~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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米国債密輸事件

 今更ながら気になっていることがある。今年6月の米国債13兆円持ち出し事件、その後どうなったのか?この事件はとんでもない内容にもかかわらずほとんど報道されなかった。NHKでニュースになったにもかかわらず民放ではほとんど目にしなかった。国がひっくり返るような事件にもかかわらずだ。

 連山 米国債のシリアルナンバー


 一般的にはこれらの国債は偽物ということになっているが、そんなことが信じられるだろうか。普通に考えて国債一枚5億ドルだの、10億ドルだのを束で持ち込んで「はい、分かりました」と受け付けるなんてアホな話があるわけがない。政府関係者と繋がりのある人間がたった二人でわざわざ自爆行為をしに行く訳がない。あらかじめ了解の上で持ち込んだに決まっている。
 その後、それらの国債はどこへ行ったのか。なんにせよ、小泉一派が絡んでいるのであろう。
国債は寄付金ではない。れっきとした国の資産である。イコール財源である。コソコソ動かすのは国をあげての歴史的犯罪である。報道しないというより、報道出来ないのであろう。日本の情報操作は北朝鮮と変わりはしない・・・

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あと2日・・・

衆院選まであと2日。いよいよもって民主党に追い風が吹きまくっているようだ。
自民党さんはというと・・・ボロボロである。
今更ながら公式サイトを見て欲しい。

  自民党

  民主党



 見るも無残だ・・・
 
 民主党へのバッシングばかりに力を使っている。焦りまくっているのが一目瞭然、気の毒にすら感じる。テレビなどでは口を開けば「民主党ははっきりしない。財源は!?事件の説明責任は!?ばら撒き政策だ!・・・
 よくぞ言ったものだ。財源を食いつぶして使えなくしたのはあなた達だ。ましてや、民主党は財源の説明ははっきりと言及している。そして小沢・鳩山をここぞのタイミングで吊るし上げて説明責任云々。・・・改めて確認してみるが、小沢一郎はどう見てもしっかり説明責任を果たしている。

民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (1/6)


民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (2/6)

民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (3/6)

民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (4/6)

民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (5/6)

民主党小沢一郎代表記者会見中継 03/04-09:49 (6/6)


 むしろ、この後西松問題で疑いを受けたあげく、逃げ回って説明責任を果たさなかったのは自民党のはずだ。
 定額給付金という名の人気取りばら撒きをしたのはあなた達じゃないのか。国民のことを一番にと言いながら被災地で大失言を発して被災者家族を傷つけたり、金の無い人は結婚しないほうが良いと夢も希望もない発言で人生これからの若者の気力を奪い、それらに対して本人からの謝罪も説明もない・・・減反減反、輸入自由化で農民・国民を苦しめた連中に農民を守ろうとする政党を非難する資格などない。
 年金問題はどうした。結局解決できないばかりか、まともに理解を求めることもなく紙切れ一枚にサインさせて強引に完結させようとした。その舛添が責任を追求されないのは納得いかない。老後の不安を作っておいて人の政策をどうのこうの言う資格はない。ひたすら謝罪すべき立場だ。


 そして数々の国民に対するプロパガンダと誤魔化し対策。
自民への世論が悪化し始めると、途端に有名芸能人が次々捕まりテレビは政権云々そっちのけで追い掛け回す。そしてインフルエンザがナイスタイミングで凶悪化する。偶然だとは言わせない。
 そして、今情報収集の為こぞって見ているであろうYou Tubeのトップにまで洗脳広告を貼る。

You Tube   jimin



 国民はいい加減気づくべきだ。

 マスコミを当てにしてはならない。

 操作されたマスコミの報道を鵜呑みにせず、自分の直感を元に自ら調べ上げてから行動・発言しなければならない。金が絡むところに真実は見出せない。報道は商売のネタに過ぎない。

 日本人の心を捨て、米国に感化されネガティブキャンペーンをうってまで自分を守ろうとする恥さらしの政党の何を信じようと言うのか。自民党さんは「やみくもにすべてを「変える」ことが、よいわけではない。」とうたっておられるが、すべてを変えなければ日本が立ち直ることはない。

 選挙当日まで何事も起こらなければよいが・・・


テーマ : このままで、いいのか日本    ジャンル : 政治・経済

いよいよ衆院選挙が近づいてきた・・・

 選挙が近付いてくる中で、気になることが増えてきた。

一つは米国の動きだ。
正直オバマに対しては悪いイメージはさほど持ってはいない。むしろ期待の方が強い。
世論的には、オバマになっても変化が無い・・とか、失敗だとかいう意見も多いようだが、これまでの歴代大統領が無茶苦茶やってきたツケを一人背負った挙句に、半年でひっくり返せなどと言うほうが馬鹿げた話である。周りに協力者を作り国民の理解を得るだけでも半年では無理な事くらいは分かりそうなものだが、例によってマスコミの世論操作で苦しめられているオバマには心から声援を送りたい。まだまだ戦争をすべて無くす訳にはいかないようだが、裏の組織のしがらみや圧力・脅しなどですんなりとはいかないのも当然だと思う。そんな中で世界へ向け、核廃絶を言ってのけたのはとてつもない偉業だと思う。もっともっと報道すべきである。
 そんなオバマとは裏腹に闇の組織は邪魔になる者達にあらゆる手を使って攻撃しているようだ。
プロパガンダ・ケムトレイル・政治的妨害(操作)・HAARP・・・・

以下、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジンから転載

*******************************************
HAARPに詳しい読者および、
過去の選挙事情に詳しい読者なら
おわかりだろうが、今回も米軍HAARPが
「地震を引き起こそう」としていたことは間違いない。

それは、HAARPの波形を見ればわかるが、
土日(8月22日、23日)の約2、3日前に
実は大きくHAARPは稼動していた。

しかし、前回(新潟大地震)
などと違うのは、HAARPの出力が
どこか控えめなのである。

つまり、過去の新潟大地震で
刈谷原発事故を誘導しようとしていたときの
とてつもない出力だと日本にばれてしまうからか
今回の出力は控えめだった。


だから、おそらく地震を引き起こすまでには
地下にある、水素融合→爆発を
引き起こすまでには、いたらなかったのだろう。

そしてそれはなぜ、こうなったかというと

イオン地震研究所の大地震予測を
週刊文春、大衆、フライデーなど
多くの週刊誌がこぞって報道したからであると思われる。

特に浜岡原発の第5号機を狙った
静岡大地震も予測されていたことが
報道されていた。

こういう風に悪事がばれはじめると
実行者は、やりにくくなるのである。

実は、都内は、特に土曜日の夜11時ごろは
HAARP特有の不快な感じがして
めまいがしそうだった。
HAARPは、イオンを使うため、
身体のバランスをくずす人が多くでるが
「体感」できる波長であるため
特別の不快感を感じた人も多かったのではないか?

そしてなぜか土曜の深夜4時ごろに、
東京上空をヘリコプターらしきものが
飛んでいたが、あれは
なんだったのか?報道目的か?

とにかく、起こらなかくてよかったが、
また能天気な馬鹿ブロガー
は、小野寺は予測をはずしたと書くのだろうが
私のように
政治家野党党首を2倍上回るメルマガ読者数をもち
影響力を発揮しはじめると
米国も私のメルマガをチェックしていて
対策を講じているのがわかる。

ただ、選挙についていえば、
公職選挙法を守ったほうがいい。
選挙中の候補者の名前や、特定の政党名を
書かないほうがいい。
公職選挙法は、選挙後に一斉検挙するため
それを選挙中破っていても何もいってこないはずだが、
選挙後に一斉にやるはずである。


ただ、東こくばるが、と書いてはいけないが、
「九州南部で元芸人タレントの知事」
というふうに固有名詞は使っていないが
イメージがつたわる表記はいいらしい。


ところで、選挙だが、おそらく大どんでん返しが
あるはずである。
なぜか某与党肝いりの
票を数える機械がつぎから
つぎへと導入されているし、
米国ブッシュが再選されたときも
ケリーがうわまわっていたのに
ブッシュを勝たせたのは、
集票機である。

なぜ、一社だけの独占発注なのか?

ムサシという会社である。
http://www.musashinet.co.jp/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090715-00000066-scn-biz

はたして、選挙直前に
修理ですよという人たちが、投票所にいっせいにあらわれて
票は数え終わったらすぐに票は
封印して廃棄などになっていなければいいが。
**********************************************************
以上、転載終わり


 普通に考えれば、いくらなんでもそこまでするか?・・・というところだが、奴らはやる。それくらいのことは平気でやる。ましてや限界まで追い詰められている今、やっても全く不思議はない。

 ここ最近空模様(雲)が異常さを見せている。こんなに異常な光景が広がっているのに何故みな気がつかないのか、報道しないのか、苛立ちすらおぼえる。
 ケムトレイル・気象操作掲示板

 大事なのは、そんなことある訳がないという思い込みを捨て、少しでも気なったことは自分で調べ考えることだ。無関心は今の時代には必要ない。自分達の未来の為だ。アセンションにしても、明らかに間違った憶測も腐るほどあるし、商業ベースの情報もあふれているが、何も起こらないとは言い切れない。ずっと前に石井竜也(カールスモーキー石井)がテレビの特番で名言を残してくれた。「宇宙では人間が考え付くくらいのことはすべて起こりえるはずだ。」

 政治家だろうが何だろうが、自分を守るために人を攻撃をするなんてことくらいはありえない話などでは決してない。先進国にいれば何だかんだ言っても平和に暮らせるなんて思ったら大間違いである。平和は自分達で作らなければならないのだ。日本を平和にする入り口がこの衆院選挙だ。まずはここからだ。そして先進国の闇組織のつながりをバサバサ切り落としていく。世界平和の第一歩。こんなところでしくじってる場合ではないのだ・・・・

まだやるか・・

 酒井法子事件、まだやってる・・・
マスコミは何を基準に報道の優先順位を決めているのか?この状況の中でこの事件を優先して一日中流す理由は何なのか・・・国民はそんなに酒井法子が許せないのか?麻薬をやったら自分が勝手に崩壊して行くだけだ。国をあげて掘り起こす話ではない。むしろ同情さえする。

 選挙は?マニフェストは?就職難は?被災地のその後は?アフガニスタンは?イラクは?北朝鮮は?年金は?アウンサンスーチーは?マイケルの死因は?

 芸能人の失態や離婚などどうでもいい。ミーハーな奥様方向けに朝のワイドショーで五分にまとめて垂れ流すだけで良い。くだらないことに時間を使うから大事なことをみんな忘れていく・・・心に残るのは汚いドロドロしたものだけだ。結果、自分の退屈・不幸を人の不幸で埋めようとする。良いことは何も無い。

 税金無駄遣い・マスコミの時間無駄遣い・おまけに警察や役人の怠慢・2CHの無駄な暴言、今すぐ無くすべきだ。

 この世にもっと必要なのは、人への気遣い・感謝・想像力だ。

テーマ : このままで、いいのか日本    ジャンル : 政治・経済

長々・・・

 長々休んでしまいました・・
母が亡くなって毎日いろんなことを考え、今まで感じたことが無いことを感じながら過ごしています。
母への謝罪と感謝、そして味わったことの無い寂しさと戸惑いを感じつつ、通常の生活を取り戻すべく最近の世間の話題を振り返ってみました。
 
 短い間にいろいろなニュースがあったようですが、結局は悪の勢力(自民党)の操作が見え隠れしています。
酒井法子事件、恐ろしいほどの報道の量と厳しすぎるバッシング。麻薬使用を弁護するつもりは一切ありませんが、心配する行方不明報道からのあまりの変わりよう・・初犯になるはずなのにまるで人殺しでもしたかのようなたたき方。
押尾事件はどこへ行った・・・
 何にせよ、酒井法子の麻薬使用は今に始まったことではないのだったら、なぜ今頃?
たまたま旦那を現行犯?そんな訳が無い。やつらは多くの切り札を持っていて、普段は隠し持ってここぞという時に使っているだけだ。今は何のここぞか?
 もちろん選挙前の自民党のボロを隠す為、民主党の人気獲得を阻止する為の盾であり、強引なテクニカルタイムアウトである。小室哲哉の事件もそうだ。国民の気を引くには十分なネタだ。

 民主党がマニフェストを出すなり自民はボロクソに突っ込みを入れた。自分達が無駄に使ってきた財源を棚に上げて。そして自分たちはこれといった売りも無くピンと来ないマニフェストを出し、限界を感じた。麻生は相変わらず自爆の嵐・・・このまま選挙に突入するはずもなく、これ以上民主優勢を作らない為に国民に煙幕を撒いた。ちょうど酒井法子事件に国民が飽きてきた頃公示日となった。見事なタイミングとネタである。自民はこういうやり方で半世紀国民の目をあざむき続けてきたようだ。

 あと、大事なことがひとつ。植草一秀氏である。小泉政権のインサイダー等の暴露をきっかけに二度も国策逮捕、冤罪にかけられ権力ありきの裁判で有罪にされ、今月3日に収監された。2ヶ月だそうだ。選挙の前後一ヶ月である。邪魔するものは捕まえておけ。今の日本の政治である。

「知られざる真実」


 自民はもちろんのこと、日本のマスコミは腐っている。報道の精神など微塵も感じない。公明もマスコミも自民の犬である。さっさと日本の政治から消えてもらおう。

私は民主党が一番なんてことは思っていない。自民を消すには今は民主党しかないのだから民主党に政権を奪取してもらう。悪に消えてもらったら、その後はまともな方達に頑張ってもらう。こちらは協力し応援する。それだけだ。それ以外に日本(私たちの未来)を守る選択肢はない。自民に残ってもらっては自分の子供たちの命が心配だ。

自民党、そろそろ天罰を受けなさい。

警察って・・・

 良い警察官がたくさんいるのは知っている。
しかし、ごく一部である。正義感を持って警察官になる人はどれくらいいるのだろうか・・
カッコいいから、拳銃を持ちたいから、威張りたいから・・・そんな動機の人間のほうが多いのではないか。


 わたしの同級生にも警察官になった者がいるが、友人の結婚式で酒を飲んだ為運転するまで何時間待てばよいかという話をしていると「今日は大通りを走ってれば検問してないから大丈夫だよ。」・・・・友人だから気を許しての発言だろうが、結局安全より捕まるか捕まらないかが問題ということだ。


 先日は、すぐ近所へ移動するだけだから・・・と思い(絶対に良くない考えだ。反省。)シートベルトをしないで運転。細い裏道の脇から突然警官が出てきて捕まった・・


 右折禁止を捕まえるために隠れていたところでたまたまシートベルト未装着を発見したようだ。シートベルトで捕まったことに言い訳するつもりは無いが、右折禁止を守らせるためにはどうしたらよいのか。


 私だったら間違いなくその交差点で見えるように立って右折禁止を促しながら監視をする。それでも進入する者がいれば注意をしてキップを切る。安全のためなら当たり前のことではないか?なぜコソコソ隠れる必要があるのか。突然出てこられたら運転手は焦って操作を誤ることもあるはずだ。スピード違反もそう。スピードを出しては危険なところで危険運転をしている人間を捕まえて、危ないということを言い聞かせて反省させればよい。しかし、大抵の場合見通しも良く間違いなく人もいない、よってスピードが出やすい、そういう場所で隠れているのだ。


 いつ捕まるか分からないからいつも気をつける、それが目的だとでも言い訳するのだろう。だが、こちらも人間だ、捕まえたときの不適で妙に余裕な態度を見れば本音がどうなのかということくらい誰でも分かる。脅しで安全な交通を作り上げようなどという考え方自体が国民の怒りを買うだけだと分からないのだろうか。白バイは天気のいい日に楽しそうに車体を左右に振りながら確実に法定速度を超えて走っているのを見かける。雨の日はバイクは走れないのか?影から突然白バイに飛び出して来られたら腹が立つことが分からないのか?他に取り締まるべき対象があるのではないか。


 何度か事故の現場に立ち会ったことがあるが、道に散らばった破片を掃除するのだって仕事ではないのか?聴取している人間以外に何人も突っ立っているいるのに一人として手を出そうとしない。「ほうきは貸すから掃除してね。」と当事者ではない人間にもやらせておいて自分達は見て見ぬふり。道路をふさいでいる物を片付けるのは当たり前ではないのか?


 以前知り合いが駐車禁止で捕まったとき、分かりづらい標識に異議を申し立てたところ、珍しく許してもらったことがある。だが、異議申し立ての手続きが終わり警察を出ようとしたとき、「次は絶対許さないからな!」と一喝されたそうだ。安全の為の発言だと受け取る人間が何人いるだろうか。
 また、警察署へ電話をしても態度の悪さは民間の比ではない。結局腹が立って受話器を叩きつける事の方が多い。


 さらに、こんな話がある。私の親友が以前警察官の卵と付き合っていたことがあるのだが、その彼女の証言である。警察学校の教官の発言。「何だかんだ言っても結局罰金はこれだから・・」と手で金のジェスチャーをして笑ったそうである。そんなことは暗黙の了解で全ての国民が認識していることだろうが、それを警察の教育の場で言ってしまうのは人間としての程度が知れるというものだ。志を高く持っている卵達は絶望したはずだ。その教育を受けた警察官の卵の彼女は、テレビで警察学校卒業の取材の際、ビシッと立って心強い宣誓をしていた。そんな教育を受けさせられた警察官がだ・・・


 もう一度言っておきたい。良い警察官もいるし、知っている。ただ、日本の警察全体は腐っている。

 この国は何かにつけてガッカリさせられる事ばかりだ・・・

テーマ : このままで、いいのか日本    ジャンル : 政治・経済

マイケル・ジャクソン

 いつもチェックしている「玄のリモ農園ダイアリー」。

玄のニモ農園ダイアリー

マイケル・ジャクソンはすばらしいアーティストであることは理解していたが、どうも昔からみんなが飛び付くものは拒否してしまうへそ曲がりな性格の為まともに向き合ったことは無かった。先日玄さんのブログで初めてPVを観た。・・・・愕然とした。
 こんなにも純粋で偉大な表現者だったことを知ろうとしなかった自分を恥じた。世界に多くのファンを持つということは、やはりそれなりの理由があるのだということを今更ながら痛感した。
マイケルの度重なるスキャンダルについては、マスコミの食い物にされているだけでそんな人間ではないだろうとは思っていたが、ここまで偉大な人物だったとは思わなかった。ダンスパフォーマンスのイメージが強く、曲の内容までは気にしたことが無かったが、曲にこそ彼の真髄があるのだということが良く分かった。
 亡くなってしまったものは仕方がなく、むしろ今までの苦労が向こうで報われることを祈るばかりだが、やはりまだまだたくさんのものを見せて欲しかった。これから、彼の作品を自分の中にたくさん取り込まさせて頂こうと思う。

テーマ : 音楽的ひとりごと    ジャンル : 音楽
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