~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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児童相談所の暴走

 再度、しばらく更新せず申し訳ありませんでした。
どうも今年はいろいろあり、物理的にも精神的にも余裕がなくなり休憩させて頂いておりました。

それでもコメントして頂いている方々本当に有難うございます。


久々の今回は、児童相談所の不審さを取り上げます。

ただ、これは身近に実例があった訳でもなく、直に関わった事がないので確信を持って断言することは出来ません。
しかし、二人の子供を育てる親として、また、時には怒って手を挙げてしまう事もある以上他人ごとではありません。

別に憎くて怒るわけでもなければ仕返しに手を挙げる訳でもない。

もちろん優しい言葉ですべて教育できれば理想かも知れない。
しかし、じゃあ、自分が子供の頃親や先生にひっぱたかれた事を恨んでいるかというとまったくそんな事はない。
むしろそんな事も良い思い出でしかない。

子供の先生にも悪いことをしたらひっぱたいてくれと言いたいところだが、今の時代先生も子供によってやり方を変える訳にもいかないし、その前に体罰は犯罪視されてしまっており親によっては大問題になってしまう。

私からするとそんな時代に教育をする側される側は可哀想な気がする。

とはいえ、こんな時代だからこそまともに怒れない教師、親、大人をナメている子供が多いのも事実で、国が管理する児童相談所というものの存在も否定できないと思う。

しかし、だからこそそういった施設の責任は重大で間違いは許されない筈。

子供や親の一生に関わる仕事をしているという自覚無くして成り立たない職種である。

そんな中、こういった話を知ることになるのは本当に残念だし腹が立って仕方がない。。。






東洋医の素人的処方箋様から転載させて頂く。


************   転載開始  *********

児童相談所の大罪
許さん!これまで多くのむかついた話はあれど、この話はトップクラスに属する。この業界を知る人は児童相談所の危うさについてはご存知かもしれない。しかし何がどういう意味で危ういのか、そしてその結果どこまでの事がなされるのか、ほとんどの人は知りもすまいと思う。児童相談所の大罪は精神医療そのものの問題であると同時に、精神医療本丸よりも闇に包まれた問題かもしれない。この話の文責はすべて東洋医こと内海にある。読んで何かを感じた人は全て転載、拡散頂きたい。切に望む次第である。


この話は元々親が多剤療法をされ、私のクリニックを訪れたことにはじまる。親は10種類以上の多剤療法を受け頻死に近いレベルであった。一日20時間寝るような、何一つ正確な判断などできないような、そんなレベルである。今は3種程度まで減り元気、これから先も減薬は続けていく予定。

今日書く問題はその話ではない。児童相談所なのでもちろん患者の子供の話である。年齢は10歳前半とだけ言っておこう。親は世の中に児童相談所の問題が発せられることを強く望んでいるが、まだ特定名を明かすことは望んでいない。しかし必ずその時も来るだろう。そのためには児童相談所がいかに悪虐な組織であるか、全国民に知ってもらわなければ始まらない。

その子は知的障害境界域といわれていた。私は会うこともできないが、おそらく適応力はそこまでないのかもしれない。一時的には不登校などの時期があったようだ。親が多剤療法を受けても精神科を信じ込んでいたので、家庭は成立せず母親は子供の世話をほとんどできなかった。児童養護施設に引き取られる時期もあったが、親の努力によって家に戻れる時期もあった。状況が激変したのは数年前、思春期にさしかかるころだ。おそらく思春期心性によると思われる幻聴のような症状と不登校、そしててんかん発作はないのに脳波検査でてんかん波があるという理由によって、抗てんかん薬の処方がなされて少し経ってのことである。自殺企図を行ったことが児童相談所介入の切り札となった。それまで自殺企図などなかったことを考えると、私は抗てんかん薬により誘発された自殺企図を強く疑う。

児童相談所が介入した理由は、もちろん「親の虐待」である。しかしことはそう単純ではない。何と児童相談所はこの流れから想像できる「母親の虐待」でさえなく、「父親の虐待」であると決めつけて子供を無理やり拉致ることにした。養育環境が悪く、子供に詰問するからというのである。情緒障害児と診断をつけ施設に閉じ込めて親と一切の面会を許さないようにしたのである。もちろん父親と子供の間に一般的レベルでいう虐待など存在しなかった。普通の会社員で真面目という言葉が当てはまる人物である。それは母親だけでなくその家族も証言している。母親は多剤療法の苦しみの故から子供には優しくできなかったかもという。しかし薬のためか記憶がない。そしてもしそうだとすれば自分に罪があると深く悔いている。

そして問題はここからである。児童相談所は一切親に会わせぬばかりか、その法的根拠、理由についてさえも一切明かすことはなかった(そもそも存在しないらしい)。また本来児童相談所は家庭に訪問して、状況を確認しながら隔離やその後の展望を決めるものだが、隔離以前から一切家庭には訪問してさえいない。ただの一回たりとである。そして一回たりと訪問していないにもかかわらず、児童相談所と児童相談所つきの精神科医は、父親をどうしようもない虐待者であるかのように断定した。

とはいえ親と子供が面会できる日が来た。親は様子からなにから子供にいろいろと質問をする。通常この時にケースワーカーが横につき添いし、虐待やそれに近い行為があった時に子供と親を遠ざける役割をする。面談時には一切指導されず淡々と話はすすんだ。後日報告書にはその時の様子がこう書かれている。「親は矢継ぎ早に質問し、子供に答える暇を与えなかった。いわゆる虐待としての詰問(これもまた詰問!)と判断し、それ以後の面会を一切不許可とした。」

それまでも母親の多剤について根底的理解ができていなかったため、我慢していた家族だが、さすがにおかしいと思い裁判によって不服申し立てを行うこととなった。まず第一の目的は子供を家に戻すことではない。面会ができるようになることである。しかしここで児童精神科医がまた悪虐の限りを尽くす。医師の裁量、児童相談所の裁量と、徹底したウソ偽りの医師意見書によって、面会さえやはり不可能であるという結論を下すのである。

家族には誰ひとり味方はいなかった。あらゆる弁護士に相談したが、児童相談所とは闘えないと請け負う人間はいなかった。議員にも相談したようであるが、所詮親が訴えに行く限りむしろ虐待親の遠吠えと判断された。そして極めつけはこの幼い思春期の子供に対して、リスパダール、パキシル、ベンザリンという処方が行われているということである。元々内気な子であったらしいが、勝手な予想としても鎮静気味で、きっと彼らが望む「いい子」に仕立て上げられているだろう。児童相談所被害の話はネットをみればいくつか転がっている。子供たちは常に職員に洗脳されるよう、何回も何回も、何時間も訪問を受け同じ質問をされる。「親に虐待されてたろう?」本当にされていたなら一回で終わる質問を何回も何十回も重ねていく。当然思考力の低い子供に対抗するすべはない。

なぜ児童相談所はこんなことをするのか。ごく簡単に言えば補助金キープである。施設を埋めておかないとお金をもらえない。そのために精神科医と結託してどこまでもウソをつく。そして弱いものから順に埋めていく。本当に虐待をしている親、主張の激しい親には彼らは強く出れないのである。今を維持できればいい人間たちにとって、無理やりトラブルを抱え込むより、弱いと見切った人間を連れ込んだ方が、簡単に目的を達成できる。

これが日本の精神医学、日本の児童養護、日本の親子教育の真実である。なぜニュースのような虐待死を防げないのか、逆になぜこのようなケースが起こるのか、そのすべてがここにある。国家機関だろうがなんだろうが、私は絶対許さん!私が持つ人脈、それ以外の人脈、日本における発信力や知りうる人たちのすべてに働きかけて、必ずこの問題は矢面に立たせる。そして必ず、徹底的に、ぐうの音も出ないほどぎゃふんと言わせる。覚悟しておくがいい。

************   転載終了  *********

参考URL  karimerojuniaのブログ

相談所の行動はまるで公安である。

家庭裁判所、警察、役所・・どこも相談にはのってくれないという。

もちろん本当に虐待があり、それから守る為に活動するのが基盤であることは想像できるが、このような何の証拠も掴まないうちに子供を隔離するというのはその時点で権力犯罪以外の何者でもない。

そしてこのようなケースが数多くあるのであれば、児童相談所は犯罪集団である。。と断定せざるを得ない。

しかもそれが補助金目的で、薬物まで不必要に投薬するとなれば人として最低の極悪犯罪である。

これが、国が管理し、何の資格も経験もない人間が職員として権限を持つのであれば、その存在自体撤廃するべきなのは当然の事だ。

この映像は、おそらく立てた本人が投稿したものであろうが、自らの虐待を棚に上げて逆上しているものとは思えない。


突然子供を連れて行かれ、18歳まで会うこともできないかも知れないともなれば気が狂う思いであろう・・・



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テーマ : 裏事情    ジャンル :

裁判所・警察・役所・銀行・保険会社!?

*  私が職場の方にこの事件の話をすると、意外な反応が返ってきました。
その方も登記の記載に不審を抱き悩んでいるところだそうです。
四家で連名にし所有している土地が、気づくとその中の一人だけの名義に変わっていたそうです。その人曰く「最初からうちだけの土地だった。」だそうです。
間違いなく誰も署名していないのに名義が変わるなどありえないと役所へ訴えたところ、全く調査もせずに「裁判所へ言ってくれ」と言ったそうです。

・・・もう事件そのままじゃないですか。。。

その方は私の話を聞いて青ざめていました。
その土地は四家が墓地として使っているので厄介だそうです。
役所が裁判所の名を出すのは本来イメージが悪すぎる。
しかしそれをあっさり言ってしまうところをみると、やはり裁判所もグルだという証明じゃないでしょうか。
”厄介ごとは裁判所で潰してもらえ”という事でしょう。
 

*************************

 まさかこんなとんでもない事件だとは知らなかった・・・
またもや今更ながらで申し訳ないのですが、小川達夫さんの戸籍改竄事件をご存じだろうか。
以前何度か目にした事はあったのだが、こんな大規模な話だとは知らずにスルーしていた。
改めて見てみると、まさかここまで日本が腐りきっているとは思わなかった・・












http://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/874.html

http://www.asyura2.com/11/senkyo111/msg/779.html


 ご存じない方の為に簡単に説明すると、事の発端は元柏市会議員の小川達夫さんが、職員の助言で自身の戸籍が改竄されている事を知ることに始まる。そして、その改竄によって億単位の財産を失っている事に気づく。調べ始め、62年の3月には住民票まで完全に改竄されていることが分かる。そして、その三か月後、父が事故で無くなる・・・
その際、保険会社から保険金1億程が受け取れることを知らされるが、結局実際に支給される事はなかった。
警察に相談するも、その件に関してはしばらく触れない方が良いというような警告を受ける。
自民党員であった事もあり、地元の党に話を持ちかけると、自民党が崩壊するから関わるな、という警告を受ける。
全てに不信を抱き、裁判を起こす。


1/3保険会社が保険金殺人を行い自民党議員が国家ぐるみで犯罪を隠蔽



3/3保険会社が保険金殺人を行い自民党議員が国家ぐるみで犯罪を隠蔽


1/5裁判所を操る創価学会や裏社会の系譜

2/5裁判所を操る創価学会や裏社会の系譜

3/5裁判所を操る創価学会や裏社会の系譜 小川達夫さんって

4/5裁判所を操る創価学会や裏社会の系譜 2012年末経済どん底

まとめ5/5マネーそして裁判所が人を殺す時代に


 裁判所は、原本を確認すればすぐにわかる事、と柏市に原本の開示を求める。
しかし、今もって柏市は開示を拒んでいる。
そこで、偶然、以前母親から受け取っていた戸籍謄本と現在の物を比べてみると、本来修正の上塗りで書き換えられていくはずの戸籍謄本が、確実に別物であった。これはまさに証拠である。
弁護士を通し、その証拠を提示するべく準備するも、”弁論後の提出だったので無効である”との事実無根の理由で却下され、結果、棄却される。
裁判官は、異常な逃げ腰で閉廷を急ぎ、異常な判決を繰り返す。

 保険金に関しても、知らぬ間に和解の文書が捏造されていた。
まったく覚えのない小川さんは、東京海上日動宛てに事実の確認を要求するも、担当弁護士から「二度と連絡してくるな」という回答があったのみだった。
 そして怖いのは、この間協力してくれた人間が、首を吊り亡くなり、夜中に侵入者に頭を割られ障害者になり・・・何人も不慮の事故に遭っている。
そして、奥様も知らない内に何者かに保険がかけられていたという。
 こうなってくると、当然父親も殺されたに決まっている、という事になる。
そして、周りの人間は、弁護士も含めてこの件に関わる事を頑なに拒むという。
ご本人も、命の危険を感じ、20年も昼夜逆転の生活を送っていたと語る。
そして、今でも戦い続け、ネットが普及したことを受け、Uストやyoutubeで公開インタビューを受けている。


 なかなか複雑で、また法律等も絡んでおり、また、今現在明確に理解出来るサイトやブログが見つけられていないので、私もまだ完全に理解していない。よって、間違っている部分があるかも知れない。
皆様もご自身で調べて頂きたい。むしろこちらが詳しく教えて頂きたい位なのだが、とにかくこの事件はただの個人的な不可解事件では済まない。
 
 問題は、なぜこんな事が起こるのかという事だが、小川さんは調べた結果ここまで分かっているという。
完全に断定はできないが、おそらくこれが真実であり、この国の仕組みの一部である。

 * この事件で分かるのは、裁判所、役所、法務省、警察、銀行、保険会社、協力者・・・が結託している。騙し取った金の使途は、銀行の不良債権等の穴埋めにしているという。当然多額の袖の下も含まれるであろうことは想像がつく。
そして、それらを発覚しないように、戸籍、登記などを改竄して何も無かった事にする。
それに対してのアクションを握りつぶす為に裁判所や警察が協力する。
そして、ここでも創価学会が登場する・・・


 一時期、保険会社の不払いが横行しニュースになった事もあった。どうやらその中にはそういった不審事件も含まれていたのではないか。ちなみに、第一生命の生命保険における不審死数は柏市が1位だという。
 そして、こういった闇の仕組みはずっと昔から行われており、小沢氏もそれを知っているが故の発言をしている。「その昔からの仕組みを壊さなければ何も変えられない」と。
そういった事を知っているからこそ狙われるのだと・・・

 その辺の仕組みも小川さんは追究し、導き出した答えがある。
その辺は長くなるので、小川さんの話を聞いて頂きたい。

小沢一郎の知る闇1/2創価発祥の地:風魔一族の系譜


小沢一郎の知る闇2/2創価発祥の地:風魔一族の系譜

これを聞くと、この日本の腐敗政治の理由の根底が見えてきた。
私は今まで思っていた。
 悪い政治家や官僚がこの国を壊している事は分かるが、いまいちやり方や矛先が統一していない。悪だったと思えば裏切られ、消えていく。悪が消えたと思えばまた違うところから湧いて出てくる。
しかしその輩達に派閥や役職における共通性が見いだせない事が多い。
一体誰が首謀者なのか?誰が消えれば良いのか。まともな政治家は何故それらを排除できないのか?
それらの違和感がスッと解決した気がした。

 日本の闇組織にこれといったグループが単独で行動している訳ではなく、昔からの恨みつらみや残党の習性によって、裏切りを利用し、むしろお互いが戦い続けるという捨て身の行為が、今の日本を作っているのではないか。
そして、裏金にも言及しているが、これが正解だと言える。一国の中に裏金が半数ほどを占めると、現実的に税金という国家への金が動かなくなり、その国は滅びる・・・

 まだ、かじり掛けなので間違いがあると思うが、今まで気づかなかった部分が随分見えてきた。
123便しかり、やはりかなり昔から掘り起こさないと見えて来ないのかも知れないと感じた・・

 現在、小川さんはあの生田弁護士を味方につけ闘っている。
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :
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