見ると驚く大きさだ。

P1020610_convert_20101207231635.jpg

今話題の独法である・・・


P1020614_convert_20101207233053.jpg

後姿はこんな感じ。
何度となく見ているのだが、他の方向を向いているのを見た事がない。
いくつもの衛星の監視をしているはずだが、一方向ですべて監視出来るのだろうか・・
野辺山のパラボラ電波望遠鏡は頻繁に方向を変えていたはず。

P1020613_convert_20101207232856.jpg

階段の大きさを見ればこのパラボラの大きさが分かるだろう。
64mの巨大アンテナだ。


P1020612_convert_20101207232612.jpg

いつも群馬側を向いている。
御巣鷹はもう少し右側の方向にある。


P1020608_convert_20101207232255.jpg

副反射鏡の拡大写真。


P1020607_convert_20101207232140.jpg

ここから微弱な電波を取り込むらしい。

正直、これらから怪しい部分は見つけられない。
何せこちらに関しては完全に素人なので、読者の方々から意見や情報が欲しい。

唯一、素人なりに疑問を述べると、この施設が具体的にどんなデータを得ているのか、どう活用しているのか情報が無いということ。
独法であれば、国民に対して何をしているのか提示するべきである。
衛星に指示を送る、データを取得する、だけでは実際何が得られているのかさっぱり分からない。

ひきかえ、野辺山の天文台は非常に多くの情報を提示しているので信頼できる。


HPを比較して欲しい。

臼田宇宙空間観測所


国立天文台野辺山

これらに関係する情報をお持ちの方はコメントなど頂けるとありがたい。
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

(新)日本の黒い霧 講演会

 しばらく更新をしない間に変わった事がひとつ。
PCの誤動作が無くなった。やはり妨害があったということか。
これからも続くのか分からないが、私は調査をやめるつもりは微塵も無い。
付近のオフシーズンで通行も困難になるが、いくつか計画をしている。
トンネル先の調査は、状況から残念ながらすぐには無理かも知れないが、必ず実行するのでお待ち頂きたい。

P1020333_convert_20101205113314.jpg


 今回あるところから5月の(新)日本の黒い霧講演会の音声を入手した。
まず言える事は、今までのイメージがガラリと変わったという事。
私の中では、ブログの内容や123氏の話から分析して、おそらく彼らは単なる調査集団ではなく実行犯側の人間達であろうという前提で進めてきた。
しかしながら、どうも話し方や雰囲気、内容から見るに単純に向こう側という訳では無さそうだ。
123氏(S氏)の事も敵視しているようには思えない。考え方、やり方がずい分と違うためにすれ違いが起こる事もしばしば・・・という感じではないかと思う。
123氏は自分の思うがままに突き進むタイプ。
ブログ側はというと、おそらくこうだろう。

 きっかけとしては純粋にこの事件に疑問を持ち調べ始めた。
S氏と知り合い大きな情報源を得て、これなら早くに決着をつけることも可能であろうと、実行犯側に忠告をして自らの告白を促した。
しかし反応も無いまま調査を進めていくと、S氏の独特の調査法と考え方そしてB氏等による違う視点での見解が交じり合って、だんだんと道が反れて行った。
コメントによる妨害もすさまじい勢いだった為、方向を見失いかける。
その中でなかなか真相というゴールにたどり着かなくなる。
おそらく、実行犯側の妨害や脅しもあった為、内容を捻じ曲げた部分もあったのでは?・・というのは私の想像である。
しかし、このままではいけないということになり、講演会の開催を決める。
そして、この講演会にもかなりの妨害があったであろう。
観客の大半が単なるブログファンではないことは間違いないであろう。
監視に来た向こう側の人間も多かったはずだ。
それを察知しての入り口でのビデオ撮影だったのであろう。
講演会後のコメントなどに内容について話す人間が皆無に近い事がその証拠だ。
あれほどのコメント主がひしめいておきながら、肝心の講演会の内容について彼らが反応しないというのは非常におかしい。あれだけ猛反論コメントしておいて聞きに行った人間がいないなどとは考えられない。ましてや聞きに行っておいて黙っているわけが無い。
ということは、100人弱という観客の大半は誰だ?ということになる。

P1020601_convert_20101205113657.jpg


あと間違ってはいけないのは、S氏の調査や見解が単なるトンでも話だと考えるのは間違いであるということ。彼の話は表現方法が受け入れづらいものがあり、このブログでも度々苦情のコメントも寄せられたが、それらの苦情には私は腹を立てずに冷静に判断する事を勧めてきた。
どうもコメントの中には「いいから早く真実を教えろ!」という感情が強く感じられるものが多く見受けられる。
 そんな簡単ではないのだ。
この事件は、誰かが何か一つの目的の為にぶっ放した・・という簡単な話ではないのだ。
歴史をさかのぼらなければならないほどの複雑な内容の事件である事を前提に考えて頂きたい。
影の小さい組織がこそこそ行ったからではない。むしろ規模が大き過ぎて掴めない事が多いのだ。
故に、ブログ側もS氏も、他の研究者も苦労しているのだ。
はっきり言え!と言われてハイと提示出来るものではないので、要求するだけでなく、気になる方はご自身でも調べて情報交換するような形が真相究明への近道であると考えます。

私は、現在現場に比較的近くに住んでいるので、複雑な分析が苦手な分現場の状況を少しでも伝える事によって、この事件が小説ではないということを実感していただければ・・・と思うと共に、自分の中にある事件(闇組織)に対する怒りの捌け口にしている訳です。

 あと、これは伝えておきたいと思います。
私自身、最近の更新停止で感じたことがあります。
本家ブログが一時期止まった時、なぜここで止めるんだ・・・と不快感を覚えたものですが、今思うと、「あぁ、こういうことか・・」という気持ちです。
ある程度まで自分の中で処理してきて、ある瞬間全体を通してゼロから考え直したくなるのです。
整理しきれずにいたものがある瞬間でゼロに戻したくなるのです。
間違ってるんじゃないのか?こんなこと意味があるのか?見落としてるんじゃないのか?考え過ぎじゃないのか?自分は何をしてるんだ?という感情が一気に溢れる時が来るようです。
そこで一旦冷静に分析するために、一時停止をしてしまうのではないかと思います。
ましてや、この事件は相手が悪すぎます。大き過ぎます。
個人で考えるには抱えきれないものがあります。
S氏がすべて放棄して、365日これだけに執着する気持ちも分かります。
それくらいしないと答えが出ない気がします。

長々と思うがままに書いてしまいましたが、改めて今回感じました。
この事件はやはり追究し続けるべき題材です。
忘れられる事は許されない事件だと断言します。
多少危険を伴うのは致し方ないと思います。
少しずつですが、これからも追究し続けますのでよろしくお願いします。

講演会の内容についてはこれから更新していきます。
本来、録音禁止でしたのでブログ側に不利にならないように考えながら分析していきます。
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ
12-2010
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

«   »

Search
プロフィール

プランZ

Author:プランZ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
 
QRコード
QRコード
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。