~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「警察の職務」

 この撮影者、ちょっと追及の仕方が上手ではないが、こういう人もいないと困る。
国民がみんな黙って従う訳ではない、我々は警察の下ではないということも主張しないとだめだ。
私も納得しないことは黙ってはいない。
先日も警察の職質の仕方が強引だった為、30分説教させて頂いた。
最終的に「申し訳なかった」と言われたので事無きを得たが。
下手をすると強引に引っ張っていかれる恐怖もある。
なのでなかなかこういう行動には出にくいものだ。




この動画の中でも警官は法律が法律が、職務だ職務だと詰め寄っているが、警察の仕事は捕まえるありきではない。犯罪から国民を守ること。事故から国民を守ることだ。
守ろうとなどしていない事が見え見えだからこういう動画が増えるし、こちらも法律を出して少々強引な拒否の仕方を勉強する訳だ。

撮影者の言うように、警察の取り締まりは危険な所ではなく捕まえやすい所で行われている。
もちろん速度オーバーは捕まっても仕方がない。ただ、危険な運転をしたから捕まるということを元にしなければならない。
この警官たちの言っていることは、極論である。
まったく同意できない。
取り締まりでも大事なのは「優先順位」だ。。
危険な所を取り締まり、事故を減らす。。

広くて分離帯があって歩道があって家が少ないとなれば速度も上がってしまう。
危険度が少ないから踏み込んでしまう。
それでいいという訳ではないが、パトカーでも速度を上げているではないか。
はっきり言って、「おいおいふざけるなよ」というパトカーは頻繁に見かける。
白バイにいたっては、ただのバイク野郎でしかない。
天気が良くなると湧いてきて、雨が降ると見かけない。
「危険だから?」
そんなのは一般車両だって同じこと。
危険なら尚さらパトロールすればいい。

無意味な蛇行運転、赤色灯をつけずにサイレンも鳴らさずに猛加速する姿など頻繁に見かける。
地元佐久市の臼田で見かけた白バイは、信号待ちの車の先頭に停まり、向かい側の通りの信号無視を取り締まり、信号が青になると手を振って後ろの車に「行け行け」と合図をする。
完全な妨害である。後ろの車は思い切りハンドルを切ってギリギリで進んでいた。
あんな輩は暴走族と変わらないのである。

以前も書いたが、もう一度言わせて頂く。
以前知り合いの婦人警官から証言を得た。
警察学校の講義で、教官が
「取り締まりは所詮これだから」
money.png
と言ったそうだ。

これは小諸市美南交番がいつも目の前で行っている携帯の取り締まり。
安全地帯に誘導し、後部が右車線に入り込んで停めているので非常に迷惑だ。
右折車があっても車の左方に立ったりして通行の妨害になっていた。
IMAG0401_600.jpg



IMAG0400_480.jpg
携帯を使っているドライバーより警察官の方がいつも邪魔で危険である。

これも佐久市の地元で撮ったもの。
脇道をいつも違反者の誘導場所として使っている。
しかもここは、カーブのすぐ先にあたり、カーブの手前の神社の藪の中に隠れて報告している。
なので、ドライバーから見るとカーブを抜けた所でいきなり脇道に誘導されるのだ。
どちらが危険か分かりそうなものだが、警察は簡単にたくさんキップを切れる場所を選ぶ。
IMAG0136_480.jpg
ここは脇道とは言え、普通に車が通る車道である。
ドアを開けっぱなしで話などされたら邪魔で仕方がない。
IMAG0134_480.jpg

いつも書くが、中には立派な警察もいることは承知している。
しかし、警察という組織を総評するとこうなるしかない・・・
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「大麻の力」と取り締まり

*追記しました。緑字

更新が遅くなり申し訳ありません。
また、25日はうまく更新出来ていなくてご迷惑をお掛けしました。
こちらの不手際だったかも知れません。
coolcat様、福田様コメントありがとうございます。



 コメントにて大麻の話になったので、改めて考えてみたい。
一般的には、大麻=麻薬 危険なもの、というイメージが定着しているが、果たしてそうだろうか。

taima01_480.jpg


月刊ペントハウス/丸井英弘弁護士緊急インタビューより

*********転載開始**********

 
「大麻は麻薬ではない」
月刊ペントハウス/丸井英弘弁護士緊急インタビューより

取材・文:浮ヶ谷高伸



なぜ、NHKを訴えたのですか? NHKが1996年3月27日、午後9時30分から30分間にわたって報道した「若者に広がる大麻汚染」と題する番組で、大麻汚染という言葉を使い、番組の中でも大麻が麻薬であるという見解に立って、大麻について正確な報道をしていないからです


大麻は麻薬ではないのですか? まず、法的に大麻は、大麻取締法という麻薬取締法とは別の法律で規制されているという事実があります。そもそも大麻の”麻”という字は、麻薬の”麻”と同じ意味ではありません。麻薬の”麻”のいみは、麻酔薬からきたものだと思われます。大麻の”麻”はまさしく”アサ”のことです。


アサというのは、繊維の麻のことですよね。 ええ、まさに、その麻のことです。マリファナも繊維の麻同じ植物です。今回のNHKの問題もそうなんですけど、マリファナすなわち大麻は、麻であるということをまず、よく認識することが大切なことだと思います。


しかし、その麻が規制されているのは事実なわけで、法を破れば犯罪ですから、そういう意味で汚染という言葉をNHK側は使ったのではないでしょうか? それが問題なんです。麻は古来から日本人と深くかかわりをもちつづけてきた大切な植物なんです。第二次大戦前は、その栽培が国家によって奨励されていました。神聖なものとして扱われるべきもので、そもそも、汚染などという言葉を使ってはいけない。麻はただの繊維ではなく、天照大神御印とされ邪気を払い除けるおはらいの用具として古来から使われてきました。何よりも大麻は、伊勢神宮から授与される神符・神札そのもので、「神宮大麻」と呼ばれています。現在でも魔除け、厄除け、おはらい等の目的で大麻が多く使われ、天の岩戸開き神話にも大麻が使われたという伝承も残っています。最近では、平成天皇の即位に際して行われた大嘗祭において、平成天皇が使用した着物も麻で織られたものです。それを汚染と呼ぶのは日本人としてのアイデンティティを否定することです。私は麻と稲は日本人の魂だと思っていますから


しかし、規制されるのはやはり何らかの危険性があるからではないですか。 ハーバード大学の医学者であるレスター・グリーンスプーン氏とジェイムズ・カバラー氏の共著の「マリファナ」(青土社)という本の中でも指摘していますが、大麻には致死量がありません。危険性の尺度を致死量のこととするならば、大麻は非常に安全なものであると言えます。少なくともこれまでの調査で大麻摂取による死亡例は報告されていません。


日本において大麻はいつごろから規制されているのですか? 日本において大麻規制がはじめてなされたのは、1939年に「麻薬取締り規則」が制定されたときに始まります。しかし、その内容は「印度大麻草、その樹脂、及びそれらを含有するもの」の輸出入が内務大臣の許可制とされていただけで、製造は届出制、販売はまったく自由でした。繊維をとったり、油を得るため、また、戦争中にはパラシュートなどの軍事物資用いるために栽培が奨励されていた国産の麻が、現在のように規制されるようになったのは第2次大戦後ですね。


なぜ、それほど有益な植物が規制されるようになったのでしょうか? 日本に進駐した占領米軍が、大麻規制を日本に迫りその結果、大麻取締法が1948年に制定されました。そもそも、大麻の規制はアメリカの政策だったんですね。当時、アメリカは大麻弾圧の真っただ中で、それがそのまま日本にも波及したというわけです。そのアメリカだって、建国当時は麻の栽培を奨励していたんです。麻の繊維は貴重品で船のロープをつくったり、軍事物資でもあった。種から油を搾り繊維は衣類に使われていた。規制された理由は色々考えられます。ひとつは石油化学工業の発展です。ナイロン等との競合ですね。そして麻からは質のいい紙が作られます。木材パルプ資本にとっては驚異でしょう。それに、アメリカは禁酒法が撤廃になって取締官の仕事がなくなってしまったんですね。その新しい対象として大麻が選ばれたんでしょう


そういえば「戦後強くなったのは、女と靴下」という言葉が示すように、日本に石油化学繊維がどっと入ってきましたね。 縄文時代から人間は植物と共生し続けてきた。宗教儀式や神話の中にも象徴的に扱われているように、大麻は人間と植物の共生のシンボル的なものだったんです。実際に福井県の鳥浜遺跡という1万2000年くらい前の縄文遺跡のなかに麻の繊維や種などが出てきています。それらをすべて否定し、犯罪にまでおとしめてしまったことが、現在の環境破壊にもつながっているのだと考えています。人間の暮らしに大麻を復権することが精神的にも環境的にもいいと思っています


その根拠は? 大転換期がかなり間近に迫ってきていると思います。経済的にもパニックがくるし、輸入も困難な状態になってくるはずです。そのなかで、一番大切なのは、自給自足です。大麻からは紙と建材が作られます。建材は、すでにスイスで開発されています。そして種からは、たんぱく質やビタミンなど有益な栄養素がとれます。燃料も取れます。タンパク質からは人工皮膚なんかもできる。大麻の繊維質セルロースを使えば、土で分解するバイオプラスチックなんかもできる。実際に、1949年代のフォードでクルマの車体に麻プラスチックを開発しています。さらに大麻を栽培すればするほど炭酸同化作用によって炭酸ガスを吸収し、酸素を出しますので、地球の温暖化対策と空気の浄化にもなります。成長も早く環境に強い大麻は、自給自足には大切な植物なんです。現在、大麻取締法があるために大麻の有効利用の研究がしにくい状況にありますが、大麻に汚染などという先入観を持たないで、厚生省や農水省、環境庁など行政当局が大麻の有効性についてもっと積極的に調査・研究することを強く希望します。紙幣なんかも麻で作ればいい。そうすれば、完全な換金植物になるんですよ。


さまざまな分野での利用価値はわかりますが、煙を吸えば中毒になったりするという弊害もあるじゃないですか。 中毒というのがどういう状態のことなのかよくわかりませんが、禁断症状、つまりそれをやめると身体的な異常が起きるということはなく、精神的な依存性もアルコールやニコチンより低いという研究報告があります。もし、社会的な行動ができなくなるとすれば、それは大麻の問題ではなくそうなる人や社会の持つ様々なストレス等が原因でしょう


幻覚を見たり、凶暴になったりすることはないんですか? 大麻そのものに幻覚作用はありません。もし、幻覚を見たことがある人がいるとすればそれは、暗示による効果だと思います。五感が鋭敏になるということはありますが、大麻には鎮静作用があるので、それが凶悪犯罪につながる可能性はまったくといっていいほどないと思います。私の過去22年間にわたる約150件以上の弁護活動からしても大麻を使用しそれが原因となって、他人に害を与えたケースはまったくありませんでした。大麻よりも包丁の方が人を傷つける可能性は格段に高いのではないでしょうか。最近、カリフォルニア州で行われた選挙で「マリファナの薬用使用を認める」という法案に対し、55%の人が賛成票を投じたのがニュースになっていましたが、実際に、日本でも明治のころ「ぜんそくたばこ印度大麻煙草」という喘息の薬として売っていた事実があります。その他にも、世界各地でガン剤の副作用の緩和や緑内障、アルコール依存、鬱病の治療など、様々な医療的な効果が確認されています。その歴史も古く、「中国では紀元前2000年代に鎮静剤としてつかわれていた・・・」と厚生省薬務局麻薬課発行の「大麻」のなかにも書かれています。大麻は有益なハーブなんですよ


でも、所持していれば、やはり罪は罪、法律違反なわけですから・・・ それも重罪です。大麻取締法は、大麻の栽培、輸出入については懲役7年以下、所持、譲渡については懲役5年以下と規定されています。ちなみに未成年者略取・誘拐罪は3月以上5年以下の懲役です。大麻をただ持っているだけで誘拐と同じ悪質な犯罪とされているのです。一般事件というのは、被害者がいて犯罪になるわけですが、大麻取締法においては、窃盗罪や傷害罪のように被害者が存在しません。そもそも大麻のような嗜好品を刑事罰で規制することには反対です。私は、刑罰法規は最小限なほど民主主義の成熟度が高いと思っていますから。法律に問題がある場合は、その法律を変えていくのが法律家の使命だと考えています


今後の活動を教えてください。 麻の復権です。麻産業を復活させたいですね。なるべく自然環境を破壊しないで生きていく方法を探していくべきだと思います。大麻には、その鍵が隠されている。そういう意味では、この大麻取締法にも重要な意味はあります。この法律によって、大麻について真剣に考えるきっかけを与えてくれたわけですから。困難な状況をあえて選んで、新しい時代を作るためのステップなんじゃないだろうか、と。不思議に思うかもしれないが、私が弁護をした人の多くは大麻で捕まったことを自分にとってプラスになったと解釈しているんです。大麻取締法の廃止は、軍事基地撤廃とならんで、戦後の占領政策の見直しであり、それがまさに世の流れです。人類の意識が進化するひとつのプロセスなんだと思います

******** 転載終了 ***********

 これは肯定派のごく一部の意見でしかない。
が、みんさんも否定派の意見を覗いて頂きたい。
正直、説得力不足。「それを言ったら、それもこれもダメだろ。」という話ばかりである。
そうではなく、当然摂取量の問題となってくるわけだが、個人差が大きく一概には言えないだろう。
が、適量であれば様々な事に良い影響を与えることは間違いない。

これは千葉県警のHPより薬物乱用防止教室より。

******** 転載開始 **********

大麻の影響
大麻を乱用すると、一般的には、気分が爽快、陽気になり、よくしゃべるようになると言われていますが、その一方で、視覚、聴覚、味覚、触覚等の感覚が過敏になり変調をきたしたり、現在、過去、未来の時間の観念が混乱して思考が分裂し、感情が不安定になったりします。このため、興奮状態に陥って暴力的になったり、さらには幻覚や妄想等に襲われるようになります。また、毎日ごろごろして何もやる気のない状態となる「無動機症候群」におちいることもあります。

初めての乱用で大量の大麻を摂取したような場合には意識障害を伴う中毒性精神病状態となることもあります。

身体的影響も大きく、吐き気、めまい、筋力の低下、平衡感覚の障害等が現れるほか、大麻の常用が生殖機能に支障をきたし、不妊、流産、胎児の死亡を起こしたり、染色体異常が現れるという報告もあります。

大麻の身体的影響
大麻を吸って現れる急性効果のうち、身体に及ぼす作用は個人差があるが、心拍数の増加、目(結膜)の充血、食欲の増進などは共通して見られる症状である。慢性の身体障害としては、煙の刺激による慢性の喉頭炎・気管支炎、精子の減少、月経異常のほか、白血球の減少に伴う免疫力の低下などがあげられる。

●大麻の急性効果
心拍数の増加、結膜の充血、食欲の増進、平衡感覚の障害、口渇、頻尿、悪心、嘔吐

●大麻の慢性効果
•大麻の慢性効果
•喉頭炎、慢性気管支炎
•男性ではテストステロンの分泌低下、精子数の減少
•女性ではプロラクチンの分泌低下、月経異常
•狭心症、白血球減少、免疫力の低下
●脳には
心拍数が50%も増加し、これが原因となって脳細胞の細胞膜を傷つけるため、様々な脳障害、意識障害、幻覚、妄想、記憶力の低下などを引き起こします。また、顕著な知的障害がみられます。

●気管支・肺には
乱用者は再三にわたり、大量の大麻の煙を吸い込み、できるだけ我慢して息をとめておくので(こうすることで大麻の成分をなるべく多く肺から吸収しようとする)肺などの呼吸器官に障害をもたらします。大麻はタールをたばこより50%も多く含んでいるため、副鼻腔炎、咽頭炎、気管支炎、肺気腫などの原因となります。また、大麻の煙には非常に多くの発ガン性物質が含まれているので、肺ガンなども引き起こします。

●心臓・血管には
心不全、不整脈、胸痛、狭心症、白血球の減少に伴う免疫緑の低下などが起こります。

●生殖器官には
生殖能力に障害が生じ、遺伝子の異常や突然変異をもたらします。男性では、テストステロン(性ホルモン)を44%も低下させます。また、女性では生殖細胞に異常を生じます。大麻の有害成分は胎盤関門(母胎血液と胎児血液の間に胎盤膜によって形成されている半透関門)をも通過して胎児にも影響を及ぼしますので、胎児の大麻中毒や流産、死産の原因にもなります。

●その他に
目(結膜)の充血、口の渇き、食欲増進、頻尿、悪心・嘔吐、平衡感覚の障害などを引き起こします。

大麻の精神的影響
大麻を摂取すると、五感に異常が起こり、いつもより感覚が鋭くなったような錯覚に陥ります。その状態には独特のリラックス感があり、からだもほぐれるような気分になります。しかし、それは真のリラックスではなく、ただやる気がなくなったり、物事がどうでもよくなるなどの投げやりな気分になっているにすぎません。

大麻には依存性がないという誤解から繰り返し乱用する人が多く見られますが、慢性的な摂取は精神に障害を及ぼします。最初は情緒不安は集中力、忍耐力の低下、自発性のなさなどの障害ですが、それらは幻覚や妄想の引き金となり、常にもうろうとした意識状態におちいったり、うつや偏執病的な症状が現れてきます。これを「大麻精神病」と言いますが、こうなると、ちょっとした刺激や、もしくはまったく何の理由もなく、突然恐怖にかられたり、錯乱を引き起こしたりもします。また長期乱用者には、知的障害も起こり小学生程度の読み書き計算しかできなくなってしまうこともあります。

一旦このような状態になると、たとえ大麻の摂取をやめても、何年もの間、症状がなくならない場合もあります。

********** 転載終了 ********

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これが果たして所持していただけで逮捕されるようなものだろうか。

”大麻の影響”を見ても反社会的な部分は無い。
暴力的になるというのは特例であり、覚せい剤のような狂った症状は珍しいはず。
私も知人が吸っているのを何度も見ているが、確かにその時はかなりハイになり随分楽しそうだな~、ちょっと通常ではないな・・という感じはあるけども、それがおさまると全く普通。彼らは常習ではなかったし、どうしてもまた吸いたいといった事は無かった。
私は捕まりたくはないので手を出したことはないが、「これは危険だ!」と思った事は無い。
むしろ、スッキリした様を見てちょっと好奇心をくすぐられたくらいだ。
別に、推奨するつもりもないが、少なくとも血眼になって探し回り、誘拐犯と同等の刑事罰を与えるのはそちらの方こそイカれているとしか思わない。
それに、ご存じと思うが警察官だって平気で押収した大麻を使用しているではないか。
捕まったりしているが、そのニュースが大きく報じられる事はない。
「ポチの告白」を見れば分かり易いが、ニュースで報じられる警官は単独犯ではなく、何人もの警官の不祥事を一人で背負い込まされ、身代わりになっているのだ。
本当に現場で大麻の怖さを感じているのなら警官だってそう簡単に手は出すまい。

 また、精神的に悪影響ばかり見せつけられるが、昔から大麻は人間の役に立ってきた。
転載にある悪影響についても、良く考えて欲しい。
通常の処方薬と何が違うのか。何だって量を間違えれば悪影響はある。
かぜ薬だって組み合わせや量を間違えれば死に至る。少量だって悪影響はある。
実際、病院好きの人で、やたら薬をもらって飲んでいる人は健康にはならない。
病院通いの多い人ほど体調が悪く、弱って亡くなる。
近所の人で、「今度はここが・・・」「今日はここが・・」と言って病院に通い詰める人で、ずっと元気な人がいるだろうか。私の周りのそういう人は、結局良く分からない感じで具合が悪くなり、笑わなくなり、本当に病人の弱々しい最後を迎える。
元気に暮らし、ある日コロッと死ねる人は少ない。
そういったこの世で、大麻を悪の権化のように扱うのは非常にナンセンスである。
抗がん剤こそ危険の塊。私は抗がん剤をぶち込まれるくらいなら大麻を吸って気を楽にし、本当の治癒を目指したい。
何でもかんでも抗がん剤をぶち込む医者こそ逮捕すべきではないのか。

 では、何故禁止されたのか。
ご存知かと思うが、要はアメリカにそうしろと言われたから。
合成繊維や化学薬品を売りつけ蔓延させたかったから、ある意味万能で繁殖力の強い麻は邪魔だったのだ。
また、大麻のその強い繊維は戦時中軍需物資であり、それを持たせない事がアメリカにとって日本を完全に潰す為に必要だった。
それが、麻薬としての危険性という全く関係ない部分にすり替えられたのだ。
何もかもアメリカの支配下。歴史ある日本の大麻産業はほぼ潰された。

 そして、大麻を潰したかった理由がもう一つあると思われる。
産業・マネーとは別に、大麻のその一番の本質にある。
大麻は、俗にいう軽いトリップが出来る物だが、それは不幸をもたらすものではなく、感覚が敏感になり多幸感をももたらすとある。それは単なる異常な状態ではなく人間の持ち得る最高の状態に近づける、つまり魂の状態、もっと言えばあの世での感覚に近づけるという事だと考える。もっと簡単に言うと、”スーパー”な状態になるということ。
この世を埋め尽くす不快感、不安、恐怖から解放される術と言って良いのではないだろうか。
そんなものに頼るな!と言われる方もおられるだろうが、これは歴史ある神事と考えても良いと私は思う。
どんなに肩ひじ張って生きようとしても、所詮人間そんなに強くない。
この狂った世の中での生活で魂がすさんでいく中、リセットに近い状態になる事でこの世のドロドロから解放され、戻った時にやり直す事が出来る。もっと言えば、本来の自分を取り戻せる事すら可能だと思われる。



日本の自然布展「日本古来の麻の話2」

日本の自然布展「日本古来の麻の話3」

日本の自然布展「日本古来の麻の話4」

日本の自然布展「日本古来の麻の話5」


 こういったものを利用し、民衆が前向きに生き始めた時、無用な物欲・争いが減る。
これは、奴ら(闇政府)にとって一番邪魔な事。
民衆は自分達のしもべ。いつでも何かに怯え疲れ、それから生まれる欲・怒り・悲しみでこの世の必要以上の金や労働を生んでもらわないと困るのだ。
だから奴らは民衆が目覚めるのを異常にに嫌う。
定期的に戦争や災害、または病気蔓延のプロパガンダで国民の不安を煽る。
実際にはありもしない恐怖をマスコミやメディアを使って植え付ける。
作られたものだから、実際には大した事にはならないのが常。
今まで何度国が崩壊するような洗脳をされてきたか。新型インフルの国内侵入第一号のニュースを覚えているだろうか。広まったら国民がごっそり減るくらいのアピールをした。
こうして絶えず何かに怯えさせようとしている。
2012年に関しても、世界が滅亡するようなショーをテレビでは繰り広げているがおそらくそれは無いだろう。
私も人類の変革の時代が来ているとは思うが、破滅と言う結末はいつものように裏切られるだろう。

 間違いないのは、すでに日本国民も、他国の国民も知識・意識ともに目覚め始めている。
それを加速させるような意識の高揚などあってはならないのだ。
よって、歴史ある魔法の植物は刈り取ってしまうのだ。
これが私の考えである。

 もちろん、大麻も使い方を誤れば身を滅ぼす事になる。
むやみやたらに開放して良いとは思わない。
まともな考えを持たずに乱用してはならない。
でも逆に、それほどのパワーがあるという事に他ならない。
コメントにも書いた「大人のための残酷童話 妖精写真」を見て頂ければと思う。
こういう感じに、幻覚ではなく感じ取る事が出来なかったものが感じ取れるようになる自然の贈り物があっても不思議はない。「バイオハザード」のように、ダメージで破壊されそうになったらハーブでリセット出来れば拒否する必要などないはず。
取り締まりではなく専門医・機関を作ればいい。

 野生の植物すら奪い取られ、牢に放り込まれるこの世の方がイカれている。
政府・警察は全てを正直に話しまともな法に今すぐ改正しろ!!
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「詐欺集団 交通安全協会」

再度追記いたします。2/16 23:13
コメント様より情報頂きました。

どうやら、公安もこの安協の金を使って宴会騒ぎをしているようです。
という事は、当然警察も公安以上に使っているはずです。
払っていない警察がです。
我々の、本来”交通安全に役立ててください”という善意の募金を、奴らは生活費(給与)にし、ドンチャン騒ぎに使っているのです。
許せますか?
おれおれ詐欺と何が違いますか?
「おれおれ。安協だよ。交通安全の為、子供達の為にお金ちょうだい。。」
と言って集めた金で生活をし、豪遊に使っている。
これが詐欺と言わずして何と言うのでしょうか。
わずかな本来の使い道はCMでしかありません。
怒りで震えがきます。
もう詐欺師にお金を払うのはみんなでやめましょう。


*最後に追記しました。2/12 16:12
 免許証更新の際、当たり前のように集金をする「財団法人 全日本交通安全協会」
表現としては”入会・協力”という言葉を使っているが、これは詐欺である。
本来であれば常識として、用途・入会金・強制ではない・・・等を説明して、「協力して頂ける方はこちらで入会手続きをお願いします。」と手続きカウンターの案内をするというのが当然である。
 しかし、実際は更新手続きの流れの中で、いつの間にか当たり前のように支払ってしまう。

こんな風に・・・



最近はその実態が知られるようになり、拒否する人が増えたようだが、まだまだあの流れにのってしまう方が多い。
恥ずかしながら、私もその一人である・・・
何となく拒否することが、交通安全を否定しているような気がして、その金がどう使われているのかよく分からないまま搾取されている。

通称:安協は何をしているところなのか。
 「財団法人 全日本交通安全協会」を見ると分かるが、正直意味のない事ばかりである。

” 交通安全国民運動中央大会の開催”・・・お偉いさん方の自己満足

” 全国交通安全運動の共催”・・・キャンペーン、ポスター、全く意味なし。少なくとも効果より労力・金銭的リスクの方が大きい。だいいち交通安全にキャンペーン期間がある事自体問題。取り締まりが気になるだけで、むしろ期間終了時の気の緩みの方が怖い。

” 幼児の保護と交通安全教育の推進”・・・「子どもと保護者の交通安全ブック」や「よいこのこうつうあんぜん」の発行⇒金の無駄遣い以外の何ものでもない。そんなものを作らなくても常識的な事を施設・学校に徹底を促すだけで良い。むしろ警察や政府が一言告げればよい事。

”チャイルドシート着用の推進”・・・DVD「チャイルドシートで守ってね!」の発行⇒これも通告だけで良い。そんなものを作る金がもったいない。私は二人子供がいるが、一度も目にした事が無い。本当に伝える気があるのか。

”各種研修会の開催等”・・・無意味。交通安全においてこういった事が生かされていると思った事が無い。これも警察が実施、もしくは民間に委託すれば済むこと。

”道路使用に関する啓発活動の実施”・・・「ポケット版道路使用の手引」の発行⇒全くもって意味が分からない。道路使用等の適正化に関する資料とあるが、必要無し。ポケットから出して納得する場面が浮かばない。なくて困った事はない。

”交通安全表彰の実施”・・・交通安全功労者、優良安全運転管理者及び優良運転者に対し表彰。交通安全国民運動中央大会の時間潰しイベントの一部。何のメリットも自慢する事もない。する側の自己満足。バッジの制作費の無駄。

”交通安全に関する調査研究の実施”・・・協会内に専門委員会(「安全運転教育推進委員会」(昭和43年)、「二輪車安全運転推進委員会」(昭和47年)、「自転車安全教育推進委員会」(昭和50年)、「安全運転管理委員会」昭和54年)、「交通安全装備委員会」(昭和41年)、「反射材活用推進委員会」(平成16年))を設置し、調査研究。「交通安全」の一括りで良い。ここまで分けて委員会を作る事自体大馬鹿。反射材の着用状況を研究した「歩行者用反射材の活用実態調査」など見た事もないし、何も得る事はない。

”交通安全教育用資機材等の作成・配分”・・・「交通安全教育用資機材の配分」⇒警察がやればよい。むしろ自治体で保有すれば良い。「交通安全広報車等の配分」⇒自治体の仕事。「映画、スライド、ビデオ等の作成・配布」⇒内容が古い。無駄な金を掛けているのが見え見え。民間に委託すれば済む。

”保安用資機材等の普及”・・・反射材や交通安全活動の推進に必要な横断旗・交通安全反射幕等の資機材の普及。自治体の仕事。日本宝くじ協会の助成を受けている。癒着がバレバレ。

”視覚障害者用交通信号機等の寄託”・・・ラジオ放送に委託したチャリティーによる募金を受け取り、そこから視覚障害者用交通信号機付加装置の設置などをしている。自治体でやれば良い。自分達の金は使っていないという事。むしろ残った募金を搾取している事は容易に想像出来る。

”諸外国との交流”・・・国がやれば良い。


以上。

ずいぶん大袈裟に分類しているが、まとめれば実際大した事はしていない。
というより、必要のない事がほとんど。
必要性を感じるものは、自治体や政府や警察の仕事と思われる。

驚くのは、この偉そうに宣伝している事業内容、運営状況に対して元兵庫県交通安全協会会長 松井敏男氏が証言している。



*****免許更新時に回収する交通安全協会費について*******

「実際は給与です」

支出2900万の内訳。

給与:1480万円
福利厚生、退職給与:420万円


すなわち、70%が交通安全協会の天下り役員他の給与です。

事業費、すなわち本来の目的に使っているのは、740万円、全体の20%に過ぎない。

*************************

また、元県警免許課の証言

*************************

「警察官で加入している人はいません。なぜなら、(交通安全にとって、また加入者にとって)何の意味もないことを知っているからです」

■警察の天下り先でも最も人気のあるのが。交通安全協会との事。

5年で数千万の退職金他がもらえる。

そして、就職できるのは再就職を斡旋する部署に受けのいい、いわゆる「ゴマスリ野郎」だそうだ。

兵庫県は特に悪質で、社交通安全協会事務局長は「横領」で告発され、内部追及にも給与明細さえ出さず。

235人の職員のうち、警察のOB は、120人。

また、兵庫県交通安全協会では彼らの給与を上げるため、窓口職員にはノルマが課せられているそうだ。そのため当然、強要等脅迫まがいの違法行為が堂々と行われている。

また、協会では懇親会と称して、お土産つきの派手な宴会が催され、当然全額が「交通安全協会費」から支払われる。

***********************


 今までも交通安全協会への不信感はあったが、ここまで酷いと払わなくて良いではなく、払ってはいけないに変わってくる。当然、交通安全協会は警察の天下り先。警察を退職した後も安泰に、贅沢に老後を送ろうという詐欺行為の為に協会費を払っていたという事だ。もちろん冊子の印刷等、関連会社も天下り先。この冊子の配布をやめようという話になった時、随分賑やかしたのも当然。奴らの贅沢な生活を邪魔するなという理由以外ないのだから。
そして、知り合いが窓口のお姉さんに「この金は何に使うの?」と聞くと、「ちょっと今は分からないです。」と言ったそうである。
全員ではないだろうが、ある人の計算によると、窓口の一人当たりの時給換算・・・約4500円也。

馬鹿馬鹿しい・・・

「交通安全協会をみんなでぶっ潰せ!!!」

* ここ最近全国的に入会者(被害者)がどんどん減っており、県によっては50%にまで落ちているとの事。
そこで、協会側は奥の手を出す。自治体によって異なるが、事故の際の保険やショッピングの割引など、メーカーに圧力をかけて搾取行為の片棒を担がせている。
仮に入会してしまっても、ここで利用してしまっては思う壺。
絶対に利用しないで恥をかかせてやりませんか。
日本の汚点の一つをボロボロにしてやりましょう。


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日本権力の真実②

 今日も道端で事故処理をしている警察官たち・・・
5人も何の用がある???事故当事者と関わっているのは2人ほどか・・・
他の奴等は何をしている。交通整理をする訳でもなくヘラヘラと仲間と話し込んでいる。
お前らに渡す税金は一円も無い。。
だが、これからも着実に血税を搾取し続けるのであろう。
これが我々国民と一番密着している権力。

そして、人生の中でいつわが身に起こるかわからないトラブル。
その際にお世話になるはずの裁判所。
裁判官はこの世で一番正しい判断を求められる仕事である。

残念ながらまともな判断ができる・・・いや、判断をする気のある裁判官がどれだけいるだろうか。
奴等も権力という名に踊らされており、もちろん警察・検察ともベッタリである。
ご存知のように検察も裏金にどっぷり浸かっている。
現役で検察の裏金を告発した三井環氏は、まんまと仲間に吊るし上げられた。
これも今さらの事件であるが、こういうことは国民は絶対に忘れてはならない。
何も解決していないのだから・・・
国をおかしくした一つの原因は、重要な事案を忘れてしまう事である事は間違いない。












検察はこうして同僚の人生を狂わせてまで自分達の利益を守る。
そして、裁判官は警察と密着して上がってきた事件は端から有罪にしていく。
警察の判断、検察の判断に逆らうものは裁判の場で上に行く事は出来ないと言う。
よって、判決には裁判の内容や被告の証言・三者の証言すらまったく反映されない事が当たり前である。
検察の人間は、自分が起訴した事件が無罪になる事が昇進にひびくことを恐れ、証拠を偽装してまで被告人を落し入れる。高知白バイ事件が有名だが、この事件では、「写真の偽装」「タイヤ痕の捏造」「本人の証言を一切無視」「後ろで見ていた校長の証言の無視」「地元民の白バイの普段の暴走証言の無視」「乗っていた子供達の証言の無視」「後に生徒が自ら証言した調書の内容の大幅な改ざん」・・・まだまだ出てくる。

これらの証拠・証言をすべて打ち壊したのは、裁判長の「対向車線から見ていた同僚の白バイ隊員の証言は信用出来る」の一言だけだというから驚きである。裁判長も本気でそんな事を思うはずも無く、隠蔽工作が行われた事は疑う余地も無い。
ここまでやられて裁判で無実が勝ち取れるはずも無い。
しかも、その事件の裏には当時、高知県警の裏金問題の浮上があったようだ。そこへ白バイ隊員の暴走死亡事故などが乗っかると非常にイメージが悪い。そんな事の為に片岡運転手とその家族は人生を狂わされた可能性が高い。

こんなことが全国で無数に起こっているのだ。
こうしている今でも警察官の暴行事件などがチラッとニュースになり二度とその報道を見る事がない・・といった現状にある。警察署の写真が一瞬映り、「容疑を認めている」の一言で終わる・・・
よく考えて欲しい。こんな事件こそ一日中報道しまくるべきニュースではないのか?小向美奈子の麻薬や昔から分かっている八百長相撲と、どちらが大問題なのか普通の感覚なら分かるはずだ。しかし、国民は逆の判断をする。報道が多い方が「大きな問題だ」と判断する。
「こんな犯罪を犯し、会見も謝罪もしない警察に任せる仕事など無い!使わせる税金など無い!」と思って当然と思う私の方がおかしいのか?・・・

ここでやはり気になるのはマスコミの動き。
偏向報道が当たり前なのは周知の事実だが、なぜそこまで言う事を聞くのか?
報道もある意味武器である。その昔、テレビの無い時代、戦争の武器の一つが新聞報道であったと言う位だ。それほど世論の力は大きいのになぜ権力側だけに向くのか。
それは下の動画でも分かるように、検察・警察の裏金システムと同様の仕組みが戦後から存在するからである。

同じシステムと言うのはこういうことだ。

上から降りてくる裏金が事あるごとに記者達に掴まされる。
最初は小額で安心させ、受け取らせるが、その時点で共犯である。
受け取らない者は仕事を続けていけない。
仕方なく受け取る。
受け取るから告発できない。
だんだん慣れてくるので動く金が大きくなる。
本当に何のおとがめも無い事が分かるので最初躊躇していた人間もだんだんエスカレートしていく。
気兼ねどころか、裏金という意識すら消えうせる。
永久に権力の犬になる事が仕事、という意識が根付く。
* 中には、やはり許せないと言う意識がありながらこらえる人間と、実際に告発して袋叩きにされる人間が少数出てくる。・・・

これが実際のところらしい。
この状況で、真実の報道がなされる筈が無い。
このシステムの怖いのは、ほぼ全員が加担することで同じ手かせ足かせでがんじがらめにし、気付くと上下関係を越え、裏切れば上層部であってもいつでもやられるということである。
ある意味よく出来た仕組みである。

では、マスコミの裏金はどこから来るのか。
その原資は、まさに警察・検察が搾取した税金と、官房機密費である。
どちらも国民の莫大な血税である。

我々の税金で我々の洗脳をしているということだ。
そして、大問題なのがやはり記者クラブ、完璧な権力の犬集団。
記者クラブを考えなくてもわが国の報道関係者の半数が権力のスパイと言われても仕方ない存在のようだ。
残りがさらにその犬達と気持ちを押し殺しているが結果言いなりになっている人間達だ。
本当の報道をしたければ、フリーになり冤罪逮捕される事や命を狙われる事を覚悟しなければならないと言う事であろう。













* この動画、18まであるので続きはyoutubeでご覧下さい。


これらの情報は取り立てて新しいものではないが、まとめて考えると恐ろしいものを感じる為、あえて記事にした。

まとめると、生活に密着している警察は我々の莫大な税金を泥棒しておきながら、我々を自分達の都合の良いように捕まえ脅し、自白強要し冤罪を作る。
犯人は誰でも良いらしい。裏金を作るために逮捕し有罪に追い込む。
麻薬まで好きに扱っている。
そのいじめから救われようと裁判に持ち込んでも検察・裁判官は警察と繋がっており、ましてや裁判の相手が権力側に近ければよっぽどでなければ勝てる事は無い。
負けじと上告しても、都合が悪ければ理由も無く棄却。
国民に訴え、広く知ってもらい民意を味方につけたくてもマスコミも金で繋がっており、都合の悪い事は絶対に報道しない。
政治まで絡んでくるから、もうどうしようもない・・・

となると、日本で安全に生きていく為にはどうすれば良いのか?
とにかく警察には近づかない。
裁判にならないように心がけ、何らかのきっかけで権力が崩壊するのを待つしかない・・・
のか?・・・

ちなみに、路上放置してある自転車に間違っても、出来心でも、犯罪者になりたくなかったらまたがってはいけない。
警官が仕組んだ罠かも知れないからだ・・・
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