~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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JAL123便墜落事故 2

 (新)日本の黒い霧
が更新され、JAL123便のミサイル撃墜説が更に強まった。
 

日航機墜落事故の真相のスコーク77発信の部分や落合由美さんの機内での証言でも分かるように、隔壁の破損が原因というのはまったくありえない。ミサイルであることはほぼ間違いないと思うが、事故なのか故意なのかが分からない。もちろん米軍か自衛隊のしたことに間違いないだろう。


 今のところ、狙われるほどの重要人物が搭乗していたという情報はない。ということは、二つ考えられる。一つ目は日航機墜落事故の真相のレポートにあるように自衛隊の海上からの誤射、米軍に現場を発見されたが隠蔽の為引き返すように伝えた。二つ目は米軍が誤射し、隠蔽の為自衛隊に押し付け発覚しないよう脅しをかけた。ただこの場合、現場発見の発表より前に密かに現場の麓で自衛隊が待機しいていたという情報が本当であれば、その行動に意味がなくなる。


 そうなると、やはり計画性を感じる。何が狙われたのか、調べてみる価値がありそうだ。


 世間では「沈まぬ太陽」で会社の体制などが問題にされ良い啓発になっているかもしれないが、怖いのはとんでもない事実がそれに埋もれてしまうという事だ。疑惑に関心を持った人間は、その事実が消えないように人の目に付くことをやめてはいけない。解決できない分にも、忘れさせない事に意味があると思う。

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JAL123便墜落事故

 随分久々の書き込みになってしまった・・・

*****   フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より転載  ******

日本航空123便墜落事故(にほんこうくう123びんついらくじこ)は、1985年8月12日18時56分に、日本航空(現:日本航空インターナショナル)123便、東京(羽田)発大阪(伊丹)行、ボーイング747SR-46(ジャンボジェット、機体記号JA8119)が、群馬県多野郡上野村の御巣鷹の尾根[※ 1]に墜落した事故である。



運輸省航空事故調査委員会による事故調査報告書[1]によると、死亡者数は乗員乗客524名のうち520名、生存者は4名であった。死者数は日本国内で発生した航空機事故では最多であり[※ 2]、単独機の航空事故でも世界最多である[※ 3][※ 4]。

乗客の中には著名人が多数含まれていたこと、夕方のラッシュ時とお盆の帰省ラッシュが重なったことなどにより、企業の役員や外国人、家族連れの犠牲者も多かった。

社会全体に大きな衝撃を与えたため、一般的に『日航機墜落事故』『日航ジャンボ機墜落事故』という場合、この事故を指すことが多い。

事故調査は、同機がしりもち着陸事故を起こした後のボーイング社の修理が不適切だったことによる圧力隔壁の破損が原因だとする航空事故調査報告書が1987年6月19日に公表され終了している。遺族などの一部からは再調査を求める声があるが、行われていない。
***************  転載ここまで  *******************

一般にはここまでの情報で止まっているはずだ。

 しかし、この事件には様々な疑問点が多く、報道された墜落原因、米軍・自衛隊の行動等に疑惑がかかっている。だが、保管期間が切れたという理由で、2000年に遺族にボイスレコーダーの音声を公開すると同時に、事故資料の一部(大半?)が処分された。遺族達から再調査の依頼が望まれている中でだ。
 いや、逆かもしれない。資料の処分間近というタイミングを狙って音声を公開して、全てを誤魔化そうとしたのではないだろうか。


というより、そういった資料を処分すること自体私には考えられないが・・・


 そんな中、最近ネット内でJAL・運輸省(当時)・米軍・自衛隊の犯罪隠蔽についての重要な証言がにぎやかしている。・・・このサイト、しっかり目を通していただきたい。


(新)日本の黒い霧


 これらの情報が真実であるならば、日本はとんだ犯罪国家だ。JALをモデルにした映画「沈まぬ太陽」が公開されるようだが、フィクションを混ぜ込む事で煙に巻いて重要な部分は忘れさせようという魂胆を強く感じる。アメリカのように、何でもかんでもヒーローを作り上げて裏の真実を葬り去るような低脳なことは許してはいけない。


この事件、これから深く追求してみようと思う・・・

テーマ : 未解決事件・迷宮入り事件    ジャンル :

八ツ場ダム2

 国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
いつも愛読しているのだが、最近ちょっと気になる部分がある。
本日届いた一部を転載させて頂く。

********ここから**************

<行政の無駄であるマエバラ大臣を一から見直して即時廃止せよ>

10年に一度の台風がやってくる。
ヤンバダムを廃止するというマエバラデージン。

その昔
大型台風が来襲して1100人の人が
利根川の洪水で死亡した。だから利根川の治水のためにつくっている。

人の死を防ぐためにつくられたヤンバダム

これを「節約のため」何が何でも廃止するというマエバラデージン。

日本人はこのマエバラデージンのいうことを聞かないほうがよい。
もし大臣がひどい判断能力をもち、まったく合理的な判断を下せない
と思われる場合は、リコールすべきである。

行政の無駄であるマエバラ大臣を即時廃止すべきである。

マエバラは一度つくったものを途中でやめてしまい、地元には補償金をしはらえば
いいという。

今回、超大型台風が来るらしいが、利根川がいかに
荒れ狂うか検証すべきである。

1100人死んだ人の魂も無駄だったとマエバラは言うのだろうか?

*********転載終わり*************



少し突っ走り過ぎではないか?
前原大臣の過去に気にかかる部分があるのは分かるが、あまりに一方的だ。


利根川で過去に大きな被害を出したのは問題だが、毎年毎年悩まされている問題ではない。
なのにその解決法が、どこまで効果があるか分からない上に莫大な国民の血税を使い、作ったら最期・・・環境を壊し放水の際には危険をはらむ、いずれは土砂が溜まりまた膨大な血税を使う、そんな建造物を惜しげもなく作ってしまうことしか無いと言うのか・・・


はっきり言って時代錯誤だと考える。原始的な考え方だ。どうせやるならもっと下流に効果的で画期的な解決法を試すべきだ。たとえそれがダムよりも金がかかるとしてもだ。


ダム建設を反対しただけで「1100人死んだ人の魂も無駄だったとマエバラは言うのだろうか?」は完全に暴走だ。たぶん私でも反対するであろう。巨大な凶器にもなりえるダムは極力作るべきではない。


問題が無いとは言わないが、今のところ前原大臣を一方的に否定する理由はない。むしろ冷静で正しい判断だ。あとは、住民に対する保障と謝罪(自民連中からのとばっちりだが)をいかに解決するか、前原大臣の力量にかかっている。
テーマ : 独り言    ジャンル : その他

植草一秀氏生還!

 昨日、植草一秀氏が長かった国策冤罪被害から生還した。


 「植草一秀の知られざる真実」


 ご苦労様でしたとしか言いようがない・・・決しておめでたいだけではなく、許されない憎むべき話である。政権交代によって今後このような事が起こらないことを心から祈る。


 植草氏が敗訴となった時はしっかり報道され犯罪者扱いされたが、生還のニュースは一切報道されない。勾留が犯罪に対する償いであるならば、償いが終わった時点で報道するのが筋ではないのか(償う理由はないのだが)。腐敗政権と腐敗マスコミは今すぐ消えうせて欲しい。


 植草氏の今後の身の安全を祈りつつ、活躍を期待する。

中川元財務大臣の死去

 四日午前八時二十分ごろ、自民党の中川昭一元財務相(56)が東京都世田谷区下馬五の自宅二階の寝室のベッドでうつ伏せ状態で死亡しているのが妻によって発見された。


  毎日jp


 自殺・他殺ではないようだ・・・との事だが、毎度毎度この手の事件はタイミングが良すぎる。本人は次へ向けて前向きに気持ちを固めたところだったという。確かにそんな時に遺書もなく自殺というのは考えにくい。病死?眠れないということで病院に通っていたとの話も聞くが、だからといって致死量の睡眠薬を飲んで・・・部屋には大量の睡眠薬が・・・というのはあまりに古いドラマのようだ。しかも、死亡時には嘔吐していたという話があるが、普通に考えれば吐くほど具合が悪かったら家族に声をかけるものではないか。私は専門知識はないが、睡眠薬で突然吐いてそのまま亡くなるとは思えない。


 何の証拠もないが、やはり何らかの疑惑を感じる。例の酩酊会見もかなりの疑惑があり、植草一秀氏も著書の中で疑念を抱いている。酩酊会見直前かなりのワインを飲んだとされていたが、実際は意識朦朧になるほど飲んではいなかったようだ。ましてや、今日のテレビでのコメンテーターが証言していたが、彼は酒に飲まれるタイプではなかった、酒には強かったとのことだ。そんな人物がG7という重要な状況で普段の自分を無くすほどがぶ飲みするなどありえない。側近の人物たちも黙って会見の場に出すこと自体事件である。報道でも「なぜ止めなかったのか・・・」と伝えたところもあったが、「なぜ?」どころではない。絶対にありえないことだ。そこに疑惑を感じないほうがイカれている。まず間違いなくあれは仕組まれたものだ。


 中川氏は、小泉・竹中の売国行為に財務大臣として最期まで反対していたと聞く。また、拉致問題にも小泉の訪朝以前から取り組んでいたようだ。狙われる理由は十分にあると考えている。今回も、自身の落選と自民崩壊によって、何か自分なりのアクションを起こそうとしたのではないか。それを感じた関係者グループによって落とし入れられたのではないかと想像している。守るものを無くした時、人は意外な行動に出る。中川氏は自分の立場や家族のことを考えて出来なかった事を、落選を期にしようと思ったのではないか。本当の善意を見せようとして、やられたのではないか・・・だとしたら、人間とはなんと恐ろしいことか。あくまでも私の想像に過ぎないが、同じことを考えている方は多いのではないか。思い過ごしかもしれないが、インタビューを見ていると前総理と現総裁は何か知っているような気がしてならない・・・。他に人物とは明らかに空気が違う。むしろ思い過ごしであって欲しい。


 故人の意思を守る為にも真相を明らかにしなくてはならない。昨日無事生還した植草氏(心から応援すると共に、今後の身の安全を心配するものである・・・)やフルフォード氏・コシミズ氏には是非期待したい。


 マスゴミ達には邪魔をしないようにお願いしたい・・・

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