~ この世・あの世を知るⅡ ~

この世の疑問・謎・疑惑、あの世に関する情報を冷静に分析してみます。

 

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「陸山会事件:ストーリー田代の誘導その証拠」

* 記事と関係なくて申し訳ありませんが、告知があります。
 USO800の件ですが、少しの間実践としての続編は書けなくなりました。
 どうも、私たちの意思とは違った形で世に流れてしまいそうな予感をさせる事案がありまして、そういった問題を解決する目途が立つまで続編は休止状態とさせて頂きます。申し訳ありません。
代わりに、前回の実践記事レベルでの個人的な実験などを時折報告して行こうと思います。
ただ、コメントで一生懸命実践して報告して頂いた方々や、それ以外でも本気で関心を持って頂いた方には、ご希望があれば数人に続編をお伝えしようと思います。
直接メールでやり取りできる方、アドレス等を非公開で結構ですのでコメントを下さい。
もちろん、ここから有料だとかいう話ではないのでご安心を。
USO800を守る為の措置とご理解ください。


 小沢氏が無罪になりながら依然としてバッシングが続き、かと思えばもう触れたくないのか今度はくだらない芸能人の二股報道一色。
これ以上くだらない情報があるだろうか・・・

 検察・裁判所は逃げるつもりなのか、次の手の準備中なのか分からないが絶対に逃がさない。
これは阿修羅から引っ張り出した重要書類。
なぜこんな物が出て来たのか分からないし、本物かどうかも確信は無い。
しかし、偽物と考える方が難しい。
八木啓代さんのところへ流された事からも、本物を流したかった人物がいたのであろうと推測される。

tashiro02_480.jpg



tashiro_480.jpg




詳しくはhttp://www.asyura2.com/12/senkyo129/msg/661.html">http://www.asyura2.com/12/senkyo129/msg/661.htmlへ。


弁護側ではなく、検察側の重要書類が出回るのは凄い事だ。
というわけで、ストーリー田代こと田代検事の誘導行為の証拠をダウンロードし、検証願います。
ロシアのサイトから落としたものを私のボックスに保存しました。
以下のURLからダウンロードして下さい。

 田代報告書
https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-ppo2yzcmsm6zeof2sonsujgvti-1001&uniqid=75db84a5-3d93-4682-be97-68061ed4196d&viewtype=detail


田代・石川 録音文字起こし
https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-ppo2yzcmsm6zeof2sonsujgvti-1001&uniqid=f1431f0d-9b04-439a-9d61-cd2b553b5046&viewtype=detail

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テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

”小沢無罪”これも国民の声

 小沢無罪判決の瞬間の映像。



この無罪に対する国民の歓喜の映像はほとんど流される事は無かった。
それどころか今もテレビでこの男が無罪になった人間をまるで敵のように糾弾している。
みのもんた同様、この国をダメにしているゴミキャスターの一人である。

cb78c478.jpg


上の動画、今見ている「ウェークアップ!」では「無実」のポスターを全員で掲げている場面を手から上だけカットして顔を一人も見せずに、小沢氏とセットにしてバックにはダースベイダーのようなBGM。まるで「ハイルヒトラー!」のようなイメージを醸し出している。
まるで無罪判決が出たのは小沢が権力で判決をも動かしたと言わんばかりに。

無罪になった人間を叩くとは、自ら司法を足蹴にしている事にはならないだろうか?
まあ、私は判決はどうあれ、はなから司法など足蹴にしているが。
無罪の人間をここまで叩くのは今まで見た事が無い。
小沢一郎ならやってもいいということだ。そのやり方自体に疑問を持たない国民には呆れるばかりだ。
マスコミに騙されるのは国民性としてある程度いたし方ないとしても、この異常な報道を見ても疑問を持たずに「そうだ!そうだ!」とやるのなら、申し訳ないが「お前らは馬鹿か?」と思ってしまう。
悪い表現である事は承知の上言わせて頂く。
いい加減、一緒になって国を滅ぼすのをやめて頂きたい。
小沢を支持しろと言ってる訳ではない。まともな目を持ってくれと言っているのだ。

 あと、小沢氏支持の上の映像の方達も、気持ちは分かるのだが正直浮かれ過ぎだと思う。
この無罪判決は間違っても勝利ではない。
「これで終わりではない。これからが闘いだ。」という定番のセリフがあるが、まさにその通り。
無罪判決は「有罪」「無罪」の分岐点を無罪側に進んだに過ぎない。
無罪になった事でこれから集中砲火を浴びる事になる。
その集中砲火を潜り抜ければ、もしかしたら黒い権力を崩壊させるきっかけを作れるかも知れない・・・くらいのワンステップに過ぎない。
この国を変えるのはそれほど大変な事だと思われる。
今まで誰も出来なかったそれをやれる可能性を持っているのが、今のところ小沢氏だけだという事だと考える。

最高のシナリオは、小沢氏の大仕事が成功して、次世代の政治家に任せる事。
正直、これからの未来を考えた時に、先を見据えた政治が小沢氏に出来るかと言うと少々厳しい気がする。
完全に昭和の政治家であるから、昭和の政治を壊す役割を担って欲しいし、本人もそう言っている。
なので、引き継ぐのは真っ新の政治家。
少なくとも今までの問題は引き継がない人間。

もちろん民主でもなければ自民でもない、公明などありえない。
みんなの党も崩壊してまったく新しい政治家。
いや、もう一つ希望としては、本当の民主党として出てきて「今までのはアメリカ主導で仙石・前原のニセ民主でした。本当の民主の復活です。」・・と暴露して、新党大地と政権を握るというのも良いかも知れない。

いずれにせよ、これからどうなるか楽しみであり不安である・・・
テーマ : 伝えたいこと    ジャンル : ブログ

”小沢無罪”

 本日、小沢一郎無罪判決が出た。


ichiroozawa2.jpg



まあ、当然なのだが裁判官がどんな気持ちで無罪を出したかは疑問が残る。
どうしても虚偽記載はあった、としたいようだ。
あれこれ怪しげな部分は「認定」としながら、最後にしぶしぶ”無罪”にしたという意思を誇張していたように感じる。
よって、この曖昧な”無罪”を出す事によって結果的に反小沢が叩きやすくなった訳だ。
裁判で、会計のプロが「何の問題もない、むしろこれで正しい」とまで証言したにも関わらず、まだ虚偽記載と言う言葉を出し、そういった証言や検察の犯罪をひた隠しにしたままというのはあまりにイカれてはいないだろうか。証人の大事な証言を無視したのだ。

 もともと、裁判になっている事自体が間違っているのだから、無罪も有罪もないはずである。
この裁判(反国民勢力とでも言おうか・・)の出した結論は、「小沢氏は悪い事はしていない事が分かったから”無罪”です」、ではなく、「おそらくやってるだろうけど、ずる賢くて証拠を用意出来なかったから”無罪”にするしかないんですよー、みなさん!」という事だ。
それによって、国民は、「やっぱり小沢は悪い奴だ!権力は恐ろしいものだ。。」と、権力に潰されかけた小沢氏に対して思う訳だ。
実際、テレビと新聞しか見ない国民はおそらくほとんどが小沢は逃げ切ったと思っているであろう。
マスコミは口をそろえて「グレーだ」「グレーだ」と報道する。
法治国家である筈の日本の裁判官が”無罪”とした人間を寄ってたかって犯罪者呼ばわりするのはおかしいではないか。。
殺人事件の無罪判決でもこんな事はしない。
よほど小沢氏が怖いと見える。
口だけJr、小泉進次郎は「霧が深くなった・・」などとおっしゃっておられたが、どこぞのお宅とヤクザ屋さんとの霧はいつ晴れるのであろうか。


 こんな報道がなされる事は想像していたが、報道ステーション古館の発言が気になり確認してみた。
以前のような批判はしなかったものの、正直「んーーーー!!、もうひと押ししろよ!!」という感じであった。
小沢氏を擁護する事は無く(擁護までする必要はないが)、朝日新聞論説委員:三浦俊章のアホな論評になびきかけてはいたものの、それでも報道する姿勢や検察のずさんさを指摘した辺りは他とは違っていた気がする。
平等であるのが当然でありながら、どこの局も小沢無罪を批判する映像ばかり流す中、報道ステーションは無罪判決を喜ぶ市民の姿をしっかり流した辺りも評価できる。
立場上限界なのは分かるが、もう少し頑張れ!古館!

 まあ、とにかく、無罪判決は良かったのだが、何かひっかかる。嫌な予感がよぎる・・・

私が裁判官なら、今日の判決は、
「検察は有罪。マスコミも共謀罪で有罪。」
である。
テーマ : 知ってほしいこと。    ジャンル :

東京地検特捜部とは・・・

 今や日本中を混乱と洗脳被害に落とし入れている東京地検特捜部だが、そもそも特捜部とは何なのか。
その設立は敗戦直後までさかのぼる。


  時夢 杜寸様ブログより抜粋して使わせて頂く。

********* 転載 開始 *************


東京地検特捜部の前身は、敗戦国日本の隠匿された軍需物資をアメリカが接収する為に、実質GHQが創設した組織である。
 東京地検特捜部は、47年(昭和22年)に「隠退蔵物資事件」を契機に、東京地検で特捜部の前身「隠匿退蔵物資事件捜査部」 通称「隠退蔵事件捜査部」が発足した。


 「隠退蔵物資事件」とは敗戦後、軍需物資の燃料・アルミ・銅・貴金属・食料約2,400億円相当(現在の貨幣価値に換算して数十兆円)が行方不明となった。
 この事件について、47年3月、日本自由党の世耕弘一が「日銀の地下倉庫に隠退蔵物資のダイヤモンドがあり、密かに売買されている」と発言した。


 この発言を契機に、連合国軍最高司令官総司令部経済科学局長のマーカット中将の指揮の下、日銀の地下金庫を捜索してダイヤモンドや貴金属類を押収し、衆議院不当財産取引調査特別委員会は実態を調査することになった。
 不当財産取引調査特別委員会が調査を開始したところ、その金の一部が大物フィクサー・辻嘉六に渡り、大物政治家に金をばら撒き、政界への発言力を増して、自身に有利な事業展開を図ったことが判明した。
 この事件を契機に、GHQの指揮下にあった検察庁に、隠匿退蔵物資事件捜査部(現・特別捜査部)が設置されたのだ。

********** 転載 終わり  **********



 そして、現在でも特捜部はCIAの教育(洗脳?)を受けてこないとトップに上がることはできないと言われている。歴代のトップはみな洗脳され、立派な対日工作員に育てあげられた。

 要するに、特捜部はアメリカの「ジャパン占領隊」の犬なのだ。
その猛犬たちは、日本を再建しようとする愛国者議員を狙い続けている。8年前、ロシアとの絆を築き上げようとした鈴木宗男議員という愛国者もつるし上げられた。小泉郵政民営化チームの売国作戦もギリギリで成功したが、国民が遅ればせながら奴等の本心が愛国心でないことに気づき、自民党の横暴の数々に嫌気をさし、政権交代を断行した。
 そこで今度は与党潰しが始まる。また、厄介なことに党内にも工作員議員(長島昭久)達がおり、おかげで民主党はやりたい事が何一つ出来ない。それを知らない国民や、アメリカの犬のペットであるマスコミにに袋叩きにされ、八方ふさがりの状態にある。アメリカのやり方に逆らう者はみな潰される。(オバマは直接関与していないものと思われる。現在小沢潰しの指揮をとっているのはCSIS(*1)のマイケル・グリーンである。)


*1 《 Center for Strategic and International Studies 》戦略・海洋研究、第三世界研究、国際資源などのプロジェクトを進めている米国の有力シンクタンクの一。1962年設立。本部はワシントン。戦略・国際問題研究所。


******** 再度 転載開始 ***********
 東京地検特捜部から発動される指令を制御する背後組織は今も昔も変わらない。東京地検特捜部の本質は、CIAの出先機関ということだ!
 ここで歴代の政治家と過去の東京地検特捜部が扱った汚職事件とを組み合わせてみる。

 ・田中角栄  逮捕       ロッキード事件
 ・竹下 登   失脚       リクルート事件  
 ・金丸 信   失脚&逮捕  佐川急便献金&脱税(国税庁との連携)
 ・中村喜四郎  逮捕      ゼネコン汚職 
 ・小渕恵三  不慮の急死? (真相解明が必要)
 ・鈴木宗男   逮捕       斡旋収賄
 ・橋本龍太郎 議員辞職    日歯連贈賄事件 
 ・小沢一郎            西松不正献金事件 
 ・二階俊博            西松不正献金事件 

 アメリカの支配者ユダヤの方針は、「民族主義者(愛国者)を潰せ!」である。
 田中角栄元首相は、中国との国交回復をし、更には日本独自の中東外交を展開しようとした。だから抹殺されたと思う。
 アメリカの意に反する者は簡単に潰されるのだ。

 それに恐れをなした国際主義者(売国奴政治家)は、アメリカに媚を売ることしかしなくなった。
 例を挙げれば、清和会の流れを汲む岸 信介、福田赳夫、森 喜朗、小泉純一郎らの元首相連中は、立場が安泰している。
 見事なほど対比しているではないか!! (中曽根康弘もそうだが...。) 

 昭和47年の総裁選を巡る攻防から始まった“三福戦争”は、時代と共に派閥が成長し、各々経世会、清和会と変わっていった。
 批判を承知で思い切った発言をすれば、政権交代が叫ばれる中での政争の大元は、民族主義者(愛国者)と国際主義者(売国奴)との戦いとも言える!
 そしてまた旧田中派の流れを汲む愛国政治家が抹殺されようとしている。

***********  転載 終わり  ***********



こういうことだ。

 敗戦後、軍需物資という敗戦国に唯一残された国民の財産を国民の間で運用されることを不服としたGHQの指揮で「隠匿退蔵物資事件捜査部」を設立。


                  ↓


 GHQ無き現在、代わるCIAの犬となってアメリカ「ジャパン占領隊」あるいはネオコンに逆らう日本愛国者を捻り潰す事を目的とする、日本にとっての危険因子となる。その名も「隠匿退蔵物資事件捜査部」改め「東京地検特捜部」。

 どこをどうとっても、正義である因子は見当たらない。危険因子そのものである。



「隠退蔵物資」について分かりやすいサイトを紹介する。戦後についての貴重な情報が詰まっている。
終戦前後2年間の新聞切り抜き帳


 「地検関係者」様もポチっとお願いします。


 



                      以上
テーマ : 検察・警察の腐敗    ジャンル : 政治・経済
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