~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日航123便事件の真相・・・吉野氏との接触⑥

************************
注:これから書く事は123便事件のスペシャリス
  トである吉野氏からの情報を関心のある方に伝
  える事が目的であり、論議するつもりは微塵も
  ない。
  この記事に対する誹謗中傷コメントは無条件に
  削除させて頂きます。不快感を感じる方は、コ
  メントではなくスルーして頂く事を希望します。
  限度を超える書き込みは記事にさせて頂きます。
  その他コメントは歓迎いたします。
************************


本日以下のホスト、迷惑ですので拒否しました。
メールなどもらってないと吉野氏より連絡がありました。
工作員などというほどのものではありません。
悪戯に過ぎません。

名前:弥勒
ホスト:proxy20063.docomo.ne.jp
********************
吉野さんメール無視しないで下さいよ
一度会ってきっちり話し合いましょうと言ってるんですよ
会いたくないならそう返事してくれればいいでしょ?
どうして無視するんですか?
********************
8/27 12:50 追記


通常でない核兵器とは、超古代の技術を使った核兵器であるとの事。
通常の核兵器はひたすら破壊するのみ。
長年に渡って有害な放射線を出し続ける。

しかしこのデュートロンと呼んでいる古来の核兵器は炸裂の威力はあるものの、現場に現れる結果は通常のものとは異なると言う。

核兵器疑惑は以前からあったものの、現場に行った人間がなぜ被曝しないのか?という回答がここにあるようだ。むしろ、残ったエネルギーは少量であれば人体だけでなく周囲に良い影響を与えるとの事。

吉野氏が現場へ行けという理由の一つである。
しかも現場は神の山「高天原山」。ここに落ちた事にも理由があるようだ。

そして、定説となっている伊豆方面から向かってきて一回転してU字溝に羽をぶつけ墜落と言う航路も違うようだ。実際は、南相木ダム脇(現在の。もちろん当時は無い。工員の慰霊碑のある広場の部分が当時の目撃証言もあるキャンプ場であろうとの事。)の山の上でピカッと光った後一面に蒸気が上がったという証言から、ここで一度炸裂している可能性が高い。

と言う事は、この山には大きな影響が現れているはず。
もちろん長時間滞在すれば悪影響も出ると言う。
吉野氏はかなりの時間あの界隈に滞在している為、メラニン色素が作られ難くなっていると言っていた。確かに、免許証のイメージよりも色白のイメージが強かった。

とにかく、その山は大きなものを隠して存在しているようだ。

そしてその山はというと・・・

P1010778_convert_20100826012454.jpg

法人の森林とされ、他よりも近づき難い山となっている。

この山で核兵器の爆発を浴びた後、不可解な動きで御巣鷹方面へ向かったということか・・


法人の森林・・・この森林は、南相木ダム建設にあたり、水を育み、地域の森林を保全することを目的に「法人の森林」契約を結んでいます。

なぜこの広い土地の中からここなのか。。

この辺をダムを作る際、いくつもの山を削りつくしたのだが、兆という裏金を使ったという。



毎度記載しているが、これらは吉野氏の話を伝えるものであり、私は証拠は持っていない。
よって信憑性について議論する気は無い。
誹謗中傷コメントは受け付けない。

遺品を返せなどという遺族をも侮辱するコメントは削除させて頂く。
遺品を回収したなどと書いた事は一度も無い。


 


スポンサーサイト
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

日航123便事件の真相・・・吉野氏との接触⑤

************************
注:これから書く事は123便事件のスペシャリス
  トである吉野氏からの情報を関心のある方に伝
  える事が目的であり、論議するつもりは微塵も
  ない。
  この記事に対する誹謗中傷コメントは無条件に
  削除させて頂きます。不快感を感じる方は、コ
  メントではなくスルーして頂く事を希望します。
  限度を超える書き込みは記事にさせて頂きます。
  その他コメントは歓迎いたします。
************************


また妨害コメントである。
組織であろうが無かろうが、これは妨害である。

**********************
調べていて驚きました
吉野氏は過去に障害事件を起こし
一方では違法物の販売を行っていた過去があります
御巣鷹山では墓石周辺に怪しげな粉末を撒き散らし
とても良識ある人間がすることとは思えません
多数のサイトあるいはブログのコメント欄で自身は選らばれし民族の末裔などと
吹聴されているようですが確かな証拠も見せないではないですか
恐らくこの書き込みも荒らしとか工作とか言われるんでしょうけど
もっと遺族の気持ちを考えて行動して下さい
あと現場から勝手に持ち去った遺品を直ちに返還して下さい
心からお願い申し上げます。
2010-08-23 20:05 : 弥勒
***********************
はい、荒らしです。
あなたが仰るように、これらの確かな証拠を提示してください。

書き込みに対して皆さん全て鵜呑みにしている訳ではありません。
そのために私も、証拠は無い・根拠は無い・本当であれば・・と必ず記載しています。

妨害する前にご自分の中で整理してください。

不起訴の話も私は聞いています。
現場付近では肥料を撒いて花を咲かせています。
地元の方からの証言です。
撒いているのを知っていても捕まえないのは何故でしょうか?
考えれば分かる事です。
捕まえる程の理由が無いからです。

遺族の気持ちを考えているのはどちらでしょうか?

吉野氏を全面擁護するつもりはありません。
問題があるなら証拠の提示をお願いします。
その際には記事にさせて頂きます。

 8/23 22:31 追記




* このようなコメントが入った。
  何を意味するかお分かりでしょう。

*********************

  初めまして。2chから来ました。
2chに貼られたこのブログのURLから拝見致しましたが、ちょっと気になる事があったのでコメントさせて頂きます。
初めに誤解されないように申し上げますが、私も日航機事故が客観的に納得できない事があると思います。
かつてANAの727型が羽田沖に墜落した事故では政府が採用を急がせた為に政府推奨の機体が不良機だったとしたら政府が批判されるから原因を追及しなかったと本で読みました。
また、同年のANAのYS11も折角売れ始めた国産機が不良品となるとまずいからと原因を追及しなかったと書いていました。
その為、私は日航機はまたアメリカの都合か何かで隠匿されたのかな?と思ってます。
その為、こちらのブログを否定はするつもりは無いです。
しかし、2chでは、貴方がたが墜落近辺の上野発電所近辺を匿名で徘徊しているのを見て、日航機事故追及を隠れ蓑にしたテロリストでは?という意見がありました。警察にも通報されたようです。
匿名でブログ形式で直接現場に行ってこの事を追及していくのは危険かな?と思いました。
もし、今後追及されていくのであれば、ブログ形式ではなく自分で見つけた事をマスコミに通報していくのが安全なのでは?と思いました。
折角追及していっても、ブログ形式では同じ考えの仲間しか集まりませんし、視野も狭くなると思います。
もし、何かあって逮捕されてもブログ方式ではこのまま隠蔽されて狂人扱いされて終わりだと思います。
最近パソコンの調子がおかしいようですが、それこそ隠蔽の手が迫っている証拠だと思います。
このコメントを書いてる最中、突然貴方様のブログが閉じたので驚きました。
どうかご自愛ください。折角の活動を無駄にしない方向で今後の追及を期待しております。

***********************
 残念ながら私は発電所付近を徘徊した事など一度も無い。
 相変わらずイマイチである・・・

8/22 3:29 追記


* 更新のペースが遅くて申し訳ありません。
  あまりに深い話になってしまい、どこからどう書いてよいか
  考えこんでいる状態ですので、申し訳ありませんがご了承の
  程お願いします。
  
  あと、遠隔操作はやはりあるようです。
  正直そこまでしないだろう。と思ってました。
  しかし、昨日吉野氏にメールを書いていたのですが、勝手に
  カーソルが移動したりドラッグしたりして、まともに操作で
  きなくなりました。
  PCの不具合の可能性もありますが、初めての症状です。
  今現在はまともに動いています。
  証拠はありませんが、吉野氏もよく言っていた遠隔操作され
  ているというのはこれのことか・・・という状況です。
  「誰だか知らんが堂々と名乗れ!」とい言いたい。
  8/21 10:35 追記


* この記事にも吉野氏からコメントが入っているので
  ご一読下さい。
  
  8/20 0:54 追記


 おかしい・・・
ネット環境の遠隔操作妨害などあるのか・・と疑問だったが、たった今書き終わった記事を確実に公開保存したのだが、公開どころか丸々消えている。
本文の編集画面に全文削除のボタンなど無い。
今までもこんな事は一度も無かった。
よく分からないが、やめる訳にもいかず再度書き続ける。


これは、本家コメ欄にもそれらしい書き込みがあったりもするが、吉野氏に直接聞いた証言である。
はっきり言って証拠は無いが、あの吉野氏が口に出したと言う事で関心を持って頂ける方のみ読んでいただければ良い。


この事件の要は、墜落の理由・原因であろう。

理由としては、やはり要人が多く乗っており、それを狙ったものであるようだ。
ただ、それだけではなくいろいろな事が複雑に絡み合っているようだ。
その辺は後ほどまとめる事にする。

原因としては、大事なのは隔壁破損などが原因ではないと言う事。

吉野氏によると、熊谷界隈で作られているであろう(熊谷は憶測であるらしい)国産核ミサイルを自衛隊によって発射されたとの事。そして、国産航空機(戦闘機であろう)をも制作中だとの事。

本家ブログの落ちていた米軍機は国産核兵器の巻き添えになったようだ。

そこに米軍機が飛んでいる事自体おかしな話であるのだが・・・


もしこれらが本当なら世界中がひっくり返るニュースである。

そんな馬鹿なと思うが、先日の広島での祈念式典に初めて参加した米国が「謝罪などするつもりは無い」と発言した理由が分かった気がする。

普通ならもう少しやわらかい表現をするはずだが、思いのほか強い表現だった気がする。

当然である。被害者の顔をしながら自分達は非核三原則をまったく無視しているのを知っているのだから。


もう一度言っておくが、これらに確実な証拠は無い。あの吉野氏が調べ上げた結果であるということであることに関心を持って頂ける方のみ読んで欲しい。
しかし、これから先はもっともっと信じられない話が出てくる・・・

核ミサイルも通常のものとは違う。。。


 

⑥へつづく


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

日航123便事件の真相・・・吉野氏との接触④

************************
注:これから書く事は123便事件のスペシャリス
  トである吉野氏からの情報を関心のある方に伝
  える事が目的であり、論議するつもりは微塵も
  ない。
  この記事に対する誹謗中傷コメントは無条件に
  削除させて頂きます。不快感を感じる方は、コ
  メントではなくスルーして頂く事を希望します。
  限度を超える書き込みは記事にさせて頂きます。
  その他コメントは歓迎いたします。
************************


本日、恒例の慰霊登山が行われた。
予定通り、前原も登場したようだ。

こちらは政府の不穏な行動など無視して追究あるのみ。
とは言え、正直どこからどうやって話せば良いか非常に悩む・・・
今日は南相木ダム界隈の重要なポイントを紹介する。
もちろん吉野氏との現地取材でのこと。

南相木ダムうずまく広場の横、展望デッキへの上り口辺りに問題の箇所がある。

md01.jpg

P1010763_convert_20100813010559.jpg

P1010764_convert_20100813010909.jpg


ms01.jpg


簡単に言うと、これは焼けた石の層である。
一瞬にして、この厚さの岩が焼けて炭のようになったのだ。
多少火薬の臭いがするがおそらく硫黄の成分が強いのであろう。

これが何を意味しているのかはお分かりだろう。
何万年も前にこの一帯は、おそらく一瞬にして猛烈な高温に覆われたと言う事だ。
この異常な焼け方は通常の火事などではない。それこそ核関連の威力とみられる。
もしこの地層がかなりの広範囲に存在するとしたら、文明が滅びた可能性がある。

少なくともこの辺りで核ミサイルが炸裂していた可能性が非常に高い。
そしてこの事が123便事故と無関係ではない。

 


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

日航123便事件の真相・・・吉野氏との接触③

************************
注:これから書く事は123便事件のスペシャリス
  トである吉野氏からの情報を関心のある方に伝
  える事が目的であり、論議するつもりは微塵も
  ない。
  この記事に対する誹謗中傷コメントは無条件に
  削除させて頂きます。不快感を感じる方は、コ
  メントではなくスルーして頂く事を希望します。
  限度を超える書き込みは記事にさせて頂きます。
  その他コメントは歓迎いたします。
************************


・一部重要な部分の情報が間違っていたようなので訂正いたします。
 講演会主催者がS氏はコミュニケーションがとれなくなっている為出席出来ないという発言をしたという事を前提に書いた部分がありましたが、出席したコメント氏より指摘がありました。
実際は、「山に籠っているので変った言動をするので誤解を受けやすいのですが、いい奴なのでどうか誤解しないでください。」というような擁護的発言だったらしい。
重要な部分ですので訂正いたします。失礼いたしました。
          10/8/10 追記



そして、吉野氏の名を広めた123便事件の本家ブログ「(新)日本の黒い霧」だが、あのブログの本当の姿を理解している人は少ない。私も随分と踊らされた。
コメント欄でも、登場人物たちに様々なレッテルを貼られ、実際どんな人達なのか見当もつかなかった。

ようやく真実を知ることが出来た。どう考えるかはお任せするが、あのS氏こと吉野氏が直々に答えてくれた。

真実はこうだ。


まず、M氏は本当に事故現場に行っていた。ここからバイクを降りて歩いたらしいというポイントも教えてもらった。思ったよりも随分手前のそこから歩いて現場へ行き、すでに自衛隊が現場に到着し乗客を無視し何かを拾い集めていたという光景を目撃していた。発見の報道がされた明朝よりずっと前にだ。。

そして、軍事評論家B氏。彼は本当にかなりの経歴を持つ格上の人物で、他からの情報で本名はT氏である事も分かっている。ブログに対してはいつも真摯に情報提供をしていたようだ。

問題は、主である。これまたかなりの格上の立場らしいが、実はこれが実行犯である集団の一員であり、S氏・B氏の情報を捻じ曲げて記事にしていたのだと言う。それで、コメ欄の猛バッシングを受ける事となったのだ。(もちろんそれだけが理由ではないが。)
講演会の際、B氏は休憩時間、緊張しているような感じを受けたという情報もある。

複雑な環境の中で作られ工作されたブログだったのだ。
一度は英雄のようにあつかわれた「(新)日本の黒い霧」は、実は実行犯の集団が主催していたのだ。

私も記事にしたが、途中からS氏(吉野氏)に対する態度の変化についての考察は間違っていなかった。

しかし、では何故吉野氏は相も変わらずブログ側に情報提供をしていたのか。
コメントにもあったが、吉野氏は「123便事件の真実はやはり本人達が自ら暴露し謝罪するべきだと言う考えからの行動だったようだ。しかし彼らは方向を変える事はしなかった。
それどころか、ブログではなく講演会を開き強引に幕を引いたのだ。
そして、吉野氏がブログ側に渡し公開するように指示した物証も出す事をしなかった。
その講演会で、「S氏は人とコミュニケーションがとれなくなっておりとても講演会に出られる状態に無い」と紹介されたようだが、冗談じゃない。吉野氏はむしろ私よりコミュニケーションは得意なくらいだ。そして、非常に低姿勢な話し方でイカれた感じなど微塵も無い。
「まあ、下手に出てはいますけどね・・・」とブログ側に怒りを覗かせているほどだ。

ここで一つ非常に重要な事を伝える必要がある。
この先で重要になることなのだが、この時点で伝えた方が話が分かりやすい。
但し、ほとんどの方がここでこの話について来なくなるかも知れない。
覚悟の上だ。馬鹿馬鹿しいと思われるのも無理も無い。
しかし、この時点で拒否されるとこの先が続かないので出すしかない。
もし、下らないと思われるならここで読むのをやめていただいても構わない。
私にも証拠は無いので証明できない。でも人間には証拠など無くとも伝わる事はある。
直感は無駄にあるのではない。ここから先かなりとんだ話になるので着いて来られる方だけ読んで欲しい。


コメントにもチラっと出たが、吉野氏は本当の天皇家の血筋である。
ご存知の方も多いかもしれないが、現在の皇族は途中からすげ替えられていると言われている。
それが悪いとかいう話ではない。事実であろう話だ。
そして、本来の血筋としての天皇家、もっと言うとそれ以前の天孫族の末裔と言う事だ。
私はこの辺の知識は無いので詳しくは説明できないが、神の時代からの純血の家系なのだ。
そして、吉野氏曰く、B氏もその血を引く方らしい。

ここまで、危険危険と言われながらも実際平気で毎日活動できたり、重要な発言をしても本気で狙われたりしないのは、その辺が影響しているのだろう。
決定的なことまでは出来ないのかしないのか分からないが、吉野氏の落ち着きを見ているとそんな感じがしてならない。その気になればいつでも手を下すことは簡単であろう。実際命を落としている人間がいるのだから。

そういうわけで、色々なものが複雑に絡み合っているブログだが、間違っていけないのはブログの記事が全て作り話と言う事ではない。大まかなところで真実が多い。重要な内容が多く含まれているのは事実。目くらましというのはそういうものだ。


これがあのブログの真実である。

④へ続く

 


テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ
08-2010
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

«   »

Search
プロフィール

プランZ

Author:プランZ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
 
QRコード
QRコード
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。